JPS6326196A - デジタル信号中継交換方式 - Google Patents
デジタル信号中継交換方式Info
- Publication number
- JPS6326196A JPS6326196A JP17036186A JP17036186A JPS6326196A JP S6326196 A JPS6326196 A JP S6326196A JP 17036186 A JP17036186 A JP 17036186A JP 17036186 A JP17036186 A JP 17036186A JP S6326196 A JPS6326196 A JP S6326196A
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- Japan
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- compression
- signal
- decoding
- relay
- exchange
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- Pending
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- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
圧縮多重化して中継される音声信号を処理する交換機の
、音声品質低下を防止するための交換方式である。
、音声品質低下を防止するための交換方式である。
交換機が中継呼か発着信呼か識別してデジタル多重化装
置に通知すると、入力側のデジタル多重化装置は中継呼
の圧縮信号を復号しないで交換機に渡し、出力側の多重
化装置は交換機から渡された信号を、圧縮済みの信号と
してそのま\多重化して送出する。
置に通知すると、入力側のデジタル多重化装置は中継呼
の圧縮信号を復号しないで交換機に渡し、出力側の多重
化装置は交換機から渡された信号を、圧縮済みの信号と
してそのま\多重化して送出する。
この方式により、多段の中継ごとの圧縮/復号の反復が
無くなるので、圧縮処理による音声信号品質の悪化を防
くことができる。
無くなるので、圧縮処理による音声信号品質の悪化を防
くことができる。
本発明は、デジタル多重化装置で圧縮多重化して中継さ
れる音声信号の呼を処理する交換機の、中継交換方式に
関する。
れる音声信号の呼を処理する交換機の、中継交換方式に
関する。
公知のように、デジタル音声信号は通常は64キロビッ
ト毎秒(Kbps)の信号帯域を占めるが、その伝送に
おいて、通信回線の伝送容量を有効に利用するために、
音声信号の所要伝送帯域を種々の方法で圧縮し、複数の
そのような圧縮信号を多重化して1回線で伝送する方式
が用いられている。
ト毎秒(Kbps)の信号帯域を占めるが、その伝送に
おいて、通信回線の伝送容量を有効に利用するために、
音声信号の所要伝送帯域を種々の方法で圧縮し、複数の
そのような圧縮信号を多重化して1回線で伝送する方式
が用いられている。
他方、デジタル音声信号を処理するデジタル交換機では
、圧縮信号を原音声の64Kbps信号に復号して交換
処理するように構成されている。
、圧縮信号を原音声の64Kbps信号に復号して交換
処理するように構成されている。
第2図は、交換システムの一構成例を示すブロック図で
ある。
ある。
交換機1は例えば64Kbpsの大回線2及び出口線3
を収容して、スイッチ部4により、それらの回線2と回
線3間の所要の接続を構成することができる。
を収容して、スイッチ部4により、それらの回線2と回
線3間の所要の接続を構成することができる。
そのために制御部5は、各大回線2で発生する呼のダイ
ヤル信号を受信して宛先を識別し、その宛先で定まる出
回線3の空きの1回線を選択して、その呼の要求する接
続を構成するようにスイッチ部4を制御する。
ヤル信号を受信して宛先を識別し、その宛先で定まる出
回線3の空きの1回線を選択して、その呼の要求する接
続を構成するようにスイッチ部4を制御する。
呼には、中継回線6.7等相互を接続する中継呼と、こ
の交換機1の地域の電話回線8等に発着信する呼があり
、制御部5はそれらの宛先に応じて、必要なダイヤル信
号を出回線3へ送出するように制御する。
の交換機1の地域の電話回線8等に発着信する呼があり
、制御部5はそれらの宛先に応じて、必要なダイヤル信
号を出回線3へ送出するように制御する。
中継回線6.7はデジタル多重化装置の多重化受信部1
0、多重化送信部11を経て交換機1と接続する。
0、多重化送信部11を経て交換機1と接続する。
中継回線6.7上の信号は、1チヤネル64Kbpsの
デジタル音声信号を、例えば16Kbpsに圧縮して、
例えば32チヤネルを多重化した信号であり、多重化受
信部10はそのような多重化信号を受信して、多重化制
御部12で各チャネルに分割し、復号処理部13で各圧
縮信号から64Kbpsの音声信号へ復号して、交換機
1への大回線2へ出力する。
デジタル音声信号を、例えば16Kbpsに圧縮して、
例えば32チヤネルを多重化した信号であり、多重化受
信部10はそのような多重化信号を受信して、多重化制
御部12で各チャネルに分割し、復号処理部13で各圧
縮信号から64Kbpsの音声信号へ復号して、交換機
1への大回線2へ出力する。
多重化送信部11は、圧縮処理部14で交換機lの各出
口線3からの64Kbps信号を16Kbpsの所定の
圧縮信号に変換し、多重化制御部15で多重化して中継
回線7へ送信する。
口線3からの64Kbps信号を16Kbpsの所定の
圧縮信号に変換し、多重化制御部15で多重化して中継
回線7へ送信する。
前記の交換方式によれば、中継回線7の相手先にある前
記交換機1と同様の交換機で、更にその先の交換機へ中
継されるというように、交換機を経由する中継が多段に
行われる場合に、各中継ごとに音声信号の復号と圧縮が
反復される。
記交換機1と同様の交換機で、更にその先の交換機へ中
継されるというように、交換機を経由する中継が多段に
行われる場合に、各中継ごとに音声信号の復号と圧縮が
反復される。
公知のように、一般に多くの圧縮方法において、圧縮処
理による音声信号の近似に際し、原音声の一部情報が省
略されるので、それから復号される音声信号は原音声信
号と多少異なり、そのような圧縮/復号を反復すると、
両信号間の差は大きくなり、かかる意味における音声信
号品質の低下が生じる。
理による音声信号の近似に際し、原音声の一部情報が省
略されるので、それから復号される音声信号は原音声信
号と多少異なり、そのような圧縮/復号を反復すると、
両信号間の差は大きくなり、かかる意味における音声信
号品質の低下が生じる。
このために、前記のようにして交換機による中継回数が
多くなると、通話品質を悪化するという問題があった。
多くなると、通話品質を悪化するという問題があった。
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図は交換システムの構成を示し、20は交換機、25は
交換機20の制御部、30.31はそれぞれデジタル多
重化装置の多重化受信部及び多重化送信部であり、多重
化受信部30の32は圧縮切換制御部、33は復号処理
部、多重化送信部31の35は圧縮切換制御部、33は
圧縮処理部である。
交換機20の制御部、30.31はそれぞれデジタル多
重化装置の多重化受信部及び多重化送信部であり、多重
化受信部30の32は圧縮切換制御部、33は復号処理
部、多重化送信部31の35は圧縮切換制御部、33は
圧縮処理部である。
交換機20の制御部25は従来と同様の交換処理を行う
が、それと共に呼の入側と出側の回線の組合わせを参照
して、中継回線相互を接続する中継呼とその他とを識別
し、中継呼の場合には圧縮切換制御部32及び35へ、
それぞれ該当する入回線番号及び出回線番号、及び要す
れば中継呼であることを通知する。
が、それと共に呼の入側と出側の回線の組合わせを参照
して、中継回線相互を接続する中継呼とその他とを識別
し、中継呼の場合には圧縮切換制御部32及び35へ、
それぞれ該当する入回線番号及び出回線番号、及び要す
れば中継呼であることを通知する。
圧縮切換制御部32及び35は、通知された回線番号に
対応する復号処理部33及び圧縮処理部34に切換信号
を送り、それぞれ復号及び圧縮処理をバイパスするよう
に制御する。
対応する復号処理部33及び圧縮処理部34に切換信号
を送り、それぞれ復号及び圧縮処理をバイパスするよう
に制御する。
復号処理部33と圧縮処理部34は従来と同様の復号及
び圧縮機能を有するが、切換信号を受けると復号/圧縮
を実行せずに、圧縮信号を交換機20と授受し、両者の
バイパスにより、中継回線から受信した圧縮信号がその
ま\出側の中継回線へ多重化して送出されるようにする
。
び圧縮機能を有するが、切換信号を受けると復号/圧縮
を実行せずに、圧縮信号を交換機20と授受し、両者の
バイパスにより、中継回線から受信した圧縮信号がその
ま\出側の中継回線へ多重化して送出されるようにする
。
以上の方式により、中継呼について復号及び再圧縮が行
われないので、多段の中継における、圧縮に基づく音声
信号の品質低下を防止することができる。
われないので、多段の中継における、圧縮に基づく音声
信号の品質低下を防止することができる。
第1図において、第2図と同一の符号を付した部分は、
前記従来の交換システムにおけると同様の機能を有する
。
前記従来の交換システムにおけると同様の機能を有する
。
交換機20は、従来の交換機1と同様の交換機能を有し
、制御部25は従来と同様の交換処理を行って、スイッ
チ部4による大回線2と出回線3間の所要の接続を制御
する。
、制御部25は従来と同様の交換処理を行って、スイッ
チ部4による大回線2と出回線3間の所要の接続を制御
する。
又、制御部25は前記の交換処理の過程で、大回線2か
らのダイヤル信号により宛先を識別すると、接続を構成
する入側と出側の回線の組合わせを参照して、圧縮多重
化信号を伝送する中継回線6、“ 7相互を接続する中
継呼と、その他の中継回線6.7と電話回線8等を接続
する発着信呼とを識別する。
らのダイヤル信号により宛先を識別すると、接続を構成
する入側と出側の回線の組合わせを参照して、圧縮多重
化信号を伝送する中継回線6、“ 7相互を接続する中
継呼と、その他の中継回線6.7と電話回線8等を接続
する発着信呼とを識別する。
その結果、処理する呼が中継呼であった場合にはその呼
の大回線2の接続する多重化受信部30の圧縮切換制御
部32、及びその呼を接続する出回線3の接続する多重
化送信部31の圧縮切換制御部35へ、それぞれその入
回線番号及び出回線番号を通知する。
の大回線2の接続する多重化受信部30の圧縮切換制御
部32、及びその呼を接続する出回線3の接続する多重
化送信部31の圧縮切換制御部35へ、それぞれその入
回線番号及び出回線番号を通知する。
圧縮切換制御部32及び35は、通知された回線番号に
対応する復号処理部33及び圧縮処理部34に切換信号
を送り、その呼が終了するまで処理を切り換えるように
制御する。
対応する復号処理部33及び圧縮処理部34に切換信号
を送り、その呼が終了するまで処理を切り換えるように
制御する。
復号処理部33はその復号部36によって、従来の復号
処理部13と同様に、多重化制御部12から受は取る1
チヤネルの圧縮信号を復号して交換機の大回線2へ転送
する機能を持つ。
処理部13と同様に、多重化制御部12から受は取る1
チヤネルの圧縮信号を復号して交換機の大回線2へ転送
する機能を持つ。
しかし、圧縮切換制御部32から切換信号を受けると、
復号部36からバイパス部37に処理を切り換える。
復号部36からバイパス部37に処理を切り換える。
バイパス部37は、多重化制御部12から受は取る1チ
ヤネルの圧縮信号を、その内容のま\要すれば制御ビッ
ト等を付加して所定形式の64Kbpsの信号として構
成し、大回線2へ送出する。
ヤネルの圧縮信号を、その内容のま\要すれば制御ビッ
ト等を付加して所定形式の64Kbpsの信号として構
成し、大回線2へ送出する。
出側の多重化送信部31の圧縮処理部34は、この信号
をスイッチ部4、出回線3を経由して受は取り以下のよ
うに処理する。
をスイッチ部4、出回線3を経由して受は取り以下のよ
うに処理する。
圧縮処理部34はその圧縮部38によって、従来の圧縮
処理部14と同様に、交換機の出回線3から受は取る1
チヤネルの音声信号を圧縮して多重化制御部15へ出力
する機能を持つ。
処理部14と同様に、交換機の出回線3から受は取る1
チヤネルの音声信号を圧縮して多重化制御部15へ出力
する機能を持つ。
しかし、圧縮切換制御部35から切換信号を受けると、
圧縮部38からバイパス部39に処理を切り換える。
圧縮部38からバイパス部39に処理を切り換える。
バイパス部39は、前記のようにして入側のバイパス部
37から64Kbps信号として転送される圧縮信号を
受は取ると、その信号から音声の圧縮信号部分を抽出し
て、圧縮部38から出力する場合と同様に多重化制御部
15に圧縮信号を渡す。
37から64Kbps信号として転送される圧縮信号を
受は取ると、その信号から音声の圧縮信号部分を抽出し
て、圧縮部38から出力する場合と同様に多重化制御部
15に圧縮信号を渡す。
各復号処理部33、圧縮処理部34の、バイパス処理へ
切り換わった状態から、復号/圧縮を実行する状態への
復旧制御は、例えば呼の終了を交換機の制御部25が検
出して、再び圧縮切換制御部32.35へ通知すること
により行われる。
切り換わった状態から、復号/圧縮を実行する状態への
復旧制御は、例えば呼の終了を交換機の制御部25が検
出して、再び圧縮切換制御部32.35へ通知すること
により行われる。
以上の方式により、中継呼については復号及び再圧縮が
行われず、圧縮信号がそのま\通過するようにされるの
で、多段の中継における、多重の圧縮/復号に基づく音
声信号の品質低下を防止することができる。
行われず、圧縮信号がそのま\通過するようにされるの
で、多段の中継における、多重の圧縮/復号に基づく音
声信号の品質低下を防止することができる。
切換信号を受けない復号処理部33及び圧縮処理部34
は、従来と同様に復号/圧縮処理を実行するので、制御
部25の制御により、中継呼以外の呼では従来と全く同
様の交換処理が行われる。
は、従来と同様に復号/圧縮処理を実行するので、制御
部25の制御により、中継呼以外の呼では従来と全く同
様の交換処理が行われる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、音声
信号の圧縮多重化信号を伝送する中継回線を収容する交
換機を有するデジタル交換システムで、多段中継による
信号品質の低下が防止されるので、特に広域の交換シス
テムの通話品質を向上するという著しい工業的効果があ
る。
信号の圧縮多重化信号を伝送する中継回線を収容する交
換機を有するデジタル交換システムで、多段中継による
信号品質の低下が防止されるので、特に広域の交換シス
テムの通話品質を向上するという著しい工業的効果があ
る。
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は従来
の一構成例ブロック図 である。 図において、 1.20は交換機、 2は入回線、3は出回線、
4はスイッチ部、5.25は制御部、
6.7は中継回線、8は電話回線、 10.
30は多重化受信部、11.31は多重化送信部、12
.15は多重化制御部、13.33は復号処理部、 1
4.34は圧縮処理部、32.35は圧縮切換制御部、 36は復号部、 37.39はバイパス部、3
8は圧縮部 本発明の構成を示すブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第2図
の一構成例ブロック図 である。 図において、 1.20は交換機、 2は入回線、3は出回線、
4はスイッチ部、5.25は制御部、
6.7は中継回線、8は電話回線、 10.
30は多重化受信部、11.31は多重化送信部、12
.15は多重化制御部、13.33は復号処理部、 1
4.34は圧縮処理部、32.35は圧縮切換制御部、 36は復号部、 37.39はバイパス部、3
8は圧縮部 本発明の構成を示すブロック図 第1図 従来の一構成例ブロック図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 デジタル音声信号を所定の圧縮信号に変換し、複数の該
圧縮信号を多重化して中継回線に伝送し、該中継回線か
ら入力する多重化圧縮信号をデジタル音声信号に復号す
る機能を有するデジタル多重化装置(30、31)と、 該デジタル多重化装置と接続し、該中継回線間の中継呼
及び該中継回線と音声回線との間の発着信呼の交換処理
を行う交換機(20)を有するデジタル交換システムに
おいて、 該交換機(20)は呼の交換先を識別して、該呼が中継
呼か否かを前記デジタル多重化装置(30、31)に通
知する手段を有し、 該デジタル多重化装置は、該呼が中継呼である場合には
、復号及び圧縮化を行うこと無く、該呼の信号を中継す
る切換手段(32、33、34、35、37、39)を
有することを特徴とするデジタル信号中継交換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17036186A JPS6326196A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | デジタル信号中継交換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17036186A JPS6326196A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | デジタル信号中継交換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326196A true JPS6326196A (ja) | 1988-02-03 |
Family
ID=15903510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17036186A Pending JPS6326196A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | デジタル信号中継交換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6326196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002027008A (ja) * | 2000-05-30 | 2002-01-25 | Alcatel | 2つの別々の送/受信インターフェイスの間での信号処理をともなう転送方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180923A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Hitachi Ltd | 圧縮多重化方式 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP17036186A patent/JPS6326196A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180923A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Hitachi Ltd | 圧縮多重化方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002027008A (ja) * | 2000-05-30 | 2002-01-25 | Alcatel | 2つの別々の送/受信インターフェイスの間での信号処理をともなう転送方法 |
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