JPS63241447A - 振動式トランスジユ−サ - Google Patents

振動式トランスジユ−サ

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JPS63241447A
JPS63241447A JP7726487A JP7726487A JPS63241447A JP S63241447 A JPS63241447 A JP S63241447A JP 7726487 A JP7726487 A JP 7726487A JP 7726487 A JP7726487 A JP 7726487A JP S63241447 A JPS63241447 A JP S63241447A
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JP
Japan
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diaphragm
vibrator
transducer
drive
driving part
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Application number
JP7726487A
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English (en)
Inventor
Wataru Nakagawa
亘 中川
Michihiko Tsuruoka
鶴岡 亨彦
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明&工1周頒固定1〕振動板n該周縁を除く部分が
振動板り厚さ方向に振動する場合(以後こワ]振動を振
動板グ】曲げ撮動ということがある。)の共振周波数を
検出することによって%撮動板に接触している流体Q】
密度または圧力を測定する振動式トランスジューサ、特
に温度誤差り少ないトランスジューサに関する。
〔従来の技術〕
第8図は本出願人が既に出願している。上述した振動式
トランスジューサQ】−例Lr)要部を縦断して示した
構成図、第9図は第8図に示した圧電邊動子2′I)構
成図で、第9図(5)、0はそれぞれ裏面図1表面図、
第9図0は前記回国におけろX−X断面図である(特願
昭61−7第2919F58号明細書参照)。
第8図及び第9図において、lはその底部1aり〕内面
にリング状圧電振動子2が接層固定され、開口端にはっ
ば!bが設けられた有底円筒状の金属薄板製振動体で、
圧電伽動子2は圧電材料膜力円環板状圧電基板2aと、
こD基板0裏面に形成した第1電極2bと、基板2a力
表面に形成した第2及び第3電極2c+2dとで構成さ
れ℃いる。
そうして振動子2は、第1電極2bが振動体1り〕底部
18に電気的Vc導通ずるように、4電性接着剤によっ
て該底部に固7Jさせられている。3は振動体1と振動
子2とからなる機械振動子で、4は有底円筒状に形成さ
れそり】底部4 a 7)外面に筒体5n一端が固定さ
れた容器、6はそり】外側面に設けたおねじ6aを容器
4り】開口端に設けためねじ4bにねじ込むことによつ
℃、振動体17)つばlbを容器4内に設けた段差部4
CIC締めつけ″c按械振動子3を容器4内に固定する
と共に、容器4に蓋をするようにしたハウジングである
。7.8は1機械振動子3が上述グ】ように容器4内に
固定されろことによつ又、振動子3と容器4グ】底部4
aとり】間に形成された第1空洞、振n子3とハウジン
グ6とり】間に形成された第2空洞で、容器底部48に
は第1空洞7と筒体5内とを連通させる貫通孔4dが設
けられ、ハウジングfivcも貫通孔6bが設けられ℃
いる。9は振動子2 K設けた第2及び第3電極2C+
 2dと振動体lとがそれぞれ4110a、10b、I
Ocを介して接続され、以下に説明するような(g号9
aを出力するようにした検出回路で、導線10a−10
Cは貫通孔6bVc貞設されている。検出回路9&ユ第
10図に示すようVcm成されている。
次に上述り]トランスジューサD拗咋な第10図に示し
たブロック構成図を併用して説明する。fなわち、まず
こりトランスジューサを測定流体11内に配置すると、
空洞7にG′:c筒体5及び貫通孔4d?介して、空洞
8には貫通孔fib7a’介してそれぞれ流体11が流
入する。そこで検出回路9に電源ゲ投入すると、交流増
幅回路12から交流電圧12aが出力されてこり】電圧
が圧電退動子2′))第2電極ZCVc印加され、こ0
ため振動体iLn底部1aがそり〕半径方向に伸縮する
ように圧・敵撮動子2により℃駆動さiる結果1機械振
動子3が底部la’7)厚さ方向に曲げ振動をすること
VCなる。すると、こび〕曲げ振動に伴う圧電基板2 
a 7)歪みによりて該歪みに応じた交流電圧13が振
動子2の電極2dと2bと1】間に生じ、この電圧13
&:帰還回路14を介して増幅回路12に正帰還される
そうして、この正帰還は1機械振動子3を含む後述の機
械撮動系15と増幅回路12と帰還回路14とからなる
電気・機械撮動系0自励振動を継続させるように行われ
るDで、結局1機械振動子3は、該振動子3と、筒体5
内と貫通孔4dと空洞7とからなる音響振動系16と、
空洞8と貫通孔6bとからなる音V損動系17と、で構
成された前述力機械娠動系159)固有振動数Fで共振
する曲げ撮動を継続することKなろ。18は交流電圧1
2aが入力され、該電圧の周波数忙等してパルス周波数
Dパルス列信号18aを出力てろようにしたパルス列信
号発生回路である。
信号発生回路18は上述グ〕ように構成されているり〕
で出力信号18a’71パルス周波数は上述′7′)振
動数Fに等しくなろが、こOFは機械撮動系15D固有
振動数であるから測定流体11’)密度ρに対応した値
となつ工いる。したがってFY知ることによつ℃ρを知
ることができるわけで% 19は。
この原理にもとづき、入力されるパルス列信号18aV
c対して所定り〕演算を行って、密度ρに比例した信号
を出力信号9aとして出力するようにした演算回路であ
る。第8図では各部が上述7】ように動作するnで、結
局、検出回路の出力信号9aによって流体11の密度ρ
または該流体の圧力を測定することができることKなる
〔発明が解決しようとする問題点〕
第8図のトランスジューサ&了、上述のように構成され
ているので、圧電系動子2が円板状に形成されたトラン
スジューサにおけ4)よりも機械振動子3の質4ftの
方が小さくなっていて、この結果、前述した特願昭61
−第291968号明細書に記したように、密度またに
圧力のηI[定、感度が円板状圧電振動子ケ用いた場合
よりも高いという利点がある。
しかしながら、この場合、嵌動子2がリング状に形成さ
れ工いろとはいえ、膨張係数の異なる撮動子2と邊動体
底部1aとが接着剤な介し工、なお広い範囲にわたって
接合されているので、測定流体11の温度変化によつ″
Cfa械呈動子3vc大きい熱変形が生じ、このような
熱変形が生じろと機械低動系15の固有振動数Fが変化
するので、結局。
第8図のトランスジューサは(g号9aヶ用いた密度ま
たは圧力の測定結果に大きい@度誤差が含まれろことが
あるという問題点があることになる。
本発明の目的は、機械摂動子3の熱変形が小さくなるよ
うにして、上述の温度誤差が小さくなるようにすること
にある。
c問題点を解決するための手段〕 上記問題点?解決するために1本発明によれば。
周縁が固定された振動板とこの振創板の少なくとも一面
に固着されて前記掻動板の前記周縁を除(部分が前記振
動板の厚さ方向に撮動するように前記振動板を駆動する
振動板駆動部とからなる機械振動子を備え、前記機械振
動子とこの機械振動子に接触1−るようにした測定流体
とからなる振動系の共感周波数を検出し工この検出結果
から前記測定流体の密度または圧力を測定するものにお
いて。
前記振動板駆動部を複数1固の起歪性を有する駆動素子
をリング状に配置して形成し、かつ隣接する前記駆動素
子は全く分離されているようするかまたに薄い連結部?
介して連結されているようにするかして振動式トランス
ジューサを構成するものとする。
〔作用〕
上述のように構成すると、振動板と振動板駆動部を構成
する駆動素子との間に熱膨張係数の差が存在し工も、こ
の膨張係数差と測定流体の温度変化とvc起因して生じ
ろ機械振動子に対する熱変形力が振動板駆動部をリング
状の一個の駆動素子で形成した場合に比べて小さくなる
ので、この結果機械振動子における熱変形量が小さくな
って、結局温度誤差の小さい振動式トランスジューサが
得られることになる。
〔実施例〕
第1図は第2図に示した振動式トランスジューサ24の
要部説明図、第2図は本発明の一実施例の要部を縦断し
1示した構成図、第3図は第1図及び第2図に示した振
動板駆動部20の構成図で、第3図(2)は平面図、第
3図■は第3図(2)におけるY−Y断面図である。
第1図ないし第3図において、第8図ないし第10図に
示した振動式トランスジューサと異なる主な点は、S@
体底部1aに曲げ撮動をさせるために圧電撮動子2に対
応して振動板駆動部20が設げられていることで、この
4駆動部20は6個の円弧状駆動素子21Y振動体底部
1a内面VC該底面の中心に対して同心となるリング状
に配置し℃形成さ1でいろ。そうして駆動素子21は、
それぞ7″L1円弧状に形成した圧電材料製の圧電基板
21aと、この基板の表面及び裏面の各々に形成した電
極zib・ 21Gとで構成され、電極2ICと振動体
底部laとが電気的[2j!通するように導電性接着剤
を用いて該底部1aに固層させられている。22は隣接
fる駆a索子21の電極21b。
21bfX:接続する接続線で、振動板駆動部20にお
いては、5個の電極21bが接続線22によって同一′
5位になるように接続されてさらに4線10a?介し玉
検出回路9VC接続され、残る一個の電極21bが導線
1obe介して検出回路9に接続されている。第1図及
び第21文に示したトランスジューサ24におい又も、
碌動体1は導線10cにより℃検出回路9Vc接続され
℃いろ。圧電基板21aを構成する圧°心材料としCは
、この場合pb(Zr’l”1)Os系圧電セラミック
スを用いC(・るが、ZnOセラミックスを用い又もよ
い。23は上述した振動板駆動部20と接続線22と振
動体lとからなる機械振動子である。
第2図に示した摂動式トランスジューサ24では、その
各部が上述のようIC構成され℃いるので。
第8図のトランスジューサにおけると[ゴj様に秦動体
底部1aが振動板駆動部20 VCよって曲げ撮動な行
うように駆動され、この曲げ振411はそれぞれf、l
I定流体11が導入された音響撮動系lG及び17と機
械振動子23とからなろ低動系25の固有邊動数vc等
しい周波数で行わ4ろので、検出回路の出力信号9aは
流体l!の密度に応じた信号となる。故VC%この場合
も、信号9aによって流体11の密度または圧力を測定
することができる。そうして、トランスジューサ24に
おい’c hs 、振動体底部Haの曲げ振動が5個の
分(征された。自動素子21で、駆動されて、第9図の
ような一個のリング状圧電振動子2で駆動されるように
は?、Cつていt【いので、素子21と振動体底部la
とにおける各膨張係数の差と測定流体11の温度変化と
に起因して生じる機械振動子23Vc対する熱変形力は
、同様にして第8図の機械掘動子3Vc働く熱変形力よ
りも小さいことが明らかである。したがって振動式トラ
ンスジューサを第1図ないし第3図に示したように構成
すると1機械振動子23に生じる熱変形が小さくなるの
で%測定結果における温度誤差炉部さくなる。
第4図は、第8図のトランスジューサにおいて容器底部
4aと筒体5とを取り外して空洞7を開放状態にした試
料Rと、第2図のトランスジューサ24Vcおいて前記
と同様にL″′C孕洞7を開放状態にした試料Vとにつ
い1行りた実験結果説明図で1本図は、両試料R,Vを
いずれも20℃の空気中において機械振動子3及び23
の各曲げ振動をそれぞれ共振状態KLだ時の該曲げ振動
の周波数F’toと、前記空気の温度をt℃にして同様
の共振状態を得た時の振動子3及び23の各曲げ振動の
周波数Ftとをそれぞれ測定し1作成したものである。
本図から、分割駆動素子21を用いた方が温度誤差の小
さいトランスジューサとなることが明らかである。なお
、この実験は、試料R,V共Vcモ動体底部Haの内径
を24[閣)、振動子2の外径またはこの外径に対応す
る1駆動部200寸法を23〔■〕、振動子2の内径ま
たはこの内径に対応する駆動部20の寸法を18 CM
 :lとして行ったものである。
第5図は第4図とをユ異なる実験結果説明図で、この実
験は上記試料R,Vを共に図示ような温度の経時変化を
する空気中に放置しておき、しかる後図示した時点で第
4図におけろと同様な曲げ振動の周波数の測定を行って
作成したものである。
図中のF!+l I F tは第4図におけろものと同
様な意味を有し℃いる。第5図によっても1分割駆動素
子21を用いると密度または圧力測定における温度誤差
が小さくなるということが明らかである。
第6図は前述の振動板駆動部20とに異なる振動板駆動
部26の表面図で、この場合駆動部26を構成する6個
の駆動素子27は、円環状パターンを該パターンの中心
からの距離が零でない所定の値を有する直線状分割線で
分割して得たような形状に形成されている。第2図にお
いて振動体底部1aを上記のような駆動部z6で駆動す
るようにしても、前述した熱変形を小さくしうることは
明らかであるが、駆動部2ftKは、さらに、素子27
を上記のような形状にしているので底部laに対する駆
動力が駆動部20におけるよりも大きくなる利点がある
第7図はさらに前述とは異なる振動板駆動部28の構成
図で、同図(A)を丁表面図、同図■)1個面図である
。この場合駆動部28をヱ円頂板状圧電基板28aな有
しているが、この基板28aVCは該基板の中心を通る
三本の直線に沿うようにして溝29が設けられ、この結
果基板28aは溝29rcよりて形成された6個の肉薄
部28a1と顔部28a1に隣る6個の肉厚部28a2
とで構成され℃いる。
そうして肉厚部28a2の表面VC電極21bが設けら
れ、基板28Hの裏面にリング状に電極28bが設けら
れている。振動板駆動部28は上述のようVC構成され
工いろので、第2図のトランスジューサにおい″C%駆
動部20のかわりに駆動部28を用いて電極28b側を
拶動体底部1aK固漸し−C第1図のような配線を行え
ば、トランスジューサ24におけると同様にし又流体1
1の密度または圧力を測定しうろことが明らかである。
そうして、この場合駆動部28においては肉厚部28a
2が厚さの薄い肉薄部28alで連結さねているので、
駆動部28と振動体lとからなる機械振動子に生じる前
述の熱変形力が、第2図の場合よりは大きいが第8図の
場合よりは小さくなって、この結果温度誤差の小さいト
ランスジ為−サが得られることになる。駆tJJ部28
を採用すると6個の肉厚部28a2が分離されていない
ので、振動式トランスジューサの製作が楽に行えること
になる。
上述の各実施例においC)工、振動板駆動部を6個の円
弧状駆動素子をリング状に配fdして形blj、L 。
かつ隣接する駆動素子が全(分離されているよう[1−
ろかまたは薄い連結部を介し工連結されているようにし
、その5え、さらに、上記6個のうちの5個の駆動素子
によつ1振動体底部1aの曲げ振動を駆動して残る1個
の駆動素子の部分の電極で電圧検出を行うようにしたが
1本発明は上述のような駆動重子の個数並びに形状に限
定されるものでな(、振動体底部1aの曲げ振動を駆動
する駆動素子の個数及び電圧検出を行う電極が設けられ
ている駆動素子の個数はそれぞれ上記の個数とI1異な
る個数であってもよく、またこねらの駆動素子の形状が
短冊状であってもよいものである。
また上述の各実施例においては振動体底部Haを駆動す
るために圧電振動子、つまり電歪性を有する駆動素子な
用いたが1本発明を工、前配電歪性駆動素子にかえ″C
,S歪性のよっな起歪性を有する駆動素子を用いてもよ
いことは明らかである。
〔発明の効果〕
上述したようVC1本発明においては、周縁が固定され
た撮動板とこの振動板の少なくとも−cliliVc固
着され″C振動板の周縁を除く部分が振動板の厚さ方向
に振動するようKffi動板を駆動する振動板駆動部と
からなる機械振動子な備え、前記機械振動子とこの機械
振動子に接触″fろようにした測定流体とからなる振動
系の共掘周波数を検出し工この検出結果から測定流体の
密度または圧力を測定するものにおいて、振動板駆動部
?:複数個の起歪性を有する円弧状駆動素子をリング状
に配置し℃形成し、かつ隣接する駆動素子は全く分離さ
れているようするかまたは薄い連結部を介して連結され
ているようにするかし工部動式トランスジューサを構成
した。
このため、上述のように構成すると、振動板と摂動板!
jAtM部を構成する駆動素子との間に熱膨張係数の差
が存在しても、この膨張係数差と測定流体の温度変化と
に起因して生じる機械振動子に対する熱変形力が振動板
駆動部をリング状の一個の駆動素子で形成した場合に比
ベニ小さくなるので、この結果、本発明においては1機
械振動子における熱変形量が小さくなり″c1結局結局
温度差4差さい伝動式トランスジューサが得られる効果
があることになる。また本発明においCは、振動板駆動
Sを構成する複数個の駆動素子が剛体的に結合されてい
ないので、振動板駆動部にセラミックスが用いられ℃い
ても、振動式トランスジューサに急激な温度変化が加え
ろまた場合IC該セラミックスに割れが生じろようなこ
とを工ないという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の要部説明図、第2図は第1
図に装部を示した実施例の構成図、第3図は第1図及び
第2図に示した振動板駆動部の構成図で、第3図面に平
面図、第3図■は第3図〜VcSけるY−YM面図であ
る。第4図、第5図は異なる実験結果′a明因、第6図
、第7図はそれぞれ第3図とは異なる振動板駆動部の構
成説明図で。 第7図(5)は表面図、第7□□□B)は側面図である
。第8図は従来の振動式トランスジューサの構成図。 第9図は第8図に示した王゛鑞振動子の構成図で。 第9図(2)は裏面図、第9図C) i@L表面図、第
9図B)は第9図四におけるX−X断面図である。第1
0図を1第8図に示した振動式トランスジューサのブロ
ック構成図である。 1a・・・・・・損動体底g、tb・・・・・・つば、
2・・・・・・圧電振動子、3.23・・・・・・機械
振動子、  11・・・・・・測定流体。 15.25・・・・・・振動系、 20.26.28・
・・・・・振動板駆動部、21.27・・・・・・駆動
素子、24・・・・・・振動式トランスジューサ、28
a1・・・・・・肉薄部。 、°) イ′ヱ人イr理士 山 口  巌  ゞ′。 箋  1!!1 駕  2  図 (4)         <8) 箋  3  口 1b 箋   6  図 〔Aン          (8〕 菖   q  口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 周縁が固定された振動板とこの振動板の少なくとも一面
    に固着されて前記振動板の前記周縁を除く部分が前記振
    動板の厚さ方向に振動するように前記振動板を駆動する
    振動板駆動部とからなる機械振動子を備え、前記機械振
    動子とこの機械振動子に接触するようにした測定流体と
    からなる振動系の共振周波数を検出してこの検出結果か
    ら前記測定流体の密度または圧力を測定するものにおい
    て、前記振動板駆動部を複数個の起歪性を有する駆動素
    子をリング状に配置して形成し、かつ隣接する前記駆動
    素子が全く分離されているようするかまたは薄い連結部
    を介して連結されているようにするかしたことを特徴と
    する振動式トランスジューサ。
JP7726487A 1986-12-08 1987-03-30 振動式トランスジユ−サ Pending JPS63241447A (ja)

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US07/129,521 US4961345A (en) 1986-12-08 1987-12-07 Vibration type transducer
DE19873741568 DE3741568A1 (de) 1986-12-08 1987-12-08 Vorrichtung und verfahren zur erfassung der resonanzfrequenz eines schwingungsorgans, das mit einem fluid in beruehrung steht

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