JPS63255765A - 表デ−タ入力方式 - Google Patents
表デ−タ入力方式Info
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- JPS63255765A JPS63255765A JP62090159A JP9015987A JPS63255765A JP S63255765 A JPS63255765 A JP S63255765A JP 62090159 A JP62090159 A JP 62090159A JP 9015987 A JP9015987 A JP 9015987A JP S63255765 A JPS63255765 A JP S63255765A
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- UQBNSDYXYHVZOD-UHFFFAOYSA-N (4-hydroxy-8-methyl-2-oxo-3,4-dihydropyrido[4,3-e][1,3]oxazin-5-yl)methyl dihydrogen phosphate Chemical compound OC1NC(=O)OC2=C1C(COP(O)(O)=O)=CN=C2C UQBNSDYXYHVZOD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 101000794282 Homo sapiens Putative protein C3P1 Proteins 0.000 description 3
- 102100030156 Putative protein C3P1 Human genes 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 2
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、ワードプロセッサやパーソナルコンピュータ
等において、表にデータを入力する表データ入力方式に
関する。
等において、表にデータを入力する表データ入力方式に
関する。
(ロ) 従来の技術
縦罫線及び横罫線で囲まれた複数の欄を有する表を作成
する方法は、例えば、特開昭60−183682号公報
に開示されている。
する方法は、例えば、特開昭60−183682号公報
に開示されている。
このような表へのデータ入力は、従来、先ず、表の少な
くとも一部を表示画面に表示し、データを入力しようと
する欄内に、カーソルキー又はタブキーを操作してカー
ソルを移動させ、カーソルが示す位置にデータを入力す
るという方式で行われていた。
くとも一部を表示画面に表示し、データを入力しようと
する欄内に、カーソルキー又はタブキーを操作してカー
ソルを移動させ、カーソルが示す位置にデータを入力す
るという方式で行われていた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
従来の技術では、カーソルキーを操作してカーソルを移
動していたため、データ入力作業時のキー操作回数が多
くなるという問題があった。タブキーを用いた場合、画
面の横方向にはカーソルをスキップさせることができる
が、縦方向は歩進的に移動するため、カーソルが横罫線
上に移動してしまい、従って、この場合には無駄なキー
操作を行わなければならなかった。
動していたため、データ入力作業時のキー操作回数が多
くなるという問題があった。タブキーを用いた場合、画
面の横方向にはカーソルをスキップさせることができる
が、縦方向は歩進的に移動するため、カーソルが横罫線
上に移動してしまい、従って、この場合には無駄なキー
操作を行わなければならなかった。
更に、従来では、表の各欄にカーソルを移動させていた
ので、画面上でのデータの入力位置は絶えず変化し、こ
のため、オペレータの目の疲労度が大きいという問題も
あった。
ので、画面上でのデータの入力位置は絶えず変化し、こ
のため、オペレータの目の疲労度が大きいという問題も
あった。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、データを入力すべき次の欄の位置を指示する
指示手段を設け、データ入力後の該指示手段からの指示
に応じて、カーソル位置を表示画面上で固定したまま、
該カーソル位置に表の次の欄が設定されるように、表を
横又は縦方向に順次スクロールさせて、上記問題点を解
決するものである。
指示手段を設け、データ入力後の該指示手段からの指示
に応じて、カーソル位置を表示画面上で固定したまま、
該カーソル位置に表の次の欄が設定されるように、表を
横又は縦方向に順次スクロールさせて、上記問題点を解
決するものである。
(ホ)作用
本発明では、カーソル位置を表示画面上で固定としたの
で、データ入力位置は常に同じ位置となり、オペレータ
は入力時に視線を移動させる必要がなくなる。又、指示
手段からの指示に応じて、固定のカーソル位置に表の次
の欄が設定されるように、表が横又は縦方向にスクロー
ルされるので、従来に比ベキー操作回数が減少する。
で、データ入力位置は常に同じ位置となり、オペレータ
は入力時に視線を移動させる必要がなくなる。又、指示
手段からの指示に応じて、固定のカーソル位置に表の次
の欄が設定されるように、表が横又は縦方向にスクロー
ルされるので、従来に比ベキー操作回数が減少する。
(へ) 実施例
第6図は、本発明の実施例の構成を示すブロック図であ
り、(1)は数値キー(2)、数値人カキ−(3)、左
右上下各々のカーソルキー(4)(5)(6)(7)等
を備えたキーボード、(8)は表を記憶するテキストメ
モリ、(9)は処理部、(10)はテキストメモリ(8
)の内容をトノl−パターンに変換するためのパターン
発生部、(11)は表示画面を有するCRTディスプレ
イ、(12)は表示画面に対応したドツトパターンを記
憶する表示用メモリ、(13)は表示の制御を行なう表
示制御部、(14)はテキストメモリ上での表の各欄の
左端及び右端の桁位置を記憶するためのメモ1バ (1
5)はテキストメモリ(8)上の位置を表わすテキスト
ポインタ、(16)はテキストメモリ(8)上でのカー
ソル位置を示すカーソルポインタ、(17)はテキスト
メモリ(8)の表示開始位置を示すディスプレイポイン
タであり、通常モードでは、テキストポインタ(15)
はカーソルポインタ(16)と−緒に移動する。
り、(1)は数値キー(2)、数値人カキ−(3)、左
右上下各々のカーソルキー(4)(5)(6)(7)等
を備えたキーボード、(8)は表を記憶するテキストメ
モリ、(9)は処理部、(10)はテキストメモリ(8
)の内容をトノl−パターンに変換するためのパターン
発生部、(11)は表示画面を有するCRTディスプレ
イ、(12)は表示画面に対応したドツトパターンを記
憶する表示用メモリ、(13)は表示の制御を行なう表
示制御部、(14)はテキストメモリ上での表の各欄の
左端及び右端の桁位置を記憶するためのメモ1バ (1
5)はテキストメモリ(8)上の位置を表わすテキスト
ポインタ、(16)はテキストメモリ(8)上でのカー
ソル位置を示すカーソルポインタ、(17)はテキスト
メモリ(8)の表示開始位置を示すディスプレイポイン
タであり、通常モードでは、テキストポインタ(15)
はカーソルポインタ(16)と−緒に移動する。
以下、第7図に示すように、テキストメモリ(8)に表
(18)が記憶されており、この表(18)に数値デー
タを入力する例について、第1図〜第5図のフローチャ
ート及び第8図の表示例を参照しながら説明する。
(18)が記憶されており、この表(18)に数値デー
タを入力する例について、第1図〜第5図のフローチャ
ート及び第8図の表示例を参照しながら説明する。
尚、説明においては、テキストポインタは(X。
LP)で、カーソルポインタは(CPx、CPLP)で
、ディスプレイポインタは(DISFX。
、ディスプレイポインタは(DISFX。
DISPLP)で表す。
先ず、通常モードにおいて、ディスプレイポインタ(1
7)を第7図のP位置に設定すると、P位置を左−に端
とする1画面分のテキストメモリ(8)の内容が、ドツ
トパターンに変換されて表示メモリ(12)に調造まれ
、表示画面(19)では第8図(イ)に示すように、表
(18)の左上部分が表示される。そこで、カーソルキ
ーを操作して、画面上で、データを入力しようとする最
初の入力欄(20)にカーソル(21)を合わせ、数値
入カキ−(3)を押す。
7)を第7図のP位置に設定すると、P位置を左−に端
とする1画面分のテキストメモリ(8)の内容が、ドツ
トパターンに変換されて表示メモリ(12)に調造まれ
、表示画面(19)では第8図(イ)に示すように、表
(18)の左上部分が表示される。そこで、カーソルキ
ーを操作して、画面上で、データを入力しようとする最
初の入力欄(20)にカーソル(21)を合わせ、数値
入カキ−(3)を押す。
すると、システムは表データ入力モードとなり、処理部
(9)は第1図のメインフローチャートに示す処理を実
行する。
(9)は第1図のメインフローチャートに示す処理を実
行する。
即ち、先ず、第2図に示すテキストポインタの欄の認定
ルーチンにおいて、テキストポインタ(15)が存在す
る欄(22)について、左右上下の罫線をチェックする
ことにより、欄内であるが否が判定し、欄内であれば、
この欄の左端桁位置LCOL及び右端桁位置RCOLを
求めてメモリ(14)に記憶する。続いて、第3図に示
すように、この欄に空白をセットすることにより、欄の
クリアを行なう。この状態で、テキストポインタ(15
)の桁位置Xは右端桁位置RCOLに設定される。次に
、第4図の画面スクロールルーチンにおいて、テキスト
ポインタ(15)の桁位置Xとカーソルポインタの桁位
置CPXとの横方向の差分(x−cpx)と、行位置L
Pとカーソルポインタのイ行位置cPLPとの縦方向の
差分(LP−CPLP)とが算出され、ディスプレイポ
インタ(17)の桁位置DIspx及び行位置DISP
LPが、各ヤ、算出された横方向及び縦方向の差分だけ
変更される。更に、カーソルポインタ(16)にテキス
トポインタ(15)の内容が書き込まれる。CRTディ
スプレイ(11)での表示は、ディスプレイポインタ(
17)が示す位置を左上端とするテキストメモリ(8)
の一画面分の内容を、ドツトパターンに変換して表示メ
モリ(12)に書込むことにより実行され、且つ、カー
ソル(21)はカーソルポインタ(16)の示す位置に
表示されるので、第8図(ロ)に示すように、画面(1
9)上でのカーソル位置は固定のまま、このカーソル位
置に、データを入力しようとする欄(20)の右端が合
うように、表が横方向に算出された差分だけスクロール
される。
ルーチンにおいて、テキストポインタ(15)が存在す
る欄(22)について、左右上下の罫線をチェックする
ことにより、欄内であるが否が判定し、欄内であれば、
この欄の左端桁位置LCOL及び右端桁位置RCOLを
求めてメモリ(14)に記憶する。続いて、第3図に示
すように、この欄に空白をセットすることにより、欄の
クリアを行なう。この状態で、テキストポインタ(15
)の桁位置Xは右端桁位置RCOLに設定される。次に
、第4図の画面スクロールルーチンにおいて、テキスト
ポインタ(15)の桁位置Xとカーソルポインタの桁位
置CPXとの横方向の差分(x−cpx)と、行位置L
Pとカーソルポインタのイ行位置cPLPとの縦方向の
差分(LP−CPLP)とが算出され、ディスプレイポ
インタ(17)の桁位置DIspx及び行位置DISP
LPが、各ヤ、算出された横方向及び縦方向の差分だけ
変更される。更に、カーソルポインタ(16)にテキス
トポインタ(15)の内容が書き込まれる。CRTディ
スプレイ(11)での表示は、ディスプレイポインタ(
17)が示す位置を左上端とするテキストメモリ(8)
の一画面分の内容を、ドツトパターンに変換して表示メ
モリ(12)に書込むことにより実行され、且つ、カー
ソル(21)はカーソルポインタ(16)の示す位置に
表示されるので、第8図(ロ)に示すように、画面(1
9)上でのカーソル位置は固定のまま、このカーソル位
置に、データを入力しようとする欄(20)の右端が合
うように、表が横方向に算出された差分だけスクロール
される。
ここで、数値キー(2)により、数値データを入力すれ
ば、テキストメモリ(8)のテキストポインタ(15)
が示す位置から右詰めに、入力された数値データが書き
込まれ、画面(19)上で、第8図(ハ)に示すように
、欄(20)内のカーソル位置から右詰めに、入力数値
データが表示される。数値入力後、カーソルキー(4)
(5X6)(7)のいずれかを押下すると、押下キーに
より指示される方向の次の欄にテキストポインタ(15
)が移動する。具体的には、第5図に示すように、左右
方向が指示されたときは、記憶しておいた桁位置LCO
L及びRCOLより更に−2及び+2だけテキストポイ
ンタの桁位置Xが更新され、又、上下方向への指示の場
合は、横罫線の有無をチェックしながら、テキスl〜ポ
インタの行位置LPが順にインクリメンl〜又はディク
リメントされる。
ば、テキストメモリ(8)のテキストポインタ(15)
が示す位置から右詰めに、入力された数値データが書き
込まれ、画面(19)上で、第8図(ハ)に示すように
、欄(20)内のカーソル位置から右詰めに、入力数値
データが表示される。数値入力後、カーソルキー(4)
(5X6)(7)のいずれかを押下すると、押下キーに
より指示される方向の次の欄にテキストポインタ(15
)が移動する。具体的には、第5図に示すように、左右
方向が指示されたときは、記憶しておいた桁位置LCO
L及びRCOLより更に−2及び+2だけテキストポイ
ンタの桁位置Xが更新され、又、上下方向への指示の場
合は、横罫線の有無をチェックしながら、テキスl〜ポ
インタの行位置LPが順にインクリメンl〜又はディク
リメントされる。
このようにして、テキストポインタが次のH・)1に移
動した後は、前述と同様、第2図に示すテキスl〜ポイ
ンタの欄の認定を実行し、第3図の欄のクリア後、第4
図に−示す画面スクロールルーチンを実行する。つまり
、欄の認定後、テキストポインタの桁位置Xは、テキス
トポインタの存在する欄の右端桁位置RCOLに移動さ
れ、前の欄の右端位置にあるカーソルポインタの桁位置
CPXとの差分だけ、ディスプレイポインタの桁位置D
ISFXが移動し、更には、カーソルポインタの桁位置
CPXがテキストポインタの桁位置Xに設定されるので
、左又は右カーソルキー(4)又は(5)を押下すると
、第8図(ニ)に示すように、画面(19)上ツカーツ
ル(21)は固定のまま、カーソル(21)位置に次欄
(23)の右端位置が設定されるように、表が横方向に
スクロールする。上又は下のカーソルキー(6)又は(
7)が押下されたときは、桁位置が変化しないので酸方
向のスクロールは行われないが、次欄にあるテキストポ
インタの行位置LPと+iii欄にあるカーソルポイン
タの行位置CPLPとの差分だけ、ディスプレイポイン
タの行位置DISPLPが変更され、且つ、カーソルポ
インタの行位置CPLPがテキストポインタの行位置L
Pに設定されるので、第8図(ホ)に示すように、カー
ソル(21)は固定のまま、1欄分だけ上又は下方向に
表がスクロールされる。
動した後は、前述と同様、第2図に示すテキスl〜ポイ
ンタの欄の認定を実行し、第3図の欄のクリア後、第4
図に−示す画面スクロールルーチンを実行する。つまり
、欄の認定後、テキストポインタの桁位置Xは、テキス
トポインタの存在する欄の右端桁位置RCOLに移動さ
れ、前の欄の右端位置にあるカーソルポインタの桁位置
CPXとの差分だけ、ディスプレイポインタの桁位置D
ISFXが移動し、更には、カーソルポインタの桁位置
CPXがテキストポインタの桁位置Xに設定されるので
、左又は右カーソルキー(4)又は(5)を押下すると
、第8図(ニ)に示すように、画面(19)上ツカーツ
ル(21)は固定のまま、カーソル(21)位置に次欄
(23)の右端位置が設定されるように、表が横方向に
スクロールする。上又は下のカーソルキー(6)又は(
7)が押下されたときは、桁位置が変化しないので酸方
向のスクロールは行われないが、次欄にあるテキストポ
インタの行位置LPと+iii欄にあるカーソルポイン
タの行位置CPLPとの差分だけ、ディスプレイポイン
タの行位置DISPLPが変更され、且つ、カーソルポ
インタの行位置CPLPがテキストポインタの行位置L
Pに設定されるので、第8図(ホ)に示すように、カー
ソル(21)は固定のまま、1欄分だけ上又は下方向に
表がスクロールされる。
以下、同様に、数値キーで数値データを入力し、その後
いずれかのカーソルキーを押下して行けば、表の全ての
欄への入力が可能となる。
いずれかのカーソルキーを押下して行けば、表の全ての
欄への入力が可能となる。
(lへ)発明の効果
本発明に依れば、指示手段からの指示に応じて、データ
入力位置に、データを入力すべき欄が順次スクロール表
示されるので、キー操作回数が減少し、更には、オペレ
ータの視線を変更する必要がなくなるので、オペレータ
の負担が軽減する。
入力位置に、データを入力すべき欄が順次スクロール表
示されるので、キー操作回数が減少し、更には、オペレ
ータの視線を変更する必要がなくなるので、オペレータ
の負担が軽減する。
第1図は本発明の実施例における処理内容を示すメイン
フローチャート、第2図は欄の認定ルーチンを示すフロ
ーチャート、第3図は欄のクリアルーチンを示すフロー
チャート、第4図は画面スクロールルーチンを示すフロ
ーチャート、第5図はテキストポインタの移動ルーチン
を示すフローチャート、第6図は本実施例の構成を示す
ブロック図、第7図はテキストメモリの内容を示す説明
図、第8図は本実施例の表示例を示す図である。 (1)・・・キーボード、 (2)・・・数値キー、
(3)・・・数値入カキ−1(4)〜(7)・・・
カーソルキー、(8)・・・テキストメモ1バ (1
2)−・・表示メモリ、(18)・・・表、 (19
)・・・表示画面、 (21)・・カーソル。
フローチャート、第2図は欄の認定ルーチンを示すフロ
ーチャート、第3図は欄のクリアルーチンを示すフロー
チャート、第4図は画面スクロールルーチンを示すフロ
ーチャート、第5図はテキストポインタの移動ルーチン
を示すフローチャート、第6図は本実施例の構成を示す
ブロック図、第7図はテキストメモリの内容を示す説明
図、第8図は本実施例の表示例を示す図である。 (1)・・・キーボード、 (2)・・・数値キー、
(3)・・・数値入カキ−1(4)〜(7)・・・
カーソルキー、(8)・・・テキストメモ1バ (1
2)−・・表示メモリ、(18)・・・表、 (19
)・・・表示画面、 (21)・・カーソル。
Claims (1)
- (1)複数の欄を有する表の少なくとも一部を表示画面
に表示すると共に、表示された前記欄内にカーソルを表
示し、該カーソル位置にデータを入力する方式において
、データを入力すべき次の欄の位置を指示する指示手段
を設け、データ入力後の該指示手段からの指示に応じて
、前記カーソル位置を前記表示画面上で固定したまま、
該カーソル位置に前記表の次の欄が設定されるように、
表を横又は縦方向に順次スクロールさせることを特徴と
した表データ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090159A JPS63255765A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 表デ−タ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62090159A JPS63255765A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 表デ−タ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63255765A true JPS63255765A (ja) | 1988-10-24 |
Family
ID=13990711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62090159A Pending JPS63255765A (ja) | 1987-04-13 | 1987-04-13 | 表デ−タ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63255765A (ja) |
-
1987
- 1987-04-13 JP JP62090159A patent/JPS63255765A/ja active Pending
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