JPS63263354A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS63263354A JPS63263354A JP9923387A JP9923387A JPS63263354A JP S63263354 A JPS63263354 A JP S63263354A JP 9923387 A JP9923387 A JP 9923387A JP 9923387 A JP9923387 A JP 9923387A JP S63263354 A JPS63263354 A JP S63263354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- evaporator
- refrigerant
- temperature
- sensor
- electric expansion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/21—Refrigerant outlet evaporator temperature
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、空気調和機に関するものである。
従来の技術
従来、空気調和機に用いられる冷媒の制御に関して、キ
ャピラリを用いて、蒸発器内を流れる冷媒量を制御する
方式が多く用いられていたが、最近は、電気的信号を与
え、絞り量を可変とし、負荷に対応した流量となる様に
制御する電動膨張弁が多く用いられる様になった。そし
て、電動膨張弁の開度を決定するに際して、蒸発器の出
口側の冷媒の圧力の飽和温度と、冷媒の実際の温度との
温度差、すなわち、過熱度を検知して、過熱度が一定と
なる機制御している。
ャピラリを用いて、蒸発器内を流れる冷媒量を制御する
方式が多く用いられていたが、最近は、電気的信号を与
え、絞り量を可変とし、負荷に対応した流量となる様に
制御する電動膨張弁が多く用いられる様になった。そし
て、電動膨張弁の開度を決定するに際して、蒸発器の出
口側の冷媒の圧力の飽和温度と、冷媒の実際の温度との
温度差、すなわち、過熱度を検知して、過熱度が一定と
なる機制御している。
以下、図面を参照しながら従来の冷媒制御例及び検知例
について説明する。
について説明する。
第2図は、従来の空気調和機の冷凍サイクル図で、1は
圧縮機、2は室外側に設けられる凝縮器、3は室内側に
設けられて、電気的信号を得て駆動する電動膨張弁、4
は室内側に設けられる蒸発器で、冷媒管6によって環状
に接続して冷凍サイクルを形成している。
圧縮機、2は室外側に設けられる凝縮器、3は室内側に
設けられて、電気的信号を得て駆動する電動膨張弁、4
は室内側に設けられる蒸発器で、冷媒管6によって環状
に接続して冷凍サイクルを形成している。
また、蒸発器4の出口部6は、室内ファン7の風上側の
蒸発器4よりも風上側に位置する熱交換管8と接続され
、室内側の吸込み空気温度と熱交換している。
蒸発器4よりも風上側に位置する熱交換管8と接続され
、室内側の吸込み空気温度と熱交換している。
そして、熱交換管8の出口部9には、管壁に密着する様
に固定され、管の温度を検知する第1センサー1oが設
けられている。又、蒸発器4の入口部11には、電動膨
張弁3で絞られ、二相流となった冷媒の飽和温度を検知
するための第2センサー12が管に密着されて設けられ
ている。そして、電動膨張弁3の絞り量を制御するため
に駆動部13が設けられてお9、第1センサー1oと第
2センサー12の温度差を検知し、蒸発器4での圧力損
失に相当する温度値を記憶しておき第1センサー10部
での過熱度を計算し、電動膨張弁3に信号を与えている
。
に固定され、管の温度を検知する第1センサー1oが設
けられている。又、蒸発器4の入口部11には、電動膨
張弁3で絞られ、二相流となった冷媒の飽和温度を検知
するための第2センサー12が管に密着されて設けられ
ている。そして、電動膨張弁3の絞り量を制御するため
に駆動部13が設けられてお9、第1センサー1oと第
2センサー12の温度差を検知し、蒸発器4での圧力損
失に相当する温度値を記憶しておき第1センサー10部
での過熱度を計算し、電動膨張弁3に信号を与えている
。
次に、以上の様に構成された空気調和機の作用に関して
説明する。
説明する。
冷媒の流れ方向を第2図に実線矢印にて示す。
圧縮機1より吐出された冷媒は、凝縮器2にて凝縮液化
された後、電動膨張弁3にて絞られ、蒸発器4へと導か
れ蒸発が行なわれる。この時、室内ファン7にて、熱交
換管8と蒸発器4の周囲の空気を吸い込んで、冷房を行
なう。そして、蒸発器4の出口部6にて蒸発器4で充分
熱交換し、完全に冷媒を蒸発させた後、熱交換管8にて
室内側空気によって熱交換され、冷媒は過熱される。
された後、電動膨張弁3にて絞られ、蒸発器4へと導か
れ蒸発が行なわれる。この時、室内ファン7にて、熱交
換管8と蒸発器4の周囲の空気を吸い込んで、冷房を行
なう。そして、蒸発器4の出口部6にて蒸発器4で充分
熱交換し、完全に冷媒を蒸発させた後、熱交換管8にて
室内側空気によって熱交換され、冷媒は過熱される。
その後、出口部9を経て、圧縮機1に戻る。この時の電
動膨張弁3の開閉絞り作用は、蒸発器4の入口部11に
設けられ、冷媒の飽和温度を検知する第2センサー12
と、出口部9に設けられ、過熱冷媒の温度を検知する第
1センサー1oとの温度基及び蒸発器4内の圧力損失に
相当する温度値をあらかじめ記憶しておき、温度差に圧
力損失分の温度値を加えて演算する駆動部13で演算処
理した後、適正の過熱度になる様に設定することによわ
行なっている。ただしこの適正の過熱度とは、第1.第
2センサー10.12の温度検知バラツキを吸収させる
ためのもので、現実には過熱度0が理想的である。
動膨張弁3の開閉絞り作用は、蒸発器4の入口部11に
設けられ、冷媒の飽和温度を検知する第2センサー12
と、出口部9に設けられ、過熱冷媒の温度を検知する第
1センサー1oとの温度基及び蒸発器4内の圧力損失に
相当する温度値をあらかじめ記憶しておき、温度差に圧
力損失分の温度値を加えて演算する駆動部13で演算処
理した後、適正の過熱度になる様に設定することによわ
行なっている。ただしこの適正の過熱度とは、第1.第
2センサー10.12の温度検知バラツキを吸収させる
ためのもので、現実には過熱度0が理想的である。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記の様な構成では蒸発器で過熱度が0と
なる様充分に蒸発させ、蒸発器を有効に使うがために、
別途センサーのバラツキを吸収するため過熱度を大きく
させて、過熱度検知し易くするための熱交換管を必要と
し、コスト的にも余分の費用を要する問題があった。
なる様充分に蒸発させ、蒸発器を有効に使うがために、
別途センサーのバラツキを吸収するため過熱度を大きく
させて、過熱度検知し易くするための熱交換管を必要と
し、コスト的にも余分の費用を要する問題があった。
本発明は上記問題点に鑑み蒸発器での過熱度が0となる
様に制御する空気調和機を提供する。
様に制御する空気調和機を提供する。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために、本発明の空気調和機は凝
縮液冷媒と蒸発器出口部の配管を熱交換させる構成とし
た。
縮液冷媒と蒸発器出口部の配管を熱交換させる構成とし
た。
作 用
本発明は、上記した構成によわ、蒸発器出口部がガス状
の過熱度が0の冷媒であれば容易に温度上昇を行なわせ
、二相流の液冷媒を含んでセれば、温度上昇を行なわせ
ない様に熱交換量を制御しているため、蒸発器出口側の
冷媒の状態を容易に検知することができる。
の過熱度が0の冷媒であれば容易に温度上昇を行なわせ
、二相流の液冷媒を含んでセれば、温度上昇を行なわせ
ない様に熱交換量を制御しているため、蒸発器出口側の
冷媒の状態を容易に検知することができる。
実施例
以下本発明の一実施例の空気調和機について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
尚、従来と同一構成については同一番号を符してその詳
細な説明を省略する。
細な説明を省略する。
蒸発器4の出口部6と圧縮機1との間には、凝縮器2と
電動膨張弁3との間と密着させて熱交換させた結合部1
4が設けられており、結合部14と圧縮機1との間の冷
媒管6には、冷媒の温度を検知するための第1センサー
10が備えられている。
電動膨張弁3との間と密着させて熱交換させた結合部1
4が設けられており、結合部14と圧縮機1との間の冷
媒管6には、冷媒の温度を検知するための第1センサー
10が備えられている。
以上の様に構成された空気調和機について、以下その作
用について説明する。ただし、基本的な冷媒流れについ
てはすでに、従来例にて説明しているので、ここでは凝
縮器よシの冷媒流れを中心に説明する。
用について説明する。ただし、基本的な冷媒流れについ
てはすでに、従来例にて説明しているので、ここでは凝
縮器よシの冷媒流れを中心に説明する。
図中、冷媒の流れ方向を実線矢印にて示す。
凝縮器2より流れた凝縮液冷媒は、蒸発器4の出口部6
に設けられた結合部14にて熱交換され、凝縮液冷媒が
さらに冷却され、冷媒のエンタルピをさらに下げた過冷
却液とした後、電動膨張弁3にて絞られ、ガスと液の混
合状態すなわち、二相流としている。従って、冷媒は、
飽和状態となっているため、圧力と温度は完全に相関関
係を有しており、飽和温度を示している。この状態の温
度を第2センサー12で検知し、駆動部13にインプッ
トしている。そして冷媒は、蒸発器4に入り、冷房を行
なって完全に蒸発し、蒸発器4の出口部6にて過熱度0
の状態となり、さらに結合部14へと導かれ、結合部1
4にて凝縮器2よりの液冷媒と熱交換し過熱度が更に上
昇させられる。この時、蒸発器4よりの冷媒は完全に蒸
発し冷房を有効に行なった後であるため、冷房能力の低
下の問題は全くない。
に設けられた結合部14にて熱交換され、凝縮液冷媒が
さらに冷却され、冷媒のエンタルピをさらに下げた過冷
却液とした後、電動膨張弁3にて絞られ、ガスと液の混
合状態すなわち、二相流としている。従って、冷媒は、
飽和状態となっているため、圧力と温度は完全に相関関
係を有しており、飽和温度を示している。この状態の温
度を第2センサー12で検知し、駆動部13にインプッ
トしている。そして冷媒は、蒸発器4に入り、冷房を行
なって完全に蒸発し、蒸発器4の出口部6にて過熱度0
の状態となり、さらに結合部14へと導かれ、結合部1
4にて凝縮器2よりの液冷媒と熱交換し過熱度が更に上
昇させられる。この時、蒸発器4よりの冷媒は完全に蒸
発し冷房を有効に行なった後であるため、冷房能力の低
下の問題は全くない。
そして、結合部14よシ流れた冷媒は、第1センサー1
0によって、圧縮機1と結合部14との間の温度を検知
し、駆動部13に温度値をインプットしている。
0によって、圧縮機1と結合部14との間の温度を検知
し、駆動部13に温度値をインプットしている。
この様にして、駆動部13には、第2センサー12と、
第1センサー10の温度情報がインプットされ、更に、
蒸発器4の圧力損失分の温度構正値が加算されることに
よシ、′第2センサー10部の冷媒の過熱状態が算出さ
れている。この時の第2センサー10部の過熱状態は、
結合部14の長さによって決定され、センサーの温度検
知バラツキを充分吸収し得る最低値にて設定されている
。
第1センサー10の温度情報がインプットされ、更に、
蒸発器4の圧力損失分の温度構正値が加算されることに
よシ、′第2センサー10部の冷媒の過熱状態が算出さ
れている。この時の第2センサー10部の過熱状態は、
結合部14の長さによって決定され、センサーの温度検
知バラツキを充分吸収し得る最低値にて設定されている
。
そして、冷媒は、冷媒管5を経て、圧縮機1に戻り、冷
凍サイクルを形成する。
凍サイクルを形成する。
以上の様に、本実施例によれば、結合部にて凝縮液冷媒
と蒸発器出口部の温度とを熱交換するため、過熱度0の
冷媒はす早く過熱され、センサーのバラツキを充分吸収
するだけの温度上昇値が得られる。
と蒸発器出口部の温度とを熱交換するため、過熱度0の
冷媒はす早く過熱され、センサーのバラツキを充分吸収
するだけの温度上昇値が得られる。
発明の効果
以上の様に本発明は、凝縮器と電動膨張弁との間と蒸発
器の出口部とを熱交換させた結合部を設け、結合部と圧
縮機との間に温度を第1センサーにて検知し、さらに、
蒸発器の入口部の温度を検知する第2センサーを設け、
第1センサーと第2センサーの温度差にて電動膨張弁を
駆動させる構成であるから、凝縮液冷媒の過冷却度が上
昇し冷房能力の向上が図れると同時に、蒸発器出口部の
過熱度が0の理想状態であっても結合部にて、熱交換さ
れ、センサーのバラツキを充分吸収し得る温度差の過熱
度が任意に設定できるものである。
器の出口部とを熱交換させた結合部を設け、結合部と圧
縮機との間に温度を第1センサーにて検知し、さらに、
蒸発器の入口部の温度を検知する第2センサーを設け、
第1センサーと第2センサーの温度差にて電動膨張弁を
駆動させる構成であるから、凝縮液冷媒の過冷却度が上
昇し冷房能力の向上が図れると同時に、蒸発器出口部の
過熱度が0の理想状態であっても結合部にて、熱交換さ
れ、センサーのバラツキを充分吸収し得る温度差の過熱
度が任意に設定できるものである。
第1図は本発明の一実施例に於ける空気調和機の冷凍サ
イクル図、第2図は従来の空気調和機の冷凍サイクル図
である。 1・・・・・−圧縮機、2・・・・・・凝縮器、3・・
・・・・電動膨張弁、4・・・・・・蒸発器、5・・・
・・・冷媒管、6・・・・・・出口部、1o・・・・・
・第1センサー、12・・・・・・第2センサー、14
・・・・・・結合部。
イクル図、第2図は従来の空気調和機の冷凍サイクル図
である。 1・・・・・−圧縮機、2・・・・・・凝縮器、3・・
・・・・電動膨張弁、4・・・・・・蒸発器、5・・・
・・・冷媒管、6・・・・・・出口部、1o・・・・・
・第1センサー、12・・・・・・第2センサー、14
・・・・・・結合部。
Claims (1)
- 圧縮機、凝縮器、電動膨張弁、蒸発器とを冷媒管で環状
に接続して冷凍サイクルを形成し、前記蒸発器の出口部
と、前記凝縮器と電動膨張弁との間の冷媒管を密着させ
た結合部を設け、かつ、前記結合部と前記圧縮機との間
の冷媒管の温度を検知する第1センサーを設け、前記第
1センサーで検知する温度と、前記蒸発器もしくは蒸発
器入口部の温度を検知する第2センサーとの温度差によ
わ前記電動膨張弁の開閉を制御する構成とした空気調和
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9923387A JPS63263354A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9923387A JPS63263354A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63263354A true JPS63263354A (ja) | 1988-10-31 |
Family
ID=14241961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9923387A Pending JPS63263354A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63263354A (ja) |
-
1987
- 1987-04-22 JP JP9923387A patent/JPS63263354A/ja active Pending
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