JPS63240324A - 直流電源装置 - Google Patents
直流電源装置Info
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- JPS63240324A JPS63240324A JP62069863A JP6986387A JPS63240324A JP S63240324 A JPS63240324 A JP S63240324A JP 62069863 A JP62069863 A JP 62069863A JP 6986387 A JP6986387 A JP 6986387A JP S63240324 A JPS63240324 A JP S63240324A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 2
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はDC−C)Cコンバータを並列運転してなる直
流電源装置に関するもので、特に各コンバータ入力用コ
ンデンサの電圧のアンバランスを阻止してスイッチング
素子の保護をはかると共に無力損失の低減をはかった電
源装置を提供するものである。
流電源装置に関するもので、特に各コンバータ入力用コ
ンデンサの電圧のアンバランスを阻止してスイッチング
素子の保護をはかると共に無力損失の低減をはかった電
源装置を提供するものである。
第1図は周知のDC−DCコンバータの基本回路図で(
a)図は御名式フォワードコンバータ、夫々、Elは直
流入力電源、Tは変圧器、11、桟2、へfはその1次
巻線、出力(2次)巻線及び回生is%Q1.Q2はト
ランジスタ或いはEET等の主スイツチング素子、DF
はフライボイルダイオード、D7、D2はW1流用ダイ
オード、Lo、COは平滑用コイル及びコンデンサ、R
は負荷である。この回路の動作は直流入力電圧v1をス
イッチ素子Ql、Q2により高周波(20任意の電圧に
変換し、整流平滑して直流出力Voと負荷RL1.:供
給する。なお、第1図回路では共にスイッチ素子Ql
、O2がオンの時二次側にエネルギーを供給する回路方
式(フォワード)であり、又第1図(a)においては回
生巻線へfとダイオード Fは主スイツチング素子のオ
フ時に変圧器第1図(b)では主スイツチング素子Q1
Q2は同時にパルスでオン、オフ動作する。所で係るコ
° ンバータにおいて主スイツチング素子Ql 、O
2の耐圧を同じとすると第1図(b)の場合、同(a)
に比べ入力電圧Viはその2倍(2V i )まで使用
可能である。そして更に高い入力電圧の時は入力用コン
デンサを設けて該入力電圧をn分割し、それぞれコンデ
ンサ電圧を入力することにより使用できることは周知で
ある。
a)図は御名式フォワードコンバータ、夫々、Elは直
流入力電源、Tは変圧器、11、桟2、へfはその1次
巻線、出力(2次)巻線及び回生is%Q1.Q2はト
ランジスタ或いはEET等の主スイツチング素子、DF
はフライボイルダイオード、D7、D2はW1流用ダイ
オード、Lo、COは平滑用コイル及びコンデンサ、R
は負荷である。この回路の動作は直流入力電圧v1をス
イッチ素子Ql、Q2により高周波(20任意の電圧に
変換し、整流平滑して直流出力Voと負荷RL1.:供
給する。なお、第1図回路では共にスイッチ素子Ql
、O2がオンの時二次側にエネルギーを供給する回路方
式(フォワード)であり、又第1図(a)においては回
生巻線へfとダイオード Fは主スイツチング素子のオ
フ時に変圧器第1図(b)では主スイツチング素子Q1
Q2は同時にパルスでオン、オフ動作する。所で係るコ
° ンバータにおいて主スイツチング素子Ql 、O
2の耐圧を同じとすると第1図(b)の場合、同(a)
に比べ入力電圧Viはその2倍(2V i )まで使用
可能である。そして更に高い入力電圧の時は入力用コン
デンサを設けて該入力電圧をn分割し、それぞれコンデ
ンサ電圧を入力することにより使用できることは周知で
ある。
第2図は係るD C−*Cコンバータを並列運転する場
合は従来回路を示し、図中C0NV−1〜の nは第1図(a)又は(b)に示すコンバータ回路△又
はB等が使用される。そして該コンバータは直流入力電
圧Eをコンデンサ01〜Cnによりn5>割され、夫々
コンデンサの両端に入力端子が接続され、出ツノ側は互
いに直列又は並列接続される如く共通に接続されている
。又RD及び)は前記の共通出力端に接続されたダミー
抵抗及び逆流防止用ダイオード、CON丁は夫々コンデ
ンサC0NV−1〜nの共通制御回路で出力電圧検出回
路1、パルス巾制御回路2、基準発振回路3、及び駆動
回路4等により形成され、以上でコンバータ装置No1
を構成している。No2は上記コンバータ装置NO1と
同様なコンバータ装置で負荷RLが大容量の時にコンバ
ータ装′fINo1と共に共通に使用(並列運転等)さ
れる。係る従来装置において、負荷RLがバッテリ等の
他の電源部を備えた時にコンバータ装置No1を単独使
用する場合或いは図示の如くコンバータ装2fNO2と
並列運転する場合ダミー抵抗RDと逆流防止用ダイオー
ド9が必要でありこれがないと入力用コンデンサC1〜
Cnの電圧がアンバランスとなりDC−DCコ>バーク
C0NV−1〜C0NV−n+71夫々主スイッチング
素子Q1 、O2を過電圧破損する欠点がある。即ち例
えば負荷RLの電圧(充?Ii?fi圧)或はコンバー
タ装f[NO2の出力電圧設定値がコンバータ装置No
1の出力電圧設定値より^い場合に上記の単独運転の時
は、負荷給電がなされず、又並列運転の場合はコンバー
タ装!NO2から負荷電流が供給されるためいずれもコ
ンバータ装置NO1は軽負荷状態となる。このため制御
回路C0NTでは各コンバータC0NV−1〜C0NV
−nに非常に狭いfill纒吋信号Q\ルス巾制御)を
送出する結果各コンバータに使用される主スイツチング
素子のオン(ON)、オフ(OFF)動作特性のバラツ
キによりオン出来ない主スイツチング素子が生じる。例
えばコンバータC0NV−1の主スイツチング素子がこ
れに相当する場合入力コンデンサC1の電圧は上昇し、
・一方オン、オフ動作している。コンバータC0NV−
2〜nは入力コンデンサ020nの電圧が徐々に低下す
る。そして上記オン、オフできないコンバータC0NV
−1の入力用コンデンサC1の電圧は更に徐々に上昇し
、ついにはそれに対応した主スイツチング素子を過電圧
で破壊する。従って従来より、該ダミー抵抗RDは各コ
ンバータの負荷となり得るのでこの値を適当な値に選定
することにより各コンバータのuIIIl信号の幅が非
常に狭くなることを防ぐことができ、上記の危険を避け
ることが可能である。しかし乍ら係る従来装置では各コ
ンバータの共通出力端に逆流前止用ダイオード冷 が挿入されるため、該ダイオードpには出力電流が流れ
電力損失が大きく、特に低圧大電流を供給する場合には
この損失が効率を悪くする原因となる。本発明は、係る
点を鑑み各コンバータの並列運転時の入力用コンデンサ
の電圧のアンバランスを解消して、各スイッチング素子
の破壊を防止づると共に電力損失の少い高効率の直流l
i佼装置を珈 提供するもので直流入力を分割する複数のコンデンサと
、該コンデンサ間に入力が接続され出力を共通接続して
なる複数のコンバータと、該コンパ−タの共通出力端に
接続されたダミー抵抗と、該コンバータの共通制御回路
を有し、且つ該制御回路は今コンバータ共用の最小パル
ス巾制限機能を該 婦えたことを特徴とする。
合は従来回路を示し、図中C0NV−1〜の nは第1図(a)又は(b)に示すコンバータ回路△又
はB等が使用される。そして該コンバータは直流入力電
圧Eをコンデンサ01〜Cnによりn5>割され、夫々
コンデンサの両端に入力端子が接続され、出ツノ側は互
いに直列又は並列接続される如く共通に接続されている
。又RD及び)は前記の共通出力端に接続されたダミー
抵抗及び逆流防止用ダイオード、CON丁は夫々コンデ
ンサC0NV−1〜nの共通制御回路で出力電圧検出回
路1、パルス巾制御回路2、基準発振回路3、及び駆動
回路4等により形成され、以上でコンバータ装置No1
を構成している。No2は上記コンバータ装置NO1と
同様なコンバータ装置で負荷RLが大容量の時にコンバ
ータ装′fINo1と共に共通に使用(並列運転等)さ
れる。係る従来装置において、負荷RLがバッテリ等の
他の電源部を備えた時にコンバータ装置No1を単独使
用する場合或いは図示の如くコンバータ装2fNO2と
並列運転する場合ダミー抵抗RDと逆流防止用ダイオー
ド9が必要でありこれがないと入力用コンデンサC1〜
Cnの電圧がアンバランスとなりDC−DCコ>バーク
C0NV−1〜C0NV−n+71夫々主スイッチング
素子Q1 、O2を過電圧破損する欠点がある。即ち例
えば負荷RLの電圧(充?Ii?fi圧)或はコンバー
タ装f[NO2の出力電圧設定値がコンバータ装置No
1の出力電圧設定値より^い場合に上記の単独運転の時
は、負荷給電がなされず、又並列運転の場合はコンバー
タ装!NO2から負荷電流が供給されるためいずれもコ
ンバータ装置NO1は軽負荷状態となる。このため制御
回路C0NTでは各コンバータC0NV−1〜C0NV
−nに非常に狭いfill纒吋信号Q\ルス巾制御)を
送出する結果各コンバータに使用される主スイツチング
素子のオン(ON)、オフ(OFF)動作特性のバラツ
キによりオン出来ない主スイツチング素子が生じる。例
えばコンバータC0NV−1の主スイツチング素子がこ
れに相当する場合入力コンデンサC1の電圧は上昇し、
・一方オン、オフ動作している。コンバータC0NV−
2〜nは入力コンデンサ020nの電圧が徐々に低下す
る。そして上記オン、オフできないコンバータC0NV
−1の入力用コンデンサC1の電圧は更に徐々に上昇し
、ついにはそれに対応した主スイツチング素子を過電圧
で破壊する。従って従来より、該ダミー抵抗RDは各コ
ンバータの負荷となり得るのでこの値を適当な値に選定
することにより各コンバータのuIIIl信号の幅が非
常に狭くなることを防ぐことができ、上記の危険を避け
ることが可能である。しかし乍ら係る従来装置では各コ
ンバータの共通出力端に逆流前止用ダイオード冷 が挿入されるため、該ダイオードpには出力電流が流れ
電力損失が大きく、特に低圧大電流を供給する場合には
この損失が効率を悪くする原因となる。本発明は、係る
点を鑑み各コンバータの並列運転時の入力用コンデンサ
の電圧のアンバランスを解消して、各スイッチング素子
の破壊を防止づると共に電力損失の少い高効率の直流l
i佼装置を珈 提供するもので直流入力を分割する複数のコンデンサと
、該コンデンサ間に入力が接続され出力を共通接続して
なる複数のコンバータと、該コンパ−タの共通出力端に
接続されたダミー抵抗と、該コンバータの共通制御回路
を有し、且つ該制御回路は今コンバータ共用の最小パル
ス巾制限機能を該 婦えたことを特徴とする。
第3図は本発明の一実施例回路図で従来例と同一符号は
同等部分を示す。本発明は従来例と対比して明確なよう
に逆流防止用ダイオードを削除すると共に制御回路CO
しξ各コンバータ共通のパ・( ルス巾最小制限回路5を設けるようにしたものである。
同等部分を示す。本発明は従来例と対比して明確なよう
に逆流防止用ダイオードを削除すると共に制御回路CO
しξ各コンバータ共通のパ・( ルス巾最小制限回路5を設けるようにしたものである。
即ら各コンバータC0NV−1〜nの入力用コンデンサ
01〜Cnを同一容量とした場合各コンバータの出力電
流101〜Jonにアンバランスが生じると入力電流1
1〜In それと共に変化し例えばlo1大−11大−
G11圧小−1o1小となりバランスされる。このこと
はパルス巾が非常に狭い時各コンバータが確実にオン、
オフ動作していれば上述の如くコンデンサ01〜Cの電
圧、キ 出力電圧lot〜Ionにバランス作用が働く。しかし
乍ら前述の如くオン、オフできないコンバータが生じる
ため、本発明では各コンバータC0NV−1〜n岳中の
いづれ6主スイツチング素子が確コンバータを確実にオ
ン、オフ動作し得るようにすると共に、この最小パルス
中の状態で出力電圧が無負荷状態でも上昇しない程度の
ダミー抵抗Rpを段重)るようにしたものである。なお
、ダミーw1抗RDは軽負荷時のみ必要であるからスイ
ッチ素子等を用いてダミー抵抗R9を入切する所謂アク
ティブダミーにすれば該ダミー抵抗による損失は更に少
くすることができる。
01〜Cnを同一容量とした場合各コンバータの出力電
流101〜Jonにアンバランスが生じると入力電流1
1〜In それと共に変化し例えばlo1大−11大−
G11圧小−1o1小となりバランスされる。このこと
はパルス巾が非常に狭い時各コンバータが確実にオン、
オフ動作していれば上述の如くコンデンサ01〜Cの電
圧、キ 出力電圧lot〜Ionにバランス作用が働く。しかし
乍ら前述の如くオン、オフできないコンバータが生じる
ため、本発明では各コンバータC0NV−1〜n岳中の
いづれ6主スイツチング素子が確コンバータを確実にオ
ン、オフ動作し得るようにすると共に、この最小パルス
中の状態で出力電圧が無負荷状態でも上昇しない程度の
ダミー抵抗Rpを段重)るようにしたものである。なお
、ダミーw1抗RDは軽負荷時のみ必要であるからスイ
ッチ素子等を用いてダミー抵抗R9を入切する所謂アク
ティブダミーにすれば該ダミー抵抗による損失は更に少
くすることができる。
第4図(a)(b)(c)は本発明装置の特性説明図で
夫々縦軸は出力電圧VO1横軸は出力電流lOを示す。
夫々縦軸は出力電圧VO1横軸は出力電流lOを示す。
即ら第4図(a)はダミー抵抗Rpのない時の電圧v〇
−電流10特性を示し、出力型vLI oが0〜IRの
間は電圧制御中が最小パルス巾でυj限(固定)される
ので出力電流 10の減少と共に出力電圧vO急上昇す
る。従って本発明で使用するダミー抵抗RDは18以上
のダミー電流が流れるようにその値を設定すればこの間
の電圧上昇を制限できる。又、第4図(b)は各コンバ
ータ装置1No1及びNo2の夫々ダミー抵抗値を適正
に選定し個別に運転した時の個別のVO−IO特性を示
す。(ただし、出力電圧の設定は異なる) 次に第4図
<C>は上記のコンバータHMNO1、NO2を並列運
転した時の電圧−電流特性を示 夫々出力電圧の設定が
異っても双方のコンバータ装置tNo1.No2はダミ
ー電流としてそれぞれぼぼIRの電流を分担する。即ち
出力電流10がIRより少なくなると相%Pする民 コンバータ装置の出力電圧vOが急に高くなりも乙が電
流を分担する。従って本発明によれば各コンバータC0
NV−1〜nが出力電流を確実にダミー抵抗R1)又は
負荷RLに供給でき完全無負荷の状態は生じない。
−電流10特性を示し、出力型vLI oが0〜IRの
間は電圧制御中が最小パルス巾でυj限(固定)される
ので出力電流 10の減少と共に出力電圧vO急上昇す
る。従って本発明で使用するダミー抵抗RDは18以上
のダミー電流が流れるようにその値を設定すればこの間
の電圧上昇を制限できる。又、第4図(b)は各コンバ
ータ装置1No1及びNo2の夫々ダミー抵抗値を適正
に選定し個別に運転した時の個別のVO−IO特性を示
す。(ただし、出力電圧の設定は異なる) 次に第4図
<C>は上記のコンバータHMNO1、NO2を並列運
転した時の電圧−電流特性を示 夫々出力電圧の設定が
異っても双方のコンバータ装置tNo1.No2はダミ
ー電流としてそれぞれぼぼIRの電流を分担する。即ち
出力電流10がIRより少なくなると相%Pする民 コンバータ装置の出力電圧vOが急に高くなりも乙が電
流を分担する。従って本発明によれば各コンバータC0
NV−1〜nが出力電流を確実にダミー抵抗R1)又は
負荷RLに供給でき完全無負荷の状態は生じない。
以上の説明から明らかなように本発明によれば各0C−
DC=+:zバータC0NV−1〜rl)並列運転時に
各主スイツチング素子は確実にオン、オフ動作できるの
で入力用コンデンサC1〜Qnの電圧アンバランスを阻
止し、これによって各主スイツチング素子を過電圧破壊
から保護できる。しので電力損失が低減できる等特に人
容学甲直流電帛 S装置として好適−である。
DC=+:zバータC0NV−1〜rl)並列運転時に
各主スイツチング素子は確実にオン、オフ動作できるの
で入力用コンデンサC1〜Qnの電圧アンバランスを阻
止し、これによって各主スイツチング素子を過電圧破壊
から保護できる。しので電力損失が低減できる等特に人
容学甲直流電帛 S装置として好適−である。
第1図はpc−pcコンバータの基本的回路図、第2図
は従来装置の回路図、第3図、第4図は本発明の一実施
例回路図及びその特性説明図である。 図においてEilEは直流入力電源、王は変圧器、QI
G2 は主スイツチング素子、RLは負荷、C1〜C
nは入力用コンデンサC0NV−1〜nはコンバータ、
CO’NTは111111回路、1は電圧検出回路、2
はパルスI it/I 1111回路、3は基準発振回
路、4は駆動回路、5は最小巾制限回路、Rはダミー抵
抗、Dは逆流防止用ダイオードである。 特許出願人 新電元工業株式会社隼ろ囚 茅4つ
は従来装置の回路図、第3図、第4図は本発明の一実施
例回路図及びその特性説明図である。 図においてEilEは直流入力電源、王は変圧器、QI
G2 は主スイツチング素子、RLは負荷、C1〜C
nは入力用コンデンサC0NV−1〜nはコンバータ、
CO’NTは111111回路、1は電圧検出回路、2
はパルスI it/I 1111回路、3は基準発振回
路、4は駆動回路、5は最小巾制限回路、Rはダミー抵
抗、Dは逆流防止用ダイオードである。 特許出願人 新電元工業株式会社隼ろ囚 茅4つ
Claims (3)
- (1)直流入力を分割する複数のコンデンサと、該コン
デンサ間に入力が接続され出力を共通接続してなる複数
のコンバータと、該コンバータの共通出力端に接続され
たダミー抵抗と、該コンバータの共通制御回路を有し、
且つ該制御回路は該コンバータ共用の最小パルス巾制限
機能を備えたことを特徴とする直流電源装置。 - (2)特許請求の範囲第(1)項において直流電源装置
を複数台並列接続したことを特徴とする直流電源装置 - (3)コンバータとしてスイッチング式フォワード型コ
ンバータを用いたことを特徴とする特許請求の範囲、第
(1)項、第(2)項記載の直流電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069863A JP2686932B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 直流電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62069863A JP2686932B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 直流電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63240324A true JPS63240324A (ja) | 1988-10-06 |
| JP2686932B2 JP2686932B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=13415063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62069863A Expired - Fee Related JP2686932B2 (ja) | 1987-03-24 | 1987-03-24 | 直流電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2686932B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5165317A (ja) * | 1974-12-02 | 1976-06-05 | Nippon Electric Co | |
| JPS573525A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-09 | Fujitsu Denso | Power source |
-
1987
- 1987-03-24 JP JP62069863A patent/JP2686932B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5165317A (ja) * | 1974-12-02 | 1976-06-05 | Nippon Electric Co | |
| JPS573525A (en) * | 1980-06-06 | 1982-01-09 | Fujitsu Denso | Power source |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2686932B2 (ja) | 1997-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |