JPS63230654A - 光学活性安息香酸化合物 - Google Patents
光学活性安息香酸化合物Info
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- JPS63230654A JPS63230654A JP62064934A JP6493487A JPS63230654A JP S63230654 A JPS63230654 A JP S63230654A JP 62064934 A JP62064934 A JP 62064934A JP 6493487 A JP6493487 A JP 6493487A JP S63230654 A JPS63230654 A JP S63230654A
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- Japan
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- benzoic acid
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- acid
- acid compound
- compound
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特定の光学活性安息香酸化合物に関し、詳しく
は、不斉炭素を有するアルキル基又はアルコキシ基を有
する安息香酸化合物に関する。
は、不斉炭素を有するアルキル基又はアルコキシ基を有
する安息香酸化合物に関する。
不斉炭素を有するアルキル又はアルコキシ安息香酸化合
物は液晶化学物質用中間体として近年特に注目を集めて
おり、これらの化合物は、特に強誘電性スメクチック液
晶化学物質用中間体として知られている。
物は液晶化学物質用中間体として近年特に注目を集めて
おり、これらの化合物は、特に強誘電性スメクチック液
晶化学物質用中間体として知られている。
これらの液晶化合物における不斉炭素を有するアルキル
又はアルコキシ基としては、6−メチルオクチル、2−
メチルブチル、6−メチルオクトキシ、2−メチルブト
キシ等が知られているが、これらの化合物は使用可能温
度範囲が適切でなかったり、あるいは配向安定性が劣っ
たりする問題を有しており、実用的なものではなかった
。
又はアルコキシ基としては、6−メチルオクチル、2−
メチルブチル、6−メチルオクトキシ、2−メチルブト
キシ等が知られているが、これらの化合物は使用可能温
度範囲が適切でなかったり、あるいは配向安定性が劣っ
たりする問題を有しており、実用的なものではなかった
。
このため、化合物の基本骨格を含め、現在強誘電性液晶
化合物についての検討が行われている。
化合物についての検討が行われている。
本発明者等は、不斉炭素原子を有するアルキル又はアル
コキシ安息香酸化合物について鋭意検討を重ねた結果、
次の一般式CI)で表される化合物が優れた光学活性を
有していることを見出した。
コキシ安息香酸化合物について鋭意検討を重ねた結果、
次の一般式CI)で表される化合物が優れた光学活性を
有していることを見出した。
また、一般式(I)で表される化合物は反応性に冨むカ
ルボキシル基を核置換基として有しているので、強誘電
性液晶化合物の中間体として期待されるものである。
ルボキシル基を核置換基として有しているので、強誘電
性液晶化合物の中間体として期待されるものである。
(式中、mは2〜12を示し、nは3〜6を示し、Xは
直接結合手または酸素原子を示し、*は不斉炭素を示す
、) 以下、上記要旨をもってなる本発明について更に詳細に
説明する。
直接結合手または酸素原子を示し、*は不斉炭素を示す
、) 以下、上記要旨をもってなる本発明について更に詳細に
説明する。
上記一般式(I)で表される化合物は、例えば、対応す
る3−14−15−または6−メチルアルキルハライド
と4−ヒドロキシ安息香酸あるいはp−)ルイル酸とを
反応させる等の周知のエーテル化反応またはアルキル化
反応により、容品に製造することができる。
る3−14−15−または6−メチルアルキルハライド
と4−ヒドロキシ安息香酸あるいはp−)ルイル酸とを
反応させる等の周知のエーテル化反応またはアルキル化
反応により、容品に製造することができる。
次に、本発明を実施例によって説明する。
実施例 1
4−(7’−メチルウンデシル) の “(1
)6−メチルデシルブ、ロマイドの製造光学活性な6−
メチルデカノール10.0g ((α〕−−0,62’
、 27℃、C−2、クロロホルム)ニ農硫酸4.4
9 g及び47%臭化水素水溶液22.5gを1時間を
要して滴下し、滴下終了後還流下に4時間攪拌した。得
られた反応混合物をトヘキサンで抽出し、ヘキサン層を
濃硫酸、10%メタノール水溶液、10%重炭酸ナトリ
ウム水溶液、飽和食塩水の順に洗浄し、乾燥後脱溶媒し
て11.3 gの6−メチルデシルブロマイドを得た。
)6−メチルデシルブ、ロマイドの製造光学活性な6−
メチルデカノール10.0g ((α〕−−0,62’
、 27℃、C−2、クロロホルム)ニ農硫酸4.4
9 g及び47%臭化水素水溶液22.5gを1時間を
要して滴下し、滴下終了後還流下に4時間攪拌した。得
られた反応混合物をトヘキサンで抽出し、ヘキサン層を
濃硫酸、10%メタノール水溶液、10%重炭酸ナトリ
ウム水溶液、飽和食塩水の順に洗浄し、乾燥後脱溶媒し
て11.3 gの6−メチルデシルブロマイドを得た。
(2) 4−(7°−メチルウンデシル)安息香酸の
製造アルゴンガスで置換されたフラスコにn−ブチルリ
チウムの15%n−ヘキサン溶液をとり、0℃以下に冷
却し、テトラヒドロフラン8ml及び1.1.1.3゜
3.3−ヘキサメチルジシラザン28.4 gを滴下し
、0℃以下で1時間攪拌した0次いで、+3−)ルイル
酸5.45gを30m1のテトラヒドロフランに溶解し
た溶液を0℃以下で滴下し、滴下後回温度で1時間半攪
拌した。
製造アルゴンガスで置換されたフラスコにn−ブチルリ
チウムの15%n−ヘキサン溶液をとり、0℃以下に冷
却し、テトラヒドロフラン8ml及び1.1.1.3゜
3.3−ヘキサメチルジシラザン28.4 gを滴下し
、0℃以下で1時間攪拌した0次いで、+3−)ルイル
酸5.45gを30m1のテトラヒドロフランに溶解し
た溶液を0℃以下で滴下し、滴下後回温度で1時間半攪
拌した。
得られた反応混合物に、(1)で合成した11.3 g
の6−メチルデシルブロマイドを0℃以下で滴下し、更
に3時間同温度で攪拌した。テトラヒドロフランを情夫
した後トルエン及び水を加え、塩酸で酸性とした後5%
塩酸、飽和食塩水の順に洗浄した。
の6−メチルデシルブロマイドを0℃以下で滴下し、更
に3時間同温度で攪拌した。テトラヒドロフランを情夫
した後トルエン及び水を加え、塩酸で酸性とした後5%
塩酸、飽和食塩水の順に洗浄した。
乾燥後脱溶媒して得られた残留物をシリカゲルカラムク
ロマトグラフィーによって精製し、融点55〜59℃の
白色粉末の4−(7°−メチルウンデシル)安息香酸を
得た。
ロマトグラフィーによって精製し、融点55〜59℃の
白色粉末の4−(7°−メチルウンデシル)安息香酸を
得た。
赤外分光分析の結果は次の通りであり、目的物であるこ
とを確認した。
とを確認した。
3400c+m−’ (m)、3050cm−’ (a
れ2900cm+−’ (sl、2850cm−’(s
)、 2650cm−鳳(r「:)、 2540cm−
’ (m) 、 2350c+s−’ 6v) 、 1
675cm−’ (り、 1610cm−’ h)、
1575cm+−’ 6v)、 1505cm−’ e
w)、1460cm+−’ (m)、 1420cm+
−’(+w−s) 、 1375cm+−’6v)、
1315c+++−’(m)、1285c11− ’
(s)、1230cm−’6v)、 1180cm−
’(m、1120cs+−’h)、 1015cm+−
’ M、 935cm−’ (m)、855cm−’i
@、780cm−’ (w)、755cm−’ h)、
720cm+−’ M、700cm−’ew)、635
cm−’ kl、545cm+−’ h)また、得られ
た生成物の旋光度を次に示す。
れ2900cm+−’ (sl、2850cm−’(s
)、 2650cm−鳳(r「:)、 2540cm−
’ (m) 、 2350c+s−’ 6v) 、 1
675cm−’ (り、 1610cm−’ h)、
1575cm+−’ 6v)、 1505cm−’ e
w)、1460cm+−’ (m)、 1420cm+
−’(+w−s) 、 1375cm+−’6v)、
1315c+++−’(m)、1285c11− ’
(s)、1230cm−’6v)、 1180cm−
’(m、1120cs+−’h)、 1015cm+−
’ M、 935cm−’ (m)、855cm−’i
@、780cm−’ (w)、755cm−’ h)、
720cm+−’ M、700cm−’ew)、635
cm−’ kl、545cm+−’ h)また、得られ
た生成物の旋光度を次に示す。
(α) o −1,01° (26℃、C−1、クロロ
ホルム溶液)′ 実施例2 4−(5°−メチルデシル) の 遣光学活性
な4−メチルノナノールを用いる他は実施例1と同様の
操作により、融点70〜73℃の標記化合物を合成した
。
ホルム溶液)′ 実施例2 4−(5°−メチルデシル) の 遣光学活性
な4−メチルノナノールを用いる他は実施例1と同様の
操作により、融点70〜73℃の標記化合物を合成した
。
赤外分光分析の結果は次の通りでありに目的物であるこ
とを確認した。
とを確認した。
3400cm−’ @4.3050cm−’ (In)
、2900c+s−’ (り、2850cm−’(3)
、2650cm−’ (m)、2540cm+−’ (
m) 、 2350cm−’ 6v)、1675cm−
’(り、1610ca+−’ (m)、1575cm−
’ Wr、1505cm−’ fwl、1460cm−
’ (@、 1420cm−”(m−s) 、 13
75cm−’6v)、 1310cm−’(m)、 1
290cm−’ (s)、 1240cm−’WJ、
1180cm−’ (In)、1120cm−’hl、
1020c+++−’ (m、950cm−薯(ホ)、
860cm−’(ロ)、780cm−’ k)、760
c+s−’ (m)、725cm−’ fv4.700
c+++−’ 6v)、640cm−’[w)、550
cm−’ (m)また、得られた生成物の旋光度を次に
示す。
、2900c+s−’ (り、2850cm−’(3)
、2650cm−’ (m)、2540cm+−’ (
m) 、 2350cm−’ 6v)、1675cm−
’(り、1610ca+−’ (m)、1575cm−
’ Wr、1505cm−’ fwl、1460cm−
’ (@、 1420cm−”(m−s) 、 13
75cm−’6v)、 1310cm−’(m)、 1
290cm−’ (s)、 1240cm−’WJ、
1180cm−’ (In)、1120cm−’hl、
1020c+++−’ (m、950cm−薯(ホ)、
860cm−’(ロ)、780cm−’ k)、760
c+s−’ (m)、725cm−’ fv4.700
c+++−’ 6v)、640cm−’[w)、550
cm−’ (m)また、得られた生成物の旋光度を次に
示す。
〔α) o ==+o、so’ (30℃、C−1、ク
ロロホルム溶液) 実施例3 4−(4’−メチルオクトキシ m−の1゛ジオキサ
ン1001に、パラヒドロキシ安息香酸6.21 g及
び水酸化カリウム5.61 gを加え、還流下1時間攪
拌し、ここに、光学活性な4−メチル−1−オクチルブ
ロマイド6.21gを加え、更に還流下に3時間攪拌し
た。脱溶媒後トルエン50−1を加え、5%塩酸にて中
和し、生成したアルコキシカルボン酸を抽出した。
ロロホルム溶液) 実施例3 4−(4’−メチルオクトキシ m−の1゛ジオキサ
ン1001に、パラヒドロキシ安息香酸6.21 g及
び水酸化カリウム5.61 gを加え、還流下1時間攪
拌し、ここに、光学活性な4−メチル−1−オクチルブ
ロマイド6.21gを加え、更に還流下に3時間攪拌し
た。脱溶媒後トルエン50−1を加え、5%塩酸にて中
和し、生成したアルコキシカルボン酸を抽出した。
得られた粗生成物をシリカゲルカラムを用い、ヘキサン
/エーテル/酢酸(40159/1)溶媒にて展開し、
ヘキサンより再結晶して融点60〜64℃の白色粉末と
して4−(4’−メチルオクトキシ)安息香酸を得た。
/エーテル/酢酸(40159/1)溶媒にて展開し、
ヘキサンより再結晶して融点60〜64℃の白色粉末と
して4−(4’−メチルオクトキシ)安息香酸を得た。
赤外分光分析の結果は次の通りであり、目的物であるこ
とを確認した。
とを確認した。
3060c rR−皿(Wl 、 2950cm−’
(s) 、 2925cm−’ (s) 、 2850
cm −皿(m)、2650cm−’M、2550cm
−’ (w)、1680cm−’ (3)、1605c
m−’(s)、1580cm−’ (w)、1515c
m−’ (w)、1470cm−’ k)、1430c
m−’ (m)、1385cm−’ (w)、1330
cm−’ h)、1305cm−’(m)、1295c
m−’ (Ill) −、1255cm−’ (s)、
1175cm−’ (s)また、得られた生成物の旋光
度を次に示す。
(s) 、 2925cm−’ (s) 、 2850
cm −皿(m)、2650cm−’M、2550cm
−’ (w)、1680cm−’ (3)、1605c
m−’(s)、1580cm−’ (w)、1515c
m−’ (w)、1470cm−’ k)、1430c
m−’ (m)、1385cm−’ (w)、1330
cm−’ h)、1305cm−’(m)、1295c
m−’ (Ill) −、1255cm−’ (s)、
1175cm−’ (s)また、得られた生成物の旋光
度を次に示す。
〔α〕。=+3.53° (26℃、C−1、クロロホ
ルム溶液) 実施例4 4− (6’−メチルデシロキシ) 息 の、パ〔α
) =−0,62° (27℃、C−2、クロロホルム
溶液)の6−メチル−1−デカノールから合成した6−
メチル−1−ブロモデカン8.95gと、9.01 g
の4−ヒドロキシ安息香酸を原料として用いる他は、実
施例3と全く同様にして、融点65.0℃の白色粉末と
して4−(6°−メチルデシロキシ)安息香酸を得た。
ルム溶液) 実施例4 4− (6’−メチルデシロキシ) 息 の、パ〔α
) =−0,62° (27℃、C−2、クロロホルム
溶液)の6−メチル−1−デカノールから合成した6−
メチル−1−ブロモデカン8.95gと、9.01 g
の4−ヒドロキシ安息香酸を原料として用いる他は、実
施例3と全く同様にして、融点65.0℃の白色粉末と
して4−(6°−メチルデシロキシ)安息香酸を得た。
赤外分光分析の結果は次の通りであり、目的物であるこ
とを確認した。
とを確認した。
3070cm−’ twl、2960cm+−’ (m
)、2940cn+−’ (s)、2860cm−’(
(2)、 2660cm−’ f@、 2550cm−
’ M、 1690cm+−’ (s)、 1610C
「電(3)、 1580cm−’ k) 、 1515
c+w−’ り 、 1470cm−’ り 、143
0cm−’ (m)、1390cm+−’ k)、13
30cm−’ (m)、1305cm−’(ホ)、12
95c+s−’ (In)、1260cm−’ (sl
、1165cm−’ (s)また、得られた生成物の旋
光度を次に示す。
)、2940cn+−’ (s)、2860cm−’(
(2)、 2660cm−’ f@、 2550cm−
’ M、 1690cm+−’ (s)、 1610C
「電(3)、 1580cm−’ k) 、 1515
c+w−’ り 、 1470cm−’ り 、143
0cm−’ (m)、1390cm+−’ k)、13
30cm−’ (m)、1305cm−’(ホ)、12
95c+s−’ (In)、1260cm−’ (sl
、1165cm−’ (s)また、得られた生成物の旋
光度を次に示す。
〔α〕。−+1.70° (26℃、C−1,クロロホ
ルム溶液) 特許出願人 セイコーエプソン株式会社アデカ・アーガ
ス化学株式会社
ルム溶液) 特許出願人 セイコーエプソン株式会社アデカ・アーガ
ス化学株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 次の一般式( I )で表される光学活性安息香酸化合物
。 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、mは2〜12を示し、nは3〜6を示し、Xは
直接結合手または酸素原子を示し、*は不斉炭素を示す
。)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62064934A JP2529567B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 光学活性安息香酸化合物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62064934A JP2529567B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 光学活性安息香酸化合物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63230654A true JPS63230654A (ja) | 1988-09-27 |
| JP2529567B2 JP2529567B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=13272355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62064934A Expired - Lifetime JP2529567B2 (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 光学活性安息香酸化合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529567B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63222147A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-16 | Canon Inc | 液晶性化合物及びそれを含む液晶組成物 |
-
1987
- 1987-03-19 JP JP62064934A patent/JP2529567B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63222147A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-16 | Canon Inc | 液晶性化合物及びそれを含む液晶組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2529567B2 (ja) | 1996-08-28 |
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