JPS63249507A - 電動式電子歯ブラシ - Google Patents
電動式電子歯ブラシInfo
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- JPS63249507A JPS63249507A JP62082296A JP8229687A JPS63249507A JP S63249507 A JPS63249507 A JP S63249507A JP 62082296 A JP62082296 A JP 62082296A JP 8229687 A JP8229687 A JP 8229687A JP S63249507 A JPS63249507 A JP S63249507A
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Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は′yl動式の電子歯ブラシに関する。
「従来の技術」
従来の電気南ブラシ、イオン歯ブラシもしくは電子歯ブ
ラシ(以下電子歯ブラシという)は電位傾斜を利用する
ことによって歯垢を有効に除去し得ることか確認されて
いるか、例えは実公昭43−5092号や特開昭60−
253461号に記載のように、その構造は極めて複雑
であり、従って高価なものとなっており、その普及に制
限があった。
ラシ(以下電子歯ブラシという)は電位傾斜を利用する
ことによって歯垢を有効に除去し得ることか確認されて
いるか、例えは実公昭43−5092号や特開昭60−
253461号に記載のように、その構造は極めて複雑
であり、従って高価なものとなっており、その普及に制
限があった。
一方、世界保U機構の発表によると、年齢40歳代以上
のほとんどの人は、尚同病にかかつているとのことであ
る。これは、毎Hの両層き作業か退屈で嫌な作業である
との思いか強く、歯磨き時間か不充分となっていること
に起因する。また。
のほとんどの人は、尚同病にかかつているとのことであ
る。これは、毎Hの両層き作業か退屈で嫌な作業である
との思いか強く、歯磨き時間か不充分となっていること
に起因する。また。
歯以外の身体の病気のイ・防については誰ても充分な努
力をするにも拘らず、歯の病気の予防、すなわち歯磨き
については努力を怠りがちである。そしてその結果、歯
か悪くなるとその治療等のため非常に大きな出費を余儀
なくされているのか現状である。
力をするにも拘らず、歯の病気の予防、すなわち歯磨き
については努力を怠りがちである。そしてその結果、歯
か悪くなるとその治療等のため非常に大きな出費を余儀
なくされているのか現状である。
現在、凹界の歯科医学界で歯周病予防のための核心的i
19き法とされている「バス法磨き」は、虜と歯ぐきの
境いlに歯フラジ毛先を突きさすようにあて、毛先が歯
間から飛び出さないような31/、程度の微振動磨きを
1個所lO往復づつ行なうことであるか、前述のように
その実行は困難である。
19き法とされている「バス法磨き」は、虜と歯ぐきの
境いlに歯フラジ毛先を突きさすようにあて、毛先が歯
間から飛び出さないような31/、程度の微振動磨きを
1個所lO往復づつ行なうことであるか、前述のように
その実行は困難である。
一方、尚の磨き過ぎやいわゆる横磨きにより。
歯の根木部と歯ぐきの部分を損耗させる状状欠損や尚肉
退縮、知覚過敏か起こる恐れかある。
退縮、知覚過敏か起こる恐れかある。
そこで、近年その歯磨き作業すなわちブラッシング作業
を電動モータを利用して行なういわゆる電動南ブラシな
るものが市電され、手磨きよりも約10倍の速さでブラ
シ毛を運動させ、楔状欠損笠の問題なく「バス法磨き」
を実効あらしめている。その従来例として特開昭57−
166108号、特開昭58−69505号、特開昭5
8−105709号、特公昭42−27372号・など
のものがある。しかし、これら電動歯ブラシに前述の電
子歯ブラシの機能を持たせるものは少なく、あったとし
ても極めて構造か複雑であり、(天公昭43−5092
号参照)、従って極めて高価なものとなり、一般の普及
に耐えるものてはなかった。
を電動モータを利用して行なういわゆる電動南ブラシな
るものが市電され、手磨きよりも約10倍の速さでブラ
シ毛を運動させ、楔状欠損笠の問題なく「バス法磨き」
を実効あらしめている。その従来例として特開昭57−
166108号、特開昭58−69505号、特開昭5
8−105709号、特公昭42−27372号・など
のものがある。しかし、これら電動歯ブラシに前述の電
子歯ブラシの機能を持たせるものは少なく、あったとし
ても極めて構造か複雑であり、(天公昭43−5092
号参照)、従って極めて高価なものとなり、一般の普及
に耐えるものてはなかった。
[発明か解決しようとする問題点]
この出願の第1の発明は、L記従来技術の問題点に鑑み
なされたもので、その目的とするところは、構造が簡単
で安価に製造することかてきる電動式電子歯ブラシを提
供するにある。
なされたもので、その目的とするところは、構造が簡単
で安価に製造することかてきる電動式電子歯ブラシを提
供するにある。
また、この出願の第2の発明の目的とするところは、少
なくとも歯とブラシ毛を含む電気回路を形成させる電子
歯ブラシにおいて、この電気回路に直流パルス電流を流
すことにより、ブラッシングの刷掃効果をより向上させ
る電動式電子歯ブラシを提供するにある。
なくとも歯とブラシ毛を含む電気回路を形成させる電子
歯ブラシにおいて、この電気回路に直流パルス電流を流
すことにより、ブラッシングの刷掃効果をより向上させ
る電動式電子歯ブラシを提供するにある。
[問題点を解決するための手段]
この出願の第1発明は、−上記目的を達成するために、
ブラシ毛が植毛されたブラシへウド部と把持用柄部とを
備え、使用者か把持用柄部を把持して歯をブラシ毛でブ
ラッシングすることにより少なくとも歯とブラシ毛を含
む電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、把持用
柄部に対してブラシヘッド部を脱看可能に構成し1把持
用柄部は、導電性材料からなるとともに電源の一方の’
+[極に接続されて該把持用柄部から突出する支軸と、
該把持用柄部の少なくとも一部外表面に設けられ、TW
源の他方の電極に接続された導電性材料からなる端体と
、該把持用柄部内に配置されて少なくとも該把持用柄部
に装着されたブラシヘッド部を略往復運動させる駆動手
段と、を備え、ブラシヘッド部は、該ブラシヘッド部の
把持用柄部への装着時に前記支軸を受領する受け構造と
、前記装着時に前記ブラシ毛と前記支軸を液体を介して
電気的に接続させる液路と、を備えたものである。
ブラシ毛が植毛されたブラシへウド部と把持用柄部とを
備え、使用者か把持用柄部を把持して歯をブラシ毛でブ
ラッシングすることにより少なくとも歯とブラシ毛を含
む電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、把持用
柄部に対してブラシヘッド部を脱看可能に構成し1把持
用柄部は、導電性材料からなるとともに電源の一方の’
+[極に接続されて該把持用柄部から突出する支軸と、
該把持用柄部の少なくとも一部外表面に設けられ、TW
源の他方の電極に接続された導電性材料からなる端体と
、該把持用柄部内に配置されて少なくとも該把持用柄部
に装着されたブラシヘッド部を略往復運動させる駆動手
段と、を備え、ブラシヘッド部は、該ブラシヘッド部の
把持用柄部への装着時に前記支軸を受領する受け構造と
、前記装着時に前記ブラシ毛と前記支軸を液体を介して
電気的に接続させる液路と、を備えたものである。
この出願の第2発明は、上記目的を達成するために、ブ
ラシ毛が植毛されたブラシヘッド部と把持用柄部とを備
え、使用者が把持用柄部を把持して山をブラシ毛でブラ
ッシングすることにより少なくとも歯とブラシ毛を含む
電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、ブラシヘ
ッド部は把持用柄部に対して相対移動可能に連結されて
把持用柄部に内蔵された駆動手段により略往復運動可能
に構成され、ブラシヘッド部のブラシ毛もしくはブラシ
毛近傍に直流パルス発生f段の一方の電極を位置させ、
かつ2特用柄部の少なくとも一部外表面に前記直流パル
ス発生手段の他方の電極を位置させたちのである。
ラシ毛が植毛されたブラシヘッド部と把持用柄部とを備
え、使用者が把持用柄部を把持して山をブラシ毛でブラ
ッシングすることにより少なくとも歯とブラシ毛を含む
電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、ブラシヘ
ッド部は把持用柄部に対して相対移動可能に連結されて
把持用柄部に内蔵された駆動手段により略往復運動可能
に構成され、ブラシヘッド部のブラシ毛もしくはブラシ
毛近傍に直流パルス発生f段の一方の電極を位置させ、
かつ2特用柄部の少なくとも一部外表面に前記直流パル
ス発生手段の他方の電極を位置させたちのである。
[作用〕
この出願の第1の発明によれは、使用者か把持用柄部を
把持して特に端体にfを接触させなから歯を磨くと、日
中の唾液などの液体を媒体として電源→手→身体→南→
ブラシ毛→液路→支軸−前記電源の電気回路か形成され
、電子の流れか発生する。加えて、駆動手段によってブ
ラシヘッド部は略往復運動をし、尚を自動的にブラッシ
ングする。ブラシ毛が変形したり他の形状もしくは材質
のブラシ毛を使用したい場合には、ブラシヘッド部のみ
を把持用柄部から取り外して新しいものと交換すればよ
く、把持用柄部は交換する必要はない。
把持して特に端体にfを接触させなから歯を磨くと、日
中の唾液などの液体を媒体として電源→手→身体→南→
ブラシ毛→液路→支軸−前記電源の電気回路か形成され
、電子の流れか発生する。加えて、駆動手段によってブ
ラシヘッド部は略往復運動をし、尚を自動的にブラッシ
ングする。ブラシ毛が変形したり他の形状もしくは材質
のブラシ毛を使用したい場合には、ブラシヘッド部のみ
を把持用柄部から取り外して新しいものと交換すればよ
く、把持用柄部は交換する必要はない。
この出願の第2の発明によれば、ブラシヘッド部か駆動
f段により略往復運動をするので使用者は把持用柄部な
保持するたけて自動的にブラウジング作業をなすことが
できることはもちろん、少なくとモ歯とブラシ毛を含む
電り回路には直流パルス電流か波れるので、歯の刷掃効
果は飛R的に向上する。
f段により略往復運動をするので使用者は把持用柄部な
保持するたけて自動的にブラウジング作業をなすことが
できることはもちろん、少なくとモ歯とブラシ毛を含む
電り回路には直流パルス電流か波れるので、歯の刷掃効
果は飛R的に向上する。
[実施例]
以下、本発明を図面に示す実施例に基いて説IIIする
。
。
第1ないし第6図には本発明の電動式電子歯ブラシの第
1実施例か示されている。なおこの実施例においてブラ
シヘッド部を略往復運動させる機構は、先に出願人が出
願した特開昭57−166108号、特開昭58−69
505号、特開昭58−105709号に記載のものと
基本的に同様である。
1実施例か示されている。なおこの実施例においてブラ
シヘッド部を略往復運動させる機構は、先に出願人が出
願した特開昭57−166108号、特開昭58−69
505号、特開昭58−105709号に記載のものと
基本的に同様である。
すなわち、この歯ブラシは)として、ブラシヘッド部1
0と柄部12により構成され、ブラシヘッド部10は柄
部12に対して脱着可能に構成されている。ブラシヘッ
ド部10は、例えば合成樹脂などにより形成され、その
頭部にブラシ毛14か植毛され、かつその基部からブラ
シ毛14の根基部近傍に亙って、後述する支軸の受け構
造としての挿入穴16か形成されている。符号18は液
路の一部としての連通孔であり、この連通孔18によっ
てブラシ毛14の根基部近傍のブラシヘッド部表面19
と前記挿入穴16内とが連通されるようになっている。
0と柄部12により構成され、ブラシヘッド部10は柄
部12に対して脱着可能に構成されている。ブラシヘッ
ド部10は、例えば合成樹脂などにより形成され、その
頭部にブラシ毛14か植毛され、かつその基部からブラ
シ毛14の根基部近傍に亙って、後述する支軸の受け構
造としての挿入穴16か形成されている。符号18は液
路の一部としての連通孔であり、この連通孔18によっ
てブラシ毛14の根基部近傍のブラシヘッド部表面19
と前記挿入穴16内とが連通されるようになっている。
ブラシヘッド部lOの基端部側は二叉状に形成されてヘ
ッド側係止部20か形成されている。このヘッド側係止
部20は後述する網側係止部と相補う形状とされ、一対
の凹所22およびブラシヘッド部lOの端面に位置する
凹溝24を有している。なお符号26はスリウドである
。
ッド側係止部20か形成されている。このヘッド側係止
部20は後述する網側係止部と相補う形状とされ、一対
の凹所22およびブラシヘッド部lOの端面に位置する
凹溝24を有している。なお符号26はスリウドである
。
一方、前記柄部12は主として、例えば合成樹脂などに
より形成されて使用者か把持する外筒28と、この外筒
28内に収納されたモータ30と、モータ30の回転運
動を略往復運動、すなわち往復直線運動もしくは往復円
運動あるいは往復楕円連動に変換する動力変換機構32
と、導電性材料からなって柄部12から突出して延在す
る支軸34と、より構成されている。
より形成されて使用者か把持する外筒28と、この外筒
28内に収納されたモータ30と、モータ30の回転運
動を略往復運動、すなわち往復直線運動もしくは往復円
運動あるいは往復楕円連動に変換する動力変換機構32
と、導電性材料からなって柄部12から突出して延在す
る支軸34と、より構成されている。
さらに詳しくは、モータ30の回転動力は動力変換機構
32において、2つの直交する歯車36.38を介して
、歯車38の軸40から偏心する偏心カム42に伝達さ
れる。この偏心カム42には、第5.6図に示される運
動部材44の長穴46か被嵌され、これにより軸40の
回りに偏心カム42が回転することにより運動部材44
は案内溝48(第3図参照)に案内されながら柄部12
の軸線方向に略往復JJ!動を呈する。なお。
32において、2つの直交する歯車36.38を介して
、歯車38の軸40から偏心する偏心カム42に伝達さ
れる。この偏心カム42には、第5.6図に示される運
動部材44の長穴46か被嵌され、これにより軸40の
回りに偏心カム42が回転することにより運動部材44
は案内溝48(第3図参照)に案内されながら柄部12
の軸線方向に略往復JJ!動を呈する。なお。
駆動手段はこれに限定する必要はなく、例えば電磁石往
復運動機構を採用してもよい。
復運動機構を採用してもよい。
運動部材44の前記長穴46と反対側端部は柄部12の
開口端から突出しており、この柄部12ノljNロ端と
N@部材44との間にはゴム50が介装されて柄部12
内を外部からシールするとともに、運動部材44の略往
復運動を吸収し得るようになっている。IJ!動部材4
4の突出部分には前記ブラシヘッド部lOのヘッド側係
止部20に相補する形状の網側係止部52が形成されて
いる。この柄(ill係止部52は、lri記ヘッド側
係止部20の二又状部分内に嵌り込む突起54と、前記
ヘッド側係止部20の凹溝24に嵌り込む6片56とを
有し、かつ突起54には前記凹所22に整合するための
凸部60か一体的に形成されている。また、この実施例
ては前記支軸34はこの運動部材44に固着され、その
先端部分は前記突起54から軸線方向に突出延在すると
ともに、その基端部分は運動部材44の空所45内で自
由端となっている。
開口端から突出しており、この柄部12ノljNロ端と
N@部材44との間にはゴム50が介装されて柄部12
内を外部からシールするとともに、運動部材44の略往
復運動を吸収し得るようになっている。IJ!動部材4
4の突出部分には前記ブラシヘッド部lOのヘッド側係
止部20に相補する形状の網側係止部52が形成されて
いる。この柄(ill係止部52は、lri記ヘッド側
係止部20の二又状部分内に嵌り込む突起54と、前記
ヘッド側係止部20の凹溝24に嵌り込む6片56とを
有し、かつ突起54には前記凹所22に整合するための
凸部60か一体的に形成されている。また、この実施例
ては前記支軸34はこの運動部材44に固着され、その
先端部分は前記突起54から軸線方向に突出延在すると
ともに、その基端部分は運動部材44の空所45内で自
由端となっている。
外筒28の略中央部外周には導電性材料からなる端棒と
しての端部62か装着され、例えば合成樹脂材料からな
る環状体の表面に導電性材料を被覆することにより形成
されている。この端部62は外筒28内において接続金
具64に接触され、この接続金具64はリード線66を
介してモータ30を駆動するためのi4源に接続された
リート線68に接続されている。リード線68はモータ
駆動電源の一方の電極に接続され、その他方の電極に接
続されるリート線70とともに外筒28の基端部から外
筒28内に導入されている。このリード線70は前記リ
ード線66と同様にモータ30と外筒28の内周面との
間を延在するリート線72に接続され、このリート線7
2は別の接続金A74に接続されている。接続金具74
は特に第1UAに示すように、適宜折曲され、その端部
が前記支@34の)&端側の自由端部に接触している。
しての端部62か装着され、例えば合成樹脂材料からな
る環状体の表面に導電性材料を被覆することにより形成
されている。この端部62は外筒28内において接続金
具64に接触され、この接続金具64はリード線66を
介してモータ30を駆動するためのi4源に接続された
リート線68に接続されている。リード線68はモータ
駆動電源の一方の電極に接続され、その他方の電極に接
続されるリート線70とともに外筒28の基端部から外
筒28内に導入されている。このリード線70は前記リ
ード線66と同様にモータ30と外筒28の内周面との
間を延在するリート線72に接続され、このリート線7
2は別の接続金A74に接続されている。接続金具74
は特に第1UAに示すように、適宜折曲され、その端部
が前記支@34の)&端側の自由端部に接触している。
このように、外筒28の外周に装着される端部62にモ
ータ駆動電源の一方の電源か接続され、モータ駆動゛屯
源の他方の電極が支軸34に接続されるように構成され
ている。
ータ駆動電源の一方の電源か接続され、モータ駆動゛屯
源の他方の電極が支軸34に接続されるように構成され
ている。
なお、この実施例では、支軸34は連動部材44ととも
に略往復U動をするが、接続金具74は支軸34に摺動
しながら接触状態を保つように構成されている。
に略往復U動をするが、接続金具74は支軸34に摺動
しながら接触状態を保つように構成されている。
次に以上の構成の第1実施例の作用を説IJJする。
まず第2図に示すような状態からブラシヘッド部10を
柄部12に装着すると、ヘッド側係止部20の二叉部分
は弾性変形をしながら広かって網側係止部52の突起5
4を受け入れ、ついには節度間をもって確実にヘット側
係止部20と柄側係IL部52か係f#−,される。こ
の時、突起54の凸部60はヘッド側係止部20の凹所
22に嵌り込むので、かつ網側係止部52の6片56が
ヘッド側係止部20の凹溝24に嵌り込むのでブラシヘ
ッド部lOは確実に柄部12に装着される。また支軸3
4は挿入穴16内に受け入れられ、挿入穴16の奥部ま
で挿入されている。この状態で第1図に示すように、支
軸34は連通孔18を介して外部から見える状!息とな
っているが、必ずしもこれに限定する必要はなく、実質
的に連通孔18によってブラシ毛14と支軸34を唾液
などの液体を介して接続させればよく、連通孔18によ
って支軸34を露出させる必要はない。
柄部12に装着すると、ヘッド側係止部20の二叉部分
は弾性変形をしながら広かって網側係止部52の突起5
4を受け入れ、ついには節度間をもって確実にヘット側
係止部20と柄側係IL部52か係f#−,される。こ
の時、突起54の凸部60はヘッド側係止部20の凹所
22に嵌り込むので、かつ網側係止部52の6片56が
ヘッド側係止部20の凹溝24に嵌り込むのでブラシヘ
ッド部lOは確実に柄部12に装着される。また支軸3
4は挿入穴16内に受け入れられ、挿入穴16の奥部ま
で挿入されている。この状態で第1図に示すように、支
軸34は連通孔18を介して外部から見える状!息とな
っているが、必ずしもこれに限定する必要はなく、実質
的に連通孔18によってブラシ毛14と支軸34を唾液
などの液体を介して接続させればよく、連通孔18によ
って支軸34を露出させる必要はない。
電源を接続すると、モータ30は回転してその回転動力
か動力変換機構32を介して′M動部材44を略往復運
動させる。ブラシヘッド部lOはこの′!Jl動部材4
4に形成された納側係1部52に係止されているので、
ブラシヘッド部lOも同様に略往復運動を呈する。従っ
て、柄部12の外筒28を使用者が把持してブラシヘッ
ド部10のブラシ毛14を歯に当接させるだけで自動的
にブラッシング作業を行なうことができる。なお、この
実施例では、支軸34はJ!!動部材44に固着するよ
うにし、従って支軸34も運動部材44ならびにブラシ
ヘッド部lOとともに略往復運動をするようにしたが、
これに限定する必要はなく、少なくとも網側係止部52
を往復運動させればブラシヘッド部10はこれに伴って
略往復運動をし、例えば支軸34は相対的に挿入穴16
内を摺動させるようにしてもよい。逆に、支軸34のみ
を略往復運動させることによりブラシヘッド部lOを略
往復運動させるような構造をとれば、係止部20.52
は必ずしも必要ではなくなる。
か動力変換機構32を介して′M動部材44を略往復運
動させる。ブラシヘッド部lOはこの′!Jl動部材4
4に形成された納側係1部52に係止されているので、
ブラシヘッド部lOも同様に略往復運動を呈する。従っ
て、柄部12の外筒28を使用者が把持してブラシヘッ
ド部10のブラシ毛14を歯に当接させるだけで自動的
にブラッシング作業を行なうことができる。なお、この
実施例では、支軸34はJ!!動部材44に固着するよ
うにし、従って支軸34も運動部材44ならびにブラシ
ヘッド部lOとともに略往復運動をするようにしたが、
これに限定する必要はなく、少なくとも網側係止部52
を往復運動させればブラシヘッド部10はこれに伴って
略往復運動をし、例えば支軸34は相対的に挿入穴16
内を摺動させるようにしてもよい。逆に、支軸34のみ
を略往復運動させることによりブラシヘッド部lOを略
往復運動させるような構造をとれば、係止部20.52
は必ずしも必要ではなくなる。
さらに、使用者が外筒28を把持する際に手で端部62
を触れることにより、電源→手→身体→歯→ブラシ毛1
4→唾液などの液体→支軸34→電源の電気回路を構成
し、これによって電子の流れを発生させ、*垢などを南
面から除去し易くし、ブラシ毛14によるブラッシング
の刷掃効果をさらに向上させる。
を触れることにより、電源→手→身体→歯→ブラシ毛1
4→唾液などの液体→支軸34→電源の電気回路を構成
し、これによって電子の流れを発生させ、*垢などを南
面から除去し易くし、ブラシ毛14によるブラッシング
の刷掃効果をさらに向上させる。
次に第7図には前記柄部12に直流電力を供給するだめ
の装置の一実施例か示されている。この一実施例では、
ケース76内に交流を直流に変えるコンバータ78を設
置し、かつ電源を0N10FFするためのスイッチ80
をケース76に設けてrg−のユニットとして形成した
ものである。
の装置の一実施例か示されている。この一実施例では、
ケース76内に交流を直流に変えるコンバータ78を設
置し、かつ電源を0N10FFするためのスイッチ80
をケース76に設けてrg−のユニットとして形成した
ものである。
さらにこの実施例ではケース76に前記柄部12を収納
するための収納yI82を形成するとともに、ブラシヘ
ッド部lOを立てかけるための収納溝84も形成してい
る。符号86はそれそ1れ電気のリート線である。
するための収納yI82を形成するとともに、ブラシヘ
ッド部lOを立てかけるための収納溝84も形成してい
る。符号86はそれそ1れ電気のリート線である。
なおこの実施例に限定する必要はなく、スイッチを柄部
12に設けることも可能であり、また電源も柄部12内
に設置する電池に置き替えることも可住である。
12に設けることも可能であり、また電源も柄部12内
に設置する電池に置き替えることも可住である。
次に第8図および9図には本発明の第2実施例が示され
、この第2実施例か前記第1実施例と異なる点は、外筒
28の外周に設けられる(第8図には図示しない)端部
62と前記支軸34とに直流パルス電流を供給した点で
ある。すなわち、外筒28の基端側内部にはDC−DC
コンバータ88か設けられ、外部電源に接続された前記
リート線68.70はモータ30に接続されるとともに
リートm90.92を介してDC−DCコンバータ88
に接続され、DC−DCコンバータ88の出力端子かそ
れぞれ前記第1実施例のリード線66.72に接続され
、第8図には図示しないかこのリード線66か接続金具
64を介して端部62に接続されるとともにリード線7
2か前記接続金具74を介して支軸34に接続されるよ
うに構成している。
、この第2実施例か前記第1実施例と異なる点は、外筒
28の外周に設けられる(第8図には図示しない)端部
62と前記支軸34とに直流パルス電流を供給した点で
ある。すなわち、外筒28の基端側内部にはDC−DC
コンバータ88か設けられ、外部電源に接続された前記
リート線68.70はモータ30に接続されるとともに
リートm90.92を介してDC−DCコンバータ88
に接続され、DC−DCコンバータ88の出力端子かそ
れぞれ前記第1実施例のリード線66.72に接続され
、第8図には図示しないかこのリード線66か接続金具
64を介して端部62に接続されるとともにリード線7
2か前記接続金具74を介して支軸34に接続されるよ
うに構成している。
このような構成により、少なくとも歯とブラシ毛とを含
む電気回路にはDC−DCコンバータ88の出力である
例えば半波パルス電流が流れることになり、歯垢などを
歯面からIi離させる効果はさらに向上する。
む電気回路にはDC−DCコンバータ88の出力である
例えば半波パルス電流が流れることになり、歯垢などを
歯面からIi離させる効果はさらに向上する。
なお、この場合、DC−DCコンバータ88に限定する
必要はなく、実質的に直流パルス電流を供給するような
ものであればどのようなものでもよい。また、このよう
に直流パルス電流を供給することによって歯垢などの分
離をさらに効果あらしめるという目的のためには、第1
実施例のような具体的な構造をとる必要はなく、−(質
的に電動歯ブラシであってかついわゆる電子南フラジの
機能を有するものであればどのようなものでも応用てき
る。
必要はなく、実質的に直流パルス電流を供給するような
ものであればどのようなものでもよい。また、このよう
に直流パルス電流を供給することによって歯垢などの分
離をさらに効果あらしめるという目的のためには、第1
実施例のような具体的な構造をとる必要はなく、−(質
的に電動歯ブラシであってかついわゆる電子南フラジの
機能を有するものであればどのようなものでも応用てき
る。
し効果]
以上説明したように、本発明によれば、ブラシヘッド部
を適宜交換しかつ使い捨てにすることがてきるため、使
用者の歯垢や歯の形状等に合致した最適なフラジヘッド
部を選択できるとともに使用者の出費を低減し、もって
電動式電子歯ブラシの普及に供することかできるという
優れた効果かある。
を適宜交換しかつ使い捨てにすることがてきるため、使
用者の歯垢や歯の形状等に合致した最適なフラジヘッド
部を選択できるとともに使用者の出費を低減し、もって
電動式電子歯ブラシの普及に供することかできるという
優れた効果かある。
また本発明によれば、直流パルス電流を少なくとも歯と
ブラシ毛を含む電気回路に供給することにより、ブラッ
シングの刷掃効果をより向上させることができる電動式
電子歯ブラシを現実に市場に提供できるという効果があ
る。
ブラシ毛を含む電気回路に供給することにより、ブラッ
シングの刷掃効果をより向上させることができる電動式
電子歯ブラシを現実に市場に提供できるという効果があ
る。
第1!:Aは本発明に係る電動式′;ト子歯ブラシの第
1実施例を示す断面図、第2図は同実施例のブラシへウ
ド部と柄部を分離した状態を示し、特に柄部を断面で示
す図、第3図は第1図の■−■線に沿う断面図、第4図
は第1図のI’V−IV線に沿う断面図、第5図は同実
施例の運動部材を示す正面1.4.第6図は同運動部材
の平面図、第7図は把持用柄部に電源を供給するための
装置の一実施例を示す断面図、tJTIB図は本発明に
係る電動式電子歯ブラシの第2実施例の要部のみを示す
断面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿う断面図で
ある。 lO・・・フラジヘッド部 12・・・柄部、 14・・・ブラシ毛16・・・挿入
穴、18・・・連通孔 20・・・ヘット側係IL部 32・・・動力変換機構 34・・・支軸、 52・・・柄側係止部62・・・鎖
環 88日・DC−DCコンバータ
1実施例を示す断面図、第2図は同実施例のブラシへウ
ド部と柄部を分離した状態を示し、特に柄部を断面で示
す図、第3図は第1図の■−■線に沿う断面図、第4図
は第1図のI’V−IV線に沿う断面図、第5図は同実
施例の運動部材を示す正面1.4.第6図は同運動部材
の平面図、第7図は把持用柄部に電源を供給するための
装置の一実施例を示す断面図、tJTIB図は本発明に
係る電動式電子歯ブラシの第2実施例の要部のみを示す
断面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿う断面図で
ある。 lO・・・フラジヘッド部 12・・・柄部、 14・・・ブラシ毛16・・・挿入
穴、18・・・連通孔 20・・・ヘット側係IL部 32・・・動力変換機構 34・・・支軸、 52・・・柄側係止部62・・・鎖
環 88日・DC−DCコンバータ
Claims (2)
- (1)ブラシ毛が植毛されたブラシヘッド部と把持用柄
部とを備え、使用者が把持用柄部を把持して歯をブラシ
毛でブラッシングすることにより少なくとも歯とブラシ
毛を含む電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、
把持用柄部に対してブラシヘッド部を脱着可能に構成し
、把持用柄部は、導電性材料からなるとともに電源の一
方の電極に接続されて該把持用柄部から突出する支軸と
、該把持用柄部の少なくとも一部外表面に設けられ、電
源の他方の電極に接続された導電性材料からなる端体と
、該把持用柄部内に配置されて少なくとも該把持用柄部
に装着されたブラシヘッド部を略往復運動させる駆動手
段と、を備え、ブラシヘッド部は、該ブラシヘッド部の
把持用柄部への装着時に前記支軸を受領する受け構造と
、前記装着時に前記ブラシ毛と前記支軸を液体を介して
電気的に接続させる液路と、を備えている電動式電子歯
ブラシ。 - (2)ブラシ毛が植毛されたブラシヘッド部と把持用柄
部とを備え、使用者が把持用柄部を把持して歯をブラシ
毛でブラッシングすることにより少なくとも歯とブラシ
毛を含む電気回路を形成させる電子歯ブラシにおいて、
ブラシヘッド部は把持用柄部に対して相対移動可能に連
結されて把持用柄部に内蔵された駆動手段により略往復
運動可能に構成され、ブラシヘッド部のブラシ毛もしく
はブラシ毛近傍に直流パルス発生手段の一方の電極を位
置させ、かつ把持用柄部の少なくとも一部外表面に前記
直流パルス発生手段の他方の電極を位置させてある電動
式電子歯ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082296A JP2560025B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電動式電子歯ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62082296A JP2560025B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電動式電子歯ブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249507A true JPS63249507A (ja) | 1988-10-17 |
| JP2560025B2 JP2560025B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=13770587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62082296A Expired - Fee Related JP2560025B2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 | 電動式電子歯ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560025B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07148020A (ja) * | 1993-06-08 | 1995-06-13 | Shiken:Kk | 電動歯ブラシのブラシヘッドの取付治具とブラシヘッド |
| JPH07163424A (ja) * | 1994-10-24 | 1995-06-27 | Sangi Co Ltd | 電子歯ブラシ |
| JP2003245130A (ja) * | 2001-12-21 | 2003-09-02 | Yoshihiro Aoyama | 歯ブラシ及びそのヘッド部 |
| EP2394530A2 (en) | 2010-06-14 | 2011-12-14 | Panasonic Electric Works Co., Ltd | Brush body and toothbrush including brush body |
| WO2012086322A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | パナソニック株式会社 | ブラシ体、歯ブラシ、およびブラシ体の製造方法 |
| JP2017143982A (ja) * | 2016-02-16 | 2017-08-24 | 西田 陸 | 電子歯ブラシ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101207317B (zh) * | 2006-12-22 | 2013-02-06 | 松下电器产业株式会社 | 致动器和使用该致动器的电动牙刷 |
| RU2405499C1 (ru) | 2006-12-27 | 2010-12-10 | Панасоник Электрик Воркс Ко., Лтд. | Электрическая зубная щетка |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS435092Y1 (ja) * | 1965-07-28 | 1968-03-04 | ||
| JPS6137113A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-22 | 福場 博 | 電子歯ブラシ |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP62082296A patent/JP2560025B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS435092Y1 (ja) * | 1965-07-28 | 1968-03-04 | ||
| JPS6137113A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-22 | 福場 博 | 電子歯ブラシ |
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|---|---|---|---|---|
| JPH07148020A (ja) * | 1993-06-08 | 1995-06-13 | Shiken:Kk | 電動歯ブラシのブラシヘッドの取付治具とブラシヘッド |
| JPH07163424A (ja) * | 1994-10-24 | 1995-06-27 | Sangi Co Ltd | 電子歯ブラシ |
| JP2003245130A (ja) * | 2001-12-21 | 2003-09-02 | Yoshihiro Aoyama | 歯ブラシ及びそのヘッド部 |
| EP2394530A2 (en) | 2010-06-14 | 2011-12-14 | Panasonic Electric Works Co., Ltd | Brush body and toothbrush including brush body |
| WO2012086322A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | パナソニック株式会社 | ブラシ体、歯ブラシ、およびブラシ体の製造方法 |
| JP2017143982A (ja) * | 2016-02-16 | 2017-08-24 | 西田 陸 | 電子歯ブラシ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560025B2 (ja) | 1996-12-04 |
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