JPS63232280A - コネクタ及びそのコンタクトピン構造 - Google Patents
コネクタ及びそのコンタクトピン構造Info
- Publication number
- JPS63232280A JPS63232280A JP6605687A JP6605687A JPS63232280A JP S63232280 A JPS63232280 A JP S63232280A JP 6605687 A JP6605687 A JP 6605687A JP 6605687 A JP6605687 A JP 6605687A JP S63232280 A JPS63232280 A JP S63232280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- tip
- contact pin
- connector
- contact spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
概要
本発明は間接型コネクタにおいて、コンタク1〜ピンと
メス側コネクタとの接続の安定化をはかるため、コンタ
クトピンの先端部に形成された゛テーパ形状を非対称に
形成する。ずなわら、メス側コネクタに設けられたコン
タクi〜ばねに接触する側を急角度のテーパで大きく面
取りし、反対側を緩い角度のテーパで小さく面取りする
ことにより、コンタクトばねの変位置を大きく取れるよ
うにしたことを特徴とする。
メス側コネクタとの接続の安定化をはかるため、コンタ
クトピンの先端部に形成された゛テーパ形状を非対称に
形成する。ずなわら、メス側コネクタに設けられたコン
タクi〜ばねに接触する側を急角度のテーパで大きく面
取りし、反対側を緩い角度のテーパで小さく面取りする
ことにより、コンタクトばねの変位置を大きく取れるよ
うにしたことを特徴とする。
産業上の利用分野
本発明は間接型コネクタ及びそのコンタクトピン構造に
関する。
関する。
通信機器及び電子機器の発展に伴い、それに使用される
電子部品の小型化及び高密度化が余儀無くされている。
電子部品の小型化及び高密度化が余儀無くされている。
これらの電子部品同士を接続する間接型コネクタも、伯
の電子部品と同様に小型化が要求されるが、]ンタタト
ピンとメス側コネクタに設けられたコンタクトばねとの
間の十分な接触力を得るためには、コンタクトばねの変
位置を大きく取る必要がある。このため、コンタク[へ
ばねの変位置を大きく取れるコンタクトピン構造が要望
されている。
の電子部品と同様に小型化が要求されるが、]ンタタト
ピンとメス側コネクタに設けられたコンタクトばねとの
間の十分な接触力を得るためには、コンタクトばねの変
位置を大きく取る必要がある。このため、コンタク[へ
ばねの変位置を大きく取れるコンタクトピン構造が要望
されている。
従来の技術
第6図及び第7図は従来の間接型コネクタの断面図を示
しており、第6図がコンタクトピンがメス側コネクタに
嵌合する前の状態を、第7図が嵌合時の状態をそれぞれ
示している。コンタクトピン1は四角柱形状をしており
、その先端部2には正四角錐となるようにテーパが形成
しである。コンタクトピン1は例えば燐青銅から形成さ
れており、その先端からある範囲内にわたって四面また
は少なくとも図面中上下の二面に金メツキ3等が施され
ている。4はコンタクトピン1が嵌合されるメス側コネ
クタであり、そのハウジング5は中央壁部6を有してお
り、中央壁部6に例えば燐青銅から形成された一対のコ
ンタクトばね7が対向するように取付けられている。ま
たハウジング5にはコンタクトピン1を迎え入れるため
の開口部8が形成されている。
しており、第6図がコンタクトピンがメス側コネクタに
嵌合する前の状態を、第7図が嵌合時の状態をそれぞれ
示している。コンタクトピン1は四角柱形状をしており
、その先端部2には正四角錐となるようにテーパが形成
しである。コンタクトピン1は例えば燐青銅から形成さ
れており、その先端からある範囲内にわたって四面また
は少なくとも図面中上下の二面に金メツキ3等が施され
ている。4はコンタクトピン1が嵌合されるメス側コネ
クタであり、そのハウジング5は中央壁部6を有してお
り、中央壁部6に例えば燐青銅から形成された一対のコ
ンタクトばね7が対向するように取付けられている。ま
たハウジング5にはコンタクトピン1を迎え入れるため
の開口部8が形成されている。
発明が解決しようとする問題点
第8図及び第9図は、第6図及び第7図に示した従来の
コンタクトばね7とコンタクトピン1の位置関係を示づ
ための説明図であり、第8図は嵌合前の状態を、第9図
が嵌合時の状態をそれぞれ示している。
コンタクトばね7とコンタクトピン1の位置関係を示づ
ための説明図であり、第8図は嵌合前の状態を、第9図
が嵌合時の状態をそれぞれ示している。
コンタクトばね7は接点部7aで中央壁部6方向に折り
曲げられて舌片7bが形成されている。
曲げられて舌片7bが形成されている。
第8図に示ずように、コンタクトピン1を開口部8を介
してメス側コネクタ4に挿入し、コンタク1−ばね7の
接点部7aと接触するためには、コンタクトピン1のテ
ーパ状先端部2の下側先端縁2aがコンタクトばね7の
舌片7bの先端縁7Cより図面中で上方に位置している
必要がある。このような位置関係にするためには、コン
タクトばね7の舌片7bをコンタクトピン1の下側先端
縁2aより下方にくるまで長くする必要がある。
してメス側コネクタ4に挿入し、コンタク1−ばね7の
接点部7aと接触するためには、コンタクトピン1のテ
ーパ状先端部2の下側先端縁2aがコンタクトばね7の
舌片7bの先端縁7Cより図面中で上方に位置している
必要がある。このような位置関係にするためには、コン
タクトばね7の舌片7bをコンタクトピン1の下側先端
縁2aより下方にくるまで長くする必要がある。
しかしこのように舌片7bを長く形成したために、第9
図のコネクタltN合状態図に示ずように、コンタクト
ばね7の変位分は舌片7bの先端がハウジング5の中央
壁部6に当たらないようにし/ご位置で決められてしま
う。そのため、所定の接触力を得るためには、コンタク
トばねの少ない変位■で大きな力を得なければならず、
コンタクトばね7のスディフネスを大きく設計する必要
がある。
図のコネクタltN合状態図に示ずように、コンタクト
ばね7の変位分は舌片7bの先端がハウジング5の中央
壁部6に当たらないようにし/ご位置で決められてしま
う。そのため、所定の接触力を得るためには、コンタク
トばねの少ない変位■で大きな力を得なければならず、
コンタクトばね7のスディフネスを大きく設計する必要
がある。
このため、コンタクトピンの少しの厚さの変動で接触力
の変動も大きくなり、コンタクトばねの小型化をはかれ
ず、コネクタの小型化を困難にさせているという問題が
あった。
の変動も大きくなり、コンタクトばねの小型化をはかれ
ず、コネクタの小型化を困難にさせているという問題が
あった。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、その
目的とするところは、高信頼性の接触機能が1(1られ
、小型化が可能なコネクタ及びそのコンタクl−ビン構
造を提供することである。
目的とするところは、高信頼性の接触機能が1(1られ
、小型化が可能なコネクタ及びそのコンタクl−ビン構
造を提供することである。
問題点を解決するだめの手段
第1図に本発明のコンタクトピン形状を示し、第2図及
び第3図に本発明の詳細な説明するための説明図を示す
。
び第3図に本発明の詳細な説明するための説明図を示す
。
第1図(A)はコンタクトピン11の上面図、(8)は
正面図をそれぞれ示している。コンタクトピン11の先
端部12の面取りを、嵌合時にコンタクトばねに接触す
る側12aを急角度のテーパで大きく面取りし、反対側
12bを緩い角度のテーパで小さく面取りをする。これ
らの二面に直交する他の二面12Cは、同じ大きさのデ
ーパで面取りしている。
正面図をそれぞれ示している。コンタクトピン11の先
端部12の面取りを、嵌合時にコンタクトばねに接触す
る側12aを急角度のテーパで大きく面取りし、反対側
12bを緩い角度のテーパで小さく面取りをする。これ
らの二面に直交する他の二面12Cは、同じ大きさのデ
ーパで面取りしている。
第2図に示されているように、メス側コネクタ″のコン
タクトばね17をコンタクトピン11吹合方向と平行な
壁部16に接触する部分17aと、この壁部16から緩
い角度で徐々に離れる中間部分17bと、この中間部分
17bから前記壁部16方項に曲折された先端部分17
Cとから構成し、第2図に示すようにコンタクトピン1
1をメス側コネクタ14に嵌合するときに、コンタクト
ばね17の先端部分17cの先端縁17dがコンタクト
ピン11の大きく面取りしたテーパ面12aの先端縁1
2(jよりも前記壁部16側にくるように配置する。
タクトばね17をコンタクトピン11吹合方向と平行な
壁部16に接触する部分17aと、この壁部16から緩
い角度で徐々に離れる中間部分17bと、この中間部分
17bから前記壁部16方項に曲折された先端部分17
Cとから構成し、第2図に示すようにコンタクトピン1
1をメス側コネクタ14に嵌合するときに、コンタクト
ばね17の先端部分17cの先端縁17dがコンタクト
ピン11の大きく面取りしたテーパ面12aの先端縁1
2(jよりも前記壁部16側にくるように配置する。
作 用
コンタクトピン11の先端部12の形状をこのように形
成したことにより、コンタクトピン11の先端部12の
下側先端縁12dが第8図に示した従来例に比較して、
メス側コネクタ14の中央壁部16から上方に位置する
ことになる。このためコンタクトばね17の先端部分°
(舌片)17Cを短く形成しても、その先端縁17dが
コンタクトピン11の下側先端縁12dよ、りも下側に
くるようになる。
成したことにより、コンタクトピン11の先端部12の
下側先端縁12dが第8図に示した従来例に比較して、
メス側コネクタ14の中央壁部16から上方に位置する
ことになる。このためコンタクトばね17の先端部分°
(舌片)17Cを短く形成しても、その先端縁17dが
コンタクトピン11の下側先端縁12dよ、りも下側に
くるようになる。
この構造により、第3図に示すようにコンタクトばね1
7の変位量を大きくとることができるため、スティフネ
スの小さなコンタクトばね17を採用可能である。また
コンタクトばね17の先端部分17cの長さを短くでき
るために、コンタクトばねの小型化を達成でき、この結
果コネクタの小型化を実現することができる。
7の変位量を大きくとることができるため、スティフネ
スの小さなコンタクトばね17を採用可能である。また
コンタクトばね17の先端部分17cの長さを短くでき
るために、コンタクトばねの小型化を達成でき、この結
果コネクタの小型化を実現することができる。
実 施 例
以下本発明を第4図、第5図に示す実施例、及び第2図
、第3図の説明図を参照して詳細に説明することにする
。
、第3図の説明図を参照して詳細に説明することにする
。
コンタクトピン11は例えば燐青銅から形成された四角
柱形状をしており、その先端部12の面取りを、コンタ
クトばね17に接触する側12aを急角度のテーパで大
きく面取りをし、反対側12bを緩い角度のテーパで小
さく面取りをしている。また第1図(A)に示すように
、これらの面に直交する二面12cは同一角度のデーパ
で面取りをしている。
柱形状をしており、その先端部12の面取りを、コンタ
クトばね17に接触する側12aを急角度のテーパで大
きく面取りをし、反対側12bを緩い角度のテーパで小
さく面取りをしている。また第1図(A)に示すように
、これらの面に直交する二面12cは同一角度のデーパ
で面取りをしている。
14はコンタクトピン11が嵌合されるメス側コネクタ
を示しており、そのハウジング15は中央壁部16を有
している。ハウジング15内には例えば燐青銅製の一対
のコンタクトばね17が対向するように設けられており
、コンタクトばね17は中央壁部16に接触する部分1
7aと、中央壁部16から緩い角度で徐々に離れる中間
部分17bと、中間部分17bから中央壁部16方向に
曲折された先端部分(舌片)17Cとから構成されてい
る。中間部分17bと先端部分17Cとの間にはコンタ
クトピン11との接点部17eが形成されている。また
ハウジング15には、コンタクトピン11を挿入するた
めの開口部18が形成されている。
を示しており、そのハウジング15は中央壁部16を有
している。ハウジング15内には例えば燐青銅製の一対
のコンタクトばね17が対向するように設けられており
、コンタクトばね17は中央壁部16に接触する部分1
7aと、中央壁部16から緩い角度で徐々に離れる中間
部分17bと、中間部分17bから中央壁部16方向に
曲折された先端部分(舌片)17Cとから構成されてい
る。中間部分17bと先端部分17Cとの間にはコンタ
クトピン11との接点部17eが形成されている。また
ハウジング15には、コンタクトピン11を挿入するた
めの開口部18が形成されている。
第2図の詳細図に示されるように、コンタクトピン11
の先端から所定長さの下端面には金メッキ13が形成さ
れており、コンタクトピン嵌合時に、コンタクトばね1
7の先端部分17Cの先端縁17dが、コンタクトピン
11の先端部12の下側先端縁12dよりも中央壁部1
6側、すなわち第2図で下側にくるような位置関係で配
置されている。
の先端から所定長さの下端面には金メッキ13が形成さ
れており、コンタクトピン嵌合時に、コンタクトばね1
7の先端部分17Cの先端縁17dが、コンタクトピン
11の先端部12の下側先端縁12dよりも中央壁部1
6側、すなわち第2図で下側にくるような位置関係で配
置されている。
然して、コンタクトピン11をハウジング15の開口部
18に挿入して嵌合動作を行なうと、第2図においてコ
ンタクトピン11の大きく面取りした下側テーパ面12
aがコンタクトばね17の先端部分17Cを下側方向に
押しながらコンタクトピン11が第3図及び第5図に示
されるようにメス側]ネクタ14内に嵌合される。この
ようにコンタクトばね17に接触づる側のコンタクトピ
ン11のテーパ面12aを大きく面取りしているため、
その下側先端縁12dを中央壁部16から比較的離れた
位置に位置イ4けすることができる。
18に挿入して嵌合動作を行なうと、第2図においてコ
ンタクトピン11の大きく面取りした下側テーパ面12
aがコンタクトばね17の先端部分17Cを下側方向に
押しながらコンタクトピン11が第3図及び第5図に示
されるようにメス側]ネクタ14内に嵌合される。この
ようにコンタクトばね17に接触づる側のコンタクトピ
ン11のテーパ面12aを大きく面取りしているため、
その下側先端縁12dを中央壁部16から比較的離れた
位置に位置イ4けすることができる。
これによりコンタクトばね17の先端部分17cを短く
形成しても、コンタク1〜ばね17の先端縁17dを」
ンタクトピン11の下側光つ′711縁12dよりも中
央壁部16側に位置付けすることができるため、第3図
に示ずJ、うにコンタクトピン嵌合時の二Iンタクトば
ね17の変位置を非常に大きくとることができる。これ
によりコンタクトばね17のスティフネスを小さくする
ことができ、設計上の余裕が生じて]ンタク1〜ばねを
小型化することができ、ひいてはコネクタ全体を小型化
することができる。
形成しても、コンタク1〜ばね17の先端縁17dを」
ンタクトピン11の下側光つ′711縁12dよりも中
央壁部16側に位置付けすることができるため、第3図
に示ずJ、うにコンタクトピン嵌合時の二Iンタクトば
ね17の変位置を非常に大きくとることができる。これ
によりコンタクトばね17のスティフネスを小さくする
ことができ、設計上の余裕が生じて]ンタク1〜ばねを
小型化することができ、ひいてはコネクタ全体を小型化
することができる。
発明の効果
本発明のコネクタは以上詳述したように構成したので、
コンタクトばねの変位置を大きくとることができるため
、コンタクトばねのステイフネスを小さくすることがで
き、設81上の余裕が生じて」ンタクトばねを小型化す
ることができ、ひいてはコネクタ全体の小型化をはかれ
ると共に、高信頼度の接触機能が得られるという効果を
秦する。
コンタクトばねの変位置を大きくとることができるため
、コンタクトばねのステイフネスを小さくすることがで
き、設81上の余裕が生じて」ンタクトばねを小型化す
ることができ、ひいてはコネクタ全体の小型化をはかれ
ると共に、高信頼度の接触機能が得られるという効果を
秦する。
第1図は本発明のコンタクトピン形状を示して73す、
(A)が上面図を、(B)が正面図をそれぞれ示してい
る。 第2図はコンタクトピン嵌合時のコンタクトピンンとメ
ス側コネクタとの位置関係を示す拡大断面図、 第3図は十分に嵌合したときのコンタクトピンとメス側
コネクタとの位置関係を示ず拡人所面図、第4図は嵌合
前の本発明実施例断面図、第5図は1■合状態の本発明
実施例断面図、第6図は嵌合前の従来例断面図、 第7図は嵌合状態の従来例断面図、 第8図は嵌合前の従来例説明図、 第9図は嵌合時の従来例説明図である。 11・・・コンタクトピン、 12・・・先端部、 12a・・・急角度のデーパ面、 12b・・・緩い角度のテーパ面、 12d・・・下側先端縁、 14・・・メス側コネクタ
、15・・・ハウジング、 16・・・中央壁部、1
7・・・コンタクトばね、 17c・・・先端部分(舌片)、 17d・・・先端縁、 18・・・間口部。 ・、−二、−ねユノ ゝ−こ=− (A) (B) +2 :先端部13 :
食メーy六 オ→石明0コンタクトピン千1尺を示す区第1図 16:東郷ダ那 17 ; コンタクト1;:1−□フに:)第2図 12; 先婢軒 +7 + コンタクトltQ 十分に飲イトしたときのコンタクトピンとメス育貝コ序
りグどのイ丈置閲係を示す口 第3図 11 : コンタクトピン 14 : メスイ貝l」コキクグ 16: 中火壁部 17 : コンタクトは゛ね 款合前の本そ明支施有l」酊顔凹 第4図 )1 : コンタクトピン 14 : メスイ則コキクタ 17 ; フンダグトレオ゛わ #、、合碕のA光明穴頽シ仔1」迷乍圀図第5図 1 :フンタクトビン 4 : メスイ要りコ浄グク 5 :ハウシ゛ング 7 : コンタクトし之ね 政令前の拠未イ列酊面図 第6図 1 : コンタクトロン 4 : メスイ則コ卆りタ ν(でト暗の従来イ列ボ乍径白図 第7図 1 :コンタクトピン 4 : メス伊IJ:l浄ゲタ 6 : 市火厖!郵 7 : フンタクトItわ 醪〉ζイト前σ2イ文1Aモイタυ8遺巳し月図第8図 1 : コンタクトピン 6 :牢火ダ部 7 : コンタクト1.1ね 徹金時のイ疋釆4列説明図 第9図
(A)が上面図を、(B)が正面図をそれぞれ示してい
る。 第2図はコンタクトピン嵌合時のコンタクトピンンとメ
ス側コネクタとの位置関係を示す拡大断面図、 第3図は十分に嵌合したときのコンタクトピンとメス側
コネクタとの位置関係を示ず拡人所面図、第4図は嵌合
前の本発明実施例断面図、第5図は1■合状態の本発明
実施例断面図、第6図は嵌合前の従来例断面図、 第7図は嵌合状態の従来例断面図、 第8図は嵌合前の従来例説明図、 第9図は嵌合時の従来例説明図である。 11・・・コンタクトピン、 12・・・先端部、 12a・・・急角度のデーパ面、 12b・・・緩い角度のテーパ面、 12d・・・下側先端縁、 14・・・メス側コネクタ
、15・・・ハウジング、 16・・・中央壁部、1
7・・・コンタクトばね、 17c・・・先端部分(舌片)、 17d・・・先端縁、 18・・・間口部。 ・、−二、−ねユノ ゝ−こ=− (A) (B) +2 :先端部13 :
食メーy六 オ→石明0コンタクトピン千1尺を示す区第1図 16:東郷ダ那 17 ; コンタクト1;:1−□フに:)第2図 12; 先婢軒 +7 + コンタクトltQ 十分に飲イトしたときのコンタクトピンとメス育貝コ序
りグどのイ丈置閲係を示す口 第3図 11 : コンタクトピン 14 : メスイ貝l」コキクグ 16: 中火壁部 17 : コンタクトは゛ね 款合前の本そ明支施有l」酊顔凹 第4図 )1 : コンタクトピン 14 : メスイ則コキクタ 17 ; フンダグトレオ゛わ #、、合碕のA光明穴頽シ仔1」迷乍圀図第5図 1 :フンタクトビン 4 : メスイ要りコ浄グク 5 :ハウシ゛ング 7 : コンタクトし之ね 政令前の拠未イ列酊面図 第6図 1 : コンタクトロン 4 : メスイ則コ卆りタ ν(でト暗の従来イ列ボ乍径白図 第7図 1 :コンタクトピン 4 : メス伊IJ:l浄ゲタ 6 : 市火厖!郵 7 : フンタクトItわ 醪〉ζイト前σ2イ文1Aモイタυ8遺巳し月図第8図 1 : コンタクトピン 6 :牢火ダ部 7 : コンタクト1.1ね 徹金時のイ疋釆4列説明図 第9図
Claims (2)
- (1)ハウジング(15)内にコンタクトばね(17)
を装着したメス側コネクタ(14)に嵌合され、該コン
タクトばね(17)との接触により電気的接続を達成す
る四角柱形状の先端部(12)を面取りして四角錐状に
形成したコンタクトピン(11)において、前記先端部
(12)の面取りを、前記コンタクトばね(11)に接
触する側(12a)を急角度のテーパで大きく面取りし
、反対側(12b)を緩い角度のテーパで小さく面取り
したことを特徴とするコンタクトピン構造。 - (2)ハウジング(15)内にコンタクトばね(17)
を装着したメス側コネクタ(14)と、 該メス側コネクタ(14)に嵌合され、前記コンタクト
ばね(17)との接触により電気的接続を達成する四角
柱形状の先端部(12)を面取りして四角錐状に形成し
たコンタクトピン(11)とから構成されるコネクタに
おいて、 コンタクトピン(11)の前記先端部(12)の面取り
を、前記コンタクトばね(17)に接触する側(12a
)を急角度のテーパで大きく面取りし、反対側(12b
)を緩い角度のテーパで小さく面取りすると共に、前記
メス側コネクタ(14)のコンタクトばね(17)をコ
ンタクトピン(11)嵌合方向と平行な壁部(16)に
接触する部分(17a)と、該壁部(16)から緩い角
度で徐々に離れる中間部分(17b)と、該中間部(1
7b)から前記壁部(16)方向に曲折された先端部分
(17c)とから構成し、 前記コンタクトピン(11)を前記メス側コネクタ(1
4)に嵌合する時に、前記コンタクトばね(17)の前
記先端部分(17c)の先端縁(17d)が前記コンタ
クトピン(11)の大きく面取りしたテーパ面(12a
)の先端縁(12d)よりも前記壁部(16)側にくる
ように配置したことを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6605687A JPS63232280A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | コネクタ及びそのコンタクトピン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6605687A JPS63232280A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | コネクタ及びそのコンタクトピン構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63232280A true JPS63232280A (ja) | 1988-09-28 |
Family
ID=13304832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6605687A Pending JPS63232280A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | コネクタ及びそのコンタクトピン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63232280A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8371883B2 (en) | 2010-09-30 | 2013-02-12 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connector assembly |
| US8811025B2 (en) | 2011-08-31 | 2014-08-19 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connector |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5626117A (en) * | 1979-08-12 | 1981-03-13 | Hiramatsu Hiroshi | Steam cultivating method |
| JPS5917570B2 (ja) * | 1980-02-06 | 1984-04-21 | 富士通株式会社 | Pllを用いた多重化回路 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP6605687A patent/JPS63232280A/ja active Pending
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