JPS63222371A - ドロツプアウト補償回路 - Google Patents
ドロツプアウト補償回路Info
- Publication number
- JPS63222371A JPS63222371A JP62056176A JP5617687A JPS63222371A JP S63222371 A JPS63222371 A JP S63222371A JP 62056176 A JP62056176 A JP 62056176A JP 5617687 A JP5617687 A JP 5617687A JP S63222371 A JPS63222371 A JP S63222371A
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- JP
- Japan
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- signal
- time
- dropout
- drop
- zero
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 40
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
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- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎東且1
本発明はドロップアウト補償回路に関する。
1且且庸
ビデオディスク等の記録媒体から情報信号を読取る情報
読取装置においては記録媒体における傷やゴミの付着に
起因するドロップアウトを検出して補償をなすためにド
ロップアウト補償回路が不可欠となっている。
読取装置においては記録媒体における傷やゴミの付着に
起因するドロップアウトを検出して補償をなすためにド
ロップアウト補償回路が不可欠となっている。
ドロップアウト補償回路の従来例を第5図に示す。この
ドロップアウト補償回路においては、記録ディスクから
読取信号として読み取られたRF(高周波)信号は映像
検出部1及びドロップアウト検出部2に供給される。映
像検出部1はFM検波器3及びフィルタ4等からなり、
RF倍信号ら映像信号を復調して出力する。この映像信
号は遅延回路5を介して切替スイッチ6の一方の入力に
供給される。切替スイッチ6の他方の入力と出力との間
にはIH(水平同期期間)遅延回路7が接続されている
。一方、ドロップアウト検出部2においては、RF倍信
号リミッタアンプ8によって振幅制限されて矩形パルス
列信号に変換される。
ドロップアウト補償回路においては、記録ディスクから
読取信号として読み取られたRF(高周波)信号は映像
検出部1及びドロップアウト検出部2に供給される。映
像検出部1はFM検波器3及びフィルタ4等からなり、
RF倍信号ら映像信号を復調して出力する。この映像信
号は遅延回路5を介して切替スイッチ6の一方の入力に
供給される。切替スイッチ6の他方の入力と出力との間
にはIH(水平同期期間)遅延回路7が接続されている
。一方、ドロップアウト検出部2においては、RF倍信
号リミッタアンプ8によって振幅制限されて矩形パルス
列信号に変換される。
このパルス列信号は周波数検出回路9に供給される。周
波数検出回路9はパルス列信号の立上りに応じて時間を
計測し、その計測時開が所定時間τ0を越えるとドロッ
プアウト検出信号を発生する。
波数検出回路9はパルス列信号の立上りに応じて時間を
計測し、その計測時開が所定時間τ0を越えるとドロッ
プアウト検出信号を発生する。
このドロップアウト検出信号は切替スイッチ6の駆動端
に供給される。
に供給される。
かかる構成においては、第6図(a>に示すRF倍信号
供給された場合には、リミッタアンプ8の出力信号は第
6図(1))に示すようなパルス列信号となり、このパ
ルス列信号の立上りから次の立上りまでの時間はドロッ
プアウトが起きないならば、所定時間τ0以下である。
供給された場合には、リミッタアンプ8の出力信号は第
6図(1))に示すようなパルス列信号となり、このパ
ルス列信号の立上りから次の立上りまでの時間はドロッ
プアウトが起きないならば、所定時間τ0以下である。
しかしながら、第6図(a)の破線部分がゼロレベル以
下に低下せず実線の如くドロツブアラ1−が生ずると、
周波数検出回路9による計測時間が所定時間τ0を越え
るので周波数検出回路9の出力レベルが第6図(C)に
示すように高レベルから低レベルに反転する。この低レ
ベルがドロップアウト検出信号として切替スイッチ6の
駆動端に供給される。一方、映像検出部1から出力され
る映像信@(第6図(d))は遅延回路5によって時間
τDだけ遅延されて切替スイッチ6に供給される。よっ
て、切替スイッチ6はドロップアウト検出信号の非存在
時には遅延回路5によって時間τ0だけ遅延された映像
信号を出力し、ドロップアウト検出信号の存在時には1
日遅延回路7からの111前の映像信号(第6図(g)
)を出力する。映像信号のドロップアウト部分DO+も
第6図(0)に示すように時間τDだけ遅延されるので
、ドロップアウト検出信号発生直前の映像信号のドロッ
プアウト部分(第6図(d)の斜線部分)が切替スイッ
チ6から出力されることは第6図(f)に示すように回
避される。
下に低下せず実線の如くドロツブアラ1−が生ずると、
周波数検出回路9による計測時間が所定時間τ0を越え
るので周波数検出回路9の出力レベルが第6図(C)に
示すように高レベルから低レベルに反転する。この低レ
ベルがドロップアウト検出信号として切替スイッチ6の
駆動端に供給される。一方、映像検出部1から出力され
る映像信@(第6図(d))は遅延回路5によって時間
τDだけ遅延されて切替スイッチ6に供給される。よっ
て、切替スイッチ6はドロップアウト検出信号の非存在
時には遅延回路5によって時間τ0だけ遅延された映像
信号を出力し、ドロップアウト検出信号の存在時には1
日遅延回路7からの111前の映像信号(第6図(g)
)を出力する。映像信号のドロップアウト部分DO+も
第6図(0)に示すように時間τDだけ遅延されるので
、ドロップアウト検出信号発生直前の映像信号のドロッ
プアウト部分(第6図(d)の斜線部分)が切替スイッ
チ6から出力されることは第6図(f)に示すように回
避される。
しかしながら、かかる従来のドロップアウト補償回路に
おいては、リミッタアンプ8の出力パルスの立上りから
の計測時間が次の立上りまでに所定時間τ0を越えると
ドロップアウト検出信号を発生するように構成されてい
たので第7図(a)に示すように信号の山部分が欠落し
たドロップアウトを有するRF倍信号場合には、ドロッ
プアウト発生時のリミッタアンプ8の出力パルス幅は第
7図(b)に示すようにドロップアウト非発生時よりも
小さくなり、周波数検出回路9の出力レベルは第7図(
C)に示すように高レベルを維持する故、ドロップアウ
トを検出することができないという問題点があった。
おいては、リミッタアンプ8の出力パルスの立上りから
の計測時間が次の立上りまでに所定時間τ0を越えると
ドロップアウト検出信号を発生するように構成されてい
たので第7図(a)に示すように信号の山部分が欠落し
たドロップアウトを有するRF倍信号場合には、ドロッ
プアウト発生時のリミッタアンプ8の出力パルス幅は第
7図(b)に示すようにドロップアウト非発生時よりも
小さくなり、周波数検出回路9の出力レベルは第7図(
C)に示すように高レベルを維持する故、ドロップアウ
トを検出することができないという問題点があった。
尺JJ11皿
そこで、本発明の目的は、ドロップアウトの検出性能の
向上を図ったドロップアウト補償回路を提供することで
ある。
向上を図ったドロップアウト補償回路を提供することで
ある。
本発明のドロップアウト補償回路は、高周波信号のゼロ
レベル等の所定の基準レベルに対するクロス時点間が所
定時間以上であることを検出したときドロップアウト検
出信号を発生することを特徴としている。
レベル等の所定の基準レベルに対するクロス時点間が所
定時間以上であることを検出したときドロップアウト検
出信号を発生することを特徴としている。
支−if
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図において、第5図に示したドロップアウト補償回
路と同一部分は同一符号によって示してJ3す、映像検
出部1から出力される映像信号は切替スイッチ6の一方
の人力に直接供給される。またリミッタアンプ8の出力
には周波数検出回路10が接続されている。
路と同一部分は同一符号によって示してJ3す、映像検
出部1から出力される映像信号は切替スイッチ6の一方
の人力に直接供給される。またリミッタアンプ8の出力
には周波数検出回路10が接続されている。
周波数検出回路10は第2図に示すようにリミッタアン
プ8から出力されるパルス列信号に応じてRF倍信号ゼ
ロクロス時点を検出してゼロクロスパルスを発生するゼ
ロクロス検出回路11と、ゼロクロスパルス発生毎に初
期値からクロックパルスを計数するカウンタ12と、カ
ウンタ12の計数値と所定値(所定時間τo/2に対応
)とを比較するコンパレータ13とからなる。コンパレ
ータ13はカウンタ12の計数値が所定値を越えると、
高レベルから低レベルに反転し、この低レベルがドロッ
プアウト検出信号として切替スイッチ6の駆動端に供給
される。
プ8から出力されるパルス列信号に応じてRF倍信号ゼ
ロクロス時点を検出してゼロクロスパルスを発生するゼ
ロクロス検出回路11と、ゼロクロスパルス発生毎に初
期値からクロックパルスを計数するカウンタ12と、カ
ウンタ12の計数値と所定値(所定時間τo/2に対応
)とを比較するコンパレータ13とからなる。コンパレ
ータ13はカウンタ12の計数値が所定値を越えると、
高レベルから低レベルに反転し、この低レベルがドロッ
プアウト検出信号として切替スイッチ6の駆動端に供給
される。
その他の構成は遅延回路5が設けられていない以外、第
5図に示した構成と同様である。
5図に示した構成と同様である。
かかる構成においては、第3図(A)に示すRF倍信号
供給された場合には、リミッタアンプ8の出力信号は第
3図(B)に示すようなパルス列信号となる。このパル
ス列信号の立上り及び立下り時点がRF倍信号ゼロクロ
ス時点となるのでゼロクロス検出回路11はパルス列信
号の立上り及び立下りに応じて第3図(C)に示すよう
にゼロクロスパルスを発生する。ドロップアウトが起き
ないときにはゼロクロスパルスの発生から次のゼロクロ
スパルス発生までの時間が所定時間τ0/2より小とな
り、コンパレータ13の出力レベル、すなわち周波数検
出回路10の出力レベルは高レベルを維持する。
供給された場合には、リミッタアンプ8の出力信号は第
3図(B)に示すようなパルス列信号となる。このパル
ス列信号の立上り及び立下り時点がRF倍信号ゼロクロ
ス時点となるのでゼロクロス検出回路11はパルス列信
号の立上り及び立下りに応じて第3図(C)に示すよう
にゼロクロスパルスを発生する。ドロップアウトが起き
ないときにはゼロクロスパルスの発生から次のゼロクロ
スパルス発生までの時間が所定時間τ0/2より小とな
り、コンパレータ13の出力レベル、すなわち周波数検
出回路10の出力レベルは高レベルを維持する。
しかしながら、第3図(A)の破線部分がドロップアウ
トにより実線の如くなると、ピロクロスパルスの発生か
ら次のゼロクロスパルス発生までの時間が所定時間τ0
/2を越えるので周波数検出回路10の出力レベルが第
3図(D)に示ずように高レベルから低レベルに反転す
る。この低レベルがドロップアウト検出信号として切替
スイッチ6の駆動端に供給される。よって、切替スイッ
チ6はドロップアウト検出信号の非存在時には映像検出
部2から供給された映像信号を出力し、ドロップアウト
検出信号の存在時には1日遅延回路7からの1H前の映
像信号を出力する。
トにより実線の如くなると、ピロクロスパルスの発生か
ら次のゼロクロスパルス発生までの時間が所定時間τ0
/2を越えるので周波数検出回路10の出力レベルが第
3図(D)に示ずように高レベルから低レベルに反転す
る。この低レベルがドロップアウト検出信号として切替
スイッチ6の駆動端に供給される。よって、切替スイッ
チ6はドロップアウト検出信号の非存在時には映像検出
部2から供給された映像信号を出力し、ドロップアウト
検出信号の存在時には1日遅延回路7からの1H前の映
像信号を出力する。
第3図(E)に示す映像信号のドロップアウト部分DO
zが切替スイッチ6に供給される時点では切替スイッチ
6は1日遅延回路7からの111前の映像信号を出力す
るので第3図(F)に示すようにドロップアウト部分D
Ozが切替スイッチ6から出力されない。
zが切替スイッチ6に供給される時点では切替スイッチ
6は1日遅延回路7からの111前の映像信号を出力す
るので第3図(F)に示すようにドロップアウト部分D
Ozが切替スイッチ6から出力されない。
また、第4図(A)に示すようにRF倍信号山部分のみ
のレベルが低下したドロップアウトの場合には、リミッ
タアンプ8の出力パルス列信号において第4図(B)に
示すように低レベルの状態が所定時間τo / 2以上
継続することになる。よって、第4図(D)に示すJ:
うにコンパレータ13の出力レベルが低レベルとなり、
ドロップアウトが検出される。
のレベルが低下したドロップアウトの場合には、リミッ
タアンプ8の出力パルス列信号において第4図(B)に
示すように低レベルの状態が所定時間τo / 2以上
継続することになる。よって、第4図(D)に示すJ:
うにコンパレータ13の出力レベルが低レベルとなり、
ドロップアウトが検出される。
なお、上記した実施例においては、映像信号のレベルが
一定であるとしたが、これに限らず、映像信号レベルが
変化する場合にも本発明を適用できる。
一定であるとしたが、これに限らず、映像信号レベルが
変化する場合にも本発明を適用できる。
また、上記した実施例においては、ドOツブアウI・を
検出するとコンパレータ13の出力レベルが低レベルと
なり続けるが、ドロップアウト検出から所定時間経過後
に、或いはカウンタ12の計数値が所定値以下でリセッ
トされることが検出されたときコンパレータ13の出力
レベルを高レベルに反転するようにしても良い。
検出するとコンパレータ13の出力レベルが低レベルと
なり続けるが、ドロップアウト検出から所定時間経過後
に、或いはカウンタ12の計数値が所定値以下でリセッ
トされることが検出されたときコンパレータ13の出力
レベルを高レベルに反転するようにしても良い。
1且夏l】
以上の如く、本発明のドロップアウト補償回路において
は、高周波信号の基準レベルに対するクロス時点間が所
定時間以上であることを検出したときドロップアウト検
出信号を発生ずるので第4図、又は第7図に示したよう
なRF倍信号山部分が欠落したドロップアウトの場合で
もドロップアウトを確実に検出することができ、ドロッ
プアウトを検出性能の向上が図れる。また従来に比べて
短時間でドロップアウトを検出できるので、ドロップア
ウトの検出までに映像信号等の情報信号のドロップアウ
ト部分が出力されないように情報信号を遅延させるため
の遅延回路を特に設ける必要がなく、全体の回路構成が
従来より簡単になる。
は、高周波信号の基準レベルに対するクロス時点間が所
定時間以上であることを検出したときドロップアウト検
出信号を発生ずるので第4図、又は第7図に示したよう
なRF倍信号山部分が欠落したドロップアウトの場合で
もドロップアウトを確実に検出することができ、ドロッ
プアウトを検出性能の向上が図れる。また従来に比べて
短時間でドロップアウトを検出できるので、ドロップア
ウトの検出までに映像信号等の情報信号のドロップアウ
ト部分が出力されないように情報信号を遅延させるため
の遅延回路を特に設ける必要がなく、全体の回路構成が
従来より簡単になる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は第
1図の回路中の周波数検出回路の具体的構成を示すブロ
ック図、第3図及び第4図は第1図の回路の各部の動作
を示す波形図、第5図はドロップアウト補償回路の従来
例を示すブロック図、第6図及び第7図は第5図の回路
の各部の動作を示す波形図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・映像検出部 2・・・・・・ドロップアウト検出部 6・・・・・・切替スイッチ
1図の回路中の周波数検出回路の具体的構成を示すブロ
ック図、第3図及び第4図は第1図の回路の各部の動作
を示す波形図、第5図はドロップアウト補償回路の従来
例を示すブロック図、第6図及び第7図は第5図の回路
の各部の動作を示す波形図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・映像検出部 2・・・・・・ドロップアウト検出部 6・・・・・・切替スイッチ
Claims (1)
- 情報信号のドロップアウト補償回路であって、前記情報
信号を含む高周波信号の基準レベルに対するクロス時点
を検出する検出手段と、前記クロス時点間が所定時間以
上であることを検出したときドロップアウト検出信号を
発生する比較手段とを有することを特徴とするドロップ
アウト補償回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62056176A JPS63222371A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | ドロツプアウト補償回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62056176A JPS63222371A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | ドロツプアウト補償回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63222371A true JPS63222371A (ja) | 1988-09-16 |
Family
ID=13019795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62056176A Pending JPS63222371A (ja) | 1987-03-10 | 1987-03-10 | ドロツプアウト補償回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63222371A (ja) |
-
1987
- 1987-03-10 JP JP62056176A patent/JPS63222371A/ja active Pending
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