JPS6324785A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダInfo
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- JPS6324785A JPS6324785A JP61168449A JP16844986A JPS6324785A JP S6324785 A JPS6324785 A JP S6324785A JP 61168449 A JP61168449 A JP 61168449A JP 16844986 A JP16844986 A JP 16844986A JP S6324785 A JPS6324785 A JP S6324785A
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- JP
- Japan
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- frequency
- circuit
- signal
- frequency conversion
- output signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ホーム用VTR(ビデオテープレコーダ)に
関するもので、特にIC(集積回路)化に適した低域変
換回路を備えるVTRに関する。
関するもので、特にIC(集積回路)化に適した低域変
換回路を備えるVTRに関する。
(ロ)従来の技術
3 、58 MHzの搬送色信号を700 KH2付近
の低域に変換して記録を行なうVTRの低域変換回路が
、実願昭60−174364号に記載されている。前記
低域変換回路は、例えば第2図の如きものである。第2
図において、端子(1)に入力されるカラー映像信号中
の搬送色信号r、は、バンドパスフィルタ(2)を介し
て、第1周波数変換回路(3)及びパーストゲート回路
(4)に印加される。
の低域に変換して記録を行なうVTRの低域変換回路が
、実願昭60−174364号に記載されている。前記
低域変換回路は、例えば第2図の如きものである。第2
図において、端子(1)に入力されるカラー映像信号中
の搬送色信号r、は、バンドパスフィルタ(2)を介し
て、第1周波数変換回路(3)及びパーストゲート回路
(4)に印加される。
パーストゲート回路(4)は、前記搬送色信号中のバー
スト信号を抽出するもので、抽出されたバースト信号は
位相比較回路(5)に印加きれる。位相比較回路(5)
は、vxoc水晶電圧制御発振器)(6)から印加きれ
る3 、 58 MHzの連続波r、と、前記バースト
信号との位相比較を行ない、その差に応じた直NC電工
で前記V X O(6)の発振周波数の制御を行なう。
スト信号を抽出するもので、抽出されたバースト信号は
位相比較回路(5)に印加きれる。位相比較回路(5)
は、vxoc水晶電圧制御発振器)(6)から印加きれ
る3 、 58 MHzの連続波r、と、前記バースト
信号との位相比較を行ない、その差に応じた直NC電工
で前記V X O(6)の発振周波数の制御を行なう。
そのため、V X O(6)の発振出力信号は、前記バ
ースト信号に同期し、その発振出力信号f、が第2周波
数変換回路(7)に印加きれる。又、端子(8)から水
平同期信号がPLL(フェーズ・ロックド・ループ)逓
倍回路(9)に印加され、前記水平同期信号の一定倍数
の周波数の信号f’ SL(629KHz)が、位相推
移回路(10)を介して第2周波数変換回路(7)に印
加される。このため、第2周波数変換回路(7)からf
、±f’iLの信号が、B P F(11)に印加され
、f’s+fstの信号のみが抽出きれ第1周波数変換
回路(3)に印加されろ。そのため、第1周波数変換回
路(3)の出力には、r、±(fs+fsL)の信号が
発生し、該信号がLPF(ローパスフィルタ) (12
)に印加され、f’stの信号のみが端子(13)に取
り出される。
ースト信号に同期し、その発振出力信号f、が第2周波
数変換回路(7)に印加きれる。又、端子(8)から水
平同期信号がPLL(フェーズ・ロックド・ループ)逓
倍回路(9)に印加され、前記水平同期信号の一定倍数
の周波数の信号f’ SL(629KHz)が、位相推
移回路(10)を介して第2周波数変換回路(7)に印
加される。このため、第2周波数変換回路(7)からf
、±f’iLの信号が、B P F(11)に印加され
、f’s+fstの信号のみが抽出きれ第1周波数変換
回路(3)に印加されろ。そのため、第1周波数変換回
路(3)の出力には、r、±(fs+fsL)の信号が
発生し、該信号がLPF(ローパスフィルタ) (12
)に印加され、f’stの信号のみが端子(13)に取
り出される。
従って、第2図の回路によれば、3.58MH。
の搬送色信号を629KHzの低域変換色信号に変換す
ることが出来る。
ることが出来る。
くハ)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、第2図の回路においては第2周波数変換
回路<7)の2つの出力信号の周波数がr5±f’sL
、すなわち、4.21M)1.及び2.95Mトと比較
的近い値のため、その判別にはQの高いBPF(11)
が必要となる。一般にその様なバンドパスフィルタはI
C内に内蔵することが難しい。
回路<7)の2つの出力信号の周波数がr5±f’sL
、すなわち、4.21M)1.及び2.95Mトと比較
的近い値のため、その判別にはQの高いBPF(11)
が必要となる。一般にその様なバンドパスフィルタはI
C内に内蔵することが難しい。
その為、外付部品数の増加、ビン数の増加を招きIC化
に際して好ましくないという問題があった。
に際して好ましくないという問題があった。
り二)問題点を解決するだめの手段
本発明は、上述の点に鑑み成きれたもので、映像信号中
の搬送色信号を低域変換色信号に変換する第1周波数変
換回路を備えるビデオテープレコーダにおいて、前記搬
送色信号と前記低域変換色信号との和の周波数に応じた
信号を前記第1周波数変換回路に印加する■Coと、所
定周波数で発振する発振回路と、前記VCO及び前記発
振回路の発振出力信号が印加きれる第2周波数変換回路
と、LPFを介して印加される前記第2周波数変換回路
の出力信号と前記映像信号中の水平同期信号との位相比
較を行ない、その出力信号で前記VCOの発振出力信号
を制御する位相比較回路とを備えていることを特徴とす
る。
の搬送色信号を低域変換色信号に変換する第1周波数変
換回路を備えるビデオテープレコーダにおいて、前記搬
送色信号と前記低域変換色信号との和の周波数に応じた
信号を前記第1周波数変換回路に印加する■Coと、所
定周波数で発振する発振回路と、前記VCO及び前記発
振回路の発振出力信号が印加きれる第2周波数変換回路
と、LPFを介して印加される前記第2周波数変換回路
の出力信号と前記映像信号中の水平同期信号との位相比
較を行ない、その出力信号で前記VCOの発振出力信号
を制御する位相比較回路とを備えていることを特徴とす
る。
(本)作用
本発明によれば、搬送色信号と低域変換色信号との和の
周波数で発振するVCOを用いて周波数変換を行なうこ
とが出来るので、前記vCOと第1周波数変換回路との
間にBPFを挿入する必要がない。
周波数で発振するVCOを用いて周波数変換を行なうこ
とが出来るので、前記vCOと第1周波数変換回路との
間にBPFを挿入する必要がない。
(へ〉実施例
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、(14)
は3 、58MH2(7)搬送色信号f’5(7)周波
数のA倍で発振するVXO,(15)は該V X O(
14)(7)発振出力信号A ” f sが1/A分周
回路(16)を介して印加きれるとともに、パーストゲ
ート回路(4)からバースト信号が印加妨れ、その位相
差に応じた直流電圧でV X O(14)の発振出力信
号を制御する第1位相比較回路、(17)は3 、58
MHzの搬送色信号r、及び629KHzの低域変換
色信号rsLの和の周波数のB倍で発振するVCOl(
18)は該V CO(17)(7)発振出力信号B ・
(f’s+ f’st)が1/C分周回路(19)を介
して印加されるとともに、V X O(14)からA”
rsの発振出力信号が印加きれる第2周波数変換回路、
〈20)は該第2周波数変換回路(18)の2つの出力
信号(A f’ s±B/C・(f s+ f’ st
) )のうち、A f’、−B/C−(f s+ f’
SL)の信号を選択出力するLPF、及び(21)は
端子(8)から水平同期信号が印加されるとともに、L
PF(20)の出力信号が1/D分周回路(22)を介
して印加芒れ、その位相差に応じた直流電圧でV CO
(17)の発振出力信号を制御する第2位相比較回路で
ある。
は3 、58MH2(7)搬送色信号f’5(7)周波
数のA倍で発振するVXO,(15)は該V X O(
14)(7)発振出力信号A ” f sが1/A分周
回路(16)を介して印加きれるとともに、パーストゲ
ート回路(4)からバースト信号が印加妨れ、その位相
差に応じた直流電圧でV X O(14)の発振出力信
号を制御する第1位相比較回路、(17)は3 、58
MHzの搬送色信号r、及び629KHzの低域変換
色信号rsLの和の周波数のB倍で発振するVCOl(
18)は該V CO(17)(7)発振出力信号B ・
(f’s+ f’st)が1/C分周回路(19)を介
して印加されるとともに、V X O(14)からA”
rsの発振出力信号が印加きれる第2周波数変換回路、
〈20)は該第2周波数変換回路(18)の2つの出力
信号(A f’ s±B/C・(f s+ f’ st
) )のうち、A f’、−B/C−(f s+ f’
SL)の信号を選択出力するLPF、及び(21)は
端子(8)から水平同期信号が印加されるとともに、L
PF(20)の出力信号が1/D分周回路(22)を介
して印加芒れ、その位相差に応じた直流電圧でV CO
(17)の発振出力信号を制御する第2位相比較回路で
ある。
尚、第1図において、第2図と同一の回路素子について
は同一の信号を付し、その説明は省略する。又、前記A
、B、Cは整数とする。
は同一の信号を付し、その説明は省略する。又、前記A
、B、Cは整数とする。
次に動作について説明する。端子(1)からのカラー映
像信号中の搬送色信号r、は、バンドパスフィルタ(2
)を介して第1周波数変換回路(3)及びパーストゲー
ト回路(4)に印加される。パーストゲート回路(4)
は、前記搬送色信号f、中のパースト信号を通過させ、
第1位相比較回路(15)に印加する。前記搬送色信号
f、のA倍の周波数で発振するV X O(14)(7
)発振出力信号A−r、は1/A分周回路(16)に印
加され分周されて、fsの信号となり第1位相比較回路
(15)に印加きれる。そして、第1位相比較回路(1
5)において前記バースト信号と前記r、の信号との位
相比較が行なわれ、その位相差に応じた直流電圧が、V
X O(14)に帰還きれる。このため、前記バース
ト信号のA倍の周波数の信号に同期した、V X O(
14)の発振出力信号A ’ f’ sが第2周波数変
換回路(18)に得られる。
像信号中の搬送色信号r、は、バンドパスフィルタ(2
)を介して第1周波数変換回路(3)及びパーストゲー
ト回路(4)に印加される。パーストゲート回路(4)
は、前記搬送色信号f、中のパースト信号を通過させ、
第1位相比較回路(15)に印加する。前記搬送色信号
f、のA倍の周波数で発振するV X O(14)(7
)発振出力信号A−r、は1/A分周回路(16)に印
加され分周されて、fsの信号となり第1位相比較回路
(15)に印加きれる。そして、第1位相比較回路(1
5)において前記バースト信号と前記r、の信号との位
相比較が行なわれ、その位相差に応じた直流電圧が、V
X O(14)に帰還きれる。このため、前記バース
ト信号のA倍の周波数の信号に同期した、V X O(
14)の発振出力信号A ’ f’ sが第2周波数変
換回路(18)に得られる。
一方、搬送色信号r、及び低域変換色信号f’stの和
の周波数のB倍で発振するV CO(17)の発振出力
信号B (fs十fst)は、1/C分周回路(19)
に印加され分周されて、B/ Cl f’ s + f
’ s+、)の信号となり第2周波数変換回路(18)
に印加きれる。第2周波数変換回路(18)の出力には
、印加された2つの信号の和と差の周波数の信号が現わ
れるので、その出力にはA−f、±B/ C・(f s
+ f’SL)の信号が発生する。ここで、分周回路の
分周比をA==1、B=C=4、D=40とすると、第
2周波数変換回路(18)の出力信号としてr、±(f
s+ f’ st)の2つの信号が発生し、L P
F (20)を介してf’sLの信号が1/D分周回路
(22)に印加される。そして、1/ 40 f’ 5
t(7)信号(1/40f’sLΦ15 、74KHz
)が第2位相比較回路(21)に印加され、基準信号と
なる水平同期信号と位相比較され、その位相差に応じた
直流電圧がVCO(17)に帰還される。このため、第
2位相比較回路(21)の2つの入力信号の位相が一致
する様にVCO(17)は制御される。そして、前記発
振出力信号4 (f s+ f’st)は1/B分周回
路(23)に印加され、1/4分周されて(f’s+f
st)の信号が、位相推移回路(24)を介して第1周
波数変換回路(3)に印加きれる。そのため、第1周波
数変換回路(3)の出力には(fs+f’st)±f、
の信号が現われ、rsLの信号のみがI、 P F (
12)を通過する。
の周波数のB倍で発振するV CO(17)の発振出力
信号B (fs十fst)は、1/C分周回路(19)
に印加され分周されて、B/ Cl f’ s + f
’ s+、)の信号となり第2周波数変換回路(18)
に印加きれる。第2周波数変換回路(18)の出力には
、印加された2つの信号の和と差の周波数の信号が現わ
れるので、その出力にはA−f、±B/ C・(f s
+ f’SL)の信号が発生する。ここで、分周回路の
分周比をA==1、B=C=4、D=40とすると、第
2周波数変換回路(18)の出力信号としてr、±(f
s+ f’ st)の2つの信号が発生し、L P
F (20)を介してf’sLの信号が1/D分周回路
(22)に印加される。そして、1/ 40 f’ 5
t(7)信号(1/40f’sLΦ15 、74KHz
)が第2位相比較回路(21)に印加され、基準信号と
なる水平同期信号と位相比較され、その位相差に応じた
直流電圧がVCO(17)に帰還される。このため、第
2位相比較回路(21)の2つの入力信号の位相が一致
する様にVCO(17)は制御される。そして、前記発
振出力信号4 (f s+ f’st)は1/B分周回
路(23)に印加され、1/4分周されて(f’s+f
st)の信号が、位相推移回路(24)を介して第1周
波数変換回路(3)に印加きれる。そのため、第1周波
数変換回路(3)の出力には(fs+f’st)±f、
の信号が現われ、rsLの信号のみがI、 P F (
12)を通過する。
その結果、端子(13)には3.58M)12の搬送色
信号f、を低域変換することにより得られる629KH
2の低域変換色信号rstが発生する。
信号f、を低域変換することにより得られる629KH
2の低域変換色信号rstが発生する。
尚、第1図57) L P F(12)及び(2o)は
、いずれも(f’s+fst)±r、の信号からrsL
の信号を抽出するものであるが、(f’s+ fst、
) + fsの信号の周波数は7 、789MH,又(
f’s+f’st) f’sの信号の周波数は629
KHzと十分熱れているので、前記LPFは簡単な構
成でIC内に内蔵することが可能である。
、いずれも(f’s+fst)±r、の信号からrsL
の信号を抽出するものであるが、(f’s+ fst、
) + fsの信号の周波数は7 、789MH,又(
f’s+f’st) f’sの信号の周波数は629
KHzと十分熱れているので、前記LPFは簡単な構
成でIC内に内蔵することが可能である。
(ト)発明の効果
以上述べた如く本発明に依れば、搬送色信号及び低域変
換色信号の和の周波数の信号を、周波数変換の為に直接
用いることが出来るので、高価なりPFが不要となる。
換色信号の和の周波数の信号を、周波数変換の為に直接
用いることが出来るので、高価なりPFが不要となる。
このため、IC化に際して外付部品数及びピン数の削減
が計れるという利点を有する。又、本発明に依れば、V
COの発振出力信号を水平同期信号と同期きせる為に、
第2周波数変換回路の一方の入力として発振回路の発振
出力信号を用いているので、簡単な回路構成で同期がと
れる。
が計れるという利点を有する。又、本発明に依れば、V
COの発振出力信号を水平同期信号と同期きせる為に、
第2周波数変換回路の一方の入力として発振回路の発振
出力信号を用いているので、簡単な回路構成で同期がと
れる。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、及び第2図
は従来の低域変換回路を示す回路図である。 (2)・・・BPF、 (3)・・・第1周波数変換
回路、(12)・L P F 、 (14)・V
X Ol (17)−V COl (18)・・・第
2周波数変換回路。
は従来の低域変換回路を示す回路図である。 (2)・・・BPF、 (3)・・・第1周波数変換
回路、(12)・L P F 、 (14)・V
X Ol (17)−V COl (18)・・・第
2周波数変換回路。
Claims (1)
- (1)映像信号中の搬送色信号を低域変換色信号に変換
する第1周波数変換回路を備えるビデオテープレコーダ
において、前記搬送色信号と前記低域変換色信号との和
の周波数に応じた信号を前記第1周波数変換回路に印加
するVCOと、所定周波数で発振する発振回路と、前記
VCO及び前記発振回路の発振出力信号が印加される第
2周波数変換回路と、LPFを介して印加される前記第
2周波数変換回路の出力信号と前記映像信号中の水平同
期信号との位相比較を行ない、その出力信号で前記VC
Oの発振出力信号を制御する位相比較回路とを備えてお
り、前記VCOの発振出力信号を用いて前記第1周波数
変換回路で、周波数変換を行なうことを特徴とするビデ
オテープレコーダ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168449A JPS6324785A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | ビデオテ−プレコ−ダ |
| DE8787109875T DE3782871T2 (de) | 1986-07-17 | 1987-07-08 | Frequenzumwandler fuer ein videobandaufnahmegeraet. |
| US07/072,202 US4807048A (en) | 1986-07-17 | 1987-07-08 | Frequency converter for video tape recorder |
| EP87109875A EP0253296B1 (en) | 1986-07-17 | 1987-07-08 | Frequency converter for video tape recorder |
| KR1019870007707A KR930002858B1 (ko) | 1986-07-17 | 1987-07-16 | 비디오테이프 레코더를 위한 주파수 변환회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61168449A JPS6324785A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324785A true JPS6324785A (ja) | 1988-02-02 |
Family
ID=15868316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61168449A Pending JPS6324785A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6324785A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188088A (ja) * | 1989-01-17 | 1990-07-24 | Hitachi Ltd | キャリア信号発生回路及び映像信号記録再生装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5684095A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic video recorder |
| JPS56160192A (en) * | 1980-04-09 | 1981-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Processing circuit of chrominance signal |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP61168449A patent/JPS6324785A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5684095A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic video recorder |
| JPS56160192A (en) * | 1980-04-09 | 1981-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Processing circuit of chrominance signal |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188088A (ja) * | 1989-01-17 | 1990-07-24 | Hitachi Ltd | キャリア信号発生回路及び映像信号記録再生装置 |
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