JPS63224712A - 空気清浄器 - Google Patents
空気清浄器Info
- Publication number
- JPS63224712A JPS63224712A JP62059556A JP5955687A JPS63224712A JP S63224712 A JPS63224712 A JP S63224712A JP 62059556 A JP62059556 A JP 62059556A JP 5955687 A JP5955687 A JP 5955687A JP S63224712 A JPS63224712 A JP S63224712A
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- JP
- Japan
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- housing
- grill
- bell mouth
- air
- air purifier
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- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 5
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Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、家庭用の空気清浄器に関するものである。
[背景技術]
第27図は従来例の空気清浄器の斜視図を示し、第28
図は分解斜視図を示すものである。ハウジング(イ)の
前面の開口部内に吸入した空気を清浄化するフィルター
ブロック(ロ)が配置され、また、このフィルターブロ
ック(ロ)の前にグリル(ハ)が配置される。ハウジン
グ(イ)内のモータを回転させて、ファンによりグリル
(ハ)より室内の空気を吸入し、フィルターブロック(
ロ)で空気を清浄化し、ハウジング(イ)の上面に設け
られている吐出孔(ニ)より清浄化した空気を吐出する
ようにしでいる。ここで、モータ等を駆動するためのス
イッチ(ホ)はハウジング(イ)の上面に設けられてお
り、空気清浄器を定位置で使用する場合は、ハウジング
(イ)を正立させて使用するものであり、上記スイッチ
(ホ〉をオンオフさせるものである。
図は分解斜視図を示すものである。ハウジング(イ)の
前面の開口部内に吸入した空気を清浄化するフィルター
ブロック(ロ)が配置され、また、このフィルターブロ
ック(ロ)の前にグリル(ハ)が配置される。ハウジン
グ(イ)内のモータを回転させて、ファンによりグリル
(ハ)より室内の空気を吸入し、フィルターブロック(
ロ)で空気を清浄化し、ハウジング(イ)の上面に設け
られている吐出孔(ニ)より清浄化した空気を吐出する
ようにしでいる。ここで、モータ等を駆動するためのス
イッチ(ホ)はハウジング(イ)の上面に設けられてお
り、空気清浄器を定位置で使用する場合は、ハウジング
(イ)を正立させて使用するものであり、上記スイッチ
(ホ〉をオンオフさせるものである。
また、空気清浄器を壁面に吊り下げる場合には、ハウジ
ング(イ)を上下逆に設置するものであり、吊り下げ使
用の場合のプルスイッチ(へ)がハウジング(イ)の上
面に設けちれている。
ング(イ)を上下逆に設置するものであり、吊り下げ使
用の場合のプルスイッチ(へ)がハウジング(イ)の上
面に設けちれている。
この吊り下げ用のプルスイッチ(へ)は、ハウジング(
イ)の上面内に収納され、定位置使用時のスイッチ(ホ
)と機械的に連動している。プルスイッチ(へ)は、引
き紐をハウジング(イ)の上面の孔内に収納し、プルス
イッチ(へ)をハウジング(イ)内にねじり込んで固定
する構造となっている。かがる従来例においては、プル
スイッチ(へ)についている引き紐がハウジング(イ)
の上面の孔内に入れにくくて収納しにくいという問題が
ある。また、引き紐を収納する空間部分が上面部分にお
いて場所をとり、空気清浄器の空間部分が制約されると
いう問題があった。
イ)の上面内に収納され、定位置使用時のスイッチ(ホ
)と機械的に連動している。プルスイッチ(へ)は、引
き紐をハウジング(イ)の上面の孔内に収納し、プルス
イッチ(へ)をハウジング(イ)内にねじり込んで固定
する構造となっている。かがる従来例においては、プル
スイッチ(へ)についている引き紐がハウジング(イ)
の上面の孔内に入れにくくて収納しにくいという問題が
ある。また、引き紐を収納する空間部分が上面部分にお
いて場所をとり、空気清浄器の空間部分が制約されると
いう問題があった。
[発明の目的]
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、吊
り下げ時に使用する引き紐の先端に設けたつまみ部をハ
ウジングの裏面に容易に収納できるようにすることを目
的とした空気清浄器を提供するものである。
り下げ時に使用する引き紐の先端に設けたつまみ部をハ
ウジングの裏面に容易に収納できるようにすることを目
的とした空気清浄器を提供するものである。
[発明の開示]
(構成)
本発明は、吸入した空気を清浄化するフィルターブロッ
クを有するグリルと、該グリルが一面に装着され他面に
吸込孔を有するベルマウスと、ベルマウスと固定され吸
込孔から空気を風洞ケーシング内に吸入して吐出口より
清浄化した空気を吐出するハウジングとからなる空気清
浄器において、操作部に設けられたスイッチと連動した
他のスイッチを一端にて駆動する操作用アームを形成し
、アームの他端に取着した引き紐の先端につまみ部を設
け、風洞ケーシングの外側になる位置のハウジング裏面
に引き紐のつまみ部を収納保持する凹部を形成すること
により、引き紐のつまみ部をハウジングの裏面に設けた
凹部内に収納保持するようにしたことを特徴とするもの
である。
クを有するグリルと、該グリルが一面に装着され他面に
吸込孔を有するベルマウスと、ベルマウスと固定され吸
込孔から空気を風洞ケーシング内に吸入して吐出口より
清浄化した空気を吐出するハウジングとからなる空気清
浄器において、操作部に設けられたスイッチと連動した
他のスイッチを一端にて駆動する操作用アームを形成し
、アームの他端に取着した引き紐の先端につまみ部を設
け、風洞ケーシングの外側になる位置のハウジング裏面
に引き紐のつまみ部を収納保持する凹部を形成すること
により、引き紐のつまみ部をハウジングの裏面に設けた
凹部内に収納保持するようにしたことを特徴とするもの
である。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第2図は空気清浄器を前面から見た斜視図を示し、第1
図は背面から見た斜視図を、第3図は断面図を夫々示す
ものである。本発明の空気清浄器は、大別して空気を吸
入してフィルターブロックFBにより清浄化するグリル
1と、グリル1からの清浄化した空気を吸入案内するベ
ルマウス2と、ベルマウス2からの吸入した空気をモー
タ、ファン等によって吐出するハウジング3とから構成
されている。
図は背面から見た斜視図を、第3図は断面図を夫々示す
ものである。本発明の空気清浄器は、大別して空気を吸
入してフィルターブロックFBにより清浄化するグリル
1と、グリル1からの清浄化した空気を吸入案内するベ
ルマウス2と、ベルマウス2からの吸入した空気をモー
タ、ファン等によって吐出するハウジング3とから構成
されている。
空気清浄器の前面に配置されるグリル1から説明すると
、グリル1は以下のような構成となっている。第4図乃
至第12図において、第4図に示すように、グリル1の
前面には横縞状の格子を設けた格子部1aが形成されて
おり、また、同時に通気孔を形成している。グリル1の
背面には第7図に示すように、フィルターブロックFB
が収納配置される。すなわち、グリル1の背面に後方に
一体に突設した全周りブ8内をフィルターブロックFB
を収納するフィルター収納部8aとしている。このフィ
ルター収納部8a内に、前面側から、ブレフィルター4
、蛇腹折りにm成した除塵フィルター5、消臭フィルタ
ー6.7が収納される。
、グリル1は以下のような構成となっている。第4図乃
至第12図において、第4図に示すように、グリル1の
前面には横縞状の格子を設けた格子部1aが形成されて
おり、また、同時に通気孔を形成している。グリル1の
背面には第7図に示すように、フィルターブロックFB
が収納配置される。すなわち、グリル1の背面に後方に
一体に突設した全周りブ8内をフィルターブロックFB
を収納するフィルター収納部8aとしている。このフィ
ルター収納部8a内に、前面側から、ブレフィルター4
、蛇腹折りにm成した除塵フィルター5、消臭フィルタ
ー6.7が収納される。
このフィルターブロックFBは第8図に示すフィルター
押さえ兵9でもって、第6図に示すように背面から消臭
フィルター7を押さえてグリル1に固定している。フィ
ルターブロックFBが配置される全周リブ8内のグリル
1の背面のみ第7図に示すように横縞状の格子が形成し
てあり、通気孔を設けている。グリル1の全周りブ8の
両側路中穴にはフィルターブロックFB取り出し部とし
ての後方が開口した切欠部10が形成しである。また、
グリル1の上面の端部には第4図及び第5図に示すイン
ジケータ11を収納する角孔12が穿孔され、この角孔
12を介してインジケータ11が収納部13内に収納配
置される。収納部13の前面にはグリル1の前面と同様
に通気孔が形成されている。また、インジケータ11内
には第5図に示すようにインジケータフィルター11a
が配設されている。
押さえ兵9でもって、第6図に示すように背面から消臭
フィルター7を押さえてグリル1に固定している。フィ
ルターブロックFBが配置される全周リブ8内のグリル
1の背面のみ第7図に示すように横縞状の格子が形成し
てあり、通気孔を設けている。グリル1の全周りブ8の
両側路中穴にはフィルターブロックFB取り出し部とし
ての後方が開口した切欠部10が形成しである。また、
グリル1の上面の端部には第4図及び第5図に示すイン
ジケータ11を収納する角孔12が穿孔され、この角孔
12を介してインジケータ11が収納部13内に収納配
置される。収納部13の前面にはグリル1の前面と同様
に通気孔が形成されている。また、インジケータ11内
には第5図に示すようにインジケータフィルター11a
が配設されている。
グリル1の全周リブ8の上下の両側には、フィルター押
さえ兵9を取り付ける溝状の取付部14と、互いに対向
したL型の取付部15とが夫々形成されている。フィル
ター押さえ兵9は第8図に示すように、上部がL型に折
曲され、この折曲片9aの下面に突部9bが一体に形成
しである。また、フィルター押さえ具9の下部には穴9
Cが穿孔され、この穴9cの両側に突出片9dが突設さ
れている。フィルター押さえ兵9の折曲片9aを全周リ
ブ8の取付u14の溝内に挿入し、折曲片9aの突部9
bを取付部14に穿孔した貫通孔14a内に挿入して、
フィルター押さえ兵9を引っ張ってもグリル1から抜け
に<<シている。また、フィルター押さえ具9の下部を
取付部15内に挿入して、突出片9dが取付部15の内
面に引っ掛かるようにしている。突出片9dの中央に設
けた穴9Cは、フィルター押さえ兵9をグリル1の取付
部15内に着脱するときに、着脱しやすいようにするた
めのものであり、フィルター押さえ兵9の下部に弾性を
持たせるようにしたものである。尚、本実施例ではフィ
ルター押さえ兵9を2本用いているが、2本以上用いる
ようにしてもよい。
さえ兵9を取り付ける溝状の取付部14と、互いに対向
したL型の取付部15とが夫々形成されている。フィル
ター押さえ兵9は第8図に示すように、上部がL型に折
曲され、この折曲片9aの下面に突部9bが一体に形成
しである。また、フィルター押さえ具9の下部には穴9
Cが穿孔され、この穴9cの両側に突出片9dが突設さ
れている。フィルター押さえ兵9の折曲片9aを全周リ
ブ8の取付u14の溝内に挿入し、折曲片9aの突部9
bを取付部14に穿孔した貫通孔14a内に挿入して、
フィルター押さえ兵9を引っ張ってもグリル1から抜け
に<<シている。また、フィルター押さえ具9の下部を
取付部15内に挿入して、突出片9dが取付部15の内
面に引っ掛かるようにしている。突出片9dの中央に設
けた穴9Cは、フィルター押さえ兵9をグリル1の取付
部15内に着脱するときに、着脱しやすいようにするた
めのものであり、フィルター押さえ兵9の下部に弾性を
持たせるようにしたものである。尚、本実施例ではフィ
ルター押さえ兵9を2本用いているが、2本以上用いる
ようにしてもよい。
ところで、第9図はフィルターブロックFBの内、グリ
ル1の通気孔に一番近い所に配設しているプレフィルタ
−4の上下の中央より取出片4aをグリル1の裏側まで
突出させたものである。
ル1の通気孔に一番近い所に配設しているプレフィルタ
−4の上下の中央より取出片4aをグリル1の裏側まで
突出させたものである。
この取出片4aにより、フィルター押さえi4:9の突
出片9dをグリル1の取付部15より外し、フィルター
ブロックFBを出すときに、このプレフィルタ−4の取
出片4aを引っ張ることで、すべてのフィルターを同時
に取り出すことができるものである。
出片9dをグリル1の取付部15より外し、フィルター
ブロックFBを出すときに、このプレフィルタ−4の取
出片4aを引っ張ることで、すべてのフィルターを同時
に取り出すことができるものである。
第10図及び第11図は除塵フィルター5の蛇腹折り方
向を示すもので、図示するように蛇腹フィルター5を枠
体5a内にグリル1の格子部1aの格子方向に合わせて
収納配置したものである。
向を示すもので、図示するように蛇腹フィルター5を枠
体5a内にグリル1の格子部1aの格子方向に合わせて
収納配置したものである。
従って、フィルターブロックFBをグリル1の全周リブ
8内に配置して、グリル1の前面から見た場合、グリル
1の格子部1aの格子と除塵フィルター5の蛇腹折り方
向が同じであるため、違和感がなく奇麗に見えるもので
ある。
8内に配置して、グリル1の前面から見た場合、グリル
1の格子部1aの格子と除塵フィルター5の蛇腹折り方
向が同じであるため、違和感がなく奇麗に見えるもので
ある。
グリル1の両側の上部にはフック16が板バネ17を介
してタッピングネジ18により固定されでいる。すなわ
ち、第7図及び第12図に示すように、グリル1の背面
に設けられた収納部21内にフック16が横方向に移動
自在に配置され、フック16の横方向に長孔の挿通孔1
6aを介したタッピングネジ18をワッシャー19を介
してグリル1に形成されているボス20に螺着し、更に
、両リブ22間に架設された板バネ17の側面に7γり
16の突部16bを弾接するようにしている。7ツク1
6は挿通孔16aの長孔の分だけ横方向に移動可能で、
板バネ17の弾接力により第12図(a)に示す位置l
こ付勢されている。第12図(C)はフック16を内側
に押し込んだ状態を示し、7ツク16の挿通孔16aの
内面がタッピングネジ18に当たるまで押し込むことが
できる。
してタッピングネジ18により固定されでいる。すなわ
ち、第7図及び第12図に示すように、グリル1の背面
に設けられた収納部21内にフック16が横方向に移動
自在に配置され、フック16の横方向に長孔の挿通孔1
6aを介したタッピングネジ18をワッシャー19を介
してグリル1に形成されているボス20に螺着し、更に
、両リブ22間に架設された板バネ17の側面に7γり
16の突部16bを弾接するようにしている。7ツク1
6は挿通孔16aの長孔の分だけ横方向に移動可能で、
板バネ17の弾接力により第12図(a)に示す位置l
こ付勢されている。第12図(C)はフック16を内側
に押し込んだ状態を示し、7ツク16の挿通孔16aの
内面がタッピングネジ18に当たるまで押し込むことが
できる。
また、第12図(1))に示すように、フック16の背
面側(図では下方)に係合片16cが一体に形成されて
おり、この保合片16cをベルマウス2に形成されてい
る係合孔23に挿入して係合するようにしている。つま
り、グリル1をベルマウス2に固定するのに、#1IJ
3図に示すようにグリル1の下面より垂設された2つの
係合片24をベルマウス2の下部上面に形成された係合
凹所25内に上側から挿入し、次いで、両フック16を
内側に押し込んでグリル1をベルマウス2の開口面に嵌
め込み、フック16を離せば、第12図(b)に示すよ
うにフック16が板バネ17のa帰力により復帰し、7
ツク16の係合片1−6cがベルマウス2の係合孔23
に係合し、グリル1がベルマウス2に固定されることに
なる。このように、グリル1を着脱するときは、フック
16を押しっけてフック16を保持している板バネ17
かたわみ、グリル1はベルマウス2に対して着脱自在と
なるものである。
面側(図では下方)に係合片16cが一体に形成されて
おり、この保合片16cをベルマウス2に形成されてい
る係合孔23に挿入して係合するようにしている。つま
り、グリル1をベルマウス2に固定するのに、#1IJ
3図に示すようにグリル1の下面より垂設された2つの
係合片24をベルマウス2の下部上面に形成された係合
凹所25内に上側から挿入し、次いで、両フック16を
内側に押し込んでグリル1をベルマウス2の開口面に嵌
め込み、フック16を離せば、第12図(b)に示すよ
うにフック16が板バネ17のa帰力により復帰し、7
ツク16の係合片1−6cがベルマウス2の係合孔23
に係合し、グリル1がベルマウス2に固定されることに
なる。このように、グリル1を着脱するときは、フック
16を押しっけてフック16を保持している板バネ17
かたわみ、グリル1はベルマウス2に対して着脱自在と
なるものである。
次に、ベルマウス2についで説明する。第3図及び第1
3図に示すように、ベルマウス2の上面は前面側に傾針
する傾斜面26となっており、この傾斜面26に合わせ
て」−記インノケータ11の上面も同一の傾斜面として
いる。ベルマウス2の傾斜面26にはスイッチ操作部2
7が形成されており、このスイッチ操作部27は所謂タ
クトスイッチ構成で軽く触れるだけで、風量のオンオフ
やタイマーの切換を可能としている。スイッチ操作部2
7を構成するプリント板台28は、ハウジング3のボス
部に3点でネジ締め固定してあり、プリント板台28に
は、プリント板29が成形品のバネフックと丸ボス30
とで固定されている。
3図に示すように、ベルマウス2の上面は前面側に傾針
する傾斜面26となっており、この傾斜面26に合わせ
て」−記インノケータ11の上面も同一の傾斜面として
いる。ベルマウス2の傾斜面26にはスイッチ操作部2
7が形成されており、このスイッチ操作部27は所謂タ
クトスイッチ構成で軽く触れるだけで、風量のオンオフ
やタイマーの切換を可能としている。スイッチ操作部2
7を構成するプリント板台28は、ハウジング3のボス
部に3点でネジ締め固定してあり、プリント板台28に
は、プリント板29が成形品のバネフックと丸ボス30
とで固定されている。
プリント板2つには第24図に示すように、タクトスイ
ッチ31や発光ダイオード32やその他の電子部品が実
装されている。プリント板台28はベルマウス2の一部
で押さえられており、スイッチ操作部27はベルマウス
2より一体に成形した成形品バネ33で構成し、この成
形品バネ33でプリント板2つ上のタクトスイッチ31
を上から押さえてオンオフできるようにしている。尚、
ベルマウス2の成形品バネ33の上面にはポリエステル
フィルムのシートによりスイッチ銘板34が張り付けら
れている。
ッチ31や発光ダイオード32やその他の電子部品が実
装されている。プリント板台28はベルマウス2の一部
で押さえられており、スイッチ操作部27はベルマウス
2より一体に成形した成形品バネ33で構成し、この成
形品バネ33でプリント板2つ上のタクトスイッチ31
を上から押さえてオンオフできるようにしている。尚、
ベルマウス2の成形品バネ33の上面にはポリエステル
フィルムのシートによりスイッチ銘板34が張り付けら
れている。
ベルマウス2の下面には第13図に示すように、グリル
1の係合片24が挿入される係合凹所25が2つ形成さ
れている。後述ハウジング3のファンに対向して吸込口
35がベルマウス2の略中央部に第3図に示すように形
成され、この吸込口35の前面側に放射状に格子36が
ベルマウス2と一体に形成しである。また、この格子3
6には、格子36よりその高さを低くした複数の円形の
格子37が一体に形成しである。放射状の格子36に消
臭フィルター7が当接するもので、消臭フィルター7は
円形の格子37には当接せず、すきまが生じるようにし
ている。ベルマウス2の開口部分をグリル収納部38と
し、このグリル収納部38の周囲には、全周にわたって
リブ39が一体に形成されている。このリブ39の高さ
は格子36の高さと同じにしてあり、このリブ39でグ
リル収納部38内に収納されるグリル1のフィルターブ
ロックFBの背面の全周を押さえるようにし、グリル1
のフィルターブロックFBとベルマウス2との気密性を
図っている。また、このリブ39と同高さで、放射状の
格子36と同方向にリブ40をリブ39と一体に形成し
ている。尚、このリブ40は放射状の格子36とは連続
せず途中でカットされている。このような構成において
、リブ39がグリル収納部38の全周に設けられている
ことで、ファンが回転することにより、風の流れはグリ
ル1の格子部1aの通気孔よりプレフィルタ−4、除塵
フィルター5、消臭フィルター6゜7を通して、ベルマ
ウス2の吸込口35より、遠心ファンの力でハウジング
3の送風路を通り、吐出口より風が噴き出されることに
なる。特に、吸込口3511111の放射状の格子36
より円形の格子37の方が高さが低いために、風の流れ
がよくなり、フィルターブロックFBを通過した風が均
一にベルマウス2の吸込口35方向に流れるようになり
、送風路の圧損が小さくなるものである。また、フィル
ターブロックFBが格子37に密着しないので吸い込み
効率が向上するものである。
1の係合片24が挿入される係合凹所25が2つ形成さ
れている。後述ハウジング3のファンに対向して吸込口
35がベルマウス2の略中央部に第3図に示すように形
成され、この吸込口35の前面側に放射状に格子36が
ベルマウス2と一体に形成しである。また、この格子3
6には、格子36よりその高さを低くした複数の円形の
格子37が一体に形成しである。放射状の格子36に消
臭フィルター7が当接するもので、消臭フィルター7は
円形の格子37には当接せず、すきまが生じるようにし
ている。ベルマウス2の開口部分をグリル収納部38と
し、このグリル収納部38の周囲には、全周にわたって
リブ39が一体に形成されている。このリブ39の高さ
は格子36の高さと同じにしてあり、このリブ39でグ
リル収納部38内に収納されるグリル1のフィルターブ
ロックFBの背面の全周を押さえるようにし、グリル1
のフィルターブロックFBとベルマウス2との気密性を
図っている。また、このリブ39と同高さで、放射状の
格子36と同方向にリブ40をリブ39と一体に形成し
ている。尚、このリブ40は放射状の格子36とは連続
せず途中でカットされている。このような構成において
、リブ39がグリル収納部38の全周に設けられている
ことで、ファンが回転することにより、風の流れはグリ
ル1の格子部1aの通気孔よりプレフィルタ−4、除塵
フィルター5、消臭フィルター6゜7を通して、ベルマ
ウス2の吸込口35より、遠心ファンの力でハウジング
3の送風路を通り、吐出口より風が噴き出されることに
なる。特に、吸込口3511111の放射状の格子36
より円形の格子37の方が高さが低いために、風の流れ
がよくなり、フィルターブロックFBを通過した風が均
一にベルマウス2の吸込口35方向に流れるようになり
、送風路の圧損が小さくなるものである。また、フィル
ターブロックFBが格子37に密着しないので吸い込み
効率が向上するものである。
次に、ベルマウス2が取着されるハウジング3について
説明する。第3図及び第14図においで、まず、ハウジ
ング3の上部には吐出口41が設けられ、ベルマウス2
とハウジング3のデザインすきまは、吐出口41の第1
本口の格子41aのラインに合わせて設けである。ノ)
ウジング3の内部では、モータ42が、防振ゴム43と
スリーブ44を用いてモータプラケッFの3箇所の固定
部によりハウシ゛ング3の背@ 3 aをサンドイッチ
する形で、ハウジング3の裏側のモータ固定板45にネ
ジ46により固定されている。ハウジング3内に位置す
る7アン47は、モータ42の回転子42aに上下にフ
ァン補強板を介してねじ49により螺着固定されている
。また、ノ)ウジング3からは風洞ケーシング50を構
成する成形品の周壁51がアルキメデス螺旋形状になる
ように形成されており、ベルマウス2とプリント板台2
8と、この周壁51とで風洞ケーシング50を構成して
いる。この風洞ケーシング50の一部には上記吐出口4
1が形成しである。
説明する。第3図及び第14図においで、まず、ハウジ
ング3の上部には吐出口41が設けられ、ベルマウス2
とハウジング3のデザインすきまは、吐出口41の第1
本口の格子41aのラインに合わせて設けである。ノ)
ウジング3の内部では、モータ42が、防振ゴム43と
スリーブ44を用いてモータプラケッFの3箇所の固定
部によりハウシ゛ング3の背@ 3 aをサンドイッチ
する形で、ハウジング3の裏側のモータ固定板45にネ
ジ46により固定されている。ハウジング3内に位置す
る7アン47は、モータ42の回転子42aに上下にフ
ァン補強板を介してねじ49により螺着固定されている
。また、ノ)ウジング3からは風洞ケーシング50を構
成する成形品の周壁51がアルキメデス螺旋形状になる
ように形成されており、ベルマウス2とプリント板台2
8と、この周壁51とで風洞ケーシング50を構成して
いる。この風洞ケーシング50の一部には上記吐出口4
1が形成しである。
ところで、空気清浄器の運転で「強」と「弱」を切り換
える場合に、「弱」運転の場合はモータ42に直列に分
圧抵抗を結線するようにしている。そして、該分圧抵抗
は発熱するので、放熱板を兼用した固定板に分圧抵抗を
固定している。この分圧抵抗等からなる分圧抵抗ブロッ
ク52を第】5図に示す。すなわち、放熱板を兼ねた固
定板54に設けた固定片55により分圧抵抗53を固定
し、また、固定@54のM側に切り起こし片57を切り
起こし形成し、t&述するように固定板54の抜は防止
を図っている。尚、温度ヒユーズ56も分圧抵抗53と
共に固定しである。この分圧抵抗ブロック52は、ハウ
ジング3の取り付けたモータ42のリード#a58の引
き出し部に一番近い風洞ケーシング50の周壁51の一
部を切り欠いて、ここに配設するようにしている。すな
わち、第14図に示すように、風洞ケーシング50の折
曲部50gより送風路側の7Tン47と対面する風洞ケ
ーシング50に、分圧抵抗ブロック52の固定#i54
を送風路側にして分圧抵抗ブロック52を配設しでいる
ものである。
える場合に、「弱」運転の場合はモータ42に直列に分
圧抵抗を結線するようにしている。そして、該分圧抵抗
は発熱するので、放熱板を兼用した固定板に分圧抵抗を
固定している。この分圧抵抗等からなる分圧抵抗ブロッ
ク52を第】5図に示す。すなわち、放熱板を兼ねた固
定板54に設けた固定片55により分圧抵抗53を固定
し、また、固定@54のM側に切り起こし片57を切り
起こし形成し、t&述するように固定板54の抜は防止
を図っている。尚、温度ヒユーズ56も分圧抵抗53と
共に固定しである。この分圧抵抗ブロック52は、ハウ
ジング3の取り付けたモータ42のリード#a58の引
き出し部に一番近い風洞ケーシング50の周壁51の一
部を切り欠いて、ここに配設するようにしている。すな
わち、第14図に示すように、風洞ケーシング50の折
曲部50gより送風路側の7Tン47と対面する風洞ケ
ーシング50に、分圧抵抗ブロック52の固定#i54
を送風路側にして分圧抵抗ブロック52を配設しでいる
ものである。
モータ42のリード#158の引き出し部と風洞ケーシ
ング50との闇には、モータ42のり−ド#1158を
配線しやすくするために、第16図に示すように、両側
をリブ59で構成した溝60が設けられている。この溝
60の先*部分には、溝60内に配Mされたり一部M5
8を押さえるリード線押さえ兵6】の先端を係止する突
起片62を金型の所謂スリ合わせにより形成している。
ング50との闇には、モータ42のり−ド#1158を
配線しやすくするために、第16図に示すように、両側
をリブ59で構成した溝60が設けられている。この溝
60の先*部分には、溝60内に配Mされたり一部M5
8を押さえるリード線押さえ兵6】の先端を係止する突
起片62を金型の所謂スリ合わせにより形成している。
また、分圧抵抗ブロック52を配設するために切り欠い
た切欠部50bf)両側の風洞ケーシング50を構成す
る周壁51の端部に内側に溝63を形成したリブ638
を形成している。この溝63内に分圧抵抗ブロック52
の固定板54を挿入し、切り起こし片57を溝63の内
面に圧接して固定板54が溝63から抜けないようにし
ている。一方、モータ42からのリード#158は、第
17図に示すように、側突起片62.62の開を通し、
溝60内に配線して風洞ケーシング50の外側に持って
いき、上記プリント板29に結線する。このリード#1
58の上には、リード線押さえ具61を被せて、リード
線押さえ兵61の一端は、突起片62に挿入係止し、風
洞ケーシング50の内周面と面一になるように略り型に
形成されたリード線押さえ兵63の他端は分圧抵抗ブロ
ック52の固定板54に押さえられて固定される。第1
8図に示すように、リード線押さえ共61の他端を押さ
えた状態で、分圧抵抗ブロック52の固定板54の高さ
は風洞ケーシング50の高さと同一になるように形成し
である。そして、風洞ケーシング50を構成する周J!
!51の前面の周面はベルマウス2によって被せられ、
送風路を形成する。
た切欠部50bf)両側の風洞ケーシング50を構成す
る周壁51の端部に内側に溝63を形成したリブ638
を形成している。この溝63内に分圧抵抗ブロック52
の固定板54を挿入し、切り起こし片57を溝63の内
面に圧接して固定板54が溝63から抜けないようにし
ている。一方、モータ42からのリード#158は、第
17図に示すように、側突起片62.62の開を通し、
溝60内に配線して風洞ケーシング50の外側に持って
いき、上記プリント板29に結線する。このリード#1
58の上には、リード線押さえ具61を被せて、リード
線押さえ兵61の一端は、突起片62に挿入係止し、風
洞ケーシング50の内周面と面一になるように略り型に
形成されたリード線押さえ兵63の他端は分圧抵抗ブロ
ック52の固定板54に押さえられて固定される。第1
8図に示すように、リード線押さえ共61の他端を押さ
えた状態で、分圧抵抗ブロック52の固定板54の高さ
は風洞ケーシング50の高さと同一になるように形成し
である。そして、風洞ケーシング50を構成する周J!
!51の前面の周面はベルマウス2によって被せられ、
送風路を形成する。
モータ42を固定するためのモータ固定板45は、ハウ
ジング3の背板3aの裏面と面一に配設されている。す
なわち、第1図及び第3図に示すように、ハウジング3
の背@3aの中央部は前面側に凹む四角形状の凹部64
が一体に形成されており、さらに、この凹部64の周囲
にI′I!l1段部65が形成され、この凹段部65内
にモータ固定板45が」二記ネノ46でもって背板3a
の裏面と百−で配設される。モータ固定板45は第1図
及び第19図に示すように、四角板状に形成され、その
中央は切欠部45bが開口してあり、この切欠部45b
内へ突出するように保持片45aが一体に形成しである
。また、切欠部4511の回りにはモータ42固定用の
ネノ46が螺′lIIされるねヒ穴45cが3箇所形成
されている。そして、この保持片45gはハウジング3
の凹部64に対応して位債している。このように、モー
タ固定板45をハウジング3の裏面に形成した凹段部6
5内に配置し、該モータ固定板45でハウジング3をサ
ンドイッチしてモータ42を固定するようにしているた
め、モータ固定板45を用いてもハウジング3とモータ
固定板45とを而−にできて、デザイン的にもすっきり
するものである。
ジング3の背板3aの裏面と面一に配設されている。す
なわち、第1図及び第3図に示すように、ハウジング3
の背@3aの中央部は前面側に凹む四角形状の凹部64
が一体に形成されており、さらに、この凹部64の周囲
にI′I!l1段部65が形成され、この凹段部65内
にモータ固定板45が」二記ネノ46でもって背板3a
の裏面と百−で配設される。モータ固定板45は第1図
及び第19図に示すように、四角板状に形成され、その
中央は切欠部45bが開口してあり、この切欠部45b
内へ突出するように保持片45aが一体に形成しである
。また、切欠部4511の回りにはモータ42固定用の
ネノ46が螺′lIIされるねヒ穴45cが3箇所形成
されている。そして、この保持片45gはハウジング3
の凹部64に対応して位債している。このように、モー
タ固定板45をハウジング3の裏面に形成した凹段部6
5内に配置し、該モータ固定板45でハウジング3をサ
ンドイッチしてモータ42を固定するようにしているた
め、モータ固定板45を用いてもハウジング3とモータ
固定板45とを而−にできて、デザイン的にもすっきり
するものである。
上記モータ固定板45に形成しである保持片45aは空
気清浄器を壁面に吊り下げ固定する場合に用いるもので
あり、この場合には、第20図及び第21図に示しであ
る壁掛固定共6Gを用いる。壁掛固定Jj4:66は図
示するように、略コ字型に形成した中央片66aの@端
より挿通孔fi6cを穿設した取付片6(’ibを形成
している。この壁掛固定具66の中央片66gの突出量
に今わせてハウジング3の凹部64を凹ませている。空
気清浄器を壁面や柱等に取り付ける場合は空気清浄器を
上下を逆にして取り付けるものであり、その状態を第2
2図に示す。壁掛固定具66を壁面67の所定の位置に
配置して、挿通孔66cを介して取付ネジ68を壁面6
7へ螺着し、壁掛固定具66を固定する。そして、空気
清浄器の背面の凹部64にモータ固定板45の切欠部4
5bを介して壁掛固定具66の中央片66aを挿入し、
空気清浄器を下方に移動させることで、モータ固定板4
5の保持片45aが壁掛固定具66の中央片66aの内
側の挿入して係止されることになる。従って、空気清浄
器はモータ固定板45及び壁掛固定具66により壁面6
7に配設される。このように、壁掛固定具66の中央片
66aの突出量と空気清浄器のハウジング3の凹部64
の凹み量とを合わせているために、空気清浄器を壁面6
7に取り付けても、第22図に示すように、空気清浄器
と壁面67との間のすきまが小さくなり、はぼ壁面67
と平行に取り付けることができる。従って、空気清浄器
を壁面67に平行に取り付けるために、クッション等の
部材を用いる必要はないものである。
気清浄器を壁面に吊り下げ固定する場合に用いるもので
あり、この場合には、第20図及び第21図に示しであ
る壁掛固定共6Gを用いる。壁掛固定Jj4:66は図
示するように、略コ字型に形成した中央片66aの@端
より挿通孔fi6cを穿設した取付片6(’ibを形成
している。この壁掛固定具66の中央片66gの突出量
に今わせてハウジング3の凹部64を凹ませている。空
気清浄器を壁面や柱等に取り付ける場合は空気清浄器を
上下を逆にして取り付けるものであり、その状態を第2
2図に示す。壁掛固定具66を壁面67の所定の位置に
配置して、挿通孔66cを介して取付ネジ68を壁面6
7へ螺着し、壁掛固定具66を固定する。そして、空気
清浄器の背面の凹部64にモータ固定板45の切欠部4
5bを介して壁掛固定具66の中央片66aを挿入し、
空気清浄器を下方に移動させることで、モータ固定板4
5の保持片45aが壁掛固定具66の中央片66aの内
側の挿入して係止されることになる。従って、空気清浄
器はモータ固定板45及び壁掛固定具66により壁面6
7に配設される。このように、壁掛固定具66の中央片
66aの突出量と空気清浄器のハウジング3の凹部64
の凹み量とを合わせているために、空気清浄器を壁面6
7に取り付けても、第22図に示すように、空気清浄器
と壁面67との間のすきまが小さくなり、はぼ壁面67
と平行に取り付けることができる。従って、空気清浄器
を壁面67に平行に取り付けるために、クッション等の
部材を用いる必要はないものである。
尚、空気清浄器を壁面67に取り付ける場合は上記のよ
うに行なうが、空気清浄器を床面1こ位置させる場合に
対応させて、第3図に示すようにベルマウス2とハウジ
ング3との下面には夫々足部69a、69bが形成され
ている。
うに行なうが、空気清浄器を床面1こ位置させる場合に
対応させて、第3図に示すようにベルマウス2とハウジ
ング3との下面には夫々足部69a、69bが形成され
ている。
次に、空気清浄器を壁面67に取り付けた場合の操作ス
イッチについて説明する。第1図、第23図乃至第25
図において、第24図に示すように、ハウジング3とベ
ルマウス2との間にはプリント板台28が配設されてお
り、このプリント板台28にアーム70が取り付けられ
ている。すなわち、プリント板台28の上部に形成した
軸支部28aに、アーム70の回転支点部が挿入されて
アーム70が回動自在に軸支部28aに軸支されている
。また、軸支部28aにはアームバネ71を用いてクリ
ック感を出すと同時に、引き紐72のテンション力をつ
けるようにしている。アーム70の一端は操作片70a
が形成してあり、この操作片70aがプリント板29上
に実装されている吊り下げ使用時のプルスイッチである
タクトスイッチ31に近接しで位置しでいる。アーム7
0の他端には鉤状の7ツク部70bが形成されており、
このフック部70bがハウジング3に穿孔した穴部3b
を介して背面側に位置しており、この77り部70bに
引き紐72の先端が取着しである。
イッチについて説明する。第1図、第23図乃至第25
図において、第24図に示すように、ハウジング3とベ
ルマウス2との間にはプリント板台28が配設されてお
り、このプリント板台28にアーム70が取り付けられ
ている。すなわち、プリント板台28の上部に形成した
軸支部28aに、アーム70の回転支点部が挿入されて
アーム70が回動自在に軸支部28aに軸支されている
。また、軸支部28aにはアームバネ71を用いてクリ
ック感を出すと同時に、引き紐72のテンション力をつ
けるようにしている。アーム70の一端は操作片70a
が形成してあり、この操作片70aがプリント板29上
に実装されている吊り下げ使用時のプルスイッチである
タクトスイッチ31に近接しで位置しでいる。アーム7
0の他端には鉤状の7ツク部70bが形成されており、
このフック部70bがハウジング3に穿孔した穴部3b
を介して背面側に位置しており、この77り部70bに
引き紐72の先端が取着しである。
空気清浄器の壁掛は使用時において、第25図に示すよ
うに引き紐72を引っ張ると、アーム70はプリント板
台28上の軸支部28aを中心に回転し、アーム70の
操作片70aがタクトスイッチ31をオンにする。引き
紐72の張力を除くと、アームバネ71により元の位置
に戻る。以下、順次、1プクモード、強、弱、オフと引
き紐72を引っ張るたびに切換可能となっている。引き
紐72の端部には操作に際して手で持つようにつまみ部
73が設けてあり、第1図及び第23図に示すように引
き献72とつまみ部73とは空気清浄器の裏面に位置し
ている。そして、空気清浄器の壁掛は使用時につまみ部
73に手が届くように引き紐72の長さは2501以上
としている。
うに引き紐72を引っ張ると、アーム70はプリント板
台28上の軸支部28aを中心に回転し、アーム70の
操作片70aがタクトスイッチ31をオンにする。引き
紐72の張力を除くと、アームバネ71により元の位置
に戻る。以下、順次、1プクモード、強、弱、オフと引
き紐72を引っ張るたびに切換可能となっている。引き
紐72の端部には操作に際して手で持つようにつまみ部
73が設けてあり、第1図及び第23図に示すように引
き献72とつまみ部73とは空気清浄器の裏面に位置し
ている。そして、空気清浄器の壁掛は使用時につまみ部
73に手が届くように引き紐72の長さは2501以上
としている。
引き紐72のつまみ部73が空気清浄器の定置使用時に
ぶらぶらして邪魔にならないように、つまみ部73をハ
ウジング3の裏面に収納するようにしている。
ぶらぶらして邪魔にならないように、つまみ部73をハ
ウジング3の裏面に収納するようにしている。
すなわち、第23図に示すように、引き紐72のつまみ
部73を収納する凹部74をハウジング3の裏面であっ
てハウジング3の背面より凹んだ位置に形成している。
部73を収納する凹部74をハウジング3の裏面であっ
てハウジング3の背面より凹んだ位置に形成している。
この凹部74は7%ウノング3内の風洞ケーシング50
の外側に形成するものであり、第23図(c)に示すよ
うに、ハウジング3とベルマウス2の固定用ビスを締め
付ける成形ボス76内につまみ部73を収納する凹部7
4を形成している。すなわち、ハウジング3から一体に
突出しているボス76と、ベルマウス2から一体に突出
しでいるボス77とを合わせで、両ボス76.77開を
タッピングネジ75で締め付けて風洞ケーシング50を
構成するようにしている。
の外側に形成するものであり、第23図(c)に示すよ
うに、ハウジング3とベルマウス2の固定用ビスを締め
付ける成形ボス76内につまみ部73を収納する凹部7
4を形成している。すなわち、ハウジング3から一体に
突出しているボス76と、ベルマウス2から一体に突出
しでいるボス77とを合わせで、両ボス76.77開を
タッピングネジ75で締め付けて風洞ケーシング50を
構成するようにしている。
このとき、ハウジング3からのボス76はかなり高くな
り、成形離型条件等も難しくなると共に、ハツシング3
裏面のどの部分にでも、つまり収納用の凹部74を設け
ると裏面のデザインもおかしくなる。そこで、ハウジン
グ3のボス76の基部につまみ部73を差し込み収納で
き、且つ裏面部に大きなアールがついた凹部74を形成
することにより、引き紐72のつまみ部73を挿入もし
くは取り出し易くなるようにしているものである。
り、成形離型条件等も難しくなると共に、ハツシング3
裏面のどの部分にでも、つまり収納用の凹部74を設け
ると裏面のデザインもおかしくなる。そこで、ハウジン
グ3のボス76の基部につまみ部73を差し込み収納で
き、且つ裏面部に大きなアールがついた凹部74を形成
することにより、引き紐72のつまみ部73を挿入もし
くは取り出し易くなるようにしているものである。
引き紐72のつまみ部73は引き紐72と共に凹部74
内に差し込むこともでと、また、つまみ部73だけを差
し込むことも可能である。尚、つまみ部73を凹部74
に収納した場合には、第23図(c)に示すように、ハ
ウジング3の背面より突出しないようにしている。
内に差し込むこともでと、また、つまみ部73だけを差
し込むことも可能である。尚、つまみ部73を凹部74
に収納した場合には、第23図(c)に示すように、ハ
ウジング3の背面より突出しないようにしている。
第26図は引き紐72のつまみ部73を収納する凹部7
4の他の実施例を示し、つまみ部73が上下方向にその
まま着脱できるようにしたものである。凹部74内には
、一対の弾性(成形バネ)を有するリブ78を設け、こ
のリブ78内につまみ部73を装着するようにしている
。リプ78は弾性を有しているために、つまみ部73は
自然に抜けないようになっている。
4の他の実施例を示し、つまみ部73が上下方向にその
まま着脱できるようにしたものである。凹部74内には
、一対の弾性(成形バネ)を有するリブ78を設け、こ
のリブ78内につまみ部73を装着するようにしている
。リプ78は弾性を有しているために、つまみ部73は
自然に抜けないようになっている。
[発明の効果1
本発明は上述のように、吸入した空気を清浄化するフィ
ルターブロックを有するグリルと、該グリルが一面に装
着され他面に吸込孔を有するベルマウスと、ベルマウス
と固定され吸込孔から空気を風洞ケーシング内に吸入し
て吐出口より清浄化した空気を吐出するハウジングとか
らなる空気清浄器において、操作部に設けられたスイッ
チと連動した他のスイッチを一端にて駆動する操作用ア
ームを形成し、アームの他端に取着した引ト紐の先端に
つまみ部を設け、風洞ケーシングの外側になる位置のハ
ウジング裏面に引き紐のつまみ部を収納保持する凹部を
形成したものであるから、引き紐のつまみ部をハウジン
グの裏面に設けた凹部内に収納保持するようにすること
で、壁掛は時等に空気清浄器を逆さに取り付けるときの
スイッチ操作用の引き紐とつまみ部を空気清浄器の裏面
に簡単に収納することが可能となる効果を奏し、また、
空気清浄器を卓上や床面上に置いた場合、あるいは持ち
運びの際に、引き紐がぶらぶらせず、邪魔にならないと
いう効果を奏するものである。
ルターブロックを有するグリルと、該グリルが一面に装
着され他面に吸込孔を有するベルマウスと、ベルマウス
と固定され吸込孔から空気を風洞ケーシング内に吸入し
て吐出口より清浄化した空気を吐出するハウジングとか
らなる空気清浄器において、操作部に設けられたスイッ
チと連動した他のスイッチを一端にて駆動する操作用ア
ームを形成し、アームの他端に取着した引ト紐の先端に
つまみ部を設け、風洞ケーシングの外側になる位置のハ
ウジング裏面に引き紐のつまみ部を収納保持する凹部を
形成したものであるから、引き紐のつまみ部をハウジン
グの裏面に設けた凹部内に収納保持するようにすること
で、壁掛は時等に空気清浄器を逆さに取り付けるときの
スイッチ操作用の引き紐とつまみ部を空気清浄器の裏面
に簡単に収納することが可能となる効果を奏し、また、
空気清浄器を卓上や床面上に置いた場合、あるいは持ち
運びの際に、引き紐がぶらぶらせず、邪魔にならないと
いう効果を奏するものである。
第1図は本発明の実施例の空気清浄器を裏面側から見た
斜視図、第2図は同上の空気清浄器を前面側から見た斜
視図、第3図は同上の断面図、第4図は同上のグリルの
斜視図、第5図は同上のインジケータの斜視図、第6図
は同上のグリルを裏面側から見た斜視図、第7図は同上
のグリル及びフィルターブロックの分解斜視図、第8図
は同上のフィルター押さえ兵の斜視図、第9図は同上の
グリルを裏面側から見た斜視図、第10図は同上のグリ
ルの分解斜視図、第11図は同上の除塵フィルターの断
面図、第12図(、)は同上の要部拡大背面図、第12
図(b)は同上の要部拡大断面図、第12図(c)は同
上の7ツクを押した状態を示す要部拡大背面図、$13
図は同上のグリルを取り外した状態の斜視図、第14図
は同上のハウジングの背面図、第15図は同上の分圧抵
抗ブロックの斜視図、第16図は同上の要部拡大分解斜
視図、第17図は同上の要部拡大断面図、第18図は同
上の要部拡大斜視図、第19図(a)(b)は同上のモ
ータ固定板の正面図及び断面図、第20図は同上の壁掛
固定共の斜視図、第21図(a)〜(e)は同上の壁掛
固定具の背面図、側面図及び正面図、第22図は同上の
空気清浄器の壁掛は使用時の断面図、第23図(、)〜
(c)は同上の空気清浄器の背面図、要部平面図及び要
部破断側面図、第24図及び第25図は同上の夫々要部
拡大断面図、第26図(a)(b)は同上のつまみ部を
収納する凹部の他の実施例の要部断面図及び要部正面図
、第27図は従来例の空気清浄器の斜視図、第28図は
従来例の分解斜視図である。 1はグリル、2はベルマウス、3はハツシング、50は
風洞ケーシング、70はアーム、72は引き紐、74は
凹部、76はボス、FBはフィルターブロックである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第8WA 第9図
斜視図、第2図は同上の空気清浄器を前面側から見た斜
視図、第3図は同上の断面図、第4図は同上のグリルの
斜視図、第5図は同上のインジケータの斜視図、第6図
は同上のグリルを裏面側から見た斜視図、第7図は同上
のグリル及びフィルターブロックの分解斜視図、第8図
は同上のフィルター押さえ兵の斜視図、第9図は同上の
グリルを裏面側から見た斜視図、第10図は同上のグリ
ルの分解斜視図、第11図は同上の除塵フィルターの断
面図、第12図(、)は同上の要部拡大背面図、第12
図(b)は同上の要部拡大断面図、第12図(c)は同
上の7ツクを押した状態を示す要部拡大背面図、$13
図は同上のグリルを取り外した状態の斜視図、第14図
は同上のハウジングの背面図、第15図は同上の分圧抵
抗ブロックの斜視図、第16図は同上の要部拡大分解斜
視図、第17図は同上の要部拡大断面図、第18図は同
上の要部拡大斜視図、第19図(a)(b)は同上のモ
ータ固定板の正面図及び断面図、第20図は同上の壁掛
固定共の斜視図、第21図(a)〜(e)は同上の壁掛
固定具の背面図、側面図及び正面図、第22図は同上の
空気清浄器の壁掛は使用時の断面図、第23図(、)〜
(c)は同上の空気清浄器の背面図、要部平面図及び要
部破断側面図、第24図及び第25図は同上の夫々要部
拡大断面図、第26図(a)(b)は同上のつまみ部を
収納する凹部の他の実施例の要部断面図及び要部正面図
、第27図は従来例の空気清浄器の斜視図、第28図は
従来例の分解斜視図である。 1はグリル、2はベルマウス、3はハツシング、50は
風洞ケーシング、70はアーム、72は引き紐、74は
凹部、76はボス、FBはフィルターブロックである。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第8WA 第9図
Claims (2)
- (1)吸入した空気を清浄化するフィルターブロックを
有するグリルと、該グリルが一面に装着され他面に吸込
孔を有するベルマウスと、ベルマウスと固定され吸込孔
から空気を風洞ケーシング内に吸入して吐出口より清浄
化した空気を吐出するハウジングとからなる空気清浄器
において、操作部に設けられたスイッチと連動した他の
スイッチを一端にて駆動する操作用アームを形成し、ア
ームの他端に取着した引き紐の先端につまみ部を設け、
風洞ケーシングの外側になる位置のハウジング裏面に引
き紐のつまみ部を収納保持する凹部を形成して成ること
を特徴とする空気清浄器。 - (2)ハウジングとベルマウスの固定用ボス部となるボ
スの裏面に引き紐のつまみ部を収納できる凹部を形成し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の空気清
浄器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62059556A JPS63224712A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | 空気清浄器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62059556A JPS63224712A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | 空気清浄器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63224712A true JPS63224712A (ja) | 1988-09-19 |
Family
ID=13116646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62059556A Pending JPS63224712A (ja) | 1987-03-13 | 1987-03-13 | 空気清浄器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63224712A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422016U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-24 | ||
| US6284011B1 (en) * | 1999-12-01 | 2001-09-04 | Chao Cheng Chiang | Smoke exhauster having detachable filter device |
| JP2003021370A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-24 | Matsushita Seiko Co Ltd | 喫煙用空気清浄機 |
| JP2004283756A (ja) * | 2003-03-24 | 2004-10-14 | Japan Vilene Co Ltd | ユニット交換型フィルタ装置 |
| US7152425B2 (en) * | 2003-10-22 | 2006-12-26 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Blowing device and air conditioning apparatus having the same |
| JP2007307506A (ja) * | 2006-05-19 | 2007-11-29 | Zojirushi Corp | 空気清浄機 |
| CN104296257B (zh) * | 2014-10-11 | 2016-09-14 | 江苏埃萨云派环境科技有限公司 | 挂壁式室内空气净化器 |
-
1987
- 1987-03-13 JP JP62059556A patent/JPS63224712A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0422016U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-24 | ||
| US6284011B1 (en) * | 1999-12-01 | 2001-09-04 | Chao Cheng Chiang | Smoke exhauster having detachable filter device |
| JP2003021370A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-24 | Matsushita Seiko Co Ltd | 喫煙用空気清浄機 |
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| CN104296257B (zh) * | 2014-10-11 | 2016-09-14 | 江苏埃萨云派环境科技有限公司 | 挂壁式室内空气净化器 |
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