JPH0736874A - 表形式のデータ入力制御方法 - Google Patents

表形式のデータ入力制御方法

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JPH0736874A
JPH0736874A JP5224944A JP22494493A JPH0736874A JP H0736874 A JPH0736874 A JP H0736874A JP 5224944 A JP5224944 A JP 5224944A JP 22494493 A JP22494493 A JP 22494493A JP H0736874 A JPH0736874 A JP H0736874A
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JP
Japan
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data
cursor
column
row
Prior art date
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Application number
JP5224944A
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English (en)
Inventor
Katsuhiro Yoshida
勝弘 吉田
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Sord Computer Corp
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Sord Computer Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明の目的は、最後部または最下端のセル
にデータを入力したときは、カーソルを直ちに表の先頭
列叉は先頭行に移動させないようにして、データの確認
等を行えるようにし、データ入力の操作性の向上を図る
ことにある。 【構成】 表9においてカーソル7が列の最後部にある
とき、キーボードからデータ入力すると、表示画面5の
一時入力領域8に表示される。次に第1回目のキーボー
ドの入力実行キーを入力すると、一時入力領域8に表示
されていたデータがカーソル7のセルに表示されるが、
カーソル7は移動しない。キーボードから第2回目の入
力によってカーソル7は次の行の先頭列に移動する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータ等におけ
る表形式のデータ入力制御方法に関する。
【従来の技術】従来、コンピュータ等におけるデータ入
力は、例えば表示画面に表示された表形式のデータ入力
領域にデータ入力するものが一般的に行われている。図
2及び図3について、従来の表形式データに入力する方
法を説明する。図2はデータが入力される前の状態を示
し、図3はデータの入力後の状態を示す。
【0002】従来、コンピュータ等の表示装置4の表示
画面5における表形式のデータ入力領域は、各々複数の
行・列からなる表形式が形成され、データの入力位置は
行方向と列方向の交差領域(以下、セルと称する)6毎
に移動する例えば陰陽反転または点滅表示されたカーソ
ル7で示される。従来のデータの入力方法は、キーボー
ドから入力されたデータは、表示画面5の下部に設けら
れた一時入力領域8に表示される。キーボードの入力実
行キーの入力によって一時入力領域8に表示されていた
データは、表示画面5のカーソル7のセル6に表示され
ると共に、カーソル7は次の行叉は次の列のセル6に移
動する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のデー
タの入力方法は、入力実行キーの入力により一時入力領
域8のデータが表示画面5のカーソル7の表示されてい
るセル6に表示されると共に、カーソル7は次の行叉は
列のセル6に移動するので、後述のような問題が生じて
いた。いま、データを横方向の行方向に入力する場合を
説明する。入力しようとするセル6の位置が図2に示す
ように列の最後部にあるときはカーソル7は列の最後部
にあるので、一時入力領域8にデータを入力した後、第
1回目の入力実行キーを入力すると、一時入力領域8の
データはカーソル7が表示されている位置のセル6に表
示されると共に、直ちにカーソル7は図3に示すように
次の行の先頭列に移動する。
【0004】更に、図示のように、表示画面5に表示さ
れている表形式データの表9の領域が表示画面5よりも
大きいときは、カーソル7が表9の先頭列に移動するの
に伴い、表示画面5がスクロールして表9の表示領域が
変わる。これにより、次の不都合が生ずる。 (a)データを入力した列の最後部が見えなくなるの
で、データを入力した後の最後部のセル6(斜線Aで示
す)を確認することができない。 (b)続いて最後部の付近のセル6にデータを入力する
ときには、表示画面5をスクロールして列の最後部を表
示させなければならない。たとえ、表9が表示画面6よ
り小さくて、表9の全領域が表示画面5に表示されてい
る場合でも、列の先頭部に移動したカーソル7を最後部
に移動させなければならない。
【0005】このような不都合は、データを縦方向の列
方向に入力する場合にも同様に生ずる。データの列方向
入力の場合に、最下端のセル6にデータを入力しようと
するときはカーソル7は最下端にあるので、データ入力
後はカーソル7は次の列の先頭行に移動し、表示画面5
もスクロールする。
【0006】本発明の目的は、最後部または最下端以外
の行・列のセル6にデータを入力したときは、カーソル
7を次の行・列のセル6に移動させ、最後部または最下
端のセル6にデータを入力したときは、カーソル7を直
ちに表9の先頭列叉は先頭行に移動させないようにし
て、データ入力の操作性の向上を図ることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、キーボードか
ら入力されるデータを表示画面に複数の行・列からなる
表形式データとして表示し、表示画面においてデータが
入力される位置を表示画面に表示したカーソルで示し、
データの入力毎にカーソルの位置を次のデータ入力領域
に移動させる表形式のデータ入力制御方法において、デ
ータを入力しようとするデータ入力領域の位置が列の最
後部または行の最下端であるか否かを判断し、データ入
力領域の位置が列の最後部または行の最下端ではないと
き、データの入力後はカーソルを移動させ、データを入
力しようとするデータ入力領域の位置が列の最後部また
は行の最下端であるときは、データの入力後はカーソル
の位置を移動しないで入力されたデータと共にカーソル
を列の最後部または行の最下端に表示し、データ入力の
操作性の向上を図ることを特徴とする。
【0008】
【作用】カーソルの位置が列の最後部または行の最下端
ではないとき、データの入力後はカーソルは次のデータ
入力領域に移動し、カーソルの位置が列の最後部または
行の最下端であるときは、データの入力後はカーソルの
位置は移動せず、入力されたデータと共にカーソルは列
の最後部または行の最下端の位置に表示される。
【0009】
【実施例】以下図面を参照して、本発明の実施例を説明
する。図1は本発明の構成を示すブロック図、図2及び
図3は従来技術と本発明の動作等の説明図、図4は本発
明の動作を示すフローチャートである。図1において、
1はキーボード、2は情報処理部、3は表示装置、4は
記憶装置である。キーボード1は英数文字、入力実行キ
ー(図示せず)等を備え、キーボード1からはデータ及
び指令等を入力信号として情報処理部2に入力される。
【0010】情報処理部2はキーボード1からのデータ
及び指令等に基づいてデータを記憶装置4に記憶し、ま
た、記憶装置4に記憶されているプログラムを実行する
と共に、キーボード1からのデータ及び記憶装置4に記
憶されているデータ等を表示装置3の表示画面5に記憶
する。入力モードにおいて情報処理部2は、図2及び図
3に示すように表示装置4の表示画面5に複数の行・列
からなる表9と一時入力領域8を表示する。表9のデー
タ入力領域は行方向と列方向の交差領域(以下、セルと
称する)6単位であって、データの入力位置はセル6毎
に移動する例えば陰陽反転または点滅表示されたカーソ
ル7で示される。
【0011】キーボード1からデータが情報処理部2に
入力されると、情報処理部2は入力されたデータを表示
画面5の一時入力領域8に一時的に表示する。次にキー
ボード1から第1回目の入力実行キーが入力されると情
報処理部2は表示画面5の一時入力領域8に表示されて
いた入力データをカーソル7の位置のセル6に表示し、
カーソル7を次のデータ入力領域であるセル6に移動す
る。情報処理部2はデータを入力しようとするデータ入
力領域、すなわちカーソル7の位置が列の最後部または
行の最下端であるか否かを判断する。データを入力しよ
うとするデータ入力領域が列の最後部または行の最下端
であるか否かの判断は、表示画面5に表示されているカ
ーソル7の位置によって判断するか、またはデータを入
力しようとする行・列の座標等から求めることができ
る。カーソル7の固定モードと移動モードは、キーボー
ド1からの指令により設定される。
【0012】カーソル7が移動モードに設定されている
ときは、情報処理部2はカーソル7の位置に拘らず第1
回目の入力実行キーの入力毎に、カーソル7を次のデー
タ入力領域であるセル6に移動する。カーソル7が固定
モードに設定されているときであって、カーソル7の位
置が列の最後部または行の最下端であるときは、情報処
理部2は第1回目の入力実行キーの入力があってもカー
ソル7を移動せず、一時入力領域8のデータを列の最後
部または行の最下端にあるカーソル7の位置のセル6に
表示する。
【0013】第2回目の入力実行キーの入力によって情
報処理部2、はカーソル7を次の行の先頭列または次の
列の先頭行に移動する。次に、本発明の動作を図4のフ
ローチャート等を用いて説明する。キーボード1からデ
ータ等が情報処理部2に入力されると(ステップS
1)、ステップS2に進み、ステップS2では情報処理
部2で入力モードか否かが判断される。入力モードでな
いときはステップS3に進み、情報処理部2によって他
の処理が行われる。
【0014】ステップS2で入力モードであると判断さ
れると、ステップS4に進み入力されたデータは表示画
面5の一時入力領域8に表示される。次にステップS5
でキーボード1から第1回目の入力実行キーを入力する
とステップS6に進み、情報処理部2は、表示画面5の
カーソル7の位置が列の最後部または行の最下端である
か否かを判断する。
【0015】カーソル7の位置が列の最後部または行の
最下端でないときは、ステップS7に進み、情報処理部
2は一時入力領域8のデータをカーソル7の位置のセル
6に表示すると共に、カーソル7を次のデータ入力領域
であるセル6に移動する(ステップS8)。ステップS
6においてカーソル7の位置が列の最後部または行の最
下端であると判断されたときはステップS9に進み、カ
ーソル7の移動モードと固定モードの何れかに設定され
ているかが判断される。移動モードと判断されたときは
ステップS7に進み、前述と同様の動作が行われる。
【0016】ステップS9において、固定モードと判断
されたときはステップS10に進み、情報処理部2は一
時入力領域8のデータを列の最後部または行の最下端に
あるカーソル7の位置のセル6に表示する。ステップS
11で第2回目の入力実行キーの入力が行われるとステ
ップS9に進み、情報処理部2はカーソル7を次の行の
先頭列または次の列の先頭行に移動する。
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、カ
ーソル7を固定モードに設定しておけば、カーソル7が
列の最後部または行の最下端にあっても入力したデータ
は、列の最後部または行の最下端にあるカーソル7の位
置のセル6に入力されると共に、カーソル7は移動しな
いので、入力したデータの確認をすることができる。更
に、次のデータ入力しようとするセル6が列の最後部ま
たは行の最下端付近にある場合は、カーソル7が移動し
てないので次のデータ入力領域のセル6までのカーソル
7の移動が極めて簡単である。また、表9が表示画面5
よりも大きい場合は、カーソル7が列の最後部または最
下端にあっても、データ入力後はカーソル7は移動せず
表9がスクロールしないので、前記効果は特に顕著であ
る。また、入力するデータの種類によっては、カーソル
7が列の最後部または行の最下端にあってデータ入力後
はカーソル7が移動した場合が良いときは、カーソルを
移動モードに設定しておけば良い。このように本発明
は、カーソルが列の最後部または行の最下端にあるとき
の移動または固定については、入力データの種類によっ
てカーソルの移動または固定モードを適宜設定すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の構成を示すブロック図。
【図2】同実施例等に係わる説明図。
【図3】同実施例等に係わる説明図。
【図4】同実施例の動作を示すフローチャート。
【符号の説明】
1…キーボード、2…情報処理部、3…表示装置、4…
記憶装置、5…表示画面、6…セル、7…カーソル、8
…一時入力領域、9…表。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 キーボードから入力されるデータを表示
    画面に複数の行・列からなる表形式データとして表示
    し、表示画面においてデータが入力される位置を表示画
    面に表示したカーソルで示し、データの入力毎にカーソ
    ルの位置を次のデータ入力領域に移動させる表形式のデ
    ータ入力制御方法において、データを入力しようとする
    データ入力領域の位置が列の最後部または行の最下端で
    あるか否かを判断し、データ入力領域の位置が列の最後
    部または行の最下端ではない場合であってデータの入力
    後はカーソルを移動させ、データを入力しようとするデ
    ータ入力領域の位置が列の最後部または行の最下端であ
    る場合は、データの入力後はカーソルの位置を移動しな
    いで入力されたデータと共にカーソルを列の最後部また
    は行の最下端に表示することを特徴とする表形式のデー
    タ入力制御方法。
  2. 【請求項2】 キーボードから入力されるデータを表示
    画面に複数の行・列からなる表形式データとして表示
    し、表示画面においてデータが入力される位置を表示画
    面に表示したカーソルで示し、入力実行キーの入力毎に
    カーソルの位置を次のデータ入力領域に移動させる表形
    式のデータ入力制御方法において、データを入力しよう
    とするデータ入力領域の位置が列の最後部または行の最
    下端であるか否かを判断し、データ入力領域の位置が列
    の最後部または行の最下端ではないとき、第1回目の入
    力実行キーの入力後はカーソルを移動させ、データを入
    力しようとするデータ入力領域の位置が列の最後部また
    は行の最下端であるときは、第1回目の入力実行キーの
    入力後はカーソルの位置を移動しないで入力されたデー
    タと共にカーソルを列の最後部または行の最下端に表示
    し、第2回目の入力実行キーの入力によってカーソルの
    位置を次の行の先頭列または次の列の先頭行に移動させ
    ることを特徴とする表形式のデータ入力制御方法。
  3. 【請求項3】 キーボードから入力されるデータを表示
    画面に複数の行・列からなる表形式データとして表示
    し、表示画面においてデータが入力される位置を表示画
    面に表示したカーソルで示し、入力実行キーの入力毎に
    カーソルの位置を次のデータ入力領域に移動させる表形
    式のデータ入力制御方法において、データを入力しよう
    とするデータ入力領域の位置が列の最後部または行の最
    下端であるか否かを判断し、データ入力領域の位置が列
    の最後部または行の最下端ではないとき、第1回目の入
    力実行キーの入力後はカーソルを移動させ、データ入力
    領域の位置が列の最後部または行の最下端であるとき
    は、カーソルの移動モードと固定モードの何れかに設定
    されているかを判断し、カーソルの固定モードに設定さ
    れているときは、第1回目の入力実行キーの入力後はカ
    ーソルの位置を移動しないで入力されたデータと共にカ
    ーソルを列の最後部または行の最下端に表示し、第2回
    目の入力実行キーの入力によってカーソルの位置を次の
    行の先頭列または次の列の先頭行に移動させ、カーソル
    の移動モードに設定されているときは、前記第1回目の
    入力実行キーの入力後にカーソルを移動させることを特
    徴とする表形式のデータ入力制御方法。
JP5224944A 1993-07-22 1993-07-22 表形式のデータ入力制御方法 Withdrawn JPH0736874A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5224944A JPH0736874A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 表形式のデータ入力制御方法

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JP5224944A JPH0736874A (ja) 1993-07-22 1993-07-22 表形式のデータ入力制御方法

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JPH0736874A true JPH0736874A (ja) 1995-02-07

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ID=16821644

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JP (1) JPH0736874A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03159686A (ja) * 1989-11-20 1991-07-09 Matsushita Electric Ind Co Ltd 洗濯機の制御装置
US5970506A (en) * 1997-01-20 1999-10-19 Justsystem Corporation Spreadsheet-calculating system and method
JP2012118887A (ja) * 2010-12-02 2012-06-21 Canon Marketing Japan Inc 情報処理装置とその処理方法及びプログラム
JP2013257851A (ja) * 2012-06-14 2013-12-26 Obic Co Ltd 画面制御装置、画面制御方法および画面制御プログラム

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