JPS63259982A - テレホンモジユラ−ジヤツク - Google Patents
テレホンモジユラ−ジヤツクInfo
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- JPS63259982A JPS63259982A JP9248387A JP9248387A JPS63259982A JP S63259982 A JPS63259982 A JP S63259982A JP 9248387 A JP9248387 A JP 9248387A JP 9248387 A JP9248387 A JP 9248387A JP S63259982 A JPS63259982 A JP S63259982A
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Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野1
本発明は、プラグに電気的に接触する接触ばね、を有し
たインサートブロックがケーシング内に配設されたテレ
ホンモクエラージャックに関するものである。
たインサートブロックがケーシング内に配設されたテレ
ホンモクエラージャックに関するものである。
【背景技術1
従来よりこの種のテレホンモノニラ−ジャックとしては
、第8図に示すように、埋込ボックスに取着される規格
化された既製の取付枠に取着可能な形状にケーシング1
が形成されたものが提供されている。ケーシング1の前
面にはプラグ挿入口21が形成され、プラグが挿入可能
となっている。
、第8図に示すように、埋込ボックスに取着される規格
化された既製の取付枠に取着可能な形状にケーシング1
が形成されたものが提供されている。ケーシング1の前
面にはプラグ挿入口21が形成され、プラグが挿入可能
となっている。
このテレホンモノニラ−ジャックでは、第9図に示すよ
うに、ケーシング1内にインサートブロック3が装着さ
れており、インサートブロック3より引き出されたリー
ド#11o1が端子板102に半田固定されるようにな
っている。インサートブロック3では、第10図に示す
ように、成型品のブロック本体103内にインサートさ
れた接触ばね104にリード線101の一端に設けた圧
着部105が圧着されている。
うに、ケーシング1内にインサートブロック3が装着さ
れており、インサートブロック3より引き出されたリー
ド#11o1が端子板102に半田固定されるようにな
っている。インサートブロック3では、第10図に示す
ように、成型品のブロック本体103内にインサートさ
れた接触ばね104にリード線101の一端に設けた圧
着部105が圧着されている。
ところで、ケーシング1はインサートブロック3を納装
するために、ボディとカバーとに分割されており、一般
にはボディとカバーとを係合させることが考えられるが
、組立を自動化しようとすると、ボディに対してカバー
が傾くことがあり、組み立てにくいという問題がある。
するために、ボディとカバーとに分割されており、一般
にはボディとカバーとを係合させることが考えられるが
、組立を自動化しようとすると、ボディに対してカバー
が傾くことがあり、組み立てにくいという問題がある。
[発明の目的]
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであって、その
目的とするところは、ボディにカバーを係合させるにあ
たり、ボディに対してカバーを仮固定でさるようにする
ことにより、組立の自動化を容易にしたテレホンモジュ
ラ−シャックを提供することにある。
目的とするところは、ボディにカバーを係合させるにあ
たり、ボディに対してカバーを仮固定でさるようにする
ことにより、組立の自動化を容易にしたテレホンモジュ
ラ−シャックを提供することにある。
[発明の開示J
(vI成)
本発明に係るテレホンモジュラ−ジャックは、ケーシン
グの一面に開口したプラグ挿入口を通して挿入されるプ
ラグに電気的に接触する接触ばねを有したインサートブ
ロックをケーシング内に備えたテレホンモジュラ−ジャ
ックにおいて、ケーシングはボディとカバーとのいずれ
か一方に突設され先端部に7ツクを有する係合片を他方
に形成された係合孔に係合させることにより形成され、
保合片と係合孔とのいずれか一方には、フックが係合孔
に係合しない状態でボディとカバーとが仮固定されるよ
うに係合片の一部が係合孔に挿入可能となる仮係合部が
形成されて成るものであり、ボディとカバーとを結合す
るにあたり、係合片と係合孔とが完全に係合するまでの
間、両者を仮に係合させることにより、ボディに対する
カバーの傾きを防止したものである。
グの一面に開口したプラグ挿入口を通して挿入されるプ
ラグに電気的に接触する接触ばねを有したインサートブ
ロックをケーシング内に備えたテレホンモジュラ−ジャ
ックにおいて、ケーシングはボディとカバーとのいずれ
か一方に突設され先端部に7ツクを有する係合片を他方
に形成された係合孔に係合させることにより形成され、
保合片と係合孔とのいずれか一方には、フックが係合孔
に係合しない状態でボディとカバーとが仮固定されるよ
うに係合片の一部が係合孔に挿入可能となる仮係合部が
形成されて成るものであり、ボディとカバーとを結合す
るにあたり、係合片と係合孔とが完全に係合するまでの
間、両者を仮に係合させることにより、ボディに対する
カバーの傾きを防止したものである。
(実施例)
以下の説明においては第1図に基づいて上下方向の用語
を用い、また上下方向に対して直交する面内でケーシン
グ1の長手方向を左右方向とし、上下方向および左右方
向に直交する方向を前後方向と規定するが、これらの用
語は便宜上用いるものであり、使用形態を限定するもの
ではない。
を用い、また上下方向に対して直交する面内でケーシン
グ1の長手方向を左右方向とし、上下方向および左右方
向に直交する方向を前後方向と規定するが、これらの用
語は便宜上用いるものであり、使用形態を限定するもの
ではない。
第1図ないし第3図に示すように、テレホンモノニラ−
ジャックは、ボディ10およびカバー20よりなるケー
シング1と、ケーシング内に収給されるインサートブロ
ック3、端子ブロック4、中枠5、および扉ブロック6
とによrtMt成されるものである。
ジャックは、ボディ10およびカバー20よりなるケー
シング1と、ケーシング内に収給されるインサートブロ
ック3、端子ブロック4、中枠5、および扉ブロック6
とによrtMt成されるものである。
ケーシング1は合成樹脂等の絶縁材料により形成されて
おり、埋込ボックスに取着される規格化された既製の取
付枠に取着できるように配線器具モジュールの1個モジ
ュールと同等の取付寸法に設定されている。ボディ10
は上面開口し、開口部の左右両側縁にそれぞれ外鍔片1
1が延設され、各外鍔片11の先端部にそれぞれ上下に
貫通した保合孔12が形成されている。一方、カバー2
0の左右両端部にはボディ10の外鍔片11に対向嘗ヂ
)ハJPhK覇÷996C杯!口1 欠礼CW92の先
端部にはそれぞれ下端部に7ツク23を有した係合片2
4が下方に延設されており、係合片24の7ツク23を
係合孔12に係合させることでボディ10とカバー20
とが結合されるようになっている。係合片24には7ツ
ク23よりも下方に突出する仮係合突片25が突設され
ており、第6図に示すように、ボディ10上にカバー2
0を載置して係合孔12に仮係合突片25を挿入するこ
とにより、生産ラインにおいてカバー20を供給した後
、カバー20をボディ10に対して押圧して結合させる
(スナップイン)までの間、カバー20のボディ10に
対する位置を安定させ、カバー20のボディ10に対す
る位置ずれや傾きを防止するようになっている。この構
成により、カバー20の供給お上びボディ10への結合
について自動化が行なえるのであり、生産性の向上につ
ながるのである。
おり、埋込ボックスに取着される規格化された既製の取
付枠に取着できるように配線器具モジュールの1個モジ
ュールと同等の取付寸法に設定されている。ボディ10
は上面開口し、開口部の左右両側縁にそれぞれ外鍔片1
1が延設され、各外鍔片11の先端部にそれぞれ上下に
貫通した保合孔12が形成されている。一方、カバー2
0の左右両端部にはボディ10の外鍔片11に対向嘗ヂ
)ハJPhK覇÷996C杯!口1 欠礼CW92の先
端部にはそれぞれ下端部に7ツク23を有した係合片2
4が下方に延設されており、係合片24の7ツク23を
係合孔12に係合させることでボディ10とカバー20
とが結合されるようになっている。係合片24には7ツ
ク23よりも下方に突出する仮係合突片25が突設され
ており、第6図に示すように、ボディ10上にカバー2
0を載置して係合孔12に仮係合突片25を挿入するこ
とにより、生産ラインにおいてカバー20を供給した後
、カバー20をボディ10に対して押圧して結合させる
(スナップイン)までの間、カバー20のボディ10に
対する位置を安定させ、カバー20のボディ10に対す
る位置ずれや傾きを防止するようになっている。この構
成により、カバー20の供給お上びボディ10への結合
について自動化が行なえるのであり、生産性の向上につ
ながるのである。
ボディ10内は左右一対の仕切りブ13により左右に3
区画に仕切られており、左右両側の各区画はさらに仕切
りプ14によりそれぞれ3区画に仕切られることにより
、端子ブロック3が1個ずつ収納できる大きさの端子収
納室15が6個形成されている。仕切りプ13の上面に
は、第3図お上びtjS5図に示すように、各端子収納
室15に対応する部位にそれぞれ溝部13aが形成され
、溝部13aに対応する部位には仕切りプ13の上縁に
臨んで開口する挿入スリ7)13bが形成されている。
区画に仕切られており、左右両側の各区画はさらに仕切
りプ14によりそれぞれ3区画に仕切られることにより
、端子ブロック3が1個ずつ収納できる大きさの端子収
納室15が6個形成されている。仕切りプ13の上面に
は、第3図お上びtjS5図に示すように、各端子収納
室15に対応する部位にそれぞれ溝部13aが形成され
、溝部13aに対応する部位には仕切りプ13の上縁に
臨んで開口する挿入スリ7)13bが形成されている。
また、両仕切り113間の区画内にはボディ10の内底
面から位置決めリプ16が突設されている。位置決めリ
プ16は、左右方向においてはボディ10の略中央、か
つ前後方向においては中央からずれた位置に形成されて
いる。すなわち、ボディ10は位置決めリプ16がなけ
れば前後左右においてそれぞれほぼ線対称となっている
が、上記位置決めリプ16を形成したことにより前後方
向において非対称となるのであり、自動組立において光
学センサ等による向きの検出が容易に行なえるようにな
るのである。ボディ10の下面には両仕切りブ13に対
応する部位に前後方向に走る凹溝17が形成されており
、凹溝17の底面中央部には、@3図および第4図に示
すように、左右にそれぞれ突出する引掛部18を下端部
に有した電線保持リプ19が突設される。
面から位置決めリプ16が突設されている。位置決めリ
プ16は、左右方向においてはボディ10の略中央、か
つ前後方向においては中央からずれた位置に形成されて
いる。すなわち、ボディ10は位置決めリプ16がなけ
れば前後左右においてそれぞれほぼ線対称となっている
が、上記位置決めリプ16を形成したことにより前後方
向において非対称となるのであり、自動組立において光
学センサ等による向きの検出が容易に行なえるようにな
るのである。ボディ10の下面には両仕切りブ13に対
応する部位に前後方向に走る凹溝17が形成されており
、凹溝17の底面中央部には、@3図および第4図に示
すように、左右にそれぞれ突出する引掛部18を下端部
に有した電線保持リプ19が突設される。
カバー20には上面の中央部にプラグ挿入口21が開口
する。カバー20の左右の外鍔片22の先raAiには
各一対の結合爪26が突設され、また、外鍔片22の基
部には両結合爪26間に対応する部位で結合穴27が形
成されている。カバー20の下面には、第3図に示すよ
うに、カバー20の下面よりも突出する左右一対の押圧
リプ28が突設されている。また、プラグ挿入口21の
開口周縁の下面側には左右一対のガイドリプ29が突設
される。各がイドリプ29の下端部には互いに近付く向
きに突出して扉ブロック6を保持する保持リプ29aが
突設される。
する。カバー20の左右の外鍔片22の先raAiには
各一対の結合爪26が突設され、また、外鍔片22の基
部には両結合爪26間に対応する部位で結合穴27が形
成されている。カバー20の下面には、第3図に示すよ
うに、カバー20の下面よりも突出する左右一対の押圧
リプ28が突設されている。また、プラグ挿入口21の
開口周縁の下面側には左右一対のガイドリプ29が突設
される。各がイドリプ29の下端部には互いに近付く向
きに突出して扉ブロック6を保持する保持リプ29aが
突設される。
インサートブロック3は、複数本の接触ばね31と、各
接触ばね31にそれぞれ一体に連続したリード片32と
を弾性を有した板金の打ち抜きにより形成し、これを絶
縁材料である合成樹脂のブロック本体33にインサート
して形成したものである。ブロック本体33は、上記仕
切りプ13に略平行な一対の脚片を有し上下方向に直交
する面内で略コ形に形成されたベース33mと、ベース
33aの中央片上面に突設された突台33bとを有して
いる。接触ばね31は突台33bの上面から突出して下
方に折曲されており、前後方向において撓むようになっ
ている。虫た、リード片32はベース33aの各脚片の
外側面からそれぞれ突出し先端部が下方に折曲されて略
し形となってνする。
接触ばね31にそれぞれ一体に連続したリード片32と
を弾性を有した板金の打ち抜きにより形成し、これを絶
縁材料である合成樹脂のブロック本体33にインサート
して形成したものである。ブロック本体33は、上記仕
切りプ13に略平行な一対の脚片を有し上下方向に直交
する面内で略コ形に形成されたベース33mと、ベース
33aの中央片上面に突設された突台33bとを有して
いる。接触ばね31は突台33bの上面から突出して下
方に折曲されており、前後方向において撓むようになっ
ている。虫た、リード片32はベース33aの各脚片の
外側面からそれぞれ突出し先端部が下方に折曲されて略
し形となってνする。
各リード片32の下端部にはそれぞれ下端縁に臨んで開
口する圧接スリット34が形成されている。
口する圧接スリット34が形成されている。
インサートブロック3の突台33bに対応する部位には
中枠5が被嵌される。中枠5はプラグを案内する上下に
貫通した〃イド孔51を有し、がイド孔51内には各接
触ばね31を互いに接触させないように分離する櫛歯(
図示せず)が形成されている。また、中枠5の下面には
ブロック本体の両脚片間に挿入される係合脚52が突設
され、中枠5の左右両側面には各一対の突起53が形成
されイ亀%1 屹りけ 出麹ζけt+−WノVりζ1〉
け胤なる位置でインサートブロック3の突台33bの一
部が挿入される嵌合溝54が形成されている。
中枠5が被嵌される。中枠5はプラグを案内する上下に
貫通した〃イド孔51を有し、がイド孔51内には各接
触ばね31を互いに接触させないように分離する櫛歯(
図示せず)が形成されている。また、中枠5の下面には
ブロック本体の両脚片間に挿入される係合脚52が突設
され、中枠5の左右両側面には各一対の突起53が形成
されイ亀%1 屹りけ 出麹ζけt+−WノVりζ1〉
け胤なる位置でインサートブロック3の突台33bの一
部が挿入される嵌合溝54が形成されている。
このように、インサートブロック3と中枠5とが嵌合す
ることにより、両者の位置決めがなされるのである。
ることにより、両者の位置決めがなされるのである。
端子ブロック4は、導電性材料で下方に開口する略コ形
に形成された端子枠41と、端子枠41内に装着される
錠ばね42とから成るものであり、端子枠41の一方の
脚片にスリット43が形成され、他方の脚片の中央部に
切り起こしによって係止片44が形成されている。また
、端子枠41の中央片にはスリット43を設けた脚片の
ほうに延出する圧接片45が設けられている。錠ばね4
2は弾性を有した金属板を折曲して一対の鎖錠片46a
、46bを有する形状に形成されており、各鎖錠片46
a、46bはそれぞれスリット47a、47bにより分
割されている。ya子枠41内に錠ばね42を装着した
状態ではスリッ)47bの基端部が係止片44に係合し
、錠ばね42が端子枠41内に保持されてブロック化さ
れるようになっている。
に形成された端子枠41と、端子枠41内に装着される
錠ばね42とから成るものであり、端子枠41の一方の
脚片にスリット43が形成され、他方の脚片の中央部に
切り起こしによって係止片44が形成されている。また
、端子枠41の中央片にはスリット43を設けた脚片の
ほうに延出する圧接片45が設けられている。錠ばね4
2は弾性を有した金属板を折曲して一対の鎖錠片46a
、46bを有する形状に形成されており、各鎖錠片46
a、46bはそれぞれスリット47a、47bにより分
割されている。ya子枠41内に錠ばね42を装着した
状態ではスリッ)47bの基端部が係止片44に係合し
、錠ばね42が端子枠41内に保持されてブロック化さ
れるようになっている。
ユニに、電話線は一般に線径が0.4〜0.l35zz
であり、接続時において電話線が挿入可能となり、しか
ももっとも細い電話線に対する接触圧が確保できるよう
に鎖錠片46bと端子枠41との接触圧を設定する必要
がある。この条件を満たすために、錠ばね42における
基片と鎖錠片46bの先端との間の距離は、端子枠41
の両脚片間の距離に等しくなるように設定する。しかる
に、端子枠41と錠ばね42とがブロック化されている
ことにより、端子ブロック4のボディ10への組み込み
時に錠ばね42が変形したりすることがなく、上記条件
を満たすように品質を安定させることができるのである
。また、端子ブロック4はボディ10の各端子収納室1
5内に必要に応じて納装されるのであり、2心用であれ
ば2個、4心用であれば4個、6心用であれば6個の端
子ブロック4がそれぞれ装着される。
であり、接続時において電話線が挿入可能となり、しか
ももっとも細い電話線に対する接触圧が確保できるよう
に鎖錠片46bと端子枠41との接触圧を設定する必要
がある。この条件を満たすために、錠ばね42における
基片と鎖錠片46bの先端との間の距離は、端子枠41
の両脚片間の距離に等しくなるように設定する。しかる
に、端子枠41と錠ばね42とがブロック化されている
ことにより、端子ブロック4のボディ10への組み込み
時に錠ばね42が変形したりすることがなく、上記条件
を満たすように品質を安定させることができるのである
。また、端子ブロック4はボディ10の各端子収納室1
5内に必要に応じて納装されるのであり、2心用であれ
ば2個、4心用であれば4個、6心用であれば6個の端
子ブロック4がそれぞれ装着される。
プラグ挿入口21に対応する部位にはプラグが挿入され
ていないときにプラグ挿入口21からテーシング1内に
ごみ等が入るのを防止するために扉ブロック6が装着さ
れている。扉ブロック6は上扉体61およ1下扉体62
を組み合わせて形成されており、上扉体61はプラグ挿
入口21の半分を閉塞し、下扉体62はプラグ挿入口2
1の残りの半分を閉塞するようになっている。下扉体6
2には操作片63が突設されている。操作片63の突出
寸法はカバー20の前面から若干突出する程度に設定さ
れている。扉ブロック6は、中枠5の上面とカバー20
のプラグ挿入口21の開口周縁下面との間に装着されて
いる。すなわち、扉ブロック6はカバー20の裏面に突
設された一対の〃イドリブ29間に装着され、保持リプ
29aに係止されて脱落が防止されている。以上のよう
に構成しているから、プラグ挿入口21にプラグを挿入
するときには、プラグを操作片63に当接させて操作片
63を押して扉ブロック6を上方へ移動させればよく、
逆にプラグをプラグ挿入口21から抜けば、扉ブロック
6は自重で下方に落下し、プラグ挿入口21が自動的に
閉塞される。
ていないときにプラグ挿入口21からテーシング1内に
ごみ等が入るのを防止するために扉ブロック6が装着さ
れている。扉ブロック6は上扉体61およ1下扉体62
を組み合わせて形成されており、上扉体61はプラグ挿
入口21の半分を閉塞し、下扉体62はプラグ挿入口2
1の残りの半分を閉塞するようになっている。下扉体6
2には操作片63が突設されている。操作片63の突出
寸法はカバー20の前面から若干突出する程度に設定さ
れている。扉ブロック6は、中枠5の上面とカバー20
のプラグ挿入口21の開口周縁下面との間に装着されて
いる。すなわち、扉ブロック6はカバー20の裏面に突
設された一対の〃イドリブ29間に装着され、保持リプ
29aに係止されて脱落が防止されている。以上のよう
に構成しているから、プラグ挿入口21にプラグを挿入
するときには、プラグを操作片63に当接させて操作片
63を押して扉ブロック6を上方へ移動させればよく、
逆にプラグをプラグ挿入口21から抜けば、扉ブロック
6は自重で下方に落下し、プラグ挿入口21が自動的に
閉塞される。
ボディ10の底面には、第4図に示すように、端子枠4
1の脚片と錠ばね42の鎖錠片46a、46bの先端部
との間に対応する位置で各一対の電線挿入ロア1が設け
てあり、電線挿入ロア1に隣接して解除片72が設けら
れている。解除片72は基部がボディ10の側壁に連続
する略コ形に形成されており、上下に可撓となっている
。解除片72の先端部は鎖錠片46bの先端部下面に当
接しており、解除片72をボディ10の下面側から上方
に押し上げると鎖錠片46bが撓むようになっている。
1の脚片と錠ばね42の鎖錠片46a、46bの先端部
との間に対応する位置で各一対の電線挿入ロア1が設け
てあり、電線挿入ロア1に隣接して解除片72が設けら
れている。解除片72は基部がボディ10の側壁に連続
する略コ形に形成されており、上下に可撓となっている
。解除片72の先端部は鎖錠片46bの先端部下面に当
接しており、解除片72をボディ10の下面側から上方
に押し上げると鎖錠片46bが撓むようになっている。
また、解除片72にはボディ10の下面に露出する部位
にドライバの先端部等の治具が挿入可能な溝73が形成
されている。しかるに、電話線を接続するときには電線
挿入ロア1に電話線を挿入すれば、鎖錠片46a、46
bと端子枠41の脚片との間に電話線が挟持され、また
電話線を抜くときには、治具を溝73に挿入して解除片
72をボディ10の内方に押圧すれば、錠ばね42を端
子枠41の脚片から離れる向きに撓ませることができ電
話線を容易に外せるのである。
にドライバの先端部等の治具が挿入可能な溝73が形成
されている。しかるに、電話線を接続するときには電線
挿入ロア1に電話線を挿入すれば、鎖錠片46a、46
bと端子枠41の脚片との間に電話線が挟持され、また
電話線を抜くときには、治具を溝73に挿入して解除片
72をボディ10の内方に押圧すれば、錠ばね42を端
子枠41の脚片から離れる向きに撓ませることができ電
話線を容易に外せるのである。
ツクを組み立てるにあたっては、ボディ10内に端子ブ
ロック4を納装した後に、中枠5が装着されたインサー
トブロック3をボディ10に装着する。端子ブロック4
は圧接片45が挿入スリット13b内に収められるよう
にして装着される。また、インサートブロック3は中枠
5が被嵌された状態で、ブロック本体33aの中央片が
位置決めリプ16の上端部とボディ10の周壁との間に
挟装されて位置固定されるとともに、リード片32が溝
部13a内に収められるようにして装着される。したが
って、インサートブロック3をボディ10側に押し付け
れば、リード片32の圧接スリット34内に端子枠41
の圧接片45が圧入され、リード片32と端子ブロック
4との電気的接続がなされるのである。ここに、位置決
めリプ16はインサートブロック3の固定とともに、ボ
ディ10の方向判別を行なうために利用されるのである
。
ロック4を納装した後に、中枠5が装着されたインサー
トブロック3をボディ10に装着する。端子ブロック4
は圧接片45が挿入スリット13b内に収められるよう
にして装着される。また、インサートブロック3は中枠
5が被嵌された状態で、ブロック本体33aの中央片が
位置決めリプ16の上端部とボディ10の周壁との間に
挟装されて位置固定されるとともに、リード片32が溝
部13a内に収められるようにして装着される。したが
って、インサートブロック3をボディ10側に押し付け
れば、リード片32の圧接スリット34内に端子枠41
の圧接片45が圧入され、リード片32と端子ブロック
4との電気的接続がなされるのである。ここに、位置決
めリプ16はインサートブロック3の固定とともに、ボ
ディ10の方向判別を行なうために利用されるのである
。
以上の構成により、従来のようにリード線を配線する必
要がなく組立の自動化が容易になるもので20をボディ
10に被嵌し、ボディ10に対してカバー20を押圧す
れば、係合片24の7ツク23が係合孔12に係合して
、ボディ10とカバー20とが結合する。ここに、ボデ
ィ10にカバー20を載置した状態では、上述のように
、仮係合突片25が係合孔12内に挿入されるから、カ
バー20のボディ10に対する仮固定がなされるのであ
る。また、カバー20をボデイエ0に対して押圧すると
、第3図に示すように、〃イドリブ29の下ya緑が中
枠5の突起53に圧接して中枠5の位置ずれが防止され
、さらに、ボディ10の下面に形成された押圧リプ28
が端子ブロック6の端子枠41の上面に当接して端子ブ
ロック6のがたつきが防止されるのである。
要がなく組立の自動化が容易になるもので20をボディ
10に被嵌し、ボディ10に対してカバー20を押圧す
れば、係合片24の7ツク23が係合孔12に係合して
、ボディ10とカバー20とが結合する。ここに、ボデ
ィ10にカバー20を載置した状態では、上述のように
、仮係合突片25が係合孔12内に挿入されるから、カ
バー20のボディ10に対する仮固定がなされるのであ
る。また、カバー20をボデイエ0に対して押圧すると
、第3図に示すように、〃イドリブ29の下ya緑が中
枠5の突起53に圧接して中枠5の位置ずれが防止され
、さらに、ボディ10の下面に形成された押圧リプ28
が端子ブロック6の端子枠41の上面に当接して端子ブ
ロック6のがたつきが防止されるのである。
上述したテレホンモノニラ−ツヤツクは、埋込ボックス
に取着される規格化された既製の取付枠に取付可能とな
っている。すなわち、取付枠が合成樹脂製であれば、結
合爪26を取付枠に係合させ、取付枠が金属製であれば
、結合穴27を取付枠に係合させるようにすればよい。
に取着される規格化された既製の取付枠に取付可能とな
っている。すなわち、取付枠が合成樹脂製であれば、結
合爪26を取付枠に係合させ、取付枠が金属製であれば
、結合穴27を取付枠に係合させるようにすればよい。
取付枠との結合状態は配#J ′aA、においで周知で
あるから説明を省略する。
あるから説明を省略する。
(実施例2)
本実施例では、第7図に示すように、係合孔12の上端
部に7ツク23の下面に沿って上方はど開口幅を広げる
ように傾斜した傾斜面12aを形成したものである。こ
の構成により、係合片24を係合孔12に合致させるよ
うにしてボディ10上にカバーを載置すると、7ツク2
3の下端部が係合孔2内にある程度挿入されることにな
り、仮係合突片25を設けた場合と同様に、−生産ライ
ンにおいでカバー20を供給した後、カバー20をボデ
ィ10に対して押圧するまでの間、カバー20のボディ
10に対する位置を安定させ、カバー20の傾きが防止
できるのである。
部に7ツク23の下面に沿って上方はど開口幅を広げる
ように傾斜した傾斜面12aを形成したものである。こ
の構成により、係合片24を係合孔12に合致させるよ
うにしてボディ10上にカバーを載置すると、7ツク2
3の下端部が係合孔2内にある程度挿入されることにな
り、仮係合突片25を設けた場合と同様に、−生産ライ
ンにおいでカバー20を供給した後、カバー20をボデ
ィ10に対して押圧するまでの間、カバー20のボディ
10に対する位置を安定させ、カバー20の傾きが防止
できるのである。
[発明の効果]
本発明は上述のように、ケーシングの一面に開口したプ
ラグ挿入口を通して挿入されるプラグに電気的に接触す
る接触ばねを有したインサートブロックをケーシング内
に備えたテレホンモジュラ−ジャックにおいて、ケーシ
ングはボディとカバーとのいずれか一方に突設され先端
部に7ツクを有する係合片を他方に形成された係合孔に
係合させることにより形成され、係合片と係合孔とのい
ずれか一方には、フックが係合孔に係合しない状態でボ
ディとカバーとが仮固定されるように係合片の一部が保
合孔に挿入可能となる仮係合部が形成されて成るもので
あり、ボディとカバーとを結合するにあたり、係合片と
係合孔とが完全に係合するまでの間、両者を仮に係合さ
せることができるから、ボディに対するカバーの傾きが
防止され、組立を自動化することが容易になるという利
点がある。
ラグ挿入口を通して挿入されるプラグに電気的に接触す
る接触ばねを有したインサートブロックをケーシング内
に備えたテレホンモジュラ−ジャックにおいて、ケーシ
ングはボディとカバーとのいずれか一方に突設され先端
部に7ツクを有する係合片を他方に形成された係合孔に
係合させることにより形成され、係合片と係合孔とのい
ずれか一方には、フックが係合孔に係合しない状態でボ
ディとカバーとが仮固定されるように係合片の一部が保
合孔に挿入可能となる仮係合部が形成されて成るもので
あり、ボディとカバーとを結合するにあたり、係合片と
係合孔とが完全に係合するまでの間、両者を仮に係合さ
せることができるから、ボディに対するカバーの傾きが
防止され、組立を自動化することが容易になるという利
点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
同上の一部切欠平面図、第3図は同上の一部切欠正面図
、第4図は同上の下面図、第5図は同上に使用するボデ
ィの平面図、第6図は同上の係合片と係合孔との係合部
を示す断面図、第7図は本発明の実施例2における係合
片と係合孔との仮保合状態を示す断面図、第8図は本発
明に係るテレホンモノエラーツヤツクを示す斜視図、第
9図は従来例を示す断面図、第10図は従来のインサー
トブロックを示す断面図である。 1はケーシング、3はインサートブロック、10はボデ
ィ、12は係合孔、12aは傾斜面、20はカバー、2
1はプラグ挿入口、23はフック、24は係合片、25
は仮係合突片、31は接触ばねである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第4図 第5図 第6図 第7閃・ 第8図 第9図 第10図
同上の一部切欠平面図、第3図は同上の一部切欠正面図
、第4図は同上の下面図、第5図は同上に使用するボデ
ィの平面図、第6図は同上の係合片と係合孔との係合部
を示す断面図、第7図は本発明の実施例2における係合
片と係合孔との仮保合状態を示す断面図、第8図は本発
明に係るテレホンモノエラーツヤツクを示す斜視図、第
9図は従来例を示す断面図、第10図は従来のインサー
トブロックを示す断面図である。 1はケーシング、3はインサートブロック、10はボデ
ィ、12は係合孔、12aは傾斜面、20はカバー、2
1はプラグ挿入口、23はフック、24は係合片、25
は仮係合突片、31は接触ばねである。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第4図 第5図 第6図 第7閃・ 第8図 第9図 第10図
Claims (3)
- (1)ケーシングの一面に開口したプラグ挿入口を通し
て挿入されるプラグに電気的に接触する接触ばねを有し
たインサートブロックをケーシング内に備えたテレホン
モジュラージャックにおいて、ケーシングはボディとカ
バーとのいずれか一方に突設され先端部にフックを有す
る係合片を他方に形成された係合孔に係合させることに
より形成され、係合片と係合孔とのいずれか一方には、
フックが係合孔に係合しない状態でボディとカバーとが
仮固定されるように係合片の一部が係合孔に挿入可能と
なる仮係合部が形成されて成ることを特徴とするテレホ
ンモジュラージャック。 - (2)上記仮係合部は係合片においてフックよりも先端
側に形成され係合孔に挿入可能な仮係合突片であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のテレホンモ
ジュラージャック。 - (3)上記仮係合部は係合孔においてフックの一部が挿
入されるように係合孔の開口部を広げる傾斜面であるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のテレホン
モジュラージャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092483A JP2688195B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | テレホンモジユラージヤツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62092483A JP2688195B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | テレホンモジユラージヤツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63259982A true JPS63259982A (ja) | 1988-10-27 |
| JP2688195B2 JP2688195B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=14055555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62092483A Expired - Lifetime JP2688195B2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 | テレホンモジユラージヤツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2688195B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313672U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-12 | ||
| JPH0654247U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | 株式会社八光電機製作所 | モジュラージャック端子台 |
| JP2002237349A (ja) * | 2001-02-13 | 2002-08-23 | Jimbo Electric Co Ltd | 情報用コンセントおよび同コンセントに用いられるカバー部材 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228377A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-21 | アンプ・インコーポレーテッド | 回路網のインタ−フエイス装置 |
| JPS60254573A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-16 | ステユアート・スタンピング・コーポレーシヨン | モジユラ・プラグ・コネクタのジヤツク |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP62092483A patent/JP2688195B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228377A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-21 | アンプ・インコーポレーテッド | 回路網のインタ−フエイス装置 |
| JPS60254573A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-16 | ステユアート・スタンピング・コーポレーシヨン | モジユラ・プラグ・コネクタのジヤツク |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0313672U (ja) * | 1989-06-27 | 1991-02-12 | ||
| JPH0654247U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-22 | 株式会社八光電機製作所 | モジュラージャック端子台 |
| JP2002237349A (ja) * | 2001-02-13 | 2002-08-23 | Jimbo Electric Co Ltd | 情報用コンセントおよび同コンセントに用いられるカバー部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2688195B2 (ja) | 1997-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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