JPS63233214A - 調理システム - Google Patents

調理システム

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JPS63233214A
JPS63233214A JP6688887A JP6688887A JPS63233214A JP S63233214 A JPS63233214 A JP S63233214A JP 6688887 A JP6688887 A JP 6688887A JP 6688887 A JP6688887 A JP 6688887A JP S63233214 A JPS63233214 A JP S63233214A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cooking
heating
data
dish
screen
Prior art date
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Pending
Application number
JP6688887A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Kumagai
熊谷 昭夫
Toru Kamimura
透 上村
Masami Kato
加藤 正美
Tadao Ohashi
直生 大橋
Osamu Kawakami
治 河上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP6688887A priority Critical patent/JPS63233214A/ja
Publication of JPS63233214A publication Critical patent/JPS63233214A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明は調理システムに関し、さらに詳細にいえば、
電子レンジ、ガスオーブンレンジ等、加熱時間、加熱温
度等の加熱条件を設定可能な加熱調理器(以下「加熱調
理器」という。)を備えるとともに、多種類の料理につ
いて、加熱調理器による調理方法を解説する画像データ
をストアし、調理者が一つの料理を選定すると、当該選
定された料理に関する画面に基づいて調理者に料理の作
り方をガイドし、かつ、加熱調理段階に入ると加熱調理
器に対して加熱温度、加熱時間等の加熱条件を自動的に
設定する調理システムに関する。
〈従来の技術〉 従来より、加熱調理器によって調理するに当たっては、
美しい写真を多数掲載した料理ガイドブックを参照しな
がら調理をすることがある。これによれば、料理の出来
」二かり写真等を参考に料理ガイドブックの中から作る
べき料理を選定し、料理ガイドブックに解説されている
調理手順に沿って、写真と適切な説明に基づき調理する
ことができるので、初めての料理でも上手に調理するこ
とができる。
しかし、調理中調理物を触ったり、濡れたりすることの
多い手で、何度も料理ガイドブックを開くので、紙が汚
れたり、装丁が痛んでしまうことがある。
そこで、テレビ画面を用いて調理方法を解説する、ビデ
オディスク、レーザーディスク等によるビデオソフトが
利用されており、料理ガイドブックと同様、画面と画面
に付随する音声を参照しながら調理することができる。
しかも、ディスクなので料理ガイドブックよりもコンパ
クトで軽く、収納場所を取らない。また、再生中は一切
手を触れないので、ディスクが痛むことがないという利
点もある。
〈発明が解決しようどする問題点〉 ところが、上記テレビ画面の解説に基づいて加熱調理器
で調理を行う場合、テレビ画面、音声の指示に従って加
熱温度、加熱時間等、加熱調理器の加熱条件を適当に設
定する必要がある。この設定操作は調理者にとって負担
となり、時には設定ミスが起こることもある。特に、ケ
ーキやパン類では温度、時間の設定内容も複雑となるの
で、」1記の傾向は著しい。
一方、料理ガイドブックに、必要な加熱条件を示すバー
コードを表示し、調理者がバーコードリーターで所望の
バーコードをなぞって加熱条件を設定する電子レンジが
販売されている(シャープ株式会社製 センザーオーブ
ンレンジRE−901)。
これによれば、下拵えが終わった時点で、調理者は、該
当するページにあるバーコードをなぞ“るだけで電子レ
ンジの加熱条件の設定をでき、調理物をそのまま電子レ
ンジに入れるだけでよい。
そこで、テレビ画面による調理システムの場合も、加熱
条件を表わすデータ(以下「加熱データ」という。)を
ストアしておくメモリを設け、下拵えが終了した段階で
、調理者が所定の操作によってメモリから加熱データを
読み出し、加熱調理器に対し加熱条件を設定できるなら
ば、あとは加熱調理器のスタートスイッチを操作するだ
けでよいので便利である。
このように加熱データ用のメモリを設けた場合、上記の
バーコードを使用した場合と比べて次のような利点があ
る。すなわち、バーコードを使用した場合、料理ガイド
ブックを使用するので、料理ガイドブックの汚染、損傷
の恐れがあることは前述のとおりであるが、この他に、
調理物を触った手がマークに触れて、マーク自体に損傷
を与え、読取りが不能になるといった事態も起こり得る
しかし、テレビ画面による調理システムの場合、加熱デ
ータ用のメモリを設けておくと、メモリに手を触れるこ
とは全くないので、」1記のような汚染、損傷の心配は
ない。
しかし、画面表示の進行具合に合わせてメモリの読み出
し操作を行う必要があり、間違えて他の料理の加熱デー
タを読み出したり、読み出しの順番を間違えることがあ
り、今まで入れたデータを取り消してまた入れ直す等、
操作が非常に複雑になるといった問題がある。
〈発明の目的〉 この発明は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
各料理に対応する加熱データを自動的に読み出し、加熱
調理器に対して加熱条件を設定できる調理システムを提
供することを目的としている。
く問題点を解決するための手段〉 上記の目的を達成するためのこの発明の調理システムは
、加熱調理器と、各料理について、調理の各段階に対応
する画像データをストアした第1メモリと、加熱データ
をストアした第2メモリと、= 6− −■二記各メモリにストアされたデータを読み出す読取
手段と、画像データの内容を画面表示する画面表示手段
と、」―記各料理の中から選定された一の料理に関して
、調理段階の移行を手動操作により指示していく入力手
段と、指示された調理の各段階ごとに読取手段に対して
自動的に画像データ読取り命令を与え、当該料理に関す
る画像データを順次取得し画面表示させるとともに、所
定の段階に達すると読取手段に対して自動的に加熱デー
タ読取り命令を与え、同料理に関する加熱データを取得
し、加熱調理器に対して加熱条件を設定する制御手段と
を具備するものである。
く作用〉 以上の構成の調理システムであれば、」1記選定された
一の料理に関し、入力手段によって調理の各段階を順を
追って指示していくと、調理の各段階において当該段階
に対応する画面を自動的に呼び出すことができるので、
各画面を参照しながら下拵えを行うことができる。また
、加熱調理の段階になると、読取手段から取得した加熱
データに基づいて、加熱調理器に対して加熱条件を自動
的に設定するので、調理者は、手動で加熱条件の設定を
しなくとも、加熱調理を行うことができる。
〈実施例〉 以下、実施例を示す添付図面によって詳細に説明する。
第1−図は、調理システムの電気的構成を示すブロック
図であり、各料理に関するデータをストアしたC D 
−ROM (1)と、ストアされたデータを読み出すC
D−ROMドライバ(2)と、各料理の中から所望の料
理を選定し、選定した料理に関するデータをCD −R
OM (1)から取得し、CRTディスプレイ装置(3
)に画面表示させたり、スピーカ(8)からアナウンス
させたりするとともに、加熱調理の段階で、電子レンジ
(6)に対して加熱条件を設定するマイクロコンピュー
タ(5)と、マイクロコンピュータ(5)に対して、調
理段階移行を指示していくライトペン(7)とから構成
される。
CD−ROM (1,)は、メニュー画面データ、メイ
ンプログラムデータを所定のセクタ一単位でフォーマツ
ティングしてストアしているとどもに、各料理に関する
画像データ、文字データ、音声データ、加熱データおよ
びメニュープログラムデータ、からなるデータをも所定
のセクタ一単位でフォーマツティングし、料理メニュー
ごとのファイル構造をもってストアしている。メニュー
画面データは、所望の料理を選定するべく数種類の料理
名が表示されたメニュー画面を提供し、メインプログラ
ムデータは、メニュー画面を用いて所望の料理を選定す
る手順を規定するプログラムを提供するものである。画
像データは、料理の出来−トがり状態、下拵え状態等、
各調理段階を写真等で表示した調理画面を提供し、文字
データ、音声データは、それぞれ材料、作り方等を指示
する文字、音声を提供する。加熱データは、電子レンジ
(6)に対して設定される加熱条件を表わすものである
。メニュープログラムデータは、上記調理画面、文字、
音声を用いて、調理手順を解説し、加熱データに基づい
て電子レンジ(6)に対して加熱手順を設定するプログ
ラムを提供するものである。
CD−ROMドライバ(2)は、読み出した画像データ
をRGB信号に編集する編集装置と、該RGB信号を一
時的にストアする2画面分の画像メモリと、画像データ
以外のデータをセクタ一単位で一時的に記憶するバッフ
ァメモリとを備えている。
そして、マイクロコンピュータ(5)から画像データ読
取り制御信号(ONTV)を受けると、この制御信号(
CNTV)の指示に基づいて所定の画像データを読み出
し、RGB信号に編集して画像メモリに一時的にストア
した後、マイクロコンピュータ(5)に送出する。画像
データ以外のデータ読取り制御信号(CNTD)を受け
ると、この制御信号(CNTD)の指示に基づいてデー
タを読み出し、バッファメモリに一時的にストアした後
、マイクロコンピュータ(5)に送出する。
マイクロコンピュータ(5)は、メインプログラムおよ
びメニュープログラムの実行を行うものであり、CD−
ROMドライバ(2)に」1記読取り制御信号(CNT
V) (CNTD)を送出し、CD−ROMドライバ(
2)からDMA (ダイレクトメモリアクセス)転送に
よって、メニュー画面データ、画像信号、文字データ、
音声データ、加熱データを取得する。そして、取得した
画像信号を内蔵の画像用RAMにロードし、CRTディ
スプレイ装置(3)に画面表示させる。また、文字デー
タ、音声データ、加熱データを内蔵の主メモリにロード
し、文字データに基づき、CRTディスプレイ装置(]
3)に文字をスーパーインポーズし、音声データに基づ
きスピーカ(8)からアナウンスさせるとともに、加熱
調理に入る段階で電子レンジ(6)に対して加熱条件設
定信号を送出し、加熱条件を設定する。」−2加熱条件
設定信号は、電子レンジ(6)の加熱条件を初期状態に
戻すリセット信号(RE)、加熱をスタートさせる加熱
開始信号(ST)、加熱時間を設定する加熱時間設定信
号(MS)、加熱温度を設定する加熱温度設定信号(■
)からなる。なお、マイクロコンピュータ(5)は、加
熱調理器(6)から、加熱調理器(6)のドアを開いた
時点および閉じた時点で、ドア開閉を表わすドア開閉信
号(DS)を受け、加熱が終了した時点で加熱終了信号
(END)を受ける。
−]]− 以−Lの調理システムの動作を、フローチャート(第2
図〜第4図)に基づいて説明する。
第2図は料理選定手順のフローチャートを示し、所定の
システム立ち上げ操作を完了し、システム稼動状態に入
ると、CD−ROM(1)がら初期画面データを読み出
し、CRT (3) lxに表示させる(ステップ■)
。図中符号(1)で示す円いマークはCD−ROMを表
わす。調理者はライトベンタッチしくステップ■)、メ
ニュー画面に移行する旨の指示を行うと、CD −RO
M (1)からメインプログラムがマイクロコンピュー
タ(b)にロートされる(ステップ■)。このとき、メ
ニュー画面を表わすパラメータnが1とセットされる(
ステップ■)。
そして、CRT (3)上に、n=1に対応する第1の
メニュー画面を呼び出し表示する(ステップ■)。
調理者は、この画面の中に所望の料理があるがどうかを
調べ、ライトベンタッチをして所望の料理があればその
料理名、なければその旨のコードを入力する(ステップ
■)。マイクロコンピュータ(5)は入力内容を読み取
り(ステップ■)、所望の−12= 料理がない場合、パラメータnに1を加えて(ステップ
■)、ステップ■に戻る。料理名を入力した場合、指示
した料理に対応するメニュープログラムをロードする(
ステップ■)。以上のようにして調理すべき料理が選定
される。
第3図は、調理手順のフローチャートを示し、」−記の
ようにして選定された料理のメニュープログラムか、以
下のように実行される。まず、CD−ROM (1)か
ら、調理仕上がり状態を表わす画面を読み出してCRT
 (3)に画面表示させ、これとともに材料を示す文字
データか読み出され、同画面−1−にスーパーインポー
ズされる(ステップ■)。
この画面に基づいて調理者は、調理の材料を準備するこ
とになる。その後、ライトベンタッチを行い(ステップ
■)、必要に応じて音声アナウンス、文字のスーパーイ
ンポーズを伴った、調理の各段階を表わす画面表示に入
る。まず、画面を表わすパラメータSを1とおき(ステ
ップ■)。s−1に対応する最初の調理画面を読み出し
、画面表示を行う(ステップ■)。調理者は、当該画面
に係る拵えが終了すれば、次の段階に入るべくベンタッ
チを行う(ステップ■)。この時、マイクロコンピュー
タ(5)は、下拵えが終了して加熱に入る段階にあるか
どうかを判断しくステップ■)、加熱に入る段階でなけ
れば、Sに1を加えて(ステップ■)ステップ■に戻り
、s+1に対応する画面を表示し、下拵えを続ける。も
し、加熱に入る段階であれば、「電子レンジに入れて下
さい。」とのアナウンスを出す(ステップ■)。これに
よって、調理者は下拵えが終了したことを知り、次の加
熱手順に移る。
第4図は、加熱手順を示すフローチャー1・であり、ま
ず、電子レンジ(6)にリセット信号(RE)を出しく
ステップ■)、電子レンジ(6)の加熱条件を初期状態
に戻す。そして、電子レンジ(6)からのドア開閉信号
(DS)の監視を開始しくステップ■)、ドア開閉信号
(DS)を受けたかどうかを調べ(ステップ■)、ドア
開閉信号(DS)を受けたならば、調理者か調理物を電
子レンジ(6)に入れるためにドアを開いたと判断し、
ステップ■に進む。ステップ■では、2回目の開閉信号
(DS)を受けたかどうかを調べ、ドア開閉信号(DS
)を受けたならば、調理物を入れた後再びドアを閉めた
と判断する。これで調理物が入り、加熱準備が完了した
ことになる。
そこで、電子レンジ(6)に加熱時間設定データ(MS
)、加熱温度設定データ(■)を送出し、加熱条件を設
定しくステップ■)、引き続き加熱開始信号(ST)を
送り、電子レンジ(6)に調理開始を指示しくステップ
■)、加熱を行う。加熱中、゛電子レンジ(6)からの
加熱終了信号(IEND)を監視しくステップ■)、加
熱終了信号(END)を受けたかどうかを調べる(ステ
ップ■)。加熱終了信号(END)を受けると、電子レ
ンジ、の加熱が終了したものと判断し、CD−ROM 
(1,)から出来上かり状態を示す画像データをロード
し画面表示する(ステップ■)。その後、調理者は、次
の調理に移るか、全ての調理を終了するかどうかの指示
をペンタッチで与える(ステップ[相])。マイクロコ
ンピュータ(5)はペン入力の内容を読取り(ステップ
■)、次の調理に移る場合は、fji2図のステップ■
の前に戻し、メニュー 15 一 画面を表示させる。全ての調理を終了するときは、所定
の電源断操作を行う。
以−にのようにして、画面を参照し、音声、文字の指示
に従いながら簡単に料理を作ることができる。しかも、
各料理メニューについて、加熱調理段階で、加熱時間や
加熱温度等の加熱データを自動設定できるので、間違え
て他の料理のデータを入力したり、入力の順番を間違え
ることもなく、調理システムの指示に従って調理物を加
熱調理器に入れるだけで最適な仕上がり状態に加熱でき
る。
また、この実施例では、画像データ等全てのデータをC
D −ROM (1)に収納している。CD−ROM 
(1,)は、収納できるデータ量が膨大であるという長
所があり、例えば、従来の3.5インチのフロッピーデ
ィスクだと、画面で換算すると、25〜50画面位しか
ストアできず、1料理当たり平均7画面を要するとして
、1デイスク当たり4〜7メニユーしか収納することか
できない。ところか、1枚のCD−ROMには、7,0
00画面を収納することができるので、1料理当たり平
均7画面を要するとして、1,000メニユーを収納す
ることができる。したがって、従来の豪華な料理ガイド
ブックに掲載したメニュー数に匹敵するくらいの情報を
収納することができる。しかも、CD−ROMは、コン
パクトで手軽に扱え、持ち運びが便利で、ケースにも収
納が容易であるという特徴もある。
なお、この発明は上記の実施例に限定されるものではな
く、例えば調理システムにプリンタを追加して、材料表
示等の文字情報を随時打ち出すようにしてもよく、その
他この発明の要旨を変更しない範囲内において、種々の
設計変更を施すことが可能である。
〈発明の効果〉 以」二のように、この発明の調理システムによれば、料
理の実写画像等多数の料理情報をメモリにストアし、下
拵えの段階を追って順次画面表示し、加熱が必要な段階
になると、加熱調理器に対して加熱条件を自動設定でき
るので、加熱条件の設定の手間が省は簡単に調理ができ
るという特有の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は調理システムの電気的構成を示すブロック図、 第2図はメニュー選定手順のフローチャート、第3図は
下拵え手順のフローチャート、第4図は加熱手順のフロ
ーチャート。 (1)・・・CD−ROM、(2)・・・CD−ROM
ドライバ、(3)・・・画面表示手段としてのCRTデ
ィスプレイ装置、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、加熱時間、加熱温度等の加熱条件を設 定可能な加熱調理器と、各料理について、 調理の各段階に対応する画像データをス トアした第1メモリと、加熱データをス トアした第2メモリと、上記各メモリに ストアされたデータを読み出す読取手段 と、画像データの内容を画面表示する画 面表示手段と、上記各料理の中から選定 された一の料理に関して、調理段階の移 行を手動操作により指示していく入力手 段と、指示された調理の各段階ごとに読 取手段に対して自動的に画像データ読取 り命令を与え、当該料理に関する画像デ ータを順次取得し画面表示させるととも に、所定の段階に達すると読取手段に対 して自動的に加熱データ読取り命令を与 え、同料理に関する加熱データを取得し、 加熱調理器に対して加熱条件を設定する 制御手段とを具備することを特徴とする 調理システム。 2、第1および第2メモリとして、CD− ROMを使用し、メモリ読取り装置とし て、CD−ROMドライバを使用した上 記特許請求の範囲第1項記載の調理シス テム。
JP6688887A 1987-03-20 1987-03-20 調理システム Pending JPS63233214A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6688887A JPS63233214A (ja) 1987-03-20 1987-03-20 調理システム

Applications Claiming Priority (1)

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JP6688887A JPS63233214A (ja) 1987-03-20 1987-03-20 調理システム

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JPS63233214A true JPS63233214A (ja) 1988-09-28

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ID=13328895

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JP6688887A Pending JPS63233214A (ja) 1987-03-20 1987-03-20 調理システム

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JP (1) JPS63233214A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02148249A (ja) * 1988-11-30 1990-06-07 Sega Enterp Ltd 占い相性診断機
JPH0525541U (ja) * 1991-09-18 1993-04-02 英業達股▲フウン▼有限公司 電子式クツキングガイド
JP2002290955A (ja) * 2001-03-26 2002-10-04 Osaka Gas Co Ltd 調理情報システム
US20100147823A1 (en) * 2008-12-17 2010-06-17 Whirlpool Corporation Oven control system with graphical display

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JPH0525541U (ja) * 1991-09-18 1993-04-02 英業達股▲フウン▼有限公司 電子式クツキングガイド
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