JPS63248097A - 変圧器式x線発生装置 - Google Patents
変圧器式x線発生装置Info
- Publication number
- JPS63248097A JPS63248097A JP62077434A JP7743487A JPS63248097A JP S63248097 A JPS63248097 A JP S63248097A JP 62077434 A JP62077434 A JP 62077434A JP 7743487 A JP7743487 A JP 7743487A JP S63248097 A JPS63248097 A JP S63248097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- power
- transformer
- generation apparatus
- ray generation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 3
- 238000002594 fluoroscopy Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、特に小春ffi電源が用いられる場合に好適
な変圧器式X線発生装置に関する。
な変圧器式X線発生装置に関する。
従来の装置は、JISZ4702の電源設備の項に示す
ように、常時消費される電力より大きな容量の配電変圧
器や大きな断面積の低圧配電線が必要であった。また、
本発明に近い公知例としては実開昭55−133600
号公報に記載のものがあるが、これは小容量の商用電源
とコンデンサを用いた蓄電装置とを組合せたものである
。
ように、常時消費される電力より大きな容量の配電変圧
器や大きな断面積の低圧配電線が必要であった。また、
本発明に近い公知例としては実開昭55−133600
号公報に記載のものがあるが、これは小容量の商用電源
とコンデンサを用いた蓄電装置とを組合せたものである
。
上記JISZ4702に規定されたRF−500−12
5形を例にとって、その最大定格時の電力を、実際の使
用状況を考慮して以下に求めてみる。
5形を例にとって、その最大定格時の電力を、実際の使
用状況を考慮して以下に求めてみる。
まず、撮影時につき、電圧125 kV、電流500m
A、撮影時間Q 、 1 sec、繰返し頻度80回/
時。
A、撮影時間Q 、 1 sec、繰返し頻度80回/
時。
平均値を実効値にするために係数1.11.力率0.9
.効率0.7 とすると、 =0.173 kVA/時 −(1
)となる。
.効率0.7 とすると、 =0.173 kVA/時 −(1
)となる。
また、透視時につき、電圧120kV、電流4mA、繰
返し頻度25分/時、平均値を実効値にするための係数
1.11.力率0.5.効率0.7とすると、 220X10” 25r
X 1泪X0.004÷0.5÷0.7X−=0.44
9 kVA/時 ・(2)となる。
返し頻度25分/時、平均値を実効値にするための係数
1.11.力率0.5.効率0.7とすると、 220X10” 25r
X 1泪X0.004÷0.5÷0.7X−=0.44
9 kVA/時 ・(2)となる。
したがって、1時間当たりの平均電力は合計で0.62
2(=0.173+0.449) kVAとなる。コノ
ようなX線発生のための電力以外のX線装置関連機器の
通常消費される電力を総合してもそれは数kVAのもの
である。これに対し上記JISでは、最大定格時に10
%以下の電圧降下となる入き電源設備として、50kV
Aの配電変圧器の設置を要求している。電源設備はX線
表[i!IN人者側の負担であるが、その負担を軽くす
ることは袋層購入者にとって大きなメリットであり、な
おかつ電力供給者にとっても設備の使用効率を上げるこ
とは大きなメリツI〜となるものである。
2(=0.173+0.449) kVAとなる。コノ
ようなX線発生のための電力以外のX線装置関連機器の
通常消費される電力を総合してもそれは数kVAのもの
である。これに対し上記JISでは、最大定格時に10
%以下の電圧降下となる入き電源設備として、50kV
Aの配電変圧器の設置を要求している。電源設備はX線
表[i!IN人者側の負担であるが、その負担を軽くす
ることは袋層購入者にとって大きなメリットであり、な
おかつ電力供給者にとっても設備の使用効率を上げるこ
とは大きなメリツI〜となるものである。
実開昭55−133600号公報に記載のものにおいて
は、小容量の商用電源から充電抵抗、整流器を通じてコ
ンデンサに蓄電するものであり、コンデンサの容積、安
全性などの観点からコンデンサの容量に限度が生じ、蓄
電できる電気量も限られたものとなり、1回の充電で発
生できるX線量もおのずと限度ができる。
は、小容量の商用電源から充電抵抗、整流器を通じてコ
ンデンサに蓄電するものであり、コンデンサの容積、安
全性などの観点からコンデンサの容量に限度が生じ、蓄
電できる電気量も限られたものとなり、1回の充電で発
生できるX線量もおのずと限度ができる。
一方、X線発生装置では、少なくとも昼間の撮影、透視
に使用する電力が適宜供給でき、商用電源のみならず、
太陽電池、風力発電、エンジン発電機など、交流、直流
の別、発電の方式や規模の大小の別などにかかわらず、
各種の電源にも接続でき、あるいは夜間電力なども利用
できれば経済性は高くなる。特に、交流、直流の別なく
、かつ小容量の電源を使用することができれば、経済性
は非常に高くなるが、従来、これを達成したものは見当
たらなかった。
に使用する電力が適宜供給でき、商用電源のみならず、
太陽電池、風力発電、エンジン発電機など、交流、直流
の別、発電の方式や規模の大小の別などにかかわらず、
各種の電源にも接続でき、あるいは夜間電力なども利用
できれば経済性は高くなる。特に、交流、直流の別なく
、かつ小容量の電源を使用することができれば、経済性
は非常に高くなるが、従来、これを達成したものは見当
たらなかった。
本発明は、上述したような実情に鑑みてなされたもので
、必要量の電力が蓄電可能で、また長時間で電力を蓄電
することができ、したがって小容量の電源が使用でき、
しかも交流、直流の別なく電源を使用でき、装置設置時
及び運転時において極めて高い経済性をもつ変圧器X線
発生装置を提供することを目的とする。
、必要量の電力が蓄電可能で、また長時間で電力を蓄電
することができ、したがって小容量の電源が使用でき、
しかも交流、直流の別なく電源を使用でき、装置設置時
及び運転時において極めて高い経済性をもつ変圧器X線
発生装置を提供することを目的とする。
上記目的は、商用電源を含む小容量(必ずしも小容量で
なくともよい)の交流電源あるいは直流電源に接続され
る充電回路を介して蓄電池を接続し、その蓄電池の直流
電力をインバータなどのように直流から交流に変換する
回路を通して交流電力とし、主変圧器側に印加すること
によって、達成される。
なくともよい)の交流電源あるいは直流電源に接続され
る充電回路を介して蓄電池を接続し、その蓄電池の直流
電力をインバータなどのように直流から交流に変換する
回路を通して交流電力とし、主変圧器側に印加すること
によって、達成される。
充電回路は、接続されるffi源の交流、直流の種別に
かかわらず直流を出力するので、交流及び直流のいずれ
の電源をも使用できることになる。そしてこの充電回路
の直流出力の蓄電は、コンデンサではなく蓄電池が行う
。したがって蓄電池の容量を適宜選定すれば、必要量の
電力を、短時間でのみならず長時間で蓄電するようにも
なし得、したがって小容量電源の採用も可能であり、上
記目的が達成される6 [実施例〕 以下1図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明による変圧器式X線発生装置の一実施例を示す
回路図で、図中1は電源である。
かかわらず直流を出力するので、交流及び直流のいずれ
の電源をも使用できることになる。そしてこの充電回路
の直流出力の蓄電は、コンデンサではなく蓄電池が行う
。したがって蓄電池の容量を適宜選定すれば、必要量の
電力を、短時間でのみならず長時間で蓄電するようにも
なし得、したがって小容量電源の採用も可能であり、上
記目的が達成される6 [実施例〕 以下1図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明による変圧器式X線発生装置の一実施例を示す
回路図で、図中1は電源である。
二の電源1は、JISZ4702で規定される変圧器弐
X@高電圧装置用電源設備より十分小さな容量の電源設
備、例えば風力発電、エンジン発電。
X@高電圧装置用電源設備より十分小さな容量の電源設
備、例えば風力発電、エンジン発電。
太陽電池などからなり、あるいは夜間電力を用いてなる
もので、その交流又は直流の別は問わない。
もので、その交流又は直流の別は問わない。
2は電源1の交流、直流の種別にかかわらず直流電力を
出力する充電回路で、与えられた交流又は直流電源2か
ら供給される電力を蓄電池3の充電に適した直流電圧、
電流にする。この充電回路2は、X線放射、停止信号9
により、X線発生を行なわない間、動作し、蓄電池3を
充電する。蓄電池3は、通常、小容量の電源1から比較
的ゆっくりと時間をかけてX線発生に必要な電力充電さ
れるもので、急速に深い放電が可能なものであれば、N
i−Cdバッテリでも鉛バッテリでも、あるいはその他
のバッテリでもよい。実用的には鉛バッテリが経済的で
あり、その容量は装置出力、使用頻度などを考慮して適
当な大きさのものが選定される。
出力する充電回路で、与えられた交流又は直流電源2か
ら供給される電力を蓄電池3の充電に適した直流電圧、
電流にする。この充電回路2は、X線放射、停止信号9
により、X線発生を行なわない間、動作し、蓄電池3を
充電する。蓄電池3は、通常、小容量の電源1から比較
的ゆっくりと時間をかけてX線発生に必要な電力充電さ
れるもので、急速に深い放電が可能なものであれば、N
i−Cdバッテリでも鉛バッテリでも、あるいはその他
のバッテリでもよい。実用的には鉛バッテリが経済的で
あり、その容量は装置出力、使用頻度などを考慮して適
当な大きさのものが選定される。
4は蓄電池3に蓄電された直流電力を交流電力に変換す
るインバータ回路で、サイリスタインバータやトランジ
スタインバータなどが用いられる。
るインバータ回路で、サイリスタインバータやトランジ
スタインバータなどが用いられる。
このインバータ回路4には、前記XI!放射放射1信止
信が入力され、この信号9によりインバータ回路4を駆
動、停止させてX線の放射、停止が制御される。
信が入力され、この信号9によりインバータ回路4を駆
動、停止させてX線の放射、停止が制御される。
上記インバータ回路4の出力は、管電圧設定のための単
巻変圧器5を介して主変圧器6の一次側に印加される。
巻変圧器5を介して主変圧器6の一次側に印加される。
主変圧器6は、その−次側に印加された電圧(低電圧)
を、高圧整流器7を介してX線管8に印加し、X線発生
させるに必要な高電圧に昇圧する。
を、高圧整流器7を介してX線管8に印加し、X線発生
させるに必要な高電圧に昇圧する。
第2図は、前記充電回路2の具体例を示す回路図でご図
中10は信号9の中の停止信号である。
中10は信号9の中の停止信号である。
これによって接点11をX線停止時に閉路して蓄電池3
を充電可能ならしめる。X線放射時にこの接点11を開
路するのは、X線放射中の影響が電源1側に作用するこ
とを電気的に遮断するためである。12は整流器、13
は充電電圧、電流制御回路14の信号によって蓄電池3
への充電々圧。
を充電可能ならしめる。X線放射時にこの接点11を開
路するのは、X線放射中の影響が電源1側に作用するこ
とを電気的に遮断するためである。12は整流器、13
は充電電圧、電流制御回路14の信号によって蓄電池3
への充電々圧。
充電々流を¥1電池3に最適に制御する制御素子で、こ
こではトランジスタを用いた場合を示したものである。
こではトランジスタを用いた場合を示したものである。
なお、この例では接点11をX線停止時。
開路するようにいたが、この接点11を、夜間電力を利
用するよう夜間だけ閉路するようにタイマ(図示せず)
によって制御したりすることも可能である。
用するよう夜間だけ閉路するようにタイマ(図示せず)
によって制御したりすることも可能である。
X線発生装置においてX線が放射されている時間は、装
置に電源1が接続されている時間に比べ非常に短いもの
であるのは周知のとおりである。
置に電源1が接続されている時間に比べ非常に短いもの
であるのは周知のとおりである。
上述するよう構成された本発明X線発生装置では。
X線を放射する瞬間の大きな電力を、X線が放射されて
いない長い時間の間に蓄えればよいのであるから、単位
時間当たりの充電の程度はごく少ないものでもよく、そ
の結果、容量の小さな電源設備であっても変圧器式xi
発生装置が使用することが可能となる。
いない長い時間の間に蓄えればよいのであるから、単位
時間当たりの充電の程度はごく少ないものでもよく、そ
の結果、容量の小さな電源設備であっても変圧器式xi
発生装置が使用することが可能となる。
本発明によれば、装置使用に際して、十分長い時間をか
けて電力をM電することができるため、装置の電源設備
がJISZ4702に規定されるものより小容量で済み
、またX線放射中の大電力をN電池から供給することが
可能であるため、大きな出力を有する変圧器式X線発生
装置を構成することができ、X線発生装置設置時及び運
転時の経済性が非常に高くなるなどの効果がある。
けて電力をM電することができるため、装置の電源設備
がJISZ4702に規定されるものより小容量で済み
、またX線放射中の大電力をN電池から供給することが
可能であるため、大きな出力を有する変圧器式X線発生
装置を構成することができ、X線発生装置設置時及び運
転時の経済性が非常に高くなるなどの効果がある。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロック図、第2
図は第1図中の充電回路の具体例を示す回路図である。 1・・・電源、2・・・充電回路、3・・・蓄電池、4
・・・インバータ回路、6・・・主変圧器、8・・・X
線管。
図は第1図中の充電回路の具体例を示す回路図である。 1・・・電源、2・・・充電回路、3・・・蓄電池、4
・・・インバータ回路、6・・・主変圧器、8・・・X
線管。
Claims (1)
- 1、接続される電源の交流、直流の種別にかかわらず、
直流電力を出力する充電回路と、この充電回路によって
充電される蓄電池と、この蓄電池からの直流出力を交流
に変換して主変圧器側に出力する直流/交流変換回路と
を具備することを特徴とする変圧器式X線発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62077434A JPS63248097A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 変圧器式x線発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62077434A JPS63248097A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 変圧器式x線発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63248097A true JPS63248097A (ja) | 1988-10-14 |
Family
ID=13633905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62077434A Pending JPS63248097A (ja) | 1987-04-01 | 1987-04-01 | 変圧器式x線発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63248097A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253597A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Toshiba Corp | X線発生装置 |
| JPH0422100A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Toshiba Corp | Ctスキャナ |
| EP0795136A4 (en) * | 1994-11-28 | 1999-04-21 | Analogic Corp | NON-INTERRUPTIBLE POWER SUPPLY FOR MEDICAL IMAGING DEVICE |
| JP2016038974A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | オリジン電気株式会社 | 小容量受電設備の高圧電圧負荷電源装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142145A (en) * | 1981-02-24 | 1982-09-02 | Japan Storage Battery Co Ltd | No-break power source |
-
1987
- 1987-04-01 JP JP62077434A patent/JPS63248097A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57142145A (en) * | 1981-02-24 | 1982-09-02 | Japan Storage Battery Co Ltd | No-break power source |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253597A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Toshiba Corp | X線発生装置 |
| JPH0422100A (ja) * | 1990-05-17 | 1992-01-27 | Toshiba Corp | Ctスキャナ |
| EP0795136A4 (en) * | 1994-11-28 | 1999-04-21 | Analogic Corp | NON-INTERRUPTIBLE POWER SUPPLY FOR MEDICAL IMAGING DEVICE |
| JP2016038974A (ja) * | 2014-08-06 | 2016-03-22 | オリジン電気株式会社 | 小容量受電設備の高圧電圧負荷電源装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10624604B2 (en) | Medical diagnostic high-frequency X-ray machines and power supply devices thereof | |
| US6169782B1 (en) | X-ray system with internal power supply including battery power and capacitively stored power | |
| JP4819762B2 (ja) | 給電システムおよび給電システムの制御方法 | |
| JP2004180467A (ja) | 系統連系形電源システム | |
| US11273315B2 (en) | Method and device for defibrillation | |
| US4053778A (en) | Transportable x-ray diagnostic apparatus | |
| FR2407638A1 (fr) | Circuit d'alimentation d'une lampe a decharge | |
| JPH11191424A (ja) | 燃料電池発電装置の操作方法 | |
| JP2004088900A (ja) | 電源システム | |
| KR101556893B1 (ko) | 풍력 발전기용 에너지 저장 시스템 및 방법 | |
| JPS63248097A (ja) | 変圧器式x線発生装置 | |
| US20200084869A1 (en) | Mobile high voltage generating device | |
| JP2001298864A (ja) | 電力貯蔵装置及び電力貯蔵式電力供給方法 | |
| KR101422359B1 (ko) | 태양광 전류 저장장치 및 그 제어 방법 | |
| JPH04328298A (ja) | X線発生装置 | |
| US6768285B2 (en) | Power system for converting variable source power to constant load power | |
| JPH02253597A (ja) | X線発生装置 | |
| JPH11266582A5 (ja) | ||
| JPS6392263A (ja) | 可搬形直流高電圧電源装置 | |
| JP3368594B2 (ja) | 無停電電源装置の補助エネルギー給電回路 | |
| EP1110436A1 (en) | X-ray examination apparatus | |
| JP2020014324A (ja) | 蓄電システム | |
| CN210781491U (zh) | 带能量管理装置和储能装置的便携式高压发生器 | |
| JPH03225797A (ja) | X線撮影装置用据置形電源装置 | |
| JPH0573900U (ja) | インバータ式x線高電圧装置 |