JPH04219871A - データベースシステム - Google Patents

データベースシステム

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JPH04219871A
JPH04219871A JP2412334A JP41233490A JPH04219871A JP H04219871 A JPH04219871 A JP H04219871A JP 2412334 A JP2412334 A JP 2412334A JP 41233490 A JP41233490 A JP 41233490A JP H04219871 A JPH04219871 A JP H04219871A
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Tetsuya Matsushita
哲也 松下
Hiroshi Sumiya
浩 角谷
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,リレーショナルデータ
ベースのデータの検索結果を容易にデータベースファイ
ルに登録できるデータベースシステムに関する。従来,
リレーショナルデータベースシステムにおいては,2次
元の表形式のデータベースにおける統計処理の集計結果
を,検索の元としたデータベースのデータ(以後元デー
タと称する)の形式と異なる表形式に編集しなおした場
合には,検索結果を直接には格納できず,出力した様式
に合った形式に格納するための登録プログラムを呼び出
した上で,画面上で検索結果のデータを配列しなおした
上でなければリレーショナルデータベース上には登録で
きなかった。
【0002】そのため,そのような検索結果を登録する
ためには,従来は煩雑な登録手続きを必要としたため検
索の登録はされず,同じ検索結果を必要とする場合には
再び同じ検索処理が行なわれていた。本発明は,検索結
果を,出力様式に合った形式で容易にリレーショナルデ
ータベースファイルに登録できるデータベースシステム
を提供することを目的とする。
【0003】
【従来の技術】図9に従来のデータベースシステムを示
す。図において,81は検索データ作成部であって,デ
ータベース上のデータと検索情報を定義した検索処理情
報に基づいてデータの検索を行うものである。82は検
索処理情報格納部であって,検索情報を定義した検索処
理情報を格納するもの,83はデータベースファイルで
あって,データベースとなるデータを格納するもの。8
4は検索結果格納部であって,検索データ作成部81に
おいて作成した検索結果を格納するバッファメモリであ
る。85はデータベース管理部であって、データベース
ファイル83のデータベースのデータおよびデータ入出
力を管理するものである。86は入出力装置であって,
キーボード,表示装置,印刷装置等よりなるものである
。87は検索結果等を表示装置もしくは印刷装置等に出
力する様式を定める出力様式設定部,88は検索対象の
元データ,89は登録された検索結果である。90は検
索結果をデータベースとして登録するための検索データ
登録部である。
【0004】図の構成の動作を説明する。例えば,各営
業所における製品在庫のリストを作成しようとする場合
,入出力装置より検索情報を定義するキーとして,営業
所名,テレビ,ラジオ等の製品名等を入力する。そして
,そのキーは,検索処理情報として検索処理情報格納部
82に格納される。一方データベースファイル83から
は各営業所における製品名と在庫数を結合させたレコー
ドが検索データ作成部81に入力される。検索データ作
成部81は,検索処理情報格納部82に格納されている
検索情報を定義するキーに従って,指定された営業所に
おけるテレビ,ラジオについての在庫数を与えるレコー
ドを選択する。そして,そのようにして得た検索結果を
検索結果格納部84に格納され,出力様式設定部87で
指定された出力形式にして表示装置もしくは印刷装置に
出力される。
【0005】従来のリレーショナルデータベースシステ
ムにおいては,元データの形式と異なる形式で出力する
ように配列された検索結果は,検索結果の形式では直接
登録処理できず,作業者は一度その形式で登録するため
の表形式等のプログラムを呼出し,表示画面上で,検索
結果のデータを配列しなおし,登録処理をしなければな
らなかった。
【0006】図10に検索結果登録処理のフローを示す
。図示の丸付の番号に従って説明する。 ■  検索結果格納処理を開始する。 ■  作業者は,データ格納形式を与えるプログラムを
呼び出す。 ■  作業者は,プログラムに従って,検索結果のデー
タを表示装置上で登録する形式に配列する。 ■  ファイル名を入力する。 ■  検索結果を登録する。 ■  登録処理を終了する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記のように,従来の
リレーショナルなデータベースシステムにおいては,2
次元の表形式のデータベースにおける統計処理の集計結
果を元データの形式と異なる様式で出力するようにデー
タを配列しなおしたような場合には,検索結果を直接に
はデータベースファイルに登録できず,検索結果を出力
した表示形式にデータを登録するための登録プログラム
を呼び出した上で,画面上で検索結果のデータを配列し
なおさなければ登録できなかった。
【0008】そのため,従来は登録手続きが煩雑なため
統計処理の集計結果等については登録を行わず,同じ検
索結果を必要とする場合には再び同じ検索処理を行うよ
うにしていた。従って,得られた検索結果をデータベー
スとして登録して他の処理において利用する等は行いに
くいものであった。本発明は,検索結果を,元データの
形式と異なる出力様式で出力するようにした場合でも,
容易にデータベースファイルに登録できるデータベース
システムを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は,出力様式に従
って,配列しなおされた形式の検索結果のデータにおい
てもデータの検索データ登録部がファイル名等を自動生
成する等を行うようにして直接にデータベースとしてフ
ァイルに登録できるようにした。
【0010】図1に本発明の基本構成を示す。図におい
て,1は検索データ作成部,2は検索処理情報格納部,
3はデータベースファイル,4は検索結果格納部(中間
ファイル),5はデータベース管理部,6は入出力装置
,7は出力様式設定部,10は検索データ登録部,11
は検索対象のデータである元データ,12は登録された
検索結果である。図において,検索結果格納部4のデー
タに基づいて検索データ登録部10が直接登録処理を行
うようにした点を除いては,各部の機能は図9における
構成のものと同じである。
【0011】
【作用】本発明の基本構成における,検索結果の登録処
理のフローを図2により説明する。図示の番号に従って
説明する。必要に応じて図1を参照する。 ■  登録処理を開始する。 ■  出力様式に従って配列された検索結果が与えられ
る。 ■  登録するかしないか判断する。登録するのであれ
ば■に進む。登録しない のであれば■に進む。 ■  登録するのであれば,作業者が入力装置よりファ
イル名を入力する。もしくは自動により登録ファイル名
が生成される。 ■  検索結果格納部(中間ファイル)4に格納された
データには画面もしくは印刷出力するために必要なデー
タも含まれているので,テータベースとして登録するの
に必要なデータのみが取り出され,出力様式に従った形
式でデータベースファイル上に登録される。 ■  登録処理を終了する。
【0012】本発明によれば,リレーショナルデータベ
ースにおいて,表形式の統計処理結果等の検索結果を元
データの形式と異なる形式で出力するようにデータの配
列を変更した場合でもリレーショナルデータベース上に
出力形式に従った形式で簡単に登録できる。
【0013】
【実施例】図3〜図8により本発明の実施例を説明する
。図3は本発明におけるデータベース検索の例を示す。 図(a) は本発明の適用するための二次元データの例
を示す。営業所名である,新宿,川崎,大阪のそれぞれ
に商品名としてテレビ,ラジオとそれぞれの数量を結合
させたレコードよりなる。図(b) は図(a) の二
次元データに対して,縦キーとして営業所名,横キーと
して商品名による二次元集計結果を図のような出力様式
に編集して出力した例を示す。図(c) は図(a) 
の二次元データを二次元集計した検索結果を示す。二次
元データ(a) における縦キー,横キーを集計した集
計データを図(b) の様式に出力するように各データ
が図(c) のように配列される。図(c) における
制御コードは合計を示すものである。そして,図(c)
 の検索結果をデータベースファイル上に登録する際に
は,図に点線で囲むデータベースとして必要な項目のみ
を,図示の配列で登録するようにする。
【0014】図4は本発明のデータベースにおける項目
情報生成のフローを示す。図示の番号に従って,例とし
て,図3(a) における二次元データを処理する場合
について説明する。
【0015】■  横キーの商品名(テレビ,ラジオ)
によってレコードをソートする。(その結果,例えば,
表において商品名にテレビを持つレコードが上位の部分
に集められ,ラジオを持つレコードが下位の部分に集め
られる。 ■  レコード項目値を記憶する。例えばレコード項目
値としてテレビを設定する。 ■  レコードをリードする。 ■  データが終了したか判定する。終了していなけれ
ば■に進み,終了していれば処理を終了する。 ■  レコード値が前回と同様か判定する。例えば前回
がテレビであって,今回もテレビであれば,■で次のレ
コードを読む。■でデータが終了していなければ■に進
むとういうように,処理を繰り返す。 ■  ■において、レコード項目値がラジオとなれば,
テレビをレコード項目値として持つレコードのリードは
終了したので,次の項目値としてラジオを設定する。
【0016】以後,同様に■〜■の処理を繰り返し,全
レコードの読み取りが終了すれば処理を終了する。図示
のフローより,図3(a) の二次元データにおける横
方向の商品項目として,テレビ,ラジオの二種類がある
ことを読み取ることができる。
【0017】図5に本発明のデータベースシステムにお
ける二次元統計処理のフローを示す。図示の番号に従っ
て説明する。 (1) 縦方向項目値(営業所名),および横方向項目
値(商品名)でレコードをソートする。即ち,図3(a
) の二次元データによれは,例えば,営業所名新宿の
レコードについて表の上位に集め,次に新宿を持つレコ
ードのうち,例えばテレビをもつものを表の上位に集め
,その次に新宿とラジオを持つレコートを集めるように
する。 同様のソートを営業所名川崎と大阪についても行う。 (2) 縦方向(営業所名)のキーを設定する。例えば
,営業所名新宿について,キーを設定する。 (3) データは終了したかどうか判定し終了していな
ければ(4) に進み,終了していれば終了処理をする
。 (4) 横方向キーを設定する。例えば,テレビ,ラジ
オについて順次設定する。
【0018】(5) 本実施例においては,キーが不一
致の場合にはフラグをたてて,一時処理を停止するよう
にしているので,キーが一致してレコード読み取る必要
があるか判断する。リード必要であれば,(6) に進
み,一致せずに読み取り不要であればレコードリードせ
ずに(8) に進む。 (6) キーが一致していてレコードリードが必要であ
れば,レコードをリードする。 (7) レコードをリードしたあと,(3) の判定で
必要なリード不要を示すフラグをたてる処理をする(図
示のリード不要はこのことを示す)。 (8) 縦キーとレコード値と等しいか判断する。等し
ければ(9) に進み,等しくなければ(12)に進む
。即ち,今縦方向キーとして新宿を設定しているので,
レコードが新宿であれは(9) に進み,異なれば,新
宿についての縦方向キーのレコードのリードは全て終了
したことになるので,(12) において, 縦キー集
計結果の中間の検索結果として中間ファイルに集計結果
を出力し, 次の縦キーの設定をする。 (9) 横キーとレコード値が等しければ(10)に進
み,異なれば(5) 以降の処理を繰り返す。 (10)横キーがテレビであれば(10)において新宿
とテレビを項目値として持つレコードにより主計計算を
行う。 (11)  現時点で(3) における判断に必要なフ
ラグはリード不要を意味するフラグが立っているので,
リード必要の処理を行う。そして,(4) 以下の処理
を繰り返す。以上の処理を繰り返し,図3(b) の二
次元集計結果を得る。
【0019】図6〜図8に本発明の実施例におけるデー
タベース検索の出力帳票の例を示す。図6は二次元デー
タ出力リストの例である。そして図はデータベースに営
業所名,商品名と数量についての問い合わせ結果の例を
示す。図7は検索結果出力様式の設定例を示す。縦キー
として営業所名,横キーとして商品名,統計データとし
て数量を設定し,図8(後述)の出力様式を定める場合
を示す。図8は検索結果の出力リストの例を示す。縦キ
ーに営業所名,横キーに商品名として図のような検索結
果(表結果)が出力される。
【0020】本発明によれば,図8に示す検索結果を出
力するような検索結果格納部(中間ファイル)に格納さ
れたデータのうち,合計を除いた,営業所名,商品名(
テレビ,ラジオ),数量が,図示の様式における配列で
簡単な手続きにより登録できる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば,リレーショナルデータ
ベースにおいて,元データの形式と異なる形式で検索結
果を出力するような場合にも,出力形式に合った形式に
簡単な手続きでデータベースとして登録でき,検索結果
の利用性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の基本構成を示す図である。
【図2】本発明における検索結果登録処理のフローを示
す。
【図3】データベース検索の例を示す図である。
【図4】項目情報生成のフローを示す図である。
【図5】二次元統計処理のフローを示す図である。
【図6】二次元データ出力リストの例を示す図である。
【図7】検索結果出力様式の例を示す図である。
【図8】検索結果出力リストの例を示す図である。
【図9】従来のデータベースシステムの例を示す図であ
る。
【図10】従来の検索結果登録処理のフローを示す図で
ある。
【符号の説明】
1  :検索データ作成部, 2  :検索処理情報格納部, 3  :データベースファイル, 4  :検索結果格納部(中間ファイル),5  :デ
ータベース管理部, 6  :入出力装置, 7  :出力様式設定部, 10:検索データ登録部, 11:元データ, 12:検索結果。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  検索情報を定義した検索処理情報とデ
    ータベースファイルのデータに基づいて検索結果を作成
    する検索データ作成部(1) と, データベースを格
    納するデータベースファイル(3) と, 検索処理情
    報を格納する検索処理情報格納部(2) と, データ
    ベースのデータの管理と入出力を行うデータベース管理
    部(5) とを備え, データベースファイル(3) 
    に登録されたデータを検索処理情報格納部(2) の検
    索処理情報に基づいて検索するデータベースシステムに
    おいて,データベース管理部(5) に検索データ作成
    部(1) の作成した検索結果を検索結果が作成された
    時点で当該検索結果のデータを取り込み, データベー
    スファイル(3) に登録処理する検索データ登録部(
    10) を設け, 検索処理が行われる毎にその検索結
    果を自動的にデータベースファイルに登録していくこと
    を特徴とするデータベースシステム。
  2. 【請求項2】  請求項1において,検索対象のデータ
    ベースのデータが二次元の表形式のデータであり,検索
    結果が二次元集計データであることを特徴とするデータ
    ベースシステム。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06149634A (ja) * 1992-10-30 1994-05-31 Toshiba Corp データベース装置
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JP2001042915A (ja) * 1999-07-27 2001-02-16 Hitachi Ltd 製品開発工程管理システム、製品開発工程管理方法、およびこの方法を記録した記録媒体

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02128246A (ja) * 1988-11-09 1990-05-16 Toshiba Corp 分散型データベースシステムにおける制御方式

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