JPS63226533A - レンジ - Google Patents
レンジInfo
- Publication number
- JPS63226533A JPS63226533A JP62061606A JP6160687A JPS63226533A JP S63226533 A JPS63226533 A JP S63226533A JP 62061606 A JP62061606 A JP 62061606A JP 6160687 A JP6160687 A JP 6160687A JP S63226533 A JPS63226533 A JP S63226533A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- gas
- heating chamber
- fan motor
- gas burner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、種々高さの違うシステムキッチン等にセツテ
ィングされるコンロやガスオーブン等が一体になったレ
ンジに関するものである。
ィングされるコンロやガスオーブン等が一体になったレ
ンジに関するものである。
従来の技術
従来のレンジは、種々高さの違うシステムキッチンの流
し台等にセツティングされる。そして操作部の操作キー
のうち醗酵のキーを操作して調理中、加熱室内の温度を
センサが検知して、ガスバーナーの燃焼と熱風循環ファ
ンモーターの回+Pf断続してい友。
し台等にセツティングされる。そして操作部の操作キー
のうち醗酵のキーを操作して調理中、加熱室内の温度を
センサが検知して、ガスバーナーの燃焼と熱風循環ファ
ンモーターの回+Pf断続してい友。
発明が解決しようとする問題点
ところが、このようなレンジにおいては、操作部の操作
キーのうち「醗酵」を操作し之とき、「醗酵温度」は約
40℃の調理温度であるので、ひとつの調理時間内で、
−回のガスバー九が燃焼する時間は10数秒であり、ガ
スバーナーの燃焼が停止すると熱風循環ファンモーター
の回転も停止していた。そこで、加熱室内の熱風の温度
分布をみてみると、ガスバーナーに近い刃口熱室の後ろ
壁側と、扉に近い側とのffi度分相分布らが発生し、
「醗酵」むらや被加熱物の生地の乾燥を防ぐということ
を同時に満βするのは非常に困難であるという問題があ
った。
キーのうち「醗酵」を操作し之とき、「醗酵温度」は約
40℃の調理温度であるので、ひとつの調理時間内で、
−回のガスバー九が燃焼する時間は10数秒であり、ガ
スバーナーの燃焼が停止すると熱風循環ファンモーター
の回転も停止していた。そこで、加熱室内の熱風の温度
分布をみてみると、ガスバーナーに近い刃口熱室の後ろ
壁側と、扉に近い側とのffi度分相分布らが発生し、
「醗酵」むらや被加熱物の生地の乾燥を防ぐということ
を同時に満βするのは非常に困難であるという問題があ
った。
問題点を解決するだめの手段
上記目的を達成するため、本発明のレンジは、本体と、
一次ガス配管と、一次ガス配管を接続するガス引き込み
管と、電源取り込み用電源ケーブルと、本体前面に操作
部と、操作部に設けた操作キーと表示管部と、加熱室と
、刀口熱室内に入れる被加熱物と、ガスバーナーと、前
記ガスバーナーの熱風を加熱室内に入れるために設けた
熱風循環ファンと、熱風循環ファンを回転させるファン
モーターと、前記加熱室内の温度を検知するセンサーと
を備え、操作部の操作キーのうち醗酵のキーを操作して
調理中、ガスバーナーの燃焼が停止するたびに、ファン
モーターを一定時間回転させる構成である。
一次ガス配管と、一次ガス配管を接続するガス引き込み
管と、電源取り込み用電源ケーブルと、本体前面に操作
部と、操作部に設けた操作キーと表示管部と、加熱室と
、刀口熱室内に入れる被加熱物と、ガスバーナーと、前
記ガスバーナーの熱風を加熱室内に入れるために設けた
熱風循環ファンと、熱風循環ファンを回転させるファン
モーターと、前記加熱室内の温度を検知するセンサーと
を備え、操作部の操作キーのうち醗酵のキーを操作して
調理中、ガスバーナーの燃焼が停止するたびに、ファン
モーターを一定時間回転させる構成である。
作 用
本発明のレンジは、上記の構成であるので、「醗酵」調
理の時の分布むらの改善と調理物の生地の乾燥の防止が
できるという効果を有するのである。
理の時の分布むらの改善と調理物の生地の乾燥の防止が
できるという効果を有するのである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面に基づき説明する
。
。
第1図に示すように、本体1前而の操作部2には、表示
管部3や、各種操作キー4がある。第2図に示すように
、本体1前面下部の下部カバー5内には、機器本体1に
付属している一次ガス配管6に接続しである元コックア
及び、ガス会社から各家庭に配管されている引き込み管
8が接続されている。本体1内部にはガスバーナー9等
の燃焼部や、オーブン庫内の照明ランプ10や、波力ロ
熱物の載置用のターンテーブル及びモーター11や、本
体1内に加熱室12がある。加熱室12内には被加熱物
13がある。1だ、ガスバーナー9の熱風を加熱室12
内に入れるために設けた熱風循環ファン14を回転させ
るファンモーター15等がある。
管部3や、各種操作キー4がある。第2図に示すように
、本体1前面下部の下部カバー5内には、機器本体1に
付属している一次ガス配管6に接続しである元コックア
及び、ガス会社から各家庭に配管されている引き込み管
8が接続されている。本体1内部にはガスバーナー9等
の燃焼部や、オーブン庫内の照明ランプ10や、波力ロ
熱物の載置用のターンテーブル及びモーター11や、本
体1内に加熱室12がある。加熱室12内には被加熱物
13がある。1だ、ガスバーナー9の熱風を加熱室12
内に入れるために設けた熱風循環ファン14を回転させ
るファンモーター15等がある。
第3図は、上記本発明の一実施例の回路を示し、制御は
マイコン1eによって行なわれる。すなわち、マイコン
16は、操作部2の各種操作キー4によって、加熱条件
などが設定されると、これら加熱条件などを表示管部3
に表示するとともに加熱信号”S″を出力制御する。加
熱信号”S”が出力されると、オーブン庫内の照明ラン
プ1oや被加熱物の載置用のターンテーブル及びモータ
ー11等の各種回路17がオンして、商用電源18から
の電力がバーナー燃゛b!8回路19に供給されて、こ
れにより、バーナー9等の燃焼がなされる。その際、ガ
スが漏れてガス爆発やガス中毒になるのを防止するべく
、ガスのバーナー9等が失火するとガス通路を遮断して
、ガス漏れを防ぐ失火検知回路20が働くべく、マイコ
ン16が常時監視をしている。
マイコン1eによって行なわれる。すなわち、マイコン
16は、操作部2の各種操作キー4によって、加熱条件
などが設定されると、これら加熱条件などを表示管部3
に表示するとともに加熱信号”S″を出力制御する。加
熱信号”S”が出力されると、オーブン庫内の照明ラン
プ1oや被加熱物の載置用のターンテーブル及びモータ
ー11等の各種回路17がオンして、商用電源18から
の電力がバーナー燃゛b!8回路19に供給されて、こ
れにより、バーナー9等の燃焼がなされる。その際、ガ
スが漏れてガス爆発やガス中毒になるのを防止するべく
、ガスのバーナー9等が失火するとガス通路を遮断して
、ガス漏れを防ぐ失火検知回路20が働くべく、マイコ
ン16が常時監視をしている。
第4図は、上記マイコン16のプログラムのフローチャ
ートを示している。フローチャートによって、操作の一
例について述べる。例えば、次のようなプログラムをマ
イコン16に組み込んでおけばよいのである。「電源投
入」のステップ1の後、ステップ2で「イニシャライズ
」される。次に、ステップ3で「醗酵の操作キーを押す
」と、次に、ステップ4で「バーナー燃焼及びファンモ
ーター回伝」が行われる。その後、マイコン15の指令
により、加熱室12内の温度を常時センサー20にて読
み取りに行き、ステップ5で「加熱室12の温度が指定
した温度(醗酵温度;例えば約40℃)より高いか低い
か」判定する。「加熱室J12の温度が指定した温度よ
り高ければ、ステップ6で「バーナー燃焼停止」となり
、ステップ7で「フーンモーター一定時間回転」となる
。
ートを示している。フローチャートによって、操作の一
例について述べる。例えば、次のようなプログラムをマ
イコン16に組み込んでおけばよいのである。「電源投
入」のステップ1の後、ステップ2で「イニシャライズ
」される。次に、ステップ3で「醗酵の操作キーを押す
」と、次に、ステップ4で「バーナー燃焼及びファンモ
ーター回伝」が行われる。その後、マイコン15の指令
により、加熱室12内の温度を常時センサー20にて読
み取りに行き、ステップ5で「加熱室12の温度が指定
した温度(醗酵温度;例えば約40℃)より高いか低い
か」判定する。「加熱室J12の温度が指定した温度よ
り高ければ、ステップ6で「バーナー燃焼停止」となり
、ステップ7で「フーンモーター一定時間回転」となる
。
次に、ステップ8で「ファンモーターの回転が一定時間
になったか」□判断されると、次はステラ7゜9で「フ
ァンモーター回転停止」となる。次に、ステップ1oで
「一定時間、バーナーの燃焼休止及びファンモーターの
回転体止」となり、その後ステップ11で「設定した時
間になったかどうか」判断され、設定時間になっていれ
Iば「調理終了」のステップ12となる。
になったか」□判断されると、次はステラ7゜9で「フ
ァンモーター回転停止」となる。次に、ステップ1oで
「一定時間、バーナーの燃焼休止及びファンモーターの
回転体止」となり、その後ステップ11で「設定した時
間になったかどうか」判断され、設定時間になっていれ
Iば「調理終了」のステップ12となる。
第5図は、本発明の一実施例であるレンジがンステムキ
ッチンに組み込まれた斜視図である。
ッチンに組み込まれた斜視図である。
第6図は、本発明の一実施例であるレンジの「醗酵」の
調理シーケンスの一例を示した図である。第6図におい
て、上の段には、ガスバーナーの燃焼と燃焼停止を示し
ている。下の段には、熱風循環ファンモーターのONと
OFFを示している。
調理シーケンスの一例を示した図である。第6図におい
て、上の段には、ガスバーナーの燃焼と燃焼停止を示し
ている。下の段には、熱風循環ファンモーターのONと
OFFを示している。
操作部2の醗酵キー4を押し、スタートキー4を押すと
、ガスバーナー9が燃焼を始める。それと同時に熱風循
環ファンモーター15がON(回転)する。ガスバーナ
ー9は18秒間燃焼すると、燃焼停止する。その後、熱
風循環ファンモーター15が30秒間ON(回転)する
。その後は、3秒間ガスバーナー9も熱風循環ファンモ
ーター16も停止fる。次に、ガスバーナー9は、9秒
間燃焼すると、燃焼停止する。その後、熱風循環ファン
モーター16が30秒間ON(回転)する。その後は、
11秒間ガスバーナー9も熱風循環ファンモーター15
も停止する。次に、ガスバーナー9が11秒間燃焼する
と、燃焼停止する。その後、熱風循環ファンモーター1
6は、3o秒間0N(1’1転)する。その後は、2分
21秒間ガス・(−ナー9も熱風循環ファンモーター1
6も停止する。
、ガスバーナー9が燃焼を始める。それと同時に熱風循
環ファンモーター15がON(回転)する。ガスバーナ
ー9は18秒間燃焼すると、燃焼停止する。その後、熱
風循環ファンモーター15が30秒間ON(回転)する
。その後は、3秒間ガスバーナー9も熱風循環ファンモ
ーター16も停止fる。次に、ガスバーナー9は、9秒
間燃焼すると、燃焼停止する。その後、熱風循環ファン
モーター16が30秒間ON(回転)する。その後は、
11秒間ガスバーナー9も熱風循環ファンモーター15
も停止する。次に、ガスバーナー9が11秒間燃焼する
と、燃焼停止する。その後、熱風循環ファンモーター1
6は、3o秒間0N(1’1転)する。その後は、2分
21秒間ガス・(−ナー9も熱風循環ファンモーター1
6も停止する。
次に、ガスバーナー9は9秒間燃焼すると、燃焼停止す
る。その後、熱風循環ファンモーター15は、30秒間
ON(回転)する。その後は、3秒間カスバーナー9も
熱風循環ファンモーター15も停止する。次に、それら
の繰り返しとなり1機器使用者が設定した時間が経過す
ると、ガスバーナー9も熱風循環ファンモーター15も
停止となり、調理終了となる。
る。その後、熱風循環ファンモーター15は、30秒間
ON(回転)する。その後は、3秒間カスバーナー9も
熱風循環ファンモーター15も停止する。次に、それら
の繰り返しとなり1機器使用者が設定した時間が経過す
ると、ガスバーナー9も熱風循環ファンモーター15も
停止となり、調理終了となる。
発明の効果
以上のように本発明のレンジによれば、次の効果を得る
ことができる。
ことができる。
(1)「醗酵J調理中に、ガスバーナーの燃焼が停止す
るたびに、ファンモーターを一定時間回転させるので、
熱風循環ファンモーターにて熱風を循環させるので、ガ
スバーナーに近い加熱室の後ろ壁側と扉に近い側との温
度は、はぼ均一になり、調理物の「醗酵」の出来映えが
、はぼ均一になる。
るたびに、ファンモーターを一定時間回転させるので、
熱風循環ファンモーターにて熱風を循環させるので、ガ
スバーナーに近い加熱室の後ろ壁側と扉に近い側との温
度は、はぼ均一になり、調理物の「醗酵」の出来映えが
、はぼ均一になる。
(2)「醗酵Jの時は、調理物の生地の表面の乾燥を防
止するために、ガスバーナーの燃焼時間も、また、熱風
循環ファンモーターの回転する時間も短いほうが調理物
の出来映えがよいのであるが、本発明を実施することに
よシ、ガスバーナーの燃焼時間も熱風循環ファンモータ
ーの回転時間も最適となり、出来映えのすばらしい「醗
酵」調理ができるのである。
止するために、ガスバーナーの燃焼時間も、また、熱風
循環ファンモーターの回転する時間も短いほうが調理物
の出来映えがよいのであるが、本発明を実施することに
よシ、ガスバーナーの燃焼時間も熱風循環ファンモータ
ーの回転時間も最適となり、出来映えのすばらしい「醗
酵」調理ができるのである。
第1図は本発明の一実施例であるレンジの操作部を示す
正面図、第2図は同レンジがシステムキッチンに組み込
まれた部分断面図、第3図は同レンジの構成を示すブロ
ック図、第4図は同レンジのマイコンプログラムのフロ
ーチャート、第S図は同レンジがシステムキッチンに組
み込まれた斜視図、第6図は同レンジの「醗酵Jの調理
/−ケンスの一例を示した波形図である。 1・・・・・本体、2・・・・・・操作部、3・・・・
・・表示管部、4・・・・・・操作キー、6・・・・・
・一次ガス配管、8・・・・・ガス引き込み管、9・・
・・・・ガスノく−ナー、10・・・・・・オープン庫
内の照明ランプ、11・・・・・被加熱物の載置用のタ
ーンテーブル及びモーター、12・・・・・・加熱室、
13・・・・・被加熱物、14・・・・・・熱風循環フ
ァン、16・・・・・熱、K 循mファンモーター、1
6・・・・・・マイコン、17・・・・・・各種回路、
18・・・・・・商用電源、19・・・・・・バーナー
燃焼回路、2o・・・・・・失火検知回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
一各種裸乍キー 、、□3 14−−一捌Vへ傅l賢ファン 第 2 図 15−一一
フTンモーダ第3図 第4図
正面図、第2図は同レンジがシステムキッチンに組み込
まれた部分断面図、第3図は同レンジの構成を示すブロ
ック図、第4図は同レンジのマイコンプログラムのフロ
ーチャート、第S図は同レンジがシステムキッチンに組
み込まれた斜視図、第6図は同レンジの「醗酵Jの調理
/−ケンスの一例を示した波形図である。 1・・・・・本体、2・・・・・・操作部、3・・・・
・・表示管部、4・・・・・・操作キー、6・・・・・
・一次ガス配管、8・・・・・ガス引き込み管、9・・
・・・・ガスノく−ナー、10・・・・・・オープン庫
内の照明ランプ、11・・・・・被加熱物の載置用のタ
ーンテーブル及びモーター、12・・・・・・加熱室、
13・・・・・被加熱物、14・・・・・・熱風循環フ
ァン、16・・・・・熱、K 循mファンモーター、1
6・・・・・・マイコン、17・・・・・・各種回路、
18・・・・・・商用電源、19・・・・・・バーナー
燃焼回路、2o・・・・・・失火検知回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
一各種裸乍キー 、、□3 14−−一捌Vへ傅l賢ファン 第 2 図 15−一一
フTンモーダ第3図 第4図
Claims (1)
- 本体と、一次ガス配管と、前記一次ガス配管を接続する
ガス引き込み管と、電源取り込み用電源ケーブルと、前
記本体前面に設けた操作部と、前記操作部に設けた操作
キーおよび表示管部と、加熱室と、前記加熱室内に入れ
る被加熱物と、ガスバーナーと、前記ガスバーナの熱風
を前記加熱室内に入れるために設けた熱風循環ファンと
、前記熱風循環ファンを回転させるファンモーターと、
前記加熱室内の温度を検知するセンサーとを備え、前記
操作部の操作キーのうち醗酵の操作キーを操作して調理
中、前記ガスバーナーは燃焼が停止するごとに、前記フ
ァンモーターを一定時間回転させる構成としたレンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061606A JPS63226533A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62061606A JPS63226533A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | レンジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63226533A true JPS63226533A (ja) | 1988-09-21 |
Family
ID=13175991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62061606A Pending JPS63226533A (ja) | 1987-03-17 | 1987-03-17 | レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63226533A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620938A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Heating cooking apparatus |
-
1987
- 1987-03-17 JP JP62061606A patent/JPS63226533A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620938A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Heating cooking apparatus |
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