JPS63243818A - 車輌用エンジンに於ける液レベル検出装置 - Google Patents

車輌用エンジンに於ける液レベル検出装置

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JPS63243818A
JPS63243818A JP62079284A JP7928487A JPS63243818A JP S63243818 A JPS63243818 A JP S63243818A JP 62079284 A JP62079284 A JP 62079284A JP 7928487 A JP7928487 A JP 7928487A JP S63243818 A JPS63243818 A JP S63243818A
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Osamu Miyamoto
修 宮本
Hideki Kano
秀樹 加納
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、自動車の走行に関与する機能の状態を示すメ
ンテナンス情報としてエンジンのオイル或いはクーラン
ト等の液レベルを検出するための装置に関する。
〈従来の技術〉 従来から車輌の走行状態或いは車輌各部の状態を表示す
るための種々の形式の情報表示装置が提案されている。
例えば、特公昭51−20787号公報には、車輌の安
全走行に必要ないくつかの点検箇所を設定し、これらの
箇所の異常状態を表わす信号をその危険度に応じて所定
の優先順序で警告指令信号として発生するような車輌用
集中警告装置が提案されている。
このような情報表示装置に於いては、重要なメンテナン
ス情報としてエンジンのオイル或いはクーラント等の液
レベルを検出するのが望ましいが、これらの液レベルは
エンジンが稼動状態である場合には正確に検出し得ない
ため、液面計の出力を直接表示しようとした場合には誤
った情報を運転者に伝達する虞れがある。
〈発明が解決しようとする問題点〉 このような従来技術の問題点に鑑み、本発明の主な目的
は、メンテナンス情報としてエンジンのオイル或いはク
ーラント等の液レベルを信頼性高く検出するための装置
を提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉 このような目的は、本発明によれば、メンテナンス情報
としての車輌用エンジンに於ける液レベルの検出装置で
あって、前記エンジンの非稼動状態が所定時間以上継続
したときに液レベル検出可能状態とすることを特徴とす
る液レベル検出装置を提供することにより達成される。
く作用〉 このように検出可能時期を明確に特定しておくことによ
り運転者の誤解を招くような液レベルの検出を回避する
ことができる。
〈実施例〉 以下に添付の図面を参照して本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明する。
第1図は本発明に基づく車輌用情報表示装置が適用され
た車輌のダツシュボード1を示す。ダツシュボード1の
中央部下方にはオーディオ機器などを装備するセンター
コンソール2が設けられ、その上方に空調装置3及び空
調用空気吹き出し口4が設けられている。空気吹き出し
口4の直上には本発明に基づく情報表示装置5が装備さ
れている。本実施例の場合、車室の進行方向左側に運転
席が設けられ、従ってステアリングホイール7及びイン
ストルメントパネル6が、情報表示装置5或いはセンタ
コンソール2の左側に設けられている。
第2図及び第3図は前記した情報表示装置5を詳細に示
している。この表示装置5は、比較的横長の箱体からな
り、中央部正面に螢光表示管からなる表示部12が設け
られ、その左右に比較的大型の押しボタン13.14が
設けられている。これら押しボタン13.14の下端は
ヒンジ15.16を介して本体に結合されると共に、各
押しボタン13.14の上端部には指を係合させるため
の凹部17.18が設けられている。これらの凹部17
.18に指を係合させることにより押しボタン13.1
4を下向きに開くことができる。尚、各押しボタン13
.14の裏面の下部に突部8.9が設けられているが、
これらの突部は、本体側の弾発部材10.11と当接す
ることにより、これら押しボタン13.14が全開であ
る時以外にあっては押しボタン13.14を常時閉方向
に付勢することにより、押しボタン13.14の開閉怒
を良好にするためのものである。
これら押しボタン13.14の裏面のやや上方部分にも
突部19.20が突設され、押しボタン13.14が閉
じられた状態の時にこれら押しボタンを押すと、突部1
9.20が本体側に設けられたスイッチ21.22を押
圧することにより、電気回路を開閉し、押しボタン13
.14の機能が達成される。さらに、第3図によく示さ
れているように、押しボタン13.14の裏側の本体部
分にはそれぞれ3個及び4個のスイッチキー23〜29
が設けられている。
第4図は第1図〜第3図に示された情報表示装置に表示
される情報項目を選択する要領を示す概念図であり、白
抜きの矢印は走行情報(トリップファンクション)押し
ボタン13を押す動作を示し、ハツチングが付された矢
印はメンテナンス情報(システムチェック)押しボタン
14を押す動作を示す。通常、表示部12には第5図に
示されているように時刻表示30が行われており、シス
テムチェック押しボタン14を押す度毎に、表示内容が
、定期点検時期表示31、オイル交換時期表示32、オ
イルレベル表示33、クーラントレベル表示34、ウオ
ッシャ−液レベル表示35.という具合に次々に変化し
、ウオッシャ−液レベル表示35が表示されているとき
にシステムチェック押しボタン14を押すと再び時刻表
示30が得られる。また、これらの表示31〜35が選
択された状態に一定時間、例えば10秒間放置されると
自動的に時刻表示30が表示されるようになる。
同様に、これらの表示31〜35が行われているときに
1−リップファンクション押しボタン13を押すと時刻
表示30が得られ、この押しボタン13を続けて押すと
、順次、走行可能距離/燃料残料表示36、トリップ/
時刻表示37、瞬間燃費表示38及び平均燃費表示39
が得られる。これらのトリップファンクション表示36
〜39が行なわれているときにシステムチェック押しボ
タン14を押せば、時刻表示30が得られる。
次に、第5図〜第19図について各表示内容を詳しく説
明する。
第5図は通常の時刻表示30を示すもので、この表示に
関する限り通常のデジタルクロックとなんら変わるとこ
ろがない。
第6図は正常時の定期点検時期表示31を示すもので、
定期点検時期が、例えば7500マイル走行毎に行うも
のと設定されている場合には、サービスリセットキー2
6を押すと、常に定期点検時期までの走行距離、即ち7
500マイルが表示部12の右上方に表示される。次の
定期点検までの走行距離が500マイル以下となったと
きには、第7図に示されているように、その旨の表示3
1aが行われると共に黄色ランプ41が点灯する。
さらに、定期点検を行なわないまま、即ちサービスリセ
ットキー26が押されないまま定期点検時期に対応する
走行距離を越えた場合には、その旨の表示31bが第8
図に示されるようにして行われると共にインストルメン
トパネル6内に配設された警告ランプを作動させる。ま
た、定期点検時期に対応する走行距離を越えた瞬間に割
り込み処理により表示31a、31bが得られるが、そ
の動作が行われるときにはブザーを作動させるようにし
ている。尚、サービスリセットキー26は、他のキー2
7〜29と異なり、本体側の面から殆ど突出していない
が、これはこのキー26が誤って押されないようにする
ための配慮によるものである。
第9図はオイル交換時期表示32を示し、この場合も前
記と同様に7500マイル毎にオイル交換されるべきも
のと設定されている。オイル交換時期までの走行距離が
500マイル以下となると、第10図に符号32aによ
り示されるように500マイル走行するまでにオイル交
換すべき表示32aが行なわれるとともに、黄色ランプ
41が点灯する。さらに、オイル交換が行なわれない限
り、即ちサービスリセットキー26が押されない限り、
その旨の表示32bが行われる(第11図)。オイル交
換時期はユーザが自由に設定し得るもので、サービスリ
セットキー26を2秒以上継続して押しつづけると表示
部12にオイル交換時期が点滅表示される。次に矢印キ
ー27を押すとオイル交換時期表示が7500マイル、
6000マイル、5000マイル、4000マイル・・
・という具合に次々に入れ変わり、所望の交換時期表示
が行われたときにセラ1〜キー29を押すことによりオ
イル交換時期を所望の走行距離に対応するように設定す
ることができる。
第12図は正常状態時のエンジンのオイルレベル表示3
3を示すもので、通常走行時には第13図に示されたよ
うな表示33aが行われ、エンジンオイルレベルが検出
されていない旨が表示される。これは、エンジン運転中
にあってはオイルレベルが変動するためエンジンのオイ
ルレベルを検出し得ないためである。即ち、エンジンオ
イルレベルの点検は、エンジンが所定時間以上非稼動の
状態にあってイグニッションスイッチをオンにした時に
行なわれ、エンジンのオイルレベルが適正であれば、第
12図に示されたようなエンジンオイルレベル表示33
をイグニッションオンの時点から5分間のみ表示し、同
時に緑色ランプ40を点灯するようにしている。エンジ
ンオイルレベルOKの表示33をイグニッションオンの
時点から5分間のみ表示し、それ以降は第13図に示さ
れたような表示33aを行い、エンジンオイルレベルが
検出されていない旨を表示するのは、エンジンオイルレ
ベルが検出し得ないことを明確にし、例えば、走行中の
オイル洩れ又は異常な損耗によりがオイルレベルが低下
した場合に矛盾した表示が保持されているような事態を
回避するためである。
エンジンが所定時間以上非稼動の状態にあってイグニッ
ションスイッチがオンしたときにエンジンのオイルレベ
ルが不足していることが検出された場合には、第14図
に示されたような表示33bが行われかつ保持され、表
示部の黄色ランプ41が点灯すると共に例えばインスト
ルメントパネル6内に配設された警告ランプを作動させ
る。割り込み処理時であれば、ブザーも作動させる。
この場合オイルを補給しても前記所定時間が経過しない
とエンジンオイルレベルOKの表示33が得られないこ
ととなる不都合が生じ得る。そこで、本実施例によれば
、情報表示装置5には、検出された液レベルの異常状態
を記憶するメモリが内蔵され、このメモリに液レベル異
常状態が記憶されている場合には、前記所定時間経過前
であっても液レベル検出可能状態とし、オイルを補給す
れば前記所定時間が経過しなくとも直ちにエンジンオイ
ルレベルOKの表示33が得られるようにしている。
更に、特に寒冷時にあっては、極く短時間エンジンを稼
動した後にエンジンを停止した場合にはオイルレベルが
検出可能となるまでに通常よりも長い時間を要する。そ
こで、冷機時にあっては、或る短時間エンジンを稼動し
た後にエンジンを停止した場合には、比較的長時間に亘
って、第13図に示されたような表示33aを行い、エ
ンジンオイルレベルを検出できない旨を表示するように
している。そのために、適宜タイマ及び又は温度センサ
を利用すると良い。
第15〜17図は、エンジン冷却水の過不足を表すクー
ラントレベル表示34を示すもので、クーラントレベル
もエンジン運転中には正確に検出することができないこ
とから、通常のエンジン運転時にあっては、第16図に
示された表示34aによりクーラントレベルが検出され
ていない旨が表示される。クーラントレベルは、イグニ
ッションスイッチがオンされた時点で検出され、クーラ
ントレベルが適正であれば第15図に示されているよう
にその旨の表示を行ない緑色ランプ40を点灯し、クー
ラントレベルが不十分である場合には第17図に示され
てような表示34bを行ない、黄色ランプ41を点灯す
るとともに、前記と同様にインストルメントパネル6内
に設けられた警告ランプ或いは警告ブザーを作動させる
第18図は正常時のウオツシャ液レベル表示35を示し
、第19図は異常時のウオツシャ液レベル表示3’5a
を示す。正常時には緑色ランプ40が点灯し、異常時に
は黄色ランプ41が点灯する。
ウオツシャ液は、車輌走行中であっても継続して検出し
得るものであり、ウオツシャ液レベルが適切な限り第1
8図に示された表示35が継続して行なわれる。
上記した表示情報項目のうち、オイルレベル表示33及
びクーラントレベル表示34は車輌の始動時のみ行なわ
れるもので、車輌始動時にオイルレベルもしくはクーラ
ントレベルの異常が検出された場合には、割り込み処理
により表示33b(第14図)または表示34b(第1
7図)が行われ、この状態がオイルの補給或いはクーラ
ントの補給が行なわれるまで記憶される。従って、シス
テムチェック押しボタン14を押せば、他の表示項目が
表示されるが、オイルレベル表示33或いはクーラント
レベル表示34を行なった時には再び異常表示が行われ
ることとなる。
定期点検時期表示31及びオイル交換時期表示32はい
ずれも走行距離に依存するものであるため、通常は車輌
走行中に正常状態から異常状態へと移行することとなる
が、その場合にも、割り込み処理により表示31a(第
7図)、表示31b(第8図)、表示32a、(第10
図)、表示32b(第11図)などが行なわれ、システ
ムチェック押しボタン14が押されない限りこれらが表
示され続けると共に、サービスリセットキー26を押す
ことによりこの状態が解消されるまでこの状態が記憶さ
れる。
ウオツシャ液レベル表示35は、ウオツシャ液レベルを
常時監視することにより得られるもので、異常表示35
a(第19図)はウオツシャ液レベルが規定値を下回っ
たと同時に行なわれ、ウオツシャ液を補給すればただち
に正常表示35(第18図)が得られることとなる。尚
、キー28は時刻の設定或いはオドメータの値を再設定
する場合等に用いられるものである。
〈発明の効果〉 このように本発明によれば、運転者の誤解を招くことが
ないように液レベルの検出を信頼性高く行うことができ
、車輌の合理的な維持管理が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に基づく液レベル検出装置を内蔵する情
報表示装置が装備されたダツシュボードの正面図である
。 第2図及び第3図は第1図の情報表示装置を詳細に示す
斜視図である。 第4図は第1図〜第3図に示された情報表示装置に於け
る表示内容の選択要領を示す概念図である。 第5図〜第19図は第1図〜第3図に示された情報表示
装置の表示内容を示す正面図である。 1・・・ダツシュボード 2・・・オーディオ機器3・
・・空調装置    4・・・空気吹き出し口5・・・
情報表示装置 6・・・インスl〜ルメントパネル 7・・・ステアリングホイール 8.9・・・突部    10.11・・・弾発部材1
2・・・表示部    13.14・・・押しボタン1
5.16・・・ヒンジ 17.18・・・凹部19.2
0・・・突部  21.22・・・スイッチ23〜29
・・・スイッチキー 30〜35・・・表示  40・・・緑色ランプ41・
・・黄色ランプ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)メンテナンス情報としての車輌用エンジンに於け
    る液レベルの検出装置であって、 前記エンジンの非稼動状態が所定時間以上継続したとき
    に液レベル検出可能状態とすることを特徴とする液レベ
    ル検出装置。
  2. (2)該液レベル検出装置が異常状態を記憶するメモリ
    手段を有し、該メモリ手段に液レベル異常状態が記憶さ
    れている場合には、前記所定時間経過前に液レベル検出
    可能状態とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    に記載の液レベル検出装置。
  3. (3)前記エンジンの稼動状態が或る時間以上継続した
    ときに液レベル検出不可能状態とすることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項若しくは第2項に記載の液レベル
    検出装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0476552U (ja) * 1990-11-16 1992-07-03
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DE112013000196B4 (de) * 2013-07-23 2017-07-13 Komatsu Ltd. Hybride Arbeitsmaschine und Steuerverfahren zum Bereitstellen von Informationen für diese

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS60162210U (ja) * 1984-04-04 1985-10-28 株式会社 土屋製作所 エンジンオイル減少警告装置

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