JPS6324711B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6324711B2 JPS6324711B2 JP15976484A JP15976484A JPS6324711B2 JP S6324711 B2 JPS6324711 B2 JP S6324711B2 JP 15976484 A JP15976484 A JP 15976484A JP 15976484 A JP15976484 A JP 15976484A JP S6324711 B2 JPS6324711 B2 JP S6324711B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push
- spring
- vertical groove
- width
- inner cutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は回転式の電気かみそりの内刃、殊に内
刃を外刃に向けて付勢するための押上ばねとの連
結部の構造に関するものである。
刃を外刃に向けて付勢するための押上ばねとの連
結部の構造に関するものである。
回転式の電気かみそりにおける内刃2は、第6
図に示すように外刃1が取り付けられている外刃
フレーム4内において、モータの出力軸に連結さ
れて回転駆動される内刃基台5に装着され、そし
て一端が内刃基台5に固着されている押上ばね3
の先端と係合することにより、内刃2はその上縁
に形成されているエツジ20が外刃1内面に摺接
するようにされているわけであるが、この内刃2
における押上ばね3と係合する部分は、従来第7
図及び第8図に示すように、内刃2の下部に下方
に開口する縦溝21を形成してこの縦溝21の上
端を押上ばね3の係合部としているものであり、
内刃基台5に対して内刃2を上方から組み込め
ば、縦溝21内に押上ばね3先端が自動的に嵌ま
り込み、内刃2と押上ばね3との連結がなされる
ようにしており、またひげ屑の掃除時やひげ剃り
時に生じる振動などにより内刃2が外れてしまう
のを防ぐために、縦溝21の側壁の途中から突起
22を突設して、この突起22と押上ばね3とが
図中左右方向において一部重なるようにしてお
き、内刃基台5に対する内刃2の上方への動き
は、押上ばね3が突起22先端にあたることで制
限するようにしているものである。ところがこの
ものにおいては、組立時の部品ばらつき、使用時
の押上ばね3の変形等から、押上ばね3が図中右
方に移つて、内刃2と突起22とのオーバーラツ
プ量Aがなくなり、第8図に示すように内刃2の
縦溝21から押上ばね3が抜け出てしまうことが
あつた。第9図に示すように、内刃2における押
上ばね3との係合部を、下方に開口する縦溝21
とはせずに、孔23として設けた場合には、上記
の場合と異なつて内刃2が外れるというような事
態が生じることがないが、この時には、内刃基台
5に内刃2を上方から差し込んで組み付ける場
合、押上ばね3はその先端が孔23に嵌まり込む
以前に、第10図に示すように、内刃2の下縁に
押されて大きくたわんでしまうものであり、これ
がために押上ばね3に塑性変形が発生し、歩溜ま
りが悪いという問題点を有していた。
図に示すように外刃1が取り付けられている外刃
フレーム4内において、モータの出力軸に連結さ
れて回転駆動される内刃基台5に装着され、そし
て一端が内刃基台5に固着されている押上ばね3
の先端と係合することにより、内刃2はその上縁
に形成されているエツジ20が外刃1内面に摺接
するようにされているわけであるが、この内刃2
における押上ばね3と係合する部分は、従来第7
図及び第8図に示すように、内刃2の下部に下方
に開口する縦溝21を形成してこの縦溝21の上
端を押上ばね3の係合部としているものであり、
内刃基台5に対して内刃2を上方から組み込め
ば、縦溝21内に押上ばね3先端が自動的に嵌ま
り込み、内刃2と押上ばね3との連結がなされる
ようにしており、またひげ屑の掃除時やひげ剃り
時に生じる振動などにより内刃2が外れてしまう
のを防ぐために、縦溝21の側壁の途中から突起
22を突設して、この突起22と押上ばね3とが
図中左右方向において一部重なるようにしてお
き、内刃基台5に対する内刃2の上方への動き
は、押上ばね3が突起22先端にあたることで制
限するようにしているものである。ところがこの
ものにおいては、組立時の部品ばらつき、使用時
の押上ばね3の変形等から、押上ばね3が図中右
方に移つて、内刃2と突起22とのオーバーラツ
プ量Aがなくなり、第8図に示すように内刃2の
縦溝21から押上ばね3が抜け出てしまうことが
あつた。第9図に示すように、内刃2における押
上ばね3との係合部を、下方に開口する縦溝21
とはせずに、孔23として設けた場合には、上記
の場合と異なつて内刃2が外れるというような事
態が生じることがないが、この時には、内刃基台
5に内刃2を上方から差し込んで組み付ける場
合、押上ばね3はその先端が孔23に嵌まり込む
以前に、第10図に示すように、内刃2の下縁に
押されて大きくたわんでしまうものであり、これ
がために押上ばね3に塑性変形が発生し、歩溜ま
りが悪いという問題点を有していた。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであ
り、その目的とするところは、組み付けをスムー
ズに行なえると共にこの時に押上ばねを塑性変形
させてしまうようなことがないのはもちろん、押
上ばねとの係合が外れてしまうこともない電気か
みそりの内刃を提供するにある。
り、その目的とするところは、組み付けをスムー
ズに行なえると共にこの時に押上ばねを塑性変形
させてしまうようなことがないのはもちろん、押
上ばねとの係合が外れてしまうこともない電気か
みそりの内刃を提供するにある。
しかして本発明は、上縁に外刃内面と摺接する
エツジを備えているとともに、下部に下方に開口
する縦溝を備えており、縦溝の両側壁からは押上
ばねの付勢方向である上下方向においてずれた位
置において夫々他方の側壁に向かう複数の突起が
突設されて、 突起とこの突起先端が対向する他方の側壁との
間に通路部が形成されており、上記付勢方向と押
上ばねの長手方向とに直交する方向における通路
部の幅は縦溝の上端に接触する押上ばねの幅より
も大きくされ、各側壁から突設された上下にずれ
ている突起先端間の上記直交方向における間隔
は、押上ばねの幅よりも小とされていることに特
徴を有するものであり、組立に際しては下方に開
口している縦溝に沿つて押上ばねを縦溝上端の装
着位置まで移動させることができるようにしたも
のであるとともに、押上ばねがどの方向に移動し
ても、どちらかの側壁から突設されている突起に
押上ばねが当接するようにしたものである。
エツジを備えているとともに、下部に下方に開口
する縦溝を備えており、縦溝の両側壁からは押上
ばねの付勢方向である上下方向においてずれた位
置において夫々他方の側壁に向かう複数の突起が
突設されて、 突起とこの突起先端が対向する他方の側壁との
間に通路部が形成されており、上記付勢方向と押
上ばねの長手方向とに直交する方向における通路
部の幅は縦溝の上端に接触する押上ばねの幅より
も大きくされ、各側壁から突設された上下にずれ
ている突起先端間の上記直交方向における間隔
は、押上ばねの幅よりも小とされていることに特
徴を有するものであり、組立に際しては下方に開
口している縦溝に沿つて押上ばねを縦溝上端の装
着位置まで移動させることができるようにしたも
のであるとともに、押上ばねがどの方向に移動し
ても、どちらかの側壁から突設されている突起に
押上ばねが当接するようにしたものである。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する
と、第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示す
ものであつて、外刃1を保持している外刃フレー
ム4内において、モータに連結されることで回転
駆動される内刃基台5には、周方向において等間
隔で複数本の内刃2が装着されている。またここ
における外刃1は、その上面周部に下方へと落ち
込んだ屈曲条部10を有しており、これに対応し
て内刃2も屈曲条部10よりも内周側の内刃2A
と外周側の内刃2Bとに分けて形成されている。
図中6はコーム、7はカバーである。各内刃2を
上方へと付勢して内刃2上縁のエツジ20を外刃
1内面に接触させる押上ばね3は、第2図に示す
ように各内刃2についてのものが一体に形成され
ているものであつて、内刃基台5の下面にヒート
シール部9により固着されている。そしてこの押
上ばね3の先端は、内刃基台5の内刃挿入口15
に上方から差し込まれている各内刃2の下部に形
成された下方に開口する縦溝21に差し込まれ
て、各縦溝21の上端と係合することで、内刃2
を上方へと付勢しているのであるが、内周側に位
置している内刃2Aにおける縦溝21は、前記従
来例と同じ形態を持つものとしているものの、外
周側に位置する内刃2Bにおける縦溝21は、そ
の左右の側壁から夫々突起22A,22Bを突設
したものとしてある。
と、第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示す
ものであつて、外刃1を保持している外刃フレー
ム4内において、モータに連結されることで回転
駆動される内刃基台5には、周方向において等間
隔で複数本の内刃2が装着されている。またここ
における外刃1は、その上面周部に下方へと落ち
込んだ屈曲条部10を有しており、これに対応し
て内刃2も屈曲条部10よりも内周側の内刃2A
と外周側の内刃2Bとに分けて形成されている。
図中6はコーム、7はカバーである。各内刃2を
上方へと付勢して内刃2上縁のエツジ20を外刃
1内面に接触させる押上ばね3は、第2図に示す
ように各内刃2についてのものが一体に形成され
ているものであつて、内刃基台5の下面にヒート
シール部9により固着されている。そしてこの押
上ばね3の先端は、内刃基台5の内刃挿入口15
に上方から差し込まれている各内刃2の下部に形
成された下方に開口する縦溝21に差し込まれ
て、各縦溝21の上端と係合することで、内刃2
を上方へと付勢しているのであるが、内周側に位
置している内刃2Aにおける縦溝21は、前記従
来例と同じ形態を持つものとしているものの、外
周側に位置する内刃2Bにおける縦溝21は、そ
の左右の側壁から夫々突起22A,22Bを突設
したものとしてある。
そして第3図及び第4図から明らかなように、
両突起22A,22Bは、押上ばね3の付勢方向
である上下方向においてずれた位置から夫々突設
されたものであり、この2つの突起22A,22
Bとこれらが対向する他方の側壁との間のうち、
開口側に位置する突起22Aと他方の側壁との間
は、幅狭の通路部とされている。ただしこの通路
部はは幅狭とは言え、上記付勢方向と押上ばね3
の長手方向とに直交する方向における幅L1が、
押上ばね3の幅L3よりも大きくされているもの
であるが、各側壁から突設された上下にずれてい
る突起22A,22B先端間の上記直交方向にお
ける間隔L2は、押上ばね3の幅L3よりも小とさ
れているものである。また、突起22Aよりも開
口側における縦溝21の両側壁は、開口側の方が
幅広となるテーパ状とされており、突起22A,
22Bの間の縦溝21の一方の側壁も、縦溝21
の開口側が幅広とするテーパ状とされている。
両突起22A,22Bは、押上ばね3の付勢方向
である上下方向においてずれた位置から夫々突設
されたものであり、この2つの突起22A,22
Bとこれらが対向する他方の側壁との間のうち、
開口側に位置する突起22Aと他方の側壁との間
は、幅狭の通路部とされている。ただしこの通路
部はは幅狭とは言え、上記付勢方向と押上ばね3
の長手方向とに直交する方向における幅L1が、
押上ばね3の幅L3よりも大きくされているもの
であるが、各側壁から突設された上下にずれてい
る突起22A,22B先端間の上記直交方向にお
ける間隔L2は、押上ばね3の幅L3よりも小とさ
れているものである。また、突起22Aよりも開
口側における縦溝21の両側壁は、開口側の方が
幅広となるテーパ状とされており、突起22A,
22Bの間の縦溝21の一方の側壁も、縦溝21
の開口側が幅広とするテーパ状とされている。
しかしてこの内刃2Bにおいては、上記通路部
の幅L1が押ばね3の幅L3よりも大きくされてい
ることから、内刃基台5に内刃2Bを組み付ける
際、押上ばね3は縦溝21の下方開口から幅狭通
路部を経て縦溝21上端にまで達するために、押
上ばね3を大きくたわませて塑性変形させてしま
うというようなことがないものであり、また縦溝
21の側壁が上述のようにテーパを持つものとさ
れていることから、押上ばね3は突起22A,2
2Bに引つ掛かることなく、縦溝21をその開口
から上端までスムーズに移動するものである。そ
して一旦縦溝21の上端に接触した押上ばね3
は、上方の突起22Bと微少寸法L5だけオーバ
ーラツプすることから、内刃2Bが外れるという
ようなことがなく、しかもひげ屑の掃除時に受け
る外力、ひげ剃り時の振動等により、押上ばね3
がその付勢方向及び長手方向とに直交する方向に
移動し、この移動により、上方に位置している突
起22Bとのオーバーラツプ量L5がなくなつて
も、その下方に位置する突起22Aとのオーバー
ラツプ量L6は逆に大きくなつてしまうことから、
内刃2Bが外れるという事態を招くことがないも
のである。
の幅L1が押ばね3の幅L3よりも大きくされてい
ることから、内刃基台5に内刃2Bを組み付ける
際、押上ばね3は縦溝21の下方開口から幅狭通
路部を経て縦溝21上端にまで達するために、押
上ばね3を大きくたわませて塑性変形させてしま
うというようなことがないものであり、また縦溝
21の側壁が上述のようにテーパを持つものとさ
れていることから、押上ばね3は突起22A,2
2Bに引つ掛かることなく、縦溝21をその開口
から上端までスムーズに移動するものである。そ
して一旦縦溝21の上端に接触した押上ばね3
は、上方の突起22Bと微少寸法L5だけオーバ
ーラツプすることから、内刃2Bが外れるという
ようなことがなく、しかもひげ屑の掃除時に受け
る外力、ひげ剃り時の振動等により、押上ばね3
がその付勢方向及び長手方向とに直交する方向に
移動し、この移動により、上方に位置している突
起22Bとのオーバーラツプ量L5がなくなつて
も、その下方に位置する突起22Aとのオーバー
ラツプ量L6は逆に大きくなつてしまうことから、
内刃2Bが外れるという事態を招くことがないも
のである。
第5図に他の実施例を示す。ここでは、縦溝2
1の一方の側壁から上下にずれた2つの突起22
A,22Cをほぼ同じ突出量で突設するととも
に、他方の側壁から上下方向において両突起22
A,22Cの間に位置する突起22Bを突設した
ものである。尚、ここでは幅狭の通路部が2つ形
成されているが、これらの幅L1,L4は同じで、
押上ばね3の幅L3よりも大きい。都合3つの突
起22A,22B,22Cにより、上記実施例の
場合よりも外れ防止効果を高めたものである。
1の一方の側壁から上下にずれた2つの突起22
A,22Cをほぼ同じ突出量で突設するととも
に、他方の側壁から上下方向において両突起22
A,22Cの間に位置する突起22Bを突設した
ものである。尚、ここでは幅狭の通路部が2つ形
成されているが、これらの幅L1,L4は同じで、
押上ばね3の幅L3よりも大きい。都合3つの突
起22A,22B,22Cにより、上記実施例の
場合よりも外れ防止効果を高めたものである。
以上のように本発明においては、下方に開口す
る縦溝の上端に押上ばねを係合させるものであ
り、組立時には縦溝に沿つて押上ばねを縦溝上端
まで移動させることができるために、押上ばねを
大きくたわませて塑性変形させてしまうというお
それがなく、しかも縦溝の両側壁から突設された
上下方向にずれている複数の突起により、押上ば
ねが外力や振動でずれ動いても、押上ばねから内
刃がはずれてしまうという事態を招くことがない
ものである。
る縦溝の上端に押上ばねを係合させるものであ
り、組立時には縦溝に沿つて押上ばねを縦溝上端
まで移動させることができるために、押上ばねを
大きくたわませて塑性変形させてしまうというお
それがなく、しかも縦溝の両側壁から突設された
上下方向にずれている複数の突起により、押上ば
ねが外力や振動でずれ動いても、押上ばねから内
刃がはずれてしまうという事態を招くことがない
ものである。
第1図は本発明一実施例の破断正面図、第2図
は同上の内刃基台の底面図、第3図は同上の外周
側内刃の正面図、第4図は同上の拡大正面図、第
5図は他の実施例の拡大正面図、第6図は従来例
の破断正面図、第7図は同上の内刃の正面図、第
8図は同上の拡大正面図、第9図は他の従来例の
正面図、第10図は同上の縦断面図であつて、1
は外刃、2は内刃、3は押上ばね、20はエツ
ジ、21は縦溝、22A,22B,22Cは突起
を示す。
は同上の内刃基台の底面図、第3図は同上の外周
側内刃の正面図、第4図は同上の拡大正面図、第
5図は他の実施例の拡大正面図、第6図は従来例
の破断正面図、第7図は同上の内刃の正面図、第
8図は同上の拡大正面図、第9図は他の従来例の
正面図、第10図は同上の縦断面図であつて、1
は外刃、2は内刃、3は押上ばね、20はエツ
ジ、21は縦溝、22A,22B,22Cは突起
を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上縁に外刃内面と摺接するエツジを備えてい
るとともに、下部に下方に開口する縦溝を備えて
おり、縦溝の両側壁からは押上ばねの付勢方向で
ある上下方向においてずれた位置において夫々他
方の側壁に向かう複数の突起が突設されて、突起
とこの突起先端が対向する他方の側壁との間に通
路部が形成されており、上記付勢方向と押上ばね
の長手方向とに直交する方向における通路部の幅
は縦溝の上端に接触する押上ばねの幅よりも大き
くされ、各側壁から突設された上下にずれている
突起先端間の上記直交方向における間隔は、押上
ばねの幅よりも小とされていることを特徴とする
電気かみそりの内刃。 2 開口側に位置する突起と開口との間の縦溝の
側壁は、開口側が幅広となつたテーパ状とされて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の電気かみそりの内刃。 3 上下にずれた突起間における縦溝側壁は、開
口側が幅広となつたテーパ状とされていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気かみ
そりの内刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15976484A JPS6137188A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 電気かみそりの内刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15976484A JPS6137188A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 電気かみそりの内刃 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6137188A JPS6137188A (ja) | 1986-02-22 |
| JPS6324711B2 true JPS6324711B2 (ja) | 1988-05-21 |
Family
ID=15700753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15976484A Granted JPS6137188A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | 電気かみそりの内刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6137188A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150706A (ja) * | 1989-11-08 | 1991-06-27 | Canon Electron Inc | 磁気ディスク装置 |
-
1984
- 1984-07-30 JP JP15976484A patent/JPS6137188A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03150706A (ja) * | 1989-11-08 | 1991-06-27 | Canon Electron Inc | 磁気ディスク装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137188A (ja) | 1986-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |