JPS63262243A - インキユニツト移動式印刷機の潤滑用給油装置 - Google Patents

インキユニツト移動式印刷機の潤滑用給油装置

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JPS63262243A
JPS63262243A JP62095273A JP9527387A JPS63262243A JP S63262243 A JPS63262243 A JP S63262243A JP 62095273 A JP62095273 A JP 62095273A JP 9527387 A JP9527387 A JP 9527387A JP S63262243 A JPS63262243 A JP S63262243A
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JP
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oil
unit
printing
ink
oil supply
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Toshio Miyamoto
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は版面にインキを供給するインキユニットを印刷
ユニットに対する横側遠近方向に移動させるようにした
インキユニット移動式印刷機において、オイルタンクに
蓄えた潤滑油をポンプで汲み上げて機台両側の軸受やギ
ア等に供給する潤滑用給油装置に関するものである。
〔従来の技術〕
平版印刷機や凹版印刷悸など各1種の印刷機において、
版胴中圧側などの印刷胴を軸支する軸受や、これらを駆
動するギア類などの回転部に対する潤滑は、一般に機台
片側フレーム側方の床面に設けたオイルタンク内に蓄え
たオイルを、ポンプで汲み上げて各被給油箇所に送り、
潤滑後は下方に設けたオイルバスで受け、オイルタンク
へ還元させると言う構造のものが用いられている。そし
てこの種の潤滑においては一般に汲み上げポンプが片側
のオイルバスにのみ接続されているので、このオイルバ
スが空になると、ポンプが空気を吸うことになってポン
プの故障につながるし、また、他方のオイルバスにオイ
ルが溜まり過ぎるとあふれて具合が悪いので、両側のオ
イルバスの油面が常に同じ高さになるようにする必要が
ある。
そこで従来、両側のオイルバスの底部同士を機台ペット
間を通したパイプやホースで連結して左右のオイルバス
を同じレベルにするという構造が採られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、このような従来の潤滑用給油装置におい
ては、これをインキユニット移動式の印刷機に設ける場
合において問題があった。すなわち、複数倍径の圧胴や
ゴム胴に複数個の版胴をサブライト状に対接させて多色
刷を行う平版印刷機や凹版印刷機があるが、この種の印
刷機においては、複数個の版胴が上下方向に配設されて
いるので、インキ壺の洗浄やインキローラの保守などの
関係上、複数段のインキ装置全体すなわちインキユニッ
トを版胴に対する横側遠近方向へ移動させる必要がちシ
、この種の印刷機におけるインキユニットは床面上のレ
ールに沿って複数個のころを転動させながら移動できる
ように構成されている。
そこで、このようなインキユニット移動式印刷機に上記
給油装置を付設する場合には、前記オイルタンク連結用
のホースを通すために左右の機台ベッドを、通常1m以
上あるインキユニットの移動範囲層だけ鋳抜き孔としな
ければならないので、強度的に弱いものとなシ、印刷機
が振動して印刷障害が発生するという問題があった。ま
た、印刷ユニットのオイルバスとインキユニットのオイ
ルバスとの油面を同レベルにする必要があった。
〔問題点を解決するための手段〕
このような問題点を解決するために本発明では、印刷ユ
ニット両側およびインキユニット両側の各オイルバスと
オイルタンクとの間を共通の排油ポンプを備えた排油配
管で接続し、各排油配管に、各オイルバスに設けたフロ
ートスイッチからの信号で開閉する電磁弁を設けるとと
もに、これらすべての電磁弁が閉じたときにオイルタン
クと排油ポンプとの間のバイパスを開く共通電磁弁を設
けた。そして、反オイルタンク側のインキユニット用オ
イルバスからの排油配管を、機台ベッドよシも高い位置
を通してオイルタンク側へ導いた。
〔作用〕
送油ポンプと排油ポンプとを始動して印刷作業を開始す
ると、オイルタンク内のオイルは給油ポンプで汲み上げ
られ、給油配管によシ、印刷ユニットとインキユニット
との左右の被給油箇所に送られてこれを潤滑し、オイル
バスへ垂下して溜められる。オイルバス内のオイルは排
油ポンプで汲み上げられ排油配管を経てオイルタンクへ
還元されて循環する。この場合、インキユニットの反オ
イルタンク側オイルバスからの排油配管は機台ベッドを
避けた高い位置を通っているが、排油ポンプを設けたこ
とによりオイルの循環に支障がない。
各オイルバス内のオイル量が許容最小量以下になると、
フロートスイッチがこれを検出して電磁弁を閉じさせる
ので、排油が一時停止して油面が上がる。そして油量が
許容最大量に達するとフロートスイッチが電磁弁を開か
せて排油を再開させるので、排油ポンプが空気を吸つf
cシ、オイルバスからオイルがあふれることがない。ま
た全部の電磁弁が閉じると、バイパス内の共通電磁弁が
開いてオイルタンクと排油ポンプとの間でオイルが循環
するので、ポンプが空転しない。
〔実施例〕
第1図ないし第6図は本発明に係る潤滑用給油装置をイ
ンキユニット移動式両面刷オフセット印刷機に実施した
例を示し、第1図はその給油回路図、第2図は給油装置
と印刷機とをオイルタンク側から見た概要斜視図、第3
図は同じく反オイルタンク側から見た概要斜視図、第4
図は本発明を実施した印刷機の概要側面図、第5図はイ
ンキユニットのオイルバス近傍の一部破断拡犬正面図、
第6図は給油装置の正面図である。図において、印刷機
1は給紙装置2と、印刷ユニット3と、排紙装置4と、
給紙側インキユニット5(以下F側インキユニット5と
いう)と、排紙側インキユニット6(以下り側インキユ
ニット6という)とを備えておシ、給紙装置2と排紙装
置4とは、床面上に延びる左右一対の機台ベッド1で連
結されている。印刷ユニット3の左右のフレーム間には
ゴム胴8と圧胴9とが対接して軸支されておシ、圧胴9
に対接する倍径の紙渡胴10には、一対の紙渡胴11.
12が順次対接している。13は番号印刷用のナンバー
胴である。また14は給紙装置2と印刷ユニット3との
間に傾斜して架設された差板であって、その先端と紙渡
胴12との間には回動自在なスイング装置15が配設さ
れている。
一方、圧胴9に対接する紙取用16と同軸上の左右一対
のスプロケツ)17と、排紙装置4の図示しないスプロ
ケットとの間には、排紙チェーン18が張架されている
。ゴム胴8と圧胴9との周面には、4個ずつの版胴19
.20がそれぞれサテライト状に配置されて対接されて
おり、各版胴19゜20の周面には、印刷用の版が装着
されている。
F側インキユニット5とD側インキユニット6とは対称
状でおるだけで同構成であるから各部材には同符号を付
して以下F側インキユニット5についてのみ説明する。
前記機台ベッドT上には、複数個のころ21がレール2
2に保持されて回転自在に並設されておシ、インキュニ
ット5全体は、図に矢印人で示すようにころ21を転動
させながら印刷ユニット30横側遠近方向へ移動するよ
うに構成されている。インキユニット5は各版胴20に
対応するインキ装置23と給水装置24とを備えておシ
、インキ装置23にはインキ壷25と多数のローラ群2
6とが設けられている。また給水装置24は水舟27と
ローラ群28とを備えておシ、インキユニット5を印刷
ユニット3側へ移動させることKよシ、ローラ群26,
28の最終口  −ラが版胴20に対接するように構成
されている。
このように構成されていることにより給紙装置2から差
板14上に送シ出された紙はスイング装置15、紙渡胴
12,11.LO1圧胴9の順に爪でくわえ替えられて
搬送され、一方、版胴19゜20の版面にはインキ装置
23と給水装置24とで画像が形成されてゴム胴8と圧
胴9とに転写されているので、圧胴9の爪にくわえられ
て両側8゜90間を通過する紙にはこの画像が転写され
て印刷が施される。印刷後の紙は排紙チェーン18の爪
にくわえ替えられて搬送され、排紙装置4で排紙される
。そして、インキ、湿し水の準備やローラ群26.2B
の洗浄等の場合には、インキユニット5,6を印刷ユニ
ット3から退避させる方向に移動させて作業を行う。
概略以上のように構成されたインキユニット移動式印刷
機1には、潤滑用給油装置が付設されている。すなわち
、排紙装置4の片側側方には、潤滑用のオイルを蓄える
オイルタンク30がベッド31上に載置されて固定され
ておシ、これにはリリーフ弁32と仕切弁33とを備え
た給油配管34が接続されている。35は油面計、36
は排油弁、37はエアプリーザである。なおこのあと、
オイルタンク30を設けた側を機台のL側と称し、反オ
イルタンク側をR側と称する。給油配管34内には、モ
ータ38に直結されてその回転によジオイルタンク30
内のオイルを汲み上げる給油ポンプ39が設けられてお
シ、給油配管34は逆止弁40の下流側において6本に
分岐されている。41はフィルタ、42は圧力計、43
は圧力スイッチ、44は差圧スイッチである。
一方、印刷ユニット3と両インキユニット5゜6のL側
とR側とKは、軸受やギアなど多くの被給油箇所があり
、その下方にはオイルバス51゜52.53,54,5
5.56がそれぞれ第5図に拡大して示すようにフレー
ム側に支持されて機台ベッドTの上方に設けられている
。そして前記6本に分岐された給油配管34は、5本K
まとめられて印刷ユニット3へ1本と、インキユニット
5゜6へ2本ずつ導かれておシ、給油ポンプ39で汲み
上げられたオイルで各被給油箇所を潤滑して潤滑後のオ
イルは垂下して各オイルバス51〜56内に溜められる
ように構成されている。分岐された各給油配管34には
、オイルの流量を設定値に制御する流量制御弁57と、
この流量を表示する流量計58がそれぞれ設けられてい
る。
また一方、オイルタンク30には排油配管60が接続さ
れており、この排油配管60は、5本に分岐されて印刷
ユニット3へ1本と、各インキユニット5,6へ2本ず
つ導かれている。印刷ユニット3へ導かれた1本は紙端
部で分岐さレテ各オイルバス51,52にそれぞれ接続
されており、また各インキユニット5,6へ導かれた各
2本は、L側のオイルバス53,55とR側のオイルバ
ス54.56とへそれぞれ別々に接続されている。そし
てインキユニット5゜6が移動するので、これに支障が
ないようにオイルバス53〜56に接続される配管60
は、第2図に示すようにフレキシブルなケーブルペア6
1に保持されている。さらに、R側のオイルバス54,
56へ向かう配管60は、機台ベッドTを避けた高い位
置を通っており、インキユニット5,6のフレーム側に
固定されている。
そして、排油配管60の分岐部とオイルタンク3゜との
間には、モータ62に直結された排油ポンプ63が配設
されていて、その回転によジオイルバス51〜56内の
オイルをオイルタンク30へ導き、給油ポンプ39と協
働して潤滑用オイルを循環させるように構成されている
。
さらに、各オイルバス51〜56には、フロートスイッ
チ64が付設されており、オイル量の許容最大値と許容
最小値をそれぞれ検出して信号を発するように構成され
ている。また、各オイルバス51〜56へ向かう各分岐
配管60には、各フロートスイッチ64と個別に電気接
続された電磁弁65が設けられておシ、フロートスイッ
チ64からの信号で開閉するように構成されている。す
なわち、オイルバス51〜56内のオイル量が許容最大
値を超えた場合には電磁弁が開いてオイルを排出し、オ
イル量が許容最小値よシも少なくなった場合には電磁弁
65が閉じてオイルの排出を停止する。66は各分岐配
管60を開閉する玉形弁である。さらにオイルタンク3
0と排油ポンプ63との間に設けられたバイパス66内
には、各電磁弁65と電気接続された共通電磁弁6Tが
設けられており、すべての電磁弁65が閉じたときに開
いて、排油ポンプ63とオイルタンク3oとを連通させ
るように構成されている。6Bは真空□計である。
以上のように構成された潤滑用給油装置の動作を説明す
る。給油ポンプ39と排油ポンプ63とを始動して印刷
作業を開始すると、オイルタンク30内のオイルは、給
油ポンプ39で汲み上げられ、給油配管34を経て各二
二ツ)3,4.5の被給油箇所に送られ、これを潤滑し
たのち、垂下してオイルバス51〜56に溜められる。
オイルバス51〜56内のオイルは排油ポンプ63で汲
み上げられ排油配管60を経てオイルタンク3゜へ還元
され、オイルはオイルタンク30とオイルバス51〜5
6との間で循環する。各被給油箇所への給油量は流量制
御弁57によって設定制御される。各オイルバス51〜
56内のオイル量が許容最小値以下になると、フロート
スイッチ64がこれを検出して信号を発し、電磁弁65
がこの信号で閉じるので、排油が一時停止して油面が上
がる。そして油量が許容最大値に達すると、フロートス
イッチ64がこれを検出して信号を発し、電磁弁65が
この信号で開くので排油が再開される。
このようにして各オイルバス51〜56は所定の油面を
維持し、オイルが今ふれたり、空になったりすることが
危い。また、すべての電磁弁65が閉じて排油ポンプ6
3にオイルバス51〜56からの排油が循環して来なく
なった場合には、電気信号によって共通電磁弁61が開
き、排油ポンプ63とオイルタンク30とがバイパス6
6で連通してオイルが排油ポンプ63を通ってバイパス
回路を循環するので、排油ポンプ63が油切れとなるこ
とがない。
以上のように動作する給油装置においては、インキユニ
ット5,6のオイルバス53〜56からの排油配管60
が、フレキシブルなケーブルベア51で保持されている
ので、インキユニット5゜6をインキの準備やインキ壷
25.ローラ群26の洗浄などのために移動させても、
配管に支障がない。また、排油ポンプ63で排油するこ
とにより、R側のオイルバス54.56からL側に向う
配管を、機台ペッド7を避けた高い位置に通すことが可
能となったので、機゛台ペッド7にインキユニット5,
6の移動を見込んだ大きな鋳抜き孔を設ける必要がなく
、機台ペラ)70強度が確保できる。
なお、本実施例は本発明を両面刷オフセット印刷機に実
施した例を示したが、インキユニットが片側のみ1個の
片面刷オフセット印刷機や、凹版印刷機、ドライオフセ
ット印刷機など、インキユニット移動式の印刷機であれ
ば、同様に実施することができ、同様の作用効果を奏す
る。勿論、インキユニット固定式の印刷機にも実施でき
る。
〔発明の効果〕
以上の説明によシ明らかなように、本発明によればイン
キユニット移動式印刷機の潤滑用給油装置において、印
刷ユニット両側およびインキユニット両側の各オイルバ
スとオイルタンクとの間を共通の排油ポンプを備えた排
油配管で接続し、各排油配管に、各オイルバスに設けた
フロートスイッチからの信号で開閉する電磁弁を設ける
とともに、これらすべての電磁弁が閉じたときにオイル
タンクと排油ポンプとの間のバイノくスを開く共通電磁
弁を設けたことによシ、各オイルバスからオイルがあふ
れたり、オイルバスが空くなってポンプがエアを吸った
シすることが表<、オイルバスの油面を所定高さに維持
することができるので、給油機能が向上し、ポンプの耐
用性が向上する。
また、排油ポンプを設けたことによシ、インキユニット
の反オイルタンク側オイルバスからオイルタンク側へ向
う配管を、機台ペッドよりも高い位置を通すことができ
るので、インキュニラFの移動を見込んだ配管用鋳抜き
孔を機台ペッドに設ける必要がなく、機械の振動による
印刷障害の発生が回避できる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第6図は本発明に係るインキユニット移動
式印刷機の潤滑用給油装置の実施例を示し、第1図はそ
の給油回路図、第2図は給油装置と印刷機とをオイルタ
ンク側から見え概要斜視図、第3図は同じく反オイルタ
ンクから見た概要斜視図、第4図は本発明を実施した印
刷機の概要側両図、第5図はインキユニットのオイルバ
ス近傍の一部破断拡大正面図、第6図は給油装置の正面
図である。 1・・・・印刷機、3・・・・印刷ユニット、5.6・
・・・インキユニット、T・・・・機台ペッド、21・
・・・ころ、22・・・・レール30・・・・オイルタ
ンク、34・O・・給油配管、39・・・・給油ポンプ
、51〜56・・・串オイルバス、60・・・・m油配
’ll、63・・壷・排油ポンプ、64・拳・・フロー
トスイッチ、65・・拳・電磁弁、66000.バイパ
ス、67番・・・共通電磁弁。 特許出願人 小森印刷機械株式会社 代 理 人 山 川 政樹(ほか2名)第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  左右の被給油箇所およびその下方のオイルバスを備え
    た印刷ユニットと、左右の被給油箇所およびその下方の
    オイルバスを備え前記印刷ユニットに対する横側遠近方
    向へ進退自在なインキユニットと、片側機側部のオイル
    タンクと前記各被給油箇所とを接続する給油ポンプ付き
    の給油配管とを備えたインキユニット移動式印刷機の潤
    滑用給油装置において、前記オイルタンクと各オイルバ
    スとの間を接続し共通の排油ポンプを備えた排油配管と
    、前記各オイルバスに付設され許容最大油量と許容最小
    油量とを検出して信号を発するフロートスイッチと、前
    記各排油配管に設けられ前記フロートスイッチからの信
    号で 開閉する電磁弁と、これらすべての電磁弁が閉じたとき
    に前記オイルタンクと排油ポンプとの間のバイパスを開
    く共通電磁弁とを設けるとともに、反オイルタンク側の
    インキユニット用オイルバスからの排油配管を、機台ベ
    ッドよりも高位置を通してオイルタンク側へ導いたこと
    を特徴とするインキユニット移動式印刷機の潤滑用給油
    装置。
JP62095273A 1987-04-20 1987-04-20 インキユニツト移動式印刷機の潤滑用給油装置 Expired - Lifetime JPH0784050B2 (ja)

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JP62095273A JPH0784050B2 (ja) 1987-04-20 1987-04-20 インキユニツト移動式印刷機の潤滑用給油装置

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JPH0784050B2 JPH0784050B2 (ja) 1995-09-13

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JP62095273A Expired - Lifetime JPH0784050B2 (ja) 1987-04-20 1987-04-20 インキユニツト移動式印刷機の潤滑用給油装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0323438U (ja) * 1989-07-17 1991-03-12

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0323438U (ja) * 1989-07-17 1991-03-12

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