JPS63252447A - 半導体素子の突起電極形成方法 - Google Patents
半導体素子の突起電極形成方法Info
- Publication number
- JPS63252447A JPS63252447A JP62087310A JP8731087A JPS63252447A JP S63252447 A JPS63252447 A JP S63252447A JP 62087310 A JP62087310 A JP 62087310A JP 8731087 A JP8731087 A JP 8731087A JP S63252447 A JPS63252447 A JP S63252447A
- Authority
- JP
- Japan
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- gold
- semiconductor element
- plated
- protruding electrodes
- gold plating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電気機器等に使用される半導体素子の突起電極
の形成方法に関するものである。
の形成方法に関するものである。
従来の技術 。
従来の半導体素子の突起電極形成方法の第1の方法の各
工程を第4図a−cに従って具体的に説明する。まず第
4図aに示すようにリード線となる銅箔10の先端に厚
みが約60μm〜100μmの金よりなる電極9が熱圧
着されたものを用意する。次に第4図すに示すように熱
圧着治具7を用いて半導体素子3の電極取出部となるア
ルミ電極5上に、前述の銅箔10と一体化した金電極9
を熱圧着し、第4図0に示す半導体素子3のアルミ電極
6上に突起電極が形成された完成品を得る。
工程を第4図a−cに従って具体的に説明する。まず第
4図aに示すようにリード線となる銅箔10の先端に厚
みが約60μm〜100μmの金よりなる電極9が熱圧
着されたものを用意する。次に第4図すに示すように熱
圧着治具7を用いて半導体素子3の電極取出部となるア
ルミ電極5上に、前述の銅箔10と一体化した金電極9
を熱圧着し、第4図0に示す半導体素子3のアルミ電極
6上に突起電極が形成された完成品を得る。
なお、4は半導体素子3の保護層を示している。
次に、第2の方法の各工程を第6図a −fに従って具
体的に説明する。なお、第4図と同一の構成部品には同
一符号を付している。まず、第6図aに示すように半導
体素子3のアルミ電極6を含む面全体にスパッタリング
によりクロム層11を形成する。このクロム層11の上
から銅をスパッタリングし銅薄膜層12を形成した状態
を第5図すに示す。次に第6図Cに示すようにフォトレ
ジスト13を全面にスピンナ塗布・硬化した後、所定の
パターニングを行い、さらに第5図dに示すように銅の
層を厚くする目的で銅メッキを行い銅メッキ層14を形
成する。しかる後に、第6図eに示すようにフォトレジ
スト13をエツチング除去し、銅薄膜12やクロムN1
1の不要部分をエツチングする。この銅メッキ層14の
上に半田ボール15をリフローにて接合し、第6図fに
示す完成品となる。
体的に説明する。なお、第4図と同一の構成部品には同
一符号を付している。まず、第6図aに示すように半導
体素子3のアルミ電極6を含む面全体にスパッタリング
によりクロム層11を形成する。このクロム層11の上
から銅をスパッタリングし銅薄膜層12を形成した状態
を第5図すに示す。次に第6図Cに示すようにフォトレ
ジスト13を全面にスピンナ塗布・硬化した後、所定の
パターニングを行い、さらに第5図dに示すように銅の
層を厚くする目的で銅メッキを行い銅メッキ層14を形
成する。しかる後に、第6図eに示すようにフォトレジ
スト13をエツチング除去し、銅薄膜12やクロムN1
1の不要部分をエツチングする。この銅メッキ層14の
上に半田ボール15をリフローにて接合し、第6図fに
示す完成品となる。
発明が解決しようとする問題点
ところが、上記第1の方法についてはリード線となる銅
箔10が半導体素子7の表面に直接液することなく、電
極9を介して銅箔10とアルミ電極6とを接合するため
には、金よりなる電極9の厚みが約50μm〜100μ
m必要であるためコストは非常に高いものとなる。上記
第2の方法については工程が複雑であり、メッキ液やエ
ツチング液等が半導体素子3に触れるために半導体素子
3へのダメージが大きく信頼性が著しく低下する。
箔10が半導体素子7の表面に直接液することなく、電
極9を介して銅箔10とアルミ電極6とを接合するため
には、金よりなる電極9の厚みが約50μm〜100μ
m必要であるためコストは非常に高いものとなる。上記
第2の方法については工程が複雑であり、メッキ液やエ
ツチング液等が半導体素子3に触れるために半導体素子
3へのダメージが大きく信頼性が著しく低下する。
また、製造工程で必要な設備がスピンナ塗布機。
紫外線露光機、スパッタリング装置、メッキ装置等の高
価な設備が多いので製造費用も高くついてしまう欠点が
あった。
価な設備が多いので製造費用も高くついてしまう欠点が
あった。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであり
、簡単な構成で低コスト、かつ高信頼性の半導体素子の
突起電極形成方法を提供するものである。
、簡単な構成で低コスト、かつ高信頼性の半導体素子の
突起電極形成方法を提供するものである。
問題点を解決するための手段
本発明の半導体素子の突起電極形成方法は、少なくとも
第1の面およびその第1の面に対向する第2の面にそれ
ぞれ金メッキされた部材の前記第1の面を、半導体素子
表面の電極取出部に熱圧着により接合することにより突
起電極を形成せんとするものである。
第1の面およびその第1の面に対向する第2の面にそれ
ぞれ金メッキされた部材の前記第1の面を、半導体素子
表面の電極取出部に熱圧着により接合することにより突
起電極を形成せんとするものである。
作用
この本発明の半導体素子の突起電極形成方法によれば、
突起電極として表面が金メッキされた部材を用いるため
に、金メッキの厚みは薄くてよくコストは非常に安くな
る。また、半導体素子のアルミ電極部に、この突起電極
を熱圧着して接合するだけであるため形成工法における
半導体素子へのダメージは少なく、かつ簡単な方法で工
程費用も安く形成できるものである。
突起電極として表面が金メッキされた部材を用いるため
に、金メッキの厚みは薄くてよくコストは非常に安くな
る。また、半導体素子のアルミ電極部に、この突起電極
を熱圧着して接合するだけであるため形成工法における
半導体素子へのダメージは少なく、かつ簡単な方法で工
程費用も安く形成できるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について各工程を第2図a %
Cに従って具体的に説明する。なお、第5図と同一構
成部品には同一符号を付している。第2図&は突起電極
の核になる部材1の断面図を示すもので、この部材1は
金属・セラミック・プラスチックのいづれであってもよ
いが、部材1の第1の表面となる1つの面11Lは少な
くとも平坦であり、かつ半導体素子3のアルミ電極6の
面よりも外形サイズが小さいことを必要とするが、他の
形状については任意でよい。この部材1の全表面に第2
図すに示すように金をメッキし、金メッキ層2を形成す
る。次に第2図Cに示すように半導体素子3の上に、ア
ルミ電極6に対応する部分に孔のおいているメタルマス
ク6をのせて、金メッキされた前記部材1の面1aがア
ルミ電極5と接するよりにアルミ電極5の位置に対応さ
せて配設し、熱圧着治具7を用いて熱圧着を行う。熱圧
着後メタルマスク6を除去して、第1図に示すように半
導体素子3のアルミ電極5上に突起電極を形成した完成
品ができる。この実施例によジ作成された突起電極は部
材1の第1の表面1aとその表面に対向する第2の表面
1bとが金メッキ層2により電気的に接続されているた
め、部材1として電気抵抗の低い金属や熱伝導率の良い
セラミック、または軽量で成形が容易な樹脂等の内より
目的に応じて自由に選択できるものである。
Cに従って具体的に説明する。なお、第5図と同一構
成部品には同一符号を付している。第2図&は突起電極
の核になる部材1の断面図を示すもので、この部材1は
金属・セラミック・プラスチックのいづれであってもよ
いが、部材1の第1の表面となる1つの面11Lは少な
くとも平坦であり、かつ半導体素子3のアルミ電極6の
面よりも外形サイズが小さいことを必要とするが、他の
形状については任意でよい。この部材1の全表面に第2
図すに示すように金をメッキし、金メッキ層2を形成す
る。次に第2図Cに示すように半導体素子3の上に、ア
ルミ電極6に対応する部分に孔のおいているメタルマス
ク6をのせて、金メッキされた前記部材1の面1aがア
ルミ電極5と接するよりにアルミ電極5の位置に対応さ
せて配設し、熱圧着治具7を用いて熱圧着を行う。熱圧
着後メタルマスク6を除去して、第1図に示すように半
導体素子3のアルミ電極5上に突起電極を形成した完成
品ができる。この実施例によジ作成された突起電極は部
材1の第1の表面1aとその表面に対向する第2の表面
1bとが金メッキ層2により電気的に接続されているた
め、部材1として電気抵抗の低い金属や熱伝導率の良い
セラミック、または軽量で成形が容易な樹脂等の内より
目的に応じて自由に選択できるものである。
以下、本発明の第2の実施例について第3図の各工程a
−dに従って具体的に説明する。この実施例における
第3回器に示す突起電極の核になる部材8は、酸化ルテ
ニウム等の電気的抵抗材料、あるいはチタン酸バリウム
等の比誘電率の大きなコンデンサ材料でできており、そ
の形状は第1の実施例と同一である。この部材8の第1
の表面8&とその第1の表面8aに対向する第2の表面
8bにのみ第3図すに示すように金メッキ2を行う。し
かる後に前述の第1の実施例の工程Cと同様にして、半
導体素子3のアルミ電極5上に金メッキ層2の形成され
た部材1を熱圧着し、熱圧着後メタルマスク6を除去し
て第3図dに示すように半導体素子3のアルミ電極6上
に突起電極を形成した完成品ができる。この実施例の場
合、前記部材8が電気抵抗体材料であれば、所定の電気
抵抗を介して信号の受授が行われるものであり、前記部
材8がコンデンサ材料であれば、所定の容量を介して信
号の受授が行なえるものである。
−dに従って具体的に説明する。この実施例における
第3回器に示す突起電極の核になる部材8は、酸化ルテ
ニウム等の電気的抵抗材料、あるいはチタン酸バリウム
等の比誘電率の大きなコンデンサ材料でできており、そ
の形状は第1の実施例と同一である。この部材8の第1
の表面8&とその第1の表面8aに対向する第2の表面
8bにのみ第3図すに示すように金メッキ2を行う。し
かる後に前述の第1の実施例の工程Cと同様にして、半
導体素子3のアルミ電極5上に金メッキ層2の形成され
た部材1を熱圧着し、熱圧着後メタルマスク6を除去し
て第3図dに示すように半導体素子3のアルミ電極6上
に突起電極を形成した完成品ができる。この実施例の場
合、前記部材8が電気抵抗体材料であれば、所定の電気
抵抗を介して信号の受授が行われるものであり、前記部
材8がコンデンサ材料であれば、所定の容量を介して信
号の受授が行なえるものである。
発明の効果
以上のように、本発明の半導体素子の突起電極形成方法
は、少なくとも対向する2つの表面に金メッキが施され
た部材を半導体素子表面の電極取出部に熱圧着して接合
し、半導体素子の突起電極を形成する方法であり、部材
の表面を金メッキして突起電極とするだめに金メッキの
厚さは薄くてよくコストは大幅に安く、また半導体素子
の受けるダメージは熱圧着時の熱と若干の圧力だけであ
るため信頼性も向上する。さらに部材に種々の材料を選
択できるために、突起電極自体にコンデンサあるいは抵
抗体等の様々な機能をもたすことができる等、実用性の
高い極めて有用なものである。
は、少なくとも対向する2つの表面に金メッキが施され
た部材を半導体素子表面の電極取出部に熱圧着して接合
し、半導体素子の突起電極を形成する方法であり、部材
の表面を金メッキして突起電極とするだめに金メッキの
厚さは薄くてよくコストは大幅に安く、また半導体素子
の受けるダメージは熱圧着時の熱と若干の圧力だけであ
るため信頼性も向上する。さらに部材に種々の材料を選
択できるために、突起電極自体にコンデンサあるいは抵
抗体等の様々な機能をもたすことができる等、実用性の
高い極めて有用なものである。
第1図は本発明により作成された半導体素子の概略をボ
す側断面図、第2図は本発明の一実施例である半導体素
子の突起電極形成方法を行程順にに示す側断面図、第3
図は本発明の第2の実施例である半導体素子の突起電極
形成方法を工程順に示す側断面図、第4図は従来の半導
体素子の突起電極形成方法を工程順に示す側断面図、第
6図は従来の半導体素子の他の突起電極形成方法を工程
順に示す側断面図である。 1・・・・・・部材、2・・・・・・金メッキ層、3・
・・・・・半導体素子、4・・・・・・保護層、6・・
・・・・アルミ電極。
す側断面図、第2図は本発明の一実施例である半導体素
子の突起電極形成方法を行程順にに示す側断面図、第3
図は本発明の第2の実施例である半導体素子の突起電極
形成方法を工程順に示す側断面図、第4図は従来の半導
体素子の突起電極形成方法を工程順に示す側断面図、第
6図は従来の半導体素子の他の突起電極形成方法を工程
順に示す側断面図である。 1・・・・・・部材、2・・・・・・金メッキ層、3・
・・・・・半導体素子、4・・・・・・保護層、6・・
・・・・アルミ電極。
Claims (6)
- (1)少なくとも第1の表面とその第1の表面に対向す
る第2の表面にそれぞれ金メッキ処理された部材を、前
記第1の表面が半導体素子の電極取出部と当接するより
熱圧着して接合することを特徴とする半導体素子の突起
電極形成方法。 - (2)部材が金属であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の半導体素子の突起電極形成方法。 - (3)部材がセラミックであり、前記第1の表面と第2
の表面に施された金メッキが前記部材の側面に施された
金メッキにより電気的に接続されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の半導体素子の突起電極形
成方法。 - (4)部材がプラスチックであり、前記第1の表面と第
2の表面に施された金メッキが前記部材の側面に施され
た金メッキにより電気的に接続された金メッキにより電
気的に接続されていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の半導体素子の突起電極形成方法。 - (5)部材が電気的抵抗体材料であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の半導体素子の突起電極形成
方法。 - (6)部材が誘電率の大なる材料であり、前記第1の表
面と第2の表面に施された金メッキ層間でコンデンサを
形成することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
半導体素子の突起電極形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62087310A JP2502581B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 半導体素子の突起電極形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62087310A JP2502581B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 半導体素子の突起電極形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63252447A true JPS63252447A (ja) | 1988-10-19 |
| JP2502581B2 JP2502581B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=13911262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62087310A Expired - Fee Related JP2502581B2 (ja) | 1987-04-09 | 1987-04-09 | 半導体素子の突起電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2502581B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0362927A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置およびその製造方法 |
| US5665639A (en) * | 1994-02-23 | 1997-09-09 | Cypress Semiconductor Corp. | Process for manufacturing a semiconductor device bump electrode using a rapid thermal anneal |
| JP2002353264A (ja) * | 2001-05-29 | 2002-12-06 | Toppan Printing Co Ltd | バンプ付き半導体素子及びそれを用いた半導体装置 |
| WO2009136468A1 (ja) * | 2008-05-09 | 2009-11-12 | パナソニック株式会社 | 半導体装置、およびその製造方法 |
| JP2011009742A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 集積回路チップ・パッケージ、構造および方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265860A (en) * | 1975-11-29 | 1977-05-31 | Fujitsu Ltd | Method of connecting lead wire |
| JPS59143352A (ja) * | 1983-02-05 | 1984-08-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バンプ付フイルムキヤリヤとその製造方法 |
-
1987
- 1987-04-09 JP JP62087310A patent/JP2502581B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5265860A (en) * | 1975-11-29 | 1977-05-31 | Fujitsu Ltd | Method of connecting lead wire |
| JPS59143352A (ja) * | 1983-02-05 | 1984-08-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バンプ付フイルムキヤリヤとその製造方法 |
Cited By (6)
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| JP2002353264A (ja) * | 2001-05-29 | 2002-12-06 | Toppan Printing Co Ltd | バンプ付き半導体素子及びそれを用いた半導体装置 |
| WO2009136468A1 (ja) * | 2008-05-09 | 2009-11-12 | パナソニック株式会社 | 半導体装置、およびその製造方法 |
| US8415794B2 (en) | 2008-05-09 | 2013-04-09 | Panasonic Corporation | Semiconductor device having stable signal transmission at high speed and high frequency |
| JP2011009742A (ja) * | 2009-06-25 | 2011-01-13 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 集積回路チップ・パッケージ、構造および方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2502581B2 (ja) | 1996-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |