JPS6323403A - マイクロストリツプアンテナ - Google Patents
マイクロストリツプアンテナInfo
- Publication number
- JPS6323403A JPS6323403A JP16700386A JP16700386A JPS6323403A JP S6323403 A JPS6323403 A JP S6323403A JP 16700386 A JP16700386 A JP 16700386A JP 16700386 A JP16700386 A JP 16700386A JP S6323403 A JPS6323403 A JP S6323403A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- short
- radiation
- conductors
- microstrip antenna
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Waveguide Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は円偏波のマイクロストリップアンテナに関す
るものである。
るものである。
第5図は、たとえば後込:“マイクロストリップアレイ
アンテナの利得”、信学技11.A−P82−33
(1982)に示された従来の円偏波用マイクロストリ
ップアンテナを示す図であり、第5図(a)はこの従来
の円偏波用マイクロストリップアンテナを上から見た平
面図、第5図(′b)は第5図(alにおける線A−A
から見た断面図である。
アンテナの利得”、信学技11.A−P82−33
(1982)に示された従来の円偏波用マイクロストリ
ップアンテナを示す図であり、第5図(a)はこの従来
の円偏波用マイクロストリップアンテナを上から見た平
面図、第5図(′b)は第5図(alにおける線A−A
から見た断面図である。
図において接地導体4の上部には波長に比べて薄い平板
状の誘電体5があり、更にこの誘電体5の上部には扇形
の放射導体1があり、放射導体1と接地導体4とで誘電
体5を挾んでいる。扇形の放射導体1、上に設けられた
2つの給電点31゜32には放射導体1に電力を供給す
る給電線21゜22が取付けられ、接地導体4を貫通し
て外部に引き出されている。
状の誘電体5があり、更にこの誘電体5の上部には扇形
の放射導体1があり、放射導体1と接地導体4とで誘電
体5を挾んでいる。扇形の放射導体1、上に設けられた
2つの給電点31゜32には放射導体1に電力を供給す
る給電線21゜22が取付けられ、接地導体4を貫通し
て外部に引き出されている。
次に動作について説明する。
放射導体1上に設けられた給電点31.32に給電線2
1.22を介して電力を供給すると、扇が放射される。
1.22を介して電力を供給すると、扇が放射される。
このとき上記給電線21.22の励振位相が90°異な
ると、このアンテナから°は円偏波が放射される。
ると、このアンテナから°は円偏波が放射される。
第5図は2点給電の場合を示しているが、1点のみの給
電の場合を考えると、放射導体1と接地導体4の間に励
振される電波の電界は、誘電体5が波長に比べて薄いと
き、 Emm=Jn (kmnζ) cosnφ −1
で表わされる。ここに、m、nは固有モードの番号、J
nはn次のベッセル関数、kmnは(m rn)次の固
有モードの波数、ζは放射導体1の中心点からの距離、
φは周方向の角度である。
電の場合を考えると、放射導体1と接地導体4の間に励
振される電波の電界は、誘電体5が波長に比べて薄いと
き、 Emm=Jn (kmnζ) cosnφ −1
で表わされる。ここに、m、nは固有モードの番号、J
nはn次のベッセル関数、kmnは(m rn)次の固
有モードの波数、ζは放射導体1の中心点からの距離、
φは周方向の角度である。
第5図のような従来のマイクロストリップアンテナでは
、給電点31.32それぞれに対応する電界は1式で与
えられ、それぞれは直交している。
、給電点31.32それぞれに対応する電界は1式で与
えられ、それぞれは直交している。
この場合、m=n=1の固有モードが用いられる。
上記のような従来のマイクロストリップアンテナでは、
m=n=1の固有モードに応じた放射導体1の大きさが
必要であり、放射導体1の大きさを小さくできないとい
う問題点があった。
m=n=1の固有モードに応じた放射導体1の大きさが
必要であり、放射導体1の大きさを小さくできないとい
う問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、小形なマイクロストリップアンテナ、あるい
は二つの周波数で共振する小形マイクロストリップアン
テナを得ることを目的とする。
たもので、小形なマイクロストリップアンテナ、あるい
は二つの周波数で共振する小形マイクロストリップアン
テナを得ることを目的とする。
この発明に係るマイクロストリップアンテナは、゛放射
導体を頂角が90度の複数の扇形の放射導体で構成し、
上記複数の放射導体の頂点及び放射導体の1つの辺の直
線部分が一致するように取付けるとともに放射導体の辺
の直線部分と上記接地導体とを短絡導体で短絡し、かつ
上記給電線に供給する給電位相を円偏波の励振が起こる
ように調整したことを特徴とするものである。
導体を頂角が90度の複数の扇形の放射導体で構成し、
上記複数の放射導体の頂点及び放射導体の1つの辺の直
線部分が一致するように取付けるとともに放射導体の辺
の直線部分と上記接地導体とを短絡導体で短絡し、かつ
上記給電線に供給する給電位相を円偏波の励振が起こる
ように調整したことを特徴とするものである。
放射導体1上に設けられた給電点31.32に給電線2
1.22を介して電力を供給すると、扇形の放射導体1
と接地導体4の間に電波が励振され、扇形の放射導体1
のエツジ部分から空間に電波が放射される。
1.22を介して電力を供給すると、扇形の放射導体1
と接地導体4の間に電波が励振され、扇形の放射導体1
のエツジ部分から空間に電波が放射される。
このときモードの電界が零の部分に短絡導体を設けたの
でアンテナを小形にできるとともに2周波数で使用可能
なアンテナを実現できる。
でアンテナを小形にできるとともに2周波数で使用可能
なアンテナを実現できる。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図であり、第1
図(a)は本発明のマイクロストリップアンテナを上か
ら見た平面図、第1図(blは第1図における1A−A
から見た断面図である。図において、21.31,32
.4.5は第5図に示す従来技術と同一の構成要素であ
る。
図(a)は本発明のマイクロストリップアンテナを上か
ら見た平面図、第1図(blは第1図における1A−A
から見た断面図である。図において、21.31,32
.4.5は第5図に示す従来技術と同一の構成要素であ
る。
ここにおいて放射導体1は頂角が90度の2個の扇形の
放射導体11.12で構成され、この2個の扇形の放射
導体11.12の頂点が一敗し、かつ各々の放射導体1
1.12の一つの辺の直線部分が一致するように取付け
、全体として半円状の放射導体となるようにしである。
放射導体11.12で構成され、この2個の扇形の放射
導体11.12の頂点が一敗し、かつ各々の放射導体1
1.12の一つの辺の直線部分が一致するように取付け
、全体として半円状の放射導体となるようにしである。
また2個の放射導体11.12の辺の直線部分は短絡導
体としての短絡導体板6L62を用いて接地導体4と短
絡させである。
体としての短絡導体板6L62を用いて接地導体4と短
絡させである。
この短絡導体板61は2個の放射導体11゜12の対向
する2辺の直線部分のうち全体として半円状となる放射
導体1の弦に沿って短絡してあり、短絡導体板62は2
個の放射導体板11゜12の辺の直線部分のうち一敗さ
せるように取付けである直線部分を各々短絡させである
。
する2辺の直線部分のうち全体として半円状となる放射
導体1の弦に沿って短絡してあり、短絡導体板62は2
個の放射導体板11゜12の辺の直線部分のうち一敗さ
せるように取付けである直線部分を各々短絡させである
。
第1図の実施例はm=1.n=2の高次モードを利用し
たものである。ここで1式について考え11において、
短絡導体板61.62はそれぞれφ=45°、135@
に対応し、扇形の放射導体12では短絡導体板62.6
1はそれぞれφ=45°、135”に対応する。
たものである。ここで1式について考え11において、
短絡導体板61.62はそれぞれφ=45°、135@
に対応し、扇形の放射導体12では短絡導体板62.6
1はそれぞれφ=45°、135”に対応する。
第1図の実施例では、扇形の放射導体11゜12に給電
線21.22により電力を供給すると、空間的に直交し
た二つの直線偏波が得られ、このは短絡導体板61があ
るので独立であり、第4図の従来の場合に比べて設計が
容易である。また、短絡導体板61.62のところでは
電界はかな゛らず零になるめで、第5図の従来の場合に
比べて高次モードが発生しにくい。
線21.22により電力を供給すると、空間的に直交し
た二つの直線偏波が得られ、このは短絡導体板61があ
るので独立であり、第4図の従来の場合に比べて設計が
容易である。また、短絡導体板61.62のところでは
電界はかな゛らず零になるめで、第5図の従来の場合に
比べて高次モードが発生しにくい。
次に本発明の第2の実施例について述べる。
第2図はこの第2の実施例にかかるマイクロストリップ
アンテナの構成図で、第2図(a)はこの実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第2図(
′b)は第2図(a)の線A−Aから見た断面図である
。
アンテナの構成図で、第2図(a)はこの実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第2図(
′b)は第2図(a)の線A−Aから見た断面図である
。
この実施例では大きさの異なる4個の放射導体11〜1
4をその放射導体11〜14の一つの辺の直線部分が−
敗し、かつ各々の放射導体11〜14の頂点が一致する
ように取付けて全体として円形となるようにしである。
4をその放射導体11〜14の一つの辺の直線部分が−
敗し、かつ各々の放射導体11〜14の頂点が一致する
ように取付けて全体として円形となるようにしである。
また2個の短絡導体板61.62は各々の放射導体11
〜14の辺のうち2つの直線部分を同じ短絡導体板61
.62で短絡するように取付けである。
〜14の辺のうち2つの直線部分を同じ短絡導体板61
.62で短絡するように取付けである。
この実施例では扇形の放射導体11.12で直線偏波、
扇形の放射導体13.14で他の直線偏波を作り、それ
らの位相差を906とすると円偏波が励振される。この
場合にも、第1図の場合と同様に高次モードの影響を小
さくできる。
扇形の放射導体13.14で他の直線偏波を作り、それ
らの位相差を906とすると円偏波が励振される。この
場合にも、第1図の場合と同様に高次モードの影響を小
さくできる。
次に本発明の第3の実施例について述べる。
第3図はこの第2の実施例にかかるマイクロストリップ
アンテナの構成図で、第3図(alはこの実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第3図(
b)は第3図(a)の線A−Aから見た断面図である。
アンテナの構成図で、第3図(alはこの実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第3図(
b)は第3図(a)の線A−Aから見た断面図である。
この第3の実施例では第2の実施例における4個の扇形
の放射導体11〜14を相異なる大きさとしである。
の放射導体11〜14を相異なる大きさとしである。
このように相異なる大きさにすると、扇形の放射導体1
1.14を第1の放射導体、扇形の放射導体12.13
を第2の放射導体としたとき、第1の放射導体で円偏波
、第2の放射導体でも円偏波を作ることができ、それら
円偏波の共振周波数は異なる。すなわち、2周波数帯の
円偏波アンテナを実現できる。
1.14を第1の放射導体、扇形の放射導体12.13
を第2の放射導体としたとき、第1の放射導体で円偏波
、第2の放射導体でも円偏波を作ることができ、それら
円偏波の共振周波数は異なる。すなわち、2周波数帯の
円偏波アンテナを実現できる。
次に本発明の第4の実施例について述べる。
第4図はこの第4の実施例にかかるマイクロストリップ
アンテナの構成図で、第4図(a)はこめ実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第4図C
b)は第4図(alの線A−Aから見た断面図である。
アンテナの構成図で、第4図(a)はこめ実施例のマイ
クロストリップアンテナを上から見た平面図、第4図C
b)は第4図(alの線A−Aから見た断面図である。
この実施例では短絡導体を複数の短絡導体棒71.72
.−・−・、 7n、 81.82.−・、8nで構成
しである。このように短絡導体棒を用いて短絡導体を形
成しても本発明の効果が得られる。
.−・−・、 7n、 81.82.−・、8nで構成
しである。このように短絡導体棒を用いて短絡導体を形
成しても本発明の効果が得られる。
この短絡導体棒を短絡導体として用いることは第1の実
施例、第3の実施例についても適用できる。また短絡導
体棒71. 72.−、 7 n、 81゜82、−
、 8 nをスルーホールメッキなどで構成してもよい
。この実施例で上記短絡導体棒の数を多くすると第2図
の実施例と同様な動作をすることは明らかである。
施例、第3の実施例についても適用できる。また短絡導
体棒71. 72.−、 7 n、 81゜82、−
、 8 nをスルーホールメッキなどで構成してもよい
。この実施例で上記短絡導体棒の数を多くすると第2図
の実施例と同様な動作をすることは明らかである。
なお、実施例では送信の場合について説明したが、この
発明を受信の場合に適用してもよい。
発明を受信の場合に適用してもよい。
以上説明したようにこの発明によれば、放射導体を頂角
が90度の複数の扇形の放射導体で構成し、上記複数の
放射導体の頂点及び放射導体換の一つの辺の直線部分が
一致するように取付けるとともに放射導体の辺の直線部
分と上記接地導体とを短絡導体で短絡し、かつ上記給電
線に供給する給電位相を円偏波の励振が起こるように調
整したので、従来のマイクロストリップアンテナを小形
にすることができるとともに放射導体を組み合わせて2
周波数帯の円偏波アンテナを実現することができる。
が90度の複数の扇形の放射導体で構成し、上記複数の
放射導体の頂点及び放射導体換の一つの辺の直線部分が
一致するように取付けるとともに放射導体の辺の直線部
分と上記接地導体とを短絡導体で短絡し、かつ上記給電
線に供給する給電位相を円偏波の励振が起こるように調
整したので、従来のマイクロストリップアンテナを小形
にすることができるとともに放射導体を組み合わせて2
周波数帯の円偏波アンテナを実現することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図ない
し第4図はこの発明の他のもう一つの実施例を示す構成
図、第5図は従来のマイクロストリップアンテナを示す
図である。 図において、1は放射導体、2は給電線、3は給電点、
4は接地導体、5は誘電体平板、11〜14は放射導体
、21〜22は給電線、31〜34は給電点、61.6
2は短絡導体(短絡導体板)、63は短絡導体板の接合
部、71〜7 n +81〜8nは短絡導体(短絡導体
棒)である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を°示す。 代理人 大 岩 増 a(ほか2名)第1図 (a) :;国荊苅 冨2図 (c!”) 5、誘電1本 第3図 (a) 第4図 (a) 第5図 (a) (bン 手続補正書く自発 昭和 年 月 日 62 g 1B
し第4図はこの発明の他のもう一つの実施例を示す構成
図、第5図は従来のマイクロストリップアンテナを示す
図である。 図において、1は放射導体、2は給電線、3は給電点、
4は接地導体、5は誘電体平板、11〜14は放射導体
、21〜22は給電線、31〜34は給電点、61.6
2は短絡導体(短絡導体板)、63は短絡導体板の接合
部、71〜7 n +81〜8nは短絡導体(短絡導体
棒)である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を°示す。 代理人 大 岩 増 a(ほか2名)第1図 (a) :;国荊苅 冨2図 (c!”) 5、誘電1本 第3図 (a) 第4図 (a) 第5図 (a) (bン 手続補正書く自発 昭和 年 月 日 62 g 1B
Claims (4)
- (1)波長に比べて薄い平板状の誘電体を放射導体と接
地導体で挾み、上記放射導体上の給電点に電力を供給す
る給電線を取付けたマイクロストリップアンテナにおい
て、 上記放射導体を頂角が90度の複数の扇形の放射導体で
構成し、上記複数の放射1体の頂点及び放射導体板の一
つの辺の直線部分が一致するように取付けるとともに放
射導体の辺の直線部分と上記接地導体とを短絡導体で短
絡し、かつ上記給電線に供給する給電位相を円偏波の励
振が起こるように調整したことを特徴とするマイクロス
トリップアンテナ。 - (2)上記放射導体は2個の扇形の放射導体を頂点が同
じく成るように取付けられ、かつ全体として半円形の放
射導体板となるように構成されていることを特許請求の
範囲第1項記載のマイクロストリップアンテナ。 - (3)上記放射導体は4個の扇形の放射導体を頂点が一
致するとともに各扇形の放射導体の直線部分を合わせて
全体として円形の放射導体板となるように構成したこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマイクロスト
リップアンテナ。 - (4)上記放射導体は大きさの異なる2個の扇形の放射
導体で構成したことを特徴とする特許請求の範囲第2項
記載のマイクロストリップアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16700386A JPS6323403A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | マイクロストリツプアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16700386A JPS6323403A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | マイクロストリツプアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6323403A true JPS6323403A (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=15841576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16700386A Pending JPS6323403A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | マイクロストリツプアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6323403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036903A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-14 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 左旋と右旋の2円偏波用アンテナ装置 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP16700386A patent/JPS6323403A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036903A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-14 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 左旋と右旋の2円偏波用アンテナ装置 |
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