JPS6324155B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6324155B2 JPS6324155B2 JP57012336A JP1233682A JPS6324155B2 JP S6324155 B2 JPS6324155 B2 JP S6324155B2 JP 57012336 A JP57012336 A JP 57012336A JP 1233682 A JP1233682 A JP 1233682A JP S6324155 B2 JPS6324155 B2 JP S6324155B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- rankine engine
- working fluid
- set value
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G6/00—Devices for producing mechanical power from solar energy
- F03G6/121—Controlling or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G6/00—Devices for producing mechanical power from solar energy
- F03G6/003—Devices for producing mechanical power from solar energy having a Rankine cycle
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/46—Conversion of thermal power into mechanical power, e.g. Rankine, Stirling or solar thermal engines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は作動流体を太陽熱により直接加熱する
太陽熱利用冷凍装置等に利用するランキン機関の
制御装置に関するものである。
太陽熱利用冷凍装置等に利用するランキン機関の
制御装置に関するものである。
この種従来例は作動流体を集熱発生器で太陽熱
により加熱し、高温高圧蒸気を発生させ、ランキ
ン機関を駆動させ冷凍装置の運転を行つていた。
しかし、日射量が低下もしくは無くなり、作動流
体の高温高圧蒸気を発生できなくなつても、いぜ
んとして作動流体ポンプを運転し続け、無駄な電
力消費を生ずる欠点があつた。また補助電動機を
使用して圧縮機を駆動する方式の場合はランキン
機関と冷凍装置の間は機械的に連結されたままで
あるのでランキン機関の出力が無いとき、逆にラ
ンキン機関が補助電動機の負荷となつてエネルギ
ーロスを生ずる欠点があつた。
により加熱し、高温高圧蒸気を発生させ、ランキ
ン機関を駆動させ冷凍装置の運転を行つていた。
しかし、日射量が低下もしくは無くなり、作動流
体の高温高圧蒸気を発生できなくなつても、いぜ
んとして作動流体ポンプを運転し続け、無駄な電
力消費を生ずる欠点があつた。また補助電動機を
使用して圧縮機を駆動する方式の場合はランキン
機関と冷凍装置の間は機械的に連結されたままで
あるのでランキン機関の出力が無いとき、逆にラ
ンキン機関が補助電動機の負荷となつてエネルギ
ーロスを生ずる欠点があつた。
本発明は、このような従来の欠点を除去するも
ので作動流体の加熱状態とは無関係にランキン機
関を運転したり、補助電動機を運転するなどの効
率の悪い運転法を改善することを目的とするもの
である。
ので作動流体の加熱状態とは無関係にランキン機
関を運転したり、補助電動機を運転するなどの効
率の悪い運転法を改善することを目的とするもの
である。
この目的を達成するために、本発明は集熱発生
器の温度検知器と凝縮器の温度検知器よりの信号
を入力とし、ランキン機関の出力を伝達するクラ
ツチ・ランキン機関の出力不足を補う補助電動機
ランキン機関を運転する作動流体ポンプに出力と
して運転制御を行なう制御回路を設けたものであ
る。そして、この構成によつて、ランキン機関の
出力の状態を集熱発生器と凝縮器の検出温度差と
して制御回路に入力し、各出力状態に応じてラン
キン機関の運転、停止、クラツチの連結、切離し
補助電動機の運転停止を制御させることにより効
率よい運転が行なえるのである。
器の温度検知器と凝縮器の温度検知器よりの信号
を入力とし、ランキン機関の出力を伝達するクラ
ツチ・ランキン機関の出力不足を補う補助電動機
ランキン機関を運転する作動流体ポンプに出力と
して運転制御を行なう制御回路を設けたものであ
る。そして、この構成によつて、ランキン機関の
出力の状態を集熱発生器と凝縮器の検出温度差と
して制御回路に入力し、各出力状態に応じてラン
キン機関の運転、停止、クラツチの連結、切離し
補助電動機の運転停止を制御させることにより効
率よい運転が行なえるのである。
以下本発明の一実施例を太陽熱利用冷凍装置に
実施した例にしたがい図面にもとづいて説明す
る。
実施した例にしたがい図面にもとづいて説明す
る。
1は太陽熱により作動流体を加熱する集熱発生
器で、2は高圧蒸気を膨張させて動力を発生する
膨張機で、3は凝縮器で、4は作動流体を集熱発
生器に送り込み循環させる作動流体ポンプで、こ
れらをもつてランキン機関を構成している。5は
集熱発生器1での温度を検出するサーミスター等
の温度検知器A,6は凝縮器3での温度を検出す
るサーミスター等の温度検知器B,7はランキン
機関の制御回路、8は周知の冷房サイクルからな
る冷房装置、9は膨張機の出力を伝達するクラツ
チ、10は冷房装置8の圧縮機11を駆動する補
助電動機である。
器で、2は高圧蒸気を膨張させて動力を発生する
膨張機で、3は凝縮器で、4は作動流体を集熱発
生器に送り込み循環させる作動流体ポンプで、こ
れらをもつてランキン機関を構成している。5は
集熱発生器1での温度を検出するサーミスター等
の温度検知器A,6は凝縮器3での温度を検出す
るサーミスター等の温度検知器B,7はランキン
機関の制御回路、8は周知の冷房サイクルからな
る冷房装置、9は膨張機の出力を伝達するクラツ
チ、10は冷房装置8の圧縮機11を駆動する補
助電動機である。
上記実施例によれば作動流体ポンプ4によつて
ランキン機関内を循環する作動流体は集熱発生器
1で加熱されると共に膨張機2で膨張し、続いて
凝縮器3で凝縮され再び集熱発生器1へと循環す
る。一方、上記の膨張機2はクラツチ9を介して
圧縮機11を駆動し冷房装置を運転するものであ
る。そして、このような運転を、本発明では制御
回路7によつて制御する。すなわち、温度検知器
A5で集熱発生器1の、温度検知器B6で凝縮器
3のそれぞれの温度を検出し、集熱発生器1側が
凝縮器3側より高い状況下での温度差△tを制御
回路7が比較判断し、そして各温度差状況に応じ
て点線矢印の如く作動流体ポンプ4の運転、停止
膨張機2と圧縮機11を連結および切離するクラ
ツチ、補助電動機10の運転、停止を行なうそれ
ぞれの信号を次のように送り、効率のよい運転制
御を行なう。
ランキン機関内を循環する作動流体は集熱発生器
1で加熱されると共に膨張機2で膨張し、続いて
凝縮器3で凝縮され再び集熱発生器1へと循環す
る。一方、上記の膨張機2はクラツチ9を介して
圧縮機11を駆動し冷房装置を運転するものであ
る。そして、このような運転を、本発明では制御
回路7によつて制御する。すなわち、温度検知器
A5で集熱発生器1の、温度検知器B6で凝縮器
3のそれぞれの温度を検出し、集熱発生器1側が
凝縮器3側より高い状況下での温度差△tを制御
回路7が比較判断し、そして各温度差状況に応じ
て点線矢印の如く作動流体ポンプ4の運転、停止
膨張機2と圧縮機11を連結および切離するクラ
ツチ、補助電動機10の運転、停止を行なうそれ
ぞれの信号を次のように送り、効率のよい運転制
御を行なう。
まず、上記した温度差△tが設定値△t1以下の
場合にはランキン機関は冷房装置8を動かす出力
が全くないので、制御回路7より各信号が送ら
れ、作動流体ポンプ4は停止すると共にクラツチ
9は膨張機2から圧縮機11を切離し、逆に補助
電動機10が回転されて圧縮機11を駆動する。
つまり、冷房装置8は出力のないランキン機関が
補助電動機10の負荷にならないようにランキン
機関を無関係にせしめ、補助電動機10により運
転される。
場合にはランキン機関は冷房装置8を動かす出力
が全くないので、制御回路7より各信号が送ら
れ、作動流体ポンプ4は停止すると共にクラツチ
9は膨張機2から圧縮機11を切離し、逆に補助
電動機10が回転されて圧縮機11を駆動する。
つまり、冷房装置8は出力のないランキン機関が
補助電動機10の負荷にならないようにランキン
機関を無関係にせしめ、補助電動機10により運
転される。
次に上記した温度差△tが設定値△t1以上では
あるが設定値△t2より小さい場合にはランキン機
関は冷房装置8を動かすだけの出力はあるけれど
も、不充分な状況下にある。したがつて、この時
の制御回路7は各信号をそれぞれ送り、補助電動
機10を運転し続けると共に作動流体ポンプ4も
駆動されてランキン機関が運転され、またクラツ
チ9を作動して出力のある膨張機2を圧縮機11
に連結し動力が伝わる。つまり、冷房装置8はラ
ンキン機関と補助電動機10の併用で運転され
る。
あるが設定値△t2より小さい場合にはランキン機
関は冷房装置8を動かすだけの出力はあるけれど
も、不充分な状況下にある。したがつて、この時
の制御回路7は各信号をそれぞれ送り、補助電動
機10を運転し続けると共に作動流体ポンプ4も
駆動されてランキン機関が運転され、またクラツ
チ9を作動して出力のある膨張機2を圧縮機11
に連結し動力が伝わる。つまり、冷房装置8はラ
ンキン機関と補助電動機10の併用で運転され
る。
次に上記した温度差△tが設定値△t2以上にな
つた時にはランキン機関は単独で冷房装置8を運
転するだけの出力がある。したがつて、この時の
制御回路7は各信号をそれぞれ送り、補助電動機
10を停止させると共に作動流体ポンプ4を駆動
し続け、またクラツチ9を作動し続けて膨張機2
のみにより冷房装置8を運転する。
つた時にはランキン機関は単独で冷房装置8を運
転するだけの出力がある。したがつて、この時の
制御回路7は各信号をそれぞれ送り、補助電動機
10を停止させると共に作動流体ポンプ4を駆動
し続け、またクラツチ9を作動し続けて膨張機2
のみにより冷房装置8を運転する。
このように本発明は各温度検知器により集熱発
生器、凝縮器の温度差△tを比較検出し、この温
度差△tが設定値△t1より小または大、そして設
定値△t1より大なる設定値△t2以上の各状況に応
じランキン機関の作動流体ポンプ、ランキン機関
の出力を冷凍サイクルに伝えるクラツチ、負荷を
駆動せしめる補助電動機をそれぞれ運転停止およ
び連結、切離する制御回路を備えているから、次
のような効果を有する。
生器、凝縮器の温度差△tを比較検出し、この温
度差△tが設定値△t1より小または大、そして設
定値△t1より大なる設定値△t2以上の各状況に応
じランキン機関の作動流体ポンプ、ランキン機関
の出力を冷凍サイクルに伝えるクラツチ、負荷を
駆動せしめる補助電動機をそれぞれ運転停止およ
び連結、切離する制御回路を備えているから、次
のような効果を有する。
1 ランキン機関の出力が無い場合には負荷から
ランキン機関を切離すので、補助電動機の負荷
になることがない。
ランキン機関を切離すので、補助電動機の負荷
になることがない。
2 ランキン機関が単独で負荷を運転する場合に
は補助電動機を負荷とは無関係にせしめ、発電
機としての負荷になるのを防止できる。
は補助電動機を負荷とは無関係にせしめ、発電
機としての負荷になるのを防止できる。
3 ランキン機関の出力状況に応じ、ランキン機
関、補助電動機をそれぞれ単独および併用する
ので効率のよい運転ができ省電力化をはかれ
る。
関、補助電動機をそれぞれ単独および併用する
ので効率のよい運転ができ省電力化をはかれ
る。
図面は本発明装置を採用した太陽熱利用冷凍装
置の一実施例を示す構成図である。 1……集熱発生器、2……膨張機、3……凝縮
器、4……作動流体ポンプ、5,6……温度検知
器A,B、7……制御回路、8……冷房装置(負
荷)、9……クラツチ、10……補助電動機。
置の一実施例を示す構成図である。 1……集熱発生器、2……膨張機、3……凝縮
器、4……作動流体ポンプ、5,6……温度検知
器A,B、7……制御回路、8……冷房装置(負
荷)、9……クラツチ、10……補助電動機。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 太陽熱等により作動流体を加熱する集熱発生
器、膨張機、凝縮器、作動流体ポンプよりなるラ
ンキン機関と、このランキン機関に駆動される負
荷と、前記ランキン機関の出力を負荷へ伝達また
は切離するクラツチと、前記ランキン機関の出力
が無または低下した時に上記負荷を駆動する補助
電動機と、集熱発生器の温度を検出する温度検知
器Aおよび凝縮器の温度を検出する温度検知器B
とこの両温度検知器A,Bの信号を入力する制御
回路とを備え、この制御回路は補助電動機に運転
信号を送ると共に両温度検知器A,Bの検出した
温度差△tが設定値△t1より大の場合、作動流体
ポンプに運転信号をクラツチに連結信号をそれぞ
れ送り、逆に設定値△t1より小の場合、停止信号
および切離信号をそれぞれ送るように構成したラ
ンキン機関の制御装置。 2 制御回路は両温度検知器A,Bの検出した温
度差△tが設定値△t1より大きい設定値△t2以上
の場合に、補助電動機に停止信号を送るように構
成した特許請求の範囲第1項記載のランキン機関
の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012336A JPS58128474A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ランキン機関の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012336A JPS58128474A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ランキン機関の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128474A JPS58128474A (ja) | 1983-08-01 |
| JPS6324155B2 true JPS6324155B2 (ja) | 1988-05-19 |
Family
ID=11802451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57012336A Granted JPS58128474A (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | ランキン機関の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128474A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62197606A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-01 | Hisaka Works Ltd | 熱回収装置 |
-
1982
- 1982-01-27 JP JP57012336A patent/JPS58128474A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58128474A (ja) | 1983-08-01 |
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