JPS63264254A - 超急冷合金の製造方法 - Google Patents
超急冷合金の製造方法Info
- Publication number
- JPS63264254A JPS63264254A JP9626487A JP9626487A JPS63264254A JP S63264254 A JPS63264254 A JP S63264254A JP 9626487 A JP9626487 A JP 9626487A JP 9626487 A JP9626487 A JP 9626487A JP S63264254 A JPS63264254 A JP S63264254A
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- Japan
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- molten metal
- press
- plate
- ingot
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は超急冷合金の製造方法に関するものである。本
発明は、特に、高周波電子機器部品材。
発明は、特に、高周波電子機器部品材。
電力用トランスコア材、磁気分離用戸材、応力センサー
材、構造用材更に酸化性が強〈従来空気中での製造がむ
づかしいとされてきた。 Ti系、 At系、稀土類な
どの合金材の製造方法に関するものである。
材、構造用材更に酸化性が強〈従来空気中での製造がむ
づかしいとされてきた。 Ti系、 At系、稀土類な
どの合金材の製造方法に関するものである。
超急冷合金の製造装置の溶湯供給部は、ルツボ型溶湯供
給管(溶解ルツデ室)と噴出口部とから成っている。特
に、溶解量の多い場合(約5〜xooo、lv)、ルツ
ボ型溶湯供給管からの噴出口部への溶解中の溶湯の漏れ
を防ぐ目的の外に、噴出口部から流入する空気による溶
湯の酸化を防ぐ目的のために、一般に、ルツが型溶湯供
給管と噴出口部との間にストッパー棒付遮断板が配設さ
れている。この時、ストッパー棒は、ルツボ型溶湯供給
管内を通ってルツボ型溶湯供給管の上端部から突出して
いる。
給管(溶解ルツデ室)と噴出口部とから成っている。特
に、溶解量の多い場合(約5〜xooo、lv)、ルツ
ボ型溶湯供給管からの噴出口部への溶解中の溶湯の漏れ
を防ぐ目的の外に、噴出口部から流入する空気による溶
湯の酸化を防ぐ目的のために、一般に、ルツが型溶湯供
給管と噴出口部との間にストッパー棒付遮断板が配設さ
れている。この時、ストッパー棒は、ルツボ型溶湯供給
管内を通ってルツボ型溶湯供給管の上端部から突出して
いる。
まず、ルツボ型溶湯供給管内には、鋳塊(インゴット)
が装填され、溶解される。溶解された鋳塊が、溶湯とし
て噴出されるとき、上記ストッパー棒付遮断板が外され
、溶湯はルツ?型溶湯供給管から、噴出口部へ移動させ
られ、噴出口部より移動冷却体の表面に向けて噴出させ
られる。
が装填され、溶解される。溶解された鋳塊が、溶湯とし
て噴出されるとき、上記ストッパー棒付遮断板が外され
、溶湯はルツ?型溶湯供給管から、噴出口部へ移動させ
られ、噴出口部より移動冷却体の表面に向けて噴出させ
られる。
このように、従来の遮断機構はストッパー棒付遮断板を
用いて、噴出口部を塞ぐ方式が採用されている。このた
め、ルツボ型溶湯供給管内の鋳塊装填空間はストッA’
−棒の占めるスに一部だけ狭くなシ、その結果溶解能力
が低下する。
用いて、噴出口部を塞ぐ方式が採用されている。このた
め、ルツボ型溶湯供給管内の鋳塊装填空間はストッA’
−棒の占めるスに一部だけ狭くなシ、その結果溶解能力
が低下する。
またもう一つの遮断方式として、溶解の表面張力を利用
したストレーナ一方式がある。この場合。
したストレーナ一方式がある。この場合。
ルツボ型溶湯供給管内の鋳塊装填空間への鋳塊装填量は
、ストレーナ−の孔径によって制限される。
、ストレーナ−の孔径によって制限される。
というのは、ルツボ型溶湯供給管内の′鋳塊の溶解量は
、他の溶解条件が一定のとき、ストレーナ−の孔径によ
って変化するからである。
、他の溶解条件が一定のとき、ストレーナ−の孔径によ
って変化するからである。
本発明の目的は、ルツボ型溶湯供給管内の鋳塊装填量を
大きくすることができる超急冷合金の製造方法を提供す
る事にある。
大きくすることができる超急冷合金の製造方法を提供す
る事にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明によれば、ルツボ型溶湯供給管2の底部の孔に圧
入板4′を圧入した状態で、該ルツボ型溶湯供給管内に
原料鋳塊9を装填し、その原料鋳塊を溶湯10に溶解し
た後、前記圧入板に圧力を加えて、前記圧入板を前記孔
から外し、前記ルツボ型溶湯供給管内の前記溶湯を、前
記ルツボ型溶湯供給管の下方の噴出口部6へ移動せしめ
ることを特徴とする超急冷合金の製造方法が得られる。
入板4′を圧入した状態で、該ルツボ型溶湯供給管内に
原料鋳塊9を装填し、その原料鋳塊を溶湯10に溶解し
た後、前記圧入板に圧力を加えて、前記圧入板を前記孔
から外し、前記ルツボ型溶湯供給管内の前記溶湯を、前
記ルツボ型溶湯供給管の下方の噴出口部6へ移動せしめ
ることを特徴とする超急冷合金の製造方法が得られる。
本発明では、ルツボ型溶湯供給管の底部の孔に圧入板を
圧入した状態で、ルツボ型溶湯供給管内に原料鋳塊を装
填するので、原料鋳塊の装填空間が広くなシ、ルツ?型
溶湯供給管内の鋳塊装填量を大きくすることができる。
圧入した状態で、ルツボ型溶湯供給管内に原料鋳塊を装
填するので、原料鋳塊の装填空間が広くなシ、ルツ?型
溶湯供給管内の鋳塊装填量を大きくすることができる。
その原料鋳塊を溶湯に溶解した後、供給管の上部よシ棒
を挿入するなどして、圧入板に圧力を加えて、圧入板を
孔から外すことによシ、溶湯を噴出口部へ移動する。
を挿入するなどして、圧入板に圧力を加えて、圧入板を
孔から外すことによシ、溶湯を噴出口部へ移動する。
以下2図面を参照しながら本発明の実施例について説明
する。
する。
本発明は、2つの機構からなっている。その1つは、ス
トレーナ−上部に溶湯遮断板を配設し。
トレーナ−上部に溶湯遮断板を配設し。
溶湯の重量のみでは開孔しないが、更に底面の二部に加
圧するとき、上記遮断板の一部が開孔し。
圧するとき、上記遮断板の一部が開孔し。
ルツが型溶湯供給管よシ噴出ロ部へ溶湯を移動を可能な
らしめる機構部、他の1つは、噴出口部から、流入する
空気中の酸素が溶湯の底部を酸化しめない様に噴出口部
内で炭素を加熱し、流入する酸素を炭酸ガスに変え、溶
湯底面に酸素が到達しない様にする一方、炭素の燃焼を
防ぎ、更KArなど化学的に安定な雰囲気ガスで噴出口
部を包む機構部である。
らしめる機構部、他の1つは、噴出口部から、流入する
空気中の酸素が溶湯の底部を酸化しめない様に噴出口部
内で炭素を加熱し、流入する酸素を炭酸ガスに変え、溶
湯底面に酸素が到達しない様にする一方、炭素の燃焼を
防ぎ、更KArなど化学的に安定な雰囲気ガスで噴出口
部を包む機構部である。
上記ルツが型溶湯供給管内の溶湯を噴出口部先端まで運
ぶ機構は安定に、超急冷合金薄帯を製造する上で1重要
な機構の1つである。ストレーナ−は溶湯上面に浮ぶス
ラグが噴出口まで達しそこに引り掛かシ溶湯の噴出を止
めたシ湯割れを生せしめる事を防ぐために用いる。
ぶ機構は安定に、超急冷合金薄帯を製造する上で1重要
な機構の1つである。ストレーナ−は溶湯上面に浮ぶス
ラグが噴出口まで達しそこに引り掛かシ溶湯の噴出を止
めたシ湯割れを生せしめる事を防ぐために用いる。
ストレーナ−から溶湯が漏れないためには次の関係が充
たされなければならない。
たされなければならない。
p1下余日
ことに於いて、T=表面張カ、ρ=密密度9ニ4深さ,
2r=ストレーナ−の孔径1例えば、 C。
2r=ストレーナ−の孔径1例えば、 C。
基合金( CoFsNiMoSiB系)の1350℃に
おけるTおよびρが夫々7 3 3 dyne/m 、
7. 8 1 / triで与えられ,更に2 r#
0,056mのストレーナ−が用いられる場合,ルツボ
型溶湯供給管中の溶湯は溶解量に関係なくh#7mまで
溶解する事が出来る。
おけるTおよびρが夫々7 3 3 dyne/m 、
7. 8 1 / triで与えられ,更に2 r#
0,056mのストレーナ−が用いられる場合,ルツボ
型溶湯供給管中の溶湯は溶解量に関係なくh#7mまで
溶解する事が出来る。
溶解量(w=sxhg)を増すためKはルツボ型溶湯供
給管の内径を大きくすればよい。
給管の内径を大きくすればよい。
第2図にはストレーナ−を用いた場合の湯漏れ機構の原
理概略を示す。
理概略を示す。
上でも述べた様に,噴出口部よシ流入する空気と溶湯と
は,ストレーナ−の孔内で接触し,酸化被膜を形成する
。その酸化被膜の一部は,噴出口部に流入し,噴出口よ
シ溶湯と共に移動冷却体表面に噴出される。また噴出口
部に流入する酸化被膜の1部は,噴出口に引っ掛がシ湯
割れを生ぜしめ長尺の薄帯にならないと云う事故を起す
事もある。特に酸化性の強いTi系、Zr系、稀土類系
などの合金の場合、溶湯底面に厚く酸化被膜が形成され
溶湯の噴出が不可能となる場合が多々生じる。
は,ストレーナ−の孔内で接触し,酸化被膜を形成する
。その酸化被膜の一部は,噴出口部に流入し,噴出口よ
シ溶湯と共に移動冷却体表面に噴出される。また噴出口
部に流入する酸化被膜の1部は,噴出口に引っ掛がシ湯
割れを生ぜしめ長尺の薄帯にならないと云う事故を起す
事もある。特に酸化性の強いTi系、Zr系、稀土類系
などの合金の場合、溶湯底面に厚く酸化被膜が形成され
溶湯の噴出が不可能となる場合が多々生じる。
それ故、これらの合金系の薄帯の製造は大気中ではむづ
かしいと考えられて来た。
かしいと考えられて来た。
本発明の機構を導入する事によって、大気中で。
上記合金の一部を長尺薄帯製造を可能ならしめる事が出
来る様になった。
来る様になった。
第2図には上記遮断板4の中央に圧入された圧入板4′
の引き抜き力を説明する原理概略図を示す。
の引き抜き力を説明する原理概略図を示す。
圧入板4′を押し出すに必要な力KCkllf)は次式
で与えられる。
で与えられる。
ここに於いて、fKは摩擦係数によシ異なる抵抗係数4
〜2.八は形状寸法によシ異なる係数でBは遮断板4の
板厚(m)、dは遮断板4の内径能、Dは圧入板4′の
平均外径、そしてΔdfは見掛けのしめしろ(μm)で
ある。
〜2.八は形状寸法によシ異なる係数でBは遮断板4の
板厚(m)、dは遮断板4の内径能、Dは圧入板4′の
平均外径、そしてΔdfは見掛けのしめしろ(μm)で
ある。
〔計算例〕 へ=4kgf、d=2on、D=60R鳳
、 B = 1 mそしてΔd = 0.1朋とすると
き。
、 B = 1 mそしてΔd = 0.1朋とすると
き。
故に約0.31′に9f以上の力で押し出せば十分に圧
入板は押し出す事が出来る。
入板は押し出す事が出来る。
第1図には使用された装置の概略を示す。
ルツデ型溶湯供給管2と噴出口部6との間には。
多孔を有する耐熱板(ストレーナ−)11と溶湯遮断板
4からなる溶湯遮断機構部が配設されている。溶湯遮断
板4の上に溶解原料が投入されAr雰囲気中で高周波炉
によって溶解される。溶湯遮断板4として耐熱性セラミ
ックス板S i3N4が用いられた。その中央に炭素製
円板5が圧入されている。圧入板4′の見掛けのしめし
ろΔdは10μm程度あれば十分である。
4からなる溶湯遮断機構部が配設されている。溶湯遮断
板4の上に溶解原料が投入されAr雰囲気中で高周波炉
によって溶解される。溶湯遮断板4として耐熱性セラミ
ックス板S i3N4が用いられた。その中央に炭素製
円板5が圧入されている。圧入板4′の見掛けのしめし
ろΔdは10μm程度あれば十分である。
具体例
Co基磁歪零合金(CoFeNiMo ) 74 (S
i’B ) 26の個数種類を成分とする鋳塊を1.
5ユに秤量し、第1図に示す装置のルツ?3の中に夫々
挿入した。ルツデ3は炭素環5を挾んで噴出口部6と共
に約10ky / diの圧力で機械的に押えつけられ
ている。高周波誘導炉1によシ加熱されると、上記ルツ
デ3中の鋳塊9が溶解される一方、炭素環5および7も
同時に誘導加熱され、1000℃以上′に赤熱される。
i’B ) 26の個数種類を成分とする鋳塊を1.
5ユに秤量し、第1図に示す装置のルツ?3の中に夫々
挿入した。ルツデ3は炭素環5を挾んで噴出口部6と共
に約10ky / diの圧力で機械的に押えつけられ
ている。高周波誘導炉1によシ加熱されると、上記ルツ
デ3中の鋳塊9が溶解される一方、炭素環5および7も
同時に誘導加熱され、1000℃以上′に赤熱される。
以上の状態になったとき、ルツゲ支持台は靜かに噴出口
部6と移動冷却体16とが対抗する位置まで降下され固
定された。
部6と移動冷却体16とが対抗する位置まで降下され固
定された。
このようにして作られたアモルファス合金薄帯の製造条
件および評価結果は第1表にまとめて示す。
件および評価結果は第1表にまとめて示す。
以下金臼
このように2本実施例てよって、従来、排気装置を有す
る雰囲気容器の中でしか製造がむづかしいとされてきた
酸化性の強い金属を、大気中でも超急冷法で薄帯化する
道を開拓した。これKよって、上記材料の生産性を飛躍
的に増大させる事が可能になった。
る雰囲気容器の中でしか製造がむづかしいとされてきた
酸化性の強い金属を、大気中でも超急冷法で薄帯化する
道を開拓した。これKよって、上記材料の生産性を飛躍
的に増大させる事が可能になった。
次に本発明の実施の態様を列挙する。
(1)噴出口部とルツ?型溶湯供給管とを用いて超急冷
合金の製造方法に於いて、溶湯供給部と噴出口部との間
に溶湯遮断機構部を配設し、その機構部の一部にo、x
ko/di以上の圧力を加える事によって、該溶湯供給
管内の溶湯を噴出口部へ移動せしめる事を特徴とする超
急冷合金の製造方法。
合金の製造方法に於いて、溶湯供給部と噴出口部との間
に溶湯遮断機構部を配設し、その機構部の一部にo、x
ko/di以上の圧力を加える事によって、該溶湯供給
管内の溶湯を噴出口部へ移動せしめる事を特徴とする超
急冷合金の製造方法。
(2)雰囲気ガス中あるいは真空中でしか製造がむづか
しいとされている酸化性の強いTi系、 At系稀土類
系などの合金の超急冷材の製造方法に於いて、噴出口部
よシ、移動冷却体に向けて噴出される溶湯の酸化防止の
ための機構をもつ事を特徴とする上記(1)に記載の超
急冷合金の製造方法。
しいとされている酸化性の強いTi系、 At系稀土類
系などの合金の超急冷材の製造方法に於いて、噴出口部
よシ、移動冷却体に向けて噴出される溶湯の酸化防止の
ための機構をもつ事を特徴とする上記(1)に記載の超
急冷合金の製造方法。
以下余白
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば、ルツが型溶湯供
給管内の鋳塊装填量を大きくすることができる。
給管内の鋳塊装填量を大きくすることができる。
第1図は本発明の超急冷合金の製造方法に使用する装置
の断面図、第2図はストレーナ−からの湯漏れ機構の原
理を説明するための図、第3図は溶湯遮断板の中央に圧
入される圧入板の圧入しめじろを検討するための原理を
説明するための図である。 1:高周波誘導炉、2:ルツデ型溶湯供給管。 3:溶湯内ルツゴ、4:溶湯遮断板、4″:圧入板。 5:炭素環、6:噴出口部、7:炭素環、8:噴出口部
受皿、9:鋳塊、10:溶湯、11ニストレーナ−21
2:噴出口部支持板、13:噴出口部支持台、14:雰
囲気ガス囲い板、15:雰囲気ガス供給管、16:移動
冷却体(回転ロール)。 /・てへ
の断面図、第2図はストレーナ−からの湯漏れ機構の原
理を説明するための図、第3図は溶湯遮断板の中央に圧
入される圧入板の圧入しめじろを検討するための原理を
説明するための図である。 1:高周波誘導炉、2:ルツデ型溶湯供給管。 3:溶湯内ルツゴ、4:溶湯遮断板、4″:圧入板。 5:炭素環、6:噴出口部、7:炭素環、8:噴出口部
受皿、9:鋳塊、10:溶湯、11ニストレーナ−21
2:噴出口部支持板、13:噴出口部支持台、14:雰
囲気ガス囲い板、15:雰囲気ガス供給管、16:移動
冷却体(回転ロール)。 /・てへ
Claims (1)
- 1、ルツボ型溶湯供給管の底部の孔に圧入板を圧入した
状態で、該ルツボ型溶湯供給管内に原料鋳塊を装填し、
その原料鋳塊を溶湯に溶解した後、前記圧入板に圧力を
加えて、前記圧入板を前記孔から外し、前記ルツボ型溶
湯供給管内の前記溶湯を、前記ルツボ型溶湯供給管の下
方の噴出口部へ移動せしめることを特徴とする超急冷合
金の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9626487A JPS63264254A (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 超急冷合金の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9626487A JPS63264254A (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 超急冷合金の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63264254A true JPS63264254A (ja) | 1988-11-01 |
| JPH054175B2 JPH054175B2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=14160312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9626487A Granted JPS63264254A (ja) | 1987-04-21 | 1987-04-21 | 超急冷合金の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63264254A (ja) |
-
1987
- 1987-04-21 JP JP9626487A patent/JPS63264254A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054175B2 (ja) | 1993-01-19 |
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