JPS63247381A - 焼成装置 - Google Patents
焼成装置Info
- Publication number
- JPS63247381A JPS63247381A JP8170887A JP8170887A JPS63247381A JP S63247381 A JPS63247381 A JP S63247381A JP 8170887 A JP8170887 A JP 8170887A JP 8170887 A JP8170887 A JP 8170887A JP S63247381 A JPS63247381 A JP S63247381A
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- JP
- Japan
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- fired
- rotating shaft
- furnace
- firing
- glass
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J6/00—Heat treatments such as Calcining; Fusing ; Pyrolysis
- B01J6/001—Calcining
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は焼成装置、・侍(ζ長尺の金属管等に今イニ
ング処理等をオろ場合に使用する焼成装置Gこ関するも
のである。
ング処理等をオろ場合に使用する焼成装置Gこ関するも
のである。
長尺の金属管、例えば、STPGm管、SUSステンレ
ス管等にガ→ス岬イニング等をするには金属管にガ→ス
粉体を塗装し、乾燥させた後、これを炉内に入れ、回転
させながら加熱し、ガリス粉体を融着させてリイニング
をしている。
ス管等にガ→ス岬イニング等をするには金属管にガ→ス
粉体を塗装し、乾燥させた後、これを炉内に入れ、回転
させながら加熱し、ガリス粉体を融着させてリイニング
をしている。
第1図は、この発明による焼成装置の模式的断面図であ
り、従来から使用されている醍尺金属管にがラスリイニ
ングをする焼成装置と外観的な基本構成は同一である。
り、従来から使用されている醍尺金属管にがラスリイニ
ングをする焼成装置と外観的な基本構成は同一である。
図において、(1)は炉体であり、炉体(1)の内壁面
にはヒータ(2)が設けられ、ヒータ(2)は、開示し
ない電源から温度制御装@(7)を介して通電線(8)
によって給電され、発勢し、炉内湿炭を上昇させる。
にはヒータ(2)が設けられ、ヒータ(2)は、開示し
ない電源から温度制御装@(7)を介して通電線(8)
によって給電され、発勢し、炉内湿炭を上昇させる。
温度制御装置(7)の温度センサとして熱ず対(6)が
炉体(1)内に挿入されている。
炉体(1)内に挿入されている。
炉内に入れられた長尺の金属管である被焼成物(3)は
、その両端を止めネジC13で、例えばステンレスなど
の金属型の回転軸(9)に固定され、炉内空間に支持さ
れる。回転軸(9)は炉体(1)を4通して炉内から炉
外へのび、炉外の左右に各2個設けられた軸受(ロ)に
支持され、カップリングq2によって連結された駆vJ
装置αQによって回転J側される。従来の軸受0υは、
通常のボールベアリングが使用すしており、この軸受圓
は回転軸(9)を支持するために、床(4)に固定され
ている。
、その両端を止めネジC13で、例えばステンレスなど
の金属型の回転軸(9)に固定され、炉内空間に支持さ
れる。回転軸(9)は炉体(1)を4通して炉内から炉
外へのび、炉外の左右に各2個設けられた軸受(ロ)に
支持され、カップリングq2によって連結された駆vJ
装置αQによって回転J側される。従来の軸受0υは、
通常のボールベアリングが使用すしており、この軸受圓
は回転軸(9)を支持するために、床(4)に固定され
ている。
なお、第3図は被焼成物(3)と回転a(9)との固定
部を示す部分拡大図であり、αυは止めネジ叫の貫通孔
である。
部を示す部分拡大図であり、αυは止めネジ叫の貫通孔
である。
次に、動作について説明する。ガラスライニング用のガ
ラス粉体を塗布された長尺の金属管である被焼成物(3
)を炉体(1)内に入れ、止めネジ(至)で回転軸(9
)に固定する。次に、炉体(1)を閉じた後、駆動装置
α0で1la1転m(9)を介して被焼成物(3)を回
転させながら、ヒータ(2)に通電して炉内温度を上昇
させ、温度制御装置(7)で炉内温度を調整させながら
ガラスライニング用のガラス粉体を溶融させて金属管で
ある被焼成物(3)にm青さぜる。ガラスの融着が完了
すれば、ヒータ(2)の通電を止め、炉内温度を次第に
降下させた後、ガラスライニングされた被焼成物(3)
を取り出し、焼成作業を完了する。
ラス粉体を塗布された長尺の金属管である被焼成物(3
)を炉体(1)内に入れ、止めネジ(至)で回転軸(9
)に固定する。次に、炉体(1)を閉じた後、駆動装置
α0で1la1転m(9)を介して被焼成物(3)を回
転させながら、ヒータ(2)に通電して炉内温度を上昇
させ、温度制御装置(7)で炉内温度を調整させながら
ガラスライニング用のガラス粉体を溶融させて金属管で
ある被焼成物(3)にm青さぜる。ガラスの融着が完了
すれば、ヒータ(2)の通電を止め、炉内温度を次第に
降下させた後、ガラスライニングされた被焼成物(3)
を取り出し、焼成作業を完了する。
〔発明が解決しようとする問題、r:a、〕従来の焼成
装置は以上のように、回転軸(9)と被焼成物(3)と
を止めネジμsで直接固定しているため高温で加熱焼成
処理をすると、被焼成物(3)である金属管と金属製の
回転軸(9〕が融着し、焼成後、被焼成物(3)を取り
はずすことができなかったり、そのために過度の力が必
要であるなどの問題(があった。
装置は以上のように、回転軸(9)と被焼成物(3)と
を止めネジμsで直接固定しているため高温で加熱焼成
処理をすると、被焼成物(3)である金属管と金属製の
回転軸(9〕が融着し、焼成後、被焼成物(3)を取り
はずすことができなかったり、そのために過度の力が必
要であるなどの問題(があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、被焼成物である金属管を焼成後でも容易に取
りはずすことができる焼成装置を得ることを目的とする
。
たもので、被焼成物である金属管を焼成後でも容易に取
りはずすことができる焼成装置を得ることを目的とする
。
この発明に係る焼成装置は、被焼成物と回転軸の固定部
分に耐高温性の無機質材料を介して固定するようにした
ものである。
分に耐高温性の無機質材料を介して固定するようにした
ものである。
この発明における無機質材料の介在物は、被焼成物が高
温で焼成される場合に被焼成物と金属性の回転軸が@着
することを防止する。
温で焼成される場合に被焼成物と金属性の回転軸が@着
することを防止する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明Gこよる焼成装置の模式的断面図である。
図はこの発明Gこよる焼成装置の模式的断面図である。
図において、(1)は炉体、(2)は加勢用のヒータ、
(3)は被焼成物であり、例えばレーザー放電管のよう
な長尺の金属管である6(4)はこの焼成装置が据え付
けられている床、(6)は温度センサである謔電対、(
7)は温度制御装置、(8)は通電線である。(9)は
例えばステンレスなど金属製の回転軸であり、第2図に
示すようにジルコニアセラミックスのプッシュα4を介
して止めネジ叫で被焼成物(3)に取り付けられている
。回転軸(9)は、炉体(1)外の左右に各2個ずつ配
置された軸受αコによって支持され、カブプリング(2
)によって駆動装置α1に連結されている。
(3)は被焼成物であり、例えばレーザー放電管のよう
な長尺の金属管である6(4)はこの焼成装置が据え付
けられている床、(6)は温度センサである謔電対、(
7)は温度制御装置、(8)は通電線である。(9)は
例えばステンレスなど金属製の回転軸であり、第2図に
示すようにジルコニアセラミックスのプッシュα4を介
して止めネジ叫で被焼成物(3)に取り付けられている
。回転軸(9)は、炉体(1)外の左右に各2個ずつ配
置された軸受αコによって支持され、カブプリング(2
)によって駆動装置α1に連結されている。
次に、動作について説明する。被焼成物(3)として、
例えば、直径28fi、管肉厚1.5g、長さ1500
flの5US480 ステンレス管に、ガラスライニ
ング用のガラス粉体をスプレー塗装して乾燥させた後、
この被焼成物(3)を炉体(1)内に入れ、ジルコニア
セラミックスのプッシュα4を介して回転軸(9)に両
端を止めネジαJで固定し取りつける。次に、駆動装置
α1によって回転軸(9)を介して被焼成物(3)を回
転さぜながら、ヒータ(2)に通電し、温度制御装置(
7)でコントロールさせて炉内温度を、例えば、約85
0℃まで上昇さぞ、被焼成物(3)の表面のガラス粉体
を融着させる。ガラスの融着が完了すれば、ヒータ(2
)の通電を止め、炉内温度を次第に降下させた後、ガラ
スライニングされた被焼成物(3)を取り出し、焼成作
業を完了する。上記の場合、被焼成物(3)を取り出す
時点では被焼成物(3)である金属管とジルコニアセラ
ミックスのプッシュα4の間では融着が起きないことが
確められた。したがって、止めネジμsを取り外せば回
転@(9)と被焼成物(3)との離脱が容易に実施でき
ることになる。
例えば、直径28fi、管肉厚1.5g、長さ1500
flの5US480 ステンレス管に、ガラスライニ
ング用のガラス粉体をスプレー塗装して乾燥させた後、
この被焼成物(3)を炉体(1)内に入れ、ジルコニア
セラミックスのプッシュα4を介して回転軸(9)に両
端を止めネジαJで固定し取りつける。次に、駆動装置
α1によって回転軸(9)を介して被焼成物(3)を回
転さぜながら、ヒータ(2)に通電し、温度制御装置(
7)でコントロールさせて炉内温度を、例えば、約85
0℃まで上昇さぞ、被焼成物(3)の表面のガラス粉体
を融着させる。ガラスの融着が完了すれば、ヒータ(2
)の通電を止め、炉内温度を次第に降下させた後、ガラ
スライニングされた被焼成物(3)を取り出し、焼成作
業を完了する。上記の場合、被焼成物(3)を取り出す
時点では被焼成物(3)である金属管とジルコニアセラ
ミックスのプッシュα4の間では融着が起きないことが
確められた。したがって、止めネジμsを取り外せば回
転@(9)と被焼成物(3)との離脱が容易に実施でき
ることになる。
なお、上記焼成温度、被焼成物(3)の材質、形状等は
一例を示したものであり、これらに限定されるものでは
ない。
一例を示したものであり、これらに限定されるものでは
ない。
また、上記実施例では、被焼成物(3)と金属製の回転
軸(9)との介在物にジMコニアセリミックス製プッシ
ュを用いたが、この材質に限定することはなく、焼成温
度以上で著しい変形のない他のセラミックス、例えばア
ルミナ若しくは機械加工の容易なガラスセラミックス、
さらにはガラスなどでも同様の効果を莫する。
軸(9)との介在物にジMコニアセリミックス製プッシ
ュを用いたが、この材質に限定することはなく、焼成温
度以上で著しい変形のない他のセラミックス、例えばア
ルミナ若しくは機械加工の容易なガラスセラミックス、
さらにはガラスなどでも同様の効果を莫する。
以上のよう番ここの発明によれば、被焼成物と金属製の
回転軸とを耐高温性の無機質材料を介して固定するよう
に溝成したので、被焼成物と回転軸の溶融が防止でき、
それぞれの離脱が容易に行えるという効果がある。
回転軸とを耐高温性の無機質材料を介して固定するよう
に溝成したので、被焼成物と回転軸の溶融が防止でき、
それぞれの離脱が容易に行えるという効果がある。
第1図はこの発明による焼成装置を示す模式的断面図、
第2図はこの発明の要部拡大図、第8図は従来の装置の
要部拡大図である。 図において、(3)は被焼成物、(9)は回転軸、Iは
プッシュである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
第2図はこの発明の要部拡大図、第8図は従来の装置の
要部拡大図である。 図において、(3)は被焼成物、(9)は回転軸、Iは
プッシュである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 被焼成物を金属製の回転軸に固定して焼成する焼成装置
において、上記被焼成物と回転軸とを耐高温性の無機質
材料から成るプッシュを介して固定したことを特徴とす
る焼成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62081708A JPH0653937B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 焼成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62081708A JPH0653937B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 焼成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63247381A true JPS63247381A (ja) | 1988-10-14 |
| JPH0653937B2 JPH0653937B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=13753884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62081708A Expired - Lifetime JPH0653937B2 (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 焼成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0653937B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103954136A (zh) * | 2014-04-29 | 2014-07-30 | 佘峰 | 一种可旋转的粉末高温锻炼混合筒 |
| CN109442998A (zh) * | 2018-11-06 | 2019-03-08 | 长兴旗开机械设备有限公司 | 一种炉管 |
| CN111286737A (zh) * | 2020-02-26 | 2020-06-16 | 佛山井松智能科技有限公司 | 一种自动轴筒送釉输送系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105300112A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-02-03 | 侯如升 | 一种金属管旋转煅烧用旋盘 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57192221A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-26 | High Frequency Heattreat Co Ltd | Precise heat-treatment of thin hollow cylindrical body, apparatus therefor, and precisely heat-treated thin hollow cylindrical body obtained thereby |
| JPS61124530A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 | Nissan Motor Co Ltd | 薄肉円筒体の熱処理方法 |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP62081708A patent/JPH0653937B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57192221A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-26 | High Frequency Heattreat Co Ltd | Precise heat-treatment of thin hollow cylindrical body, apparatus therefor, and precisely heat-treated thin hollow cylindrical body obtained thereby |
| JPS61124530A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-12 | Nissan Motor Co Ltd | 薄肉円筒体の熱処理方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103954136A (zh) * | 2014-04-29 | 2014-07-30 | 佘峰 | 一种可旋转的粉末高温锻炼混合筒 |
| CN103954136B (zh) * | 2014-04-29 | 2015-07-01 | 周玉红 | 一种可旋转的粉末高温煅炼混合筒 |
| CN109442998A (zh) * | 2018-11-06 | 2019-03-08 | 长兴旗开机械设备有限公司 | 一种炉管 |
| CN111286737A (zh) * | 2020-02-26 | 2020-06-16 | 佛山井松智能科技有限公司 | 一种自动轴筒送釉输送系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0653937B2 (ja) | 1994-07-20 |
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