JPS6322011A - 口腔用衛生組成物 - Google Patents
口腔用衛生組成物Info
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- JPS6322011A JPS6322011A JP62123603A JP12360387A JPS6322011A JP S6322011 A JPS6322011 A JP S6322011A JP 62123603 A JP62123603 A JP 62123603A JP 12360387 A JP12360387 A JP 12360387A JP S6322011 A JPS6322011 A JP S6322011A
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- JP
- Japan
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- composition
- formula
- choh
- composition according
- foam
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q11/00—Preparations for care of the teeth, of the oral cavity or of dentures; Dentifrices, e.g. toothpastes; Mouth rinses
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/33—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing oxygen
- A61K8/39—Derivatives containing from 2 to 10 oxyalkylene groups
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Emergency Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、口内粘膜または歯と接触して一時的水性エア
シル発泡体を形成する、口腔および歯の洗浄、殺菌およ
び/ま友は防臭用の組成物を目的とする。
シル発泡体を形成する、口腔および歯の洗浄、殺菌およ
び/ま友は防臭用の組成物を目的とする。
口および歯ン洗浄し、殺菌しおよび/′f、fCは防臭
するために、エアゾル容器からの発泡体の形で供給され
る口の水浴とも呼ばれる口の洗浄用組成物乞使用するこ
とは既に提案でれたことがある。
するために、エアゾル容器からの発泡体の形で供給され
る口の水浴とも呼ばれる口の洗浄用組成物乞使用するこ
とは既に提案でれたことがある。
そのようなm放物は特に食物のかjY除くことおよび歯
石、虫歯および口の悪臭の防止のために役立つことを目
的としている。七のような良品は特に日本特肝第551
085513号、第571014520号、第5710
14521号、およびドイツ特許出願第2001317
号に記載されている。
石、虫歯および口の悪臭の防止のために役立つことを目
的としている。七のような良品は特に日本特肝第551
085513号、第571014520号、第5710
14521号、およびドイツ特許出願第2001317
号に記載されている。
技術の現状の組#:′@はしかしたいていの場合その持
続性と容積が比較的太である固くて多量の発泡体を生せ
しめる。この視点から組成物は本質的に非イオン性の界
面活性剤、例えは、ラウリル硫酸ナトリウム、ドデシル
ベンゼンスルホン酸ナトリウム、ラウロイルサルコシネ
ートのナトリウム塩およびある場合には発泡体の構造も
改良することができる界面活性剤、例えば、ラウリン酸
ジェタノールアミドなどを含C0これらの組成物は一般
に嘔らに研磨剤ン含Cペースト状ケしており、そしてブ
ラシを使用して歯磨きの仕方で使用される。組成物が口
の水浴という形で使用てれることを目的としている場合
には、あらかじめ発泡体ン口すすぎ用コツプの中に置き
、それを水でその容積の数倍になるまで希釈し、発泡体
が溶解するようによく撹拌することが奨励でれている。
続性と容積が比較的太である固くて多量の発泡体を生せ
しめる。この視点から組成物は本質的に非イオン性の界
面活性剤、例えは、ラウリル硫酸ナトリウム、ドデシル
ベンゼンスルホン酸ナトリウム、ラウロイルサルコシネ
ートのナトリウム塩およびある場合には発泡体の構造も
改良することができる界面活性剤、例えば、ラウリン酸
ジェタノールアミドなどを含C0これらの組成物は一般
に嘔らに研磨剤ン含Cペースト状ケしており、そしてブ
ラシを使用して歯磨きの仕方で使用される。組成物が口
の水浴という形で使用てれることを目的としている場合
には、あらかじめ発泡体ン口すすぎ用コツプの中に置き
、それを水でその容積の数倍になるまで希釈し、発泡体
が溶解するようによく撹拌することが奨励でれている。
それ故そのような組成物は口の洗浄のために直接使用芒
れることはできない。
れることはできない。
他方では、すべてロ腔ン洗浄し、殺菌しかつ防臭する組
成物ケ、またそれにより常に容易に、付属物を使用し7
?+りあるいは製品を溶解しfcりする必要なく使用す
ることのできるような組成物を得ることが求められてい
る。
成物ケ、またそれにより常に容易に、付属物を使用し7
?+りあるいは製品を溶解しfcりする必要なく使用す
ることのできるような組成物を得ることが求められてい
る。
出願人は、液体組成物の代りに発泡体による直接の処置
が口の洗浄、殺菌および防臭に関して非常に有効である
ことt見出した。これは、トの説明が限定的ではないが
、発泡体の形の組成物のすぐれた湿潤性と共により良き
分配性、歯の間隙へのより良き透過性、食物かすのより
良き除去性並びにより良き殺菌性によるものと思われる
。
が口の洗浄、殺菌および防臭に関して非常に有効である
ことt見出した。これは、トの説明が限定的ではないが
、発泡体の形の組成物のすぐれた湿潤性と共により良き
分配性、歯の間隙へのより良き透過性、食物かすのより
良き除去性並びにより良き殺菌性によるものと思われる
。
出願人はそれ故前記の諸利点、すなわちエアゾル容器か
ら直接口の中へ供給するごとにより洗浄、殺菌および防
臭乞可能にする利点を提供する1tHH。
ら直接口の中へ供給するごとにより洗浄、殺菌および防
臭乞可能にする利点を提供する1tHH。
物乞得るため研究した。そのような発泡体は粘膜または
歯に浸透した後十分短い時間内に液の形で吐き出すこと
ができるように崩壊しなければならない。この型の発泡
体は「−時的発泡体」(mouaae ephemer
e )または英語ではr QUICKB’REAg’K
ING J (速やかに壊れる発泡体)と呼ばれている
。口腔と歯χ直接に処置するための発泡体は、その形成
の後25秒以下の時間内に消滅する、すなわち液化する
とき、−時的であるとみなちれる。
歯に浸透した後十分短い時間内に液の形で吐き出すこと
ができるように崩壊しなければならない。この型の発泡
体は「−時的発泡体」(mouaae ephemer
e )または英語ではr QUICKB’REAg’K
ING J (速やかに壊れる発泡体)と呼ばれている
。口腔と歯χ直接に処置するための発泡体は、その形成
の後25秒以下の時間内に消滅する、すなわち液化する
とき、−時的であるとみなちれる。
この発泡体の消滅時間は例えは次の試験により評価する
ことができる。
ことができる。
時計ガラスの上に、1gの本発明の発泡体を慣き、それ
が液化するに要する時間ンストップウ゛オツテで測定す
る。1gの発泡体に約20秒間に液化する。他方で一般
に口腔内および歯の上に投与することのできる発泡体の
重量が見積もられた。
が液化するに要する時間ンストップウ゛オツテで測定す
る。1gの発泡体に約20秒間に液化する。他方で一般
に口腔内および歯の上に投与することのできる発泡体の
重量が見積もられた。
この量は0〜0.3 g 、好ましくは0.4〜0.5
g、の範囲で変ることができ、そして粘膜および歯と接
触すると10〜15秒の範囲で変動する時間内に消滅す
る。
g、の範囲で変ることができ、そして粘膜および歯と接
触すると10〜15秒の範囲で変動する時間内に消滅す
る。
技術の現状において現在まで推奨された界面活性剤およ
びそれらの界面活性剤に配合される噴射剤は一時的なそ
して粘膜に対して攻撃的でない口内発泡体Z得ることt
許さない。
びそれらの界面活性剤に配合される噴射剤は一時的なそ
して粘膜に対して攻撃的でない口内発泡体Z得ることt
許さない。
出願人は、界面活性剤として少なくとも1種のポリヒド
ロキシプロピルエーテル系非イオン界面活性剤および噴
射剤として部分的にハロゲン化した炭化水素ケ使用する
ことにより、溶解の必要なく口腔または歯に直接に適用
できる一時的ロ内発泡体ン製造できるごとン発見し九〇 本発明はそれ故ポリヒドロキシプロぎルエーテル系非イ
オン界面活性剤を主成分として、部分的にハロゲン化し
た炭化水素類から選択δれる噴射剤と共にエアゾル装置
の中に加圧ちれている組成物ケ目的とする。
ロキシプロピルエーテル系非イオン界面活性剤および噴
射剤として部分的にハロゲン化した炭化水素ケ使用する
ことにより、溶解の必要なく口腔または歯に直接に適用
できる一時的ロ内発泡体ン製造できるごとン発見し九〇 本発明はそれ故ポリヒドロキシプロぎルエーテル系非イ
オン界面活性剤を主成分として、部分的にハロゲン化し
た炭化水素類から選択δれる噴射剤と共にエアゾル装置
の中に加圧ちれている組成物ケ目的とする。
本発明の他の一つの目的は、発泡体の形で供給式れるこ
の組成物ケ使用して口腔および歯を洗浄する方法から成
る。
の組成物ケ使用して口腔および歯を洗浄する方法から成
る。
本発明のその他の目的は以下の説明と実施例ケ読むと明
かになるであろう。
かになるであろう。
本発明に適合する口の手入れのための組成物は本質的に
、ポリヒドロキシプロピルエーテル系非イオン界面活性
剤の少なくとも1種乞含有する水性または水−アルコー
ル漬液から成り、部分的にハロゲン化石れ穴炭化水素類
から選択でれる噴射剤の存在で加圧装置中に収容でれて
いることt%徴とする。
、ポリヒドロキシプロピルエーテル系非イオン界面活性
剤の少なくとも1種乞含有する水性または水−アルコー
ル漬液から成り、部分的にハロゲン化石れ穴炭化水素類
から選択でれる噴射剤の存在で加圧装置中に収容でれて
いることt%徴とする。
本発明にニク使用てれるポリヒドロキシプロぎルエーテ
ル系非イオン界面活性剤は特に下記の式(1)、(1)
および(2)に相当する化合物または下記の第Qv)項
に記載の方法に従って製造される化合物の中から選択さ
れる。
ル系非イオン界面活性剤は特に下記の式(1)、(1)
および(2)に相当する化合物または下記の第Qv)項
に記載の方法に従って製造される化合物の中から選択さ
れる。
(1) RIO−(CH2−CHO釉−H(1)0H
20f( 式中R1は10〜14炭素原子ン含有する1種のアルキ
ル基まfcは数種アルキル基の混合乞表わし、ま7jm
は2〜10の、好ましくは3〜乙の整数ま7’(は小数
である。
20f( 式中R1は10〜14炭素原子ン含有する1種のアルキ
ル基まfcは数種アルキル基の混合乞表わし、ま7jm
は2〜10の、好ましくは3〜乙の整数ま7’(は小数
である。
(n) ’R2−CH0H−C!(20−(CH2−
CHOH−CH20オーH(It)式中R2は8〜12
炭素原子ン有する1種のアルキル基ま7cは数種アルキ
ル基の混合7表わし、ま穴nは2〜10の、好ましくは
2.5〜乙の整数または小数である。
CHOH−CH20オーH(It)式中R2は8〜12
炭素原子ン有する1種のアルキル基ま7cは数種アルキ
ル基の混合7表わし、ま穴nは2〜10の、好ましくは
2.5〜乙の整数または小数である。
R:5−CONH−CH2−CH2−0−CH2−CH
2−0(CH2−CHOE(−CH2−0+−Hp 式中R3は11〜17戻素原子を有する12!のアルキ
ル基−!たは数穐アルキル基の混合乞表わし、ま友pは
1〜5の、好ましくは1.5〜4の整数ま友に小数7表
わす。
2−0(CH2−CHOE(−CH2−0+−Hp 式中R3は11〜17戻素原子を有する12!のアルキ
ル基−!たは数穐アルキル基の混合乞表わし、ま友pは
1〜5の、好ましくは1.5〜4の整数ま友に小数7表
わす。
(lvl 1.o〜14炭素原子ン含有するアルコー
ルまたはアルカンジオール−1,2の1モルにつき2〜
10モルの、好ましくは2.5〜6モルのグリ記載のよ
うにして)製造でれる化合物。
ルまたはアルカンジオール−1,2の1モルにつき2〜
10モルの、好ましくは2.5〜6モルのグリ記載のよ
うにして)製造でれる化合物。
本発明に適合する組成物中に特に好んで選ばれる界面活
性剤は次の式に相当する。
性剤は次の式に相当する。
H20H
H20H
式中R1はCl0H21およびCl2H25のアルキル
基の混合7表わす。
基の混合7表わす。
’R2−CH0H−CF(20−(CH2−CHOH−
CH20−槍−H(ト)式中R2はC9H19とC1□
H25のアルキル基の混合7表わす。
CH20−槍−H(ト)式中R2はC9H19とC1□
H25のアルキル基の混合7表わす。
融−CONH−cH2−CH2−0−CH2−cE(2
−0.(cE(2−CHOH−CH2−□ H■ 式中R3はCl2H23とC工4H2,のアルキル基、
コプラ脂肪酸誘導体のアルキルおよびアルケニル基、並
びにオレイル基を含′0混合を表わす。およびClog
2□−CHOH−CH20−(CH2−CHOH−CH
2−0士丁rHωl 特に好んで選ばれる界面活性剤は上記の式(2)に相当
するものである。
−0.(cE(2−CHOH−CH2−□ H■ 式中R3はCl2H23とC工4H2,のアルキル基、
コプラ脂肪酸誘導体のアルキルおよびアルケニル基、並
びにオレイル基を含′0混合を表わす。およびClog
2□−CHOH−CH20−(CH2−CHOH−CH
2−0士丁rHωl 特に好んで選ばれる界面活性剤は上記の式(2)に相当
するものである。
前記の界面活性剤は、本発明に適合する口の手入れ用組
成物中に、組成物の全重量に関して0.2〜6重量%、
好ましくは0.5〜21量%の濃度で使用芒れる。
成物中に、組成物の全重量に関して0.2〜6重量%、
好ましくは0.5〜21量%の濃度で使用芒れる。
加圧エアゾル装置に入れて用いられる噴射剤は部分的に
ハロゲン化ちれた炭化水素類から選択芒れる。特に好ま
れる噴射剤はクロロジフルオロメタン(例えば、1)u
pont ae N13m0urB社から商品名r D
YMEL 22 Jまたはr F’REON 22 J
(D名称で発売されている)、ま之はジフルオロエタ
ン(例えば、Dupont as Nemours社か
ら商品名r DYMEL Jまたはr FREON 1
52 A Jの名称で発売されている)により構成され
る。噴射剤は加圧装置中に組成物の全重量に関して5〜
20重量%の、好ましくは8〜121量%の比率で存在
する。
ハロゲン化ちれた炭化水素類から選択芒れる。特に好ま
れる噴射剤はクロロジフルオロメタン(例えば、1)u
pont ae N13m0urB社から商品名r D
YMEL 22 Jまたはr F’REON 22 J
(D名称で発売されている)、ま之はジフルオロエタ
ン(例えば、Dupont as Nemours社か
ら商品名r DYMEL Jまたはr FREON 1
52 A Jの名称で発売されている)により構成され
る。噴射剤は加圧装置中に組成物の全重量に関して5〜
20重量%の、好ましくは8〜121量%の比率で存在
する。
本発明に適合する甜酸物はポリヒドロキシプロピルエー
テル系非イオン界面活性剤に加えて、その他の界面活性
剤および特に殺菌剤の特性ン有する界面活性剤(%に歯
垢の形成を抑止するためのもの)ン含にとができる。そ
れは一般に陽イオン性窒素化合物が重要であって、その
中で次の物質Y挙げる0とができる。すなわち、ベンジ
ルジメチルアルキル(Cs −CLB )アンモニウム
塩化物、ジインブチルフェノキシエトキシエチルジメチ
ルベンジルアンモニウム塩化物、ドデシルトリメチルア
ンモニウム臭化物、ドデシルジメチル(2−フェノキシ
エチル)アンモニウム臭化物、ベンジルジメチルステア
リルアン七ニウム塩化物、セチル2+、)ジニウム塩化
物、5−アミノ−1,3−ビス(2−エチルヘキシル)
−5−メチル−ヘキサヒドロキシ−第4級ピリミジン、
トリメチルセチルアンモニウム臭化物、アルキルジメチ
ルヒドロキシエチルアンモニウム臭化物(そのうちアル
キル基はコプラ脂肪酸から誘導きれた基の混合である)
、クロルヘキシジン、アレキシジン、長鎖の第3級アミ
ン類などである。
テル系非イオン界面活性剤に加えて、その他の界面活性
剤および特に殺菌剤の特性ン有する界面活性剤(%に歯
垢の形成を抑止するためのもの)ン含にとができる。そ
れは一般に陽イオン性窒素化合物が重要であって、その
中で次の物質Y挙げる0とができる。すなわち、ベンジ
ルジメチルアルキル(Cs −CLB )アンモニウム
塩化物、ジインブチルフェノキシエトキシエチルジメチ
ルベンジルアンモニウム塩化物、ドデシルトリメチルア
ンモニウム臭化物、ドデシルジメチル(2−フェノキシ
エチル)アンモニウム臭化物、ベンジルジメチルステア
リルアン七ニウム塩化物、セチル2+、)ジニウム塩化
物、5−アミノ−1,3−ビス(2−エチルヘキシル)
−5−メチル−ヘキサヒドロキシ−第4級ピリミジン、
トリメチルセチルアンモニウム臭化物、アルキルジメチ
ルヒドロキシエチルアンモニウム臭化物(そのうちアル
キル基はコプラ脂肪酸から誘導きれた基の混合である)
、クロルヘキシジン、アレキシジン、長鎖の第3級アミ
ン類などである。
これらの殺菌剤は一般に組成物の全重量に関して虐00
5〜10重量%の、好ましくは0.05〜23量%の比
率で使用ちれる。
5〜10重量%の、好ましくは0.05〜23量%の比
率で使用ちれる。
本発明の組成物はまた特に天然ゴムのような濃化剤−!
たは合#:濃化剤も含にとができる。これらの濃化剤の
中にはアルギン酸ナトリウム、カラデナートゴム、キサ
ンチンゴムカルボキシメチルセルロースおヨヒヒドロキ
シアルキルセルロースのナトリウム塩Z挙げることがで
きる。
たは合#:濃化剤も含にとができる。これらの濃化剤の
中にはアルギン酸ナトリウム、カラデナートゴム、キサ
ンチンゴムカルボキシメチルセルロースおヨヒヒドロキ
シアルキルセルロースのナトリウム塩Z挙げることがで
きる。
これらの濃化剤は口腔用組成物中に絶えず−時的発泡体
ン持つこと!可能にする割合に、そして一般には0.5
%以下、好ましくは0.25%以下の割合に存在すべき
である0 本発明による一時的口内発泡体は一般に組成物の全重量
に関して5〜30%の、好ましくは10〜20%の範囲
内に変動することのできる濃度で甘味剤ケ含有する。こ
れらの甘味剤の中で、例として、ソルビトール、グリセ
リン、サッカリンナトリウムを挙げることができる。発
泡体はまた例えばホルマリンおよびその誘導体、p−ヒ
ドロキシ安息香酸メチル、p−ヒドロキシ安息香酸ブロ
ールなどのような保存剤ン組酸物の全重量に関して0.
01〜0.5重量%の範囲内の量に含有することができ
る。
ン持つこと!可能にする割合に、そして一般には0.5
%以下、好ましくは0.25%以下の割合に存在すべき
である0 本発明による一時的口内発泡体は一般に組成物の全重量
に関して5〜30%の、好ましくは10〜20%の範囲
内に変動することのできる濃度で甘味剤ケ含有する。こ
れらの甘味剤の中で、例として、ソルビトール、グリセ
リン、サッカリンナトリウムを挙げることができる。発
泡体はまた例えばホルマリンおよびその誘導体、p−ヒ
ドロキシ安息香酸メチル、p−ヒドロキシ安息香酸ブロ
ールなどのような保存剤ン組酸物の全重量に関して0.
01〜0.5重量%の範囲内の量に含有することができ
る。
口の水浴のような用途のために発泡体組國物は一般にエ
アゾル装置から吹き出てれる発泡体の全重量に関して好
ましくは0.5〜5%の比率に芳香性物質ン含んでいる
。この几めにノ1ツカ(Menthacrispaまた
はMentha piperita )、アニス、ユー
カリ、桂皮、丁子、アキギリ、カンデラなどのエツセン
ス、レモン、オレンジ、マンダリンオレンジ、およびイ
チビなどのエツセンスのような果災のエツセンス、また
は場合によりサチチル酸メチルを挙げることができる。
アゾル装置から吹き出てれる発泡体の全重量に関して好
ましくは0.5〜5%の比率に芳香性物質ン含んでいる
。この几めにノ1ツカ(Menthacrispaまた
はMentha piperita )、アニス、ユー
カリ、桂皮、丁子、アキギリ、カンデラなどのエツセン
ス、レモン、オレンジ、マンダリンオレンジ、およびイ
チビなどのエツセンスのような果災のエツセンス、また
は場合によりサチチル酸メチルを挙げることができる。
本発明による組成物は一般に水溶液であるが、またとト
ロアルコール溶液の形で存在することもでき、そして後
者の形のものには例えばエタノールのような低級アルカ
ノールま九はプロピレングリコールのようなグリコール
を含有している。これらのアルコール類は発泡体の形/
ffY妨げないために適当な比率に存在する。この比率
は一般に組成物の全重量に関して20%以下である。
ロアルコール溶液の形で存在することもでき、そして後
者の形のものには例えばエタノールのような低級アルカ
ノールま九はプロピレングリコールのようなグリコール
を含有している。これらのアルコール類は発泡体の形/
ffY妨げないために適当な比率に存在する。この比率
は一般に組成物の全重量に関して20%以下である。
本発明による組成物のPHは一般に3〜9の、好ましく
は5〜7.5の範囲内にある。
は5〜7.5の範囲内にある。
本発明による組成v!Jは、習慣として口の手入れ用の
組成物中に使用てれるすべてその他の添加物を当然含む
ことができる。
組成物中に使用てれるすべてその他の添加物を当然含む
ことができる。
本発明はまた、前記に定義ちれたようなポリヒドロキシ
ゾロビルエーテル系界面活性剤を含υ水性組成物を、部
分的にハロゲン化した炭化水素類および特にジフルオロ
エタンから選択される噴射剤と共にエアゾル装置中に加
圧することにより一時的口内発泡体を製造する方法ン目
的とする。
ゾロビルエーテル系界面活性剤を含υ水性組成物を、部
分的にハロゲン化した炭化水素類および特にジフルオロ
エタンから選択される噴射剤と共にエアゾル装置中に加
圧することにより一時的口内発泡体を製造する方法ン目
的とする。
本発明による口腔の掃除、洗浄または殺菌の方法に本質
的に、前記に定義嘔れた組成物を部分的にハロゲン化し
た炭化水素から成る噴射剤の存在で含Cエヤゾル装置か
ら発泡体乞口腔内または歯に供給すること、口と歯ン洗
浄する九め十分な時間および発泡体の液化までこの組成
物を維持すること、およびそれt液の形で吐き出すこと
ン特徴とする。
的に、前記に定義嘔れた組成物を部分的にハロゲン化し
た炭化水素から成る噴射剤の存在で含Cエヤゾル装置か
ら発泡体乞口腔内または歯に供給すること、口と歯ン洗
浄する九め十分な時間および発泡体の液化までこの組成
物を維持すること、およびそれt液の形で吐き出すこと
ン特徴とする。
次の実施例は本発明ケ説明するためのものであるが、限
定的性格χ示すものではない。
定的性格χ示すものではない。
例 1
発泡体の形の口内衛生組gvJy次のようにして装造す
る。
る。
一次式の非イオン界面活性剤 1gR−CHO
H−CH2−0−+CH2−CH0H−CH2−0%
H上式中nは、9〜12炭素原子ケ有するアルキル基の
混合Y:表わす。
H−CH2−0−+CH2−CH0H−CH2−0%
H上式中nは、9〜12炭素原子ケ有するアルキル基の
混合Y:表わす。
□サッカリンナトリウム 0.1g□ソ
ルビトール(70%) 14gMA□リン酸
モノナトリウム 0.019−保存料、着
色料、フレーバ 必要量 −水 十分量 100.!i’方
向づけアダプター付きのエアゾル容器の中に90gのこ
の組成物、次に10gのジフルオロエタンを導入する。
ルビトール(70%) 14gMA□リン酸
モノナトリウム 0.019−保存料、着
色料、フレーバ 必要量 −水 十分量 100.!i’方
向づけアダプター付きのエアゾル容器の中に90gのこ
の組成物、次に10gのジフルオロエタンを導入する。
バルブの操作により一時的口内発泡体を得る。その発泡
体は口粘膜と歯に接触して10秒以内に崩壊する。発泡
体は快い呼気ケ提供しかつ歯石の剥離を助ける。
体は口粘膜と歯に接触して10秒以内に崩壊する。発泡
体は快い呼気ケ提供しかつ歯石の剥離を助ける。
例 2
次のような口腔衛生組成物発泡体乞調製する。
式R−CHOH−CH2−0(C)!2−CHOH−C
H2−0) −H3・5 (Rは02−12混合アルキル基を示ア)7有する非イ
オン界面活性剤 1gサッカリンナト
リウム 0.13g70%ソルビトー
ル 14IiMAクロールへキシジンシ
クルコネ−)o、os、pリン酸モノナトリウム
0.2 g保存料、着色料、フレーバ
若干水
計ioogOの組成物90gとクロロジ
フルオロメタン10gχ方向ノズル付きエアゾル容器に
加える。
H2−0) −H3・5 (Rは02−12混合アルキル基を示ア)7有する非イ
オン界面活性剤 1gサッカリンナト
リウム 0.13g70%ソルビトー
ル 14IiMAクロールへキシジンシ
クルコネ−)o、os、pリン酸モノナトリウム
0.2 g保存料、着色料、フレーバ
若干水
計ioogOの組成物90gとクロロジ
フルオロメタン10gχ方向ノズル付きエアゾル容器に
加える。
口腔粘液と歯と接融して約10秒で消失する一時的口腔
フオームはバルブ乞作動させて得る。
フオームはバルブ乞作動させて得る。
口腔粘液および歯と接触して約10秒で消失する一時的
発泡体とジフルオロエタンを有する組成物Z例1の方法
により充填し、パルプ!作動嘔せて得る。
発泡体とジフルオロエタンを有する組成物Z例1の方法
により充填し、パルプ!作動嘔せて得る。
クロロジフルオロメタンを有する同一加圧組成物も同時
間で消失する一時的発泡体を生成する。
間で消失する一時的発泡体を生成する。
Claims (12)
- (1)口腔および歯の洗浄、殺菌および防臭のための組
成物であつて、水性媒体中に少なくとも1種のポリヒド
ロキシプロピルエーテル系非イオン界面活性剤を含有す
ること、および部分的にハロゲン化された炭化水素類か
ら選択される噴射剤の存在で加圧エアゾル容器中に収容
されていて、加圧装置から供給された後水性発泡体を形
成することを特徴とする、上記組成物。 - (2)ポリヒドロキシプロピルエーテル系の非イオン界
面活性剤は式 ( I )▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1は10〜14炭素原子を含有する1種の
アルキル基または数種アルキル基の混合を表わし、また
mは2〜10の整数または小数である)、(II)式R_
2−CHOH−CH_2O−(CH_2−CHOH−C
H_2O)−_nH(II)(式中、R_2は8〜12炭
素原子を有する1種のアルキル基または数種アルキル基
の混合を表わし、またnは2〜10の整数または小数で
ある)、(III)式 R_3−CONH−CH_2−CH_2−O−CH_2
−CH_2−O(CH_2−CHOH−CH_2−O)
−_pH(III) (式中、R_3は11〜17炭素原子を有する1種のア
ルキル基または数種のアルキル基および/またはアルケ
ニル基の混合を表わし、またpは1〜5の整数または小
数を表わす)、 (IV)10〜14炭素原子を有するアルコールまたはア
ルカンジオール−1、2の1モルにつき2〜10モルの
グリシドールを酸触媒の存在で縮合させることにより製
造される化合物、 から選択される、特許請求の範囲第1項に記載の組成物
。 - (3)非イオン界面活性剤は式▲数式、化学式、表等が
あります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼(V) (式中、R_1はC_1_0H_2_1およびC_1_
2H_2_5のアルキル基の混合を表わす)、 式R_2−CHOH−CH_2O−(CH_2−CHO
H−CH_2O)−_3_._3H(VI)(式中、R_
2はC_9H_1_9とC_1_2H_2_5のアルキ
ル基の混合を表わす)、 式R_3−CONH−CH_2−CH_2−O−CH_
2−CH_2−O−(CH_2−CHOH−CH2−O
)−_3_._5H(VII) (式中、R_3はC_1_2H_2_5とC_1_4H
_29のアルキル基、コプラ脂肪酸誘導体のアルキルお
よびアルケニル基、並びにオレイル基を含む混合を表わ
す)、および 式 C_1_0H_2_1−CHOH−CH_2O−(
CH_2−CHOH−CH_2−O)−_2_._5H
(VIII)から選択される、特許請求の範囲第2項に記載
の組成物。 - (4)非イオン界面活性剤は組成物の全重量に関して0
.2〜3重量%の濃度に存在する、特許請求の範囲第1
項より第3項までのいずれか1項に記載の組成物。 - (5)噴射剤はジフルオロエタンまたはクロロジフルオ
ロメタンである、特許請求の範囲第1項より第4項まで
のいずれか1項に記載の組成物。 - (6)噴射剤は組成物の全重量に関して5〜20%の比
率に存在する、特許請求の範囲第1項より第5項までの
いずれか1項に記載の組成物。 - (7)組成物はさらに陽イオン性窒素殺菌剤を含有する
、特許請求の範囲第1項より第6項までのいずれか1項
に記載の組成物。 - (8)組成物は0.5%までに至る割合に濃化剤を含有
する、特許請求の範囲第1項より第7項までのいずれか
1項に記載の組成物。 - (9)組成物はさらに甘味剤、保存剤および/またはフ
レーバを含有する、特許請求の範囲第1項より第8項ま
でのいずれか1項に記載の化合物。 - (10)水性媒体は水または水−アルコール混合物より
構成されている、特許請求の範囲第1項より第9項まで
のいずれか1項に記載の組成物。 - (11)特許請求の範囲第1項より第10項までにおい
て定義される組成物のいずれか1つを空気中に膨張させ
る一時的発泡体。 - (12)水性媒体中にポリヒドロキシプロピルエーテル
系非イオン界面活性剤を含有する組成物から一時的口内
発泡体を製造する方法であつて、この組成物は部分的に
ハロゲン化された炭化水素を使用してエアゾル装置中に
加圧させることを特徴とする、上記製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU86433A LU86433A1 (fr) | 1986-05-21 | 1986-05-21 | Composition pour les soins de la bouche sous forme de mousee aerosol |
| LU86433 | 1986-05-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322011A true JPS6322011A (ja) | 1988-01-29 |
| JP2545393B2 JP2545393B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=19730702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62123603A Expired - Lifetime JP2545393B2 (ja) | 1986-05-21 | 1987-05-20 | 口腔用衛生組成物 |
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|---|---|
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| JP (1) | JP2545393B2 (ja) |
| BE (1) | BE1000833A3 (ja) |
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| CH (1) | CH673582A5 (ja) |
| DE (1) | DE3717103C2 (ja) |
| FR (1) | FR2598913B1 (ja) |
| GB (1) | GB2190837B (ja) |
| IT (1) | IT1211337B (ja) |
| LU (1) | LU86433A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018062492A1 (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | ライオン株式会社 | 歯間洗浄用エアゾール |
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| IT1247529B (it) * | 1991-04-24 | 1994-12-17 | Poli Ind Chimica Spa | Composizioni farmaceutiche in forma di schiuma per somministrazione intravaginale, cutanea e orale |
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| DE19922859C2 (de) * | 1999-05-19 | 2001-06-07 | Goldwell Gmbh | Aerosol-Schaumdauerwellzusammensetzung |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US3947566A (en) * | 1970-08-03 | 1976-03-30 | Phoenix Research Inc. | Effervescent medicaments |
| US3947567A (en) * | 1970-08-08 | 1976-03-30 | Phoenix Research Inc. | Effervescent cleansers |
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| US3914406A (en) * | 1973-12-28 | 1975-10-21 | Menley & James Lab Ltd | Compositions and method for prevention and treatment of gingivitis |
| GB1465495A (en) * | 1974-05-15 | 1977-02-23 | Holloway Ltd E R | Cleaning compositions |
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| US4214006A (en) * | 1978-07-24 | 1980-07-22 | Oxford Hill, Ltd. | Mouthwash and method for preventing and removing dental plaque |
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- 1986-05-21 LU LU86433A patent/LU86433A1/fr unknown
-
1987
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- 1987-05-20 BE BE8700564A patent/BE1000833A3/fr not_active IP Right Cessation
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- 1987-05-20 CH CH1936/87A patent/CH673582A5/fr not_active IP Right Cessation
- 1987-05-21 CA CA000537581A patent/CA1294885C/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-05-21 DE DE3717103A patent/DE3717103C2/de not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018062492A1 (ja) * | 2016-09-29 | 2018-04-05 | ライオン株式会社 | 歯間洗浄用エアゾール |
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