JPS63249088A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPS63249088A JPS63249088A JP8241187A JP8241187A JPS63249088A JP S63249088 A JPS63249088 A JP S63249088A JP 8241187 A JP8241187 A JP 8241187A JP 8241187 A JP8241187 A JP 8241187A JP S63249088 A JPS63249088 A JP S63249088A
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- regulating lever
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Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は指針表示式の電子時計の規正構造に関する。
従来、指針表示式の電子時計の規正構造においては、特
開昭54−24576に示されるように、規正レバーに
弾性部を有し、輪列車を弾性部のばね力により規正する
もの、あるいは、特開昭51−67760に示すように
外部操作部材の動きに連動して動く規正レバーの、輪列
車を規正する部分が規正レバー弾性部の先端に付いてい
るもの等、種々の構造が提案されている。
開昭54−24576に示されるように、規正レバーに
弾性部を有し、輪列車を弾性部のばね力により規正する
もの、あるいは、特開昭51−67760に示すように
外部操作部材の動きに連動して動く規正レバーの、輪列
車を規正する部分が規正レバー弾性部の先端に付いてい
るもの等、種々の構造が提案されている。
しかし、特開昭54−24376に示される構造におい
ては規正レバーの弾性部において輪列を規正するばね力
を発生し、しかも規正解除時には規正時以上のたわみを
加えてもヘタリな生じないだけのばね性が必要とされる
。このため、規正レバーはヤング率I Q、 OOO%
=/gj、ばね限界応カフQb/lx7程度の余興ばね
材料を使わざるを得ないことになる。又、特開昭51−
67760において、規正時には弾性部において輪列を
規正するだけのばね力を発生し、規正解除時には弾性部
の先端に有る規正部が解除の位置まで戻り、落下や振動
の衝撃が加えられても輪列に接触しないだけの剛性が必
要とされる。このため、やはり規正レバーは金属はね材
料を使わざるを得ないのが現状である。
ては規正レバーの弾性部において輪列を規正するばね力
を発生し、しかも規正解除時には規正時以上のたわみを
加えてもヘタリな生じないだけのばね性が必要とされる
。このため、規正レバーはヤング率I Q、 OOO%
=/gj、ばね限界応カフQb/lx7程度の余興ばね
材料を使わざるを得ないことになる。又、特開昭51−
67760において、規正時には弾性部において輪列を
規正するだけのばね力を発生し、規正解除時には弾性部
の先端に有る規正部が解除の位置まで戻り、落下や振動
の衝撃が加えられても輪列に接触しないだけの剛性が必
要とされる。このため、やはり規正レバーは金属はね材
料を使わざるを得ないのが現状である。
近年、時計輪列Ωコストダウンと輪列の慣性低減による
モータ消費電流の削減のために、合成樹脂材料による輪
列車を導入して来ている。しかし前述したように規正レ
バーが金属はね材料であるため、規正される輪列車も規
正されることによる歯型の変形、つぶれ、削れ等を防ぐ
為に、規正レバー以上の硬度を持つ材料とする必要があ
る。
モータ消費電流の削減のために、合成樹脂材料による輪
列車を導入して来ている。しかし前述したように規正レ
バーが金属はね材料であるため、規正される輪列車も規
正されることによる歯型の変形、つぶれ、削れ等を防ぐ
為に、規正レバー以上の硬度を持つ材料とする必要があ
る。
よって、必然的にこの輪列車はIIv500以上の金嬌
製の歯車を用い、合成樹脂化は不可とされていた。
製の歯車を用い、合成樹脂化は不可とされていた。
このため、規正レバーも高価な金属ばね材料を使い、製
造方式も高価な塵を用いたプレス加工か、単価の高くな
るエツチング加工が主とされていた。又、規正される輪
列も金属性で高価となり、しかも多くの消費電流を必要
とするモータを用いるため、大型の電池を必゛要とし、
時計体の小型化を損うものであった。
造方式も高価な塵を用いたプレス加工か、単価の高くな
るエツチング加工が主とされていた。又、規正される輪
列も金属性で高価となり、しかも多くの消費電流を必要
とするモータを用いるため、大型の電池を必゛要とし、
時計体の小型化を損うものであった。
本発明は、かかる問題点を解決するもので、その目的は
、7アツシ1ナブルで小型、しかも長寿命の時計を安価
に市場へ提供するものである。
、7アツシ1ナブルで小型、しかも長寿命の時計を安価
に市場へ提供するものである。
本発明の電子時計は、少なくとも時刻を指針によって表
示する時刻表示部、該指針を動かすための輪列、前記時
刻表示部の表示状態を修正するための外部操作部材、表
示状態の修正時に前記輪列と係合する規正レバーを有し
、前記規正レバーが合成樹脂材料より成ることを特徴と
する。
示する時刻表示部、該指針を動かすための輪列、前記時
刻表示部の表示状態を修正するための外部操作部材、表
示状態の修正時に前記輪列と係合する規正レバーを有し
、前記規正レバーが合成樹脂材料より成ることを特徴と
する。
本発明の上記の構成によれば、規正レバーを合成樹脂材
料とすることにより、規正を受ける輪列も、合成樹脂化
が可能となる。これによりモータ消費電流の低減が実現
し、小型の電池で長寿命の時計体が実現できる。すなわ
ち、外装デザイン上の自由度が増し、ファツジ1ナブル
で小振りの愛される商品を産み出すことが出来るのであ
る。しかも、輪列および規正レバーの合成樹脂化により
射出成形、あるいは、安価な型によるシート状の合成樹
脂のプレス加工というコスト的には最も安い方法で部品
加工できることにより、付加価値の高い商品を安価に消
費者に提供できるものである〔実施例〕 本発明の実施例を図面にもとづいて詳細に説明する。第
1図は本実施例における規正構造平面図である。1は規
正レバーであり、材質は、回路基板等に使われるポリイ
ミドテープである。規正レバー1はステップモータの磁
心2より半抜き加工により形成した磁心ビン2αを中心
に回転する。
料とすることにより、規正を受ける輪列も、合成樹脂化
が可能となる。これによりモータ消費電流の低減が実現
し、小型の電池で長寿命の時計体が実現できる。すなわ
ち、外装デザイン上の自由度が増し、ファツジ1ナブル
で小振りの愛される商品を産み出すことが出来るのであ
る。しかも、輪列および規正レバーの合成樹脂化により
射出成形、あるいは、安価な型によるシート状の合成樹
脂のプレス加工というコスト的には最も安い方法で部品
加工できることにより、付加価値の高い商品を安価に消
費者に提供できるものである〔実施例〕 本発明の実施例を図面にもとづいて詳細に説明する。第
1図は本実施例における規正構造平面図である。1は規
正レバーであり、材質は、回路基板等に使われるポリイ
ミドテープである。規正レバー1はステップモータの磁
心2より半抜き加工により形成した磁心ビン2αを中心
に回転する。
巻真11を引き出した時には、係合しているおしどり3
がおしどり軸3bを中心に反時計回わりに回転し、おし
どりビン3αが係合する規正レバー1と共に回転移動し
、中間車4を係合規正する。
がおしどり軸3bを中心に反時計回わりに回転し、おし
どりビン3αが係合する規正レバー1と共に回転移動し
、中間車4を係合規正する。
なお規正レバー1は前記磁心ビン2αとおしどりビン3
αの周辺部にのみ銅箔パターンを接着してあり、軸係合
部分の補強を計っている。かんぬき9は巻真11の軸方
向にスライド可能なつづみ車10と係合しており、おし
どり3が反時計回わりに回転すると、おしどり軸5Cと
係合するかんぬきクリック部のカム形状に従りて、かん
ぬき軸9αを中心に回転移動し、つづみ車10を小鉄車
21とかみ合うように構成している。すなわち、巻真1
1を引き出すと、中間車4は規正レバー1により回転規
制され、かみ合う秒針車12が回転しないようになる。
αの周辺部にのみ銅箔パターンを接着してあり、軸係合
部分の補強を計っている。かんぬき9は巻真11の軸方
向にスライド可能なつづみ車10と係合しており、おし
どり3が反時計回わりに回転すると、おしどり軸5Cと
係合するかんぬきクリック部のカム形状に従りて、かん
ぬき軸9αを中心に回転移動し、つづみ車10を小鉄車
21とかみ合うように構成している。すなわち、巻真1
1を引き出すと、中間車4は規正レバー1により回転規
制され、かみ合う秒針車12が回転しないようになる。
これと同時につづみ車10が小鉄車21とかみ合い、係
合する分針車2時針車を修正できる・ようになるのであ
る、又、かんぬき9は巻真11を押し込むとかんぬきば
ね9bのばね力によりつづみ車10を小鉄車21から切
シ離′す方向に移動する。なお、かんぬきはね9bは水
晶振動子13と地板17との間に配置し、平面スペース
を少なくしている。又、かんぬき9はリセット端子部9
Cを有しており、回路基板16のリセットパターンと接
触してリセット信号を取っている。ここで、かんぬき9
は電池プラス端子から水晶振動子13を通してプラス導
通な取っている、尚、5は中間車と係合するロータ、6
はステータ、7は磁心に接着され、コイル8の巻線両端
を圧着した銅箔パターンを有するコイルリード基板、1
4は固定ねじ、19は集積回路で回路基板16にハンダ
付けにより実装されている。
合する分針車2時針車を修正できる・ようになるのであ
る、又、かんぬき9は巻真11を押し込むとかんぬきば
ね9bのばね力によりつづみ車10を小鉄車21から切
シ離′す方向に移動する。なお、かんぬきはね9bは水
晶振動子13と地板17との間に配置し、平面スペース
を少なくしている。又、かんぬき9はリセット端子部9
Cを有しており、回路基板16のリセットパターンと接
触してリセット信号を取っている。ここで、かんぬき9
は電池プラス端子から水晶振動子13を通してプラス導
通な取っている、尚、5は中間車と係合するロータ、6
はステータ、7は磁心に接着され、コイル8の巻線両端
を圧着した銅箔パターンを有するコイルリード基板、1
4は固定ねじ、19は集積回路で回路基板16にハンダ
付けにより実装されている。
規正レバー1は磁心ピン2αとおしどりピン3aの中間
位置で中間車4を規制するため、両端支持の梁曲げ構造
となり、ポリイミドテープの様に剛性の少ない材料でも
十分な規制力を確保できると共に、規制解除時に振動や
落下等の衝撃力が加えられても中間車4に接触してステ
ップモータの動きを止めてしまうという問題点を防止で
きる。
位置で中間車4を規制するため、両端支持の梁曲げ構造
となり、ポリイミドテープの様に剛性の少ない材料でも
十分な規制力を確保できると共に、規制解除時に振動や
落下等の衝撃力が加えられても中間車4に接触してステ
ップモータの動きを止めてしまうという問題点を防止で
きる。
又、ロータ5に係合している中間車4を合成樹脂化して
慣性を低下させたため、ロータ5が180゜回転する時
の慣性力が低下し、回転角速度が上昇する。これにより
コイル8に発生する逆誘起電流が多くなり、ステップモ
ータの消費電流が下がる、中間車4を金属から合成樹脂
に変えることで本実施例では約105μA消費電流が下
がった。
慣性を低下させたため、ロータ5が180゜回転する時
の慣性力が低下し、回転角速度が上昇する。これにより
コイル8に発生する逆誘起電流が多くなり、ステップモ
ータの消費電流が下がる、中間車4を金属から合成樹脂
に変えることで本実施例では約105μA消費電流が下
がった。
第2図は、第1図における中間車4と規正レバー1との
高さ関係を示す断面図である。規正レバー1の中間車4
との保合部は、中間車4の歯車とほぼ同一高さに、地板
17と輪列受け20により、作動可能なスキマを確保し
て挾持され、おしどりピン3αとの係合部近傍では回路
基板16にノ飄ンダ付けによってフリップチップ実装さ
れた集積回路19によりおしどりピン3αからはずれな
いように押え込んでいる。ここで地板17と輪列受20
はガラス繊維入りの合成樹脂材料より成っており、中間
車4もガラスピーズ入りの合成樹脂で出来ている。15
は電池プラス端子であり、回路基板16の押えも兼ねて
いる。
高さ関係を示す断面図である。規正レバー1の中間車4
との保合部は、中間車4の歯車とほぼ同一高さに、地板
17と輪列受け20により、作動可能なスキマを確保し
て挾持され、おしどりピン3αとの係合部近傍では回路
基板16にノ飄ンダ付けによってフリップチップ実装さ
れた集積回路19によりおしどりピン3αからはずれな
いように押え込んでいる。ここで地板17と輪列受20
はガラス繊維入りの合成樹脂材料より成っており、中間
車4もガラスピーズ入りの合成樹脂で出来ている。15
は電池プラス端子であり、回路基板16の押えも兼ねて
いる。
第3図は、第1図における磁心2と規正レバー1との高
さ関係を示す断面図である。磁心ピン2αはぼりイミド
テープより成るコイルリード基板7よりも高く設定し、
同一材料で作られた規正レバー1が回転できるだけのス
キマを確保している、又、回路基板16も、同一のポリ
イミドテープにより作られており、これら3部品は同一
の長尺テープから同時に加工して作られる。すなわち材
料の共通化により同時加工を可能とし、コストダウンを
計っているものである。規正レバー1は磁心2の上面か
ら除々に曲げられ、集積回路19の下面で押えることに
よりおしどりピン3αとの係合はずれを防止している。
さ関係を示す断面図である。磁心ピン2αはぼりイミド
テープより成るコイルリード基板7よりも高く設定し、
同一材料で作られた規正レバー1が回転できるだけのス
キマを確保している、又、回路基板16も、同一のポリ
イミドテープにより作られており、これら3部品は同一
の長尺テープから同時に加工して作られる。すなわち材
料の共通化により同時加工を可能とし、コストダウンを
計っているものである。規正レバー1は磁心2の上面か
ら除々に曲げられ、集積回路19の下面で押えることに
よりおしどりピン3αとの係合はずれを防止している。
尚、18は地板17に立てられたねじピンであり、ステ
ータ6と磁心2との磁気的結合を取ると同時に、コイル
リード基板7と回路基板160間で、ステップモータへ
の出力信号の導通も取れるように電池プラス端子15を
介して固定ねじ14により締め付は固定している。
ータ6と磁心2との磁気的結合を取ると同時に、コイル
リード基板7と回路基板160間で、ステップモータへ
の出力信号の導通も取れるように電池プラス端子15を
介して固定ねじ14により締め付は固定している。
第4図は本発明の別の実施例の平面図である。
規正レバー1は磁心2に接着してコイルリード基板の役
割りも果しており、組み込み時や、アフターサービス時
に非常に取シ扱い易くしている。この他の機能は基本的
に前述の実施例と同一で、おしどりの動きにより中間車
4を規制するように構成している。尚、規正レバーの材
料として本実施例ではぎリイミドテープを用いたが、規
正力を生み出すだけの性質を持っていれば何んでも良く
、ポリエステルでもポリプロピレンでもビニール系でも
合成樹脂なら何んでもかまわない、又、中間車を規制す
る構造を取っているが、ロータ規制でも秒針車規制でも
、秒針車の無い時計の場合でもかまわない。
割りも果しており、組み込み時や、アフターサービス時
に非常に取シ扱い易くしている。この他の機能は基本的
に前述の実施例と同一で、おしどりの動きにより中間車
4を規制するように構成している。尚、規正レバーの材
料として本実施例ではぎリイミドテープを用いたが、規
正力を生み出すだけの性質を持っていれば何んでも良く
、ポリエステルでもポリプロピレンでもビニール系でも
合成樹脂なら何んでもかまわない、又、中間車を規制す
る構造を取っているが、ロータ規制でも秒針車規制でも
、秒針車の無い時計の場合でもかまわない。
以上述べたように、本発明によれば、輪列と係合する規
正レバーを合成樹脂材料とすることにより、規正を受け
る輪列も合成樹脂化が可能となる、これに°より時計用
ステップモータの消費電流を低減でき、小型、薄型の電
池を使用した小振りの時計体を実現できる。又、合成樹
脂化により、規正レバーおよび輪列のコストダウンが可
能となる近年時計のファツジlン化は著しく、特に婦人
用腕時計の分野ではブレスレットと大差の無い時計を求
められている1本発明によれば、時計体を小振シにした
分、外装デザイン上の自由度が増しよりファツジ冒ナブ
ルで小振シ、その上価格的にもブレスレット等と大差の
無い低価格の時計を市場に提供することが可能となるも
のである。
正レバーを合成樹脂材料とすることにより、規正を受け
る輪列も合成樹脂化が可能となる、これに°より時計用
ステップモータの消費電流を低減でき、小型、薄型の電
池を使用した小振りの時計体を実現できる。又、合成樹
脂化により、規正レバーおよび輪列のコストダウンが可
能となる近年時計のファツジlン化は著しく、特に婦人
用腕時計の分野ではブレスレットと大差の無い時計を求
められている1本発明によれば、時計体を小振シにした
分、外装デザイン上の自由度が増しよりファツジ冒ナブ
ルで小振シ、その上価格的にもブレスレット等と大差の
無い低価格の時計を市場に提供することが可能となるも
のである。
第1図は規正構造平面図。
第2図は中間車と規正レバーの断面図。
第3図は磁心と規正レバーの断面図。
第4図は本発明の別の実施例の平面図。
1・・・・・・・・・規正レバー
2・・・・・・・・・磁 心
2α・・・・・・磁心ビン
3・・・・・・・・・おしどり
3α・・・・・・おしどりビン
5b・・・・・・おしどり軸
3c・・・・・・おしどり軸
4・・・・・・・・・中間車
5・・・・・・・・・ロータ
6・・・・・・・・・ステータ
7・・・・・・・・・コイルリード基板8・・・・・・
・・・コイル 9・・・・・・・・・かんぬき 9α・・・・・・かんぬき軸 9b・・・・・・かんぬきばね 9c・・・・・・リセット端子 10・・・・・・つづみ車 11 ・・・・・・巻 真 ′12・・・・
・・秒針車 15・・・・・・水晶振動子 14・・・・・・固定ねじ 15・・・・・・電池プラス端子 16−・・・・・回路基板 17・・・・・・地 板 18・・・・・・ねじピ1 19・・・・・・集積回路 20°・・・・・・輪列受け 21・・・・・・小鉄車 □2′ □12 !5 86 1PL正レバー 20石庇、し・ヒ・ン2h
本 ・し′ 3α おしヒ・リ
ヒ゛ン3 Bしヒ゛リ 3b おし
ビリ軸ヰ中聞阜 3CHしとりf山50
−タ 6ステータ qQ ft’Aaき和
9 カゝんぬき 10つつ゛み車 11港真 12幹尉阜 13水晶撮動子 ++[iU定ねひ 16回路基基 板7地版 19集積回路 21小転東 図
・・・コイル 9・・・・・・・・・かんぬき 9α・・・・・・かんぬき軸 9b・・・・・・かんぬきばね 9c・・・・・・リセット端子 10・・・・・・つづみ車 11 ・・・・・・巻 真 ′12・・・・
・・秒針車 15・・・・・・水晶振動子 14・・・・・・固定ねじ 15・・・・・・電池プラス端子 16−・・・・・回路基板 17・・・・・・地 板 18・・・・・・ねじピ1 19・・・・・・集積回路 20°・・・・・・輪列受け 21・・・・・・小鉄車 □2′ □12 !5 86 1PL正レバー 20石庇、し・ヒ・ン2h
本 ・し′ 3α おしヒ・リ
ヒ゛ン3 Bしヒ゛リ 3b おし
ビリ軸ヰ中聞阜 3CHしとりf山50
−タ 6ステータ qQ ft’Aaき和
9 カゝんぬき 10つつ゛み車 11港真 12幹尉阜 13水晶撮動子 ++[iU定ねひ 16回路基基 板7地版 19集積回路 21小転東 図
Claims (2)
- (1)少なくとも時刻を指針によって表示する時刻表示
部、該指針を動かすための輪列、前記時刻表示部の表示
状態を修正するための外部操作部材、表示状態の修正時
に前記輪列と係合する規正レバーを有し、前記規正レバ
ーが、合成樹脂材料より成ることを特徴とする電子時計
。 - (2)前記規正レバーはテープ状の弾性を有する特許請
求の範囲第1項記載の電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082411A JP2537618B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082411A JP2537618B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249088A true JPS63249088A (ja) | 1988-10-17 |
| JP2537618B2 JP2537618B2 (ja) | 1996-09-25 |
Family
ID=13773844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62082411A Expired - Lifetime JP2537618B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537618B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003054639A1 (en) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | Kitagawa Industries Co., Ltd. | Alarm electronic timepiece and conductive spring |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425877U (ja) * | 1977-07-22 | 1979-02-20 | ||
| JPS59189186U (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-15 | 塩尻工業株式会社 | プラスチツク番車用規正構造 |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP62082411A patent/JP2537618B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425877U (ja) * | 1977-07-22 | 1979-02-20 | ||
| JPS59189186U (ja) * | 1983-06-02 | 1984-12-15 | 塩尻工業株式会社 | プラスチツク番車用規正構造 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003054639A1 (en) * | 2001-12-21 | 2003-07-03 | Kitagawa Industries Co., Ltd. | Alarm electronic timepiece and conductive spring |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537618B2 (ja) | 1996-09-25 |
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