JPS63249745A - 織機における機仕掛け装置の動作設定方法 - Google Patents
織機における機仕掛け装置の動作設定方法Info
- Publication number
- JPS63249745A JPS63249745A JP8207387A JP8207387A JPS63249745A JP S63249745 A JPS63249745 A JP S63249745A JP 8207387 A JP8207387 A JP 8207387A JP 8207387 A JP8207387 A JP 8207387A JP S63249745 A JPS63249745 A JP S63249745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- loom
- warp
- transfer operation
- transfer means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 16
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 6
- 238000009941 weaving Methods 0.000 claims description 4
- 244000089486 Phragmites australis subsp australis Species 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 244000273256 Phragmites communis Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical class [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明はワープビーム及びその経糸を通される部材をm
機に装着及び織機から取り外す際に使用される機仕掛は
装置の動作設定方法に関するものである。
機に装着及び織機から取り外す際に使用される機仕掛は
装置の動作設定方法に関するものである。
(従来の技術)
ワープビームを織機に装着し、その経糸を繊成装置側へ
通す機仕掛は作業では、織機の稼動効率向上に繋がる前
記作業の時間短縮を考慮して新しいワープビームの装着
前にその経糸を予め複数枚の綜絖枠、筬等の経通し部材
に挿通しておく作業手順が一般的に採用されている。
通す機仕掛は作業では、織機の稼動効率向上に繋がる前
記作業の時間短縮を考慮して新しいワープビームの装着
前にその経糸を予め複数枚の綜絖枠、筬等の経通し部材
に挿通しておく作業手順が一般的に採用されている。
ワープビーム及びその経糸を挿通した経通し部材を運搬
及び移載する装置の一例が特公昭59−44420号公
報に開示されており、織機上方のモルレールに走行可能
に支持された機仕掛は装置のワープビーム移載手段及び
経通し部材移載手段が昇降し、ワープビーム及び経通し
部材が昇降用スイッチの手動操作により上下方向に移載
されるようになっている。しかしながら、手動による0
N−、OFF操作では移載手段の高い精度の位置決めが
難しく、移載作業の時間短縮化もまた困難となる。
及び移載する装置の一例が特公昭59−44420号公
報に開示されており、織機上方のモルレールに走行可能
に支持された機仕掛は装置のワープビーム移載手段及び
経通し部材移載手段が昇降し、ワープビーム及び経通し
部材が昇降用スイッチの手動操作により上下方向に移載
されるようになっている。しかしながら、手動による0
N−、OFF操作では移載手段の高い精度の位置決めが
難しく、移載作業の時間短縮化もまた困難となる。
(発明が解決しようとする問題点)
このような問題を解消するには可能な限りプログラム制
御方式を採用することが望ましく、予め設定されたプロ
グラムに基づく移載作業の効率及び作業安全性は大幅に
向上する。しかしながら、例えば天井の高さ位置、織機
本体の設置高さ位置あるいは織成条件の変更に伴う綜絖
枠の高さ位置変更等により移載手段の移載経路の変更が
必要となる場合があり、前記したような各種条件の変更
に即したプログラム変更が必要となる。
御方式を採用することが望ましく、予め設定されたプロ
グラムに基づく移載作業の効率及び作業安全性は大幅に
向上する。しかしながら、例えば天井の高さ位置、織機
本体の設置高さ位置あるいは織成条件の変更に伴う綜絖
枠の高さ位置変更等により移載手段の移載経路の変更が
必要となる場合があり、前記したような各種条件の変更
に即したプログラム変更が必要となる。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
そこで本発明では、経通し部材移載手段及びワープビー
ム移載手段の所望の移載動作を達成するだめの各駆動機
構の作動量を測定し、この測定された作動量あるいはこ
の補正作動量を前記制御手段に入力設定し、この入力設
定値に基づいて前記移載手段の移載動作を制御するよう
にした。
ム移載手段の所望の移載動作を達成するだめの各駆動機
構の作動量を測定し、この測定された作動量あるいはこ
の補正作動量を前記制御手段に入力設定し、この入力設
定値に基づいて前記移載手段の移載動作を制御するよう
にした。
(作用)
即ち、移載手段の所望の移載動作を本来の機仕掛は作業
には関係なく仮遂行させ、この仮遂行における移載手段
の駆動機構の作動量をロータリエンコーダ等の少なくと
も多数点位置検出可能な検出手段により測定する。この
測定された作動量あるいは補正作動量を前記制御手段に
入力し、移載動作プログラムを設定する。織機に対する
機仕掛は装置の実際の移載経路に沿った移載動作板遂行
に基づくこのような移載動作プログラム設定は、天井の
高さ位置、織機本体の設置高さ位置あるいは織成条件の
変更に伴う綜絖枠の高さ位置変更等に対して移載手段の
適正な移載経路への変更容易性を可能とし、効率のよい
移載作業を常に達成することができる。
には関係なく仮遂行させ、この仮遂行における移載手段
の駆動機構の作動量をロータリエンコーダ等の少なくと
も多数点位置検出可能な検出手段により測定する。この
測定された作動量あるいは補正作動量を前記制御手段に
入力し、移載動作プログラムを設定する。織機に対する
機仕掛は装置の実際の移載経路に沿った移載動作板遂行
に基づくこのような移載動作プログラム設定は、天井の
高さ位置、織機本体の設置高さ位置あるいは織成条件の
変更に伴う綜絖枠の高さ位置変更等に対して移載手段の
適正な移載経路への変更容易性を可能とし、効率のよい
移載作業を常に達成することができる。
(実施例)
以下、本発明を具体化した一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1〜3図に示すように駆動車輪1aにより支持される
平面形コ字伏の搬送車1の左右(第3図において左右)
には搬送制御装置2及びコンピュータを内蔵する移載制
御装置3が搭載されており、搬送制御装置2は床面に敷
設されたリード線(図示路)を探知する探知手段(図示
路)からの探知信号に基づいて搬送車1の走行経路を前
記リード線上に設定してゆく。このリード線は織機4後
方の機仕掛は作業位置を通過するように敷設設定されて
おり、搬送制御装置2は図示しない停止位置検知手段か
らの信号に基づいて所定の織81後方の機仕掛は作業位
置への搬送車1の停止を制御する。
平面形コ字伏の搬送車1の左右(第3図において左右)
には搬送制御装置2及びコンピュータを内蔵する移載制
御装置3が搭載されており、搬送制御装置2は床面に敷
設されたリード線(図示路)を探知する探知手段(図示
路)からの探知信号に基づいて搬送車1の走行経路を前
記リード線上に設定してゆく。このリード線は織機4後
方の機仕掛は作業位置を通過するように敷設設定されて
おり、搬送制御装置2は図示しない停止位置検知手段か
らの信号に基づいて所定の織81後方の機仕掛は作業位
置への搬送車1の停止を制御する。
第3図に示すように搬送車lの左右上面にはレール5.
6及び押さえラック7.8が前後(第2図において左右
)方向に並設されており、搬送車1の上には平面形コ字
状の補助台9が左右各一対の車輪10.11を介してレ
ール5上にiI+1置されている。後側の車輪10はレ
ール5,6上を転動し、前側の車輪11はレール5,6
先端から前方へ乗り出し得るようになっている。後輪1
0の車輪軸10aの両端にはピニオン12.13が取付
けられており、押さえラック7.8に噛合して転動する
ようになっている。
6及び押さえラック7.8が前後(第2図において左右
)方向に並設されており、搬送車1の上には平面形コ字
状の補助台9が左右各一対の車輪10.11を介してレ
ール5上にiI+1置されている。後側の車輪10はレ
ール5,6上を転動し、前側の車輪11はレール5,6
先端から前方へ乗り出し得るようになっている。後輪1
0の車輪軸10aの両端にはピニオン12.13が取付
けられており、押さえラック7.8に噛合して転動する
ようになっている。
補助台9の左右両側部の前側には脚レバー14゜15が
前後方向へ傾動可能に支持されており、それらの下端に
は補助輪16.17が補助台9の移動方向に向けて取付
けられている。脚レバー14゜15は油圧シリンダ18
.19により傾動位置を規制され、常には第2.3図に
示す退避位置に規制されている。
前後方向へ傾動可能に支持されており、それらの下端に
は補助輪16.17が補助台9の移動方向に向けて取付
けられている。脚レバー14゜15は油圧シリンダ18
.19により傾動位置を規制され、常には第2.3図に
示す退避位置に規制されている。
補助台9の左右中央部にはオイルタンク20が!!直面
定されており、オイルタンク20上にはオイルポンプ2
1、正逆転可能な油圧モータ22及び減速機構23が装
着されている。油圧モータ22の駆動軸22aには出力
軸24が減速機構23を介して作動連結されており、出
力軸24の先端部にはスプロケットホイール25が止着
されている。スプロケットホイール25の直下の車輪軸
10aにはスプロケットホイール26が止着されており
、両スプロケットホイール25.26間にはチェーン2
7が掛装されている。従って、油圧モータ22の正逆回
転により車輪軸10aが正逆回転し、補助台9がレール
5,6及び押さえラック7.8に沿って前後動する。
定されており、オイルタンク20上にはオイルポンプ2
1、正逆転可能な油圧モータ22及び減速機構23が装
着されている。油圧モータ22の駆動軸22aには出力
軸24が減速機構23を介して作動連結されており、出
力軸24の先端部にはスプロケットホイール25が止着
されている。スプロケットホイール25の直下の車輪軸
10aにはスプロケットホイール26が止着されており
、両スプロケットホイール25.26間にはチェーン2
7が掛装されている。従って、油圧モータ22の正逆回
転により車輪軸10aが正逆回転し、補助台9がレール
5,6及び押さえラック7.8に沿って前後動する。
補助台9の左右両側部の後側には支柱28゜29が立設
されており、両支社28.29の中間部間の補強バー3
0の後面には第2のオイルタンク31が装着されている
。支柱28.29の上部間には支持パイプ32がガイド
基枠33,34を介して上下動可能に架設されており、
支柱28゜29前面に装着されたリフトシリンダ35.
36によりガイド基枠33,34を介して上下動位置を
規制されるように支持されている。支持パイプ32内に
は連結軸37が配設されており、その両端部がガイド基
枠33.34内にて回転可能に支持されている。第4図
に示すように一方のガイド基枠34内にて連結軸37の
一端部にはスプロケットホイール38が止着されている
と共に、その近傍には上下一対のスプロケットホイール
39゜40が回転可能に支持されており、両端部を固定
されたチェーン41が各スプロケットホイール38〜4
0に巻掛案内されている。このような機構が他方のガイ
ド基枠33内にも同様に設置されており、これにより両
ガイド基枠33,34の上下動の同期が得られる。
されており、両支社28.29の中間部間の補強バー3
0の後面には第2のオイルタンク31が装着されている
。支柱28.29の上部間には支持パイプ32がガイド
基枠33,34を介して上下動可能に架設されており、
支柱28゜29前面に装着されたリフトシリンダ35.
36によりガイド基枠33,34を介して上下動位置を
規制されるように支持されている。支持パイプ32内に
は連結軸37が配設されており、その両端部がガイド基
枠33.34内にて回転可能に支持されている。第4図
に示すように一方のガイド基枠34内にて連結軸37の
一端部にはスプロケットホイール38が止着されている
と共に、その近傍には上下一対のスプロケットホイール
39゜40が回転可能に支持されており、両端部を固定
されたチェーン41が各スプロケットホイール38〜4
0に巻掛案内されている。このような機構が他方のガイ
ド基枠33内にも同様に設置されており、これにより両
ガイド基枠33,34の上下動の同期が得られる。
支持パイプ32の後面には一対の支持ブラケツ)42.
43が止着されており、それらの先端部にはアームリン
ク44,45,46.47及び連結リンク48.49か
らなる平行6節リンク機構が支持されている。ガイド基
枠33.34間には角パイプ状のカバー50が架設支持
されており、カバー50内にはねじ軸51が平行6節リ
ンクの基端支軸直下にて回転可能に収容されている。ね
じ軸51にはアームリンク46に直線的に接続固定され
たクランク状駆動リンク52がカバ−50下面のスリッ
トを通して螺合連結されている。カバー50の前面には
正逆転可能な油圧モータ53が装着されていると共に、
その駆動ベベルギヤ53aがねじ軸51に止着された被
動ベベルギヤ54に噛合連結されており、油圧モータ5
3の正逆転によりねじ軸51に沿って左右へ螺合移動し
、連結リンク49が前後に直進平行移動する。
43が止着されており、それらの先端部にはアームリン
ク44,45,46.47及び連結リンク48.49か
らなる平行6節リンク機構が支持されている。ガイド基
枠33.34間には角パイプ状のカバー50が架設支持
されており、カバー50内にはねじ軸51が平行6節リ
ンクの基端支軸直下にて回転可能に収容されている。ね
じ軸51にはアームリンク46に直線的に接続固定され
たクランク状駆動リンク52がカバ−50下面のスリッ
トを通して螺合連結されている。カバー50の前面には
正逆転可能な油圧モータ53が装着されていると共に、
その駆動ベベルギヤ53aがねじ軸51に止着された被
動ベベルギヤ54に噛合連結されており、油圧モータ5
3の正逆転によりねじ軸51に沿って左右へ螺合移動し
、連結リンク49が前後に直進平行移動する。
第2の連結リンク49の両端部前後にはそれぞれ一対の
吊下アーム55.56及び57.58が止着されており
、前側の吊下アーム55.56には綜絖枠吊下用の掛止
部材59.60が上下位置調整可能に締付固定されてい
る。後側の吊下アーム57.58には正逆転可能な油圧
モータ61゜62が装着されており、それらの駆動バー
61a。
吊下アーム55.56及び57.58が止着されており
、前側の吊下アーム55.56には綜絖枠吊下用の掛止
部材59.60が上下位置調整可能に締付固定されてい
る。後側の吊下アーム57.58には正逆転可能な油圧
モータ61゜62が装着されており、それらの駆動バー
61a。
62aには経糸切断検出装置吊下用の掛止部材88.8
9が締付固定されている。掛止部材88゜89は常には
第1図に示す回動位置に配置保持されている。
9が締付固定されている。掛止部材88゜89は常には
第1図に示す回動位置に配置保持されている。
両支社28.29の基端部間には角柱状軸63が回動可
能に架設支持されており、軸63の両端部にはワープビ
ーム移載用の左右一対の移載レバー64.65及び駆動
レバー66(一方のみ図示)が止着されている。両支社
28.29の後面には油圧シリンダ67.68が装着さ
れており、それらの駆動ロッド67a、68aが駆動レ
バー66に連結されている。そして、移載レバー64゜
65は油圧シリンダ67.68により常には第2図に示
す位置に規制されている。
能に架設支持されており、軸63の両端部にはワープビ
ーム移載用の左右一対の移載レバー64.65及び駆動
レバー66(一方のみ図示)が止着されている。両支社
28.29の後面には油圧シリンダ67.68が装着さ
れており、それらの駆動ロッド67a、68aが駆動レ
バー66に連結されている。そして、移載レバー64゜
65は油圧シリンダ67.68により常には第2図に示
す位置に規制されている。
この実施例では、第1.2図に示すように油圧モータ2
2の駆動伝達経路の一部を構成するチェーン27には第
1のロータリエンコーダE1が接合されており、第1.
4図に示すようにガイド基枠34内にてチェーン41に
は第2のロータリエンコーダE2が接合されている。さ
らに、第1゜3図に示すようにカバー50内にて油圧モ
ータ53の駆動ベベルギヤ53aには第3のロータリエ
ンコーダE3が接合されており、第1,2図に示すよう
に軸63に止着されたスプロケ・ノドホイール(図示路
)には第4のロークリエンコーダE4がチェーン(図示
路)を介して接合されている。
2の駆動伝達経路の一部を構成するチェーン27には第
1のロータリエンコーダE1が接合されており、第1.
4図に示すようにガイド基枠34内にてチェーン41に
は第2のロータリエンコーダE2が接合されている。さ
らに、第1゜3図に示すようにカバー50内にて油圧モ
ータ53の駆動ベベルギヤ53aには第3のロータリエ
ンコーダE3が接合されており、第1,2図に示すよう
に軸63に止着されたスプロケ・ノドホイール(図示路
)には第4のロークリエンコーダE4がチェーン(図示
路)を介して接合されている。
各ロークリエンコーダE1〜E4からのパルス信号は移
載制御装置3に入力され、移載制御装置3はこれら入力
パルス信号に基づいて前記した油圧シリンダ1B、19
,35.36,67.68及び油圧モータ22,53に
制御指令を発する。
載制御装置3に入力され、移載制御装置3はこれら入力
パルス信号に基づいて前記した油圧シリンダ1B、19
,35.36,67.68及び油圧モータ22,53に
制御指令を発する。
前記した油圧シリンダ1B、19,35,36゜67.
6B、油圧モータ22,53及び61゜62は移載制御
装置3に予め入力設定された移載プログラムに基づいて
制御され、移載制御装置3上には移載プログラムを人力
設定するための操作盤69が設けられている。
6B、油圧モータ22,53及び61゜62は移載制御
装置3に予め入力設定された移載プログラムに基づいて
制御され、移載制御装置3上には移載プログラムを人力
設定するための操作盤69が設けられている。
第5図(a)に示すサイクルチャートは織機4後部の左
右一対の支持ブラケット90上の空ワープビーム70、
及びその経糸Tを通された経糸切断検出装置71、複数
枚の綜絖枠72、筬73という経通し部材を機仕掛は装
置側へ移載するプログラムの一例を示し、第5図(b)
に示すサイクルチャートは機仕掛は装置上のフルワープ
ビーム及び経通し部材を織機4側へ移載するプログラム
の一例を示す。このような所望の移載プログラムの移載
側?III装置3への入力設定は以下のように行われる
。
右一対の支持ブラケット90上の空ワープビーム70、
及びその経糸Tを通された経糸切断検出装置71、複数
枚の綜絖枠72、筬73という経通し部材を機仕掛は装
置側へ移載するプログラムの一例を示し、第5図(b)
に示すサイクルチャートは機仕掛は装置上のフルワープ
ビーム及び経通し部材を織機4側へ移載するプログラム
の一例を示す。このような所望の移載プログラムの移載
側?III装置3への入力設定は以下のように行われる
。
まず、第2.3図に示す初期状態にてファンクションキ
ーF1のON操作により移載制御装置3がティーチング
モードに入り、表示部74が移載動作位置表示モードの
画面となる。即ち、表示部74には各ロークリエンコー
ダE1〜E4の割付番号、各ロータリエンコーダE1〜
E4の回転位置を示すパルス信号数、各ロークリエンコ
ーダE1〜E4と対応する各駆動機構(油圧モータ22
、リフトシリンダ35,36、油圧モータ53、油圧シ
リンダ67.68)の作動位置を示すステップ番号及び
予め設定された複数の作動速度(1速及び2速)の一方
が表示され、初期状態では各ロータリエンコーダE1〜
E4のパルス信号数及びステップ番号はO1作動速度は
1速である。第5図(a)に示す所望の移載プログラム
に従い、キー75をONすれば押しボタン76゜77の
0N−OFFによるリフトシリンダ35゜360マニュ
アル操作が可能となる。そこで、作動速度を2速に設定
するためのキー82のON操作後、前記マニュアル操作
により第5図(a)のステップSblを仮遂行させる。
ーF1のON操作により移載制御装置3がティーチング
モードに入り、表示部74が移載動作位置表示モードの
画面となる。即ち、表示部74には各ロークリエンコー
ダE1〜E4の割付番号、各ロータリエンコーダE1〜
E4の回転位置を示すパルス信号数、各ロークリエンコ
ーダE1〜E4と対応する各駆動機構(油圧モータ22
、リフトシリンダ35,36、油圧モータ53、油圧シ
リンダ67.68)の作動位置を示すステップ番号及び
予め設定された複数の作動速度(1速及び2速)の一方
が表示され、初期状態では各ロータリエンコーダE1〜
E4のパルス信号数及びステップ番号はO1作動速度は
1速である。第5図(a)に示す所望の移載プログラム
に従い、キー75をONすれば押しボタン76゜77の
0N−OFFによるリフトシリンダ35゜360マニュ
アル操作が可能となる。そこで、作動速度を2速に設定
するためのキー82のON操作後、前記マニュアル操作
により第5図(a)のステップSblを仮遂行させる。
この仮遂行によりロータリエンコーダE2からのパルス
信号が移載制御袋=3に入力され、このパルス信号数p
blが把握されると共に、表示部74に表示される。
信号が移載制御袋=3に入力され、このパルス信号数p
blが把握されると共に、表示部74に表示される。
このパルス信号数把握、即ちリフトシリンダ35゜36
の作動量測定後、セットキー78のON操作により測定
パルス信号数Pblが移載動作ステップSblの動作完
了位置として移載制御装置3に入力設定されると共に、
作動速度が2速(■2)に設定される。
の作動量測定後、セットキー78のON操作により測定
パルス信号数Pblが移載動作ステップSblの動作完
了位置として移載制御装置3に入力設定されると共に、
作動速度が2速(■2)に設定される。
続いて、キー79をONすれば押しボタン76゜77の
0N−OFFによる油圧モータ22のマニュアル操作が
可能となり、2速用キー83のON及びマニュアル操作
により第5図(a)のステップSalを仮遂行させる。
0N−OFFによる油圧モータ22のマニュアル操作が
可能となり、2速用キー83のON及びマニュアル操作
により第5図(a)のステップSalを仮遂行させる。
この仮遂行によりロータリエンコーダE1からのパルス
信号が移載制御装置3に入力され、このパルス信号数P
a2が把握されると共に、表示部74に表示される。こ
のパルス信号数把握、即ち油圧モータ22の作動量測定
後、セットキー78のON操作により測定パルス信号数
Pa2が移載動作ステップSatの動作完了位置として
移載制御装置3に入力設定されると共に、作動速度が2
速(■1)に設定される。
信号が移載制御装置3に入力され、このパルス信号数P
a2が把握されると共に、表示部74に表示される。こ
のパルス信号数把握、即ち油圧モータ22の作動量測定
後、セットキー78のON操作により測定パルス信号数
Pa2が移載動作ステップSatの動作完了位置として
移載制御装置3に入力設定されると共に、作動速度が2
速(■1)に設定される。
移載動作ステップSalの入力設定後、マニュアル操作
によりロークリエンコーダE1が原位置からパルス信号
数Palの位置となるように油圧モータ22を逆転作動
し、セットキー78をONする。次いで油圧シリンダ6
7.68のマニュアル操作を可能とするキー80をON
すると共に、2速用キー83をONL、、第5図(a)
のステップSclを仮遂行させる。この仮遂行によりロ
ークリエンコーダE4からのパルス信号数Pclが把握
される七共に、表示部74に表示され、セットキー78
のON操作により測定パルス信号数Pc1が移載動作ス
テップSclの動作完了位置として移載制御装置3に入
力設定されると共に、作動速度が2速(−V3)に設定
される。即ち、移載動作ステップSclは移載動作ステ
ップSat期間内に設定される。
によりロークリエンコーダE1が原位置からパルス信号
数Palの位置となるように油圧モータ22を逆転作動
し、セットキー78をONする。次いで油圧シリンダ6
7.68のマニュアル操作を可能とするキー80をON
すると共に、2速用キー83をONL、、第5図(a)
のステップSclを仮遂行させる。この仮遂行によりロ
ークリエンコーダE4からのパルス信号数Pclが把握
される七共に、表示部74に表示され、セットキー78
のON操作により測定パルス信号数Pc1が移載動作ス
テップSclの動作完了位置として移載制御装置3に入
力設定されると共に、作動速度が2速(−V3)に設定
される。即ち、移載動作ステップSclは移載動作ステ
ップSat期間内に設定される。
以後、キー75,79,80、油圧モータ53マニユア
ル操作用キー81のON操作、2速用キー83あるいは
1速用キー82のON操作、マニュアル操作による移載
動作板遂行及びセントキー78のON操作により移載動
作ステップSc2、Sc2、Sc3、Sc3、Sd及び
Sb2が[パルス数Pc2.速度v3]、〔パルス数P
a3゜速度−vl)、〔パルス数Pc3.速度−v3)
、〔パルス数Pa4.速度v1)、〔パルス数Pd。
ル操作用キー81のON操作、2速用キー83あるいは
1速用キー82のON操作、マニュアル操作による移載
動作板遂行及びセントキー78のON操作により移載動
作ステップSc2、Sc2、Sc3、Sc3、Sd及び
Sb2が[パルス数Pc2.速度v3]、〔パルス数P
a3゜速度−vl)、〔パルス数Pc3.速度−v3)
、〔パルス数Pa4.速度v1)、〔パルス数Pd。
速度V4)、[パルス数Pb2.速度−V2]に設定さ
れてゆく。
れてゆく。
この後の移載動作プログラムも手動操作を除いて同様に
入力設定されてゆき、織機4から機仕掛は装置側への空
ワープビーム70及び経通し部材の移載プログラム、機
仕掛は装置から織機4側へのフルワープビーム及び経通
し部材の移載プログラムが第5図(a)及び(b)に示
すように設定されてゆく。
入力設定されてゆき、織機4から機仕掛は装置側への空
ワープビーム70及び経通し部材の移載プログラム、機
仕掛は装置から織機4側へのフルワープビーム及び経通
し部材の移載プログラムが第5図(a)及び(b)に示
すように設定されてゆく。
第2図に示すようにV&機4後方の機仕掛は作業位置へ
移動配置された機仕掛は装置は自動プログラムモード選
択層の第1の押しボタン84のON操作により前記のよ
うに設定された移載プログラムに基づいて制御指令を順
次光する。まず、油圧シリンダ18.19の突出作動に
より補助輪16゜17が床面に接地し、この接地状態が
機仕打トは作業完了まで維持される。この状態のもとに
、直進平行6 flffリンク機構を第3図の鎖線位置
へ上昇させる移載動作ステップSb1、補助台9を織機
4側へ前進させると共に、移載レバー64.65を下動
させる移載動作ステップSa1.Scl、空ワープビー
ム70を取り出し可能に移載レバー64.65を第4図
の鎖線位置へ上動させる移載動作ステップSc2、補助
台9を後退させて空ワープビーム70を第4図の鎖線位
置から実線位置へ取り出す移載動作ステップSa2、移
載レバー64.65を下動させる移載動作ステップSc
3、補助台9を前進させる移載動作ステップSa3、直
進平行6節リンク機構を延出して掛止部材59゜60を
綜絖枠72の直前上方へ配置する移載動作ステップSd
、直進平行6節リンク機構を下動して掛止部材59.6
0を第4図の鎖線位置へ配置する移載動作ステップSb
2が順次遂行される。
移動配置された機仕掛は装置は自動プログラムモード選
択層の第1の押しボタン84のON操作により前記のよ
うに設定された移載プログラムに基づいて制御指令を順
次光する。まず、油圧シリンダ18.19の突出作動に
より補助輪16゜17が床面に接地し、この接地状態が
機仕打トは作業完了まで維持される。この状態のもとに
、直進平行6 flffリンク機構を第3図の鎖線位置
へ上昇させる移載動作ステップSb1、補助台9を織機
4側へ前進させると共に、移載レバー64.65を下動
させる移載動作ステップSa1.Scl、空ワープビー
ム70を取り出し可能に移載レバー64.65を第4図
の鎖線位置へ上動させる移載動作ステップSc2、補助
台9を後退させて空ワープビーム70を第4図の鎖線位
置から実線位置へ取り出す移載動作ステップSa2、移
載レバー64.65を下動させる移載動作ステップSc
3、補助台9を前進させる移載動作ステップSa3、直
進平行6節リンク機構を延出して掛止部材59゜60を
綜絖枠72の直前上方へ配置する移載動作ステップSd
、直進平行6節リンク機構を下動して掛止部材59.6
0を第4図の鎖線位置へ配置する移載動作ステップSb
2が順次遂行される。
第4図に示すように掛止部材59.60を鎖線位置から
実線位置へ配置すると共に、経糸切断検出装置71の下
側に掛止部材88.89を回動配置し、掛止部材59.
60の先端側に筬73を掛止める移載操作は手動で行わ
れ、この手動操作後、自動プログラムモード選択用の第
2の押しボタン85のON操作により以後の移載動作プ
ログラムが遂行される。
実線位置へ配置すると共に、経糸切断検出装置71の下
側に掛止部材88.89を回動配置し、掛止部材59.
60の先端側に筬73を掛止める移載操作は手動で行わ
れ、この手動操作後、自動プログラムモード選択用の第
2の押しボタン85のON操作により以後の移載動作プ
ログラムが遂行される。
なお、この実施例では表示部74に表示されたパルス量
をクリアキー86によりクリアすると共に、このクリア
されたパルス量を参考にして数字キ一群87により修正
表示し、この修正パルス量を設定することも可能である
。
をクリアキー86によりクリアすると共に、このクリア
されたパルス量を参考にして数字キ一群87により修正
表示し、この修正パルス量を設定することも可能である
。
移載手段の所望の移載動作を本来の機仕掛は作業には関
係なく仮遂行させ、この仮遂行に伴って多数点位置検出
可能なロークリエンコーダE1〜E4により測定された
作動量に基づいて所望の移載動作プログラムを設定する
方法は、天井の高さ位置、織機4本体の設置高さ位置あ
るいは綜絖枠72あるいは経糸切断検出装置71の高さ
位置等に対して移載手段の移載経路の選択自由度を高め
、円滑な移載動作を達成するための適正な移載経路を確
認しつつ簡単に選択選定することができる。
係なく仮遂行させ、この仮遂行に伴って多数点位置検出
可能なロークリエンコーダE1〜E4により測定された
作動量に基づいて所望の移載動作プログラムを設定する
方法は、天井の高さ位置、織機4本体の設置高さ位置あ
るいは綜絖枠72あるいは経糸切断検出装置71の高さ
位置等に対して移載手段の移載経路の選択自由度を高め
、円滑な移載動作を達成するための適正な移載経路を確
認しつつ簡単に選択選定することができる。
しかも、織成条件の変更に伴う綜絖枠72あるいは経糸
切断検出装置71の高さ位置変更等に対しても容易に対
処することが°でき、効率のよい移載作業を常に達成す
ることができる。
切断検出装置71の高さ位置変更等に対しても容易に対
処することが°でき、効率のよい移載作業を常に達成す
ることができる。
本発明は勿論前記実施例にのみ限定されるものではなく
、例えば油圧シリンダ等の直線的駆動機構の作動位置検
出にはリニア型ポテンショメータ、油圧モータ等の回転
駆動機構の作動位置検出にはロークリ型ポテンショメー
タ等の連続位置検出手段を採用し、この測定に基づいて
所望の移載動作プログラムを設定してゆ(ことも可能で
ある。
、例えば油圧シリンダ等の直線的駆動機構の作動位置検
出にはリニア型ポテンショメータ、油圧モータ等の回転
駆動機構の作動位置検出にはロークリ型ポテンショメー
タ等の連続位置検出手段を採用し、この測定に基づいて
所望の移載動作プログラムを設定してゆ(ことも可能で
ある。
発明の効果
以上詳述したように本発明は、経通し部材移載手段及び
ワープビーム移載手段の所望の移載動作を達成するため
の各駆動機構の測定作動量あるいはこの補正作動量に基
づいて前記移載手段の移載動作を制御するようにしたの
で、適正な移載経路を実際に確認しながら確実かつ簡単
に設定することができ、円滑な移載作業を常に達成し得
るという優れた効果を奏する。
ワープビーム移載手段の所望の移載動作を達成するため
の各駆動機構の測定作動量あるいはこの補正作動量に基
づいて前記移載手段の移載動作を制御するようにしたの
で、適正な移載経路を実際に確認しながら確実かつ簡単
に設定することができ、円滑な移載作業を常に達成し得
るという優れた効果を奏する。
図面は本発明を具体化した一実施例を示し、第1図は機
仕掛は装置の斜視図、第2図は機仕掛は作業位置へ移動
配置された機仕掛は装置の側断面図及び織機の側面図、
第3図は機仕掛は装置の正面図、第4図は移載動作途中
を示す側面図、第5図(a)は織機からの空ワープビー
ム及び経通し部材取り外しを説明するサイクルチャート
、第5図(b)はtauiへのフルワープビーム及び経
通し部材装着を説明するサイクルチャートである。 移載制御装置3、補助台9、移載動作用油圧シリンダ1
B、19,35.36,67.6B、移載動作用油圧モ
ータ22.53、ワープビーム70、経糸切断検出装置
71、綜絖枠72、筬73、ロークリエンコーダEl、
E2.E3゜E4、経糸T。
仕掛は装置の斜視図、第2図は機仕掛は作業位置へ移動
配置された機仕掛は装置の側断面図及び織機の側面図、
第3図は機仕掛は装置の正面図、第4図は移載動作途中
を示す側面図、第5図(a)は織機からの空ワープビー
ム及び経通し部材取り外しを説明するサイクルチャート
、第5図(b)はtauiへのフルワープビーム及び経
通し部材装着を説明するサイクルチャートである。 移載制御装置3、補助台9、移載動作用油圧シリンダ1
B、19,35.36,67.6B、移載動作用油圧モ
ータ22.53、ワープビーム70、経糸切断検出装置
71、綜絖枠72、筬73、ロークリエンコーダEl、
E2.E3゜E4、経糸T。
Claims (1)
- 1 ワープビームの経糸を挿通する複数枚の綜絖枠、筬
等の経通し部材を移載する経通し部材移載手段と、織機
に対するフルワープビームの装着及び織機からの空ワー
プビーム取り外しを行なうワープビーム移載手段と、予
め設定された移載動作プログラムに基づいて前記移載手
段の移載動作を制御する制御手段とを備えた織機におけ
る機仕掛け装置において、前記経通し部材移載手段及び
ワープビーム移載手段の所望の移載動作を達成するため
の各駆動機構の作動量を測定すると共に、この測定され
た作動量あるいはこの補正作動量を前記制御手段に入力
設定し、この入力設定値に基づいて前記移載手段の移載
動作を制御する織機における機仕掛け装置の動作設定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8207387A JPS63249745A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 織機における機仕掛け装置の動作設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8207387A JPS63249745A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 織機における機仕掛け装置の動作設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63249745A true JPS63249745A (ja) | 1988-10-17 |
Family
ID=13764301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8207387A Pending JPS63249745A (ja) | 1987-04-02 | 1987-04-02 | 織機における機仕掛け装置の動作設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63249745A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753899A (en) * | 1980-09-17 | 1982-03-31 | Toshiba Corp | Semiconductor storage device |
| JPS5944420A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-12 | Asuku Kenkyusho:Kk | 山留壁用の鋼材 |
| JPS6055413A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | 走行型ロボツトのア−ムと台車を同時にプレイバツク制御する制御装置 |
| JPS60193017A (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-01 | Iseki & Co Ltd | 産業用ロボツト |
-
1987
- 1987-04-02 JP JP8207387A patent/JPS63249745A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753899A (en) * | 1980-09-17 | 1982-03-31 | Toshiba Corp | Semiconductor storage device |
| JPS5944420A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-12 | Asuku Kenkyusho:Kk | 山留壁用の鋼材 |
| JPS6055413A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | 走行型ロボツトのア−ムと台車を同時にプレイバツク制御する制御装置 |
| JPS60193017A (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-01 | Iseki & Co Ltd | 産業用ロボツト |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0933161B1 (en) | Device for assembling motor-vehicle bodies by spot-welding | |
| CN115749295B (zh) | 一种能在钢筋网上移动的智能钢筋绑扎机器人 | |
| JP3258069B2 (ja) | 暗渠ブロック用金網の製造方法と金網挿入装置 | |
| EP1378302A2 (en) | Method and apparatus for forming metal frames for reinforced concrete | |
| JPS63249745A (ja) | 織機における機仕掛け装置の動作設定方法 | |
| KR960014818B1 (ko) | 관교체장치의 구동 제어방법 | |
| JP2712171B2 (ja) | 織機における機仕掛け装置の異常表示方法 | |
| KR960007325B1 (ko) | 용접유니트 및 용접장치 | |
| GB2041276A (en) | Method and apparatus for stepwise movement of a reinforcement grid | |
| JPS63235556A (ja) | 織機における機仕掛け装置の動作制御方法 | |
| JPS63235557A (ja) | 織機における機仕掛け装置の動作制御方法 | |
| CN217394104U (zh) | 一种新型数控门式焊机 | |
| JPS63235555A (ja) | 織機における機仕掛け装置 | |
| JP2000142919A (ja) | 自動倉庫の棚位置データの設定方法 | |
| JPS63273110A (ja) | 織機における搬送装置の走行方法 | |
| JPH047299A (ja) | 立体倉庫用クレーンの制御装置 | |
| JP2503489B2 (ja) | 織機用の自走式機仕掛け装置の動作制御方法 | |
| JPS63235554A (ja) | 織機における機仕掛け装置の動作制御方法 | |
| KR100261685B1 (ko) | 스페어 타이어 로딩장치 | |
| JPS6359450A (ja) | 織機における機仕掛け装置 | |
| DE29917411U1 (de) | Beschickungs- und Entnahmevorrichtung | |
| JPH0215843Y2 (ja) | ||
| JPS6328948A (ja) | 織機における機仕掛け装置 | |
| DE4332432A1 (de) | Stapelkran | |
| JPH0745572Y2 (ja) | 紡機のリングレール昇降制御装置 |