JPS63252010A - オクタ−ブ多重フイルタ - Google Patents

オクタ−ブ多重フイルタ

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JPS63252010A
JPS63252010A JP8615087A JP8615087A JPS63252010A JP S63252010 A JPS63252010 A JP S63252010A JP 8615087 A JP8615087 A JP 8615087A JP 8615087 A JP8615087 A JP 8615087A JP S63252010 A JPS63252010 A JP S63252010A
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JP8615087A
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Hiroo Jofu
上符 浩男
Shigeki Takeda
重喜 武田
Akihiro Takahashi
昭裕 高橋
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  • Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は複数のバンドパス特性及びローパス特性のディ
ジタルフィルタ群を組合せて成るオクターブ多重フィル
タの改良に関する。
[発明の概要] 直列に接続されたローパス特性を有するディジタルフィ
ルタ群のそれぞれのフィルタ出力が、並列に接続された
バンドパス特性を有するディジタルフィルタ群のそれぞ
れのフィルタに与えられ、該フィルタの出力が振幅係数
器を介して加算されて取り出され己ようになっており、
上記各振幅係数器の振幅係数がそれぞれの大刀に応じて
アダプティブに制御されるように構成されたオクターブ
多重フィルタにおいて、遅延回路が上記ローパス及びバ
ンドパス特性のディジタルフィルタ群に対し並列に接続
されており、遅延回路の出力信号に上記オクターブ多重
フィルタの出方が加減算されるようになっている。
[従来の技術] 本発明者は先に特願昭61−194039号において新
規なオクターブ多重フィルタを提案したが1本発明は更
にこれを改良するものである。
[発明が解決しようとする問題点コ 即ち、上記先願のオクターブ多重フィルタは周波数領域
で広帯域にわたり、対数的にほぼ均一な間隔で特性を指
定できるようになっている優れたものであるが、なお未
だ下記のような問題点かあった。
まず上記オクターブ多重フィルタでは各ディジタルフィ
ルタの出力を重ね合わせて出方するようになっているの
で、ブースト、カットを行なわない時、出力の振幅周波
数特性を平坦になるようにするため各ディジタルフィル
タはどうしても夫々の振幅周波数特性の重なり合う部分
の形状がナイキストの傾きを持つように考慮しなければ
ならず、ディジタルフィルタの振幅周波数特性の形状が
画一的となる。
またブースト、カットを行なわない時も、ディジタルフ
ィルタの上述した特性の重なりのため帯域内リップルが
生じてしまい、その影響で出力の振幅周波数特性は平坦
になり得ながった。
従って本発明の目的は上述した先願の問題点を改良して
対数的に均一な間隔で特性を指定できるオクターブ多重
フィルタを提供するにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明のオクターブ多重フィルタは上記目的を達成する
ため、入力信号のサンプリング時間間隔に対し、その時
間間隔をクロックとして動作するバンドパス特性とロー
パス特性のディジタルフィルタ群が設けられ、ローパス
特性のディジタルフィルタ群はそれぞれ直列に接続され
、バンドパス特性のディジタルフィルタはそれぞれ並列
に接続され、これらフィルタ群に対し並列に遅延回路が
接続され、ローパス特性のそれぞれのディジタルフィル
タの出力信号がバンドパス特性の各ディジタルフィルタ
に与えられかつそれぞれの出力信号が振幅制係数器を介
して上記遅延回路の出力信号に加減算されて取り出され
るようになっており、各フィルタ群のそれぞれのフィル
タに接続順につけられた番号のうち、最大番号のディジ
タルフィルタの単位遅延素子一段当りの遅延時間が入力
信号のサンプリング時間間隔以上に設定され、それぞれ
のフィルタ群においてフィルタの番号が一つ減少する毎
に該フィルタの単位遅延素子一段当りの遅延時間がAB
 (A>1.B>0)倍となり、かつある番号のローパ
ス特性のディジタルフィルタの単位遅延素子一段当りの
遅延時間がそれと同一番号のバンドパス特性のディジタ
ルフィルタの単位遅延素子一段当りの遅延時間の整数倍
で動作するようになっており、各バンドパス特性のディ
ジタルフィルタの出力信号に応じて前記各振幅係数器の
振幅係数を制御する制御手段を備えたことを特徴とする
[作用] 先願のオクターブ多重フィルタ部分の出力信号が、遅延
回路の出力信号に加減されることによってその振幅周波
数特性を変化させる構成となっているので1本発明のオ
クターブ多重フィルタの各通過帯域の周波数特性を決定
するディジタルフィルタ群は自由度の大きい特性形状に
することができ、尖鋭度、中心周波数の変化等をもたせ
ることが可能で、また上記オクターブ多重フィルタ部分
の出力信号が0の時は入力信号には何も加算されること
なくそのまま出力されるので全体の振幅周波数特性は平
坦になる。
[実施例コ 以下図面に示す実施例を参照して本発明を説明すると、
第1図は本発明によるオクターブ多重フィルタ(5オク
ターブ)の一実施例を示す、同図において、INは入力
端子、OUTは出力端子、A/DはA−D変換器、D/
AはD−A変換器、LPFは通常のアナログタイプのロ
ーパスフィルタ、LPI〜LP4は例えばFIR型フィ
ルタを用いて成るローパス特性を有するディジタルフィ
ルタ、BPI〜BP5は同様のフィルタを用いて成るバ
ンドパス特性を有するディジタルフィルタ。
Dは加算回路、C0EI〜C0E5は振幅係数器、C0
NTはアダプティブ制御回路DELAYは遅延回路、A
Sは加減算回路である。
アダプティブ制御回路C0NTは例えば第2図に示す如
く構成される。同図において、DETは帯域の成分の検
波器、PROCはマイクロプロセッサ、COMは制御信
号発生回路である。
而して前記FIR型フィルタは第3図に示す如く遅延素
子SR,係数乗算器ML、加算器ADから成り、第4図
に示すDFT (離散型フーリエ変換)の手法により目
的とする周波数特性が得られるように係数乗算器MLの
係数a−s〜aGを設定しである。
第4図(a)は目的とする周波数特性(ローパス特性)
の関数を示し、同図(b)はこれを逆フーリエ変換した
時間領域の関数を示す。
このような構成のバンドパス特性及びローパス特性を有
するディジタルフィルタ群BPI〜BP5、LPI〜L
P4から構成され、ローパス特性を有するディジタルフ
ィルタ群LPI〜LP4はそれぞれ直列に接続され、バ
ンドパス特性を有するディジタルBPI〜BP5はそれ
ぞれ並列に接続され、これらディジタルフィルタ群に対
して遅延回路DELAYが並列に接続されていて、LP
1〜LP4の各出力はBPI〜BP5のそれぞれに与え
られ、BPI〜BP5の各出力信号は振幅係数器C0E
I〜C0E5を介して加算回路りで加算されて遅延回路
DELAYの出力信号と加減算回路ASにより加減算さ
れ取り出されかつアダプティブ制御回路C0NTにも与
えられ、該回路C0NTにより13P1〜BP5の各出
力に応じてそれぞれの振幅係数器C0EI〜C0E5の
振幅定数がアダプティブに制御されるように構成されて
いる。
そして上記各ディジタルフィルタ群において、それぞれ
のフィルタに接続順につけられた番号のうち、最大番号
のディジタルフィルタLP4.BP5の単位遅延素子一
段当りの遅延時間nTが入力信号のサンプリング時間間
隔T以上に設定され、かつそれぞれのフィルタの番号が
一つ減少する毎に該フィルタの単位遅延素子一段当りの
遅延時間がAB (A>1.B>O)倍となり、かつあ
る番号のローパス特性のディジタルフィルタの単位遅延
素子一段当りの遅延時間がそれと同一番号のバンドパス
特性のディジタルフィルタの単位遅延素子一段当りの遅
延時間の整数倍で動作するようになっている。
更にアダプティブ制御回路C0NTはバンドパス特性の
ディジタルフィルタの各出力BPI〜BP5を帯域成分
の検波器DETで検波することにより1例えばBPIと
BF2.BF2.BF2とBF2の3帯域内成分に分離
し、それぞれの帯域内の成分に応じてマイクロプロセッ
サPLOCが各振幅係数器C0E1〜C0E5の振幅係
数を演算し、その演算結果に応答して制御信号発生回路
COMが所定の制御信号を上記各振幅係数器に送ってそ
れぞれの係数を制御する。
なお、上記係数器は、例えば、第5図に示す如く、RA
Mと乗算器MULとから成り、RAMには各係数がセッ
トされていて、前記制御信号に応答して取り出された係
数を乗算器MULでBPI〜BP5の各出力に乗算する
ことにより振幅を変化させており、この実施例では上述
の如く各係数をBPI〜BP5の出力に応じて変化させ
て各係数器の出力を変化させているが、第1図の構成で
は帰還がかかることはなく、系は安定である。
さ七、上述した構成のオクターブ多重フィルタにおいて
、入力端子INに与えられた入力信号はA−D変換器A
/Dによりサンプリング周波数fe(サンプリングレー
ト1 / f 、5ec)でA−D変換され、ローパス
特性及びバンドパス特性の最大番号のディジタルフィル
タLP4.’LP5に加えられる。このフィルタ、例え
ばLP4はそれを構成する遅延素子一段当りの遅延時間
が1 /(2−”・f 、 )seeである。通常この
構成のディジタルフィルタはクロック周波数を2−2・
foHzとして使用され、入力信号のサンプリング周波
数も2−2・f 、 )Izとして使用される。しかる
に上記ディジタルフィルタはクロック周波数と上記サン
プリング周波数が異なるため、このままでは目的とする
処理ができない。このためまず前述のように単位遅延時
間を1 / 2”2・f oseeとしてFIR型フィ
ルタの係数を定め、次に実際のサンプリング間隔L/f
f1secの入力信号に対し、クロック周波数をf。七
にし、かつその係数のままその単位遅延素子一段当りの
遅延時間nT=1/2−”・f、secとなるように設
定する。同様にして他の段のディジタルフィルタも設定
する。
各ディジタルフィルタBP5〜BPI及びLP4〜LP
Iの特性は第6図(a)〜(i)のようになっており、
順次帯域が狭められて行くそれぞれのローパス特性のデ
ィジタルフィルタLP4〜LP1の出力信号に、BP5
〜BPIの各バンドパス特性及び各係数器の係数が乗算
され、第6図(j)に示すような目的の出力が得られる
さて上述した本発明のオクターブ多重フィルタにおいて
、遅延回路DELAYにはA−D変換器A/Dの出力信
号が与えられ、そのDELAYの出力信号には各振幅係
数器COE 1〜C0E5の出力信号が加減算されるが
、遅延回路DELAYはその遅延時間をローパス及びバ
ンドパス特性ノディジタルフィルタ群のそれと一致させ
るために使用されている。
従って各バンドパス特性のディジタルフィルタBPFと
してはその振幅周波数特性の形状の自由度を大きくとる
ことができ1例えば第7図のようになる。同図において
、(a)は遅延回路DE LAYの出力信号ODの周波
数特性、(b)は各係数器C0E1〜C0E5まテノ出
力信号oC1〜OC5の合成された信号OC6の周波数
特性、(C)は上記信号ODとOC6との合成出力信号
OUTの周波数特性をそれぞれ示す。
第7図かられかるように平坦な振幅周波数特性(a)に
、(b)のような振幅周波数を加減することによって合
成出力信号の振幅の制御をするため、各バンドパス特性
のディジタルフィルタのバンドと他のバンドとの重なり
を考慮しなくてもよく、自由度の大きな振幅周波数特性
の制御を行うことができる。
[発明の効果] 以上説明した所から明らかなように本発明によれば、上
述した構成とすることにより周波数領域(周波数軸上)
で対数的にほぼ均一な間隔で特性を指定でき、また低域
方向へ広帯域化を図れるので分解能が向上し、各振幅係
数器の出力信号が零の時、その振幅周波数特性は平坦に
なり、前述したようなリップルが生じることもない。ま
た各バンドパス特性のディジタルフィルタの隣接する帯
域との重なりを考慮しなくてもよいため、各通過帯域の
形状を決めるディジタルフィルタ群は尖鋭度、中心周波
数塵を自由に設定できる。
かくして本発明のオクターブ多重フィルタを用いれば、
係数演算プログラムを種々用意することにより、種々の
ノイズ低減、エンハンサ−等のシステムに対応でき、更
には自動音場補正、サラウンド音場等の特殊な効果、機
能をもたせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
アダプティブ制御回路の一構成例を示すブロック図、第
3図は上記実施例に用いられるFIR型フィルタの一構
成例を示す図、第4図は該フィルタの特性図、第5図は
係数器の一構成例を示す図、第6図及び第7図は上記実
施例における各ディジタルフィルタ及び遅延回路の出力
及び合成出力の特性図である。 LPI〜LP4・・・ローパス特性を有するディジタル
フィルタ、 BPI〜BP5・・・バンドパス特性を有するディジタ
ルフィルタ、 C0E1〜C0E5・・・振幅係数器。 AS・・・加減算回路。 D・・・加算回路、 DELAY・・・遅延回路、 C0NT・・・アダプティブ制御回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力信号のサンプリング時間間隔に対し、そのサンプリ
    ング時間間隔をクロックとして動作する複数のバンドパ
    ス特性及びローパス特性のディジタルフィルタ群が設け
    られ、ローパス特性のディジタルフィルタ群はそれぞれ
    直列に接続され、バンドパス特性のディジタルフィルタ
    はそれぞれ並列に接続され、これらフィルタ群に対し並
    列に遅延回路が接続され、ローパス特性のそれぞれのデ
    ィジタルフィルタの出力信号がバンドパス特性の各ディ
    ジタルフィルタに与えられかつそれぞれの出力信号が振
    幅制係数器を介して上記遅延回路の出力信号に加減算さ
    れて取り出されるようになっており、各フィルタ群のそ
    れぞれのフィルタに接続順につけられた番号のうち、最
    大番号のディジタルフィルタの単位遅延素子一段当りの
    遅延時間が入力信号のサンプリング時間間隔以上に設定
    され、それぞれのフィルタ群においてフィルタの番号が
    一つ減少する毎に該フィルタの単位遅延素子一段当りの
    遅延時間がA^B(A>1、B>0)倍となり、かつあ
    る番号のローパス特性のディジタルフィルタの単位遅延
    素子一段当りの遅延時間がそれと同一番号のバンドパス
    特性のディジタルフィルタの単位遅延素子一段当りの遅
    延時間の整数倍で動作するようになっており、各バンド
    パス特性のディジタルフィルタの出力信号に応じて前記
    各振幅係数器の振幅係数を制御する制御手段を備えたこ
    とを特徴とするオクターブ多重フィルタ。
JP8615087A 1987-04-08 1987-04-08 オクタ−ブ多重フイルタ Expired - Lifetime JPH0795669B2 (ja)

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