JPS6325843Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6325843Y2 JPS6325843Y2 JP17304881U JP17304881U JPS6325843Y2 JP S6325843 Y2 JPS6325843 Y2 JP S6325843Y2 JP 17304881 U JP17304881 U JP 17304881U JP 17304881 U JP17304881 U JP 17304881U JP S6325843 Y2 JPS6325843 Y2 JP S6325843Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow blocks
- hollow
- hook
- panel frame
- blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
配電盤にはモザイクパネルと称し、縦横碁盤目
状に一体的に構成したパネル枠の所望位置の桝路
A内に必要な計器類Dを配置収納し、それ以外の
桝路表面にはタイルB(プラスチツク板または金
属板)を装着してパネル面を構成するものが知ら
れている。
状に一体的に構成したパネル枠の所望位置の桝路
A内に必要な計器類Dを配置収納し、それ以外の
桝路表面にはタイルB(プラスチツク板または金
属板)を装着してパネル面を構成するものが知ら
れている。
さらに、このパネル枠を構成するに当り、カツ
トフリー型と称し第11図に示すように角筒状に
成型された金属製の中空ブロツクC,Cを機械的
に多数連結して任意形状のパネル枠を構成するこ
とが行なわれている。
トフリー型と称し第11図に示すように角筒状に
成型された金属製の中空ブロツクC,Cを機械的
に多数連結して任意形状のパネル枠を構成するこ
とが行なわれている。
そして、複数の中空ブロツクを連結するには頭
部に十字状の掛爪を形成したボルトおよび同じく
十字状の掛爪を有する座金を用い、4個の中空ブ
ロツクのコーナー部分が突き合せられる部分にお
いて隣接する中空ブロツクにボルト頭部および座
金に形成した掛爪を掛合して、ナツトを締付ける
ことによつて一体的に結合することができる。
部に十字状の掛爪を形成したボルトおよび同じく
十字状の掛爪を有する座金を用い、4個の中空ブ
ロツクのコーナー部分が突き合せられる部分にお
いて隣接する中空ブロツクにボルト頭部および座
金に形成した掛爪を掛合して、ナツトを締付ける
ことによつて一体的に結合することができる。
ところが、パネル枠の周辺部においては単に2
方に中空ブロツクが連続するため4個の掛爪のう
ち2個の掛爪がフリーな状態となり、連結するこ
とができない。
方に中空ブロツクが連続するため4個の掛爪のう
ち2個の掛爪がフリーな状態となり、連結するこ
とができない。
これをさけるため、第1図において2点鎖線で
示すように、隣接する2個の中空ブロツクの壁面
を直角方向に貫通させて別のボルトEで固定する
ことが考えられるが、この場合周辺部の桝路内に
は小さな桝路の上下もしくは左右の辺の壁面から
ボルトEのボルト頭やナツトが突出し、計器類D
を配置収納するのに邪魔になる欠点がある。
示すように、隣接する2個の中空ブロツクの壁面
を直角方向に貫通させて別のボルトEで固定する
ことが考えられるが、この場合周辺部の桝路内に
は小さな桝路の上下もしくは左右の辺の壁面から
ボルトEのボルト頭やナツトが突出し、計器類D
を配置収納するのに邪魔になる欠点がある。
このような欠点に鑑み、本考案はパネル枠の周
辺部においても他の部分と同じように掛爪を形成
したフツクボルトを用いてしつかりと中空ブロツ
クを連結できるように工夫したものである。
辺部においても他の部分と同じように掛爪を形成
したフツクボルトを用いてしつかりと中空ブロツ
クを連結できるように工夫したものである。
以下、本考案を実施例である添付の図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図はカツトフリー型モザイクパネルの一例
を示すもので、第2図に示す角筒状の中空ブロツ
ク1を多数連結したものである。
を示すもので、第2図に示す角筒状の中空ブロツ
ク1を多数連結したものである。
中空ブロツク1には第2図に示すように四隅の
稜線部分を窪ませて切欠面2を設け、第5図に示
すように中空ブロツク1を縦横に配列したとき隣
接する中空ブロツクのそれぞれの切欠面2,2で
囲まれる部分に空所aが形成されるようにする。
稜線部分を窪ませて切欠面2を設け、第5図に示
すように中空ブロツク1を縦横に配列したとき隣
接する中空ブロツクのそれぞれの切欠面2,2で
囲まれる部分に空所aが形成されるようにする。
複数の中空ブロツク1,1と連結するには、第
3図,第4図に示すように中空ブロツク1,1を
配置する際、中空ブロツクの隅部分を突き合わせ
て形成される空所aにフツクボルト4を挿通し、
頭部に形成した掛爪3を中空ブロツク1の裏側に
おいて隣接する4個の中空ブロツクにそれぞれ掛
合せしめ、表側に突出するフツクボルト4の螺子
部には十字状の掛爪5,5を具えた座金6を嵌め
込み、四方の中空ブロツク1,1のそれぞれに掛
爪5,5を掛合せしめ、その上からナツト7を締
め付けると隣接する4個の中空ブロツクが互いに
強固に連結される。
3図,第4図に示すように中空ブロツク1,1を
配置する際、中空ブロツクの隅部分を突き合わせ
て形成される空所aにフツクボルト4を挿通し、
頭部に形成した掛爪3を中空ブロツク1の裏側に
おいて隣接する4個の中空ブロツクにそれぞれ掛
合せしめ、表側に突出するフツクボルト4の螺子
部には十字状の掛爪5,5を具えた座金6を嵌め
込み、四方の中空ブロツク1,1のそれぞれに掛
爪5,5を掛合せしめ、その上からナツト7を締
め付けると隣接する4個の中空ブロツクが互いに
強固に連結される。
上記作業を四方に連続して行けば、任意形状の
大きな碁板目状のパネル枠を構成することができ
る。
大きな碁板目状のパネル枠を構成することができ
る。
中空ブロツクの連結部分であるコーナー部分は
完成されたパネル枠の表面からフツクボルト4や
ナツト7が突出しないように段部8,8′を形成
し、該部分を細幅としておく。
完成されたパネル枠の表面からフツクボルト4や
ナツト7が突出しないように段部8,8′を形成
し、該部分を細幅としておく。
中空ブロツクを連結するに当つては、第7図,
第8図に示すように頭部に掛爪を有しないフツク
ボルトを用い、中空ブロツク1とフツクボルトの
頭部の間に掛爪5′を有する座金6′を介在させる
ようにしてもよい。
第8図に示すように頭部に掛爪を有しないフツク
ボルトを用い、中空ブロツク1とフツクボルトの
頭部の間に掛爪5′を有する座金6′を介在させる
ようにしてもよい。
ところで、パネル枠の上下,左右の辺部では中
空ブロツク1,1が単に縦または横方向にのみ連
続する(第1図)ため、パネル枠全体の外周面部
分では、前記フツクボルト4の4本の掛爪の内2
本がフリーとなり、該部分においては強固な結合
がなし得ないことになる。
空ブロツク1,1が単に縦または横方向にのみ連
続する(第1図)ため、パネル枠全体の外周面部
分では、前記フツクボルト4の4本の掛爪の内2
本がフリーとなり、該部分においては強固な結合
がなし得ないことになる。
そこで、本考案は中空ブロツクを配列したパネ
ル枠の外周面に当て板9を当接させ、該当て板9
に膨出部10を形成しておくことによつてフツク
ボルト4および座金6の4本の掛爪をバランスよ
く掛合せしめ強固に結合できるようにしたもので
ある。
ル枠の外周面に当て板9を当接させ、該当て板9
に膨出部10を形成しておくことによつてフツク
ボルト4および座金6の4本の掛爪をバランスよ
く掛合せしめ強固に結合できるようにしたもので
ある。
即ち、この当て板9には第1図に示すように一
定間隔(中空ブロツクの一辺の長さ)ごとに半円
状の膨出部10を設け、これを当接したとき第6
図に示すように他の2個の中空ブロツク1の切欠
面2と当て板9の膨出部10とで第5図に示す中
央部分の連結部と同じようにフツクボルト4の通
る中空部aが形成されるようにする。
定間隔(中空ブロツクの一辺の長さ)ごとに半円
状の膨出部10を設け、これを当接したとき第6
図に示すように他の2個の中空ブロツク1の切欠
面2と当て板9の膨出部10とで第5図に示す中
央部分の連結部と同じようにフツクボルト4の通
る中空部aが形成されるようにする。
当て板9は長尺物であつて、所定間隔ごとに膨
出部10を設けたものであつてもよいが、第9
図,第10図に示すように全長が中空ブロツクの
一辺よりも短いものであつて、その中央部分に1
個所膨出部10を設けたものでもよい。
出部10を設けたものであつてもよいが、第9
図,第10図に示すように全長が中空ブロツクの
一辺よりも短いものであつて、その中央部分に1
個所膨出部10を設けたものでもよい。
長尺物とした場合は例えばパネル枠の一側面全
部を一個の当て板でカバーすることができる。し
かし逆に使用する場所が自ずと制限される。
部を一個の当て板でカバーすることができる。し
かし逆に使用する場所が自ずと制限される。
これに対し中空ブロツク一個分の短いものとし
た場合はどのような部分にも任意に配置すること
ができる。
た場合はどのような部分にも任意に配置すること
ができる。
なお、当て板9の膨出部分は段部11,11′
を設け中空ブロツク1のコーナー部分と同じ幅と
なるようにしておく。
を設け中空ブロツク1のコーナー部分と同じ幅と
なるようにしておく。
このようにして形成されたパネル枠はそれぞれ
の中空ブロツク1,1の筒内が1つの桝路Aとな
つて、ここに必要な計器類Dを適宜配置し、必要
以外の桝路にはタイルBを嵌め込むものである。
の中空ブロツク1,1の筒内が1つの桝路Aとな
つて、ここに必要な計器類Dを適宜配置し、必要
以外の桝路にはタイルBを嵌め込むものである。
当て板9の膨出部は組合されたパネル枠の外周
面に突出し、各々の中空ブロツクの桝路には影響
がなく、周辺部の桝路にも中央部の桝路と同じ条
件で計器類の装着を行なうことができる。
面に突出し、各々の中空ブロツクの桝路には影響
がなく、周辺部の桝路にも中央部の桝路と同じ条
件で計器類の装着を行なうことができる。
大きな桝路を形成しようとする場合、例えば第
1図に示すように桝路Aの4倍の大きさの桝路
A′を形成する場合、当該桝路の部分にある4個
の中空ブロツクを取除けばよい。
1図に示すように桝路Aの4倍の大きさの桝路
A′を形成する場合、当該桝路の部分にある4個
の中空ブロツクを取除けばよい。
この場合、桝路A′の4辺にはパネル枠の外側
面の場合と同じように当て板9,9を当接し、フ
ツクボルト4で中空ブロツク1,1を結合し大き
な桝路A′を形成する。
面の場合と同じように当て板9,9を当接し、フ
ツクボルト4で中空ブロツク1,1を結合し大き
な桝路A′を形成する。
このようにして形成さた大きな桝路A′の内面
には、当て板9の膨出部10が突出することにな
るが、桝路A′は大きいため計器類の装着にはさ
したる支障を生じない。
には、当て板9の膨出部10が突出することにな
るが、桝路A′は大きいため計器類の装着にはさ
したる支障を生じない。
本考案カツトフリー型モザイクパネル用パネル
枠によれば、その周辺部の中空ブロツクを中央部
の中空ブロツクと同じように四方に掛爪を有する
フツクボルトを用いてしつかりと結合することが
でき、また、組合された周辺部の中空ブロツクの
桝路には、壁面を貫通させてボルト止めする場合
にように桝路内の上下もしくは左右の辺の壁面に
不要な突出物を生じず中央部にある中空ブロツク
の桝路と同じ条件で計器類を装着することができ
る。
枠によれば、その周辺部の中空ブロツクを中央部
の中空ブロツクと同じように四方に掛爪を有する
フツクボルトを用いてしつかりと結合することが
でき、また、組合された周辺部の中空ブロツクの
桝路には、壁面を貫通させてボルト止めする場合
にように桝路内の上下もしくは左右の辺の壁面に
不要な突出物を生じず中央部にある中空ブロツク
の桝路と同じ条件で計器類を装着することができ
る。
添付図面は本考案カツトフリー型モザイクパネ
ル用パネル枠の実施例を説明するためのもので、
第1図はパネル枠の一部分のみの平面図、第2図
は構成部材である中空ブロツクの斜視図、第3図
は中央部分の中空ブロツクの結合部分のみの平面
図、第4図は第3図の−線断面図、第5図は
中央部分の結合部分であつてフツクボルト挿通前
の状態を示す平面図、第6図は同じくフツクボル
ト挿通前であつて周辺の結合部分を示す平面図、
第7図はフツクボルトの形状を変えた中空ブロツ
ク結合部分の分解斜視図、第8図はその結合状態
の縦断面図、第9図はフツクボルト挿通前の周辺
の結合部分であつて短い当て板を使用した場合の
平面図、第10図は第9図の当て板のみの斜視
図、第11図はカツトフリー型モザイクパネルの
一例を示す斜視図、である。 1……中空ブロツク、2……切欠面、3,5,
5′……掛爪、4……フツクボルト、6,6′……
座金、7……ナツト、8,8′,11,11′……
段部、9……当て板、10……膨出部。
ル用パネル枠の実施例を説明するためのもので、
第1図はパネル枠の一部分のみの平面図、第2図
は構成部材である中空ブロツクの斜視図、第3図
は中央部分の中空ブロツクの結合部分のみの平面
図、第4図は第3図の−線断面図、第5図は
中央部分の結合部分であつてフツクボルト挿通前
の状態を示す平面図、第6図は同じくフツクボル
ト挿通前であつて周辺の結合部分を示す平面図、
第7図はフツクボルトの形状を変えた中空ブロツ
ク結合部分の分解斜視図、第8図はその結合状態
の縦断面図、第9図はフツクボルト挿通前の周辺
の結合部分であつて短い当て板を使用した場合の
平面図、第10図は第9図の当て板のみの斜視
図、第11図はカツトフリー型モザイクパネルの
一例を示す斜視図、である。 1……中空ブロツク、2……切欠面、3,5,
5′……掛爪、4……フツクボルト、6,6′……
座金、7……ナツト、8,8′,11,11′……
段部、9……当て板、10……膨出部。
Claims (1)
- 中空ブロツク1の隅部に切欠面2を設け、複数
の中空ブロツク1,1を組み合せた際隣接する中
空ブロツクの切欠面で構成される空所aにフツク
ボルト4を挿通し、中空ブロツクの裏側および表
側においてフツクボルトまたは座金に形成した掛
爪を隣接する複数の中空ブロツクに掛合して連結
するものにおいて連結したパネル枠の外周面には
当て板9を当接せしめ、該当て板に膨出部10を
形成しておき、この膨出部10と2個の中空ブロ
ツクの切欠面2とで空所aを構成せしめ、ここに
フツクボルト4を挿通し掛爪を当て板の膨出部1
0と2個の中空ブロツクとに掛合することを特徴
とするカツトフリー型モザイクパネル用パネル
枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17304881U JPS6325843Y2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17304881U JPS6325843Y2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57155902U JPS57155902U (ja) | 1982-09-30 |
| JPS6325843Y2 true JPS6325843Y2 (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=29964918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17304881U Expired JPS6325843Y2 (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6325843Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP17304881U patent/JPS6325843Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57155902U (ja) | 1982-09-30 |
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