JPS63252623A - タレツトパンチプレスの制御方式 - Google Patents

タレツトパンチプレスの制御方式

Info

Publication number
JPS63252623A
JPS63252623A JP8804387A JP8804387A JPS63252623A JP S63252623 A JPS63252623 A JP S63252623A JP 8804387 A JP8804387 A JP 8804387A JP 8804387 A JP8804387 A JP 8804387A JP S63252623 A JPS63252623 A JP S63252623A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold
command
program
data
punching
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8804387A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Futagami
二上 幸雄
Hirochika Oka
岡 博親
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
NEC Robotics Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Robotics Engineering Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp, NEC Robotics Engineering Ltd filed Critical NEC Corp
Priority to JP8804387A priority Critical patent/JPS63252623A/ja
Publication of JPS63252623A publication Critical patent/JPS63252623A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Punching Or Piercing (AREA)
  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はタレットパンチプレスの制御方式に関し、特に
素材である板の一回のセットで、この粱材の板から多数
の製品を打抜く、すなわち多数個取プのためのタレット
パンチプレスの制御方式に関する。
〔従来の技術〕
第3図に示すように1枚の板1から同一の製品2を多数
枚、タレットパンチプレスで打抜く場合に、タレットパ
ンチプレスの動作を指令するパートプログラムを次に示
す(以下、これをプログラムP1と称す)。なお、第3
図の製品2内にはタレットパンチプレスのそれぞれ異る
金型により抜き穴3,4.5が開けられ、最後にタレッ
トパンチプレスのさらに異る金型によシ板1から製品2
の外形が打抜かれる。
プログラムPI G98X”I  Y!/、  I  t  J  ) 
 P rnK’  :Vl; G75/G76  WIQq: 上記プログラムP1の1行目の命令の1G98#は多数
掴取シ基準点指令を示すコードであシ、′G98# に
続ぐXx4 Y yt’の”*’Jイ(上記パートプロ
グラム中小文字のアルファベットは変数を示し、大文字
のアルファベットは識別のための符号を示す)は、タレ
ットパンチプレスの材料の板1を移動させるXY移動テ
ーブルの基準点(第3図に示す板1上の基準点6に対応
)のX軸、Y軸上の座標値を示す。さらに、”I(I、
)’”の(、)゛は製品2のX軸方向、Y軸方向に並ぶ
枚数を示す(第3図参照)。
上記プログラムP1の2行目のU1”と下から2行目の
”Vl’はパターン群記憶開始とパターン群記憶終了を
示すコード(先端コード、後端コード)で、 @Ul”
とv1“で挾まれるパートプログラムAに所要の打抜き
パターンAが記憶されることとなる。”TI’〜@Tt
”は金型を選択する金型指令で、“T”に続く数字1〜
tは選択する金型の種類を示し、金型指令″T1”〜@
Tt”それぞれに続く各行の’X  Y−“は移動指令
で板1のXY移動テーブルによるX、Y軸方向の移mf
を示し、各行毎に板1の移動後、金型指令T1〜Ttの
うちの対応するものが示す金型によシ打抜きが行われる
第3図の例で示せば、パートプログラムAの一回の実行
で1枚の製品が打抜かれ、金型指令″′T1#〜″’T
4”が選択する金型それぞれが穴3〜5それぞれ、およ
び外型の打抜きを行い、各穴3〜5および外型の打抜き
を順次行うために、金型指令″’T1″〜′″T4”に
続く各行の”X  Y−”で板1の打抜き箇所をタレッ
トパンチプレスのハンマの下部に移動させる。
上記プログラムP1の最後の行のG75”、′G76#
は1行目の”098’で指定された多数個取りを開始す
る指令で、また多数個取りの加工順を示し、”G75’
は第3図に示す加工順7のように次に加工する方向をX
方向よシ始め、@G76”は加工順8のようにY方向よ
シ始める加工順を示す。
従って、実際のプログラムには、”G75” tたは”
076#のいずれか一つが記載される。”Qq ”のq
は多数個取りを開始する場所を示し、第3図に示すよう
にQ1〜Q4それぞれは多数個取シの右下、左下、右上
、左上を示す。
”Wl”はU1”〜1v1′の間のパートプログラムA
を呼び出す指令でちる。なお、”W1#、”Ul”およ
び“Vl”は、数字1の代わりに一般的には変数kが添
えられてWk#等で表わされ、変数にの同一のものが対
応し、′Wk”は”Uk”〜”Vk″の間のパートプロ
グラムを呼び出す。
上記プログラムP1の実行においては、最後の行の実行
によp @Wl”で呼び出すパートプログラムAが一行
目の098・・・”で定義される多数個取りに従い、G
75/G76”、”Qq”に示す加工順で行われる。す
なわち、パートプログラムAによる製品2がX軸方向に
m枚、Y軸方向にト枚並べて格子状に加工される。
しかし、上記パートプログラムP1による多砂個取シは
、時間が長くなるという欠点があった。
これは、タレットパンチプレスのXY移動テーブルの移
動は非常に短時間でされるのに対し、金型指令″Tl”
〜n T t #による金型の選択、すなわちタレット
の回転に比較的長い時間を要するという事情と、上記パ
ートプログラムでは金型指令1T1#〜”Tt#の回数
が多いからである。
そこで従来は、パターン#機能を用いた次に示すプログ
ラム(以下、プログラムP2と称す)Kより多数個取り
を行っていた。
プログラムP2 UOl I Y− Y− UOl O2 Y− Y− O2 O3 O3 O4 O4 O75”vV 90Q。
このプログラムP2の最後の行のG75W90Q1”の
指令は次の4つの指令と同等である。
O75WOI Q。
O7sWo 2QI O75W03Q。
O7swo 4 Ql すなわち、’UOI’ と“■01#の間の金型指令′
″T1″とこれに続く各行の′″X  Y  ”とで多
数個取りの製品2の全部の穴3を開けてしまう。同様に
@U02”と“VO2″′の間、”UO3”と′″VO
3’の間、”UO4nと”VO4”の間でそれぞれ金型
指令を1回だけ行ない全製品2についての同一の金型に
よる穴の打抜きを行う。
第3図に示す多数個取りの例で説明すると、プログラム
1では製品2の1枚、すなわちパートプログラムAの一
回の実行について金型指令が4回あり、これを(7KX
4L)枚の製品2で行うため全体で金型指令が(4xm
xrL)回となる。一方、プログラム2では異る金型そ
れぞれについて金型指令が1回ずつで全体でも金型指令
が4回で済み、プログラム1に比べ、長い時間を要する
金型の選択の回数を減らすことができる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし、従来のタレットパンチプレスの制御方式である
プログラム2による方式は打抜に用いる6金型について
製品2の全部について各穴の打抜を行うためのXY移動
テーブルの移動の指令l′X−Y−”をすべてプログラ
ムしなければならず、”UOl“、!:”VOI”の間
等ノ指令”X  Y−”の数が非常に多くなり、プログ
ラムが非常に長くなってしまう(プログラム1では、各
金型指令に続いて製品2の1枚分の中の打抜き穴のため
のX−Y−”をプログラムすれはよい)。従って、プロ
グラムの作成が非常に煩雑であシ、多くの時間を要する
という欠点がある。
また、プログラム2による方式で、自動プログラミング
する場合は、多数個取り加工データを作成するためのソ
ースデータ作成時に、データの配its 列順序を考慮しなけれメならず、やはり多くの時間を必
要とするという欠点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、金型を選択するための金型指令と、移動テー
ブルを指定量だけ移動させたのち前記金型によシ打抜き
を行わせるために前記金型指令に続いて記述されるS動
指令と、1または2以上の前記金型指令およびこれに続
く前記移動指令を有するデータ群の先4ンよび後端それ
ぞれに記述される先端コードおよび後端コードと、多数
個取シ製品の配列を指定する多数個敗り基準点指令とを
有するプログラムによシタレットパンチプレスを制御す
るタレットパンチプレスの制御方式において。
前記プログラムから読み取ったデータが前記金型指令で
あるかまたは前記後端コードであるか否かを判別しさら
に前記プログラムから読み取ったデータが前記金型指令
である場合は直前に実行したものと同一であるか否かを
判別する金属指9刹別制御部と、この金型指令判別制御
部で前記プログラムから読>取ったデータが前記金型指
令であるが直前に実行したものとは同一でりいと判別し
た時または前記後端コードであると判別した時に前記直
前の金型指令による打抜きが前記多数型取シの製品の数
だけ繰り返えされていないときは前記直前の金型指令に
よる打抜きと再度繰り返させる繰り返しデータ出力制御
部とを含んで構成される。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で、紙テープ等
の入力媒体101から読取部102によりて読みとられ
たプログラムはデータ記憶部103に記憶される。デー
タ記憶部103に記憶されたプログラムは金型指令判別
制御部104と繰9返しデータ出力制御部105の制御
にょシ第2図に示す手順に従って読み出され、遂次デー
タ処理部106に送られてNC加工データとして処理さ
れ、さらに補間器107に送られ、パルス列等の信号に
変換された後モータ駆動部108に入力され、XY移動
テーブルのX軸モータ109.Y軸モータ110および
タレット回転用のT軸モータ111を駆動する。
本実施例は、多数個取シ基準点指令を用いたパートプロ
グラムを用いて、しかも実際の加工における金型選択の
回数を少くするものである。次に、前述のプログラムP
1を実行する場合の加工手順を第2図の70−チャート
を参照して説明する。
ステップS1ではデータ記憶部の実行ポインタが指令す
るアドレスのデータを読取り、実行ポインタの内容に1
を加えて更新する。ステップS2で読み取ったデータに
金型指令があるか否か判断し、あればステップS3でそ
の金型指令が前に実行した金型指令で最新のもの(以下
直前の金型指令と称する)と同一か否か判断し、同一で
あればステップS4に進む。またステップ81で読み取
ったものが最初の金型指令(例えば、プログラムP2の
金型指令TI)で直前の金型指令が未だ記憶されてない
時もステップS3からステップS4に進む。
ステップS4では金型指令が最初に読み取ったものであ
る場合および直前金型指令をmxn回(多数個取りの数
)実行済みの時はステップS7に進み、直前金型指令を
mxi回実行済みでなければステップS5に進む。ステ
ップS7では実行ポインタの内容をメモリーボイ/りに
登録し、次にステップS8でオフセット値の初期化、す
なわち第3図に示す基準点6がXY移動テーブルの原点
とするようにし、ステップ810に進む。
ステップS5では実行ポインタ値をメモリーポインタ値
に置換し、ステップS6でオフセット値の更新、すなわ
ち前述のプログラムP1の”098”等の多数個取り基
準点指令が指示するピッチ等にY移動テーブルの原点と
する。ステップS6の後はステップ81に戻る。
ステップS1で読み取ったデータに金型指令がない場合
およびステップS3で読み取りた金型指令が直前金型指
令と同一であった場合は、ステップS9で前述のプログ
ラムP1で示す”■1”等の■コードを読み取ったか否
か判断し、■コードを読み取らなかった場合はステップ
S4へ進み、■コードを読み取った場合はステップ81
0で読み取ったデータの処理を行い、処理が終了した後
に′ステップS1に戻る。
ステップS1は第1因に示す読取部102で行われ、ス
テップ82,83.S9は金型指令判別制御部104で
行われ、ステップ84〜S8は繰り返しデータ出力制御
部106で行われ、ステップSIOは遂次データ処理部
106で行われる。
第2図に示すような処理手順によシ、前述のプログラム
P1の例では”Ul”と”Vl”とによってはさまれる
パートプログラムAの呼び出し実行を指令する”G75
/G76 WIQr”と、パーーーーーしμ。
−ψ        /−斡 絢境がb日パートプログラムAをX方向にm行、Y方向
にル列実行することを指示する’G98X−T1Y3’
tI 4JjPrnKn)”の指令とによって、パート
プログラムAがmxル回実行される場合、”T1′に始
まりIT!#の直前の行までのパートプログラムAtの
出力を、TI#を除きrnxn回行った後、@T2#を
含む行からT、#の直前の行までのパートプログラムA
、をT、に関する加工データと着像し11T!#を除き
m X 3回出力する。この場合、”T、″ @If、
Hの出力はmとルに無関係に、各々−回のみの出力とす
る。更に、新たな丁番号(金型指令)が記述される行の
直前の行までを直前金型指令と同一の丁番号に関する加
工データと着像し、mxn回出力出力。本処理を■デー
タが現れ読み出し、タレットを回転させて対応する金型
を選択した時は、続いて第3図に示すすべての製品2に
ついて穴3をすべて打抜いてしまう。穴3をすべて打抜
いた後に’T2”の金型指令を実行し、タレットを回転
させて対応する金型を選択し、続いてすべての製品2に
ついて穴4をすべて打抜いてしま゛う。このように打抜
穴の種類毎にタレットの回転を一回とし、タレットの回
転回数を最小限におさえている。
本実施例によらず、従来の方式で前述のプログラムP2
を処理した場合は、@U1”から′″v1”までの命令
を記述順にmxn回行うので、’Ul”から”vi ”
までの間に例えば10種類の丁番号(金型指令)が指令
される場合、丁番号指令即ち、金型移動出力は10(種
類) ×mXn回行うこととなる。ところが、本実施例
によれば10回行うのみである。T指令出力回数の差即
ち、T指令実行回数の差aはa = 1 OxmXn−
10==10 (mxFL−1)となシ、mとかとが大
きくなる程、且つ、パートプログラム中の金型指令が多
くなる程、本実施例による加工時間短縮効果は犬となる
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は金型指令による金型選択
を少くし、比較的長い時間を要するタレットの回転回数
を少くして加工時間を短縮でき、しかも移動指令を各製
品について繰返しプログラムする必要がなく、プログラ
ムも簡単に作製できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による一実施例を示すブロック図、第2
図は第1図に示す実施例の動作を説明する為の70−チ
ャート、第3図は多数個取り加工の一例を示す加工図で
ある。 101・・・・・・入力媒体、102・・・・・・読取
部、103・・・・・・データ記憶部、104・・・・
・・金型指令判別制御部、105・・・・・・繰り返し
データ出力制御部、106・・・・・・遂次データ処理
部、107・・・・・・補間器、108・・・・・・モ
ータ駆動増巾器、109・・・・・・X@駆動モータ、
110・・・・・・Y軸駆動モータ、111・・・・・
・T軸駆動モータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 金型を選択するための金型指令と、移動テーブルを指定
    量だけ移動させたのち前記金型により打抜きを行わせる
    ために前記金型指令に続いて記述される移動指令と、1
    または2以上の前記金型指令およびこれに続く前記移動
    指令を有するデータ群の先端および後端それぞれに記述
    される先端コードおよび後端コードと、多数個取りの製
    品の配列を指定する多数個取り基準点指令とを有するプ
    ログラムによりタレットパンチプレスを制御するタレッ
    トパンチプレスの制御方式において、前記プログラムか
    ら読み取ったデータが前記金型指令であるかまたは前記
    後端コードであるか否かを判定しさらに前記プログラム
    から読み取ったデータが前記金型指令である場合は直前
    に実行したものと同一であるか否かを判別する金型指令
    判別制御部と、この金型指令判別制御部で前記プログラ
    ムから読み取ったデータが前記金型指令であるが直前に
    実行したものとは同一でないと判別した時または前記後
    端コードであると判別した時に前記直前の金型指令によ
    る打抜きが前記多数個取りの製品の数だけ繰り返えされ
    ていないときは前記直前の金型指令による打抜きを再度
    繰り返させる繰り返しデータ出力制御部とを含むことを
    特徴とするタレットパンチプレスの制御方式。
JP8804387A 1987-04-10 1987-04-10 タレツトパンチプレスの制御方式 Pending JPS63252623A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8804387A JPS63252623A (ja) 1987-04-10 1987-04-10 タレツトパンチプレスの制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8804387A JPS63252623A (ja) 1987-04-10 1987-04-10 タレツトパンチプレスの制御方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63252623A true JPS63252623A (ja) 1988-10-19

Family

ID=13931798

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8804387A Pending JPS63252623A (ja) 1987-04-10 1987-04-10 タレツトパンチプレスの制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63252623A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5046232A (en) * 1989-08-18 1991-09-10 Murata Kikai Kabushiki Kaisha Working apparatus having a plurality of working heads

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5046232A (en) * 1989-08-18 1991-09-10 Murata Kikai Kabushiki Kaisha Working apparatus having a plurality of working heads

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6330493B1 (en) Control system for synchronously cooperative operation of plurality of robots
EP0740240A2 (en) Numerical control unit
EP0124615A1 (en) Method of automatically preparing numerical control data
KR900006298B1 (ko) 사출 성형기의 동작 조건 설정 방법
KR950015163B1 (ko) 펀치 프레스 기계의 운전 재개 방법 및 수치 제어 장치
WO1986000429A1 (fr) Procede d'affichage graphique pour un appareil a commande numerique
JPS63252623A (ja) タレツトパンチプレスの制御方式
US4534001A (en) Numerical control system
US5298006A (en) Machining method of punch press machine
JP2639169B2 (ja) 数値制御装置
US4827446A (en) Interface unit for converting format
WO1984004407A1 (fr) Procede de specification de la forme d'une ebauche
JP3460747B2 (ja) 数値制御装置
JPH0417002A (ja) シーケンス・プログラムのサーチ方式
JPH0772845B2 (ja) Ncデ−タ作成装置
EP4411494B1 (en) Control program generation apparatus, control program generation method, and program
JP2703616B2 (ja) レーザ加工及びパンチ加工を行う複合加工機のicカードによる制御方法
JP2642451B2 (ja) 数値制御装置
JPH05253792A (ja) Ncデータ作成に於けるテーブル処理方式
JPS6232802B2 (ja)
JPH0196703A (ja) 数値制御指令情報の作成装置
JPH0488406A (ja) 数値制御装置の自動運転方式
JPH0619659B2 (ja) Nc指令プログラムの特定アドレス強調表示装置
JPH0883114A (ja) 数値制御装置
JPH07334225A (ja) Cncのプログラム実行方式