JPS63240938A - リポソームの水性分散液 - Google Patents
リポソームの水性分散液Info
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- JPS63240938A JPS63240938A JP63040891A JP4089188A JPS63240938A JP S63240938 A JPS63240938 A JP S63240938A JP 63040891 A JP63040891 A JP 63040891A JP 4089188 A JP4089188 A JP 4089188A JP S63240938 A JPS63240938 A JP S63240938A
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- JP
- Japan
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- conjugated
- carbon atoms
- group
- polymers
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D2323/00—Details relating to membrane preparation
- B01D2323/30—Cross-linking
Landscapes
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
- Medicinal Preparation (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
- Manufacturing Of Micro-Capsules (AREA)
- Colloid Chemistry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は生物学的適合性表面(biocompatib
Lgsurfaces ) 、即ち生きている組織及び
体液との長い接触に適した表面に関1更に詳しくは新規
なリン脂質、その製造、それ刀)ら誘導された重合体、
及びZ重合体の製造及びリン脂質の使用及び生物学的適
合性表面の製造における該りン脂質及びそれらの重合体
の使用及び生理学的に活性な化合物の長期の放出?与え
る組成物に関する。
Lgsurfaces ) 、即ち生きている組織及び
体液との長い接触に適した表面に関1更に詳しくは新規
なリン脂質、その製造、それ刀)ら誘導された重合体、
及びZ重合体の製造及びリン脂質の使用及び生物学的適
合性表面の製造における該りン脂質及びそれらの重合体
の使用及び生理学的に活性な化合物の長期の放出?与え
る組成物に関する。
少なくともたとえば人工器官の表面及び血液透析装置の
溝底部品ケ形戊するのに生物学的適合性の重合体ケ使用
するのぼ普通に実施されていることである。しかしなが
ら、これらの材料は完全なものではなく、生きている組
織との反応は問題を残している。たとえば表面に誘発さ
れる血栓症は、荷に大量の租液が人工肺及び人工腎7J
における如き異質の表面(foreign 5urfa
ces)と接触する場合には依然として大きな困4であ
る。人工器官におけるクロットの形成は、もしクロット
が人工表面?破壊しく break off)そして
宿作用?及ぼす。最近、表面凝塊形成性(surfac
ethrombgenicity Jfl長J4A保存
人工心1ak使用せんとする試みケ挫折させた。人工石
、゛議により支持さnた動物に起こる死の多くは人工6
説の機械的破損によって引起されるのでぼなくてクロッ
ト形成により引起こされる。透析膜、代用血液(blo
od 5ubstitutes )及び人工肺はすべ
てこの@題ゲ共Mする。
溝底部品ケ形戊するのに生物学的適合性の重合体ケ使用
するのぼ普通に実施されていることである。しかしなが
ら、これらの材料は完全なものではなく、生きている組
織との反応は問題を残している。たとえば表面に誘発さ
れる血栓症は、荷に大量の租液が人工肺及び人工腎7J
における如き異質の表面(foreign 5urfa
ces)と接触する場合には依然として大きな困4であ
る。人工器官におけるクロットの形成は、もしクロット
が人工表面?破壊しく break off)そして
宿作用?及ぼす。最近、表面凝塊形成性(surfac
ethrombgenicity Jfl長J4A保存
人工心1ak使用せんとする試みケ挫折させた。人工石
、゛議により支持さnた動物に起こる死の多くは人工6
説の機械的破損によって引起されるのでぼなくてクロッ
ト形成により引起こされる。透析膜、代用血液(blo
od 5ubstitutes )及び人工肺はすべ
てこの@題ゲ共Mする。
一般的な生物学的適合性に灯して医薬用途に]吏用され
る材料は望ましくぼ、 α) 純粋な物質として再生可能な製品であることがで
き、 b) 劣化したり不利に変化することなく製造すること
ができ、 c) 特定の機能に灯して必要な機械的特性及び透過
性行性七有し、 d) 機械的透過性又は表面特性が不利に変化すること
なく滅菌可能であり、 e) 生物学的環境によって有害な方法で作用されず、 f) 発局性でないことが望ましい。
る材料は望ましくぼ、 α) 純粋な物質として再生可能な製品であることがで
き、 b) 劣化したり不利に変化することなく製造すること
ができ、 c) 特定の機能に灯して必要な機械的特性及び透過
性行性七有し、 d) 機械的透過性又は表面特性が不利に変化すること
なく滅菌可能であり、 e) 生物学的環境によって有害な方法で作用されず、 f) 発局性でないことが望ましい。
血液との直接の1妾触七包含する用途において制約があ
る。脂質は1ノ問題となる程の血栓症を誘発するべきで
ぼなく、正常なりロツデイング機構?妨害するべきでは
なく、11)細側要素又は血液の可溶性成分に問題とな
る程の損傷r引起すべきではない。生物学的適合性の荷
に血液適合性の表面、即ち、血液凝固プロセスr活性化
せずそして血栓形成ケ促進しない表面盆製造する多くの
試みがなされ之。が刀する試みの例にアニオン件重合体
又は適当に配向したエレクトレット重合体の如き負にn
覗した表面、天然の抗凝固剤ヘパリン又は合成へzZ
IJン・印似体、固有に低い表面自由エネルギー?有す
る荷載した表面、アルブミン彼僅した表面、及び血液刀
)ら愛児的にアルブミンを吸収すると考えられるある(
■のポリメタンの如き表面?包含する。しかしながらす
べては限界r有している。
る。脂質は1ノ問題となる程の血栓症を誘発するべきで
ぼなく、正常なりロツデイング機構?妨害するべきでは
なく、11)細側要素又は血液の可溶性成分に問題とな
る程の損傷r引起すべきではない。生物学的適合性の荷
に血液適合性の表面、即ち、血液凝固プロセスr活性化
せずそして血栓形成ケ促進しない表面盆製造する多くの
試みがなされ之。が刀する試みの例にアニオン件重合体
又は適当に配向したエレクトレット重合体の如き負にn
覗した表面、天然の抗凝固剤ヘパリン又は合成へzZ
IJン・印似体、固有に低い表面自由エネルギー?有す
る荷載した表面、アルブミン彼僅した表面、及び血液刀
)ら愛児的にアルブミンを吸収すると考えられるある(
■のポリメタンの如き表面?包含する。しかしながらす
べては限界r有している。
表面の性質の一般的事項としてその問題r考察すると、
生物学的reは体の丁べての区域において1に要である
という0とぼEtE大な意晟があるとの印象?うけた。
生物学的reは体の丁べての区域において1に要である
という0とぼEtE大な意晟があるとの印象?うけた。
アベての生さている。咄砲は外側の膜r有し、!a@内
にぼ、種々のrI+iII胞器官、たとえば、ミトコン
ドリア、核及び内質1@網(e ndo p l as
mi creticulum)2区分するように作用す
る嗅がある。砿々なノ拙@膜が極性脂質(たとえばリン
脂質Jのマトリックスから4成される。刀為<シて赤血
球は、たとえば、リン脂質二重膜のマドl)ツクス上に
構成さnた細胞壁〒有する。脂質は7朋胞壁の外側表面
上にリン脂質レシチン(ホスファチジルコリア)及びス
フィンゴミエリンとR?Kに、そして訓j@壁の内側面
上に6スフアチンルセリン及びホスファチンルエタノー
ルアミンと右称に配置されている。後者は正味の代の荷
区七有しそしてそれ自身の上に血液(凝固を引起丁こと
が却られている。前者12メ性イオン構造を有し、細@
壁の外側表面を形成するσ 本発明は、リン脂質が体全体にわたり生物学的膜の必須
の構成成分でありので、生きている組織と接触するべき
異質物の表面におけろリン脂質によりこれらの膜1;与
えられfc衣表面模造物(イミテーション)がそれら7
生“物学的適合注ならしめることの契現に基づくもので
ある、 これが実際にそのようであり、そして本出顆人の提案の
必須事項は含リンオキシ酸(pho8pho−rus
oxy−acid )/−i素収注イオン基が分子構
造の外側面に存在している人工的生物学的適合性の表面
f;N″Tる物品又は物体〒与えることであること七見
出した。
にぼ、種々のrI+iII胞器官、たとえば、ミトコン
ドリア、核及び内質1@網(e ndo p l as
mi creticulum)2区分するように作用す
る嗅がある。砿々なノ拙@膜が極性脂質(たとえばリン
脂質Jのマトリックスから4成される。刀為<シて赤血
球は、たとえば、リン脂質二重膜のマドl)ツクス上に
構成さnた細胞壁〒有する。脂質は7朋胞壁の外側表面
上にリン脂質レシチン(ホスファチジルコリア)及びス
フィンゴミエリンとR?Kに、そして訓j@壁の内側面
上に6スフアチンルセリン及びホスファチンルエタノー
ルアミンと右称に配置されている。後者は正味の代の荷
区七有しそしてそれ自身の上に血液(凝固を引起丁こと
が却られている。前者12メ性イオン構造を有し、細@
壁の外側表面を形成するσ 本発明は、リン脂質が体全体にわたり生物学的膜の必須
の構成成分でありので、生きている組織と接触するべき
異質物の表面におけろリン脂質によりこれらの膜1;与
えられfc衣表面模造物(イミテーション)がそれら7
生“物学的適合注ならしめることの契現に基づくもので
ある、 これが実際にそのようであり、そして本出顆人の提案の
必須事項は含リンオキシ酸(pho8pho−rus
oxy−acid )/−i素収注イオン基が分子構
造の外側面に存在している人工的生物学的適合性の表面
f;N″Tる物品又は物体〒与えることであること七見
出した。
その最も広い観点において、本発明(低下記−役式の共
役ジーイ1ンr提供する。
役ジーイ1ンr提供する。
CII 2− OB +
式中、B、及びB2の少なくとも一つば式−<Co)
−X、−C−=C−C=C−Y式中pはO又は1であ
り、Xlは直接の萌合又は二価の脂肪族又は項状脂肪族
基であり、Y1汀H又は−価の脂肪族又は環状脂肪族基
であり、各B。
−X、−C−=C−C=C−Y式中pはO又は1であ
り、Xlは直接の萌合又は二価の脂肪族又は項状脂肪族
基であり、Y1汀H又は−価の脂肪族又は環状脂肪族基
であり、各B。
及び/父dB、におけるX、及びY、の炭素原子の総数
は8乃至26であり、B、及びB2の他方に(α)式 %式% の四−又は相異なる基であるか或いは(6)少なくとも
8個の炭素原子ゲ含有する脂肪族又は環状脂肪族基であ
り、nば0又汀工であり、mぼ2.3又ぼ4であり、各
Rぽ独立に1〜41固の炭素原子?含有するアルキル基
7表わす。
は8乃至26であり、B、及びB2の他方に(α)式 %式% の四−又は相異なる基であるか或いは(6)少なくとも
8個の炭素原子ゲ含有する脂肪族又は環状脂肪族基であ
り、nば0又汀工であり、mぼ2.3又ぼ4であり、各
Rぽ独立に1〜41固の炭素原子?含有するアルキル基
7表わす。
本発明の池の視照ぽ前記した如き共役ジーイアを架構す
ることにエリ涛られた電合体を提供する。
ることにエリ涛られた電合体を提供する。
こ汎らの電合体はイ4造
式中、Z、 、z2、Zs及びZ4の二つぽ前記した如
きY、七表わし、Zl 、Z2 、Z3及びZ4の曲の
二つに各々−x I (c OJ p G7表わし
、ここでX、及びpは前記した通すであり、GはH2−
Q− 孕表わし、式中、n、m及びRは前記した通りであり、
架橋した鎖は同−又ぼ相異なるG残基に結合している、
の・子・シし単位′?!:Al習含、好する。
きY、七表わし、Zl 、Z2 、Z3及びZ4の曲の
二つに各々−x I (c OJ p G7表わし
、ここでX、及びpは前記した通すであり、GはH2−
Q− 孕表わし、式中、n、m及びRは前記した通りであり、
架橋した鎖は同−又ぼ相異なるG残基に結合している、
の・子・シし単位′?!:Al習含、好する。
式1の共役ジーインは好ましくはべ性イオン性基が天然
のリン脂質レシチン及びスフィンゴミエリンのホスフェ
ート積台した基、即チ、コリンホスフェート基: O○ 又ぼ関連したホスフィン1倍合した基:であるところの
兵役ジーインである。
のリン脂質レシチン及びスフィンゴミエリンのホスフェ
ート積台した基、即チ、コリンホスフェート基: O○ 又ぼ関連したホスフィン1倍合した基:であるところの
兵役ジーインである。
・2子fしい双性イオン性基ばmが2であるがmが3又
は4であることもできる天然に存在する生成物のり、I
l似1・棹であり、そして各R基は天然に存在する生成
物においてはそうであるが、メチルであることが好まし
いが、シたしRぼエテル、プロピル又はブチルであるこ
ともでき、そして成性イオン性基は四級窒素において非
対称に置換されていてもよい。
は4であることもできる天然に存在する生成物のり、I
l似1・棹であり、そして各R基は天然に存在する生成
物においてはそうであるが、メチルであることが好まし
いが、シたしRぼエテル、プロピル又はブチルであるこ
ともでき、そして成性イオン性基は四級窒素において非
対称に置換されていてもよい。
本発明の共役ジーインに寂いてぼ、1’tQ B 、及
びB2は各4式 %式% の基全表わ丁ことも1E−fLい。
びB2は各4式 %式% の基全表わ丁ことも1E−fLい。
実際問題として、対称化合物ぼ合成するのが最も容易な
化合物、叩ちB1及びB2においてplX、及びYlが
同一である化合物である。したしながら、刀)刀)る対
称性は本発明に促えば必須ではなく、そして各X1及び
Y、が同−又は相異なる場合に81及びB2の一つにお
いてpがOであり、B、及びB2の他方においてpが1
である化合吻?使用することが可能である。じηムしな
がら、η1刀する物質を合成すること汀エリ困稚である
。
化合物、叩ちB1及びB2においてplX、及びYlが
同一である化合物である。したしながら、刀)刀)る対
称性は本発明に促えば必須ではなく、そして各X1及び
Y、が同−又は相異なる場合に81及びB2の一つにお
いてpがOであり、B、及びB2の他方においてpが1
である化合吻?使用することが可能である。じηムしな
がら、η1刀する物質を合成すること汀エリ困稚である
。
本発明の理論的基礎に関する限り、B1及びB2におけ
る共役ジー1ン系の位14は重要ではない。
る共役ジー1ン系の位14は重要ではない。
たとえば、Xlは共役ジーインがカルボン酸ニスデル又
はエーテルにすぐFA接しているように直接結合である
ことができ、そして刀)たる場合にY。
はエーテルにすぐFA接しているように直接結合である
ことができ、そして刀)たる場合にY。
は少なくとも8個の炭素原子金含有する必要があるであ
ろう。共役ジ−イン系が、Y、が水素であり、X、が少
なくとも8個の炭素原子?よ有する工うにカルボン酸ニ
スデル又はエーテル基から改い疎水性鎖のその端部にあ
ることも同じく可能である。し刀1しながら、以下に史
に詳γ、曲に議論する理由に工っで、共役ンーイン系が
Xl及びY、においてほぼ同じ数の炭素原子があるよう
に疎水性基の中心に内力)って泣dするように配[ヴさ
れているのが最も1更利であることが連層見出さnる。
ろう。共役ジ−イン系が、Y、が水素であり、X、が少
なくとも8個の炭素原子?よ有する工うにカルボン酸ニ
スデル又はエーテル基から改い疎水性鎖のその端部にあ
ることも同じく可能である。し刀1しながら、以下に史
に詳γ、曲に議論する理由に工っで、共役ンーイン系が
Xl及びY、においてほぼ同じ数の炭素原子があるよう
に疎水性基の中心に内力)って泣dするように配[ヴさ
れているのが最も1更利であることが連層見出さnる。
X、及びY、は各々好ましくぼ脂肪族又は環状脂肪族基
である。本発明者の初期の夷1倹は脂肪族又は偵状脂肪
族基が未分岐炭化水素痛である化合物に東中されている
けれども、脂肪族又は環状脂肪族基が分岐状炭化水素基
であるべきではない理由又は炭化水素鎖上に・ぴ喚基、
之とえばアルコキシ置換基又は・・ロゲンオ含有すべき
であるという理由は同もない。下記説明において明らか
となる理由で、兵役ジ−イン系が疎水性鎖におけるi准
−の炭素−炭素不砲祁?表わすが、もし11カロの架搗
結合が所望さ扛るならば、更なる炭素−炭素不胞刈が基
XI及びYlに存在することができることが好ましい。
である。本発明者の初期の夷1倹は脂肪族又は偵状脂肪
族基が未分岐炭化水素痛である化合物に東中されている
けれども、脂肪族又は環状脂肪族基が分岐状炭化水素基
であるべきではない理由又は炭化水素鎖上に・ぴ喚基、
之とえばアルコキシ置換基又は・・ロゲンオ含有すべき
であるという理由は同もない。下記説明において明らか
となる理由で、兵役ジ−イン系が疎水性鎖におけるi准
−の炭素−炭素不砲祁?表わすが、もし11カロの架搗
結合が所望さ扛るならば、更なる炭素−炭素不胞刈が基
XI及びYlに存在することができることが好ましい。
各1練水i生鎖が総数12〜30個の炭素原子で含有す
るように各基B、及びB2におけるXl及びY、におけ
る炭素原子の総数が8〜26であることは重要である。
るように各基B、及びB2におけるXl及びY、におけ
る炭素原子の総数が8〜26であることは重要である。
もし基B、及び/又はB2が12個エリ少ない炭素原子
r含有するならはイ尋られるYl質は非虜に低いr@度
の場合?除いて1合するのが困・碓であること?見出し
友。実際問題として、4B、及び/又ぼB2に16乃至
26個の炭素原子がある場合に、時に鎖が22又は24
1固の炭素原子金含有する場kK責も満足すべき結宋が
得られることで見出した。
r含有するならはイ尋られるYl質は非虜に低いr@度
の場合?除いて1合するのが困・碓であること?見出し
友。実際問題として、4B、及び/又ぼB2に16乃至
26個の炭素原子がある場合に、時に鎖が22又は24
1固の炭素原子金含有する場kK責も満足すべき結宋が
得られることで見出した。
X、及びYlにおける炭素原子の正確な購造配置は1本
発明にとって重要でになく、それらの主要な機能は該化
合物に正しい程度の疎水性7付与し、そして都合の良い
温度で重合金許容することであるが、炭素原子が直鎖又
は分岐溝造内にあるがXl及びYlは貨状脂肪族1記置
中に3〜8個又ぼ更に多くの炭素原子r含有する瞬状脂
Uj族残基才含むこともできることば必須でにない。
発明にとって重要でになく、それらの主要な機能は該化
合物に正しい程度の疎水性7付与し、そして都合の良い
温度で重合金許容することであるが、炭素原子が直鎖又
は分岐溝造内にあるがXl及びYlは貨状脂肪族1記置
中に3〜8個又ぼ更に多くの炭素原子r含有する瞬状脂
Uj族残基才含むこともできることば必須でにない。
共役ジーインのJF合に関しての下記の説明力)ら明ら
かになる理由によって、両B7文びB2汀共役ジーイン
系が分子内及び分子rial 11合に87IOするこ
とができる工うに共役ンーイン系?含むことば好ましい
。し711)シながら、単に分子間重合に工っで十分な
程度の架橋〒得ることができ、その場合に、基B1及び
B2の一つは共役ジー1ン系r含有丁心ことのみが必須
である。B、及びB2の1しくは炭化水素残基であるこ
とができ、こn、ぽ飽和さnていてもよく又は、孤立も
しくは共役ジ−1ン系と共インしていてもよいオレフィ
ン又は多分単一のアセチレン[1不・包和r含有してい
てもよい。
かになる理由によって、両B7文びB2汀共役ジーイン
系が分子内及び分子rial 11合に87IOするこ
とができる工うに共役ンーイン系?含むことば好ましい
。し711)シながら、単に分子間重合に工っで十分な
程度の架橋〒得ることができ、その場合に、基B1及び
B2の一つは共役ジー1ン系r含有丁心ことのみが必須
である。B、及びB2の1しくは炭化水素残基であるこ
とができ、こn、ぽ飽和さnていてもよく又は、孤立も
しくは共役ジ−1ン系と共インしていてもよいオレフィ
ン又は多分単一のアセチレン[1不・包和r含有してい
てもよい。
刀≧刀)る基はやぼりエステル又ぼニーデル基?介して
グリセロール残基に結合しており、そして少なくとも1
2個の炭素原子音やはり含有丁めべさである。
グリセロール残基に結合しており、そして少なくとも1
2個の炭素原子音やはり含有丁めべさである。
本発明の共インジーインはそれ自体公刊の方法によって
悶造することができる。改に、ス1生イオン性基rr1
通当なホスホン酸又はホスフィン酸或いは工りグリセロ
ールのα−ヒドロキシ基に反応させて必要なリンエステ
ル基r形成することにより導入することができる。基B
、及びB2ぼ、カルボ7y4B、CoOHもしくはアル
コールB、OH又は対応するB2C0OHもしくはBO
H物質或いは上d己刀ルボン岡又にアルコールの一つの
グリセロール又はぞのエーテル形成性もしくにエステル
形成性誘導体とのエステルもしくはニーデル形成件誘導
体?使用するエステル化又はエーテル化に工り分子中に
導入することができる。これらの反応は一方ではグリセ
ロール又はその誘導体と、他方カルボン又はアルコール
及びリンエステルとの間で同時に又はいずれ刀1の順序
で引続いて行なうことができめ。本発明の好ましい化合
物である対称リン脂質の製造に対して、我々は、実際上
は選ばれた含リン酸又はリン酸との必要なグリセロール
モノエステルr形成し、次いでこのモノ−゛リンエステ
ル?選ばれた共役ジ−インカルボンrtlの無水物(上
記Mxジシクロへキシル−カルボジイミドと処理するこ
とによって得られた]と反応させ、次いでダリセロール
モノエステルkW機浴媒中で且つ有機塩基の存在下に無
水物と反応させるのが便利であることがわ刀)つた。
悶造することができる。改に、ス1生イオン性基rr1
通当なホスホン酸又はホスフィン酸或いは工りグリセロ
ールのα−ヒドロキシ基に反応させて必要なリンエステ
ル基r形成することにより導入することができる。基B
、及びB2ぼ、カルボ7y4B、CoOHもしくはアル
コールB、OH又は対応するB2C0OHもしくはBO
H物質或いは上d己刀ルボン岡又にアルコールの一つの
グリセロール又はぞのエーテル形成性もしくにエステル
形成性誘導体とのエステルもしくはニーデル形成件誘導
体?使用するエステル化又はエーテル化に工り分子中に
導入することができる。これらの反応は一方ではグリセ
ロール又はその誘導体と、他方カルボン又はアルコール
及びリンエステルとの間で同時に又はいずれ刀1の順序
で引続いて行なうことができめ。本発明の好ましい化合
物である対称リン脂質の製造に対して、我々は、実際上
は選ばれた含リン酸又はリン酸との必要なグリセロール
モノエステルr形成し、次いでこのモノ−゛リンエステ
ル?選ばれた共役ジ−インカルボンrtlの無水物(上
記Mxジシクロへキシル−カルボジイミドと処理するこ
とによって得られた]と反応させ、次いでダリセロール
モノエステルkW機浴媒中で且つ有機塩基の存在下に無
水物と反応させるのが便利であることがわ刀)つた。
エステル基の形成のための他の既知の方法も等しく使用
することができる。pがOである化合物?製造すること
が望まれる場合には、対応する常用のエーテル形底件プ
ロセスと使用することができる。
することができる。pがOである化合物?製造すること
が望まれる場合には、対応する常用のエーテル形底件プ
ロセスと使用することができる。
本発明の共役ジーインは、そnらr化学活性線放射しく
actinic radiation ) 、普通
は<30Qnmの範囲の波長の紫外線放射にさらすこと
により重合することができる。刀)たる照射は隣接鎖の
共役ジ−イン系間の架橋7生成する。これに下記構造の
4返し単位?含有する重合体r生じる。
actinic radiation ) 、普通
は<30Qnmの範囲の波長の紫外線放射にさらすこと
により重合することができる。刀)たる照射は隣接鎖の
共役ジ−イン系間の架橋7生成する。これに下記構造の
4返し単位?含有する重合体r生じる。
式中、Zl、Z2、Z3及びZ4は前記した通りである
。架橋に関与する共役ンーイン系は非対称が、C1及び
C4は非対称置換の故に相互に同等ではないので架橋が
各類のC8及び01間で又はC1及びC4間又ぼC4及
びC41司で起こる刀)どう炉に依存して種々の架橋し
た生成物が生じ得るたとえば、もし架橋がC1及びC4
間に起こるならば、繰返し単位は である。
。架橋に関与する共役ンーイン系は非対称が、C1及び
C4は非対称置換の故に相互に同等ではないので架橋が
各類のC8及び01間で又はC1及びC4間又ぼC4及
びC41司で起こる刀)どう炉に依存して種々の架橋し
た生成物が生じ得るたとえば、もし架橋がC1及びC4
間に起こるならば、繰返し単位は である。
重合体に関する我々の構造研究に架橋した重合体が一つ
又は一つエリ多くの可能な架橋した生成物ケ含]してい
るがいない71)會未だ確立していないが、それらがす
べての架橋した溝道に共通である共役系 →C−C三c−c、c−c= c−c4=tl
II 1 ?含有すること7確立した。
又は一つエリ多くの可能な架橋した生成物ケ含]してい
るがいない71)會未だ確立していないが、それらがす
べての架橋した溝道に共通である共役系 →C−C三c−c、c−c= c−c4=tl
II 1 ?含有すること7確立した。
B、及びB2は両万共共役ノーイン系?含有する4計に
は、本発明の重合体の大抵の用途に灯して望ましい分子
内及び分子間架橋の両方が存在するであろう。この理由
で、B1及びB2は画方共共役ジーイン系勿含有丁0こ
とが好ましく、そして分子内架橋ケ等最適にするために
、BI及びB2の共役ジ−イン系の相対位(ばかほぼ同
じであること、換言丁れば共役ジーイン系ングリセロー
ル残基に接続する炭素鎖は長さにおいて炭素原子が2′
1IIAより多く異なるべきでにないことが好ましい。
は、本発明の重合体の大抵の用途に灯して望ましい分子
内及び分子間架橋の両方が存在するであろう。この理由
で、B1及びB2は画方共共役ジーイン系勿含有丁0こ
とが好ましく、そして分子内架橋ケ等最適にするために
、BI及びB2の共役ジ−イン系の相対位(ばかほぼ同
じであること、換言丁れば共役ジーイン系ングリセロー
ル残基に接続する炭素鎖は長さにおいて炭素原子が2′
1IIAより多く異なるべきでにないことが好ましい。
本発明の重合体の意図する生物医学的用途の点刀λら、
重合は化学活性線、普通ぼ可悦線の波長上り短い波長ケ
有アゐ化学活性線に曝り模することによって最も良く誘
発されるが、原理的に共役ンーイン系の重合r誘発する
ことができることが知られた任意の方法r本発明の重合
体の製造に対してて使用することができる。共役ジーイ
ンぼ種々の吠懐で、たとえば水上の*層として、妹水件
基体之トエハ7″70ン上の多層として、リポソーム(
tiposome )として又rHKBr円板内の固体
の状態で重合することができる。
重合は化学活性線、普通ぼ可悦線の波長上り短い波長ケ
有アゐ化学活性線に曝り模することによって最も良く誘
発されるが、原理的に共役ンーイン系の重合r誘発する
ことができることが知られた任意の方法r本発明の重合
体の製造に対してて使用することができる。共役ジーイ
ンぼ種々の吠懐で、たとえば水上の*層として、妹水件
基体之トエハ7″70ン上の多層として、リポソーム(
tiposome )として又rHKBr円板内の固体
の状態で重合することができる。
本発明の重合体の主硬な用途の一つは、基体、符に@欣
又ぼ他の体液又は内部体表面と後に〔σ接朕III!I
!ぜしめらnるこれらの嬶木上への辰面破榎〒与えるこ
とである。刀)かる衣面彼復は、夷除上、本発明の共役
ジーインで基体?、彼饅し、仄いて化学活性線に曝4丁
りことによってその場で共役ンーインン重合することに
よって普通は最も良く導入される。本発明の共役ジーイ
ンは無色の@質であるが、重合が進むにつれて、共役ジ
ーインが中間体カルベンに先ず転化されると先ず赤色範
囲にわたって進行するきわだった色の変化があり、次い
でこの遷移状態カルベン中間体は赤色又は紫色の着色ケ
有する最終重合体分子に転化さnる。結果として、基体
上の東金は目で睨て月うことができる。基本−1/:1
.たとえば重合体、金属、ガラス、セラミック及び多く
の他のものであることができ、重合体の例はセロファン
、ポリ塩化ビニル、ポリカーボネート、ポリメチルメタ
クリレート、ポリエチレン、ポリテトラフルオロエチン
ン及びシリコーンコ゛ムである。刀)刀する。反覆され
定基体(グヘエ器官移植、■#ic(prosthet
ic implants )、目、移植1咀織(ey
e imptants J及びコンタクトレンズ、診
)折装置、人工肺(lung machine 1へ上
回11<、縫合糸、人工レンズ、随意に1更用できる組
織、培償答器及び池の外科器具、+袋、力尤−デル、恒
久的入口ボート(entry port )医薬送給
システム、注射器、子宮内器具、7包含する避妊装置、
及び包帯に便用丁0ことができり。
又ぼ他の体液又は内部体表面と後に〔σ接朕III!I
!ぜしめらnるこれらの嬶木上への辰面破榎〒与えるこ
とである。刀)かる衣面彼復は、夷除上、本発明の共役
ジーインで基体?、彼饅し、仄いて化学活性線に曝4丁
りことによってその場で共役ンーインン重合することに
よって普通は最も良く導入される。本発明の共役ジーイ
ンは無色の@質であるが、重合が進むにつれて、共役ジ
ーインが中間体カルベンに先ず転化されると先ず赤色範
囲にわたって進行するきわだった色の変化があり、次い
でこの遷移状態カルベン中間体は赤色又は紫色の着色ケ
有する最終重合体分子に転化さnる。結果として、基体
上の東金は目で睨て月うことができる。基本−1/:1
.たとえば重合体、金属、ガラス、セラミック及び多く
の他のものであることができ、重合体の例はセロファン
、ポリ塩化ビニル、ポリカーボネート、ポリメチルメタ
クリレート、ポリエチレン、ポリテトラフルオロエチン
ン及びシリコーンコ゛ムである。刀)刀する。反覆され
定基体(グヘエ器官移植、■#ic(prosthet
ic implants )、目、移植1咀織(ey
e imptants J及びコンタクトレンズ、診
)折装置、人工肺(lung machine 1へ上
回11<、縫合糸、人工レンズ、随意に1更用できる組
織、培償答器及び池の外科器具、+袋、力尤−デル、恒
久的入口ボート(entry port )医薬送給
システム、注射器、子宮内器具、7包含する避妊装置、
及び包帯に便用丁0ことができり。
本発明はM膜内皮fjjf3 (corneal e
ndothe−1ial damage )−2減少
さぜりのに1(艮1’3V7ズ上に辰面被榎?与えるた
めに特に好適である。
ndothe−1ial damage )−2減少
さぜりのに1(艮1’3V7ズ上に辰面被榎?与えるた
めに特に好適である。
眼内レンズの最明の4多植は白内障油出と関・屯した皮
肉細胞損失(endoth、etiat cell
1oss )及び損傷?問題となる程増711]させ
ることができる。
肉細胞損失(endoth、etiat cell
1oss )及び損傷?問題となる程増711]させ
ることができる。
この損傷はもしレンズが角膜内皮に吸醍するならは内皮
表面へのレンズ材料、ポリメチルメタクリレート(P
MMA )の瞬間的付着により引起こされるように見え
る。
表面へのレンズ材料、ポリメチルメタクリレート(P
MMA )の瞬間的付着により引起こされるように見え
る。
電子頒做境r便用して、カクフマン(Kauf−man
)及び’h ノア (K (L tZ ) iq P
hf M A 7Jk ラツ〈られtレンズと1膜内皮
、」1@との間の瞬間的接触でアら・冊胞膜がIOL炎
面への付゛昔刀為らの引雌しで生じたこと?示し友。
)及び’h ノア (K (L tZ ) iq P
hf M A 7Jk ラツ〈られtレンズと1膜内皮
、」1@との間の瞬間的接触でアら・冊胞膜がIOL炎
面への付゛昔刀為らの引雌しで生じたこと?示し友。
ときどき起るレンズ−内皮接触における刀り≧る、細胞
損傷ケ減じたり防止したりするポリメチルメタクリレー
トの表面変性に関する研究は、この重合体が問題(Cな
る程の短期又は長期の劣化r示すことなく眼内で十分に
耐性でありことが既に示されたので実際的方法であるよ
うに思われる。新規物質ン導入する変法は同様に広範な
安全及び有効性試験の繰返しケ必安とするであろう。
損傷ケ減じたり防止したりするポリメチルメタクリレー
トの表面変性に関する研究は、この重合体が問題(Cな
る程の短期又は長期の劣化r示すことなく眼内で十分に
耐性でありことが既に示されたので実際的方法であるよ
うに思われる。新規物質ン導入する変法は同様に広範な
安全及び有効性試験の繰返しケ必安とするであろう。
この分野における従来の研究はレンズと内皮との間の付
着が疎水性ポリメチルメタクリレートと現水住眼内、徂
熾との間の相互作用であるという考えに基ついていた。
着が疎水性ポリメチルメタクリレートと現水住眼内、徂
熾との間の相互作用であるという考えに基ついていた。
ポリメチルメタクリレート表面?移植に先立ちポリビニ
ルピロリドン(P’VPJ父なメチルセルロース浴孜中
に浸漬することによって4ポリメチルメタクリレ一ト表
面〒現水注に′Tめと、内皮損傷の臨宋発生率(cli
nicαtincidence )f減少させることが
示された。(二これらの眼内し/ズ表面で一時的に変え
工うとする同様な試みにおいてFVP、シリコーン油及
び血清の浸漬溶液が使用された。し刀)しながら、これ
らのレンズ7手術の丁ぐ前に浴液に浸漬することに面倒
で且つ不便であり、滅菌性(5terility )及
び再生可能性の2祈しい問題が起こる。
ルピロリドン(P’VPJ父なメチルセルロース浴孜中
に浸漬することによって4ポリメチルメタクリレ一ト表
面〒現水注に′Tめと、内皮損傷の臨宋発生率(cli
nicαtincidence )f減少させることが
示された。(二これらの眼内し/ズ表面で一時的に変え
工うとする同様な試みにおいてFVP、シリコーン油及
び血清の浸漬溶液が使用された。し刀)しながら、これ
らのレンズ7手術の丁ぐ前に浴液に浸漬することに面倒
で且つ不便であり、滅菌性(5terility )及
び再生可能性の2祈しい問題が起こる。
本発明の物質は、本発明の物質のそれらの極性基が訓廁
外7f((extra cellular flu
、ids )に而する工うに眼内レンズ?被擾するのに
期用される。これは生きている組織及びイ本玖との短い
又は長い接触に対してそれケ好適ならしめそして皮肉M
B胞膜の引裂き?減じるであろう。次いで共役ジーイン
に安定化さnて表面が親水性であり同時に生きている組
織に生物学的に適合性の重合体被覆r形成する。
外7f((extra cellular flu
、ids )に而する工うに眼内レンズ?被擾するのに
期用される。これは生きている組織及びイ本玖との短い
又は長い接触に対してそれケ好適ならしめそして皮肉M
B胞膜の引裂き?減じるであろう。次いで共役ジーイン
に安定化さnて表面が親水性であり同時に生きている組
織に生物学的に適合性の重合体被覆r形成する。
眼内し/ズ又は他の支持体長面は、様々な方法、たとえ
ば浴液又はエマルジョン被覆又はラングミアーブロジエ
ノト(Langmuir−Blodgett )多層浸
漬方法によって被覆することができ配向した層?得そし
て不規則な表面?処理丁心ことr可能とする。
ば浴液又はエマルジョン被覆又はラングミアーブロジエ
ノト(Langmuir−Blodgett )多層浸
漬方法によって被覆することができ配向した層?得そし
て不規則な表面?処理丁心ことr可能とする。
被覆の付、育(at t achment ) g、た
とえば被覆されるべき重合体又は他の物質又はたとえば
浴楳処理の後それにより吸収された′@質と反応性であ
る基?脂肪酸の眼内又は鎖の木端に有する脂質ケ使用し
て該表面への共有結合にエリ改良fることができる。別
法として、たとえば■合体基体r低分子@溶媒によって
膨潤させて脂肪哨残基の脂肪鎖が重合体構造中にその後
に吸収?生じることに工って被覆の物理的付着が起こり
得る。
とえば被覆されるべき重合体又は他の物質又はたとえば
浴楳処理の後それにより吸収された′@質と反応性であ
る基?脂肪酸の眼内又は鎖の木端に有する脂質ケ使用し
て該表面への共有結合にエリ改良fることができる。別
法として、たとえば■合体基体r低分子@溶媒によって
膨潤させて脂肪哨残基の脂肪鎖が重合体構造中にその後
に吸収?生じることに工って被覆の物理的付着が起こり
得る。
本発明の共役ジーインの他の重要な用途はリボソーム(
liposome )の−及l青にある。刀)刀するリ
ポゾームは生理学的に活性な′P/Q質ケ支持し、その
故にたとえば非代謝性医薬品又は酵素7体へ持、現放出
させる生物学的適合注処万?与えることができるからで
ある。
liposome )の−及l青にある。刀)刀するリ
ポゾームは生理学的に活性な′P/Q質ケ支持し、その
故にたとえば非代謝性医薬品又は酵素7体へ持、現放出
させる生物学的適合注処万?与えることができるからで
ある。
刀に71”るリボソームは水性媒体中に共役ジーイノ紫
分散させ、分散液の温度?リボソームの生成が起こる1
品度である脂質又はチャツプマン転移1度(tipid
or chapman trancitio、
ntemperatwre )Lり高い温度に分散欣の
温度?上昇させ、次いで分散液に同曲温度に冷却するこ
とにエリ製造することができる。もし生理学的に活性な
物質がリポソーム生成期間中水性媒体中に存在するなら
ば、リポソームぼ活性脂質r含有し、そしてリポソーム
膜fA造の代謝の結果として長期にわ7tす活性物質【
ゆっくりと放出すめ。
分散させ、分散液の温度?リボソームの生成が起こる1
品度である脂質又はチャツプマン転移1度(tipid
or chapman trancitio、
ntemperatwre )Lり高い温度に分散欣の
温度?上昇させ、次いで分散液に同曲温度に冷却するこ
とにエリ製造することができる。もし生理学的に活性な
物質がリポソーム生成期間中水性媒体中に存在するなら
ば、リポソームぼ活性脂質r含有し、そしてリポソーム
膜fA造の代謝の結果として長期にわ7tす活性物質【
ゆっくりと放出すめ。
かかる取合わせの実際上の利点の一つぼ、このようにし
て水溶性及び水不溶性活性′!舛質kffi方し、又は
所望にエリ環水m性及び水不浴注物質ケ同じ処方内に、
水不溶性物質ケ脂肪中に先ず配合することによって処方
することが可能であるということである。
て水溶性及び水不溶性活性′!舛質kffi方し、又は
所望にエリ環水m性及び水不浴注物質ケ同じ処方内に、
水不溶性物質ケ脂肪中に先ず配合することによって処方
することが可能であるということである。
本発明の共役ジ−インリン脂質又はリポソームの膜ケ形
成するぞnらの重合体はリポソーム内に導入された多く
の生理学的に活性な物質の補助薬として作用することが
しばしば見出さnる。
成するぞnらの重合体はリポソーム内に導入された多く
の生理学的に活性な物質の補助薬として作用することが
しばしば見出さnる。
リポソーム形5y、期間中水酸化アルミニウム又は他の
補助薬r水性媒体中に導入アリことによってこれらの処
方に水1浚化アルミニウム又は他の浦助薬ケ配合して生
理学的に活性′;f:、物質の活性7強化することも可
能であ0゜ リポソーム形灰ぼ多層ラメラ構造7生じるように既知の
方法によって行なうことができる。小さす直径の単一ラ
メラリポノームは多重ラメラリボノーム(mrbt t
i −lame 1iar 1iposornes
)?超音波振動に付することによって発生させることが
できる。より大きい単一ラメラリポソームは共役ジ−イ
ンチアルコール中に溶解し、次いでこの溶液ka射器7
通して水性媒体中に注入丁ゐことにエリ発生させること
ができる。これらの単一ラメラ物質は成るときは微小小
r@ (mi croue −5icles )として
知られている。
補助薬r水性媒体中に導入アリことによってこれらの処
方に水1浚化アルミニウム又は他の浦助薬ケ配合して生
理学的に活性′;f:、物質の活性7強化することも可
能であ0゜ リポソーム形灰ぼ多層ラメラ構造7生じるように既知の
方法によって行なうことができる。小さす直径の単一ラ
メラリポノームは多重ラメラリボノーム(mrbt t
i −lame 1iar 1iposornes
)?超音波振動に付することによって発生させることが
できる。より大きい単一ラメラリポソームは共役ジ−イ
ンチアルコール中に溶解し、次いでこの溶液ka射器7
通して水性媒体中に注入丁ゐことにエリ発生させること
ができる。これらの単一ラメラ物質は成るときは微小小
r@ (mi croue −5icles )として
知られている。
単一ラメラである7)h又は多層ラメラであり、そして
普通に生理学的活性物質及び場計により補助薬に含む得
られるリポソームは前記した如きイ白学活性線に曝露す
ることによって兵役ジーイン系?架倫することにより安
定化することができる。かかる照射は分子間で起こり、
そして共役ジーインの構造、多分分子内架喝に依存して
、本発明の重合体ケ含んで成るリポソーム分散l夜ケ与
える。不発明の共役ジーインの架橋の前文は後に本発明
のリポソーム分散液中に他のリン脂質のリポソームを含
ませることも可能である。
普通に生理学的活性物質及び場計により補助薬に含む得
られるリポソームは前記した如きイ白学活性線に曝露す
ることによって兵役ジーイン系?架倫することにより安
定化することができる。かかる照射は分子間で起こり、
そして共役ジーインの構造、多分分子内架喝に依存して
、本発明の重合体ケ含んで成るリポソーム分散l夜ケ与
える。不発明の共役ジーインの架橋の前文は後に本発明
のリポソーム分散液中に他のリン脂質のリポソームを含
ませることも可能である。
リポソーム形態にある本発明の賀合体ケ処方すめことは
普通最も便利であるが、共役ジ−イン2大量に屯合し、
次いで重合体?押出してリン脂質重合体カプセルr与え
ることも可能である。或いは、本発明のリン脂質重合体
は他のリン脂質勿ペースとするリポソーム系内に含f、
+!:めこともできる。
普通最も便利であるが、共役ジ−イン2大量に屯合し、
次いで重合体?押出してリン脂質重合体カプセルr与え
ることも可能である。或いは、本発明のリン脂質重合体
は他のリン脂質勿ペースとするリポソーム系内に含f、
+!:めこともできる。
抗原物質、ホルモン、酵累及び抗炎症剤の如き医薬?含
む広範に種類の生理学的に活性な#l質r本発明のリポ
ソーム分散欣内に処決することができる。リポソーム中
のインフルエンデビールス又ぼそのフラグメント、ジフ
テリアトキシン、破傷1虱トキシン及びリポソームにお
けるウィルス源又はバクテリア源から4刀1れた他の抗
原性物質の配合は、インシュリンの如きホルモン、仇炎
症注スデロイドたとえばコルチコステロイド、たとえば
コルチゾ/、コルチゾール及びそ扛らのΔ′−デヒドロ
ー及び9−フルオロ誘導体;抗炎症性非ステロイド、た
とえばペプチド、免疫抑制性化合物、たとえばメソトレ
キセート、サリチレート、フェニルブタシン、及び加水
分解性酵素1′−幻する抑制剤と同じく現在では文献に
十分に記載されている。
む広範に種類の生理学的に活性な#l質r本発明のリポ
ソーム分散欣内に処決することができる。リポソーム中
のインフルエンデビールス又ぼそのフラグメント、ジフ
テリアトキシン、破傷1虱トキシン及びリポソームにお
けるウィルス源又はバクテリア源から4刀1れた他の抗
原性物質の配合は、インシュリンの如きホルモン、仇炎
症注スデロイドたとえばコルチコステロイド、たとえば
コルチゾ/、コルチゾール及びそ扛らのΔ′−デヒドロ
ー及び9−フルオロ誘導体;抗炎症性非ステロイド、た
とえばペプチド、免疫抑制性化合物、たとえばメソトレ
キセート、サリチレート、フェニルブタシン、及び加水
分解性酵素1′−幻する抑制剤と同じく現在では文献に
十分に記載されている。
これらの及び他の生理学的活性な物質がい刀りでしてリ
ボンーム組灰物内に導入され得ゐかについては、たとえ
ば米国特許第4.177.113号及び44、199.
565号及び西ドイツ公開公報第22・19552号、
第2528411号、第2643641号、第2712
030号及び第2712031号に参照することができ
る。こ扛らの物質は本発明のりボンームに編入すること
ができる生理学的に活性な物質の疼型的なものである。
ボンーム組灰物内に導入され得ゐかについては、たとえ
ば米国特許第4.177.113号及び44、199.
565号及び西ドイツ公開公報第22・19552号、
第2528411号、第2643641号、第2712
030号及び第2712031号に参照することができ
る。こ扛らの物質は本発明のりボンームに編入すること
ができる生理学的に活性な物質の疼型的なものである。
下記実施1り11により本発明r説明する。
夷飛例 l
(α) ジアセチレン喉の合成
HC−EC(CH2)8C02H(A)HC=C(CH
2)rLCH3 n=9、11 3、 +Cti3CH2MgBr Br MgC=C(CH,)nCH3 4、+ I 2 1 C=C(CH2) n CH
3(B )CH5(CH2) C=−C−C=C−<
CH2)、Co2HfJ 2 (C) R−N=C
=N−RCH5(CH2八Cへ= C−C−= C−(
CH2ン。
2)rLCH3 n=9、11 3、 +Cti3CH2MgBr Br MgC=C(CH,)nCH3 4、+ I 2 1 C=C(CH2) n CH
3(B )CH5(CH2) C=−C−C=C−<
CH2)、Co2HfJ 2 (C) R−N=C
=N−RCH5(CH2八Cへ= C−C−= C−(
CH2ン。
t51 (D)4− CH20H
0−CdCl2
アルケン及びアルクン酸?1モル当暑の臭素rゆっくり
とn0えることによって石と由ニーデル中において臭素
化した。ジブロモ誘・4体牙エタノール中で過剰のKO
Hと還流することによってジブロ誘導体〒ただちに脱臭
化水素化し友。アルコール’c ’+M去しそして給H
C1=zt川えた後、アルキンrエーテル抽出によす卓
誰しそして真空蒸留(10−’止1−1 t) )に工
り樗昶した。
とn0えることによって石と由ニーデル中において臭素
化した。ジブロモ誘・4体牙エタノール中で過剰のKO
Hと還流することによってジブロ誘導体〒ただちに脱臭
化水素化し友。アルコール’c ’+M去しそして給H
C1=zt川えた後、アルキンrエーテル抽出によす卓
誰しそして真空蒸留(10−’止1−1 t) )に工
り樗昶した。
非幻亦1生コドキーヴイクッ カップリング(Chod
okiewicz coupling)(Dfla!
’)、反応成分の一つにヨウ化しなければならない。故
に1−アルキンh乾燥ジエチルニーデル(CaH2−沈
埋した]中の通力1に)MJIの臭化エチルマグネシウ
ムに卯えた。生成し之アセチレン注グリニヤー試薬r添
加したI2と直しに反応させて所望の・・口誘・4(4
r得た。反応フラスコの内容吻〒過剰の希)咋r投中に
注ぎそしてヨー化アセチレンtンエチルエーテル中に抽
出した。禾反応のI2?チオ硫酸塩洗浄にエリ除去し、
そしてジエチルニーデル?!−蒸発さぞた後真窒蒸留に
より精製ケ達成した。
okiewicz coupling)(Dfla!
’)、反応成分の一つにヨウ化しなければならない。故
に1−アルキンh乾燥ジエチルニーデル(CaH2−沈
埋した]中の通力1に)MJIの臭化エチルマグネシウ
ムに卯えた。生成し之アセチレン注グリニヤー試薬r添
加したI2と直しに反応させて所望の・・口誘・4(4
r得た。反応フラスコの内容吻〒過剰の希)咋r投中に
注ぎそしてヨー化アセチレンtンエチルエーテル中に抽
出した。禾反応のI2?チオ硫酸塩洗浄にエリ除去し、
そしてジエチルニーデル?!−蒸発さぞた後真窒蒸留に
より精製ケ達成した。
アセチレンカップリング反応の詳ai広範に検討されて
いる。希KOHm准に溶解した改に痕跡量のヒドロキシ
ル塩酸塩及び水性エチルアミン中に金屑した0、25モ
ル当量のCu2Cl22卯えた。
いる。希KOHm准に溶解した改に痕跡量のヒドロキシ
ル塩酸塩及び水性エチルアミン中に金屑した0、25モ
ル当量のCu2Cl22卯えた。
次いでヨク化アルキン(1モル当=−)一時に少量ずつ
孕ni]えた。始め刀1ら黄色の溶液は緑色に変わった
。アルキンの次の471[1@に数ン商の10%ヒドロ
キシルアミン洛1g、?卯えることによって回復した。
孕ni]えた。始め刀1ら黄色の溶液は緑色に変わった
。アルキンの次の471[1@に数ン商の10%ヒドロ
キシルアミン洛1g、?卯えることによって回復した。
最後に、反応混合↑勿7酸性にし、そして生成物?ジエ
チルニーデル中に油出した。ンインj俊740150℃
の石油エーテル刀1ら再、浩晶した。
チルニーデル中に油出した。ンインj俊740150℃
の石油エーテル刀1ら再、浩晶した。
酸は容易に重合した。紫外線及び赤外分光法はそれぞれ
共役三重結合及びカルボン酸基の存在?示した。
共役三重結合及びカルボン酸基の存在?示した。
b) リン脂質の合成
1設ケ塩化メチレン中に溶解し、0.55モルの当量ノ
シシクロへキシルカルボジイミド’に710えるこ、−
とによって無水物に転化した。無水物に赤外分光法にエ
リ四駕した。
シシクロへキシルカルボジイミド’に710えるこ、−
とによって無水物に転化した。無水物に赤外分光法にエ
リ四駕した。
リン脂質はグプタ冴(Gupta et al )
の方法?1更用して合成した。グリセロホスファチジル
コリン−CdCl2錯体(■、0モル当量)7乾燥クロ
ロホルム(P20s迅浬した)中で30時間無水物(Z
5モル当寸]及び4−N、N−ンメチルアミノビリンン
(2−O当2)と1桑拌した。溶媒の除去後、メタノー
ル/クロロホルム/水(5:4:1、V/VIK可溶な
画分2v#シンl −300(Rexyn I −3
00)樹脂ツカラム?下へ通過させた。今度にCdC1
,及びアミノ−ピリジン7含マナい生、載物rセファデ
ックスLH−20(Cephadex LH−20)
によるクロマトグラフィによって梢製した。If1元ア
ルケン7基準とする全収率に5%である。
の方法?1更用して合成した。グリセロホスファチジル
コリン−CdCl2錯体(■、0モル当量)7乾燥クロ
ロホルム(P20s迅浬した)中で30時間無水物(Z
5モル当寸]及び4−N、N−ンメチルアミノビリンン
(2−O当2)と1桑拌した。溶媒の除去後、メタノー
ル/クロロホルム/水(5:4:1、V/VIK可溶な
画分2v#シンl −300(Rexyn I −3
00)樹脂ツカラム?下へ通過させた。今度にCdC1
,及びアミノ−ピリジン7含マナい生、載物rセファデ
ックスLH−20(Cephadex LH−20)
によるクロマトグラフィによって梢製した。If1元ア
ルケン7基準とする全収率に5%である。
生成物及びジパルミトイルホスファチジルコリン〔ピュ
リス グレード(puriss gradとλFlu
kα〕盆薄層クロマトグラフィー〔メルクシリカゲル
ブレート; @ ’4K 、タロロホルム/メタノール
/水(65:35 :4、V/VI〕及び赤外分光法に
エリ比・佼した。Rf直及びスペクトルは同一であった
。生成物にデイットマー試薬(D i t tme’r
recL qe nt ) T”Gt g t、*
4合K 正の試験(positine test ]
(#色に変った)τ与えた。紫外線分元法による検肴
は共役した三重結合が存在していることン示した。生成
物はリン脂質1,2−ジトリコサノイル<C25)−及
び1.2−ペンタコサノイル(C25) −10、12
−ジイン−5n−グリセロ−3−ホスホリルコリンであ
った。
リス グレード(puriss gradとλFlu
kα〕盆薄層クロマトグラフィー〔メルクシリカゲル
ブレート; @ ’4K 、タロロホルム/メタノール
/水(65:35 :4、V/VI〕及び赤外分光法に
エリ比・佼した。Rf直及びスペクトルは同一であった
。生成物にデイットマー試薬(D i t tme’r
recL qe nt ) T”Gt g t、*
4合K 正の試験(positine test ]
(#色に変った)τ与えた。紫外線分元法による検肴
は共役した三重結合が存在していることン示した。生成
物はリン脂質1,2−ジトリコサノイル<C25)−及
び1.2−ペンタコサノイル(C25) −10、12
−ジイン−5n−グリセロ−3−ホスホリルコリンであ
った。
これらのジアセチレンリン脂質(C23及びC25)に
討する転移温度及びエンタルピーに以下に示される: 実施例 2 実、崩例1に使用さnた方法を変性してC23’)ン脂
質の兵役トリーイン急似体?生成した。アルキノイドカ
ルボン酸HC三C−(C1i、鳥C0OHケ英崩gAJ
1に記載の如くして製造した。段階10ビス−(クロ
ロメチルノーアセチレンrデトラヒドロフラン及びヘキ
サメチルホスホルアミド中3モルのブチル−リチウムと
反応させてジアセチレンII C= C−C=−COL
i■のリチウム項ケ得、次いでこれ?臭化n−オクチ
ルと反応させて約40 E’o収率でドデカジ−イン−
1,3盆形成した。
討する転移温度及びエンタルピーに以下に示される: 実施例 2 実、崩例1に使用さnた方法を変性してC23’)ン脂
質の兵役トリーイン急似体?生成した。アルキノイドカ
ルボン酸HC三C−(C1i、鳥C0OHケ英崩gAJ
1に記載の如くして製造した。段階10ビス−(クロ
ロメチルノーアセチレンrデトラヒドロフラン及びヘキ
サメチルホスホルアミド中3モルのブチル−リチウムと
反応させてジアセチレンII C= C−C=−COL
i■のリチウム項ケ得、次いでこれ?臭化n−オクチ
ルと反応させて約40 E’o収率でドデカジ−イン−
1,3盆形成した。
欠いでドデカジ−イン−1,37zNaOIと反応させ
て1−ヨード誘痒体C1l、−(CH,) 7−C=C
−C=C−12得、これ?次いで実施例1段[荷3に示
された条注下に前記したアルキン酸と反応させて共役ト
リーインCH3−(CH2)、−C=C−C=C−C
=C(CH2)8COOII?得た。
て1−ヨード誘痒体C1l、−(CH,) 7−C=C
−C=C−12得、これ?次いで実施例1段[荷3に示
された条注下に前記したアルキン酸と反応させて共役ト
リーインCH3−(CH2)、−C=C−C=C−C
=C(CH2)8COOII?得た。
この共役トリアセチレン酸は実施例1の段階3で得られ
た共役ジアセチレン酸エリもUVスペクトルスペクトル
における高いピーク?示し、そのより高い程度の共役ケ
示す。兵役トリアセチレン酸r実I@例1の段階4に記
載の方法によってその無水物に転化し次いで無水物ケ実
施例1の段階5に記載のグリセロホスファチジルコリン
のCdCl2錯体と反応させて兵役トリーアセチレンリ
ン脂質r形成し、これは活性線にさらすと重合する。
た共役ジアセチレン酸エリもUVスペクトルスペクトル
における高いピーク?示し、そのより高い程度の共役ケ
示す。兵役トリアセチレン酸r実I@例1の段階4に記
載の方法によってその無水物に転化し次いで無水物ケ実
施例1の段階5に記載のグリセロホスファチジルコリン
のCdCl2錯体と反応させて兵役トリーアセチレンリ
ン脂質r形成し、これは活性線にさらすと重合する。
共役トリーアセチレンリン脂質はトリーアセチレンカル
ボン酸でテトラヒドロフラン中のケトンケシメチルスル
ホキシド中でリン脂質のCdCl2錯俸と反応させて共
役トリーアセチレンリン脂質を得ることによっても製造
された。
ボン酸でテトラヒドロフラン中のケトンケシメチルスル
ホキシド中でリン脂質のCdCl2錯俸と反応させて共
役トリーアセチレンリン脂質を得ることによっても製造
された。
共役トリーアセチレン酸は、pHc=c、(CH2)a
CoOHにアセチレン結合のところでヨウ化し、ヨード
−デシン酸?ジーインCH3゜<Cf12)、−C=C
−C=CHと前記カップリング方法により反応させるこ
とエリ成る方法に工っても製造された。
CoOHにアセチレン結合のところでヨウ化し、ヨード
−デシン酸?ジーインCH3゜<Cf12)、−C=C
−C=CHと前記カップリング方法により反応させるこ
とエリ成る方法に工っても製造された。
実施例 3
実施例1のジアセチレンリン酸脂質?ラングミアープロ
ジェット法r使用してポリメチルメタクリレートからつ
くられた眼内レンズ勿被覆するのに使用した。この方法
において、脂質の表UfJ層は空気−水界面において形
成される。現水性極性表面勿有する最終脂質層が必安で
ある。
ジェット法r使用してポリメチルメタクリレートからつ
くられた眼内レンズ勿被覆するのに使用した。この方法
において、脂質の表UfJ層は空気−水界面において形
成される。現水性極性表面勿有する最終脂質層が必安で
ある。
リン脂質単層ケCdC12含有純水(Ijj/l。
CdCl2、水の抵抗15AfΩ/譚有機汚染物?検出
できない]上に広げる。Vンズ?〜60℃の洗剤浴液(
RBS 35 )中で2時間ソーキングすることによっ
て清浄化し、次いで純粋中で完全に丁すいだ。単層は比
較的高い速度(自由に落下する父ば〜73α/分)で下
向きに単層ケ通して4区し浸漬することによって移行せ
しめられる。上向きの移動期間中のみ堆積が起こる。被
覆された□物体が空気中へと抜き出されるとき、そ汎ぼ
最終層が外側親水性表面ケ有する工うに0.3□□□/
分又にそれ以下の速度で抜き出さ′n、る。次いで被反
したレンズはその面から1.200 u w/brd
15.2mのエネルギー出力で254nmにおいてビー
ク放射強度?有する紫外線ランプで室〆晶で10秒間照
射した。或い汀、最終外側表面として所望の親水性極性
表面r製造するために、被覆(所望の数の単層の2の間
脂質層の照射に工/)M合は水の下で行なうことができ
、レンズぽ氷表面が完全に洗浄されて後抜き出され祷る
。
できない]上に広げる。Vンズ?〜60℃の洗剤浴液(
RBS 35 )中で2時間ソーキングすることによっ
て清浄化し、次いで純粋中で完全に丁すいだ。単層は比
較的高い速度(自由に落下する父ば〜73α/分)で下
向きに単層ケ通して4区し浸漬することによって移行せ
しめられる。上向きの移動期間中のみ堆積が起こる。被
覆された□物体が空気中へと抜き出されるとき、そ汎ぼ
最終層が外側親水性表面ケ有する工うに0.3□□□/
分又にそれ以下の速度で抜き出さ′n、る。次いで被反
したレンズはその面から1.200 u w/brd
15.2mのエネルギー出力で254nmにおいてビー
ク放射強度?有する紫外線ランプで室〆晶で10秒間照
射した。或い汀、最終外側表面として所望の親水性極性
表面r製造するために、被覆(所望の数の単層の2の間
脂質層の照射に工/)M合は水の下で行なうことができ
、レンズぽ氷表面が完全に洗浄されて後抜き出され祷る
。
脂質層の表面圧力はこれらの+iの破壊圧に近い35ダ
イン/αである工うに選ばれ、温度は20〜22℃(室
温]であった。不純物の影qIr最小にする之めに、サ
ブフェーズ(5ubphas e )(l夕/l)にC
dC1,ケ卯えそしてfrたな噴霧単層のみを1吏用−
Tることが必要である。水はミリポア(Mill p
are )水稍裂シスデムにエリ積装し、製造後唯ちに
使用して再汚架?最小にする。
イン/αである工うに選ばれ、温度は20〜22℃(室
温]であった。不純物の影qIr最小にする之めに、サ
ブフェーズ(5ubphas e )(l夕/l)にC
dC1,ケ卯えそしてfrたな噴霧単層のみを1吏用−
Tることが必要である。水はミリポア(Mill p
are )水稍裂シスデムにエリ積装し、製造後唯ちに
使用して再汚架?最小にする。
1−各表面の親水性は水滴の表面広がりの程度として定
義された“水接触角r測定することにエリアッセイされ
る。水は標準(疎水性)PM’MAの表面上にビーズr
形戊し、しかし、被覆された表面では、それは約10秒
開広がりそして非常にゆっくりと押し流される(rol
lsoff I。この挙動ハ被僅されたパースペックス
(perspex ) が数週間後空気上に保存され又
は数日水中に浸される場合変化しない。安定性な、数日
間703もNaOH溶液中の浸漬上官む滅菌方法が表面
特性?変えないという事実力1られ刀することができる
。
義された“水接触角r測定することにエリアッセイされ
る。水は標準(疎水性)PM’MAの表面上にビーズr
形戊し、しかし、被覆された表面では、それは約10秒
開広がりそして非常にゆっくりと押し流される(rol
lsoff I。この挙動ハ被僅されたパースペックス
(perspex ) が数週間後空気上に保存され又
は数日水中に浸される場合変化しない。安定性な、数日
間703もNaOH溶液中の浸漬上官む滅菌方法が表面
特性?変えないという事実力1られ刀することができる
。
γ線照射ケ使用する眼内レンズ上への脂質重合体の恒久
的グラフト化はレンズ表面の紛る親水性変性?生じる。
的グラフト化はレンズ表面の紛る親水性変性?生じる。
変性さnないPMMAに灯する水接触角は72°であり
、グラフト化の後この角度は減少する(広がりが増加し
7?C)。
、グラフト化の後この角度は減少する(広がりが増加し
7?C)。
これらのレンズは臨床試験に付した。被覆されたレンズ
は皮肉損傷を起こしたり二ケ月の試験期間にわたり患者
に何ら有害な作用ケ生じることなく人間に導入された。
は皮肉損傷を起こしたり二ケ月の試験期間にわたり患者
に何ら有害な作用ケ生じることなく人間に導入された。
実施例 4
レンズW柔軟なデフロンシート01屑厘厚さにより置換
えることにエリ実姉vAJ 3に記載の被覆方法?繰返
した。1皮覆されたシートで実す缶汐り3に記(戊の如
くして空気中で重合した。次いで柔軟なシートケ管に成
形し、血履〒管に・4人した。トロンビン活性を誘発す
る表面の能力の目安として試験管内フィブリノペプチド
A発生試験?使用した。表面は血液クロッディングを開
始する傾向紮殆んど示さず、この点で未処理のデフロン
材料エリもすぐれていた。
えることにエリ実姉vAJ 3に記載の被覆方法?繰返
した。1皮覆されたシートで実す缶汐り3に記(戊の如
くして空気中で重合した。次いで柔軟なシートケ管に成
形し、血履〒管に・4人した。トロンビン活性を誘発す
る表面の能力の目安として試験管内フィブリノペプチド
A発生試験?使用した。表面は血液クロッディングを開
始する傾向紮殆んど示さず、この点で未処理のデフロン
材料エリもすぐれていた。
実施例 5
レンズヶシリコーンコンタクトレンズ、ガラス’/ −
ト及Unrllセルロース透析膜[クプロファン(Cu
prophane) 〕に、CF)置僕えることにより
実砲例3の・被覆方法?燥区した。照射後の目による横
歪はこれらの三つの基体の各々に対する重合体フィルム
の形成r示した。被覆された基体上の接触角測定は各場
合に親水性外側表面が形成されたことを示した。
ト及Unrllセルロース透析膜[クプロファン(Cu
prophane) 〕に、CF)置僕えることにより
実砲例3の・被覆方法?燥区した。照射後の目による横
歪はこれらの三つの基体の各々に対する重合体フィルム
の形成r示した。被覆された基体上の接触角測定は各場
合に親水性外側表面が形成されたことを示した。
実施例 6
実施例1のジーC7,−ジー共役リン脂質?50℃で水
中に導入しtoこれにそのリボゾーム形成温度、Cり高
い温度であり、欠いて分散液?、もし電子@微鏡が多重
ラメラリボノームの存在?示す場合には室温に冷却した
。次いでこの分散液ヶ紫外線で照射した色の変化が見ら
れた時は共役ジイン系の架橋による重合を示す。やはり
同定されたスペクトル変化はこの有機物質の増加した兵
役路と合致していた。
中に導入しtoこれにそのリボゾーム形成温度、Cり高
い温度であり、欠いて分散液?、もし電子@微鏡が多重
ラメラリボノームの存在?示す場合には室温に冷却した
。次いでこの分散液ヶ紫外線で照射した色の変化が見ら
れた時は共役ジイン系の架橋による重合を示す。やはり
同定されたスペクトル変化はこの有機物質の増加した兵
役路と合致していた。
この方法?検尺して酵素的に活性な固有タンパク質Ca
22+A T P−アーゼ(1ntrinsicpr
otein Ca”ATP−ase)2含有する水性
媒体中に共役リン脂質7導入した。得られるリボゾーム
のその後の検査HIJポンームがいくらかの酵素がリボ
ンーム内に導入されたことを示す酵素活性を示した。
22+A T P−アーゼ(1ntrinsicpr
otein Ca”ATP−ase)2含有する水性
媒体中に共役リン脂質7導入した。得られるリボゾーム
のその後の検査HIJポンームがいくらかの酵素がリボ
ンーム内に導入されたことを示す酵素活性を示した。
実施例1のジーC2,共役リン脂質を使用して上記の方
法?繰返したが、それ74人した水注体の温度はジーC
7,物質のリボゾーム形成温度より高くするために60
℃に上げた。この場合もやはり、リポソームにおいて酵
素活性が検出されたことが見出さnた。
法?繰返したが、それ74人した水注体の温度はジーC
7,物質のリボゾーム形成温度より高くするために60
℃に上げた。この場合もやはり、リポソームにおいて酵
素活性が検出されたことが見出さnた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 式中、B_1及びB_2の少なくとも一つは式−(CO
)p−X_1−C≡C−C≡C−Y_1式中、pは0又
は1であり、X_1は直接の結合又は二価の脂肪族又は
環状脂肪族基であり、Y_1はH又は一価の脂肪族又は
環状脂肪族基であり、B_1及び/又はB_2の各々に
おけるX_1及びY_1の炭素原子の総数は8乃至26
である、の基であり、B_1及びB_2の他方は(a)
式 −(CO)p−X_1−C≡C−C≡C−Y_1式中、
X_1、Y_1又はpは前記した通りである、の同一又
は相異なる基であるか或は(b)少なくとも8個の炭素
原子を含有する脂肪族又は環状脂肪族基であり、nは0
又は1であり、mは2、3又は4であり、各Rは独立に
1〜4個の炭素原子を含有するアルキル基を表わす、の
共役ジーイン、又は (B)上記共役ジーインを架橋することにより得られた
重合体、 を含有することを特徴とするリポソームの水性分散液。 2、上記重合体(B)が、 式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 式中、Z_1、Z_2、Z_3及びZ_4の二つは特許
請求の範囲第1項記載した通りのY_1を表わし、Z_
1、Z_2、Z_3及びZ_4の他の二つは各々 −X_1−(CO)p−Gを表わし、ここでX_1及び
pは特許請求の範囲第1項に記載した通りであり、Gは ▲数式、化学式、表等があります▼ を表わし、式中、n、m及びRは特許請求の範囲第1項
に記載した通りである、の繰返し単位を有し、架橋した
鎖は同一又は相異なるG残基に結合している重合体であ
る特許請求の範囲第1項に記載の水性分散液。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB7943936 | 1979-12-20 | ||
| GB7943936 | 1979-12-20 | ||
| GB8033221 | 1980-10-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63240938A true JPS63240938A (ja) | 1988-10-06 |
| JPH0347892B2 JPH0347892B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=10509970
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17907980A Granted JPS56135492A (en) | 1979-12-20 | 1980-12-19 | Biocompatible surfaces |
| JP63040891A Granted JPS63240938A (ja) | 1979-12-20 | 1988-02-25 | リポソームの水性分散液 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17907980A Granted JPS56135492A (en) | 1979-12-20 | 1980-12-19 | Biocompatible surfaces |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS56135492A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001515082A (ja) * | 1997-08-18 | 2001-09-18 | マツクス−プランク−ゲゼルシヤフト ツール フエルデルング デル ヴイツセンシヤフテン エー フアウ | リン脂質類似化合物 |
| JP2015061901A (ja) * | 2013-08-21 | 2015-04-02 | 学校法人東海大学 | ホスホリルコリン基を有する重合体からなるナノシート分散液 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8401534D0 (en) * | 1984-01-20 | 1984-02-22 | Royal Free Hosp School Med | Biocompatible surfaces |
| GB8407557D0 (en) * | 1984-03-23 | 1984-05-02 | Hayward J A | Polymeric lipsomes |
| JPS61155336A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-15 | Terumo Corp | 医用担体 |
| WO2005065733A1 (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-21 | Hoya Corporation | 眼内レンズおよびその製造方法、ならびに、後発白内障の抑制方法 |
| JP4482340B2 (ja) * | 2004-01-20 | 2010-06-16 | Hoyaヘルスケア株式会社 | 眼内レンズの製造方法 |
| KR101539804B1 (ko) * | 2008-03-31 | 2015-07-27 | 가부시키가이샤 시세이도 | 폴리실록산, 아크릴계 화합물 및 비닐계 화합물 |
-
1980
- 1980-12-19 JP JP17907980A patent/JPS56135492A/ja active Granted
-
1988
- 1988-02-25 JP JP63040891A patent/JPS63240938A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001515082A (ja) * | 1997-08-18 | 2001-09-18 | マツクス−プランク−ゲゼルシヤフト ツール フエルデルング デル ヴイツセンシヤフテン エー フアウ | リン脂質類似化合物 |
| JP2010018625A (ja) * | 1997-08-18 | 2010-01-28 | Max-Planck-Ges Zur Foerderung Der Wissenschaften Ev | リン脂質類似化合物 |
| US7939683B2 (en) | 1997-08-18 | 2011-05-10 | Max-Planck-Gesellschaft Zur Forderung Der Wissenschaften E.V. | Phospholipid-analogous compounds |
| US8497388B2 (en) | 1997-08-18 | 2013-07-30 | Max-Planck-Gesellschaft Zur Foerderung Der Wissenschaften. E.V. | Phospholipid-analogous compounds |
| JP2015061901A (ja) * | 2013-08-21 | 2015-04-02 | 学校法人東海大学 | ホスホリルコリン基を有する重合体からなるナノシート分散液 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56135492A (en) | 1981-10-22 |
| JPH0314838B2 (ja) | 1991-02-27 |
| JPH0347892B2 (ja) | 1991-07-22 |
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