JPS63263531A - 情報記憶装置 - Google Patents
情報記憶装置Info
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- JPS63263531A JPS63263531A JP62097554A JP9755487A JPS63263531A JP S63263531 A JPS63263531 A JP S63263531A JP 62097554 A JP62097554 A JP 62097554A JP 9755487 A JP9755487 A JP 9755487A JP S63263531 A JPS63263531 A JP S63263531A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、たとえば画像情報を編集して登録したり、
登録された画像情報を検索出力することが可能な画像情
報記憶検索装置などの情報記憶装置に関する。
登録された画像情報を検索出力することが可能な画像情
報記憶検索装置などの情報記憶装置に関する。
(従来の技−術)
周知のように、画像情報記憶検索装置にあっては、光デ
イスク上に記憶される記憶情報としての画像情報を書類
(数頁から数十頁まで、一つのまとまった文書)単位で
管理するようになっている。すなわち、光デイスク上の
画像情報には各書類ごとにタイトル(検索情報)が付け
られるようになっており、これらタイトルと検索コード
とが1対1に対応付けられている。したがって、検索コ
ードの入力により、所望の画像情報を検索することがで
きるようになっている。
イスク上に記憶される記憶情報としての画像情報を書類
(数頁から数十頁まで、一つのまとまった文書)単位で
管理するようになっている。すなわち、光デイスク上の
画像情報には各書類ごとにタイトル(検索情報)が付け
られるようになっており、これらタイトルと検索コード
とが1対1に対応付けられている。したがって、検索コ
ードの入力により、所望の画像情報を検索することがで
きるようになっている。
この場合、上記タイトルとしては、たとえば6項目の論
理検索キーによって種々の目的に対応した検索が可能と
されており、各項目のキーはタイトル構造により規定さ
れるようになっている。このタイトル構造としては、各
項目のキーをキー名(項目名)、 タイプ1(数値1文
字、漢字の属性)、 タイプ2(固有長、固定長、可変
長の属性)、桁数によって規定するようになっている。
理検索キーによって種々の目的に対応した検索が可能と
されており、各項目のキーはタイトル構造により規定さ
れるようになっている。このタイトル構造としては、各
項目のキーをキー名(項目名)、 タイプ1(数値1文
字、漢字の属性)、 タイプ2(固有長、固定長、可変
長の属性)、桁数によって規定するようになっている。
ところで、日本国などにおいては、日付は通常“年1月
1日”で表現されている。したがって、上記のようなタ
イトル構造において、たとえばキーとして日付(日付情
報)を設定(入力)する場合、日付は“年1月1日°の
順に入力される。このため、たとえば日付の新しい順に
画像情報を並換える(sort)場合など、日付の頭か
ら2桁づつ順に比較していく、つまり“年°、“月”。
1日”で表現されている。したがって、上記のようなタ
イトル構造において、たとえばキーとして日付(日付情
報)を設定(入力)する場合、日付は“年1月1日°の
順に入力される。このため、たとえば日付の新しい順に
画像情報を並換える(sort)場合など、日付の頭か
ら2桁づつ順に比較していく、つまり“年°、“月”。
“日°の順に日付を比較することにより行うもの1
である。
である。
しかしながら、日付の表現形式としては、たとえば“月
1日9年”で表現される米国型のものもあれば、“日1
月1年”で表現される欧州型のものもある。このような
形式により表現される日付にもとづいて5ort処理な
どを行う場合、日付の比較確認のための作業を容易に行
うことができないものであった。すなわち、単純に日付
の頭からの2桁ずつの比較では、米国型の場合には“月
” ・の新しい順に並換えられることとなり、また欧州
型の場合には“日”の新しい順に並換えられることとな
る。このため、それぞれの国における表現形式に沿った
制御や装置の構成の変更が必要なものであり、また各開
開において記憶される情報を共有化できないという欠点
があった。
1日9年”で表現される米国型のものもあれば、“日1
月1年”で表現される欧州型のものもある。このような
形式により表現される日付にもとづいて5ort処理な
どを行う場合、日付の比較確認のための作業を容易に行
うことができないものであった。すなわち、単純に日付
の頭からの2桁ずつの比較では、米国型の場合には“月
” ・の新しい順に並換えられることとなり、また欧州
型の場合には“日”の新しい順に並換えられることとな
る。このため、それぞれの国における表現形式に沿った
制御や装置の構成の変更が必要なものであり、また各開
開において記憶される情報を共有化できないという欠点
があった。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の情報記憶装置では、“年1月1日”あるいは“月
1日1年”または“日1月1年″など、国によって日付
の表現形式はさまざまであるため、入力される異なる形
式により表現されている日付情報にもとづいて5ort
処理などを行う場合、それぞれの国における表現形式に
沿った制御や装置の構成の変更が必要なものであり、ま
た各開開において記憶される情報を共有化できないとい
う問題点があった。
1日1年”または“日1月1年″など、国によって日付
の表現形式はさまざまであるため、入力される異なる形
式により表現されている日付情報にもとづいて5ort
処理などを行う場合、それぞれの国における表現形式に
沿った制御や装置の構成の変更が必要なものであり、ま
た各開開において記憶される情報を共有化できないとい
う問題点があった。
この発明は、上記問題点を解決するために、各国におけ
る日付の′表現形式にとられれることなく、簡単、かつ
高速な5ort処理を可能とするとともに、1つの情報
を各開開で共有することができ、装置自体の低価格化お
よび操作性の向上が図れる情報記憶装置を提供すること
を目的とする。
る日付の′表現形式にとられれることなく、簡単、かつ
高速な5ort処理を可能とするとともに、1つの情報
を各開開で共有することができ、装置自体の低価格化お
よび操作性の向上が図れる情報記憶装置を提供すること
を目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明の情報記憶装置にあっては、複数の記憶情報を
それぞれの記憶情報に対応した検索情報とともに記憶す
る情報記憶装置において、前記検索情報に付加される日
付情報を同一フォーマットで変換する処理手段を設けた
構成とされるものである。
それぞれの記憶情報に対応した検索情報とともに記憶す
る情報記憶装置において、前記検索情報に付加される日
付情報を同一フォーマットで変換する処理手段を設けた
構成とされるものである。
(作用)
この発明は、複数の記憶情報をそれぞれの記憶情報に対
応した検索情報とともに記憶する情報記憶装置において
、前記検索情報に付加される日付情報を同一フォーマッ
トで変換することにより、いかなる形式により表現され
る日付であっても、常に同一の形式で日付管理を行うよ
うにしたものである。
応した検索情報とともに記憶する情報記憶装置において
、前記検索情報に付加される日付情報を同一フォーマッ
トで変換することにより、いかなる形式により表現され
る日付であっても、常に同一の形式で日付管理を行うよ
うにしたものである。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第5図はこの発明が適用される情報記憶装置としての画
像情報記憶検索装置の構成を示すものである。主制御部
11は、各種制御を行うCPU12、メインメモリ13
、たとえば512kb(−128ブロツク)の記憶容量
を有するページバッファ14、記憶情報としての画像情
報の圧縮(冗長度を少なくする)および伸長(少なくさ
れた冗長度を元に戻す)を行う圧縮・伸長回路15、文
字あるいは記号などのパターン情報が格納されたパター
ンジェネレータ16、および表示用インターフェイス1
7などから構成されている。
像情報記憶検索装置の構成を示すものである。主制御部
11は、各種制御を行うCPU12、メインメモリ13
、たとえば512kb(−128ブロツク)の記憶容量
を有するページバッファ14、記憶情報としての画像情
報の圧縮(冗長度を少なくする)および伸長(少なくさ
れた冗長度を元に戻す)を行う圧縮・伸長回路15、文
字あるいは記号などのパターン情報が格納されたパター
ンジェネレータ16、および表示用インターフェイス1
7などから構成されている。
メインメモリ13には、各種制御プログラム、日付情報
(日付)としての当日の日付が“年1月。
(日付)としての当日の日付が“年1月。
日”で記憶されているとともに、日付情報の表現形式を
規定する国コードなどが記憶されている。
規定する国コードなどが記憶されている。
この国コードとしては、たとえば日付を“年1月。
日° (日本型)で表現する装置の場合には「0」が、
また“月1日1年” (米国型)で表現する装置の場合
には「1」が、さらには“日1月5年”(欧州型)で表
現する装置の場合には「1」が設定されるようになって
いる。これにより、その装置あ仕様、つまり装置におけ
る日付の表現形式が規定されるようになっている。
また“月1日1年” (米国型)で表現する装置の場合
には「1」が、さらには“日1月5年”(欧州型)で表
現する装置の場合には「1」が設定されるようになって
いる。これにより、その装置あ仕様、つまり装置におけ
る日付の表現形式が規定されるようになっている。
一方、読取装置としての二次元走査装置19は、たとえ
ば図示せぬ原稿画像を光学的に走査することにより、原
稿画像に応じた電気信号を得るものである。
ば図示せぬ原稿画像を光学的に走査することにより、原
稿画像に応じた電気信号を得るものである。
また、光デイスク装置20は、たとえば上記二次元走査
装置19によって読取られ、主制御部11を介して供給
される画像情報などを、光ディスク(図示しない)に順
次記憶するものである。
装置19によって読取られ、主制御部11を介して供給
される画像情報などを、光ディスク(図示しない)に順
次記憶するものである。
さらに、キーボード21は、画像情報に対応する固有の
検索情報および各種動作指令などを入力するためのもの
である。
検索情報および各種動作指令などを入力するためのもの
である。
表示部としての陰極線管表示装置(以下、CRTディス
プレイ装置と称する)22は、前記二次元走査装置19
によって読取られ、主制御部11を介して供給される画
像情報、あるいは光デイスク装置20によって読出され
、主制御部11を介して供給される画像情報などを表示
するものである。
プレイ装置と称する)22は、前記二次元走査装置19
によって読取られ、主制御部11を介して供給される画
像情報、あるいは光デイスク装置20によって読出され
、主制御部11を介して供給される画像情報などを表示
するものである。
記録装置23は、前記二次元走査装置19によって読取
られ、主制御部11を介して供給される画像情報、ある
いは光デイスク装置20によって読出され、主制御部1
1を介して供給される画像情報などを印字出力するプリ
ンタなどで構成される。
られ、主制御部11を介して供給される画像情報、ある
いは光デイスク装置20によって読出され、主制御部1
1を介して供給される画像情報などを印字出力するプリ
ンタなどで構成される。
通信制御装置25は通信回線26を介して図示せぬ外部
機器と接続され、たとえば画像検索要求信号と検索情報
とを送信し、かつ送信されてきた画像検索要求信号と検
索情報とを主制御部11へ供給するものである。
機器と接続され、たとえば画像検索要求信号と検索情報
とを送信し、かつ送信されてきた画像検索要求信号と検
索情報とを主制御部11へ供給するものである。
磁気ディスク装置24には、たとえば前記キーボード2
1より入力される検索情報としての画像情報に対応した
検索コード(複数の項目からなる検索タイトル)などが
記憶されるようになっており、これにより画像情報が管
理されるようになっている。すなわち、上記磁気ディス
ク装置24には、第6図に示すように、たとえば6個の
キー(項目)K11 K21〜+に6および画像番号P
nなどからなる検索コードにと、この検索コードに上に
記憶されている画像番号Pnに対応して、光デイスク装
置20で記憶された画像情報の記憶開始アドレスMa、
画像長PJ、用紙サイズPsなどからなるアドレス情報
が記憶された画像情報テーブルPTとが記憶されるよう
になっている。
1より入力される検索情報としての画像情報に対応した
検索コード(複数の項目からなる検索タイトル)などが
記憶されるようになっており、これにより画像情報が管
理されるようになっている。すなわち、上記磁気ディス
ク装置24には、第6図に示すように、たとえば6個の
キー(項目)K11 K21〜+に6および画像番号P
nなどからなる検索コードにと、この検索コードに上に
記憶されている画像番号Pnに対応して、光デイスク装
置20で記憶された画像情報の記憶開始アドレスMa、
画像長PJ、用紙サイズPsなどからなるアドレス情報
が記憶された画像情報テーブルPTとが記憶されるよう
になっている。
また、上記磁気ディスク装置24には、第7図に示すよ
うに、前記検索コードに上の各キー(項目) K1 +
K2 r 〜+に6を規定するタイトル構造が定義さ
れたタイトル構造表TTなどが記憶されるようになって
いる。すなわち、上記タイトル構造表TTは、それぞれ
に定義されるキー名(項目名)Kna、タイプ1(数値
1文字、漢字の属性)T1、タイプ2(固有長、固定長
、可変長。
うに、前記検索コードに上の各キー(項目) K1 +
K2 r 〜+に6を規定するタイトル構造が定義さ
れたタイトル構造表TTなどが記憶されるようになって
いる。すなわち、上記タイトル構造表TTは、それぞれ
に定義されるキー名(項目名)Kna、タイプ1(数値
1文字、漢字の属性)T1、タイプ2(固有長、固定長
、可変長。
別名長の属性)T2、桁数Cn sB日付キーデータD
および自動発生データADにもとづいて、各キーに1.
に2.〜+に6を規定するようになっている。
および自動発生データADにもとづいて、各キーに1.
に2.〜+に6を規定するようになっている。
上記日付キーデータKDは、当該キーが日付キーか否か
、つまりキー名とは無関係にキー値として日付を設定す
るか否かの属性を定義するものである。なお、この日付
キーデータKDにより日付キーが定義されると、タイプ
IT1、タイプ2T2および桁数Cnが自動的に定義さ
れる。
、つまりキー名とは無関係にキー値として日付を設定す
るか否かの属性を定義するものである。なお、この日付
キーデータKDにより日付キーが定義されると、タイプ
IT1、タイプ2T2および桁数Cnが自動的に定義さ
れる。
上記自動発生データADは、日付キーと定義されたキー
に対して自動的に発生される当日の日付を自動設定する
か否かを定義するもので、このデータADによって自動
設定が定義されると、たとえば前記メインメモリ13で
記憶された“年1月。
に対して自動的に発生される当日の日付を自動設定する
か否かを定義するもので、このデータADによって自動
設定が定義されると、たとえば前記メインメモリ13で
記憶された“年1月。
日”の数値6桁で表現−される日付(日付情報)が当該
キーの値として自動的に発生されるようになっている。
キーの値として自動的に発生されるようになっている。
上記構成において、タイトル構造の定義について、第8
図に示すフローチャートを参照して説明する。たとえば
、第7図に示す如く、タイトル構造表TTがCRTディ
スプレイ装置22上に表示されている状態において、ま
ず該当するキー名Knaの入力欄に漢字モード8文字で
キー名の指定(入力)を行う。
図に示すフローチャートを参照して説明する。たとえば
、第7図に示す如く、タイトル構造表TTがCRTディ
スプレイ装置22上に表示されている状態において、ま
ず該当するキー名Knaの入力欄に漢字モード8文字で
キー名の指定(入力)を行う。
この後、当該キーを「日付キー」六して定義するか否か
の属性設定の入力を行い、日付キーとして定義するなら
ば、日付キーデータKDの入力欄に「1」を入力するこ
とにより、対応する゛タイプIT1.タイプ2T21桁
数Cnの入力欄はそれぞれrlJ、r2J、r6J、つ
まり固定、数値。
の属性設定の入力を行い、日付キーとして定義するなら
ば、日付キーデータKDの入力欄に「1」を入力するこ
とにより、対応する゛タイプIT1.タイプ2T21桁
数Cnの入力欄はそれぞれrlJ、r2J、r6J、つ
まり固定、数値。
6桁と自動的に定義される。ついで、当該キーへの日付
の設定を自動設定として定義するか否かの属性設定の入
力を行い、自動設定として定義するならば自動発生デー
タADの入力欄に「1」を入力し、定義しないならば自
動発生デー タADの入1 カ欄に「0」を入力する
。
の設定を自動設定として定義するか否かの属性設定の入
力を行い、自動設定として定義するならば自動発生デー
タADの入力欄に「1」を入力し、定義しないならば自
動発生デー タADの入1 カ欄に「0」を入力する
。
一方、日付キーとして定義しなければ、日付キーデータ
KDの入力欄に「0」を入力するとともに、キー名Kn
aに対応するタイプIT1.タイプ2T21桁数Cnの
それぞれ各入力欄への指定を行う。
KDの入力欄に「0」を入力するとともに、キー名Kn
aに対応するタイプIT1.タイプ2T21桁数Cnの
それぞれ各入力欄への指定を行う。
このようにして、すべてのキーに1 * K2 r 〜
。
。
K6に対する定義が終了すると、入力された各定義内容
はタイトル構造表TTの入力欄に対応させて記憶される
。この結果、たとえば第7図に示す如く、“生年月日”
および“登録日″がそれぞれキー名とは無関係に「日付
キー」として定義され、かつ“登録日°が日付の自動設
定として定義されたこととなる。
はタイトル構造表TTの入力欄に対応させて記憶される
。この結果、たとえば第7図に示す如く、“生年月日”
および“登録日″がそれぞれキー名とは無関係に「日付
キー」として定義され、かつ“登録日°が日付の自動設
定として定義されたこととなる。
次に、タイトル登録について、第1図に示すフローチャ
ートおよび!@2図に示すタイトル入力表を参照して説
明する。たとえば今、二次元走査装置19によって原稿
画像を読取り、この読取った画像情報を光デイスク装置
20に記憶する場合、まずタイトル構造表TTにしたが
ってタイトル入力表THをCRTディスプレイ装置22
で表示せしめる。この状態で、キー値入力を要求するキ
ー名Knaの属性、つまり日付キーデータKDから日付
キーか否かを判断する。この判断結果により、日付キー
でなければ入力欄IAには何も表示せず、前記キーボー
ド21によるキー値の入力を要求する。
ートおよび!@2図に示すタイトル入力表を参照して説
明する。たとえば今、二次元走査装置19によって原稿
画像を読取り、この読取った画像情報を光デイスク装置
20に記憶する場合、まずタイトル構造表TTにしたが
ってタイトル入力表THをCRTディスプレイ装置22
で表示せしめる。この状態で、キー値入力を要求するキ
ー名Knaの属性、つまり日付キーデータKDから日付
キーか否かを判断する。この判断結果により、日付キー
でなければ入力欄IAには何も表示せず、前記キーボー
ド21によるキー値の入力を要求する。
また、当該キーが日付キーであれば、自動発生データA
Dから日付の自動設定か否かを判断する。
Dから日付の自動設定か否かを判断する。
この判断結果により、自動設定でなければ入力欄IAに
は何も表示せず、前記キーボード21によるキー値の入
力を要求する。
は何も表示せず、前記キーボード21によるキー値の入
力を要求する。
そして、入力されるキー値を対応する入力欄IAに表示
(セット)する。なお、この場合、たとえばキー値入力
としてキーボード21から数値6桁により日付が入力さ
れると、その日付を主制御部11のCPU12の制御の
もとに国コードにもとづいて“年9月1日1の順にメイ
ンメモリ13で記憶する。
(セット)する。なお、この場合、たとえばキー値入力
としてキーボード21から数値6桁により日付が入力さ
れると、その日付を主制御部11のCPU12の制御の
もとに国コードにもとづいて“年9月1日1の順にメイ
ンメモリ13で記憶する。
ここで、たとえば日付が“年1月8日”の日本型で表現
される国仕様においては、第2図に示す如く、キー名K
na “生年月日”に対応する入力欄IAに対してキー
値入力された日付465年1月30日”を日本型の表現
形式にしたがってr650130Jで表示するとともに
、その日付を“年2月1日1の状態でメインメモリ13
に記憶する。
される国仕様においては、第2図に示す如く、キー名K
na “生年月日”に対応する入力欄IAに対してキー
値入力された日付465年1月30日”を日本型の表現
形式にしたがってr650130Jで表示するとともに
、その日付を“年2月1日1の状態でメインメモリ13
に記憶する。
一方、当該キーが日付キーであり、かつ日付の自動設定
と判断された場合、前記メインメモリ13で°記憶され
た当日の日付が日付情報として有効な情報であるか否か
などの妥当性をチェックし、またこの日付“年1月1日
″の順を日付の表現形式を規定する国コードにしたがっ
て主制御部11のCPU12の制御のもとに並換えて対
応する入力欄IAにセット(表示)せしめる。すなわち
、日付を“年9月1日”の日本型で表示せしめる場合に
は、たとえば前記メインメモリ13で“年。
と判断された場合、前記メインメモリ13で°記憶され
た当日の日付が日付情報として有効な情報であるか否か
などの妥当性をチェックし、またこの日付“年1月1日
″の順を日付の表現形式を規定する国コードにしたがっ
て主制御部11のCPU12の制御のもとに並換えて対
応する入力欄IAにセット(表示)せしめる。すなわち
、日付を“年9月1日”の日本型で表示せしめる場合に
は、たとえば前記メインメモリ13で“年。
月1日°の順に記憶された日付を、日付の表現形式を規
定する国コードとしての「0」データにしたがって“年
1月1日°の順に並換えて(この場合、並換える必要は
ない)表現するようになっている。この結果、たとえば
第2図に示す如く、キー名Kna”登録日”に対応する
入力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェ
ックされた日付“87年4月1日”が日本型の表現形式
にしたがって「870401」そ表示される。
定する国コードとしての「0」データにしたがって“年
1月1日°の順に並換えて(この場合、並換える必要は
ない)表現するようになっている。この結果、たとえば
第2図に示す如く、キー名Kna”登録日”に対応する
入力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェ
ックされた日付“87年4月1日”が日本型の表現形式
にしたがって「870401」そ表示される。
そして、修正の要求によって日付の確認をうながし、必
要により訂正された日付を“年1月9日”の順でメイン
メモリ13に記憶する。
要により訂正された日付を“年1月9日”の順でメイン
メモリ13に記憶する。
このようにして、キー値の入力が終了(全キー値入力す
る必要はない)されると、タイトル登録の要求を行い、
登録の指示にもとづいてタイトル登録を行う。この場合
、前記キー名Kna “生年月日”および“登録日°に
対応するキーは、そのキー値として、前記メインメモリ
13での記憶にもとづいて“年1月1日°の順で登録さ
れることとなる。
る必要はない)されると、タイトル登録の要求を行い、
登録の指示にもとづいてタイトル登録を行う。この場合
、前記キー名Kna “生年月日”および“登録日°に
対応するキーは、そのキー値として、前記メインメモリ
13での記憶にもとづいて“年1月1日°の順で登録さ
れることとなる。
そして、前記二次元走査装置19で読取った画、 像
情報はページバッファ14に記憶され、上記タイトルが
付された後、圧縮・伸長回路15を介して光デイスク装
置20に記憶される。これにより、1 上記タイト
ルにもとづいて、対応する画像情報の画像番号、画像情
報の記憶アドレスおよび画像長などが画像情報テーブル
PTで管理される。
情報はページバッファ14に記憶され、上記タイトルが
付された後、圧縮・伸長回路15を介して光デイスク装
置20に記憶される。これにより、1 上記タイト
ルにもとづいて、対応する画像情報の画像番号、画像情
報の記憶アドレスおよび画像長などが画像情報テーブル
PTで管理される。
上記同様にして、たとえば日付が“月1日1年。
の米国型で表現される国仕様においては、入力されるキ
ー値が日付の場合、第3図に示す如く、キー名Kna
“生年月日″に対応する入力欄IAに対してキー値入力
された日付“1月30日65年”を米国型の表現形式に
したがってro13065Jで表示するとともに、この
日付を国コード「1」にしたがって主制御部11のCP
U12の制御のもとに“年1月1日”の順、つまりr6
50130」に並換えてメインメモリ13に記憶する。
ー値が日付の場合、第3図に示す如く、キー名Kna
“生年月日″に対応する入力欄IAに対してキー値入力
された日付“1月30日65年”を米国型の表現形式に
したがってro13065Jで表示するとともに、この
日付を国コード「1」にしたがって主制御部11のCP
U12の制御のもとに“年1月1日”の順、つまりr6
50130」に並換えてメインメモリ13に記憶する。
また、たとえば日付が米国型で表現される国仕様におい
て日付を自動設定する場合には、自動的に発生されるメ
インメモリ13で記憶されている日付を日付の表現形式
を規定する国コード「1」にしたがって主制御部11の
C・PU12の制御のもとに“月1日1年”の順に並換
えて表示するとともに、この日付を“年1月2日”の順
でメインメモリ13に記憶する。この結果、たとえば第
3図に示す如く、キー名Kna “登録日°に対応する
入力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェ
ックされた日付′87年4月1日”が米国型の表現形式
にしたがってr040187Jで表示されるとともに、
この日付が“年1月1日0の順、つまりr870401
Jの状態でメインメモリ13に記憶される。
て日付を自動設定する場合には、自動的に発生されるメ
インメモリ13で記憶されている日付を日付の表現形式
を規定する国コード「1」にしたがって主制御部11の
C・PU12の制御のもとに“月1日1年”の順に並換
えて表示するとともに、この日付を“年1月2日”の順
でメインメモリ13に記憶する。この結果、たとえば第
3図に示す如く、キー名Kna “登録日°に対応する
入力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェ
ックされた日付′87年4月1日”が米国型の表現形式
にしたがってr040187Jで表示されるとともに、
この日付が“年1月1日0の順、つまりr870401
Jの状態でメインメモリ13に記憶される。
そして、タイトル登録の指示にもとづくタイトル登録に
より、前記キー名Kna “生年月日”および1登録日
”に対応するキーの値として、前記メインメモリ13で
の記憶にもとづいて“年1月。
より、前記キー名Kna “生年月日”および1登録日
”に対応するキーの値として、前記メインメモリ13で
の記憶にもとづいて“年1月。
日”の順で日付が登録されることとなる。したがって、
前記二次元走査装置19で読取った画像情報は、上記タ
イトルが付された後、圧縮・伸長回路15を介して光デ
イスク装置20に記憶されることにより、対応する画像
情報の画像番号、画像情報の記憶アドレスおよび画像長
などが画像情報テーブルPTで管理される。
前記二次元走査装置19で読取った画像情報は、上記タ
イトルが付された後、圧縮・伸長回路15を介して光デ
イスク装置20に記憶されることにより、対応する画像
情報の画像番号、画像情報の記憶アドレスおよび画像長
などが画像情報テーブルPTで管理される。
さらに、上記同様にして、たとえば日付が“日。
月1年1の欧州型で表現される国仕様においては、入力
されるキー値が日付の場合、第4図に示す如く、キー名
Kna “生年月日”に対応する入力欄IAに対してキ
ー値入力された日付“30日1月65年″を欧州型の表
現形式にしたがってr300165Jで表示するととも
に、この日付を国コード「2」にしたがって主制御部1
1のCPU12の制御のもとに1年1月2日”の順、つ
まりr650130Jに並換えてメインメモリ13に記
憶する。
されるキー値が日付の場合、第4図に示す如く、キー名
Kna “生年月日”に対応する入力欄IAに対してキ
ー値入力された日付“30日1月65年″を欧州型の表
現形式にしたがってr300165Jで表示するととも
に、この日付を国コード「2」にしたがって主制御部1
1のCPU12の制御のもとに1年1月2日”の順、つ
まりr650130Jに並換えてメインメモリ13に記
憶する。
また、たとえば日付が欧州型で表現される国仕様におい
て日付を自動設定する場合には、自動的に発生されるメ
インメモリ13で記憶されている日付を日付の表現形式
を規定する国コード「2」にしたがって主制御部11の
CPU12の制御のもとに“日0月1年°の順に並換え
て表示するとともに、この日付を“年1月1日”の順で
メインメモリ13に記憶する。この結果、たとえば第4
図に示す如く、キー名Kna “登録日“に対応する入
力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェッ
クされた日付′87年4月1日1が勇州型の表現形式に
したがってr010487Jで表示されるとともに、こ
の日付が“年1月9日。
て日付を自動設定する場合には、自動的に発生されるメ
インメモリ13で記憶されている日付を日付の表現形式
を規定する国コード「2」にしたがって主制御部11の
CPU12の制御のもとに“日0月1年°の順に並換え
て表示するとともに、この日付を“年1月1日”の順で
メインメモリ13に記憶する。この結果、たとえば第4
図に示す如く、キー名Kna “登録日“に対応する入
力欄IAに対して、自動発生され、かつ妥当性のチェッ
クされた日付′87年4月1日1が勇州型の表現形式に
したがってr010487Jで表示されるとともに、こ
の日付が“年1月9日。
の順、つまりr870401Jの状態でメインメモリ1
3に記・憶される。
3に記・憶される。
そして、タイトル登録の指示にもとづいくタイトル登録
により、前記キー名Kna’生年月日。
により、前記キー名Kna’生年月日。
および“登録日1に対応するキーの値として、前記メイ
ンメモリ13での記憶にもとづいて“年。
ンメモリ13での記憶にもとづいて“年。
月9日”の順で日付が登録されることとなる。したがっ
て、前記二次元走査装置19で読取った画像情報は、上
記タイトルが付された後、圧縮・伸長回路15を介して
光デイスク装置20に記憶されることにより、対応する
画像情報の画像番号、画像情報の記憶アドレスおよび画
像長などが画像情報テーブルPTで管理される。
て、前記二次元走査装置19で読取った画像情報は、上
記タイトルが付された後、圧縮・伸長回路15を介して
光デイスク装置20に記憶されることにより、対応する
画像情報の画像番号、画像情報の記憶アドレスおよび画
像長などが画像情報テーブルPTで管理される。
上記実施例によれば、タイトル構造により定義されるキ
ーに対して付加される日付を、その国における日付の表
現形式にかかわらず一1常に“年。
ーに対して付加される日付を、その国における日付の表
現形式にかかわらず一1常に“年。
月1日”の順に記憶(登録)するようにしている。
1 これにより、いかなる形式により表現される日
付であっても、database上には、検索情報に付
加される日付が“年1月1日”の順に並ぶことになる。
付であっても、database上には、検索情報に付
加される日付が“年1月1日”の順に並ぶことになる。
このため、たとえば各国の対応を考慮することなく、日
付の頭から順に2桁ずつを比較することにより、簡単、
かつ高速に5ortすることが可能となる。
付の頭から順に2桁ずつを比較することにより、簡単、
かつ高速に5ortすることが可能となる。
また、各国において情報が記憶された光ディスクを日付
の表現形式の異なる国で使用する場合など、国コードに
したがってその国における表現形式で日付が表現される
ようにしている。このため、日付に関しては何隻特別な
制御を用いることなく、しかも装置自体の構成や仕様を
変更する必要がない。したがって、各開開での対応が可
能となり、1つの情報を各開開で共有化することができ
る。
の表現形式の異なる国で使用する場合など、国コードに
したがってその国における表現形式で日付が表現される
ようにしている。このため、日付に関しては何隻特別な
制御を用いることなく、しかも装置自体の構成や仕様を
変更する必要がない。したがって、各開開での対応が可
能となり、1つの情報を各開開で共有化することができ
る。
さらに、国コードによって装置の仕様を規定することに
より、日付を記憶する際には“年1月。
より、日付を記憶する際には“年1月。
日゛の順に数値6桁で記憶するが、入出力の際にはそれ
ぞれの国における表現形式に沿った形で日付が表現され
る。このため、オペレータにとって、日付の入出力時に
違和感や戸惑いなどがない。
ぞれの国における表現形式に沿った形で日付が表現され
る。このため、オペレータにとって、日付の入出力時に
違和感や戸惑いなどがない。
したがって、装置の構成を共通とすることによって低価
格化、および操作性の向上を図ることができるものであ
る。
格化、および操作性の向上を図ることができるものであ
る。
なお、上記実施例においては、5ort処理により日付
を頭から順に2桁ずつ比較するものとして、日付を“年
1月1日″の順に記憶するようにしたが、これに限らず
、たとえば“日2月1年。
を頭から順に2桁ずつ比較するものとして、日付を“年
1月1日″の順に記憶するようにしたが、これに限らず
、たとえば“日2月1年。
の順に統一し、て記憶するようにしても良い。この場合
、日付の下位から順に2桁づつ比較作業を行うようにす
れば良い。
、日付の下位から順に2桁づつ比較作業を行うようにす
れば良い。
また、日付を“年2月9日”の順に並換えた日付を一旦
メインメモリ13で記憶するようにしたが、たとえばタ
イトルの登録時に並換えるようにしても良い。
メインメモリ13で記憶するようにしたが、たとえばタ
イトルの登録時に並換えるようにしても良い。
さらに、装置の仕様を規定する国コードの設定はメーカ
側、あるいはユーザ側に限定されるものではない。この
場合、たとえばメーカ側のコード指定に応じたプログラ
ムにしたがって日付の並換えを行うものであっても良い
し、ユーザ側のコード指定に応じたプログラムにしたが
って日付の並換えを行うものであっても良い。
側、あるいはユーザ側に限定されるものではない。この
場合、たとえばメーカ側のコード指定に応じたプログラ
ムにしたがって日付の並換えを行うものであっても良い
し、ユーザ側のコード指定に応じたプログラムにしたが
って日付の並換えを行うものであっても良い。
また、コード指定により装置の仕様を規定するものに限
らず、使用する光ディスクごと、あるいは使用者ごと、
さらには光ディスクにおける文書ファイルの最上位の分
類単位(キャビネット)ごと、またはキャビネットの下
位の分類単位(バインダ)ごとに、コード指定による日
付の表現形式を変更可能とするようにしても良い。
らず、使用する光ディスクごと、あるいは使用者ごと、
さらには光ディスクにおける文書ファイルの最上位の分
類単位(キャビネット)ごと、またはキャビネットの下
位の分類単位(バインダ)ごとに、コード指定による日
付の表現形式を変更可能とするようにしても良い。
さらに、前述した実施例においては、記憶情報として画
像情報を例に説明したが、これに限らず、たとえばフロ
ッピーディスクに記憶されているコードデータを光ディ
スクに記憶させる場合にも適用できる。また、画像情報
記憶検索装置に限らず、パーソナルコンピュータなどに
も応用可能である。
像情報を例に説明したが、これに限らず、たとえばフロ
ッピーディスクに記憶されているコードデータを光ディ
スクに記憶させる場合にも適用できる。また、画像情報
記憶検索装置に限らず、パーソナルコンピュータなどに
も応用可能である。
その他、発明の要旨を変えない範囲において、種々変形
実施可能なことは勿論である。
実施可能なことは勿論である。
[発明の効果]
一゛7以上、詳述したようにこの発明によれば、各国に
おける日付の表現形式にとられれることなく、簡単、か
つ高速な5ort処理を可能とするとともに、1つの情
報を各開開で共有することができ、装置自体の低価格化
および操作性の向上が図れる情報記憶装置を提供できる
。
おける日付の表現形式にとられれることなく、簡単、か
つ高速な5ort処理を可能とするとともに、1つの情
報を各開開で共有することができ、装置自体の低価格化
および操作性の向上が図れる情報記憶装置を提供できる
。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例であるタイトルの登録を説
明するために示すフローチャート、第2図乃至第4図は
それぞれタイトル入力表の一表示例を示すもので、第2
図は日付が日本型で表現される場合を例として示す図、
第3図は日付が米国型で表現される場合を例として示す
図、第4図は日付が欧州型で表現される場合を例として
示す図、第5図はこの発明が適用される画像情報記憶検
索装置を示す構成図、第6図は検索データと画像情報と
の関係を説明するための図、第7図はタイトル構造表の
一表示例を示す図、第8図はタイトル構造の定義を説明
するために示すフローチャートである。 11・・・主制御部、12・・・CPU、14・・・ペ
ージバッファ、19・・・二次元走査装置、20・・・
光デイスク装置、24・・・磁気ディスク装置、TT・
・・タイトル構造表、Kna・・・キー名、KD・−・
日付キーデータ、TH・・・タイトル入力表、AD・・
・自動発生データ、K・・・検索コード、Kl 、に2
r 〜+に6・・・キー。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第8図 手続補正書 昭和 鴫2:力、−8日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、事件の表示 特願昭62−097554号 2、発明の名称 情報記憶装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社 東 芝 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル図面
の第2図、第3図および第4図をそれぞれ別紙に示す通
り補正する。
明するために示すフローチャート、第2図乃至第4図は
それぞれタイトル入力表の一表示例を示すもので、第2
図は日付が日本型で表現される場合を例として示す図、
第3図は日付が米国型で表現される場合を例として示す
図、第4図は日付が欧州型で表現される場合を例として
示す図、第5図はこの発明が適用される画像情報記憶検
索装置を示す構成図、第6図は検索データと画像情報と
の関係を説明するための図、第7図はタイトル構造表の
一表示例を示す図、第8図はタイトル構造の定義を説明
するために示すフローチャートである。 11・・・主制御部、12・・・CPU、14・・・ペ
ージバッファ、19・・・二次元走査装置、20・・・
光デイスク装置、24・・・磁気ディスク装置、TT・
・・タイトル構造表、Kna・・・キー名、KD・−・
日付キーデータ、TH・・・タイトル入力表、AD・・
・自動発生データ、K・・・検索コード、Kl 、に2
r 〜+に6・・・キー。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第8図 手続補正書 昭和 鴫2:力、−8日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、事件の表示 特願昭62−097554号 2、発明の名称 情報記憶装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社 東 芝 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル図面
の第2図、第3図および第4図をそれぞれ別紙に示す通
り補正する。
Claims (4)
- (1)複数の記憶情報をそれぞれの記憶情報に対応した
検索情報とともに記憶する情報記憶装置において、 前記検索情報に付加される日付情報を同一フォーマット
で変換する処理手段を設けたことを特徴とする情報記憶
装置。 - (2)処理手段は、同一フォーマットで変換した日付情
報が記憶される記憶手段を有した構成とされることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報記憶装置。 - (3)検索情報に付加される日付情報は、“年、月、日
”の順に6桁の数値で記憶されることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の情報記憶装置。 - (4)検索情報に付加される日付情報は、所定の日付情
報の表現形式にしたがって6桁の数値により入出力され
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の情報記
憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62097554A JPS63263531A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 情報記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62097554A JPS63263531A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 情報記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63263531A true JPS63263531A (ja) | 1988-10-31 |
Family
ID=14195459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62097554A Pending JPS63263531A (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 情報記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63263531A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106528505A (zh) * | 2015-09-14 | 2017-03-22 | 北京国双科技有限公司 | 日期格式的转换方法和装置 |
-
1987
- 1987-04-22 JP JP62097554A patent/JPS63263531A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106528505A (zh) * | 2015-09-14 | 2017-03-22 | 北京国双科技有限公司 | 日期格式的转换方法和装置 |
| CN106528505B (zh) * | 2015-09-14 | 2019-06-07 | 北京国双科技有限公司 | 日期格式的转换方法和装置 |
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