JPS63254512A - リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS63254512A JPS63254512A JP62088051A JP8805187A JPS63254512A JP S63254512 A JPS63254512 A JP S63254512A JP 62088051 A JP62088051 A JP 62088051A JP 8805187 A JP8805187 A JP 8805187A JP S63254512 A JPS63254512 A JP S63254512A
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- Japan
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- circuit
- output
- data
- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はリモートコントロール装置に関し、特にキーボ
ード人力するデータ(以下、第1のデータと記す)のほ
かにキーボードを経ないで入力し、利用者が外部から設
定し、変更できるデータ(以下、第2のデータと記す)
を送信する機能を有するリモートコントロール装置に関
する。
ード人力するデータ(以下、第1のデータと記す)のほ
かにキーボードを経ないで入力し、利用者が外部から設
定し、変更できるデータ(以下、第2のデータと記す)
を送信する機能を有するリモートコントロール装置に関
する。
従来、この種のリモートコントロール装置は数多く提案
されてきた。
されてきた。
第4図はリモートコントロール装置の従来例のブロック
図である゛。
図である゛。
発振回路1の発振出力は分周回路2によって分周される
。タイミングゼネレータ回路3は分周回路2の出力信号
からタイミング信号を発生する。
。タイミングゼネレータ回路3は分周回路2の出力信号
からタイミング信号を発生する。
キースキャン回路4は複数のキースイッチ12を右する
キースイッチ群11に走査信号を出力し、キースイッチ
12の操作によって発生したキー操作信号はデコード回
路5によってデコードされる。
キースイッチ群11に走査信号を出力し、キースイッチ
12の操作によって発生したキー操作信号はデコード回
路5によってデコードされる。
デコード回路5の出力24はデータラッチ回路6によっ
てラッチされ、デコード回路5の出力25とデータラッ
チ回路6の出7J26はそれぞれ比較回路7の比較入力
端子A、Bに入力される。また、デコード回路5の出力
は多重押検出回路9に入力され、多重押検出回路9の出
力29は比較回路7の出力イネーブル端子OEに入力さ
れ、多重押しが検出されると比較回路7の出力28が禁
止される(特定キーが多重に押されたときは1回押され
たデータに変更してデータ送信が続けられる)。
てラッチされ、デコード回路5の出力25とデータラッ
チ回路6の出7J26はそれぞれ比較回路7の比較入力
端子A、Bに入力される。また、デコード回路5の出力
は多重押検出回路9に入力され、多重押検出回路9の出
力29は比較回路7の出力イネーブル端子OEに入力さ
れ、多重押しが検出されると比較回路7の出力28が禁
止される(特定キーが多重に押されたときは1回押され
たデータに変更してデータ送信が続けられる)。
出力コント[]−ル回路8は、比較回路7の比較人力A
およびBが一致して一致信号28が出力されると出力イ
ネーブル状態になり、データ入力端子D+ 、D2に入
力されている第1.第2のデータ27(データラッチ回
路6の出力)、30に対応したリモートコントロール信
号をそれぞれ第1゜第2の送信データとして出力する。
およびBが一致して一致信号28が出力されると出力イ
ネーブル状態になり、データ入力端子D+ 、D2に入
力されている第1.第2のデータ27(データラッチ回
路6の出力)、30に対応したリモートコントロール信
号をそれぞれ第1゜第2の送信データとして出力する。
ダイオード20.21はキースキャン出力端子YO−Y
7の中の2つYO,Y5と出力コントロール回路8のデ
ータ入力端子D2の間に接続され、第2のデータ30を
発生している。データラッチ回路6.比較回路7.出力
コントロール8のタイミング信号31.32.33はタ
イミングゼネレータ3から出力されている。
7の中の2つYO,Y5と出力コントロール回路8のデ
ータ入力端子D2の間に接続され、第2のデータ30を
発生している。データラッチ回路6.比較回路7.出力
コントロール8のタイミング信号31.32.33はタ
イミングゼネレータ3から出力されている。
キー操作信号はデコード回路5によってデコードされて
ラッチされ、このラッチされた信号26が、その時出力
されているデコード出力25と一致し、かつ、多重押し
が検出されなかったときには、第1の送信データが出力
される。また、キースキャン信号Yo”=Y7がダイオ
ード20.21によって選択されて生成されたデータ3
0は第2の送信データとして出力コントロール回路8か
ら送信される。
ラッチされ、このラッチされた信号26が、その時出力
されているデコード出力25と一致し、かつ、多重押し
が検出されなかったときには、第1の送信データが出力
される。また、キースキャン信号Yo”=Y7がダイオ
ード20.21によって選択されて生成されたデータ3
0は第2の送信データとして出力コントロール回路8か
ら送信される。
第5図は、第1および第6のキースキャン出力YO,Y
5にダイオード20.21が接続されたときの第2のデ
ータの波形図で、この信号は出力コントロール回路8の
入力端子D2に接続されているプルダウン抵抗に印加さ
れる。この波形は、利用者がダイオードの位置および数
を変えることにより、任意に変更することかできる。
5にダイオード20.21が接続されたときの第2のデ
ータの波形図で、この信号は出力コントロール回路8の
入力端子D2に接続されているプルダウン抵抗に印加さ
れる。この波形は、利用者がダイオードの位置および数
を変えることにより、任意に変更することかできる。
上述した従来のリモートコントロール装置は、利用者が
変更でさる送信データ、つまり第2の送信データの選択
を、ダイオードを付加することにより行なっていたので
、データによってはダイオードを付加する数が増加して
コストが高くなり、また、一度設定した送信データを変
更する場合、ダイオードの位置を変更するためにアプリ
ケーション等を変更しなければならず経流的でないとい
う欠点がある。
変更でさる送信データ、つまり第2の送信データの選択
を、ダイオードを付加することにより行なっていたので
、データによってはダイオードを付加する数が増加して
コストが高くなり、また、一度設定した送信データを変
更する場合、ダイオードの位置を変更するためにアプリ
ケーション等を変更しなければならず経流的でないとい
う欠点がある。
本発明のリモートコントロール装置は、制御信号が第1
の論理レベルのとき切断され、第2の論理レベルのとぎ
接続されるスイッチ、ヒユーズROM、抵抗および外部
信号入力端子を有し、前記スイッチと前記ヒユーズRO
Mは直列に接続され、その直列接続回路の一端は一方の
外部信号入力端子に、他端は抵抗を介して使方の外部信
号入力端子に接続され、前記直列接続回路と抵抗との接
続点を出力点とする外部信号入力回路と、114記制御
信号が第1の論理レベルのとき、キースキャン回路の所
定の走査出力を出力し第2の論理レベルのとき前記走査
出力をマスクする第1のグー]・回路と、前記外部信号
入力回路の出力および第1のゲート回路の出力を入力し
、出力コン1〜ロール回路に出力する第2のゲート回路
を備えた外部設定データ生成回路を右している。
の論理レベルのとき切断され、第2の論理レベルのとぎ
接続されるスイッチ、ヒユーズROM、抵抗および外部
信号入力端子を有し、前記スイッチと前記ヒユーズRO
Mは直列に接続され、その直列接続回路の一端は一方の
外部信号入力端子に、他端は抵抗を介して使方の外部信
号入力端子に接続され、前記直列接続回路と抵抗との接
続点を出力点とする外部信号入力回路と、114記制御
信号が第1の論理レベルのとき、キースキャン回路の所
定の走査出力を出力し第2の論理レベルのとき前記走査
出力をマスクする第1のグー]・回路と、前記外部信号
入力回路の出力および第1のゲート回路の出力を入力し
、出力コン1〜ロール回路に出力する第2のゲート回路
を備えた外部設定データ生成回路を右している。
(作用)
第1のデータを送信するときには、制wI信号を第1の
論理レベルにすることによって、外部信号入力回路をオ
フ状態にしてキーボード入力をづ゛ることかでき、外部
信号を第2のデータとして送信するときには、制御信号
を第2のS2理レベルにすることによって、ヒユーズR
OMが切断されている場合と切断されていない場合につ
いて巽るデータを送信することができる。また、制御信
号の位相とパルス幅を制御することにより、キースキャ
ン信号と外部信号を異る位相で、かつ、パルス幅を変更
して重督して第2のデータを生成することができる。
論理レベルにすることによって、外部信号入力回路をオ
フ状態にしてキーボード入力をづ゛ることかでき、外部
信号を第2のデータとして送信するときには、制御信号
を第2のS2理レベルにすることによって、ヒユーズR
OMが切断されている場合と切断されていない場合につ
いて巽るデータを送信することができる。また、制御信
号の位相とパルス幅を制御することにより、キースキャ
ン信号と外部信号を異る位相で、かつ、パルス幅を変更
して重督して第2のデータを生成することができる。
このように、制御信号の論理レベル、位相、パルス幅を
変更し、ざらにヒユーズROMを切断することによって
、利用者が容易に、かつ、自由に第2のデータを変更す
ることができる。
変更し、ざらにヒユーズROMを切断することによって
、利用者が容易に、かつ、自由に第2のデータを変更す
ることができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のリモートコントロール装置の一実施例
のブロック図、第2図は第1図の外部設定データ生成回
路10の回路図、第3図は第2図の回路の各部の動作を
示す波形図である。
のブロック図、第2図は第1図の外部設定データ生成回
路10の回路図、第3図は第2図の回路の各部の動作を
示す波形図である。
本実施例は、第4図の従来のリモートコントロール装置
のダイオード20.21の代りに第2のデータを生成す
る外部設定データ生成回路10を設けたものである。
のダイオード20.21の代りに第2のデータを生成す
る外部設定データ生成回路10を設けたものである。
外部設定データ生成回路10において、キースキャン出
ツノYoは、クロックドバッフ113を介してキーマト
リクス11の第1列に接続されている。クロックドバッ
ファ13とスイッチ16は同一の制御信号22によって
制御され、制御信号22が“1゛′のときクロックドバ
ッファ13はオフ、スイッチ164よオンになる。スイ
ッチ16゜ヒユーズROM18.抵抗15は直列に接続
され、その両端は端子S+ 、82に接続されていて、
これらは、ヒユーズROM18と抵抗15の接続点Pを
出力点とする外部信号入力回路20を構成している。外
部信号は端子S+ 、82に印加される。
ツノYoは、クロックドバッフ113を介してキーマト
リクス11の第1列に接続されている。クロックドバッ
ファ13とスイッチ16は同一の制御信号22によって
制御され、制御信号22が“1゛′のときクロックドバ
ッファ13はオフ、スイッチ164よオンになる。スイ
ッチ16゜ヒユーズROM18.抵抗15は直列に接続
され、その両端は端子S+ 、82に接続されていて、
これらは、ヒユーズROM18と抵抗15の接続点Pを
出力点とする外部信号入力回路20を構成している。外
部信号は端子S+ 、82に印加される。
外部信号入力回路20の出力点Pとクロックトイバッフ
ァ13の出力はいずれもバッファ14の入力端子に接続
され、制御信号22が゛1パのときには外部信号が、ま
た、制御信号22が11011のときにはキースキャン
信号がバッファ14に入力され、出力コントロール回路
8に出力される。したがって、制御信122が“1″の
時に点Pからバッファ14に入力される信号がアナログ
信号であっても、ディジタル信号としてバッファ14か
ら出力される。
ァ13の出力はいずれもバッファ14の入力端子に接続
され、制御信号22が゛1パのときには外部信号が、ま
た、制御信号22が11011のときにはキースキャン
信号がバッファ14に入力され、出力コントロール回路
8に出力される。したがって、制御信122が“1″の
時に点Pからバッファ14に入力される信号がアナログ
信号であっても、ディジタル信号としてバッファ14か
ら出力される。
次に、本実施例の動作について第3図により説明する。
ヒユーズROM18を通電状態にして端子S1゜82間
にバッファ14のスレショルド電圧以上の直流電圧を印
加する(端子S2は負電極に接続されている)と、制御
信号22が“1″の期間Tではクロックドバッファ13
がハイインピーダンスになり、バッファ14の入力端子
には端子S+。
にバッファ14のスレショルド電圧以上の直流電圧を印
加する(端子S2は負電極に接続されている)と、制御
信号22が“1″の期間Tではクロックドバッファ13
がハイインピーダンスになり、バッファ14の入力端子
には端子S+。
82間の直流電圧が印加される。その結果、バッファ1
4は、期間Tで“1“を、また、他の期間ではキースキ
ャン信号を出力する。したがって、り[lツク上バッフ
ァ13に第1列キースキャン出力Yoを入力し、制御信
号22として第6列4−スキ1!ン出力Y5をクロック
ドバッファ13.スイッチ16に印加すると、第5図と
同じ波形が得られる(第3図(C))。また、前1本の
場合において、制御信号22として第1列キースキャン
信号の1つのパルスの一部(パルス幅T1)(第3図(
D))を印加すると、第2のデータ30(第3図([)
)は、期間T1 (斜線部分)では、バッファ14に端
子S+ 、82間電圧が入力されているので、第1列キ
ースキャン信号Yoと同じ波形になる。しかし、ヒユー
ズROM18を切断すると、第1列キースキャン信号Y
oが期間T1で反転した波形(第3図(F))が得られ
る。
4は、期間Tで“1“を、また、他の期間ではキースキ
ャン信号を出力する。したがって、り[lツク上バッフ
ァ13に第1列キースキャン出力Yoを入力し、制御信
号22として第6列4−スキ1!ン出力Y5をクロック
ドバッファ13.スイッチ16に印加すると、第5図と
同じ波形が得られる(第3図(C))。また、前1本の
場合において、制御信号22として第1列キースキャン
信号の1つのパルスの一部(パルス幅T1)(第3図(
D))を印加すると、第2のデータ30(第3図([)
)は、期間T1 (斜線部分)では、バッファ14に端
子S+ 、82間電圧が入力されているので、第1列キ
ースキャン信号Yoと同じ波形になる。しかし、ヒユー
ズROM18を切断すると、第1列キースキャン信号Y
oが期間T1で反転した波形(第3図(F))が得られ
る。
このように、制ill信号22を変更し、さらに、ヒユ
ーズROM18を切断することによって第2のデータ3
0を任意に変更することができる。また、第1および第
2のデータを論理計算して送信することもできる。
ーズROM18を切断することによって第2のデータ3
0を任意に変更することができる。また、第1および第
2のデータを論理計算して送信することもできる。
なお、通常は、出力コントロール回路8の入力30は外
部信号入力回路20の出力のみによって生成される。ま
た、本実施例では、外部設定データ生成回路10を、キ
ースキャン回路4の第1例の出力に接続しているけれど
、他のキースキャン出力に接続することもできる。
部信号入力回路20の出力のみによって生成される。ま
た、本実施例では、外部設定データ生成回路10を、キ
ースキャン回路4の第1例の出力に接続しているけれど
、他のキースキャン出力に接続することもできる。
以上説明したように本発明は、キーボード入力データと
、キーボードを経ないで入力されるデ−夕の送信を制御
信号によって任意に切替え、さらにキーボードを経ない
で入力されるデータについては、制t[I信号の位相と
パルス幅を変更し、さらに、ヒユーズROMを明所する
ことにより、利用者が外部から自由に、かつ、容易に送
信データを変更することのできろり七−トコントロール
装置を提供することができる効果がある。
、キーボードを経ないで入力されるデ−夕の送信を制御
信号によって任意に切替え、さらにキーボードを経ない
で入力されるデータについては、制t[I信号の位相と
パルス幅を変更し、さらに、ヒユーズROMを明所する
ことにより、利用者が外部から自由に、かつ、容易に送
信データを変更することのできろり七−トコントロール
装置を提供することができる効果がある。
第1図は本発明のリモートコントロール装置の一実施例
のブロック図、第2図は第1図の外部設定データ生成回
路10の回路図、第3図は第2図の回路の動作を示す波
形図、第4図はリモートコントロール装置の従来例のブ
ロック図、第5図は第4図の装置の第2のデータの一例
を示す図である。 1・・・発振回路、 2・・・分周回路、3
・・・タイミングゼネレータ回路、 4・・・キースキャン回路、 5・・・デコード回路、
6・・・データラッチ回路、 7・・・比較回路、8・
・・出力コントロール回路、 9・・・多重押検出回路、 10・・・外部設定データ生成回路、 11・・・キーマトリクス、 12・・・キースイッチ、 13・・・クロックドバッファ、 14・・・バッファ、 15・・・抵抗、 16−・・・スイッチ
、18・・・ヒユーズROM、 20・・・外部信号入力回路、 22・・・制御信号、 24.25・・・デコード回路出力、 26・・・データラッチ回路出力、 27・・・第1のデータ信号線、 28・・・比較回路出力、 30・・・第2のデータ信号線、 31.32.33・・・タイミング信号線、S+ 、S
2・・・外部信号入力端子。
のブロック図、第2図は第1図の外部設定データ生成回
路10の回路図、第3図は第2図の回路の動作を示す波
形図、第4図はリモートコントロール装置の従来例のブ
ロック図、第5図は第4図の装置の第2のデータの一例
を示す図である。 1・・・発振回路、 2・・・分周回路、3
・・・タイミングゼネレータ回路、 4・・・キースキャン回路、 5・・・デコード回路、
6・・・データラッチ回路、 7・・・比較回路、8・
・・出力コントロール回路、 9・・・多重押検出回路、 10・・・外部設定データ生成回路、 11・・・キーマトリクス、 12・・・キースイッチ、 13・・・クロックドバッファ、 14・・・バッファ、 15・・・抵抗、 16−・・・スイッチ
、18・・・ヒユーズROM、 20・・・外部信号入力回路、 22・・・制御信号、 24.25・・・デコード回路出力、 26・・・データラッチ回路出力、 27・・・第1のデータ信号線、 28・・・比較回路出力、 30・・・第2のデータ信号線、 31.32.33・・・タイミング信号線、S+ 、S
2・・・外部信号入力端子。
Claims (1)
- キーボード入力され、デコードされたデータと、キーボ
ードによらないで外部から設定されたデータにそれぞれ
対応する送信データを出力する機能を有するリモートコ
ントロール装置において、制御信号が第1の論理レベル
のとき切断され、第2の論理レベルのとき接続されるス
イッチ、ヒューズROM、抵抗および外部信号入力端子
を有し、前記スイッチと前記ヒューズROMは直列に接
続され、その直列接続回路の一端は一方の外部信号入力
端子に、他端は抵抗を介して他方の外部信号入力端子に
接続され、前記直列接続回路と抵抗との接続点を出力点
とする外部信号入力回路と、前記制御信号が第1の論理
レベルのとき、キースキャン回路の所定の走査出力を出
力し、第2の論理レベルのとき前記走査出力をマスクす
る第1のゲート回路と、前記外部信号入力回路の出力お
よび第1のゲート回路の出力を入力し、出力コントロー
ル回路に出力する第2のゲート回路を備えた外部設定デ
ータ生成回路を有することを特徴とするリモートコント
ロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088051A JPS63254512A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088051A JPS63254512A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63254512A true JPS63254512A (ja) | 1988-10-21 |
| JPH0456330B2 JPH0456330B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=13932033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62088051A Granted JPS63254512A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63254512A (ja) |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP62088051A patent/JPS63254512A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456330B2 (ja) | 1992-09-08 |
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