JPS6324780A - 市場調査支援装置 - Google Patents
市場調査支援装置Info
- Publication number
- JPS6324780A JPS6324780A JP61168324A JP16832486A JPS6324780A JP S6324780 A JPS6324780 A JP S6324780A JP 61168324 A JP61168324 A JP 61168324A JP 16832486 A JP16832486 A JP 16832486A JP S6324780 A JPS6324780 A JP S6324780A
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- Japan
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- signal
- video
- video recording
- control
- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は24時間ショップ、マーケット、百貨店におい
て特定商品の市場調査を行なう場合、特定商品の前にと
どまった人の人員構成を特定商品付近の録画画像を調べ
て、市場調査を行なう際等に利用される市場調査支援装
置である。
て特定商品の市場調査を行なう場合、特定商品の前にと
どまった人の人員構成を特定商品付近の録画画像を調べ
て、市場調査を行なう際等に利用される市場調査支援装
置である。
従来の技術
第2図は従来の市場調査支援装置の構成を示している。
第2図において1はテレビカメラであり、テレビカメラ
1からの映像信号は間欠録画可能な映像記録部2に入力
している。
1からの映像信号は間欠録画可能な映像記録部2に入力
している。
次に上記従来例の動作について説明する。第1図におい
てテレビカメラ1により、特定の商品付近の映像を得、
その映像を間欠録画可能な映像記録部2で、一定時間ご
と(例えば2秒ごと)に1コマだけ録画するという動作
をする。
てテレビカメラ1により、特定の商品付近の映像を得、
その映像を間欠録画可能な映像記録部2で、一定時間ご
と(例えば2秒ごと)に1コマだけ録画するという動作
をする。
このように、上記従来の市場調査支援装置でも特定商品
付近の映像を2秒毎に1コマの分解能で120時間時間
縁画することはできた。
付近の映像を2秒毎に1コマの分解能で120時間時間
縁画することはできた。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の市場調査支援装置では、一定
時間ごとに特定商品付近の映像を録画するので以下の問
題があった。
時間ごとに特定商品付近の映像を録画するので以下の問
題があった。
■ 人物の映っていない不必要な映像も録画されるので
、2秒に1コマの分解能を保った場合の容量が120時
間程度しかない。
、2秒に1コマの分解能を保った場合の容量が120時
間程度しかない。
■ 本装置で録画したテープの再生時、人物の映ってい
ない映像も確認しなければならず、再生・時に多大な人
手を必要とした。
ない映像も確認しなければならず、再生・時に多大な人
手を必要とした。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり、
人物の映っている必要な映像のみ録画することのできる
優れた市場調査支援装置を提供することを目的とするも
のである。
人物の映っている必要な映像のみ録画することのできる
優れた市場調査支援装置を提供することを目的とするも
のである。
問題点を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために映像記録部を一時停
止制御可能にし、移動物体検出センサーと上記映像記録
部を制御する制御部とを備えたものである。
止制御可能にし、移動物体検出センサーと上記映像記録
部を制御する制御部とを備えたものである。
作 用
本発明は上記のような構成により次のような作用を有す
る。すなわち、本装置の電源投入時に映像記録部を一時
停止の状態にし、移動人物検出センサーが物体を検出す
るごとに一時停止状態を解除してテレビカメラからの映
像を録画し、−コマの録画が終了すると一時停止の状態
にすることができるため、人物の映っている必要な映像
のみ録画することができる。また、録画媒体(テープ)
の摩耗を防ぐ手段は、録画媒体(テープ)再生時にも確
認のさまたげとならないように全黒映像を1コマだけ録
画することができる。
る。すなわち、本装置の電源投入時に映像記録部を一時
停止の状態にし、移動人物検出センサーが物体を検出す
るごとに一時停止状態を解除してテレビカメラからの映
像を録画し、−コマの録画が終了すると一時停止の状態
にすることができるため、人物の映っている必要な映像
のみ録画することができる。また、録画媒体(テープ)
の摩耗を防ぐ手段は、録画媒体(テープ)再生時にも確
認のさまたげとならないように全黒映像を1コマだけ録
画することができる。
実施例
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において、11は特定商品付近の天井に設けられ、
床からの超音波反射信号等により人物の移動を検出する
移動人物検出センサーであり、このセンサー11は制御
部13中のタイミング制御部15に入力されている。1
2はテレビカメラであり、このテレビカメラ12からの
映像信号は、制御部13中の入カバソファ16に入力さ
れている。映像信号は、入カパツフ716から映像スイ
ッチ17と同期分離回路18に出力されている。
1図において、11は特定商品付近の天井に設けられ、
床からの超音波反射信号等により人物の移動を検出する
移動人物検出センサーであり、このセンサー11は制御
部13中のタイミング制御部15に入力されている。1
2はテレビカメラであり、このテレビカメラ12からの
映像信号は、制御部13中の入カバソファ16に入力さ
れている。映像信号は、入カパツフ716から映像スイ
ッチ17と同期分離回路18に出力されている。
同期分離回路18は同期信号のみがとり比され全黒画像
となり映像スイッチ17に入力されている。
となり映像スイッチ17に入力されている。
また、同期分離回路18で検出された同期タイミング信
号はタイミング制御部15に接続されている。14は一
時停止制御可能な映像記録部であり、タイミング制御部
15からの信号により、映像スインy−17で選択され
た一方の信号が、映像信号として映像記録部14に与え
られる。19は一時停止制御駆動部であり、タイミング
制御部15からの信号により、−時停止制御可能な映像
記録部14を制御し、−時停止を解除または一時停止状
態(ユする。20は一時停止モニター受信部であり、映
像記録部14からの一時停止か解除かの状態信号をタイ
ミング制御部15に与える。21は初期化検出回路であ
り、タイミング制御部15に信号を与えている。
号はタイミング制御部15に接続されている。14は一
時停止制御可能な映像記録部であり、タイミング制御部
15からの信号により、映像スインy−17で選択され
た一方の信号が、映像信号として映像記録部14に与え
られる。19は一時停止制御駆動部であり、タイミング
制御部15からの信号により、−時停止制御可能な映像
記録部14を制御し、−時停止を解除または一時停止状
態(ユする。20は一時停止モニター受信部であり、映
像記録部14からの一時停止か解除かの状態信号をタイ
ミング制御部15に与える。21は初期化検出回路であ
り、タイミング制御部15に信号を与えている。
次に上記実施例の動作について説明する。
上記実施例において、電源投入時等本装置が初期化され
る必要があると初期化検出回路21はタイミング制御部
15に対してリセット信号を発生する。タイミング制御
部15は一時停止制御駆動部19に対して制御信号を発
生し、−時停止制御駆動部19は、−時停止制御可能な
映像記録部14の一時停止スイッチを駆動する。−時停
止制御可能な映像記録部14からの状態信号を一時停止
モニター受信部20での記録部14が一時停止の状態と
判定した場合には一時停止モニター受信部20からタイ
ミング制御部15に対して状態信号を発生する。タイミ
ング制御部15では一時停止モニター受信部20からの
状態信号を受信すると、−時停止制御駆動部19への制
御信号送出を停止し、−時停止制御駆動部19は、映像
記録部14の一時停止スイッチの駆動を停止する。移動
人物検出センf−11では、移動人物を検出するとタイ
ミング制御部15に検出信号を送出する。タイミング制
御部15では、移動人物検出センサー11からの検出信
号の受信開始時点より一定設定時間後、(センサーから
撮像する場所までの移動人物の平均移動時間と映像記録
部の一時停止解除状態とがほぼ等しくなるように)−時
停止制御駆動部19へ制御信号を送出し始めると共に映
像スインy−17で選択される信号が道路上の映像信号
となるように制御する。−時停止制御駆動部″19では
制御信号を受信すると、映像記録部14の一時停止スイ
ッチを駆動する。映像記録部14からの状態信号を一時
停止モニター受信部2oでの映像記録部14が一時停止
解除状態と判定した場合には、−時停止モニター受信部
20はタイミング制御部15に対して状態信号の送出を
停止する。タイミング制御部15では一時停止モニター
受信部20からの状態信号の送出が停止される左、−時
停止制御駆動部19への制御信号送出を停止し、−時停
止制御駆動部19は、映像記録部14の一時停止スイソ
テの駆動を停止する。道路上の映像は、テレビカメラ2
により撮像されて映像信号となり、入力バッフ716を
通って映像スイッチ17と同期分離部18に与えられる
。同期分離部18では、映像信号から同期信号だけ取り
出した信号(映像部分は全黒)を映像スイッチ17と、
垂直同期タイミング信号をタイミング制御部15に与え
るbタイミング制御部15では、映像記録部14が一時
停止解除状態になった後、同期分離回路18からの垂直
同期タイミング信号を監視し、映像記録部14にて1コ
マ録画が終了するタイミングで、−時停止制御駆動部1
9へ制御信号を送出し始める。
る必要があると初期化検出回路21はタイミング制御部
15に対してリセット信号を発生する。タイミング制御
部15は一時停止制御駆動部19に対して制御信号を発
生し、−時停止制御駆動部19は、−時停止制御可能な
映像記録部14の一時停止スイッチを駆動する。−時停
止制御可能な映像記録部14からの状態信号を一時停止
モニター受信部20での記録部14が一時停止の状態と
判定した場合には一時停止モニター受信部20からタイ
ミング制御部15に対して状態信号を発生する。タイミ
ング制御部15では一時停止モニター受信部20からの
状態信号を受信すると、−時停止制御駆動部19への制
御信号送出を停止し、−時停止制御駆動部19は、映像
記録部14の一時停止スイッチの駆動を停止する。移動
人物検出センf−11では、移動人物を検出するとタイ
ミング制御部15に検出信号を送出する。タイミング制
御部15では、移動人物検出センサー11からの検出信
号の受信開始時点より一定設定時間後、(センサーから
撮像する場所までの移動人物の平均移動時間と映像記録
部の一時停止解除状態とがほぼ等しくなるように)−時
停止制御駆動部19へ制御信号を送出し始めると共に映
像スインy−17で選択される信号が道路上の映像信号
となるように制御する。−時停止制御駆動部″19では
制御信号を受信すると、映像記録部14の一時停止スイ
ッチを駆動する。映像記録部14からの状態信号を一時
停止モニター受信部2oでの映像記録部14が一時停止
解除状態と判定した場合には、−時停止モニター受信部
20はタイミング制御部15に対して状態信号の送出を
停止する。タイミング制御部15では一時停止モニター
受信部20からの状態信号の送出が停止される左、−時
停止制御駆動部19への制御信号送出を停止し、−時停
止制御駆動部19は、映像記録部14の一時停止スイソ
テの駆動を停止する。道路上の映像は、テレビカメラ2
により撮像されて映像信号となり、入力バッフ716を
通って映像スイッチ17と同期分離部18に与えられる
。同期分離部18では、映像信号から同期信号だけ取り
出した信号(映像部分は全黒)を映像スイッチ17と、
垂直同期タイミング信号をタイミング制御部15に与え
るbタイミング制御部15では、映像記録部14が一時
停止解除状態になった後、同期分離回路18からの垂直
同期タイミング信号を監視し、映像記録部14にて1コ
マ録画が終了するタイミングで、−時停止制御駆動部1
9へ制御信号を送出し始める。
−時停止制御駆動部19では制御信号を受信すると、映
像記録部14の一時停止スイッチを駆動する。映像記録
部14からの状態信号を一時停止モニター受信部20で
映像記録部14が一時停止の状態と判定した場合には、
−時停止モニター受信部20はタイミング制御部15に
対して状態信号の送出を開始する。タイミング制御部1
5では一時停止モニター受信部20からの状態信号の送
出が開始されると、−時停止制御駆動部19への制御信
号送出を停止し、−時停止制御駆動部19は、映像記録
部14の一時停止スイッチの駆動を停止する。また、映
像記録部14の一時停止状態が一定時間連続すると録画
テープが摩耗する為、本装置では、タイミング制御部1
5で、−時停止モニター受信部20からの状態信号をあ
る一定時間以上連続受信した場合、タイミング制御部1
5から一時停止制御駆動部19に制御信号を出力すると
ともに映像スインf 17で選択される信号が同期信号
のみ(全黒信号)となるように制御する。−時停止制御
駆動部19では制御信号を受信すると、映像記録部14
の一時停止スイッチを駆動する。
像記録部14の一時停止スイッチを駆動する。映像記録
部14からの状態信号を一時停止モニター受信部20で
映像記録部14が一時停止の状態と判定した場合には、
−時停止モニター受信部20はタイミング制御部15に
対して状態信号の送出を開始する。タイミング制御部1
5では一時停止モニター受信部20からの状態信号の送
出が開始されると、−時停止制御駆動部19への制御信
号送出を停止し、−時停止制御駆動部19は、映像記録
部14の一時停止スイッチの駆動を停止する。また、映
像記録部14の一時停止状態が一定時間連続すると録画
テープが摩耗する為、本装置では、タイミング制御部1
5で、−時停止モニター受信部20からの状態信号をあ
る一定時間以上連続受信した場合、タイミング制御部1
5から一時停止制御駆動部19に制御信号を出力すると
ともに映像スインf 17で選択される信号が同期信号
のみ(全黒信号)となるように制御する。−時停止制御
駆動部19では制御信号を受信すると、映像記録部14
の一時停止スイッチを駆動する。
映像記録部14からの状態信号を一時停止モニター受信
部20で映像記録部14が一時停止解除状態と判定した
場合には、−時停止モニター受信部20はタイミング制
御部15に対して状態信号の送出を停止する。タイミン
グ制御部15に対して状態信号の送出を停止する。タイ
ミング制御部15では一時停止モニター受信部20から
の状態信号の送出が停止されると、−時停止制御駆動部
19への制御信号送出を停止し、−時停止制御駆動部1
9は、映像記録部14の一時停止スイソテの駆動を停止
する。タイミング制御部15では、映像記録部14が一
時停止解除状態になった後、同期分離回路からの垂直同
期タイミング信号を監視し、映像記録部14にて1コマ
(全黒の映像)録画が終了するタイミングで、−時停止
制御駆動部19へ制御信号を送出し始める。−時停止制
御駆動部19では制御信号を受信すると、映像記録部1
4の一時停止スイッチを駆動する。映像記録部14から
の状態信号を一時停止モニター受信部20で映像記録部
14が一時停止の状態と判定した場合には、−時停止モ
ニター受信部20はタイミング制御部15に対して状態
信号の送出を開始する。
部20で映像記録部14が一時停止解除状態と判定した
場合には、−時停止モニター受信部20はタイミング制
御部15に対して状態信号の送出を停止する。タイミン
グ制御部15に対して状態信号の送出を停止する。タイ
ミング制御部15では一時停止モニター受信部20から
の状態信号の送出が停止されると、−時停止制御駆動部
19への制御信号送出を停止し、−時停止制御駆動部1
9は、映像記録部14の一時停止スイソテの駆動を停止
する。タイミング制御部15では、映像記録部14が一
時停止解除状態になった後、同期分離回路からの垂直同
期タイミング信号を監視し、映像記録部14にて1コマ
(全黒の映像)録画が終了するタイミングで、−時停止
制御駆動部19へ制御信号を送出し始める。−時停止制
御駆動部19では制御信号を受信すると、映像記録部1
4の一時停止スイッチを駆動する。映像記録部14から
の状態信号を一時停止モニター受信部20で映像記録部
14が一時停止の状態と判定した場合には、−時停止モ
ニター受信部20はタイミング制御部15に対して状態
信号の送出を開始する。
タイミング制御部15では一時停止モニター受信部20
からの状態信号の送出が開始されると、−時停止制御駆
動部19への制御信号送出を停止し、−時停止制御駆動
部19は、映像記録部14の一時停止スイッチの駆動を
停止する。
からの状態信号の送出が開始されると、−時停止制御駆
動部19への制御信号送出を停止し、−時停止制御駆動
部19は、映像記録部14の一時停止スイッチの駆動を
停止する。
このよう(二、上記実施例によれは、−時停止停止制御
可能な映像記録部14を一時停止の状態に制御し、移動
人物検出センサー11で移動物体を検出しはじめた時の
み、−時停止制御可能な映像記録部14を一時停止解除
状態に制御して、テレビカメラ12からの道路上の映像
を録画するよう制御する制御部13を備えているので、
−時停止制御可能な映像記録部14では、人物の映って
いる必要な映像のみ録画できるという効果を有する。
可能な映像記録部14を一時停止の状態に制御し、移動
人物検出センサー11で移動物体を検出しはじめた時の
み、−時停止制御可能な映像記録部14を一時停止解除
状態に制御して、テレビカメラ12からの道路上の映像
を録画するよう制御する制御部13を備えているので、
−時停止制御可能な映像記録部14では、人物の映って
いる必要な映像のみ録画できるという効果を有する。
また、録画媒体(テープ)の摩耗を防止する為の手段は
、全黒映像を録画しているので、録画媒体(テープ)再
生時、この画像は確認する必要が無いという利点を有す
る。
、全黒映像を録画しているので、録画媒体(テープ)再
生時、この画像は確認する必要が無いという利点を有す
る。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、以下に示す効
果を有する。
果を有する。
■ 移動人物検出センサーで移動物体を検出しはじめた
時の特定商品付近の映像のみしか録画していないので、
人物の映っている必要な映像を、時間に関しての分解能
をそこなうことなく、最大の録画媒体(テープ)容量を
実現できる。
時の特定商品付近の映像のみしか録画していないので、
人物の映っている必要な映像を、時間に関しての分解能
をそこなうことなく、最大の録画媒体(テープ)容量を
実現できる。
■ 本装置で録画した録画媒体(テープ)の再生時にお
いて、再生される映像はすべて確認を要する(必要な)
映像のみなので、確認に要する人手を減らすことができ
る。
いて、再生される映像はすべて確認を要する(必要な)
映像のみなので、確認に要する人手を減らすことができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における市場調査支援装置の
ブロック図、第2図は従来例のブロック図である。 1、・、チンピカメラ、2・・・間欠録画可能な映像記
録部、11・・・移動人物検出センサー、12・・・テ
レビカメラ、13・・・制御部、14・・・−時停止制
御可能な映像記録部、15・・・タイミング制御部、1
6・・・入カパツファ、17・・・映像スイッチ、18
・・・同期分離回路、19・・・−時停止制御駆動部、
20・・・−時停止モニター受信部、21・・・初期化
検出回路。
ブロック図、第2図は従来例のブロック図である。 1、・、チンピカメラ、2・・・間欠録画可能な映像記
録部、11・・・移動人物検出センサー、12・・・テ
レビカメラ、13・・・制御部、14・・・−時停止制
御可能な映像記録部、15・・・タイミング制御部、1
6・・・入カパツファ、17・・・映像スイッチ、18
・・・同期分離回路、19・・・−時停止制御駆動部、
20・・・−時停止モニター受信部、21・・・初期化
検出回路。
Claims (1)
- 特定商品付近を人員が通過したことを検出する移動物体
検出センサーと、上記特定商品付近の映像信号を出力す
るテレビカメラと、このテレビカメラの出力信号を入力
して、同期信号と全黒画像信号とに分離する同期分離回
路と、上記映像信号と上記全黒画像信号のいずれか一方
を切替信号により出力する映像スイッチと、この映像ス
イッチの出力信号を停止信号により停止可能に記憶する
映像記録部と、上記移動物体検出センサーの出力信号を
入力したときは、上記切替信号を上記映像スイッチへ出
力して上記映像信号側に切替えさせ、上記移動物体検出
センサーの出力信号のないときは、映像の1区切りとし
て上記全黒画像信号を一時上記映像スイッチから出力さ
せるタイミング制御部とを備えた市場調査支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168324A JPH07101938B2 (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 市場調査支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168324A JPH07101938B2 (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 市場調査支援装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324780A true JPS6324780A (ja) | 1988-02-02 |
| JPH07101938B2 JPH07101938B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=15865927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61168324A Expired - Lifetime JPH07101938B2 (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | 市場調査支援装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101938B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59221094A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-12 | Mitsubishi Electric Corp | 侵入監視装置 |
| JPS6115883U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-29 | 株式会社島津製作所 | X線テレビ透視装置 |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP61168324A patent/JPH07101938B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59221094A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-12 | Mitsubishi Electric Corp | 侵入監視装置 |
| JPS6115883U (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-29 | 株式会社島津製作所 | X線テレビ透視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07101938B2 (ja) | 1995-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |