JPS63254542A - 混在フイ−ルド制御方式 - Google Patents
混在フイ−ルド制御方式Info
- Publication number
- JPS63254542A JPS63254542A JP62088234A JP8823487A JPS63254542A JP S63254542 A JPS63254542 A JP S63254542A JP 62088234 A JP62088234 A JP 62088234A JP 8823487 A JP8823487 A JP 8823487A JP S63254542 A JPS63254542 A JP S63254542A
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- byte
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- bitmap
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- Pending
Links
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は情報処理技術分野におけるひとつのフィールド
に1バイト系のコードデータと、2バイト系のコードデ
ータとが存在するレコードを取扱うための処理方式に関
する。
に1バイト系のコードデータと、2バイト系のコードデ
ータとが存在するレコードを取扱うための処理方式に関
する。
(従来の技術)
従来、フィールド単位のデータ処理プログラムにおいて
、ひとつのフィールド中に1バイト系のコードデータと
% 2バイト系のコードデータが混在する場合には、デ
ータ中の2バイト系テータコード自身にシフトコードを
付加した形式のレコードしか取扱うことはできなかった
。
、ひとつのフィールド中に1バイト系のコードデータと
% 2バイト系のコードデータが混在する場合には、デ
ータ中の2バイト系テータコード自身にシフトコードを
付加した形式のレコードしか取扱うことはできなかった
。
従って、シフトコードであるシフトイン、シフトアウト
のそれぞれ2バイトの合計4バイトがひとつの2バイト
系コードデータに対してフィールド中を占め、フィール
ド長がデータ長として有効に使用できなかつ念。
のそれぞれ2バイトの合計4バイトがひとつの2バイト
系コードデータに対してフィールド中を占め、フィール
ド長がデータ長として有効に使用できなかつ念。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の情報処理方式においては、フィールド単
位のデータ処理プログラムにおいてひとつのフィールド
に1バイト系のコードデータと% 2バイト系のコード
データが混在する場合には、2バイト系データコード自
身にシフトコードを付加した形式のレコードしか取扱う
ことはできないので、シフトコードであるシフトイン、
シフトアウトのそれぞf′L、2ハイドの合計4バイト
がひとつの2バイト系コードデータに対してフィールド
中を占め、フィールド長がデータ長として有効に使用で
きないという欠点があった。
位のデータ処理プログラムにおいてひとつのフィールド
に1バイト系のコードデータと% 2バイト系のコード
データが混在する場合には、2バイト系データコード自
身にシフトコードを付加した形式のレコードしか取扱う
ことはできないので、シフトコードであるシフトイン、
シフトアウトのそれぞf′L、2ハイドの合計4バイト
がひとつの2バイト系コードデータに対してフィールド
中を占め、フィールド長がデータ長として有効に使用で
きないという欠点があった。
本発明の目的は% 1つのフィールドに1バイト系コー
ドデータと、2バイト系コードデータとが存在する場合
に、データのなかに2バイト系コードデータであること
を示すためのシフトコードを含むことなく、2バイト系
コードデータの存在位ftt−示すためのビットマツプ
を設けることによシ上記欠点を除去し、フィールド長の
有効利用をはかることができるように構成した混在フィ
ールド制御方式を提供することにある。
ドデータと、2バイト系コードデータとが存在する場合
に、データのなかに2バイト系コードデータであること
を示すためのシフトコードを含むことなく、2バイト系
コードデータの存在位ftt−示すためのビットマツプ
を設けることによシ上記欠点を除去し、フィールド長の
有効利用をはかることができるように構成した混在フィ
ールド制御方式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による混在フィールド制御方式はフィールド単位
にデータを取扱うプログラムにおいて、ひとつのフィー
ルド中に1バイト系のコードデータと、2バイト系のコ
ードデータとが混在するようなデータ処理を可能とする
ために、データ形式変換部とデータ編集処理部とを具備
して構成したものである。
にデータを取扱うプログラムにおいて、ひとつのフィー
ルド中に1バイト系のコードデータと、2バイト系のコ
ードデータとが混在するようなデータ処理を可能とする
ために、データ形式変換部とデータ編集処理部とを具備
して構成したものである。
データ形式変換部は、1バイト系のコードデータと%
2バイト系のコードデータとが混在するフィールドを含
む原データレコードを入力するための原データ入力手段
と、入力された原データレフードをフィールド単位に解
析し、1バイト系コードデータと2バイト系コードデー
タとを判別するためのデータ内容判別手段と、そのフィ
ールド内に混在データがある場合にはフィールドの属性
定義を変更してフィールド内のどの位置に2バイト系コ
ードデータが存在するかを最小量の情報として表現する
ビットマツプを作成するためのビットマツプ作成手段と
、このビットマツプを原データに付加した内部表現形式
として中間ファイルへ出力するための中間ファイル出力
手段とから成る。
2バイト系のコードデータとが混在するフィールドを含
む原データレコードを入力するための原データ入力手段
と、入力された原データレフードをフィールド単位に解
析し、1バイト系コードデータと2バイト系コードデー
タとを判別するためのデータ内容判別手段と、そのフィ
ールド内に混在データがある場合にはフィールドの属性
定義を変更してフィールド内のどの位置に2バイト系コ
ードデータが存在するかを最小量の情報として表現する
ビットマツプを作成するためのビットマツプ作成手段と
、このビットマツプを原データに付加した内部表現形式
として中間ファイルへ出力するための中間ファイル出力
手段とから成る。
データ編集処理部は、次に前記中間ファイルに格納さj
、たデータレコードをプリンタへの印字出力、あるいは
端末装置の画面への光示出力を行うために、前記中間フ
ァイルの内容をd込むための中間ファイル入力手段と、
ここで入力されたレコード中のデータ属性から判断され
るビットマツプ付加情報の有無を認識し、ビットマツプ
が付加されているレコードについては同ビットマツプを
解析するためのビットマツプ解析手段と、ビットマツプ
を解析した結果、データ中の2バイト系コードデータの
位11を求めて、その2バイト系データの前後にシフト
コードを付加するためのデータ展開手段と、展開された
レコードを表現可能形式に編集するためのデータ編集手
段と、この編集されたレコードを出力装置へ送るための
出力手段とから成る。
、たデータレコードをプリンタへの印字出力、あるいは
端末装置の画面への光示出力を行うために、前記中間フ
ァイルの内容をd込むための中間ファイル入力手段と、
ここで入力されたレコード中のデータ属性から判断され
るビットマツプ付加情報の有無を認識し、ビットマツプ
が付加されているレコードについては同ビットマツプを
解析するためのビットマツプ解析手段と、ビットマツプ
を解析した結果、データ中の2バイト系コードデータの
位11を求めて、その2バイト系データの前後にシフト
コードを付加するためのデータ展開手段と、展開された
レコードを表現可能形式に編集するためのデータ編集手
段と、この編集されたレコードを出力装置へ送るための
出力手段とから成る。
(実 施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明による混在フィールド制御方式を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図において、lOはデータ形式変換部、11は原デ
ータファイル、12は原データ入力手段、13はデータ
内容判別手段、14はビットマツプ作成手段、15は中
間ファイル出力手段、16は中間ファイル、17はデー
タ編集処理部、18は中間ファイル入力手段、19はビ
ットマツプ階析手段、20はデータ展開手段、21はデ
ータ編集手段、22は出力手段、23は出力装置である
。
ータファイル、12は原データ入力手段、13はデータ
内容判別手段、14はビットマツプ作成手段、15は中
間ファイル出力手段、16は中間ファイル、17はデー
タ編集処理部、18は中間ファイル入力手段、19はビ
ットマツプ階析手段、20はデータ展開手段、21はデ
ータ編集手段、22は出力手段、23は出力装置である
。
原データファイル11は、ひとつのフィールド。
にlバイト系コードデータと、2ノ(イト系コードデー
タとが混在するレコード群が記憶されている。
タとが混在するレコード群が記憶されている。
原データファイル11からレコードを入力するのが原レ
コード入力手段12である。
コード入力手段12である。
データ内容判別手段13では、原レコード入力手段12
によって読込まれた1論理レコードをフィールド単位に
データの内容を調べ、2バイト系コードデータの存在を
判別する。
によって読込まれた1論理レコードをフィールド単位に
データの内容を調べ、2バイト系コードデータの存在を
判別する。
その時% 2バイト系コードデータが発見されると、2
バイト系コードデータの存在する位置がフィールド内の
相対位置として計算される。
バイト系コードデータの存在する位置がフィールド内の
相対位置として計算される。
こnに対して、ビットマツプ作成手段14では、フィー
ルド内の1バイトに対して1ビツトを対応させたビット
マツプを作成し、データ内容判別手段13によって得ら
れたフィールド内の2バイト系コードデータの位置に対
応するビットマツプ上のビットを立てる。
ルド内の1バイトに対して1ビツトを対応させたビット
マツプを作成し、データ内容判別手段13によって得ら
れたフィールド内の2バイト系コードデータの位置に対
応するビットマツプ上のビットを立てる。
第2図は、上記ビットマツプのビットと、フィールドの
各1バイトとの対応を表わす説明図である。
各1バイトとの対応を表わす説明図である。
第2図におけるフィールド内の混在データ例24は、1
バイト系コードデータである文字″′AI″nB″、″
C″、″′D″と、2バイト系コードデータである日本
語の文字1日本”とが混在している1フイールドの例で
ある。
バイト系コードデータである文字″′AI″nB″、″
C″、″′D″と、2バイト系コードデータである日本
語の文字1日本”とが混在している1フイールドの例で
ある。
これに対シて、ビットマツプ例25では、上記混在フィ
ールドの1バイトに対して1ビツトが相対的に対応付け
らnていて、混在データ例24のなかの2バイト系コ一
ドデータ6日本”の文字の位置に対応したビットが′l
”(ONの状態)となっている。
ールドの1バイトに対して1ビツトが相対的に対応付け
らnていて、混在データ例24のなかの2バイト系コ一
ドデータ6日本”の文字の位置に対応したビットが′l
”(ONの状態)となっている。
次に、ビットマツプ作成手段14によって作成されたビ
ットマツプには、1バイト系コードデータと2バイト系
コードデータとが含まれるフィールドの直後に付加され
ていて、中間ファイル16へ中間ファイル出力手段15
によって格納される。
ットマツプには、1バイト系コードデータと2バイト系
コードデータとが含まれるフィールドの直後に付加され
ていて、中間ファイル16へ中間ファイル出力手段15
によって格納される。
このとき、混在データであることを意味する記号(本例
では”M”とした)にデータ属性を変換する。
では”M”とした)にデータ属性を変換する。
第3図は、中間ファイル16へ出力されるビットマツプ
が付加され穴内部表現形式のレコードの実例を示す説明
図である。
が付加され穴内部表現形式のレコードの実例を示す説明
図である。
第3図において、内部表現形式レコード例26は、第2
図で示した混在データ例がデータ属性27のM″と、ビ
ットマツプ28が付加された形のレコードとを含むデー
タに変換された実例である。
図で示した混在データ例がデータ属性27のM″と、ビ
ットマツプ28が付加された形のレコードとを含むデー
タに変換された実例である。
以上のように、1バイト系コードデータと2バイト系コ
ードデータとが混在する原データを内部表現形式に変換
し、中間ファイル16へ格納するのがデータ形式変換部
10である。
ードデータとが混在する原データを内部表現形式に変換
し、中間ファイル16へ格納するのがデータ形式変換部
10である。
次に、中間ファイル16内に格納されたビットマツプの
付加されたレコードを出力装置へ表示したり、または印
字するための手段としてのデータ編集処理部17につい
て説明する。
付加されたレコードを出力装置へ表示したり、または印
字するための手段としてのデータ編集処理部17につい
て説明する。
中間ファイル入力手段18によって読込t−nるl論理
レコードは、ビットマツプ解析手段19によりレコード
中の1フイールドごとにデータ属性が調べられ、混在を
示す属性のフィールドを見付けると、直後に付加されて
いるビットマツプを解析し、同フィールド中の2バイト
系コードデータの相対位竜を求める。
レコードは、ビットマツプ解析手段19によりレコード
中の1フイールドごとにデータ属性が調べられ、混在を
示す属性のフィールドを見付けると、直後に付加されて
いるビットマツプを解析し、同フィールド中の2バイト
系コードデータの相対位竜を求める。
データ展開手段20では、ビットマツプ解析手段19に
よって得ら九た2バイト系コードデータの相対位置ヲも
とにフィールドのデータを分解し、2バイト系コードデ
ータの前後にシフトコードを竹刀口する。
よって得ら九た2バイト系コードデータの相対位置ヲも
とにフィールドのデータを分解し、2バイト系コードデ
ータの前後にシフトコードを竹刀口する。
以上のようにして、すべての2バイト系コードデータに
シフトコードが竹刀口されると、データ編集手段21は
表示可能な形式にレコードを編集し、出力手段22へ渡
すと、出力手段22は出力装置23へ表示したり、また
は印字する。
シフトコードが竹刀口されると、データ編集手段21は
表示可能な形式にレコードを編集し、出力手段22へ渡
すと、出力手段22は出力装置23へ表示したり、また
は印字する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、ひとつのフィールドに1
バイト系コードデータと、2バイト系コードデータとが
存在する場合に、データのなかに2バイト系コードデー
タであることを示すためのシフトコードを含むことなく
、2バイト系コードデータの存在位aを示すためのビッ
トマツプを設けることによp、1バイト系コードデータ
と2バイト系コードデータとの混在するフィールドをシ
フトコードを使うことによって、余分な領域を占めらj
、ることなく、少量のビットマツプ情報を付加するだけ
で、効率よく処理することができるという効果がある。
バイト系コードデータと、2バイト系コードデータとが
存在する場合に、データのなかに2バイト系コードデー
タであることを示すためのシフトコードを含むことなく
、2バイト系コードデータの存在位aを示すためのビッ
トマツプを設けることによp、1バイト系コードデータ
と2バイト系コードデータとの混在するフィールドをシ
フトコードを使うことによって、余分な領域を占めらj
、ることなく、少量のビットマツプ情報を付加するだけ
で、効率よく処理することができるという効果がある。
第16は、本発明による混在フィールド制御方式の一実
施例の処理の流nを表わす流れ図である。第2図は、ビ
ットマツプが1ビツトであるときに、フィールド中の2
バイト系コードデータの位fILを相対的に表わしてい
る関係図である。第3図は、ビットマツプが付加され、
データ属性定義が変換された内部表現形式のレコードの
実例を示す説明−である。 10・・・データ形式変換部 11・・・原データファイル 12・・・原データ入力手段 13・・・データ内容判別手段 14・・・ビットマツプ作成手段 15・・・中間ファイル出力手段 16・・・中間ファイル 17・・・データ編集処理部 18・・・中間ファイル入力手段 19・・・ビットマツプ解析手段 20・・・データ展開手段 21・・・データ編集手段 22・・・出力手段 23・・・出力装置 24〜28・・・データ 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才1gl
施例の処理の流nを表わす流れ図である。第2図は、ビ
ットマツプが1ビツトであるときに、フィールド中の2
バイト系コードデータの位fILを相対的に表わしてい
る関係図である。第3図は、ビットマツプが付加され、
データ属性定義が変換された内部表現形式のレコードの
実例を示す説明−である。 10・・・データ形式変換部 11・・・原データファイル 12・・・原データ入力手段 13・・・データ内容判別手段 14・・・ビットマツプ作成手段 15・・・中間ファイル出力手段 16・・・中間ファイル 17・・・データ編集処理部 18・・・中間ファイル入力手段 19・・・ビットマツプ解析手段 20・・・データ展開手段 21・・・データ編集手段 22・・・出力手段 23・・・出力装置 24〜28・・・データ 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才1gl
Claims (1)
- フィールド単位にデータを取扱うプログラムにおいて、
ひとつのフィールド中に1バイト系のコードデータと2
バイト系のコードデータとが混在するようなデータ処理
を可能とし、データ形式変換部とデータ編集処理部とを
具備した混在フィールド制御方式であって、前記データ
形式変換部は、前記1バイト系のコードデータと前記2
バイト系のコードデータとが混在するフィールドを含む
原データレコードを入力するための原データ入力手段と
、前記入力された原データレコードをフィールド単位に
解析し、前記1バイト系コードデータと前記2バイト系
コードデータとを判別するためのデータ内容判別手段と
、前記フィールド内に混在データがある場合にフィール
ドの属性定義を変更してフィールド内のどの位置に前記
2バイト系コードデータが存在するかを最小量の情報と
して表現するビットマップを作成するためのビットマッ
プ作成手段と、前記ビットマップを前記原データに付加
した内部表現形式として中間ファイルへ出力するための
中間ファイル出力手段とから成り、且つ、前記データ編
集処理部は次に前記中間ファイルに格納されたデータレ
コードをプリンタへの印字出力、あるいは端末装置の画
面への表示出力を行うために前期中間ファイルの内容を
読込むための中間ファイル入力手段と、前記入力された
レコード中のデータ属性から判断されるビットマップ付
加情報の有無を認識し、ビットマップが付加されている
レコードについては前記ビットマップを解析するための
ビットマップ解析手段と、前記ビットマップを解析した
結果、データ中の前記2バイト系コードデータの位置を
求めて前記2バイト系データの前後にシフトコードを付
加するためのデータ展開手段と、前記展開されたレコー
ドを表現可能形式に編集するためのデータ編集手段と、
前記編集されたレコードを出力装置へ送るための出力手
段とから成るものであることを特徴とする混在フィール
ド制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088234A JPS63254542A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 混在フイ−ルド制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088234A JPS63254542A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 混在フイ−ルド制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63254542A true JPS63254542A (ja) | 1988-10-21 |
Family
ID=13937175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62088234A Pending JPS63254542A (ja) | 1987-04-10 | 1987-04-10 | 混在フイ−ルド制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63254542A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02173820A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-05 | Nec Corp | データ処理方式 |
-
1987
- 1987-04-10 JP JP62088234A patent/JPS63254542A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02173820A (ja) * | 1988-12-26 | 1990-07-05 | Nec Corp | データ処理方式 |
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