JPS6323217Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6323217Y2 JPS6323217Y2 JP5206381U JP5206381U JPS6323217Y2 JP S6323217 Y2 JPS6323217 Y2 JP S6323217Y2 JP 5206381 U JP5206381 U JP 5206381U JP 5206381 U JP5206381 U JP 5206381U JP S6323217 Y2 JPS6323217 Y2 JP S6323217Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- lid
- pillar
- door
- fuel injection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 31
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 23
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 23
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、自動車の燃料注入装置に関する。
(従来の技術)
車体ピラーにフイラーボツクスを形成したもの
は一般に知られている(実公昭55−44669号公報
参照)。また、第6図および第7図に示すように
自動車のフロントドアaとリヤドアbの間に位置
する車体ピラーcに開口dを設けてフイラーボツ
クスeを形成し、車体ピラーc内を通した燃料注
入管fの注入口部gをフイラーボツクスe内へ突
出せしめ、前記開口dに蓋体hを取り付けた構造
のものもある。
は一般に知られている(実公昭55−44669号公報
参照)。また、第6図および第7図に示すように
自動車のフロントドアaとリヤドアbの間に位置
する車体ピラーcに開口dを設けてフイラーボツ
クスeを形成し、車体ピラーc内を通した燃料注
入管fの注入口部gをフイラーボツクスe内へ突
出せしめ、前記開口dに蓋体hを取り付けた構造
のものもある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記構造のものでは、蓋体hと車体ピ
ラーcの縁部i,iの間に配設することになるた
め、フロントとリヤの両ドアa,bと、車体ピラ
ーcの縁部i,iとの間隙w1,w1だけでなく、
車体ピラーcの縁部i,iと蓋体hとの間にも間
隙w2,w2を生ずることになり、かかる間隙が自
動車の見栄えという観点から問題になる場合、そ
の対策ができない。
ラーcの縁部i,iの間に配設することになるた
め、フロントとリヤの両ドアa,bと、車体ピラ
ーcの縁部i,iとの間隙w1,w1だけでなく、
車体ピラーcの縁部i,iと蓋体hとの間にも間
隙w2,w2を生ずることになり、かかる間隙が自
動車の見栄えという観点から問題になる場合、そ
の対策ができない。
また、同様に見栄え向上という観点から、車体
ピラーcの前後幅wを小としたいという要求があ
る場合、その限られた前後幅w内で車体ピラーc
の縁部i,i間に燃料注入口部gの設置スペース
を十分に確保することも難しいという問題もあ
る。
ピラーcの前後幅wを小としたいという要求があ
る場合、その限られた前後幅w内で車体ピラーc
の縁部i,i間に燃料注入口部gの設置スペース
を十分に確保することも難しいという問題もあ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記問題点を解決する手段として、
フロントドアとリヤドアの間に上下方向に配設さ
れるとともにその外面が両ドア外面と面一となる
ように形成された車体ピラーの外面に該車体ピラ
ーを幅方向に横切る内側へ一段窪んだ段下げ部が
形成され、該段下げ部に燃料注入口部が外方へ突
出して取り付けられるとともに、該段下げ部は車
体前後方向に延びて車体ピラーの前方及び後方に
開放する一方、該段下げ部外方に燃料注入口部を
覆う蓋体が外面を車体ピラー外面及び前記両ドア
外面と面一にして開閉自在に取り付けられ、該蓋
体の車体前後縁は前記フロントドア外面の後縁と
リヤドア外面の前縁にそれぞれ隣接するように形
成されてなることを特徴とする自動車の燃料注入
装置を提供するものである。
フロントドアとリヤドアの間に上下方向に配設さ
れるとともにその外面が両ドア外面と面一となる
ように形成された車体ピラーの外面に該車体ピラ
ーを幅方向に横切る内側へ一段窪んだ段下げ部が
形成され、該段下げ部に燃料注入口部が外方へ突
出して取り付けられるとともに、該段下げ部は車
体前後方向に延びて車体ピラーの前方及び後方に
開放する一方、該段下げ部外方に燃料注入口部を
覆う蓋体が外面を車体ピラー外面及び前記両ドア
外面と面一にして開閉自在に取り付けられ、該蓋
体の車体前後縁は前記フロントドア外面の後縁と
リヤドア外面の前縁にそれぞれ隣接するように形
成されてなることを特徴とする自動車の燃料注入
装置を提供するものである。
(作用)
上記燃料注入装置においては、蓋体の前縁と後
縁がフロントドア外面の後縁とリヤドア外面の前
縁に対し車体ピラー外面を介さずに隣接すること
になるため、この蓋体と上記両ドアの間にしか間
隙を生じないことになり、そして、車体ピラーの
外面の全幅を燃料注入口部の設置スペースとして
有効に利用できることになる。
縁がフロントドア外面の後縁とリヤドア外面の前
縁に対し車体ピラー外面を介さずに隣接すること
になるため、この蓋体と上記両ドアの間にしか間
隙を生じないことになり、そして、車体ピラーの
外面の全幅を燃料注入口部の設置スペースとして
有効に利用できることになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
1はワゴン型自動車2の燃料注入装置で、燃料
タンクから燃料注入管3をフロントドア4とリヤ
ドア5の間に上下方向に配設され且つその外面が
両ドア4,5の外面(アウタパネル30,31の
外面)と面一になるように形成された閉断面状車
体ピラー6の中に通して上方へ延設し、燃料注入
口部7を車体ピラー6より車外に露出せしめ、車
体ピラー6に燃料注入口部を覆う蓋体8を開閉自
在に取り付けたものである。
タンクから燃料注入管3をフロントドア4とリヤ
ドア5の間に上下方向に配設され且つその外面が
両ドア4,5の外面(アウタパネル30,31の
外面)と面一になるように形成された閉断面状車
体ピラー6の中に通して上方へ延設し、燃料注入
口部7を車体ピラー6より車外に露出せしめ、車
体ピラー6に燃料注入口部を覆う蓋体8を開閉自
在に取り付けたものである。
車体ピラー6は、平板状インナ部材11と、外
面13を幅狭にした断面凸字状アウタ部材12と
が各々のフランジ部14,15で接合されたもの
で、アウタ部材12の外面13に車体ピラー6を
幅方向に横切る内側へ一段窪んだ段下げ部16が
形成されて、この段下げ部16は車体前後方向へ
延びその前方と後方が開放されたものとされ、さ
らに、段下げ部16の底面17に貫通孔18が開
設されている。
面13を幅狭にした断面凸字状アウタ部材12と
が各々のフランジ部14,15で接合されたもの
で、アウタ部材12の外面13に車体ピラー6を
幅方向に横切る内側へ一段窪んだ段下げ部16が
形成されて、この段下げ部16は車体前後方向へ
延びその前方と後方が開放されたものとされ、さ
らに、段下げ部16の底面17に貫通孔18が開
設されている。
燃料注入管3は、上端部が屈曲して燃料注入口
部7が前記貫通孔18から段下げ部16の中へ突
出しており、前記上端部にブラケツト21が固設
され、ブラケツト21がラバー22を介して段下
げ部16の背面に固定されている。段下げ部16
の底面17には、フロントドア側の端部にヒンジ
ブラケツト23が、また、リヤドア側の端部にロ
ツク片24が固定されており、ヒンジブラケツト
23に蓋体8の一端が閉止時の蓋体外面を両ドア
4,5の外面及びアウタ部材12の外面13と面
一にしてピン25により枢支され、蓋体8の前縁
と後縁はフロントドア4の外面の後縁とリヤドア
5の外面の前後とにそれぞれ隣接するように形成
されている。なお、蓋体8の他端部にはキーシリ
ンダ26が設けられ、キーシリンダ26に前記ロ
ツク片24と係合する係合片27が取り付けられ
ている。
部7が前記貫通孔18から段下げ部16の中へ突
出しており、前記上端部にブラケツト21が固設
され、ブラケツト21がラバー22を介して段下
げ部16の背面に固定されている。段下げ部16
の底面17には、フロントドア側の端部にヒンジ
ブラケツト23が、また、リヤドア側の端部にロ
ツク片24が固定されており、ヒンジブラケツト
23に蓋体8の一端が閉止時の蓋体外面を両ドア
4,5の外面及びアウタ部材12の外面13と面
一にしてピン25により枢支され、蓋体8の前縁
と後縁はフロントドア4の外面の後縁とリヤドア
5の外面の前後とにそれぞれ隣接するように形成
されている。なお、蓋体8の他端部にはキーシリ
ンダ26が設けられ、キーシリンダ26に前記ロ
ツク片24と係合する係合片27が取り付けられ
ている。
フロントドア4およびリヤドア5は、各々のア
ウタパネル30,31に前記蓋体8の前後に位置
してインナパネル32,33側へ窪んだ凹部3
4,35が形成され、両凹部34,35にそれぞ
れドア開閉操作用のアウタハンドル36,37が
ハンドル外面を蓋体外面およびアウタパネル外面
と面一にして取り付けられている。前記凹部3
4,35は車体ピラー側が開放されており、凹部
底面38,39は前記段下げ部16の底面17と
略面一にされ、また第2図に示す如く凹部上縁4
0,41および凹部下縁42,43は、それぞれ
段下げ部16の上縁45および下縁46と一直線
上に形成されている。なお、図中、47は燃料注
入管3のキヤツプ、48,49はアウタハンドル
36,37とドアロツク手段とを連結する連結杆
である。
ウタパネル30,31に前記蓋体8の前後に位置
してインナパネル32,33側へ窪んだ凹部3
4,35が形成され、両凹部34,35にそれぞ
れドア開閉操作用のアウタハンドル36,37が
ハンドル外面を蓋体外面およびアウタパネル外面
と面一にして取り付けられている。前記凹部3
4,35は車体ピラー側が開放されており、凹部
底面38,39は前記段下げ部16の底面17と
略面一にされ、また第2図に示す如く凹部上縁4
0,41および凹部下縁42,43は、それぞれ
段下げ部16の上縁45および下縁46と一直線
上に形成されている。なお、図中、47は燃料注
入管3のキヤツプ、48,49はアウタハンドル
36,37とドアロツク手段とを連結する連結杆
である。
燃料注入に際しては、キーシリンダ26にキー
を差し込んで係合片27とロツク片24の係合を
解き、蓋体8およびキヤツプ47を開け、燃料注
入ガン50を燃料注入管3に差し込んで燃料を注
入する。
を差し込んで係合片27とロツク片24の係合を
解き、蓋体8およびキヤツプ47を開け、燃料注
入ガン50を燃料注入管3に差し込んで燃料を注
入する。
上記実施例の構造においては、蓋体8とフロン
トドア4及びリヤドア5との間のみにしか車体前
後方向の間隙w3が形成されないので見栄えが向
上するとともに、燃料注入口部7の十分な面積を
確保できる。また、蓋体8の外面とアウタハンド
ル36,37の外面とを面一にしたため、アウタ
ハンドル36,37に物が引つ掛かり難くなり、
さらに、段下げ部16の上縁45および下縁46
とアウタハンドル取付部の凹部上縁40,41お
よび凹部下縁42,43とを一直線状にして段下
げ部16および凹部34,35で一つの矩形状模
様を構成したため、蓋体8と段下げ部16の上縁
45、下縁46あるいはフロントドア4およびリ
ヤドア5との間の間隙、所謂見切り幅w3,w4に
製作上の誤差から若干の不揃いが生じても該不揃
いが目立たない。
トドア4及びリヤドア5との間のみにしか車体前
後方向の間隙w3が形成されないので見栄えが向
上するとともに、燃料注入口部7の十分な面積を
確保できる。また、蓋体8の外面とアウタハンド
ル36,37の外面とを面一にしたため、アウタ
ハンドル36,37に物が引つ掛かり難くなり、
さらに、段下げ部16の上縁45および下縁46
とアウタハンドル取付部の凹部上縁40,41お
よび凹部下縁42,43とを一直線状にして段下
げ部16および凹部34,35で一つの矩形状模
様を構成したため、蓋体8と段下げ部16の上縁
45、下縁46あるいはフロントドア4およびリ
ヤドア5との間の間隙、所謂見切り幅w3,w4に
製作上の誤差から若干の不揃いが生じても該不揃
いが目立たない。
なお、上記実施例では蓋体の車体前後にフロン
トドアおよびリヤドアのアウタハンドルを設けて
いるが、蓋体の車体前後の少なくとも一方にアウ
タハンドルを設けるだけでもよい。
トドアおよびリヤドアのアウタハンドルを設けて
いるが、蓋体の車体前後の少なくとも一方にアウ
タハンドルを設けるだけでもよい。
また、上記実施例では段下げ部16の底面17
を垂直にしたが、該底面を傾斜せしめて燃料注入
口部7を斜め上向きに突出させてもよい。
を垂直にしたが、該底面を傾斜せしめて燃料注入
口部7を斜め上向きに突出させてもよい。
(考案の効果)
従つて、本考案によれば、フロントドアとリヤ
ドアの間の車体ピラー外面に、この車体ピラーを
幅方向に横切る段下げ部を設けてその前方と後方
を開放し、燃料注入口部を覆う蓋体の前縁と後縁
を上記両ドア外面の縁に隣接せしめるようにした
から、蓋体とドアの間のみにしか間隙ができない
ようにして自動車のデザイン上の要求にこたえる
ことが容易になるとともに、車体ピラー外面の前
後幅を狭くしながら燃料注入口部の設置スペース
を十分に確保することが容易となり、さらに、車
体ピラーは燃料注入口部を配設する部分のみに段
下げ部を形成すればよく、燃料注入口部の配設の
ために車体ピラー全体を車体内側へ引込める必要
はないため、車室スペースを狭めることもない。
ドアの間の車体ピラー外面に、この車体ピラーを
幅方向に横切る段下げ部を設けてその前方と後方
を開放し、燃料注入口部を覆う蓋体の前縁と後縁
を上記両ドア外面の縁に隣接せしめるようにした
から、蓋体とドアの間のみにしか間隙ができない
ようにして自動車のデザイン上の要求にこたえる
ことが容易になるとともに、車体ピラー外面の前
後幅を狭くしながら燃料注入口部の設置スペース
を十分に確保することが容易となり、さらに、車
体ピラーは燃料注入口部を配設する部分のみに段
下げ部を形成すればよく、燃料注入口部の配設の
ために車体ピラー全体を車体内側へ引込める必要
はないため、車室スペースを狭めることもない。
第1図乃至第5図は本考案の実施態様を例示
し、第1図は自動車の側面図、第2図は第1図の
要部拡大図、第3図は第2図の−線における
断面図、第4図は第3図の−線における断面
図、第5図は車体ピラーの斜視図、第6図は従来
例を示す断面図、第7図は第6図の−線にお
ける断面図である。 1……燃料注入装置、2……自動車、3……燃
料注入管、4……フロントドア、5……リヤド
ア、6……車体ピラー、7……燃料注入口部、8
……蓋体、11……インナ部材、12……アウタ
部材、13……外面、16……段下げ部、17…
…底面、18……貫通孔、34,35……凹部、
36,37……アウタハンドル、40,41……
凹部上縁、42,43……凹部下縁、45……段
下げ部の上縁、46……段下げ部の下縁。
し、第1図は自動車の側面図、第2図は第1図の
要部拡大図、第3図は第2図の−線における
断面図、第4図は第3図の−線における断面
図、第5図は車体ピラーの斜視図、第6図は従来
例を示す断面図、第7図は第6図の−線にお
ける断面図である。 1……燃料注入装置、2……自動車、3……燃
料注入管、4……フロントドア、5……リヤド
ア、6……車体ピラー、7……燃料注入口部、8
……蓋体、11……インナ部材、12……アウタ
部材、13……外面、16……段下げ部、17…
…底面、18……貫通孔、34,35……凹部、
36,37……アウタハンドル、40,41……
凹部上縁、42,43……凹部下縁、45……段
下げ部の上縁、46……段下げ部の下縁。
Claims (1)
- フロントドアとリヤドアの間に上下方向に配設
されるとともにその外面が両ドア外面と面一とな
るように形成された車体ピラーの外面に該車体ピ
ラーを幅方向に横切る内側へ一段窪んだ段下げ部
が形成され、該段下げ部に燃料注入口部が外方へ
突出して取り付けられるとともに、該段下げ部は
車体前後方向に延びて車体ピラーの前方及び後方
に開放する一方、該段下げ部外方に燃料注入口部
を覆う蓋体が外面を車体ピラー外面及び前記両ド
ア外面と面一にして開閉自在に取り付けられ、該
蓋体の車体前後縁は前記フロントドア外面の後縁
とリヤドア外面の前縁にそれぞれ隣接するように
形成されてなることを特徴とする自動車の燃料注
入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5206381U JPS6323217Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5206381U JPS6323217Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57165516U JPS57165516U (ja) | 1982-10-19 |
| JPS6323217Y2 true JPS6323217Y2 (ja) | 1988-06-24 |
Family
ID=29848764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5206381U Expired JPS6323217Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6323217Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-10 JP JP5206381U patent/JPS6323217Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57165516U (ja) | 1982-10-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105916715A (zh) | 带车门密封件的车身构造 | |
| JPS6323217Y2 (ja) | ||
| US6749253B1 (en) | Hook and catch assembly | |
| JP4588004B2 (ja) | 車両のパワーバックドア | |
| JP3518166B2 (ja) | 車体前部構造 | |
| CN119821522A (zh) | 具有搭叠式门子总成的车辆后挡板 | |
| JPS6323216Y2 (ja) | ||
| JP3532420B2 (ja) | 自動車のフロントフェンダ取付け構造 | |
| JP2552024B2 (ja) | 自動車用エアボックスサイド部構造 | |
| JP3378488B2 (ja) | 壁点検口 | |
| JP4193487B2 (ja) | 車両用ドア構造 | |
| JP2564680Y2 (ja) | スライドドァを有するキャビン構造 | |
| CN216467287U (zh) | 车辆用门板结构 | |
| CN222772092U (zh) | 一种保险柜结构 | |
| JPH028482Y2 (ja) | ||
| JPH0421701Y2 (ja) | ||
| JP2563424Y2 (ja) | ブルドーザのエンジンフード・サイドカバー構造 | |
| JPH0722453Y2 (ja) | ドアロツクのラツチ解錠防止装置 | |
| JP3166934B2 (ja) | 自動車用ドアにおけるオープンストッパの取付構造 | |
| KR0125567Y1 (ko) | 굴삭기용 툴 박스 | |
| JPH072270Y2 (ja) | スイング窓のロックヒンジ取付構造 | |
| JPH05202663A (ja) | ドアとドア枠との係止部構造 | |
| JPH063946Y2 (ja) | テールゲートのヒンジ構造 | |
| JPH0621821Y2 (ja) | 自動車の後部車体構造 | |
| JPH0751938Y2 (ja) | 車両のリヤドア構造 |