JPS632473A - キ−ドagc回路 - Google Patents

キ−ドagc回路

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JPS632473A
JPS632473A JP61145811A JP14581186A JPS632473A JP S632473 A JPS632473 A JP S632473A JP 61145811 A JP61145811 A JP 61145811A JP 14581186 A JP14581186 A JP 14581186A JP S632473 A JPS632473 A JP S632473A
Authority
JP
Japan
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circuit
pulse
horizontal
output
phase
Prior art date
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Pending
Application number
JP61145811A
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English (en)
Inventor
Makoto Fukuhara
誠 福原
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPS632473A publication Critical patent/JPS632473A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はキードAGC回路に関し、特に、テレビジョ
ン受像機に用いられ、水平フライバックパルスを用いて
、受信波形の水平同期信号だけを抜き取ってAGC3!
圧とするようなキードAGC回路に関する。
[従来の技術] 第3図は従来のキードAGC回路を示すブロック図であ
る。
まず、第3図を審照して、従来のキードAGC回路の構
成について説明する。映像中間周波増幅回路1は図示し
ないチューナからの信号に基づいて、複合映像信号を出
力するものであって、その複合映像信号を映像信号処理
回路2と同期信号分離回路3とに与える。同期信号分離
回路3は複合映像信号から水平同期信号を分離するもの
であって、その水平同期信号を位相比較回路18に与え
る。位相比較回路18には、フライバックトランス10
から可変抵抗13およびコンデンサ24からなる積分回
路を介して水平フライバックパルスが与えられる。そし
て、位相比較回路18は同期信号分離回路3によって同
期分離された水平同期信号とフライバックトランス10
からのフライバックパルスとの位相比較を行ない、その
出力に基づいて水平発振回路19を制!IIする。
水平発振回路19の発振出力はフライバックトランス1
0に与えられる。したがって、位相比較回路18と水平
発振回路19とフライバックトランス10と可変抵抗2
3およびコンデンサ24からなる積分回路によってPL
L回路を構成している。フライバックトランス10から
出力されるフライバックパルスと同位相のパルスは、抵
抗20とダイオード−21および22とによって波形整
形されて映像中間周波増幅回路1に与えられ、キードA
GC用のキーイングパルスとして使用される。
第4図は第3図に示したキードAGC回路が動作するの
に必要な水平パルスと、水平同期信号との位相関係を示
す波形図である。
次に、第3因および第4図を参照して、従来のキードA
GC回路の動作について説明する。映像中間周波増幅回
路1から出力された複合映像信号は同期信号分離回路3
に与えられ、水平同期信号が分離される。分離された水
平同期信号はフライバックトランス10から出力される
水平出力に対して同位相のフライバックパルスと位相比
較回路18によって位相比較される。そして、水平出力
の位相が水平同期信号より遅れている場合には、水平出
力の位相を進めるように、選んでいる場合には遅らせる
ように、電圧制御型の水平発振回路回路1つが制御され
る。
この場合、積分回路を構成する可変抵抗23によってコ
ンデンサ24に充電される時定数を変化させることによ
り、位相比較回路18に入力されるフライバックパルス
の位相を調整できる。すなわち、可変抵抗23によって
実際のフライバックパルスと水平同期信号の間に一定の
位相差を生じさせることができる。さらに、フライバッ
クパルスと同位相のパルスが抵抗20.ダイオード21
Jりよび22によって波形整形され、映像中間周波増幅
回路1に与えられて、キードAGC用のキーイングパル
スとして使用される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述のごとく構成された従来のキードAGC回路におい
て、水平偏向ヨークを流れる偏向電流と同位相のフライ
バックパルスの位相を同明信号に対して進めたり遅らせ
たりしているが、映像中間周波増幅回路1のキードAG
C動作として、第4図に示すような一定の位相差が要求
される場合、可変抵抗23によってその位相差を調整す
ることができる。しかし、可変抵抗23によって水平同
期信号と水平パルスとの間に位相差を生じさせると、ブ
ラウン管の画面上で水平偏向の中心と映像信号の水平W
A間の中心のずれも同時に生じてしまう。このために、
キードAGC回路を優先して調整すると、ラスタが右ま
たは左に偏ってしまうという問題点があった。また、放
送局ごとに同期信号の幅などが異なるため、チャネルに
よってパルスの位相差が変わってしまうという問題点も
あった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、水平同期信号と
キードAGC用水平パルスの位相調整をラスタの水平位
相と無関係に行なうことができ、かつ各放送局から送り
出される水平同期信号の幅などがばらついていて、その
ために同期信号分離回路の出力パルスの位相が変化して
も、常に一定の位相の水平パルスを映像中間周波!!1
1!路に与えることのできるようなキードAGC回路を
提供することである。
し問題点を解決るための手段] この発明は水平フライバックパルスを用いて受信波形の
水平同期11号だけを広き取ってAGC電圧とするよう
なキードAGC回路であって、同期信号分離回路によっ
て映像中間周波i!幅四回路検波出力から水平同期信号
を抜き取るとともに、水平フライバックパルスを単安定
マルチバイブレータにトリガ入力として与え、この単安
定マルチバイブレータの出力と後き取られた水平同期信
号との位相を比較し、その位相比較出力を積分回路によ
って積分し、単安定マルチバイブレータの出力パルス幅
を制御するように構成したものである。
[作用] この発明にかがるキードAGC回路は、水平フライバッ
クパルスを単安定マルチバイブレータにトリが入力とし
て与え、フライバックパルスと同じ周期でかつ水平同期
信号との位相差があるパルスを位相比較回路に与え、水
平同期信号との位相差を位相比較するようにしたので、
水平同期信号とキードAGC用水平パルスの位相調整を
ラスタの水平位相と無関係にすることができる。
[発明の実施例] 第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である。
まず、第1図を参照して、この発明の一実施例の構成に
ついて説明する。映像中間周波増幅回路1はチューナか
らの中間周波映像信号を層幅して検波し、複合映像信号
を映像信号処理回路2と同期信号分離回路3とに与える
。同期信号分列回路3は複合映像信号から同期信号を分
離し、分離した同期信号を同期回路4に与えるとともに
、分離した水平同期信号を単安定マルチバイブレータ5
に与える。単安定マルチバイブレータ5は水平同期信号
の立ち上がりのタイミングから一定のパルス幅T1を有
するパルス信号を出力するものである。この単安定マル
チバイブレータ5から出力されたパルス信号は位相比較
回路を構成するEXORゲート8の一方入力端に与えら
れる。
−方、フライバックトランス10から出力されるフライ
バックパルスは単安定マルチバイブレータ7にトリガ入
力として与えられる。この単安定マルチバイブレータ7
には、抵抗11.12とコンデンサ15とからなる時定
数回路が接続されている。そして、単安定マルチバイブ
レータ7はフライバックパルスをトリガとして、時定数
回路によって定まる時定数に基づくパルス信号を発生し
、単安定マルチバイブレータ6に与える。単安定マルチ
バイブレータ6は前段の単安定マルチバイブレータ7か
ら出力されたパルス信号に基づいて、−定のパルス幅T
1を有するパルス信号を発生し、前述のEXORゲート
8の他方入力端に与えるとともに、映像中間周波増幅回
路1に与える。
EXORゲート8は単安定マルチバイブレータ5から出
力される水平同期パルスに同期したパルス信号と単安定
マルチバイブレータ6から出力される水平フライバック
パルスに同期したパルスとの位相差を比較し、その出力
を積分回路9に与える。積分回路9は位相比較出力を積
分し、積分した信号を、抵抗13を介してトランジスタ
17のベースに与える。トランジスタ17のエミッタは
接地され、コレクタは可変抵抗16を介して、前述の時
定数回路の抵抗11と12との接続点に接続される。可
変抵抗16は積分回路9の出力に基づいて、トランジス
タ17が導通したとき、時定数回路の時定数を可変する
ものである。
第2図は第1図の各部の波形図である。
次に、第1図および第2図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
映像中間周波増幅回路1から出力された複合映像信号は
同期分離回路3に与えられ、第1図(a)に示すような
水平同期信号が分離され、単安定マルチバイブレータ5
に与えられる。単安定マルチバイブレータ5は水平同期
信号の立ち上がりに同期して、第2図(b)に示すパル
ス幅T1のパルス信号を発生してEXORゲート8の一
方入力端に与える。
一方、フライバックトランス10は第2図(C)に示す
ようなフライバックパルスを単安定マルチバイブレータ
7に与える。単安定マルチパイブレーク7はフライバッ
クパルスの立ち下がりのタイミングでトリガされる。そ
して、単安定マルチバイブレータ7はトリガされたこと
に応じて、時定数回路のコンデンサ15に蓄積された電
荷を放電する。コンデンサ15は電荷が放電されると、
直ちに抵抗11および12を介して充電され、第2図<
d )に示すような充放電を水平周期ごとに繰返す。コ
ンデンサ15の端子電圧がスレッショルドレベルを越え
ると、単安定マルチバイブレータ7は成る一定の電圧を
出力し、第2図(e)に示すようなパルス信号を発生す
る。このパルス信号の立ち上がりのタイミングで単安定
マルチバイブレータ6か1−リガされ、第2図(「)に
示すパルス幅T1のパルス信号が発生される。この単安
定マルチバイブレータ6から発生されたパルス信号はE
XORゲー1−8の他方入力端に与えられる。
今、単安定マルテバイブレータ5の出力が単安定マルチ
バイフ゛レータ6の出力よりT1/2だけ遅れたと−j
ると、EXORゲート8の出力は第2図(g)に示すよ
うに、パルス幅T1/2のパルスを2個出力する。単安
定マルチバイブレータ5の出力がさらに単安定マルチバ
イブレーク6の出力よりも遅れると、第2図(h)に示
すような比較的パルス幅の広いパルス信号が2個EXO
Rゲート8から出力され、逆に単安定マルチバイブレー
タ5の出力が単安定マルチバイブレータ6の出力よりも
進むと、第2図<1)に示すような比較的パルス幅の狭
いパルス信号が2個出力される。
このようなEXORゲート8の出力は積分回路9によっ
て積分され、第2図(h)に示すようなパルス幅の大き
いパルスの場合、高い電圧が出力される。逆に、第2図
(1)に示すようなパルス幅の狭いパルスの場合には、
低い電圧が積分回路9から出力される。
積分回路9の出力電圧によってトランジスタ17のベー
スにM流が流れ、コレクタ電流は抵抗11および可変抵
抗16を介して流れる。このコレクタ電流が多いほど抵
抗11の電圧降下が大きくなり、コンデンサ15への充
ill流が減少するため、スレッショルドレベルを越え
るまでの時間が長くなる。結果的に、単安定マルチバイ
ブレータ7の出力パルスは、その立ち上がりの位相が遅
れる。逆に、トランジスタ17のコレクタ電流が少なく
なると、抵抗11による電圧降下が少なくなるため、コ
ンデンサ15への充111M流が増加する。
したがって、スレッショルドレベルに達する時間が速く
なる。すなわち、単安定マルチバイブレータ7の出力パ
ルスの立ち上がり位相が進むことになる。このようにし
て、トランジスタ17のコレクタ電流によってパルスの
位相を調整できる。
位相が遅れたり進んだパル支は単安定マルチバイブレー
タ6によって第2図(f)に示すように、パルス幅T1
のパルスに波形整形されるため、映像中間周波増幅回路
1にはパルス幅が一定で位相が変化し得るパルスが入力
されることになる。映像中間周波増幅回路1のキードA
GC動作では、水平同期信号と入力パルスの所要位相関
係は前述の第4図に示したとおりである。今、第4図に
おけるtlの位相差を持つように可変抵抗16を調整す
れば、以復何らかの原因で水平パルスと水平同期信号の
位相がずれても上述の動作で、その位相差をtlに保つ
ことができる。たとえば、水平同期信号よりも水平パル
スの位相が進むと、EXORゲート8の出力パルス幅が
拡がり、その平均電圧が増えた分だけトランジスタ17
のベース電流も増加する。したがって、コレクタ電流が
増加し、コンデンサ15への充電時間が長くなって、単
安定マルチバイブレータ7の出力パルスの立ち上がりが
遅れる。すなわち、同期信号に対して、映像中間周波増
幅回路1に入力される水平パルスの位相が遅れるという
ように働く。
なお、上述の実施例では、同期分離回路3の出力で同期
回路4を駆動するようにしているが、同期分離回路3と
同期系とを別に設け、その出力をEXORゲート8に入
力するようにしてもよい。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、同期信号分離回路に
よって分離された水平同期信号と水平フライバックパル
スをトリガとして単安定マルチバイブレータから得られ
たパルスとの位相を比較し、その出力を積分して単安定
マルチバイブレータの出力パルス幅を制御するように構
成したので、映像信号とラスタの位相関係とを変化させ
ることなく、水平同期信号とキードAGC用水平パルス
の位相を調整することができる。しかも、各放送局ごと
に水平同期信号の幅が変化して、同期分離回路の出力パ
ルスの位相が変化しても、映像中間周波増幅回路に安定
した位相と安定したパルス幅のパルスを与えることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例のブロック図である。第2
図は第1図の各部の波形図である。第3図は従来のキー
ドAGC回路のブロック図である。 第4図はキードAGC回路が動作するのに必要な水平パ
ルスと水平同期信号に対する位相関係を表わした波形図
である。 図において、1は映像中間周波増幅回路、3は同期分離
回路、5.6.7は単安定マルチバイブレータ、8はE
XORゲート、9は積分回路、10はフライバックトラ
ンス、11.12.13は抵抗、15はコンデンサ、1
6は可変抵抗、17はトランジスタを示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)水平フライバックパルスを用いて、受信波形の水
    平同期信号だけを抜き取り、AGC電圧とするようなキ
    ードAGC回路であって、映像中間周波増幅回路と、 前記映像中間周波増幅回路の検波出力から水平同期信号
    を抜き取る同期信号分離回路と、 前記水平フライバックパルスをトリガ入力として受ける
    単安定マルチバイブレータと、 前記同期信号分離回路によつて抜き取られた水平周期信
    号と前記単安定マルチバイブレータの出力との位相を比
    較する位相比較回路と、 前記位相比較回路の出力を積分して、前記単安定マルチ
    バイブレータの出力パルス幅を制御する積分回路とを備
    えた、キードAGC回路。
  2. (2)さらに、前記同期信号分離回路によつて抜き取ら
    れた水平周期信号のパルス幅を可変して、前記位相比較
    回路に与えるパルス幅可変回路を含む、特許請求の範囲
    第1項記載のキードAGC回路。
JP61145811A 1986-06-20 1986-06-20 キ−ドagc回路 Pending JPS632473A (ja)

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JP61145811A JPS632473A (ja) 1986-06-20 1986-06-20 キ−ドagc回路

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JP61145811A Pending JPS632473A (ja) 1986-06-20 1986-06-20 キ−ドagc回路

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4882656U (ja) * 1972-01-11 1973-10-08
JPS52105769U (ja) * 1976-02-09 1977-08-11

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4882656U (ja) * 1972-01-11 1973-10-08
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