JPS63240364A - リニアパルスモ−タ - Google Patents
リニアパルスモ−タInfo
- Publication number
- JPS63240364A JPS63240364A JP7067387A JP7067387A JPS63240364A JP S63240364 A JPS63240364 A JP S63240364A JP 7067387 A JP7067387 A JP 7067387A JP 7067387 A JP7067387 A JP 7067387A JP S63240364 A JPS63240364 A JP S63240364A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- permanent magnet
- magnetic pole
- magnetic core
- cores
- Prior art date
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- Pending
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 6
- 239000000779 smoke Substances 0.000 description 4
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、磁気ディスク装置の磁気ヘッドの駆動装置
等に適用されるリニアパルスモークに関するものである
。
等に適用されるリニアパルスモークに関するものである
。
第7図および第8図に示す従来例たとえば特開昭60−
229666号があったが、つぎのような欠点があった
。
229666号があったが、つぎのような欠点があった
。
すなわち、第7図および第8図ともに第2の磁心50の
磁極歯51と固定子側の磁極歯52を有極化するために
一対の永久磁石53.54が必要であり、しかも永久磁
石53.54は互いに磁極N、Sが反対向きに配置され
た構成である。55はコイルである。このように、平板
状であって平面方向に平行にならんだ一対の永久磁石5
3.54の同じ側の表面には必ず異極同志が表れている
ため、リニアパルスモータを組立てた後に着磁すること
が困難である。このため、部品組立前に永久磁石り3.
54を着磁する必要があるため組立が容易でなくなると
ともに、小さな鉄粉等が永久磁石53.54に付着した
まま組立てられるため動作時に磁極!51.52の空隙
部に鉄粉が飛散して、動作不良等の原因となり信頼性が
劣るという欠点があった。また永久磁石53.54の磁
極の方向を誤って組立てた場合、組立てをしなおす必要
があり面倒であった。
磁極歯51と固定子側の磁極歯52を有極化するために
一対の永久磁石53.54が必要であり、しかも永久磁
石53.54は互いに磁極N、Sが反対向きに配置され
た構成である。55はコイルである。このように、平板
状であって平面方向に平行にならんだ一対の永久磁石5
3.54の同じ側の表面には必ず異極同志が表れている
ため、リニアパルスモータを組立てた後に着磁すること
が困難である。このため、部品組立前に永久磁石り3.
54を着磁する必要があるため組立が容易でなくなると
ともに、小さな鉄粉等が永久磁石53.54に付着した
まま組立てられるため動作時に磁極!51.52の空隙
部に鉄粉が飛散して、動作不良等の原因となり信頼性が
劣るという欠点があった。また永久磁石53.54の磁
極の方向を誤って組立てた場合、組立てをしなおす必要
があり面倒であった。
この発明の目的は、組立後に永久磁石の着磁ができ組立
の筒素化および信頼性の向上を図ることができるリニア
パルスモークを捷供することである。
の筒素化および信頼性の向上を図ることができるリニア
パルスモークを捷供することである。
この発明のリニアパルスモークは、中央部および一対の
相対向する脚からなり互いに大きさの異なる一対のコ字
形であって一方が他方の内側に平行に配置されるととも
に前記脚の各々の端面に磁極歯を形成しかつ前記脚の各
々にコイルを巻装した一対の第1の磁心と、これらの第
1の磁心の前記中央部間に介在されてそれぞれに異なる
磁極が対面する永久磁石と、前記磁極歯に空隙を介して
対面する磁極歯を有する第2の磁心とを備え、前記第1
の磁心および第2の磁心の一方が他方に対して前記脚の
並び方向と同方向に移動自在に構成されたものである。
相対向する脚からなり互いに大きさの異なる一対のコ字
形であって一方が他方の内側に平行に配置されるととも
に前記脚の各々の端面に磁極歯を形成しかつ前記脚の各
々にコイルを巻装した一対の第1の磁心と、これらの第
1の磁心の前記中央部間に介在されてそれぞれに異なる
磁極が対面する永久磁石と、前記磁極歯に空隙を介して
対面する磁極歯を有する第2の磁心とを備え、前記第1
の磁心および第2の磁心の一方が他方に対して前記脚の
並び方向と同方向に移動自在に構成されたものである。
この発明の構成によれば、一方が他方の内側に嵌まった
コ字形の第1の磁心の中央部間に永久磁石を介在する構
成のため、この永久磁石により一対の第1の磁心および
第2の磁心を経路とする磁気回路を形成することができ
る。このように、永久磁石は着磁方向が単一でよくなる
ので、リニアパルスモータの組立後に永久磁石を着磁す
ることができる。したがって組立作業中の永久磁石への
鉄粉付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに
、組立後に永久磁石の着磁が行えるため1産性に優れる
。さらに着磁方向を誤っても再着磁ができるため組立を
しなおす必要がない。
コ字形の第1の磁心の中央部間に永久磁石を介在する構
成のため、この永久磁石により一対の第1の磁心および
第2の磁心を経路とする磁気回路を形成することができ
る。このように、永久磁石は着磁方向が単一でよくなる
ので、リニアパルスモータの組立後に永久磁石を着磁す
ることができる。したがって組立作業中の永久磁石への
鉄粉付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに
、組立後に永久磁石の着磁が行えるため1産性に優れる
。さらに着磁方向を誤っても再着磁ができるため組立を
しなおす必要がない。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第6図に基づいて説
明する。すなわち、このリニアパルスモータは、中央部
1,2および一対の相対向する脚3〜6からなり互いに
大きさの異なる一対のコ字形であって一方が他方の内側
に平行に配置されるとともに脚3〜6の各々の端面に磁
極歯7〜10を形成しかつ脚3〜6の各々にコイル11
−14を巻装した一対の第1の磁心15,16と、これ
らの第1の磁心15,16の中央部1.2間に介在され
てそれぞれに異なる磁極が対面する永久磁石17と、磁
極歯7〜10に空隙を介して対面する磁極歯18を有す
る第2の磁心19とを備え、第2の磁心19を第1の磁
心15,16に対して脚3〜6の並び方向と同方向に移
動自在に構成している。
明する。すなわち、このリニアパルスモータは、中央部
1,2および一対の相対向する脚3〜6からなり互いに
大きさの異なる一対のコ字形であって一方が他方の内側
に平行に配置されるとともに脚3〜6の各々の端面に磁
極歯7〜10を形成しかつ脚3〜6の各々にコイル11
−14を巻装した一対の第1の磁心15,16と、これ
らの第1の磁心15,16の中央部1.2間に介在され
てそれぞれに異なる磁極が対面する永久磁石17と、磁
極歯7〜10に空隙を介して対面する磁極歯18を有す
る第2の磁心19とを備え、第2の磁心19を第1の磁
心15,16に対して脚3〜6の並び方向と同方向に移
動自在に構成している。
前記第1の磁心15.16は固定子磁極を実施例とし、
第2の磁心19は可動子を実施例としている。
第2の磁心19は可動子を実施例としている。
前記第1の磁心15,16は大きさの異なるコ字形をな
し、それぞれコ字形の積層片を重ね合わせて構成され、
かしめピン(図示せず)および非磁性体ブロック20.
21の同時成形により一体に固着されている。非磁性体
ブロック20.21は磁極歯7〜10の側部に空隙量設
定面22を形成している。
し、それぞれコ字形の積層片を重ね合わせて構成され、
かしめピン(図示せず)および非磁性体ブロック20.
21の同時成形により一体に固着されている。非磁性体
ブロック20.21は磁極歯7〜10の側部に空隙量設
定面22を形成している。
前記第1の磁心15,16の各磁極歯7〜10と第2の
磁心19の磁極歯18とは同幅かつ同間隔に形成される
。また磁極歯7,8の相互および磁極歯9.IOの相互
はそれぞれ磁極歯18に対して半ピツチずれるように形
成され、たとえばEil極歯8が磁極歯18に対面する
とき磁極歯7は磁極歯18の山間に対面する。また第1
の磁心15゜16は互いに2ピツチずれるように配置さ
れ、たとえば磁極歯8が磁極歯1Bに対面するとき磁極
歯9は磁極tf718に対して対面位置から磁極歯7側
に〃ピッチずれ、磁極歯lOは磁極@9に対して半ピツ
チずれているため磁極歯18に対して磁極歯8側に×ピ
ッチずれている。
磁心19の磁極歯18とは同幅かつ同間隔に形成される
。また磁極歯7,8の相互および磁極歯9.IOの相互
はそれぞれ磁極歯18に対して半ピツチずれるように形
成され、たとえばEil極歯8が磁極歯18に対面する
とき磁極歯7は磁極歯18の山間に対面する。また第1
の磁心15゜16は互いに2ピツチずれるように配置さ
れ、たとえば磁極歯8が磁極歯1Bに対面するとき磁極
歯9は磁極tf718に対して対面位置から磁極歯7側
に〃ピッチずれ、磁極歯lOは磁極@9に対して半ピツ
チずれているため磁極歯18に対して磁極歯8側に×ピ
ッチずれている。
前記コイル11〜14はそれぞれコイル枠23に巻装さ
れて、脚3〜6に嵌着される。
れて、脚3〜6に嵌着される。
前記永久磁石17は板厚方向に着磁され、磁極N、Sで
表示している。この永久磁石17は板状の磁石素材を第
1の磁心15,16の中央部l。
表示している。この永久磁石17は板状の磁石素材を第
1の磁心15,16の中央部l。
2間に介在してリニアパルスモータを組立てた後に着磁
される。
される。
24はリニアパルスモークの取付基台であり、第1の磁
心15,16が可動用挿通開口26ををするフレーム2
7で覆われてねじ25により取付基台14に取付けられ
る。40は取付ねじである。
心15,16が可動用挿通開口26ををするフレーム2
7で覆われてねじ25により取付基台14に取付けられ
る。40は取付ねじである。
前記第2の磁心19は板状体の一表面の長手方向に前記
磁極歯18が形成されている。また第2の磁心19を移
動自在にフレーム27に支持するため、両側面に溝28
が形成され、フレーム27に設けた凹部36に溝28に
対向する溝29を有する一対のガイド30が配設され、
428.29間に複数の孔31を存するリテーナ32が
配置されるとともにリテーナ32と各溝2B、29間に
ガイドシャフト33が配設され、孔31に遊嵌された剛
球34がガイドシャフト33にガイドされる。さらにガ
イド30の一方の凹部36にさらにばね支持凹部37が
形成されて押圧ばね35が挿入され、ガイド30を反対
側のガイド30に対して押圧することにより一対のガイ
ド30で第2の磁心19を挟持している。したがって、
第2の磁心19に接触しているガイドシャフト33が第
2の磁心19とともに移動すると剛球34がガイド30
側のガイドシャフト33を転勤する。この場合、第一2
の磁心19とガイド30との間に不要なりリアランスを
なくすことができ、第2の磁心19をがたつきなく支持
することができる。またガイド30はフレーム27内で
非磁性体ブロック20゜21の空隙旧設定面22に当接
し磁極歯18と磁極歯7〜10との間の空隙量を設定し
ている。39は第2の磁心19の移動に伴って移動する
リテーナ32の脱落防止用の側板でねじ38によりフレ
ーム27に取付けられている。
磁極歯18が形成されている。また第2の磁心19を移
動自在にフレーム27に支持するため、両側面に溝28
が形成され、フレーム27に設けた凹部36に溝28に
対向する溝29を有する一対のガイド30が配設され、
428.29間に複数の孔31を存するリテーナ32が
配置されるとともにリテーナ32と各溝2B、29間に
ガイドシャフト33が配設され、孔31に遊嵌された剛
球34がガイドシャフト33にガイドされる。さらにガ
イド30の一方の凹部36にさらにばね支持凹部37が
形成されて押圧ばね35が挿入され、ガイド30を反対
側のガイド30に対して押圧することにより一対のガイ
ド30で第2の磁心19を挟持している。したがって、
第2の磁心19に接触しているガイドシャフト33が第
2の磁心19とともに移動すると剛球34がガイド30
側のガイドシャフト33を転勤する。この場合、第一2
の磁心19とガイド30との間に不要なりリアランスを
なくすことができ、第2の磁心19をがたつきなく支持
することができる。またガイド30はフレーム27内で
非磁性体ブロック20゜21の空隙旧設定面22に当接
し磁極歯18と磁極歯7〜10との間の空隙量を設定し
ている。39は第2の磁心19の移動に伴って移動する
リテーナ32の脱落防止用の側板でねじ38によりフレ
ーム27に取付けられている。
このリニアパルスモータは、無励磁のとき永久磁石17
による磁束が、第1図において永久磁石17の磁極N→
第1の磁心15の中央部1→脚3゜4−磁極歯7,8−
第2の磁心19−・磁極歯9゜10−第1の磁心16の
脚5.6=中央部2−永久磁石17の磁極Sにより構成
される磁気回路を流れる。このため、第5図に示すよう
に磁極歯7゜8に対向する第2の磁心19の磁極歯18
に磁極Sが現れ、磁極歯9.10に対向する第2のけ心
19の磁極歯18に磁極Nが現れる。
による磁束が、第1図において永久磁石17の磁極N→
第1の磁心15の中央部1→脚3゜4−磁極歯7,8−
第2の磁心19−・磁極歯9゜10−第1の磁心16の
脚5.6=中央部2−永久磁石17の磁極Sにより構成
される磁気回路を流れる。このため、第5図に示すよう
に磁極歯7゜8に対向する第2の磁心19の磁極歯18
に磁極Sが現れ、磁極歯9.10に対向する第2のけ心
19の磁極歯18に磁極Nが現れる。
またコイル11〜14に第6図に示すような相互にπ/
2位相のずれた2相のパルスを流す。すなわち、コイル
11.1’2には互いに反対向きであるが第6図(A)
のパルスが印加され、コイル13.14には互いに反対
向きであるが第6図(B)のパルスが印加される。これ
により、第6図のa −dの各部に応じて第5図ta+
から(dlへ順次Aピッチずつ移動することとなる。
2位相のずれた2相のパルスを流す。すなわち、コイル
11.1’2には互いに反対向きであるが第6図(A)
のパルスが印加され、コイル13.14には互いに反対
向きであるが第6図(B)のパルスが印加される。これ
により、第6図のa −dの各部に応じて第5図ta+
から(dlへ順次Aピッチずつ移動することとなる。
この実施例によれば、一方が他方の内側に嵌まったコ字
形の第1の磁心15,16の中央部1゜2間に永久磁石
17を介在する構成のため、この永久磁石17により一
対の第1の磁心15.16および第2の磁心19を経路
とする磁気回路を形成することができる。このように、
永久磁石17は着磁方向が単一でよくなるので、リニア
パルスモークの組立後に永久磁石17を着磁することが
できる。したがって組立作業中の永久磁石17への鉄粉
付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに、組
立後に永久磁石17の着磁が行えるため量産性に優れる
。さらに着は方向を誤っても再着磁ができるため組立を
しなおす必要がない。
形の第1の磁心15,16の中央部1゜2間に永久磁石
17を介在する構成のため、この永久磁石17により一
対の第1の磁心15.16および第2の磁心19を経路
とする磁気回路を形成することができる。このように、
永久磁石17は着磁方向が単一でよくなるので、リニア
パルスモークの組立後に永久磁石17を着磁することが
できる。したがって組立作業中の永久磁石17への鉄粉
付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに、組
立後に永久磁石17の着磁が行えるため量産性に優れる
。さらに着は方向を誤っても再着磁ができるため組立を
しなおす必要がない。
なお、前記実施例は第2の磁心19が第1の磁心15.
16に対して移動自在であったが、第2の磁心15,1
6が第2の磁心19に対して移動自在に構成されてもよ
い。
16に対して移動自在であったが、第2の磁心15,1
6が第2の磁心19に対して移動自在に構成されてもよ
い。
この発明のリニアパルスモークによれば、一方が他方の
内側に嵌まったコ字形の第1の磁心の中央部間に永久磁
石を介在する構成のため、この永久磁石により一対の第
1の磁心および第2の磁心を経路とする磁気回路を形成
することができる。
内側に嵌まったコ字形の第1の磁心の中央部間に永久磁
石を介在する構成のため、この永久磁石により一対の第
1の磁心および第2の磁心を経路とする磁気回路を形成
することができる。
このように、永久磁石は着磁方向が単一でよ(なるので
、リニアパルスモータの組立後に永久磁石を着磁するこ
とができる。したがって組立作業中の永久磁石への鉄粉
付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに、組
立後に永久磁石の着磁が行−えるため量産性に優れる。
、リニアパルスモータの組立後に永久磁石を着磁するこ
とができる。したがって組立作業中の永久磁石への鉄粉
付着等の問題がなくなり信頼性が向上するとともに、組
立後に永久磁石の着磁が行−えるため量産性に優れる。
さらに着磁方向を誤っても再着磁ができるため組立をし
なおす必要がないという効果がある。
なおす必要がないという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の第3図1−1線断面図、
第2図は第3図n−n線断面図、第3図は第2図1[[
−I[[線断面図、第4図は分解斜視図、第5図は磁極
歯の動作時の位置関係を示す説明図、第6図はコイルの
パルス波形図、第7図および第8図は従来例の斜視図で
ある。 1.2・・・中央部、3〜6・・・脚、7〜10.18
・・・磁極歯、11〜14・・・コイル、15.16・
・・第1の磁心、17・・・永久磁石、19・・・第2
の磁心第2図 第5図 第6図 第 7 図 第 8 図 手続補正書(帥 昭和62年05月29日
第2図は第3図n−n線断面図、第3図は第2図1[[
−I[[線断面図、第4図は分解斜視図、第5図は磁極
歯の動作時の位置関係を示す説明図、第6図はコイルの
パルス波形図、第7図および第8図は従来例の斜視図で
ある。 1.2・・・中央部、3〜6・・・脚、7〜10.18
・・・磁極歯、11〜14・・・コイル、15.16・
・・第1の磁心、17・・・永久磁石、19・・・第2
の磁心第2図 第5図 第6図 第 7 図 第 8 図 手続補正書(帥 昭和62年05月29日
Claims (1)
- 中央部および一対の相対向する脚からなり互いに大きさ
の異なる一対のコ字形であって一方が他方の内側に平行
に配置されるとともに前記脚の各々の端面に磁極歯を形
成しかつ前記脚の各々にコイルを巻装した一対の第1の
磁心と、これらの第1の磁心の前記中央部間に介在され
てそれぞれに異なる磁極が対面する永久磁石と、前記磁
極歯に空隙を介して対面する磁極歯を有する第2の磁心
とを備え、前記第1の磁心および第2の磁心の一方が他
方に対して前記脚の並び方向と同方向に移動自在に構成
されたリニアパルスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7067387A JPS63240364A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | リニアパルスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7067387A JPS63240364A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | リニアパルスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63240364A true JPS63240364A (ja) | 1988-10-06 |
Family
ID=13438407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7067387A Pending JPS63240364A (ja) | 1987-03-25 | 1987-03-25 | リニアパルスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63240364A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990005989A1 (en) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | P E D Limited | Armature/actuator for a relay |
-
1987
- 1987-03-25 JP JP7067387A patent/JPS63240364A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990005989A1 (en) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | P E D Limited | Armature/actuator for a relay |
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