JPS63253701A - アンテナ架台の取付方法 - Google Patents
アンテナ架台の取付方法Info
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- JPS63253701A JPS63253701A JP8794787A JP8794787A JPS63253701A JP S63253701 A JPS63253701 A JP S63253701A JP 8794787 A JP8794787 A JP 8794787A JP 8794787 A JP8794787 A JP 8794787A JP S63253701 A JPS63253701 A JP S63253701A
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- JP
- Japan
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- antenna
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- clamp
- fixed
- clamp member
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229910000746 Structural steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明はアンテナ支持柱にアンテナ架台を取付ける方法
に関する。
に関する。
b、従来の技術
従来技術による第1の方法は、アンテナ鉄塔に固定され
た支持枠のアンカー穴にアンテナ架台のアンカーをボル
ト等を用いて固定する方法である。
た支持枠のアンカー穴にアンテナ架台のアンカーをボル
ト等を用いて固定する方法である。
第2の方法は、アンテナ鉄塔の形状に合わせた特別のク
ランプを製作し、そのクランプを用いてアンテナ架台を
アンテナ鉄塔に固定する方法である。
ランプを製作し、そのクランプを用いてアンテナ架台を
アンテナ鉄塔に固定する方法である。
C0発明が解決しようとする問題点
従来技術による第1の方法は、新規に支持柱(鉄塔等)
を設計する際に支持枠をも同時に設計する場合以外は、
極めて詳細な現地調査を必要とする。さらに取付けられ
るべきアンテナ等の所定の方向に取付けるためには、極
めて入念な構造上の配慮が必要であるばかりでなく、取
付けの際に現地加工をしなければならない場合がある。
を設計する際に支持枠をも同時に設計する場合以外は、
極めて詳細な現地調査を必要とする。さらに取付けられ
るべきアンテナ等の所定の方向に取付けるためには、極
めて入念な構造上の配慮が必要であるばかりでなく、取
付けの際に現地加工をしなければならない場合がある。
これを解決するためにリングを2段設ける方法もあるが
、経費の増大を招く。
、経費の増大を招く。
従来技術による第2の方法は、アンテナ等が取付けられ
るべき位置における支持柱の形状、寸法等を実測した上
で、それに対応する特別のクランプを製作しなければな
らない。また製作されたクランプ等はその取付は位置に
固有の物で、他への転用は困難である。さらに取付は方
向を調整することは不可能に近い。
るべき位置における支持柱の形状、寸法等を実測した上
で、それに対応する特別のクランプを製作しなければな
らない。また製作されたクランプ等はその取付は位置に
固有の物で、他への転用は困難である。さらに取付は方
向を調整することは不可能に近い。
このように従来技術によるアンテナ等の取付は方法は、
概ね事前の現地調査を必要とする。海外工事等の遠方で
の工事においては現地調査のための費用も少なく、また
工期も長くなるという欠点を有する。
概ね事前の現地調査を必要とする。海外工事等の遠方で
の工事においては現地調査のための費用も少なく、また
工期も長くなるという欠点を有する。
本発明は事前の現地調査を必要とせずにアンテナ等を取
付けることを可能とし、また取付方向を容易に調節する
ことができるアンテナ架台の取付方法を提供することを
目的とする。
付けることを可能とし、また取付方向を容易に調節する
ことができるアンテナ架台の取付方法を提供することを
目的とする。
d1問題点を解決するための手段
上記問題点は、二叉部分を有する2個の第1のクランプ
部材の二叉部分の内側を支持柱の2側面にそれぞれ当接
させ、各二叉部分の裏側で第2のクランプ部材を支持柱
に当接させ、第2のクランプ部材に固定された軸部材に
複数の棒状部材の一端を回動自在に固定し、該棒状部材
の他端を上記第1のクランプ部材の二叉部分の両枝の先
端近傍に設けられた貫通孔を連通させボルトで固定し、
このようにして支持柱に固定された上下2組のクランプ
部材の一方にアンテナ支持ポールの一端を回動自在に固
定し、他方のクランプ部材にアンテナ支持ポールの他端
を固定し、該アンテナ支持ポールをアンテナ架台とする
、アンテナ架台の取付方法によって解決された。
部材の二叉部分の内側を支持柱の2側面にそれぞれ当接
させ、各二叉部分の裏側で第2のクランプ部材を支持柱
に当接させ、第2のクランプ部材に固定された軸部材に
複数の棒状部材の一端を回動自在に固定し、該棒状部材
の他端を上記第1のクランプ部材の二叉部分の両枝の先
端近傍に設けられた貫通孔を連通させボルトで固定し、
このようにして支持柱に固定された上下2組のクランプ
部材の一方にアンテナ支持ポールの一端を回動自在に固
定し、他方のクランプ部材にアンテナ支持ポールの他端
を固定し、該アンテナ支持ポールをアンテナ架台とする
、アンテナ架台の取付方法によって解決された。
e、 作用
支持柱は第1のクランプ部材の二叉部分の内側の2面と
特殊形状を有する第2のクランプ部材で挟持され、第1
のクランプ部材と第2のクランプ部材は支持柱の貫通孔
等を用いず支持柱の両側で棒状部材およびボルトで固定
される。したがって支持柱がL形鋼材で形成されていて
も丸形鋼材で形成されていても、支持柱に両クランプ部
材を固定することができる。また支持柱に貫通孔を設け
ることなく両クランプ部材が固定される。
特殊形状を有する第2のクランプ部材で挟持され、第1
のクランプ部材と第2のクランプ部材は支持柱の貫通孔
等を用いず支持柱の両側で棒状部材およびボルトで固定
される。したがって支持柱がL形鋼材で形成されていて
も丸形鋼材で形成されていても、支持柱に両クランプ部
材を固定することができる。また支持柱に貫通孔を設け
ることなく両クランプ部材が固定される。
アンテナ支持ポールの一端は一方のクランプ部材に回動
自在に固定され、その他端は他方のクランプ部材に固定
されるので、その固定位置を調節することにより、アン
テナ支持ポールの取付は角度を調節することができる。
自在に固定され、その他端は他方のクランプ部材に固定
されるので、その固定位置を調節することにより、アン
テナ支持ポールの取付は角度を調節することができる。
アンテナ支持ポールにアンテナ装置を取付ける際にその
取付は方向を調節することにより、アンテナ支持ポール
の軸方向に対して垂直な面内における取付は方向を調節
することができる。
取付は方向を調節することにより、アンテナ支持ポール
の軸方向に対して垂直な面内における取付は方向を調節
することができる。
f、実施例
第1図は本発明に係るアンテナ架台の取付は方法の好ま
しい実施例によって取付けられたアンテナ架台の斜視図
であり、第2図は本発明に係るアンテナ架台を用いて取
付けられたパラボラアンテナの側面図である。
しい実施例によって取付けられたアンテナ架台の斜視図
であり、第2図は本発明に係るアンテナ架台を用いて取
付けられたパラボラアンテナの側面図である。
第1図においてはアンテナ鉄塔である支持柱1は一点鎖
線で示されている山形鋼材で形成されている。
線で示されている山形鋼材で形成されている。
二叉部分を有する第1のクランプ部材2は二叉部分と、
二叉部分を延長するみぞ形部材からなる。上方に取付け
られる第1のクランプ部材の二叉部分3と下方に取付け
られる第1のクランプ部材の二叉部分4の形状が、第4
図と第5図にそれぞれ斜視図で示されている。なお第4
図は第1図を反対側面から見た図である。二叉部分を延
長するためのみぞ形部材5の斜視図が第6図に示されて
いる。二叉部分3゜4とみぞ形部材5は互いにボルト・
ナンド6を用いて固定されている。
二叉部分を延長するみぞ形部材からなる。上方に取付け
られる第1のクランプ部材の二叉部分3と下方に取付け
られる第1のクランプ部材の二叉部分4の形状が、第4
図と第5図にそれぞれ斜視図で示されている。なお第4
図は第1図を反対側面から見た図である。二叉部分を延
長するためのみぞ形部材5の斜視図が第6図に示されて
いる。二叉部分3゜4とみぞ形部材5は互いにボルト・
ナンド6を用いて固定されている。
第1のクランプ部材2のみぞ形部材5の部分が、山形鋼
で形成されたアンテナ鉄塔の支持柱lに当接する0例と
して上方に取付けられたクランプ部材の上面図が第3図
に示されている。
で形成されたアンテナ鉄塔の支持柱lに当接する0例と
して上方に取付けられたクランプ部材の上面図が第3図
に示されている。
第2のクランプ部材7は、第7図に示す形状を有する約
30amの2枚の板状部材と、その両端近傍に設けられ
た貫通孔7a、 7bを通る軸部材8a、 8bがら成
り、ボルトによって固定されている。
30amの2枚の板状部材と、その両端近傍に設けられ
た貫通孔7a、 7bを通る軸部材8a、 8bがら成
り、ボルトによって固定されている。
2枚の板状部材の中間に、第8図に示す形状を有する4
本の棒状部材9が配置され、棒状部材9の一端に設けら
れた貫通孔9aを上記軸部材8aが貫通している。この
結果、棒状部材9は上記軸部材8aに回動自在に固定さ
れている。なお軸部材8a、 8bは適宜スペーサ(図
示せず)を貫通し、2枚の第2のクランプ部材は略平行
に保持されている。第9図に2枚の板状部材7と4本の
棒状部材9と2本の軸部材8a。
本の棒状部材9が配置され、棒状部材9の一端に設けら
れた貫通孔9aを上記軸部材8aが貫通している。この
結果、棒状部材9は上記軸部材8aに回動自在に固定さ
れている。なお軸部材8a、 8bは適宜スペーサ(図
示せず)を貫通し、2枚の第2のクランプ部材は略平行
に保持されている。第9図に2枚の板状部材7と4本の
棒状部材9と2本の軸部材8a。
8bの組立体の側面図を示す。
板状部材7の他端は、第1のクランプ部材3の裏側にお
いて支持柱に当接し、4本の棒状部材は2本づつ2組に
分かれV字形に配位し、支持柱1の両側において第1の
クランプ部材2のみぞ形部材5に穿設された貫通孔5a
を通りポル)9aを用いて固定されている(第3図参照
)。すなわち第1のクランプ部材2と板状部材7に支持
柱1が挟持され、第1のクランプ部材2と板状部材7は
棒状部材9を用いて締結されている。棒状部材9をボル
ト9aで固定する際、第10図に示す形状を有する半円
形ワンシャlOが用いられている。この結果、第1のク
ランプ部材2等は支持柱1に固定される。
いて支持柱に当接し、4本の棒状部材は2本づつ2組に
分かれV字形に配位し、支持柱1の両側において第1の
クランプ部材2のみぞ形部材5に穿設された貫通孔5a
を通りポル)9aを用いて固定されている(第3図参照
)。すなわち第1のクランプ部材2と板状部材7に支持
柱1が挟持され、第1のクランプ部材2と板状部材7は
棒状部材9を用いて締結されている。棒状部材9をボル
ト9aで固定する際、第10図に示す形状を有する半円
形ワンシャlOが用いられている。この結果、第1のク
ランプ部材2等は支持柱1に固定される。
下に取り付けられる第1のクランプ部材4は、略V字形
の2枚の平行板部材4a、 4bと、各平行板部材の中
央部を連結し平行板部材に垂直な垂直板部材4Cからな
り、断面が略コ字状の形状を有する(第5図参照)。
の2枚の平行板部材4a、 4bと、各平行板部材の中
央部を連結し平行板部材に垂直な垂直板部材4Cからな
り、断面が略コ字状の形状を有する(第5図参照)。
垂直板部材4cに設けられた貫通孔4dを通る軸部材4
eを用いて、第11図に示された形状を有するアンテナ
支持ポールのステイ11が回動自在に固定されている。
eを用いて、第11図に示された形状を有するアンテナ
支持ポールのステイ11が回動自在に固定されている。
ステイ11はアンテナ支持ボール12の一端に固定され
ている。したがってこの状態ではアンテナ支持ボール1
2は、上記貫通孔4dを中心として回動可能に、下のク
ランプ部材4に支持されている。
ている。したがってこの状態ではアンテナ支持ボール1
2は、上記貫通孔4dを中心として回動可能に、下のク
ランプ部材4に支持されている。
上に取り付けられる第1のクランプ部材3は、第4図に
図示するように、略V字形の2枚の平行な板部材3a、
3bと、平行板部材に対して垂直に配置され平行板部
材の中央付近において両者を連結する垂直板部材3cと
、平行板部材の一方3aおよび垂直板部材3cを延長し
たL字形棒状部材3dからなる(第4図参照)。
図示するように、略V字形の2枚の平行な板部材3a、
3bと、平行板部材に対して垂直に配置され平行板部
材の中央付近において両者を連結する垂直板部材3cと
、平行板部材の一方3aおよび垂直板部材3cを延長し
たL字形棒状部材3dからなる(第4図参照)。
一端がステイ11によって回動可能に支持されたアンテ
ナ支持ボール12は該り字形棒状部材3dに副えられ、
U字形部材13で固定される(第1図参照)。アンテナ
支持ポール12の仰角あるいは俯角を調整するために、
L字形棒状部材3dには複数の穴3eが設けられ、穴3
eを選択することにより取付は角度が調節される。
ナ支持ボール12は該り字形棒状部材3dに副えられ、
U字形部材13で固定される(第1図参照)。アンテナ
支持ポール12の仰角あるいは俯角を調整するために、
L字形棒状部材3dには複数の穴3eが設けられ、穴3
eを選択することにより取付は角度が調節される。
アンテナの水平方向の取付は角度は、アンテナ支持ポー
ル12に対するアンテナ14の取付は角度を変えること
によって調節することができる。
ル12に対するアンテナ14の取付は角度を変えること
によって調節することができる。
第1のクランプ部材のみぞ形部材の配向は直角に限られ
ず、鋭角にすることも可能である。
ず、鋭角にすることも可能である。
第2のクランプ部材7は第7図に示すように、曲率半径
の異なる3つの凹部を有し、半径の異なる円形支持柱に
対しても適用することができる。
の異なる3つの凹部を有し、半径の異なる円形支持柱に
対しても適用することができる。
また4本の棒状部材9は1本の軸部材8aにまとめて回
動可能に支持されることができるばかりでなく、2本の
軸部材8a、 8bに2本づつに分けて回動可能に支持
されることも可能である。
動可能に支持されることができるばかりでなく、2本の
軸部材8a、 8bに2本づつに分けて回動可能に支持
されることも可能である。
第11図ないし第16図は、本発明に係るアンテナ架台
取付は方法の他の実施例によって取付けられたクランプ
部材の上面図である。
取付は方法の他の実施例によって取付けられたクランプ
部材の上面図である。
第12図は台形断面を有するアンテナ鉄柱に取付けられ
たクランプ部材を示す。この場合、みぞ形部材は、アン
テナ鉄柱の断面形状に合わせて鋭角になるように、第1
のクランプ部材2の二叉部分にボルト・ナツトで固定さ
れている。
たクランプ部材を示す。この場合、みぞ形部材は、アン
テナ鉄柱の断面形状に合わせて鋭角になるように、第1
のクランプ部材2の二叉部分にボルト・ナツトで固定さ
れている。
第13図は台形断面を有する部材を二重に用いたアンテ
ナ鉄柱に取付けられたクランプ部材を示す。
ナ鉄柱に取付けられたクランプ部材を示す。
第14図ないし第16図は断面が円形のアンテナ鉄柱に
取付けられたクランプ部材を示す。種々の直径の円形支
持柱1aの側面形状に合わせるために、第2のクランプ
部材の外形の3種の曲率半径部分を適宜選択して円形支
持柱1aに当接させる。
取付けられたクランプ部材を示す。種々の直径の円形支
持柱1aの側面形状に合わせるために、第2のクランプ
部材の外形の3種の曲率半径部分を適宜選択して円形支
持柱1aに当接させる。
g6発明の効果
(i)アンテナ・支持柱の断面構造とは無関係にアンテ
ナ架台を取付けることができる。
ナ架台を取付けることができる。
(ii)アンテナの取付は方向を容易に調節することが
できる。
できる。
(iii )事前の現地調査を行うことなくアンテナ架
台をアンテナ支持柱に取付けることができる。
台をアンテナ支持柱に取付けることができる。
第1図は本発明に係るアンテナ架台の取付は方法の好ま
しい実施例によって取付けられたアンテナ架台の斜視図
、第2図は本発明に係るアンテナ架台の取付は方法によ
って取付けられたパラボラアンテナの側面図、第3図は
上方に取付けられた第1と第2のクランプ部材の上面図
、第4図は上方に取付けられる第1のクランプ部材の二
叉部分の斜視図、第5図は下方に取付けられる第1のク
ランプ部材の二叉部分の斜視図、第6図はみぞ形部材の
斜視図、第7図は第2のクランプ部材の斜視図、第8図
は棒状部材の斜視図、第9図は第2のクランプ部材の組
立体の側面図、第10図はワッシャの斜視図、第11図
はアンテナ支持ボールの斜視図、第12図ないし第16
図は本発明の他の好ましい実施例によって取付けられた
第1と第2のクランプ部材の上面図である。 1・・・支持柱、 2・・・第1のクランプ部
材、3・・・二叉部分、 4・・・二叉部分、5
・・・みぞ形部材、 6・・・ボルト・ナツト、7
・・・第2のクランプ部材、 8a、 8b・・・軸部材、 9・・・棒状部材、
10・・・ワッシャ、11・・・ステイ、12・・・ア
ンテナ支持ボール、 13・・・U字形部材。 第4図 第6図 、IQ 第5図 第7図
しい実施例によって取付けられたアンテナ架台の斜視図
、第2図は本発明に係るアンテナ架台の取付は方法によ
って取付けられたパラボラアンテナの側面図、第3図は
上方に取付けられた第1と第2のクランプ部材の上面図
、第4図は上方に取付けられる第1のクランプ部材の二
叉部分の斜視図、第5図は下方に取付けられる第1のク
ランプ部材の二叉部分の斜視図、第6図はみぞ形部材の
斜視図、第7図は第2のクランプ部材の斜視図、第8図
は棒状部材の斜視図、第9図は第2のクランプ部材の組
立体の側面図、第10図はワッシャの斜視図、第11図
はアンテナ支持ボールの斜視図、第12図ないし第16
図は本発明の他の好ましい実施例によって取付けられた
第1と第2のクランプ部材の上面図である。 1・・・支持柱、 2・・・第1のクランプ部
材、3・・・二叉部分、 4・・・二叉部分、5
・・・みぞ形部材、 6・・・ボルト・ナツト、7
・・・第2のクランプ部材、 8a、 8b・・・軸部材、 9・・・棒状部材、
10・・・ワッシャ、11・・・ステイ、12・・・ア
ンテナ支持ボール、 13・・・U字形部材。 第4図 第6図 、IQ 第5図 第7図
Claims (1)
- 二叉部分を有する2個の第1のクランプ部材の二叉部分
の内側を支持柱の2側面にそれぞれ当接させ、各二叉部
分の裏側で第2のクランプ部材を支持柱に当接させ、第
2のクランプ部材に固定された軸部材に複数の棒状部材
の一端を回動自在に固定し、該棒状部材の他端を上記第
1のクランプ部材の二叉部分の両枝の先端近傍に設けら
れた貫通孔を挿通させボルトで固定し、このようにして
支持柱に固定された2組のクランプ部材の一方にアンテ
ナ支持ポールの一端を回動自在に固定し、他方のクラン
プ部材にアンテナ支持ポールの他端を固定し、該アンテ
ナ支持ポールをアンテナ架台とする、アンテナ架台の取
付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8794787A JPH0834369B2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | アンテナ架台の取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8794787A JPH0834369B2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | アンテナ架台の取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63253701A true JPS63253701A (ja) | 1988-10-20 |
| JPH0834369B2 JPH0834369B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=13929081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8794787A Expired - Fee Related JPH0834369B2 (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | アンテナ架台の取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834369B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358014U (ja) * | 1989-10-08 | 1991-06-05 |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP8794787A patent/JPH0834369B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0358014U (ja) * | 1989-10-08 | 1991-06-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0834369B2 (ja) | 1996-03-29 |
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