JPS63260761A - ラツピング加工工具 - Google Patents
ラツピング加工工具Info
- Publication number
- JPS63260761A JPS63260761A JP9439587A JP9439587A JPS63260761A JP S63260761 A JPS63260761 A JP S63260761A JP 9439587 A JP9439587 A JP 9439587A JP 9439587 A JP9439587 A JP 9439587A JP S63260761 A JPS63260761 A JP S63260761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- cylinder bore
- tool
- main unit
- radial direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A0発明の目的
(11産業上の利用分野
本発明は、ワークに設けた穴の内面を仕上げ加工するの
に用いるラッピング加工工具に関する。
に用いるラッピング加工工具に関する。
(2)従来の技術
従来、たとえば内燃機関のシリンダボアの仕上加工にあ
たっては、砥石を半径方向外方に機械的に拡張するよう
にした加工工具(たとえば実開昭56−160752号
公報)を用いたホーニング加工を行なうのが一般的であ
る。
たっては、砥石を半径方向外方に機械的に拡張するよう
にした加工工具(たとえば実開昭56−160752号
公報)を用いたホーニング加工を行なうのが一般的であ
る。
(3)発明が解決しようとする問題点
ところが、上記従来のホーニング加工では、砥石を機械
的に拡張するために複雑な機構が必要となる。また、剛
性のアンバランスなワークでは、砥石を半径方向外方に
強制拡張しながら仕上げ面を得るので、加工むらが生じ
ることがあった。
的に拡張するために複雑な機構が必要となる。また、剛
性のアンバランスなワークでは、砥石を半径方向外方に
強制拡張しながら仕上げ面を得るので、加工むらが生じ
ることがあった。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、極
めて簡単な構造で、ワーク内面をむらなく仕上げ得るよ
うにしたラッピング加工工具を提供することを目的とす
る。
めて簡単な構造で、ワーク内面をむらなく仕上げ得るよ
うにしたラッピング加工工具を提供することを目的とす
る。
B0発明の構成
(11問題点を解決するための手段
本発明工具は、軸線まわりの回転および軸線方向の移動
が可能な回転主軸に着脱可能に連結される円柱状工具本
体に、該工具本体の外面から突出する位置までの移動を
許容して工具本体の半径方向に移動可能な複数の砥石が
周方向に等間隔をあけた位置に保持されて成る。
が可能な回転主軸に着脱可能に連結される円柱状工具本
体に、該工具本体の外面から突出する位置までの移動を
許容して工具本体の半径方向に移動可能な複数の砥石が
周方向に等間隔をあけた位置に保持されて成る。
(2) 作用
上記構成によれば、砥石は遠心力により半径方向外方に
付勢されるので、構造が極めて簡単であり、しかも砥石
がワーク内面にバランスよく摺接して加工精度を向上す
ることができる。
付勢されるので、構造が極めて簡単であり、しかも砥石
がワーク内面にバランスよく摺接して加工精度を向上す
ることができる。
、(3)実施例
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図において、内燃機関のシリンダブロックC
BにシリンダスリーブC8を鋳込みまたは圧入により一
体化することにより、シリンダボア1が形成される。こ
のシリンダボア1には、第1図(alに示すポーリング
加工と、第2図fblに示すリーマポーリングによる仕
上加工とを順次施した後に、第1図(C1で示すような
ラッピング作用による超仕上加工が施される。
、先ず第1図において、内燃機関のシリンダブロックC
BにシリンダスリーブC8を鋳込みまたは圧入により一
体化することにより、シリンダボア1が形成される。こ
のシリンダボア1には、第1図(alに示すポーリング
加工と、第2図fblに示すリーマポーリングによる仕
上加工とを順次施した後に、第1図(C1で示すような
ラッピング作用による超仕上加工が施される。
第1図(a)において、ポーリング加工は、軸線を水平
にしたシリンダボア1内に、ボーリングバイト2を先端
に有するポーリング工具3を回転させながら前進させる
ことにより達成される。このポーリング加工によりシリ
ンダボア1の内面には、第2図(alで拡大して示すよ
うに、先端を尖状にした比較的大きな複数の山4が形成
される。
にしたシリンダボア1内に、ボーリングバイト2を先端
に有するポーリング工具3を回転させながら前進させる
ことにより達成される。このポーリング加工によりシリ
ンダボア1の内面には、第2図(alで拡大して示すよ
うに、先端を尖状にした比較的大きな複数の山4が形成
される。
第1図(blにおいて、リーマポーリング加工は、リー
マバイト5を先端に有するリーマ工具6を回転しながら
水平なシリンダボアl内に前進せしめることにより達成
され、このリーマポーリング加工によりシリンダボアI
の内面は第2図中)で示すようになる。すなわち、ポー
リング加工で生じた山4の頂部が、リーマバイト5のバ
ニシング作用により丸められ、前記山4は頂部が彎曲し
た山7となる。
マバイト5を先端に有するリーマ工具6を回転しながら
水平なシリンダボアl内に前進せしめることにより達成
され、このリーマポーリング加工によりシリンダボアI
の内面は第2図中)で示すようになる。すなわち、ポー
リング加工で生じた山4の頂部が、リーマバイト5のバ
ニシング作用により丸められ、前記山4は頂部が彎曲し
た山7となる。
このポーリング加工およびリーマポーリング加工は、上
述のようにポーリング工具3およびり−マ工具6により
単独に行なってもよく、またボーリングバイト2および
およびリーマバイト5を備える複合工具により1工程で
行なうようにしてもよい。
述のようにポーリング工具3およびり−マ工具6により
単独に行なってもよく、またボーリングバイト2および
およびリーマバイト5を備える複合工具により1工程で
行なうようにしてもよい。
上述のようにポーリング加工と、リーマポーリング加工
とが順次行なわれた後に、第1図(C)で示す超仕上加
工が施されるが、この超仕上加工を施すためのラフピン
グ加工工具8の構成については次に詳細に説明する。
とが順次行なわれた後に、第1図(C)で示す超仕上加
工が施されるが、この超仕上加工を施すためのラフピン
グ加工工具8の構成については次に詳細に説明する。
第3図において、ラッピング加工工具8は、水平な軸線
まわりの回転および該軸線に沿う移動を可能とした回転
主軸9に同軸にかつ着脱可能に連結される円柱状工具本
体10と、その工具本体工0の前端部に半径方向に沿う
制限された範囲での移動を可能として放射状に配置、保
持される複数たとえば4個の砥石11とを備える。
まわりの回転および該軸線に沿う移動を可能とした回転
主軸9に同軸にかつ着脱可能に連結される円柱状工具本
体10と、その工具本体工0の前端部に半径方向に沿う
制限された範囲での移動を可能として放射状に配置、保
持される複数たとえば4個の砥石11とを備える。
第4図において、工具本体10は軸線に沿う相対移動を
可能として円筒状のカバー12で同軸に凹線される。こ
のカバー12には、その周方向に等間隔をあけた複数個
所たとえば4個所で半径方向に沿うねじ部材13が螺合
されており、これらのねじ部材13の先端を嵌合すべく
軸線方向に延びる複数たとえば4つの案内溝14が工具
本体10の外面に設けられる。したがってカバー12は
案内溝13で規定される範囲内で工具本体10に対して
軸線方向に相対移動可能であり、しかも工具本体10に
対する軸線まわりの相対角変位が阻止される。また工具
本体IOの基端部寄りに突設した鍔部15と、カバー1
2との間には工具本体10を囲繞するコイルばね16が
介装されており、このコイルばね16によりカバー12
は軸線に沿う前方側に向けて付勢される。
可能として円筒状のカバー12で同軸に凹線される。こ
のカバー12には、その周方向に等間隔をあけた複数個
所たとえば4個所で半径方向に沿うねじ部材13が螺合
されており、これらのねじ部材13の先端を嵌合すべく
軸線方向に延びる複数たとえば4つの案内溝14が工具
本体10の外面に設けられる。したがってカバー12は
案内溝13で規定される範囲内で工具本体10に対して
軸線方向に相対移動可能であり、しかも工具本体10に
対する軸線まわりの相対角変位が阻止される。また工具
本体IOの基端部寄りに突設した鍔部15と、カバー1
2との間には工具本体10を囲繞するコイルばね16が
介装されており、このコイルばね16によりカバー12
は軸線に沿う前方側に向けて付勢される。
第5図を併せて参照して、工具本体10の前端部外面に
は、前記ねし部材13を配設した位置と−またとえば9
0度ずれた4個所に、軸方向前端側に開放して軸方向に
延びる矩形状の切欠きが設けられ、工具本体10の前端
面に固着した端板17と前記切欠きとにより、4つの矩
形状凹部18が工具本体10の前端部外面に形成される
。
は、前記ねし部材13を配設した位置と−またとえば9
0度ずれた4個所に、軸方向前端側に開放して軸方向に
延びる矩形状の切欠きが設けられ、工具本体10の前端
面に固着した端板17と前記切欠きとにより、4つの矩
形状凹部18が工具本体10の前端部外面に形成される
。
各凹部18には、工具本体10の半径方向に沿、って移
動可能にしてシュー19がそれぞれ挿入されており、各
シュー19の外面には砥石11がそれぞれ貼着される。
動可能にしてシュー19がそれぞれ挿入されており、各
シュー19の外面には砥石11がそれぞれ貼着される。
しかも工具本体10には、その−直径線上に位置する2
つの凹部18,18に両端を突出させた案内軸20と、
その案内軸2゜に直交して配置されるとともに残余の凹
部18゜18に一端を突出させた一対の案内軸21.2
1とが圧入、固着されており、各案内軸20,21゜2
1の外端部は横断面四角形状に形成される。一方、各シ
ュー19には、各案内軸20,21.21の外端部を嵌
合する嵌合穴22がそれぞれ形成されており、各シュー
19および砥石11は案内軸20,21.21により工
具本体10の半径方向に案内される。また端板17には
、シュー19側に突出するピン23が固着されており、
シュー19の側面にはピン23を嵌合する嵌合凹部24
が工具本体10の半径方向に延びて穿設される。
つの凹部18,18に両端を突出させた案内軸20と、
その案内軸2゜に直交して配置されるとともに残余の凹
部18゜18に一端を突出させた一対の案内軸21.2
1とが圧入、固着されており、各案内軸20,21゜2
1の外端部は横断面四角形状に形成される。一方、各シ
ュー19には、各案内軸20,21.21の外端部を嵌
合する嵌合穴22がそれぞれ形成されており、各シュー
19および砥石11は案内軸20,21.21により工
具本体10の半径方向に案内される。また端板17には
、シュー19側に突出するピン23が固着されており、
シュー19の側面にはピン23を嵌合する嵌合凹部24
が工具本体10の半径方向に延びて穿設される。
このピン23および嵌合凹部24により、工具本体10
の半径方向に沿うシュー19および砥石11の移動が規
制される。
の半径方向に沿うシュー19および砥石11の移動が規
制される。
一方、カバー12の前端部内面には、該カバー12が砥
石11を完全に露出させる位置まで後退した位置から前
進するときに、各砥石11をカバー12内に円滑に収納
すべくテーパ状の案内面25が設けられる。さらにカバ
ー12の内面には工具本体10の外面から突出した状態
にある砥石11を収納すべく軸方向に延びる収納溝26
が周方向に等間隔をあけて穿設される。しかもカバー1
2の内径は、シリンダボア1の目標仕上内径よりもわず
かに太き(設定される。
石11を完全に露出させる位置まで後退した位置から前
進するときに、各砥石11をカバー12内に円滑に収納
すべくテーパ状の案内面25が設けられる。さらにカバ
ー12の内面には工具本体10の外面から突出した状態
にある砥石11を収納すべく軸方向に延びる収納溝26
が周方向に等間隔をあけて穿設される。しかもカバー1
2の内径は、シリンダボア1の目標仕上内径よりもわず
かに太き(設定される。
かかるう7ピング加工工具8による加工にあたって、シ
リンダブロックCBは固定位置にある支持台27に、位
置決めピン28によって位置決めされた状態でシリンダ
ボア1の軸線を水平にしながら固定、支持される。
リンダブロックCBは固定位置にある支持台27に、位
置決めピン28によって位置決めされた状態でシリンダ
ボア1の軸線を水平にしながら固定、支持される。
回転主軸9を回転させながら前進せしめることにより、
各シュー19および砥石11には遠心力が作用するが、
カバー12がシリンダブロックCBに当接するまでは、
各砥石11はカバー12の収納溝26に収納された状態
にある。カバー12がシリンダブロックCBに当接する
と、回転主軸9および工具本体10の前進動作に拘わら
ず、カバー12はコイルばね14を収縮しながら軸方向
後方に相対移動する。したがって、各砥石11がカバー
12の後方への相対移動に応じて順次露出し、作用して
いる遠心力により砥石11がシリンダボア1の内面に摺
接してラフピング作用が生じる。
各シュー19および砥石11には遠心力が作用するが、
カバー12がシリンダブロックCBに当接するまでは、
各砥石11はカバー12の収納溝26に収納された状態
にある。カバー12がシリンダブロックCBに当接する
と、回転主軸9および工具本体10の前進動作に拘わら
ず、カバー12はコイルばね14を収縮しながら軸方向
後方に相対移動する。したがって、各砥石11がカバー
12の後方への相対移動に応じて順次露出し、作用して
いる遠心力により砥石11がシリンダボア1の内面に摺
接してラフピング作用が生じる。
この砥石11によるラッピング作用により、シリンダボ
ア1の内面には、第2図(Q)で示すように、リーマポ
ーリングにより生じた複数の山7の頂部をさらに平坦に
した複数のプラト一部29と、そのプラト一部29間の
比較的粗い複数の谷部30とが形成される。このような
プラトーホーニング的な面とすることにより、シリンダ
ボアlの性能が向上する。すなわち、平坦なプラト一部
29により面圧を小さくすることができるとともに摩耗
を極力抑えることができる。またプラト一部29が平坦
であることからピストンと接触面積を太き(して熱伝導
性を向上することができる。さらに比較的粗い谷部30
には、オイルを溜めることができ、したがって焼き付は
防止を図ることが可能となる。しかも山7を平坦なプラ
ト一部29とするための加工代は小さくてすみ、ラッピ
ング加工工具8を軸方向に一度前進させるだげで超仕上
加工が終了するので加工時間が短縮される。
ア1の内面には、第2図(Q)で示すように、リーマポ
ーリングにより生じた複数の山7の頂部をさらに平坦に
した複数のプラト一部29と、そのプラト一部29間の
比較的粗い複数の谷部30とが形成される。このような
プラトーホーニング的な面とすることにより、シリンダ
ボアlの性能が向上する。すなわち、平坦なプラト一部
29により面圧を小さくすることができるとともに摩耗
を極力抑えることができる。またプラト一部29が平坦
であることからピストンと接触面積を太き(して熱伝導
性を向上することができる。さらに比較的粗い谷部30
には、オイルを溜めることができ、したがって焼き付は
防止を図ることが可能となる。しかも山7を平坦なプラ
ト一部29とするための加工代は小さくてすみ、ラッピ
ング加工工具8を軸方向に一度前進させるだげで超仕上
加工が終了するので加工時間が短縮される。
また、ポーリング加工、リーマポーリング加工およびラ
ンピング作用による超仕上加工を、シリンダボア1の軸
線を水平にしたままで行なうことができ、加工ラインに
乱れを生じることがなく、一連の仕上加工を容易に行な
うことができる。
ンピング作用による超仕上加工を、シリンダボア1の軸
線を水平にしたままで行なうことができ、加工ラインに
乱れを生じることがなく、一連の仕上加工を容易に行な
うことができる。
さらに超仕上加工を行なうためのラフピング加工工具8
では、砥石11を遠心力により半径方向外方に付勢する
ようにしたので、砥石11を駆動するために複雑な構造
の駆動機構が必要となることはな(、構成が簡単となる
。
では、砥石11を遠心力により半径方向外方に付勢する
ようにしたので、砥石11を駆動するために複雑な構造
の駆動機構が必要となることはな(、構成が簡単となる
。
C1発明の効果
以上のように本発明工具は、軸線まわりの回転および軸
線方向の移動が可能な回転主軸に着脱可能に連結される
円柱状工具本体に、該工具本体の外面から突出する位置
までの移動を許容して工具本体の半径方向に移動可能な
複数の砥石が周方向に等間隔をあけた位置に保持されて
成るので、構造が極めて簡単であり、しかも砥石を遠心
力により半径方向外方にバランスよく付勢してむらなく
加工することができ、加工精度が向上する。
線方向の移動が可能な回転主軸に着脱可能に連結される
円柱状工具本体に、該工具本体の外面から突出する位置
までの移動を許容して工具本体の半径方向に移動可能な
複数の砥石が周方向に等間隔をあけた位置に保持されて
成るので、構造が極めて簡単であり、しかも砥石を遠心
力により半径方向外方にバランスよく付勢してむらなく
加工することができ、加工精度が向上する。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は仕上工
程を順次示す簡単な説明図、第2図はシリンダボアの内
面の加工状態を第1図の工程に対応して示す拡大断面図
、第3図はラフピング加工工具の縦断側面図、第4図は
第3図のIV−IV線断面図、第5図は第3図のV−V
線断面図である。
程を順次示す簡単な説明図、第2図はシリンダボアの内
面の加工状態を第1図の工程に対応して示す拡大断面図
、第3図はラフピング加工工具の縦断側面図、第4図は
第3図のIV−IV線断面図、第5図は第3図のV−V
線断面図である。
Claims (1)
- 軸線まわりの回転および軸線方向の移動が可能な回転主
軸に着脱可能に連結される円柱状工具本体に、該工具本
体の外面から突出する位置までの移動を許容して工具本
体の半径方向に移動可能な複数の砥石が周方向に等間隔
をあけた位置に保持されて成ることを特徴とするラッピ
ング加工工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9439587A JPS63260761A (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 | ラツピング加工工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9439587A JPS63260761A (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 | ラツピング加工工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63260761A true JPS63260761A (ja) | 1988-10-27 |
Family
ID=14109079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9439587A Pending JPS63260761A (ja) | 1987-04-17 | 1987-04-17 | ラツピング加工工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63260761A (ja) |
-
1987
- 1987-04-17 JP JP9439587A patent/JPS63260761A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6365472B2 (ja) | ||
| JP2002532263A (ja) | 形状偏差を有する中心部を備えた工作物を研削するための方法及び装置 | |
| JP2557908Y2 (ja) | 中ぐり及びホーニング加工用複合工具 | |
| US4651551A (en) | Means for manufacturing components of rotary valves | |
| CA2096959C (en) | Machine for use in the manufacture of power steering valves | |
| JPS63260761A (ja) | ラツピング加工工具 | |
| KR890000256B1 (ko) | 기계가공용 작업편의 설치방법 및 장치 | |
| JPH0418726Y2 (ja) | ||
| JPH0537403U (ja) | 円筒研削盤用回転センタ | |
| JPS63260760A (ja) | 内燃機関のシリンダボア仕上方法 | |
| JPH0344449Y2 (ja) | ||
| JPS6144630B2 (ja) | ||
| JP5215792B2 (ja) | ホーニング加工用工具およびホーニング加工方法 | |
| JPS6110927Y2 (ja) | ||
| JPH03149139A (ja) | クランクシャフトの加工方法 | |
| JP2774762B2 (ja) | 溝付き工作物の加工装置 | |
| KR100554312B1 (ko) | 크랭크축의가공방법과가공에사용하는크랭크축밀링머신및가공용커터장치 | |
| JP3699387B2 (ja) | 軸心から偏心した位置に孔を有する工作物の孔加工装置 | |
| JPH0366562A (ja) | ホーニング用工具 | |
| JP2668722B2 (ja) | 成形工具 | |
| JP3699388B2 (ja) | クランク軸半体の加工方法 | |
| JP2521888Y2 (ja) | 非真円内面ホーニング加工用のホーンヘッド | |
| JP3784694B2 (ja) | クランク軸半体の加工方法 | |
| JP4159928B2 (ja) | ホーニング砥石のツルーイング用アダプタ装置およびその調整方法 | |
| JPS6040241Y2 (ja) | 工具補正装置 |