JPS63237003A - 光フアイバシ−ト - Google Patents
光フアイバシ−トInfo
- Publication number
- JPS63237003A JPS63237003A JP62072552A JP7255287A JPS63237003A JP S63237003 A JPS63237003 A JP S63237003A JP 62072552 A JP62072552 A JP 62072552A JP 7255287 A JP7255287 A JP 7255287A JP S63237003 A JPS63237003 A JP S63237003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- fiber sheet
- sea
- present
- island
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は画素数が極めて多い高性能なイメージガイドに
使用される光ファイバシートに関するものである。
使用される光ファイバシートに関するものである。
[従来の技術]
従来、光ファイバシートは各種イメージガイドやセンサ
ヘッドの素子としであるいはディスプレー用として使用
され、応用範囲は益々広がりつつある。
ヘッドの素子としであるいはディスプレー用として使用
され、応用範囲は益々広がりつつある。
光ファイバシートについては種々の製造方法が提案され
ている。その1つとして特開昭49−8452や特開昭
49−90151には光ファイバを1列にドラムに巻取
り固着する方法が述べられている。
ている。その1つとして特開昭49−8452や特開昭
49−90151には光ファイバを1列にドラムに巻取
り固着する方法が述べられている。
しかし、この方法で得られた光ファイバシートは、その
幅は可変である反面、シート長が限定されるという難点
がある。またその製造方法は生産性が悪く非効率であっ
た。
幅は可変である反面、シート長が限定されるという難点
がある。またその製造方法は生産性が悪く非効率であっ
た。
連続的に製造された光ファイバシートとしては、特開昭
50−46340あるいは特開昭58−68006で提
案されているように、給糸クリールから多数本の光ファ
イバを筬等のガイドを多数使゛用して整経、接着し、シ
ート化したものがある。
50−46340あるいは特開昭58−68006で提
案されているように、給糸クリールから多数本の光ファ
イバを筬等のガイドを多数使゛用して整経、接着し、シ
ート化したものがある。
この方法で得られた光ファイバシートは、その製造に際
し、ガイド等を多数使用するため、光ファイバ表面に傷
がつくこと、またそれぞれの光ファイバ間の張力を一定
にすることが非常に難しく、シートにムラが発生すると
いう問題があった。さらにこの方法で得られる光ファイ
バシートは、接着剤の使用を前提としており、イメージ
ガイドの製作のため、それを積層すると接着剤のムラに
より厚みムラ、幅ムラが発生し、均一性に欠ける問題が
あった。
し、ガイド等を多数使用するため、光ファイバ表面に傷
がつくこと、またそれぞれの光ファイバ間の張力を一定
にすることが非常に難しく、シートにムラが発生すると
いう問題があった。さらにこの方法で得られる光ファイ
バシートは、接着剤の使用を前提としており、イメージ
ガイドの製作のため、それを積層すると接着剤のムラに
より厚みムラ、幅ムラが発生し、均一性に欠ける問題が
あった。
一方連続的にシート化する効率的な方法として特公昭3
9−29646、特公昭42−27585あるいは特開
昭50−8540等の如くファイバあるいは光ファイバ
の紡糸過程で融着接着する方法が提案されている。この
方法で得られた光ファイバシートは接着剤を使用しない
連続な光ファイバシートであり、良好なシートである。
9−29646、特公昭42−27585あるいは特開
昭50−8540等の如くファイバあるいは光ファイバ
の紡糸過程で融着接着する方法が提案されている。この
方法で得られた光ファイバシートは接着剤を使用しない
連続な光ファイバシートであり、良好なシートである。
しかし、50μ以下の細径の光ファイバのシートとなる
とファイバそのものが極めて細いため、シートが柔軟す
ぎる点や、積層時にシート相互の相対位置が決め難く、
積層が難しいという問題があった。
とファイバそのものが極めて細いため、シートが柔軟す
ぎる点や、積層時にシート相互の相対位置が決め難く、
積層が難しいという問題があった。
一方、特開昭56−39505には海島形体の光ファイ
バの提案がなされ、高性能な光ファイバイメージガイド
用の光ファイバを提案している。
バの提案がなされ、高性能な光ファイバイメージガイド
用の光ファイバを提案している。
しかし、このファイバの組立てにあたってはファイバの
捩れなどのためファイバの位置決めが極めて難しく、一
方の端面と他方の端面の光学的位置を一対一に対応され
ることは不可能でめった。
捩れなどのためファイバの位置決めが極めて難しく、一
方の端面と他方の端面の光学的位置を一対一に対応され
ることは不可能でめった。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明は上記した従来技術の欠点を改善するべく鋭意検
問した結果得られたものであって、積層が容易でしかも
画素数が多くても島成分の相対位置関係が不変性を有す
る極めて高性能な光ファイバシー]・を提供することを
目的とするものである。
問した結果得られたものであって、積層が容易でしかも
画素数が多くても島成分の相対位置関係が不変性を有す
る極めて高性能な光ファイバシー]・を提供することを
目的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記の目的を達成するため、次の構成を有する
。
。
即ち、複数の島成分がコア部を形成する海島構造の光フ
ァイバが、該光ファイバ間で隣接する海成分同志が融着
され、シート状に形成されかつ、島成分の相対位置関係
がケーブルの411方向に不変であることを特徴とする
光ファイバシート。
ァイバが、該光ファイバ間で隣接する海成分同志が融着
され、シート状に形成されかつ、島成分の相対位置関係
がケーブルの411方向に不変であることを特徴とする
光ファイバシート。
以下本発明を更に詳しく説明する。
第1図は本発明の光ファイバシートの一実施態様を示す
斜視図である。第1図において、1a、’+b、’+c
・・・はそれぞれ1本の光ファイバで必り、2a、2b
、2C・・・は海島構造の複数の海部である。海部は海
部3よりも屈折率の高いポリマで構成され、光はこの海
部2a、2b、2C・・・を伝送されるようになってい
る。
斜視図である。第1図において、1a、’+b、’+c
・・・はそれぞれ1本の光ファイバで必り、2a、2b
、2C・・・は海島構造の複数の海部である。海部は海
部3よりも屈折率の高いポリマで構成され、光はこの海
部2a、2b、2C・・・を伝送されるようになってい
る。
海部を形成するポリマは、透明性の高いポリマで屈折率
が海部より高ければよく、例えばポリメチルメタクリレ
ート、およびそれを主成分とする共重合体、ポリスチレ
ン、および共重合体、ポリカーボネート、等が好適に使
用される。
が海部より高ければよく、例えばポリメチルメタクリレ
ート、およびそれを主成分とする共重合体、ポリスチレ
ン、および共重合体、ポリカーボネート、等が好適に使
用される。
7Itj部3を構成するポリマは、島成分より屈折率が
低いポリマで必れば良く、例えば含フツ素メタクリレー
ト系ポリマ、フッ化ビニリデンおよびその共重合体、ポ
リメチルメタクリレート系ポリマ等が好適に使用される
。
低いポリマで必れば良く、例えば含フツ素メタクリレー
ト系ポリマ、フッ化ビニリデンおよびその共重合体、ポ
リメチルメタクリレート系ポリマ等が好適に使用される
。
海部の数は限定されないが2個以上〜数百個の範囲で用
いられる。、海部1個が画素の1単位となるのでできる
限り多い方が好ましい。
いられる。、海部1個が画素の1単位となるのでできる
限り多い方が好ましい。
海部の断面形状は円形でも、非円形、例えば最密充填の
六角形でも、三角形でも良く、また楕円や不定形でも良
く、イメージガイドに使用する範囲の2〜5mの光の伝
送に支障はない。また個々のファイバの径については限
定は無いが、取扱い性、積層のし易さから100μ以上
1000μ程度が好ましい。
六角形でも、三角形でも良く、また楕円や不定形でも良
く、イメージガイドに使用する範囲の2〜5mの光の伝
送に支障はない。また個々のファイバの径については限
定は無いが、取扱い性、積層のし易さから100μ以上
1000μ程度が好ましい。
本発明の光ファイバシートはこれら個々の光ファイバ1
a、1b、1c・・・が各々の海部3の隣接部分で融着
接合され、形成されている。
a、1b、1c・・・が各々の海部3の隣接部分で融着
接合され、形成されている。
次に本発明の光ファイバシートの製造方法の1例につい
て説明する。
て説明する。
第2図は本発明の光ファイバシートを製’f4するため
の口金のモデル図で、口金の1部を示している。4が口
金である。5は島成分流入部、6は海成分流入部である
。7は島成分の分割部でここで孔故に相当した複数の島
成分が形成される。8は海島成分の複合部である。9は
吐出孔で8で複合されたポリマがここから吐出されファ
イバが形成される。第3図は口金4の下の紡糸部で10
は集合ガイドである。吐出孔9から吐出されたフッ・イ
バは冷却される前に該集合ガイド10で集合せしめられ
、海成分が融着接合されてシート化され、第1図に示し
た光ファイバシート11が得られる。
の口金のモデル図で、口金の1部を示している。4が口
金である。5は島成分流入部、6は海成分流入部である
。7は島成分の分割部でここで孔故に相当した複数の島
成分が形成される。8は海島成分の複合部である。9は
吐出孔で8で複合されたポリマがここから吐出されファ
イバが形成される。第3図は口金4の下の紡糸部で10
は集合ガイドである。吐出孔9から吐出されたフッ・イ
バは冷却される前に該集合ガイド10で集合せしめられ
、海成分が融着接合されてシート化され、第1図に示し
た光ファイバシート11が得られる。
第4図は本発明の最も大きな特徴である島成分の相対位
置関係を説明する概略図である。Xは光の入射端面、Y
は仮想切断端面、Zは光の出国端面である。各独立の光
ファイバ1a、1b、1C1の島成分にそれぞれ1aに
は、A、B、C,’lbには、aSb、c、1cには、
イ、口、ハと符号がつけられている。
置関係を説明する概略図である。Xは光の入射端面、Y
は仮想切断端面、Zは光の出国端面である。各独立の光
ファイバ1a、1b、1C1の島成分にそれぞれ1aに
は、A、B、C,’lbには、aSb、c、1cには、
イ、口、ハと符号がつけられている。
本発明のファイバシートは、ケーブルの軸方向つまり光
の入tA端面X、仮想切断端面Y、光の出fA端面Zの
どの位置でもこのA、B、C1とa、b、c、更にはa
、bScとイ、口、ハの相対位置関係が変わらないこと
を特徴とする。ただし本発明の光ファイバシートは柔軟
であり、容易に屈曲するものであるため、相対位置関係
が変わらないというのは図のようにシートを平らに置い
た場合についてである。湾曲させたり、折曲げた場合は
相対位置が変わるが、それも本発明の使用形態の1例に
すぎず、本発明に包含されるものである。
の入tA端面X、仮想切断端面Y、光の出fA端面Zの
どの位置でもこのA、B、C1とa、b、c、更にはa
、bScとイ、口、ハの相対位置関係が変わらないこと
を特徴とする。ただし本発明の光ファイバシートは柔軟
であり、容易に屈曲するものであるため、相対位置関係
が変わらないというのは図のようにシートを平らに置い
た場合についてである。湾曲させたり、折曲げた場合は
相対位置が変わるが、それも本発明の使用形態の1例に
すぎず、本発明に包含されるものである。
なぜなら、平らな状態で本発明の形態を維持している場
合、伝送されてくる像の乱れは原理的に生ずることは無
いからであり、像の乱れを起こさないことが本発明の目
的だからである。
合、伝送されてくる像の乱れは原理的に生ずることは無
いからであり、像の乱れを起こさないことが本発明の目
的だからである。
以下本発明を実施例により更に詳しく説明する。
[実施例]
実施例1
島成分としてポリメチルメタクリレート、海成分として
フッ化ビニリデンとテトラフルA口共重体を用い、第2
図に示したタイプの口金で、島成分の本数が24本、吐
出孔数を40として、ポリメチルメタクリレートの吐出
ヱを8.On/minとした。また海成分は9.03g
/mi nの吐出量とし、紡糸速度を1 om、、’m
i nとして引取り、集合ガイドで集合して光ファイ
バシートを融着させ、光ファイバシートとした。
フッ化ビニリデンとテトラフルA口共重体を用い、第2
図に示したタイプの口金で、島成分の本数が24本、吐
出孔数を40として、ポリメチルメタクリレートの吐出
ヱを8.On/minとした。また海成分は9.03g
/mi nの吐出量とし、紡糸速度を1 om、、’m
i nとして引取り、集合ガイドで集合して光ファイ
バシートを融着させ、光ファイバシートとした。
得られた光ファイバシートは、島成分の平均径が30μ
1、幅が約1Qmmであった。また、光ファイバシート
は、島成分の相対位置が入射端面X、仮想切断端面Y、
出国端面Zのいずれも同じ構造を有していた。この光フ
ァイバシートを光伝送用として試験したところ像は乱れ
ることなく鮮明であった。
1、幅が約1Qmmであった。また、光ファイバシート
は、島成分の相対位置が入射端面X、仮想切断端面Y、
出国端面Zのいずれも同じ構造を有していた。この光フ
ァイバシートを光伝送用として試験したところ像は乱れ
ることなく鮮明であった。
[発明の効果]
本発明は画素数が多くても局部の相対位置関係がケーブ
ルの軸方向に不変であるため、伝送されてくる像は乱れ
ることがない。このため鮮明に受像できる高性能なイメ
ージガイドとして優れたものが提供できる。
ルの軸方向に不変であるため、伝送されてくる像は乱れ
ることがない。このため鮮明に受像できる高性能なイメ
ージガイドとして優れたものが提供できる。
第1図は本発明の光ファイバシートの一実施態様図でお
る。 第2図は本発明の光ファイバシートを製作するための口
金の概略モデル断面図である。 第3図は本発明の光ファイバシートを製作するための紡
糸集合方法の例を示す。 第4図は島成分の相対位置関係を説明する概略図である
。 1a11b11C・・令:光ファイバ 2a、2b、2C−−−:局部 3:海部 4:口金 5:島成分流入部 6:海成分流入部 7:島成分分割部 8:複合部 9:吐出孔 10:集合ガイド 11:光ファイバシート
る。 第2図は本発明の光ファイバシートを製作するための口
金の概略モデル断面図である。 第3図は本発明の光ファイバシートを製作するための紡
糸集合方法の例を示す。 第4図は島成分の相対位置関係を説明する概略図である
。 1a11b11C・・令:光ファイバ 2a、2b、2C−−−:局部 3:海部 4:口金 5:島成分流入部 6:海成分流入部 7:島成分分割部 8:複合部 9:吐出孔 10:集合ガイド 11:光ファイバシート
Claims (1)
- (1)複数の島成分でコア部を形成する海島構造の光フ
ァイバが、該光ファイバ間で隣接する海成分同士が融着
されてシート状に形成され、かつ島成分の相対位置関係
がケーブルの軸方向に不変であることを特徴とする光フ
ァイバシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62072552A JPS63237003A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 光フアイバシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62072552A JPS63237003A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 光フアイバシ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63237003A true JPS63237003A (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=13492636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62072552A Pending JPS63237003A (ja) | 1987-03-26 | 1987-03-26 | 光フアイバシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63237003A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5220631A (en) * | 1991-12-23 | 1993-06-15 | Grippin Raymond R | Fiber optic camouflage |
-
1987
- 1987-03-26 JP JP62072552A patent/JPS63237003A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5220631A (en) * | 1991-12-23 | 1993-06-15 | Grippin Raymond R | Fiber optic camouflage |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4547040A (en) | Optical fiber assembly and process for preparing same | |
| US6928219B2 (en) | Optical channel plates with optical fibers or hollow waveguides | |
| US4812012A (en) | Optical fiber array having fiber islands in a polymer sea | |
| JP4102448B2 (ja) | 光信号伝送用多芯プラスチック光ファイバ | |
| US20020021501A1 (en) | Image magnifying/reducing optical device and manufacturing method thereof | |
| EP0131058B1 (en) | Optical fiber assembly and process for preparing same | |
| CN120255049B (zh) | 集成三种三棱锥组合的微棱镜反光膜及其模具的制造方法 | |
| JP2009003379A (ja) | プラスチックファイバーオプティックプレート | |
| EP0207705B1 (en) | Process for preparation of multifilament optical fibers | |
| JPH11160553A (ja) | 六角芯プラスチック製マルチ光ファイバ | |
| JP3924804B2 (ja) | 導光装置及びその製造方法並びにそれを用いた光源構造 | |
| JP3098552B2 (ja) | 光ファイバシート及びその積層体の製造方法 | |
| JP2777833B2 (ja) | 投写スクリーンの製造方法及び両面レンチキュラーレンズ | |
| JPS58112728A (ja) | シ−ト状光伝送体およびその製造法 | |
| JP2005140803A (ja) | 導光素子および導光板 | |
| KR100566694B1 (ko) | 광섬유 스크린 및 그의 제조 방법 | |
| JPS5912402A (ja) | 導光体マトリツクスの製造方法 | |
| JPH095592A (ja) | 光ファイバコード | |
| JPH01224704A (ja) | シート状導光体の製造方法及びその製造装置 | |
| JPH0915433A (ja) | 光ファイバの定ピッチ配列体の製造方法および定ピッチ配列治具 | |
| JPS5931905A (ja) | プラスチツク光フアイバケ−ブル | |
| JP2002286981A (ja) | ライン型ファイバアレイ | |
| JP3014137B2 (ja) | 薄型光ファイバテープ心線 | |
| JPS592006A (ja) | 光フアイバ−集束体の製造方法 | |
| JPH10206657A (ja) | 導光体及びその製造方法 |