JPS6324095Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6324095Y2 JPS6324095Y2 JP1982135253U JP13525382U JPS6324095Y2 JP S6324095 Y2 JPS6324095 Y2 JP S6324095Y2 JP 1982135253 U JP1982135253 U JP 1982135253U JP 13525382 U JP13525382 U JP 13525382U JP S6324095 Y2 JPS6324095 Y2 JP S6324095Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield
- pivot
- helmet
- side wall
- pivot cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は帽体の前面の窓孔をシールドで開閉自
在に密封することができるフルフエイス型ヘルメ
ツトに関するものである。
在に密封することができるフルフエイス型ヘルメ
ツトに関するものである。
従来技術
フルフエイス型ヘルメツトはシールドが開閉自
在に傾動するようになつていて、通常走行時には
シールドを下に降ろして帽体に形成された窓孔を
塞いで使用し、雨天時には窓孔の隙間を少しあけ
て、シールドを半開きにして走行に支障がないよ
うにして、適宜シールドの開閉を行つて使用して
いた。
在に傾動するようになつていて、通常走行時には
シールドを下に降ろして帽体に形成された窓孔を
塞いで使用し、雨天時には窓孔の隙間を少しあけ
て、シールドを半開きにして走行に支障がないよ
うにして、適宜シールドの開閉を行つて使用して
いた。
考案が解決しようとする問題点
ところが、窓孔を開閉自在にシールドによつて
塞ぐため、帽体とシールドとは密封状態ではな
く、わずかな間隙が生じてしまい、通常のスピー
ドで走行しても、前記帽体とシールドとの間隙が
小さく、その間隙により加速された空気が流れて
いくため、大きな風切音が生じ、搭乗者にとつて
は、耳元で生じる風切音が耳障りとなつていた。
塞ぐため、帽体とシールドとは密封状態ではな
く、わずかな間隙が生じてしまい、通常のスピー
ドで走行しても、前記帽体とシールドとの間隙が
小さく、その間隙により加速された空気が流れて
いくため、大きな風切音が生じ、搭乗者にとつて
は、耳元で生じる風切音が耳障りとなつていた。
また前記シールドは通常、樹脂製ボルトにより
締付けトルクを与えて、開閉自在に帽体に固定し
ていたが、前記ボルトのみでは、充分な締付トル
クが得られず、使用している間にボルトがゆがん
だり、空気抵抗が大きくなると、シールドが浮き
上つたり、あるいは雨天時に半開きの状態を維持
することができず、閉じてしまうことがあつた。
締付けトルクを与えて、開閉自在に帽体に固定し
ていたが、前記ボルトのみでは、充分な締付トル
クが得られず、使用している間にボルトがゆがん
だり、空気抵抗が大きくなると、シールドが浮き
上つたり、あるいは雨天時に半開きの状態を維持
することができず、閉じてしまうことがあつた。
さらに実開昭54−142017号公報に記載されたも
ののようにシールドの両端部を上下に傾動調整す
るとともにこの傾動状態を保持させるように構成
された傾動枢着機構は外部へ露出しているため、
前記した風切音発生が避けられなかつた。
ののようにシールドの両端部を上下に傾動調整す
るとともにこの傾動状態を保持させるように構成
された傾動枢着機構は外部へ露出しているため、
前記した風切音発生が避けられなかつた。
問題点を解決するための手段および作用
本考案はこのような欠点を除去した、フルフエ
イス型ヘルメツトの改良に係り、その目的とする
ところは、シールドと帽体との間隙を小さくする
ことにより、風切音を極力減少することができる
とともに、シールドを確固として保持できるフル
フエイス型ヘルメツトを供する点にあり、帽体の
前方部に窓孔を形成しその窓孔部を覆いかつ該帽
体に上下へ傾動自在にその左右両端部が枢着され
たシールドと、その両端枢着部を覆う枢支カバー
を備えたフルフエイス型ヘルメツトにおいて、該
枢支カバーは、前端部に連なる上下の側部が略直
線状で後部が弧状の外周縁を有し、該前端部を除
いた外周縁裏面に側壁が形成されるとともに前端
部にシールド側部挿入用の開口部が形成されて前
記シールドの両端枢支部を抱持し、また前記枢支
カバーの開口部下方の一端から側壁に沿つて前記
後方弧状部の上方終端部近傍まで密封材が側壁と
密接重合し得るようにヘルメツト本体に付設した
ことにより、シールド両端部が枢支カバーで覆わ
れて、該シールド両端部近傍を流れる空気流に大
きな乱れが発生せずに、滑らかに空気が流れ、し
かも枢支カバーの、1側壁および後方弧状部と帽
体との間隙を該密封材にて密封することができ、
帽体とシールドとの空隙空気が流れて後方へ流れ
るのが制止され、風切音の発生が著しく減少す
る。
イス型ヘルメツトの改良に係り、その目的とする
ところは、シールドと帽体との間隙を小さくする
ことにより、風切音を極力減少することができる
とともに、シールドを確固として保持できるフル
フエイス型ヘルメツトを供する点にあり、帽体の
前方部に窓孔を形成しその窓孔部を覆いかつ該帽
体に上下へ傾動自在にその左右両端部が枢着され
たシールドと、その両端枢着部を覆う枢支カバー
を備えたフルフエイス型ヘルメツトにおいて、該
枢支カバーは、前端部に連なる上下の側部が略直
線状で後部が弧状の外周縁を有し、該前端部を除
いた外周縁裏面に側壁が形成されるとともに前端
部にシールド側部挿入用の開口部が形成されて前
記シールドの両端枢支部を抱持し、また前記枢支
カバーの開口部下方の一端から側壁に沿つて前記
後方弧状部の上方終端部近傍まで密封材が側壁と
密接重合し得るようにヘルメツト本体に付設した
ことにより、シールド両端部が枢支カバーで覆わ
れて、該シールド両端部近傍を流れる空気流に大
きな乱れが発生せずに、滑らかに空気が流れ、し
かも枢支カバーの、1側壁および後方弧状部と帽
体との間隙を該密封材にて密封することができ、
帽体とシールドとの空隙空気が流れて後方へ流れ
るのが制止され、風切音の発生が著しく減少す
る。
実施例
以下第1図ないし第3図に図示された本考案の
一実施例について説明する。
一実施例について説明する。
1は帽体たる繊維強化樹脂製ヘルメツト本体
で、同ヘルメツト本体1の前方に窓孔2が形成さ
れるとともに同窓孔2および下端周縁3に縁ラバ
ー4およびシエルラバー5がそれぞれ嵌装されて
いる。
で、同ヘルメツト本体1の前方に窓孔2が形成さ
れるとともに同窓孔2および下端周縁3に縁ラバ
ー4およびシエルラバー5がそれぞれ嵌装されて
いる。
前記ヘルメツト本体1に形成された窓孔2の両
側部近傍には、シールド枢支部材6がリベツト7
により一体に鋲着されている。そして透明な風防
板たるシールド8は、ヘルメツト本体1の窓孔2
に対応するような形状に彎曲形成され、両側部8
aには係合孔8bおよび係合小孔8cが形成さ
れ、さらに側部8aの一側には、その内面に皿バ
ネ9がシールド8の側端より突出した状態で結合
されている。
側部近傍には、シールド枢支部材6がリベツト7
により一体に鋲着されている。そして透明な風防
板たるシールド8は、ヘルメツト本体1の窓孔2
に対応するような形状に彎曲形成され、両側部8
aには係合孔8bおよび係合小孔8cが形成さ
れ、さらに側部8aの一側には、その内面に皿バ
ネ9がシールド8の側端より突出した状態で結合
されている。
また、枢支カバー10は、前端部10eを形成
するとともにその両端に連なる上下の側部10
f,10gが略直線状で後部10hが弧状の外周
縁を有し、この外周縁の前端部10eを除いた部
分の裏面に側壁10aが形成され、前端部10e
がシールド側部8a挿入用の開口部となつてい
る。そして、この開口部に挿入されたシールド側
部8aは側壁10aによつて抱持されている。そ
して、枢支カバー10の中央部には突出部10b
が形成され、同突出部10bには係合孔10cが
形成されるとともに、同係合孔10Cの表面側は
テーパー状に形成されている。さらに枢支カバー
10の裏面には、係合突起10dが形成され、同
係合突起10dおよび前記突出部10bがシール
ド8の係合小孔8cおよび係合孔8bに座金11
を介してそれぞれ係合されることにより、枢支カ
バー10とシールド8が一体に係止されるように
なつている。なお枢支カバー10は空気抵抗がで
きるだけ少ないような形状としている。
するとともにその両端に連なる上下の側部10
f,10gが略直線状で後部10hが弧状の外周
縁を有し、この外周縁の前端部10eを除いた部
分の裏面に側壁10aが形成され、前端部10e
がシールド側部8a挿入用の開口部となつてい
る。そして、この開口部に挿入されたシールド側
部8aは側壁10aによつて抱持されている。そ
して、枢支カバー10の中央部には突出部10b
が形成され、同突出部10bには係合孔10cが
形成されるとともに、同係合孔10Cの表面側は
テーパー状に形成されている。さらに枢支カバー
10の裏面には、係合突起10dが形成され、同
係合突起10dおよび前記突出部10bがシール
ド8の係合小孔8cおよび係合孔8bに座金11
を介してそれぞれ係合されることにより、枢支カ
バー10とシールド8が一体に係止されるように
なつている。なお枢支カバー10は空気抵抗がで
きるだけ少ないような形状としている。
さらに前記シールド枢支部材6に、シールド8
を一体に係合した枢支カバー10が嵌合されると
ともに、ヘルメツト本体1に嵌合されたナツト1
2とすり割り付ボルト13により前記枢支カバー
10はシールド枢支部材6を介して傾動自在に挾
持されている。またシールド8に一体に結合され
た皿バネ9はリベツト7の頭に接触されて付勢力
が付与されるようになつている。
を一体に係合した枢支カバー10が嵌合されると
ともに、ヘルメツト本体1に嵌合されたナツト1
2とすり割り付ボルト13により前記枢支カバー
10はシールド枢支部材6を介して傾動自在に挾
持されている。またシールド8に一体に結合され
た皿バネ9はリベツト7の頭に接触されて付勢力
が付与されるようになつている。
しかしてシールド8を一体に結合したカバー1
0はヘルメツト本体1に対してボルト13により
締付けトルクが与えられるとともに、シールド8
は皿バネ9により付勢力が付与されているため、
同シールド8の枢支部には、締付けトルクとバネ
力によるトルクが重合されるようになつている。
そして皿バネ9の作用点までの腕の長さは比較的
長いので大きなトルクが得られ、前記締付けトル
クとともに、シールド8を任意の開閉位置で保持
できるようになつている。なおシールド8はヘル
メツト本体1に対してできるだけ間隙が少なく取
りつけられている。
0はヘルメツト本体1に対してボルト13により
締付けトルクが与えられるとともに、シールド8
は皿バネ9により付勢力が付与されているため、
同シールド8の枢支部には、締付けトルクとバネ
力によるトルクが重合されるようになつている。
そして皿バネ9の作用点までの腕の長さは比較的
長いので大きなトルクが得られ、前記締付けトル
クとともに、シールド8を任意の開閉位置で保持
できるようになつている。なおシールド8はヘル
メツト本体1に対してできるだけ間隙が少なく取
りつけられている。
そして、枢支カバー10の前記開口部下方の一
端から下側壁に沿つて前記後方弧状部の上方終端
部近傍すなわち上方側壁の直線状付近までラバー
材からなる密封材14が側壁10aと重合するよ
うにヘルメツト本体1に接着され、同密封材14
の側端に形成された隆設部14aが枢支カバー1
0の側壁10aに密接されてシールド8とヘルメ
ツト本体との間隙を塞いでいる。
端から下側壁に沿つて前記後方弧状部の上方終端
部近傍すなわち上方側壁の直線状付近までラバー
材からなる密封材14が側壁10aと重合するよ
うにヘルメツト本体1に接着され、同密封材14
の側端に形成された隆設部14aが枢支カバー1
0の側壁10aに密接されてシールド8とヘルメ
ツト本体との間隙を塞いでいる。
第1図ないし第3図に図示された実施例は前記
したように構成されており、ヘルメツト本体1と
シールド8との間に存する間隙より流入した空気
の流れが、同ヘルメツト本体1と枢支カバー10
の後方端との間に密接介在された密封材14によ
り制止されるため、耳元での風切音を減少させる
ことができる。また下方側壁に沿つた密封材によ
つて密接状態はもちろんシールドの傾動位置が傾
動した場合でも空気の流通防止効果を奏すること
ができる。なおラバーの代りに樹脂等を用いるこ
ともできる。
したように構成されており、ヘルメツト本体1と
シールド8との間に存する間隙より流入した空気
の流れが、同ヘルメツト本体1と枢支カバー10
の後方端との間に密接介在された密封材14によ
り制止されるため、耳元での風切音を減少させる
ことができる。また下方側壁に沿つた密封材によ
つて密接状態はもちろんシールドの傾動位置が傾
動した場合でも空気の流通防止効果を奏すること
ができる。なおラバーの代りに樹脂等を用いるこ
ともできる。
また本実施例においては、ヘルメツト本体1と
シールド8との間隙を極力小さくした構造となつ
ているため、その間隙より流入する空気量が少な
く、シールド8全体の風切音を減少させることが
できる。
シールド8との間隙を極力小さくした構造となつ
ているため、その間隙より流入する空気量が少な
く、シールド8全体の風切音を減少させることが
できる。
さらに本実施例においては、シールド8は皿バ
ネ9の付勢力により大きなトルクが付与されるた
め、ヘルメツト本体1に対してシールド8を任意
の位置で確固と支持することができ、空気抵抗が
多少大きくなつても、シールド8が浮き上がつた
り、あるいは雨天時にシールド8を半開きの状態
で走行しても、その半開きの状態を確実に維持す
ることができる。
ネ9の付勢力により大きなトルクが付与されるた
め、ヘルメツト本体1に対してシールド8を任意
の位置で確固と支持することができ、空気抵抗が
多少大きくなつても、シールド8が浮き上がつた
り、あるいは雨天時にシールド8を半開きの状態
で走行しても、その半開きの状態を確実に維持す
ることができる。
考案の効果
本考案は、帽体の前方部に窓孔を形成し、その
窓孔部を被い、かつ帽体に傾動自在に枢着された
シールド、その枢着部を被う枢支カバーを備えた
ヘルメツトにおいて、枢支カバーの開口部下方の
一端から側壁に沿つて後方弧状部の上方終端近傍
まで密封材が側壁と密接重合した状態でヘルメツ
ト本体に付設されているのでシールドの傾動位置
にかかわらず密封材は枢支カバーの後方弧状部と
密接し、帽体とシールドとの間隙を流れる空気を
制止し、また下方側壁に沿つた密封材によつて、
側壁との密接状態はもちろんシールドの傾動位置
が移動した場合でも上記空気の流通防止の効果を
奏することができ、耳元で生じる風切音を著しく
減少させることができる。
窓孔部を被い、かつ帽体に傾動自在に枢着された
シールド、その枢着部を被う枢支カバーを備えた
ヘルメツトにおいて、枢支カバーの開口部下方の
一端から側壁に沿つて後方弧状部の上方終端近傍
まで密封材が側壁と密接重合した状態でヘルメツ
ト本体に付設されているのでシールドの傾動位置
にかかわらず密封材は枢支カバーの後方弧状部と
密接し、帽体とシールドとの間隙を流れる空気を
制止し、また下方側壁に沿つた密封材によつて、
側壁との密接状態はもちろんシールドの傾動位置
が移動した場合でも上記空気の流通防止の効果を
奏することができ、耳元で生じる風切音を著しく
減少させることができる。
第1図は本考案に係るフルフエイス型ヘルメツ
トの一実施例を図示した分解斜視図、第2図はそ
の要部拡大縦断側面図、第3図はその要部拡大縦
断側面図である。 1……ヘルメツト本体、2……窓孔、3……下
端周縁、4……縁ラバー、5……シエルラバー、
6……シールド枢支部材、7……リベツト、8…
…シールド、9……皿バネ、10……枢支カバ
ー、10a……枢支カバーの側壁、10b……同
突出部、10c……同係合孔、10d……同係合
突起、10e……同前端部、10f……同上方側
部、10g……同下方側部、10h……同後部、
11……座金、12……ナツト、13……すり割
り付ボルト、14……密封材。
トの一実施例を図示した分解斜視図、第2図はそ
の要部拡大縦断側面図、第3図はその要部拡大縦
断側面図である。 1……ヘルメツト本体、2……窓孔、3……下
端周縁、4……縁ラバー、5……シエルラバー、
6……シールド枢支部材、7……リベツト、8…
…シールド、9……皿バネ、10……枢支カバ
ー、10a……枢支カバーの側壁、10b……同
突出部、10c……同係合孔、10d……同係合
突起、10e……同前端部、10f……同上方側
部、10g……同下方側部、10h……同後部、
11……座金、12……ナツト、13……すり割
り付ボルト、14……密封材。
Claims (1)
- 帽体の前方部に窓孔を形成しその窓孔部を覆い
かつ該帽体に上下へ傾動自在にその左右両端部が
枢着されたシールドと、その両端枢着部を覆う枢
支カバーを備えたフルフエイス型ヘルメツトにお
いて、該枢支カバーは、前端部に連なる上下の側
部がほぼ直線状で後部が弧状の外周縁を有し、該
前端部を除いた外周縁裏面に側壁が形成されると
ともに前端部にシールド側部挿入用の開口部が形
成されて前記シールドの両端枢支部を抱持し、ま
た前記枢支カバーの開口部下方の一端から側壁に
沿つて前記後方弧状部の上方終端部近傍まで密封
材が側壁と密接重合し得るようにヘルメツト本体
に付設されていることを特徴とするフルエイス型
ヘルメツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13525382U JPS5940333U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | フルフェイス型ヘルメット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13525382U JPS5940333U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | フルフェイス型ヘルメット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5940333U JPS5940333U (ja) | 1984-03-15 |
| JPS6324095Y2 true JPS6324095Y2 (ja) | 1988-07-01 |
Family
ID=30304486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13525382U Granted JPS5940333U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | フルフェイス型ヘルメット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940333U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61289107A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | 大日本インキ化学工業株式会社 | シ−ルド付きヘルメツト |
| JPS62218322A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-25 | N I Shi Oototetsuku Kk | 部品搬送用タ−ンテ−ブル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54142017U (ja) * | 1978-03-20 | 1979-10-02 |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP13525382U patent/JPS5940333U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5940333U (ja) | 1984-03-15 |
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