JPS63254959A - 飲食品用酸味料の製造法 - Google Patents
飲食品用酸味料の製造法Info
- Publication number
- JPS63254959A JPS63254959A JP62088783A JP8878387A JPS63254959A JP S63254959 A JPS63254959 A JP S63254959A JP 62088783 A JP62088783 A JP 62088783A JP 8878387 A JP8878387 A JP 8878387A JP S63254959 A JPS63254959 A JP S63254959A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acidity
- extract
- pericarp
- calcium
- seasoning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title claims 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims 2
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 title abstract 3
- 235000020971 citrus fruits Nutrition 0.000 claims abstract 5
- 159000000007 calcium salts Chemical class 0.000 claims abstract 3
- 150000007524 organic acids Chemical class 0.000 claims abstract 3
- 241000207199 Citrus Species 0.000 claims abstract 2
- KRKNYBCHXYNGOX-UHFFFAOYSA-N citric acid Chemical compound OC(=O)CC(O)(C(O)=O)CC(O)=O KRKNYBCHXYNGOX-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 3
- VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L Calcium carbonate Chemical compound [Ca+2].[O-]C([O-])=O VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L 0.000 abstract 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- BJEPYKJPYRNKOW-REOHCLBHSA-N (S)-malic acid Chemical compound OC(=O)[C@@H](O)CC(O)=O BJEPYKJPYRNKOW-REOHCLBHSA-N 0.000 abstract 1
- BJEPYKJPYRNKOW-UHFFFAOYSA-N alpha-hydroxysuccinic acid Natural products OC(=O)C(O)CC(O)=O BJEPYKJPYRNKOW-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 229910000019 calcium carbonate Inorganic materials 0.000 abstract 1
- FNAQSUUGMSOBHW-UHFFFAOYSA-H calcium citrate Chemical compound [Ca+2].[Ca+2].[Ca+2].[O-]C(=O)CC(O)(CC([O-])=O)C([O-])=O.[O-]C(=O)CC(O)(CC([O-])=O)C([O-])=O FNAQSUUGMSOBHW-UHFFFAOYSA-H 0.000 abstract 1
- 239000001354 calcium citrate Substances 0.000 abstract 1
- AXCZMVOFGPJBDE-UHFFFAOYSA-L calcium dihydroxide Chemical compound [OH-].[OH-].[Ca+2] AXCZMVOFGPJBDE-UHFFFAOYSA-L 0.000 abstract 1
- 239000000920 calcium hydroxide Substances 0.000 abstract 1
- 229910001861 calcium hydroxide Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000000706 filtrate Substances 0.000 abstract 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 abstract 1
- 239000001630 malic acid Substances 0.000 abstract 1
- 235000011090 malic acid Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 235000013599 spices Nutrition 0.000 abstract 1
- 238000001256 steam distillation Methods 0.000 abstract 1
- 235000013337 tricalcium citrate Nutrition 0.000 abstract 1
Landscapes
- Seasonings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、飲食品用の有機酸の酸味を改善する方法に関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
従来より酸味をマイルドにする方法としては。
多くの方法が知られている。例えば、有機酸にクエン酸
ナトリウム、リンゴ酸ナトリウム、リン酸す)・リウム
等のす)IJウム塩を添加する方法、tた。有機酸にシ
ヨ糖、ブドウ糖1人工甘味料等の甘味料を添加する方法
、有機酸の数種を組合せて使用する方法等であり、果実
の抽出液をジュース飲料等に加え友ものも知られている
。
ナトリウム、リンゴ酸ナトリウム、リン酸す)・リウム
等のす)IJウム塩を添加する方法、tた。有機酸にシ
ヨ糖、ブドウ糖1人工甘味料等の甘味料を添加する方法
、有機酸の数種を組合せて使用する方法等であり、果実
の抽出液をジュース飲料等に加え友ものも知られている
。
(発明が解決しようとする問題点)
前記従来法のように、クエン酸ナトリウム、リンゴ酸ナ
トリウムを有機酸に添加しても、呈味の改善は微弱であ
シ、また。塩味を付加する傾向にあるので好ましくなく
、リン酸ナトリウムも有効ではない。天然果汁全添加す
る場合は、果汁の風味が強調され、−1次、甘味料を添
加する場合も同様に用途が限定されてしまい、多目的飲
食品用酸味料としては不適当である。数種の有機酸を組
合せ混合したものも、有効な呈味の改善にみられず。
トリウムを有機酸に添加しても、呈味の改善は微弱であ
シ、また。塩味を付加する傾向にあるので好ましくなく
、リン酸ナトリウムも有効ではない。天然果汁全添加す
る場合は、果汁の風味が強調され、−1次、甘味料を添
加する場合も同様に用途が限定されてしまい、多目的飲
食品用酸味料としては不適当である。数種の有機酸を組
合せ混合したものも、有効な呈味の改善にみられず。
保存上もケーキングを起こしやすく好ましくない。
(問題点を解決するための手段)
本発明者らは、前記問題点を解決する九めに鋭意研究を
行なつ友結果、マイルドな酸味を呈し。
行なつ友結果、マイルドな酸味を呈し。
しかも、多目的飲食品用酸味料の開発に成功し比。
すなわち1本発明は、有機[Kカルシウム塩類と柑橘果
皮の抽出物を添加することを特徴とする飲食品用酸味料
の製造法である。
皮の抽出物を添加することを特徴とする飲食品用酸味料
の製造法である。
本発明者らは、柑橘全果汁中に含まれる塩類をクエン酸
に添加して試験し、カルシウム以外の塩は、塩味、渋味
、苦味等の味が出て好ましくないことから1本発明の目
的達成に可能性のある塩としてカルシウム全選定し、ま
た、柑橘の果汁および果皮より目的に合った部分を分離
して試験し。
に添加して試験し、カルシウム以外の塩は、塩味、渋味
、苦味等の味が出て好ましくないことから1本発明の目
的達成に可能性のある塩としてカルシウム全選定し、ま
た、柑橘の果汁および果皮より目的に合った部分を分離
して試験し。
果皮より抽出分離したものが好ましいとの結論に達した
。しかし、有0酸にカルシウム塩を添加したものも、酸
味をマイルドにする点での効果は弱く、また、柑橘の果
皮の抽出物を精製したものも、同様に酸ffl?マイル
ドにする効果は弱いものであった。
。しかし、有0酸にカルシウム塩を添加したものも、酸
味をマイルドにする点での効果は弱く、また、柑橘の果
皮の抽出物を精製したものも、同様に酸ffl?マイル
ドにする効果は弱いものであった。
ところが、有様酸にカルシウム塩類と柑橘果皮の抽出物
を併用して添加すると、きわめてマイルドな酸味?呈し
、かつ多目的飲食品用酸味料となることを究明し、不発
明を兄成するに至ったのである。
を併用して添加すると、きわめてマイルドな酸味?呈し
、かつ多目的飲食品用酸味料となることを究明し、不発
明を兄成するに至ったのである。
本発明において便用する有機酸は、飲食品用に供するこ
とができる有機酸であればいずれでもよいが、クエン酸
およびリンゴ酸が好ましい。カルシウム塩も飲食品用に
供することができるものであればよいのであるが、炭酸
カルシウム、水n(ヒカルシウムおよびクエン酸カルシ
ウムが好まl、イ。
とができる有機酸であればいずれでもよいが、クエン酸
およびリンゴ酸が好ましい。カルシウム塩も飲食品用に
供することができるものであればよいのであるが、炭酸
カルシウム、水n(ヒカルシウムおよびクエン酸カルシ
ウムが好まl、イ。
ま友、柑橘果皮としてはなんら特定されるものではない
が、グレープフルーツおよび夏蜜柑の果皮が好ましい。
が、グレープフルーツおよび夏蜜柑の果皮が好ましい。
柑橘果皮の抽出物を得るには、#橘果皮に対して約10
0倍量の大量の熱水を用いて抽出し、抽出液を凝縮して
香気成分を水蒸気蒸留法で除去し。
0倍量の大量の熱水を用いて抽出し、抽出液を凝縮して
香気成分を水蒸気蒸留法で除去し。
さらに凝縮してアルコールa厩が804となるようにし
て不#?!l’t−濾過除去し、v5液留さらに濃縮し
て固形物50%の溶液とする。この抽出物は。
て不#?!l’t−濾過除去し、v5液留さらに濃縮し
て固形物50%の溶液とする。この抽出物は。
かすかにN1T4系の香シのする微黄色の液体であシ。
生柑橘来皮1.00 Orよプ約10り得られる。この
柑橘果皮の抽出に当っては、熱水の代りに20〜80係
のアルコールを用いて抽出し、濃縮するなどの方法で行
なってもよい。
柑橘果皮の抽出に当っては、熱水の代りに20〜80係
のアルコールを用いて抽出し、濃縮するなどの方法で行
なってもよい。
不発明においては、前記有機酸にカルシウム塩゛類と柑
橘果皮の抽出物を添加するのであるが、配合割合は、有
機e111.00Ofに対して、カルシウム塩類10〜
100y、柑橘果皮の抽出物1〜50りである。この配
合割合で混和し、必要に応じて少量の水を加えて充分に
攪拌した後、乾燥する。
橘果皮の抽出物を添加するのであるが、配合割合は、有
機e111.00Ofに対して、カルシウム塩類10〜
100y、柑橘果皮の抽出物1〜50りである。この配
合割合で混和し、必要に応じて少量の水を加えて充分に
攪拌した後、乾燥する。
(発明の効果)
本発明によって得られた酸味料は、水に溶けやすく極め
てマイルドな酸味を呈し、多目的飲食用素材であり、対
グーキング効果も優れている。
てマイルドな酸味を呈し、多目的飲食用素材であり、対
グーキング効果も優れている。
(実施例)
次に1本発明の実施例について記載する。
夏蜜柑の果皮’i 5 II巾に細断したもの11景部
に、80C±5Cの熱水100重量部を加え、1時間煮
沸して果皮を分離し、ざらに、棺密濾過して透明なFM
を得る。これti縮して固形物50憾とし、アルコール
を加えてアA・コール濃度が80係となるようにし、−
夜装置して不溶物をp別する。P液を濃縮して固形物5
0壬の溶液とする。
に、80C±5Cの熱水100重量部を加え、1時間煮
沸して果皮を分離し、ざらに、棺密濾過して透明なFM
を得る。これti縮して固形物50憾とし、アルコール
を加えてアA・コール濃度が80係となるようにし、−
夜装置して不溶物をp別する。P液を濃縮して固形物5
0壬の溶液とする。
以下、これを柑橘果皮抽出調製液と称する。
クエン#!(含水) 1.0009と炭酸カルシウム5
0tf混和し、これに前記柑橘果皮抽出調製液10fi
入れ、攪拌しなから水30?を追加し。
0tf混和し、これに前記柑橘果皮抽出調製液10fi
入れ、攪拌しなから水30?を追加し。
てらに充分攪拌する。これを乾燥して目的の飲食品用酸
味料を得る。
味料を得る。
ラムの代りに水酸化カルシウムあるいはクエン酸カルシ
ウムを使用してもよい。
ウムを使用してもよい。
下記紀1表および第2表の配合で、20名の専門家(呈
味についてよく訓練された者)のパネルによプ官能検査
金行なった。
味についてよく訓練された者)のパネルによプ官能検査
金行なった。
第 1 表 単位:f第 2
表 単位=?上記第1表および
謁2表でA−1よりC−5まで、およびE−1よfiG
−3までは、それぞれ水302を加え、混昶乾燥して試
料全作成し友。また、D−1,H−1は結晶体をそのま
ま使用し几。
表 単位=?上記第1表および
謁2表でA−1よりC−5まで、およびE−1よfiG
−3までは、それぞれ水302を加え、混昶乾燥して試
料全作成し友。また、D−1,H−1は結晶体をそのま
ま使用し几。
以上のそれぞれi1?ずつ水100gItで溶解し。
官能検査の検体とした。
p−1iコントロールとしてA−1およびB−1、B−
2,B−3とC−1,C−2,C−5について、ま7t
、H−1t−コントロールとしてE−1およびF−1,
F−2,F−5とG−1,G−2、G−3について2点
比較法を試みた結果、D−1または)l−1のコントロ
ールよりB−1,B−2,B−3およびA−1の方が、
ま之、li’−1゜F−2,F−3およびE−1の方が
若干よいとされたが、さらに、C−1,C−2,C−3
およびG−1,G−2,G−3の方は1%に優れた有意
差をもって呈味の改善が認められ友。
2,B−3とC−1,C−2,C−5について、ま7t
、H−1t−コントロールとしてE−1およびF−1,
F−2,F−5とG−1,G−2、G−3について2点
比較法を試みた結果、D−1または)l−1のコントロ
ールよりB−1,B−2,B−3およびA−1の方が、
ま之、li’−1゜F−2,F−3およびE−1の方が
若干よいとされたが、さらに、C−1,C−2,C−3
およびG−1,G−2,G−3の方は1%に優れた有意
差をもって呈味の改善が認められ友。
B−1,B−2,B−5ま几はF−1,F−2゜F−3
の呈味の有意差は認められなかった。C−1、C−2,
C−3の相互間の呈味の有意差は認められなかつ友。G
−j、G−2,G−5についても同様に、相互間の有意
差は認められなかった。
の呈味の有意差は認められなかった。C−1、C−2,
C−3の相互間の呈味の有意差は認められなかつ友。G
−j、G−2,G−5についても同様に、相互間の有意
差は認められなかった。
前記第1表および第2表の官能検査の結果を基に、さら
に詳細に調査全行なった。
に詳細に調査全行なった。
検体は第1表および第2表の配合から、第6表に示すも
のを試料として使用した。
のを試料として使用した。
第 6 表
第 4 表
第 5 表
によシ1対比較法により行なつ次。
第4表および第5表の結果からも明らかなように。
クエン酸またはリンゴ酸に柑橘果皮抽出調製液とカルシ
ウム塩を加え製造されたものは、優れた酸味特性を有し
ていることが実証され次。
ウム塩を加え製造されたものは、優れた酸味特性を有し
ていることが実証され次。
Claims (1)
- 有機酸にカルシウム塩類と柑橘果皮の抽出物を添加する
ことを特徴とする飲食品用酸味料の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088783A JPS63254959A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 飲食品用酸味料の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62088783A JPS63254959A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 飲食品用酸味料の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63254959A true JPS63254959A (ja) | 1988-10-21 |
| JPH0428340B2 JPH0428340B2 (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=13952444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62088783A Granted JPS63254959A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 飲食品用酸味料の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63254959A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000350571A (ja) * | 1999-04-05 | 2000-12-19 | Takara Shuzo Co Ltd | アルコール含有香味液及びアルコール飲料 |
| WO2005025331A1 (ja) * | 2003-09-12 | 2005-03-24 | Kitii Corporation | 調味料 |
| WO2016148148A1 (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-22 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 果実精油を含む液状組成物 |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP62088783A patent/JPS63254959A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000350571A (ja) * | 1999-04-05 | 2000-12-19 | Takara Shuzo Co Ltd | アルコール含有香味液及びアルコール飲料 |
| WO2005025331A1 (ja) * | 2003-09-12 | 2005-03-24 | Kitii Corporation | 調味料 |
| WO2016148148A1 (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-22 | サントリー食品インターナショナル株式会社 | 果実精油を含む液状組成物 |
| JPWO2016148148A1 (ja) * | 2015-03-16 | 2018-01-18 | サントリーホールディングス株式会社 | 果実精油を含む液状組成物 |
| EP3272226A4 (en) * | 2015-03-16 | 2018-12-05 | Suntory Holdings Limited | Liquid composition containing fruit essential oil |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428340B2 (ja) | 1992-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU685073B2 (en) | Process for manufacturing cold water soluble and chill stable ready to drink tea, and product | |
| DE69018167T2 (de) | Tannin enthaltender Geschmacksverbesserer. | |
| AU764290B2 (en) | Drinks with the use of seawater and process for producing the same | |
| AU2020337547B2 (en) | Steviol glycoside composition and method for producing steviol glycoside composition from dried leaves of stevia plant | |
| US4479972A (en) | Flavor and mouthfeel character in foodstuffs by the addition of bitter principles | |
| JPS61271969A (ja) | 飲料用品質改良剤および飲料の品質改良法 | |
| US4849238A (en) | Foodstuffs having improved taste quality | |
| JPH01211468A (ja) | 甘味剤 | |
| JPH0476659B2 (ja) | ||
| US4524084A (en) | Process for the obtention of an algae beverage | |
| JPH0731407A (ja) | 鉄及び又はマグネシウム及び又はカルシウムを含む呈味改善液 | |
| RU2090097C1 (ru) | Эмульгированная композиция для модификации вкуса пищевых продуктов | |
| JP2824585B2 (ja) | 大根ジュースの製造方法 | |
| JPS63251069A (ja) | 飲料水 | |
| US7378117B2 (en) | Method for the production of potato juice products by means of food technology | |
| JPH0428340B2 (ja) | ||
| US3723133A (en) | Method of preparing a dehydrated deacidified citrus juice product | |
| JPH0115270B2 (ja) | ||
| US4775546A (en) | Process for treating potassium chloride | |
| US3585044A (en) | Licorice-containing citrus juice beverage | |
| JPS62104570A (ja) | 飲料組成物 | |
| CN107156357A (zh) | 一种牛蒡风味奶茶及其制备方法 | |
| JP2003093034A (ja) | 羅漢果梅酒 | |
| JPS6058055A (ja) | 大根おろしの変色防止法 | |
| JPS60160858A (ja) | 減塩カキ風味調味液 |