JPS63233355A - ガス分析計 - Google Patents

ガス分析計

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JPS63233355A
JPS63233355A JP62066914A JP6691487A JPS63233355A JP S63233355 A JPS63233355 A JP S63233355A JP 62066914 A JP62066914 A JP 62066914A JP 6691487 A JP6691487 A JP 6691487A JP S63233355 A JPS63233355 A JP S63233355A
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gas
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zero
gas line
line
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Takao Imaki
隆雄 今木
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Horiba Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〕 本発明は、ガス流路切替部の上流側に互いに独立したサ
ンプルガスラインとゼロガスラインとを設け、前記ガス
流路切替部を介してサンプルガスとゼロガスとをセルに
対して交互に供給し、複数の測定対象成分を同時に検出
するようにしたガス分析計の改良に関する。
(従来の技術〕 例えば赤外線ガス分析計等のガス分析計においては、測
定対象成分と同一のガスを含む校正ガスを用いて定期的
に校正することが行われる。
第4図は、二つの測定対象成分〔例えば−酸化炭素(以
下、COという)と二酸化炭素(以下、COtという)
〕を同時に検出することができ、かつ、所謂流体変調方
式である赤外線ガス分析計の従来構成を示し、同図にお
いて、1は赤外光を発する光源、2は光源1からの赤外
光が照射されるセルで、2a、 2bはそれぞれガス入
口、ガス出口、2c、 2dはセル窓である。
3.4はそれぞれco、cotを検出するためのコンデ
ンサマイクロフォン型検出器(以下、CO検出器3.C
o、検出器4という)で、CO検出器3.cot検出器
4は、光学的に互いに直列に配置された受光室3a、 
4aと、これらの受光室3a。
4aとそれぞれ連通したコンデンサマイクロフォン室3
b、 4bとから構成されている。尚、3b’、4b 
 ′は可動膜である。
5はセル2に対してサンプルガスSGとゼロガスZGと
を交互に供給するためのガス流路切替部としてのロータ
リバルブで、2個のガス人口5a。
5bと2個のガス出口5c、 5dとを開設したハウジ
ング5^内に、図外のモータによって矢印方向に回転駆
動される板状の切替部材5Bを配置して構成されている
。そして、ロータリバルブ5のガス人口5a。
5bはそれぞれ後述するサンプルガスラインSL。
ゼロガスラインZLのそれぞれ一端に接続されており、
又、ガス出口5cはセル2のガス人口2aと接続されて
いる。尚、セル2のガス出口2b及びロータリバルブ5
のガス出口5dは開放されている。
SL、ZLはサンプルガスSG、ゼロガス〔例えば窒素
ガス(以下、N8という)又は空気)ZGをそれぞれ供
給するためのガスラインで、各ガスラインSL、ZLの
他端側は図外のガス供給源に接続されている。そして、
サンプルガスラインSLには、その上流側からノルマル
オーブンタイプの三方電磁弁6.IA圧器7及びキャピ
ラリ8等が設けられており、ゼロガスラインZLには、
その上流側から調圧器9及びキャビ51月0等が設けら
れている。
前記三方電磁弁6の第1.第2の接続ポー)6a。
6bは共にサンプルガスラインSLに接続されるが、第
3の接続ボート6cには、互いに並列関係に配置された
2個のノルマルクローズタイプの三方電磁弁11.12
が接続され、これら三方電磁弁11.12のガス人口1
1a、 12a側には、COに対する校正ガス(以下、
co校正ガスという) K +を供給するためのCO校
正ガス供給ラインKLI と、CO□に対する校正ガス
(以下、CO!校正ガスという)N2を供給するための
Cot校正ガス供給ライうKL!がそれぞれ接続されて
いる。尚、上記CO校正ガスに、、cot校正ガスKt
は、例えばそれぞれ10ppm程度のco、Co、をN
2に混合したちのである。
而して、上記構成の赤外線ガス分析計において、通常の
測定を行う場合は、光源1をオンにした状態で、三方電
磁弁6をオフにして、第1.第2の接続ボート6a、 
6bを連通させると共に、第3の接続ボート6cを閉状
態にする。この状態においては、サンプルガスSGはサ
ンプルガスラインSLを介してロータリバルブ5に導入
され、他方、ゼロガスZGはゼロガスラインZLを介し
てロータリバルブ5に導入されるので、ロータリバルブ
5の切替部材5Bの切り替え動作によって、サンプルガ
スSGとゼロガスZGとが交互にセル2内に導入される
。そして、この状態において、セル2を通過する赤外光
は、セル2内で所定の吸収を受けた後、受光室3a、 
4aに入射する。そして、サンプルガスラインに含まれ
るco、cotの量により前記吸収の度合が異なり、受
光室3a、 4a内の圧力が変化することによって可動
膜3b’、4b  ′が変位し、この変位に基づいてC
O検出器3.Co!検出器4からそれぞれ前記co、c
otの濃度に比例した電気信号が出力される。
そして、校正(スパン校正)を行う場合は、光源1をオ
ンにした状態で、三方電磁弁6をオンにして、第2.第
3の接続ボート6b、6cを連通させると共に、第1の
接続ボート6aを閉状態にする。この状態において、先
ず、三方電磁弁11のみをオンにすると、co校正ガス
に、が三方電磁弁11、三方電磁弁6及びサンプルガス
ラインSLを介してロータリバルブ5に導入され、他方
、ゼロガスZGはゼロガスラインZLを介してロータリ
バルブ5に導入されるので、ロータリバルブ5の切替部
材5Bの切り替え動作によって、これらCO校正ガスに
1とゼロガスZGが交互にセル2内に導入され、一方の
測定対象成分COに対する所定の校正が行われる。
次に、三方電磁弁11をオフにすると共に三方電磁弁1
2をオンにすると、CO1校正ガスに2が三方電磁弁1
2、三方電磁弁6及びサンプルガスラインSLを介して
ロータリバルブ5に導入され、他方、ゼロガスZGはゼ
ロガスラインZLを介してロータリバルブ5に導入され
るので、ロータリバルブ5の切替部材5Bの切り替え動
作によって、これらCO2校正ガスに、とゼロガスZG
が交互にセル2内に導入され、他方の測定対象成分cO
tに対する所定の校正が行われる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、上記構成の赤外線ガス分析計においては
、二つの測定対象成分Co、Cotに対する校正を個々
にしかも継続的に行わねばならないから、校正に時間が
かかるといった欠点がある。
これに対して、COとCO2とN2とを混合した高圧混
合ガスを校正ガスとして用いることにより、Co、Co
tに対する校正を同時に行うことが考えられるが、この
ような高圧混合ガスは高価であり、又、混合するガスの
組み合わせが限定され〔上記組み合わせの他、°測定対
象成分がco。
HC(炭化水素)のときのCOとHCとN、とを混合し
た高圧混合ガス等がある〕、あまり実用的ではない。
本発明は、上述の事柄に留意してなされたちので、その
目的とするところは、測定対象成分の組み合わせ如何に
拘わらず、安価に校正することができるガス分析計を提
供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上述の目的を達成するため、本発明に係るガス分析計は
、サンプルガスライン及びゼロガスラインにそれぞれガ
ス切替部を設け、校正時、各測定対象成分を校正するた
めの相異なる校正ガスが、前記ガス切替部を介して前記
サンプルガスラインとゼロガスラインにそれぞれ流れる
ようにし、前記校正ガスがガス流路切替部を介してセル
に対して交互に供給されるようにした点に特徴がある。
〔作用〕
上記特徴的構成によれば、例えば測定対象成分がCo、
Cotである場合、CO検出器に対しては、CO2校正
ガスはゼロガスとして作用し、他方、C08検出器に対
しては、CO校正ガスはゼロガスとして作用する。つま
り、校正時、各測定対象成分の校正ガスとゼロガスとが
同°時に流れることになるので、各測定対象成分に対す
る校正を同時に行うことができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を、図面を参照しながら説明する
第1図は本発明の第1実施例に係る赤外線ガス分析計の
構成を示し、同図において、第4図に示す符号と同一の
ものは同一物を示す。
第1図において、13.14はサンプルガスラインSL
、ゼロガスラインZLにそれぞれ設けられたガス切替部
としてのノルマルオープンタイプの三方電磁弁で、両ガ
スラインSL、ZLにおいてそれぞれ調圧器7.9の上
流側に設けられている。
一方の三方電磁弁13においては、その第1.第2の接
続ボート13a、 13bはサンプルガスラインSLに
接続され、第3の接続ボート13cにはco校正ガスに
+を供給するためのCO校正ガス供給ラインKL、が接
続される。又、他方の三方電磁弁14においては、その
第1.第2の接続ボート14a。
14bはゼロガスラインZLに接続され、第3の接続ボ
ート14cにはCOz校正ガスに2を供給するだめのc
o2校正ガス供給ラインKLtが接続される。
而して、上記構成の赤外線ガス分析計において、通常の
測定を行う場合は、光IX1をオンにした状態で、三方
電磁弁13.14を共にオフにして、第1の接続ボート
13a、 14aと、第2の接続ボート13b。
14bとをそれぞれ連通させると共に、第3の接続ボー
トL3c、 14cを閉状態とする。この状態において
は、サンプルガスSG、ゼロガスZGがそれぞれサンプ
ルガスラインSL、ゼロガスラインZLを介してロータ
リバルブ5に導入され、このロータリバルブ5の切替部
材5Bの切り替え動作によって、サンプルガスSGとゼ
ロガスZGとが交互にセル2内に導入され、上記従来例
の場合と同様に、Co、cotの濃度に比例した電気信
号が得られる。
そして、校正を行う場合は、光源1をオンにした状態で
、三方電磁弁13.14を共にオンにして、第2の接続
ボー目3b、 14bと、第3の接続ボート13c、 
14cとをそれぞれ連通させると共に、第1の接続ボー
ト13a、 14aを閉状態とする。この状態において
は、CO校正ガスラインKL、、Cog校正ガスライン
KL、がそれぞれサンプルガスラインSL、  ゼロガ
スラインZLに連通した状態となるので、CO校正ガス
に、、CO!校正ガスKgがそれぞれサンプルガスライ
ンSL、 ゼロガスラインZLを介してロークリバルブ
5に導入され、このロータリバルブ5の切替部材5Bの
切り替え動作によって、CO校正ガスK + 、 CO
を校正ガスに2とが交互にセル2内に導入される。
この場合、CO検出器3に対しては、COを校正ガスに
2がゼロガスとして作用し、他方、coヨ検出器4に対
しては、CO校正ガスに1がゼロガスとして作用する。
つまり、校正時、各測定対象成分の校正ガスとゼロガス
とが同時に流れることになるので、各測定対象成分に対
する校正を同時に行うことができるのである。
以上、測定対象成分が2成分の場合について説明したが
、例えば測定対象成分が3成分以上の場合でも同様に適
用することが可能である。即ち、3成分以上の場合では
、例えば互いに反応し易い成分は別にし、互いに反応し
難い成分は混合するといった方法を採用すればよい。
本発明は、上記実施例に限られるものではなく、種々に
変形して実施することができる。
第2図は本発明の第2実施例に係る赤外線ガス分析計の
構成例を示し、上記第1実施例と異なる点は、第1実施
例では光源が1つで、セルも1つである所謂シングルビ
ーム・シングルセルタイプであるのに対し、この第2実
施例に係るものは所謂ダブルビーム・ダブルセルタイプ
であることである。
即ち、第2図において、21.22は赤外光を発する光
源、23.24はセルで、上記第1実施例に示すセル2
と同様に構成されている。そして、一方のセル23の入
口23aはロークリバルブ5の一方のガス出口5dに接
続してあり、又、他方のセル24の入口24aはローク
リバルブ5の他方のガス出口5cに接続してあり、各セ
ル23.24の出口23b、 24bは開放されている
25、26はそれぞれCO検出器、CO,検出器で、互
いに光学的に直列に配置されると共に、それぞれ可動膜
25a 、 26a k:区画された受光室25b、 
25c。
26b、 26cを備え、受光室25b、 26bが一
方のセル23に、又、受光室25c、 26cが他方の
セル24にそれぞれ対応するように配置しである。
このようにした赤外線ガス分析計の動作は、セル23.
24が交互に測定セル、比較セルになる点がことなるだ
けで、他の動作については上記第1実施例と同様である
ので、説明は省略する。
尚、上記第1.第2実施例では、ガス流路切替部として
ロークリバルブ5を用いているが、後述する第3実施例
のように、2つの三方電磁弁を組み合わせてもよく、又
、特開昭52−17887号公報に示すようなフローチ
ョッピング方式を採用してもよい。
更に、本発明は、上記第2図に示すような構成とは若干
具なる構成を有するダブルビーム・ダブルセルタイプの
赤外線ガス分析計(例えば実開昭53−166685号
公報に示される所謂サンプルスイッチング方式の赤外線
ガス分析計)にも適用することができる。
即ち、第3図は上記公報に記載されている赤外線ガス分
析計に本発明を適用した実施例を示し、同図において、
31.32は赤外光を発する光源、33゜34はセルで
、上記第2実施例に示すセル23.24と同様に構成さ
れている。35.36はそれぞれco検出器、CO□検
出器で、これもまた上記第2実施例に示すCO検出器2
5.C○2検出器26と同様に構成されている。37は
二つの三方電磁弁37A、 37Bを組み合わせて構成
されるガス流路切替部である。
39はCO検出器35.Co□検出器36から出力され
る信号を処理する回路、40は前記三方電磁弁37A。
37B、信号処理回路39内のスイッチ41〜44の開
閉をそれぞれ制御するシーケンサ、45はチョッパであ
る。尚、同図において、第1図及び第2図に示す符号と
同一のものは同一物を示す。
このように構成した赤外線ガス分析計における校正も上
記第1.第2実施例と同様に各測定対象成分に対する校
正を同時に行うことができる。
以上説明したように、本発明は、ガス流路切替部の上流
側に互いに独立したサンプルガスラインとゼロガスライ
ンとを設け、前記ガス流路切替部を介してサンプルガス
とゼロガスとをセルに対して交互に供給し、複数の測定
対象成分を同時に検出するようにしたガス分析計であれ
ば、どのようなタイプのものであっても適用することが
できる。
又、測定対象成分がcoとCO□以外の組み合わせであ
っても実施できることは云うまでもない。
尚、上記各実施例において、検出器3,4,25゜26
、35.36はコンデンサマイクロフォン型検出器を用
いているが、これに限られるものではなく、例えば半導
体検出器や焦電検出器等の固体検出器を用いてもよい。
更に、本発明は赤外線ガス分析計のみならず、紫外線ガ
ス分析計にも同様にして適用することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明に係るガス分析計において
は、サンプルガスライン及びゼロガスラインにそれぞれ
ガス切替部を設け、校正時、各測定対象成分を校正する
ための相異なる校正ガスが、前記ガス切替部を介して前
記サンプルガスラインとゼロガスラインにそれぞれ流れ
るようにし、前記校正ガスがガス流路切替部を介してセ
ルに対して交互に供給されるようにしているので、校正
時、各測定対象成分の校正ガスとゼロガスとが同時に流
れることになり、各測定対象成分に対する校正を同時に
行うことができる。
そして、校正ガスとして高価な高圧混合ガスを用いる必
要がなく、又は、少なくとも一つのボンベに封入される
混合ガスの成分の種類を減らすことができる。しかも、
測定対象成分の組み合わせ如何に拘わらず、校正するこ
とができるので、安価かつ簡単に校正を行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例に係る所謂シングルビーム
・シングルセルタイプのガス分析計を示す構成図、第2
図は第2実施例に係る所謂ダブルビーム・ダブルセルタ
イプのガス分析計を示す構成図、第3図は本発明の第3
実施例に係る所謂サンプルスイッチング方式のガス分析
計を示す構成図である。 第4図は従来例を示す構成図である。 2、23.24.33.34・・・セル、5.37・・
・ガス流路切替部、13.14・・・ガス切替部、SG
・・・サンプルガス、ZG・・・ゼロガス、SL・・・
サンプルガスライン、ZL・・・ゼロガスライン、K+
、Kz・・・校正ガス。 出 願 人   株式会社 堀場製作所代 理 人  
 弁理士  藤本英夫 第1図 13、14・・・ガス切替部 SG・・・サンプルガス ZG・・・ゼロガス SL・・・サンプルガスライン ZL・・・ゼロガスライン に+、Kg・・・校正ガス 第2図 23.24・・・セル 第3図 33、34・・・セル 37・・・ガス流路切替部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ガス流路切替部の上流側に互いに独立したサンプルガス
    ラインとゼロガスラインとを設け、前記ガス流路切替部
    を介してサンプルガスとゼロガスとをセルに対して交互
    に供給し、複数の測定対象成分を同時に検出するように
    したガス分析計において、前記サンプルガスライン及び
    ゼロガスラインにそれぞれガス切替部を設け、校正時、
    各測定対象成分を校正するための相異なる校正ガスが、
    前記ガス切替部を介して前記サンプルガスラインとゼロ
    ガスラインにそれぞれ流れるようにし、前記校正ガスが
    前記ガス流路切替部を介してセルに対して交互に供給さ
    れるようにしたことを特徴とするガス分析計。
JP62066914A 1987-03-20 1987-03-20 ガス分析計 Granted JPS63233355A (ja)

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JP62066914A JPS63233355A (ja) 1987-03-20 1987-03-20 ガス分析計

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JP62066914A JPS63233355A (ja) 1987-03-20 1987-03-20 ガス分析計

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019507869A (ja) * 2016-02-26 2019-03-22 深▲ゼン▼市先亜生物科技有限公司 赤血球の寿命測定方法及び装置
CN109633084A (zh) * 2018-11-30 2019-04-16 邯郸钢铁集团有限责任公司 空分行业具有趋势和传感器自保护功能的氧分析仪
DE102024117846A1 (de) * 2024-06-25 2026-01-08 Dräger Safety AG & Co. KGaA Vorrichtung zur alternierenden Zuführung eines Nullgases und eines Messgases zu einem Gassensor und Verfahren zur Bestimmung einer Konzentration eines Zielgases in einem Messgas

Cited By (4)

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CN109633084B (zh) * 2018-11-30 2021-11-19 邯郸钢铁集团有限责任公司 空分行业具有趋势和传感器自保护功能的氧分析仪
DE102024117846A1 (de) * 2024-06-25 2026-01-08 Dräger Safety AG & Co. KGaA Vorrichtung zur alternierenden Zuführung eines Nullgases und eines Messgases zu einem Gassensor und Verfahren zur Bestimmung einer Konzentration eines Zielgases in einem Messgas

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