JPS63265657A - 印刷制御装置 - Google Patents
印刷制御装置Info
- Publication number
- JPS63265657A JPS63265657A JP62100146A JP10014687A JPS63265657A JP S63265657 A JPS63265657 A JP S63265657A JP 62100146 A JP62100146 A JP 62100146A JP 10014687 A JP10014687 A JP 10014687A JP S63265657 A JPS63265657 A JP S63265657A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- direction control
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- buffer
- symbol
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は文字パターンに記号パターンを重ねて印刷す
る印刷制御装置に関するものである。
る印刷制御装置に関するものである。
第3図は例えば特開昭58−119040号公報に示さ
れた従来の印刷制御装置を示すブロック接続図であり、
図において、11はホスト計算機等の上位システム、3
1は記号パターンメモリの格納アドレスを記憶する加算
器、62は文字パターンメモリの格納アドレスを記憶す
る加算器、33は比較器、34は記号パター/メモリ、
35は文字パターンメそり、36は記号パターンと文字
パターンとのパラレル加算データをシリアル変換するシ
フトレジスタ、37はアドレスカウンタ、38はアドレ
スの更新およびシフトレジスタ66のパラレルデータ七
セットする画素レジスタを示す。
れた従来の印刷制御装置を示すブロック接続図であり、
図において、11はホスト計算機等の上位システム、3
1は記号パターンメモリの格納アドレスを記憶する加算
器、62は文字パターンメモリの格納アドレスを記憶す
る加算器、33は比較器、34は記号パター/メモリ、
35は文字パターンメそり、36は記号パターンと文字
パターンとのパラレル加算データをシリアル変換するシ
フトレジスタ、37はアドレスカウンタ、38はアドレ
スの更新およびシフトレジスタ66のパラレルデータ七
セットする画素レジスタを示す。
次に動作について説明する。文字パターンと記号パター
ンを重ね合せて印刷する場合、まず、加算器31には記
号パターンの先頭アドレスを示す文字コードがセットさ
れ、加算器32には文字パターンの先頭アドレスを示す
文字コードがセットさn、さらに比較器36には文字パ
ターンの幅を示すドツト数がセットさtLる。そして印
刷を行なうとき、外部から入力されるクロック号(CL
K)をアドレスカウンタ67にてカウントアツプしなが
ら、記号バター/メモリ34と文字パターンメそり65
からそれぞれの記号パターン、文字パタ−71に読み出
し、これらの2つのパターンの論理和勿と9、シフトレ
ジスタ36t−経由して、2つのパターンを重ね合せし
たパターンを印刷装置に送出し、印刷する。この動作は
、比較器36で。
ンを重ね合せて印刷する場合、まず、加算器31には記
号パターンの先頭アドレスを示す文字コードがセットさ
れ、加算器32には文字パターンの先頭アドレスを示す
文字コードがセットさn、さらに比較器36には文字パ
ターンの幅を示すドツト数がセットさtLる。そして印
刷を行なうとき、外部から入力されるクロック号(CL
K)をアドレスカウンタ67にてカウントアツプしなが
ら、記号バター/メモリ34と文字パターンメそり65
からそれぞれの記号パターン、文字パタ−71に読み出
し、これらの2つのパターンの論理和勿と9、シフトレ
ジスタ36t−経由して、2つのパターンを重ね合せし
たパターンを印刷装置に送出し、印刷する。この動作は
、比較器36で。
文字パターンのドツト数分だけ繰返えされる。次の文字
パターンと記号パターンの重ね合せも同様の動作で1行
分繰返見される。
パターンと記号パターンの重ね合せも同様の動作で1行
分繰返見される。
従来の印刷制御装置は以上のように構成されているので
、記号パターンと文字パターンの重ね合セノ度に、1文
字単位で、記号パターy ”−トe文字パターンコード
および文字パターンの幅情報をセットしなければならず
、印刷の位fit、大きさおよび個数などの選択に制約
があり、トナーマーク、ジョブマーク、ロゴ等の印刷時
に、それぞれの印刷内容に合せて、記号パターンコード
、文字パターンコードおよび文字パターンの幅情報tセ
ット丁Φことが必要で、また処理が複雑になΦとともに
、処理速度が遅ぐなるなどの問題点があった。
、記号パターンと文字パターンの重ね合セノ度に、1文
字単位で、記号パターy ”−トe文字パターンコード
および文字パターンの幅情報をセットしなければならず
、印刷の位fit、大きさおよび個数などの選択に制約
があり、トナーマーク、ジョブマーク、ロゴ等の印刷時
に、それぞれの印刷内容に合せて、記号パターンコード
、文字パターンコードおよび文字パターンの幅情報tセ
ット丁Φことが必要で、また処理が複雑になΦとともに
、処理速度が遅ぐなるなどの問題点があった。
この発明に上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、1ページの任意の位置に任意の大きさで、任
意の個数だけ記号パターンを文字パターンに重ね合わせ
、または記号パターンのみとして印刷できる印刷制御装
置1に一得ることを目的と丁Φ。
たもので、1ページの任意の位置に任意の大きさで、任
意の個数だけ記号パターンを文字パターンに重ね合わせ
、または記号パターンのみとして印刷できる印刷制御装
置1に一得ることを目的と丁Φ。
この発明に係る印刷制御装置に、文字パターンt1ライ
ン単位で記憶すクラインビットバッファと、記号パター
ンを記憶する記号パターンメモリと、上記記号パターン
の印刷位置t−IJ御丁/)当直方向制御バッファおよ
び水平方向バッファとを備えて、上記ラインビットバッ
ファおよび記号パターンメモリから読み出した各文字パ
ターンおよび記号パターンを加算器により加算し、印刷
紙上の任意の位置に、任意の大きさの記号パターンt、
上記文字パターンに重ね合わせて印字するように構成し
友ものであり。
ン単位で記憶すクラインビットバッファと、記号パター
ンを記憶する記号パターンメモリと、上記記号パターン
の印刷位置t−IJ御丁/)当直方向制御バッファおよ
び水平方向バッファとを備えて、上記ラインビットバッ
ファおよび記号パターンメモリから読み出した各文字パ
ターンおよび記号パターンを加算器により加算し、印刷
紙上の任意の位置に、任意の大きさの記号パターンt、
上記文字パターンに重ね合わせて印字するように構成し
友ものであり。
この発明における垂直方向制御バッファおよび水平方向
制御バッファに、ホスト計算機などの上位システムによ
って記号の印字位置、大きさ、個数がセットされ、これ
が印刷動作に同期して読み出され、このセットデータに
もとづき記号パターンメモリから読み出した記号パター
ンを、ラインビットバッファから読み出された文字パタ
ーンに対して、予定した位置関係にて正確に重ね合わせ
て出力させ@工うに動作する。
制御バッファに、ホスト計算機などの上位システムによ
って記号の印字位置、大きさ、個数がセットされ、これ
が印刷動作に同期して読み出され、このセットデータに
もとづき記号パターンメモリから読み出した記号パター
ンを、ラインビットバッファから読み出された文字パタ
ーンに対して、予定した位置関係にて正確に重ね合わせ
て出力させ@工うに動作する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、11にホスト計算機等の上位システム、1
2は上位システム11から出力されΦ文字パターン信号
、16にラインビットバッファで、1ライン分の文字パ
ターン信号を格納するバッファ、16は上位システムか
らμmドした記号パターンを記憶す金記号パターンメモ
リ、18に記号パターンの印刷すべき水平方向位置を制
御する水平方向制御バッファ、20は記号パターンの印
刷すべき垂直方向位置を制御すΦ垂直方向制御バッファ
、21jlドツト単位のり四ツク(CLK)信号t−1
ライン単位の信号に変換するカウンタ、22.23.2
4はアンド回路(AND回路)を示し、14に文字パタ
ーンと記号パターンとの論理和tとる加算手段としての
オア回路(OR回路)を示す@ 第2図は本発明を適用した記号パターンの印刷例を示す
。
図において、11にホスト計算機等の上位システム、1
2は上位システム11から出力されΦ文字パターン信号
、16にラインビットバッファで、1ライン分の文字パ
ターン信号を格納するバッファ、16は上位システムか
らμmドした記号パターンを記憶す金記号パターンメモ
リ、18に記号パターンの印刷すべき水平方向位置を制
御する水平方向制御バッファ、20は記号パターンの印
刷すべき垂直方向位置を制御すΦ垂直方向制御バッファ
、21jlドツト単位のり四ツク(CLK)信号t−1
ライン単位の信号に変換するカウンタ、22.23.2
4はアンド回路(AND回路)を示し、14に文字パタ
ーンと記号パターンとの論理和tとる加算手段としての
オア回路(OR回路)を示す@ 第2図は本発明を適用した記号パターンの印刷例を示す
。
次に動作について説明する。上位システム11からあら
かじめ記号パターンメモリ16に使用する記号パターン
がロードされ、水平方向制御バッファ18.垂直方向制
御バッファ20に印刷制御情報がロードされている。
かじめ記号パターンメモリ16に使用する記号パターン
がロードされ、水平方向制御バッファ18.垂直方向制
御バッファ20に印刷制御情報がロードされている。
印刷動作が開始さnると、上記クロック(CLK)4号
に同期して、文字パターン信号12が上位システム11
からラインビットバッファ13に格納され、同時に水平
方向制御バッファ18t−読み出す。−万、垂直方向制
御バッファ20ば、上記クロックtカウントアツプしt
カウンタ21により印刷すべき記号の垂直位置を1ライ
ン単位で読み出す。このとき、水千方向制御バッファ1
8と垂直方向制御バッファ20とからの上記各位置のデ
ータは、アンド回路22に入力され、ここで記号データ
の印字すべき2次面上の位置が決定さn、この決定し次
位置に対応する記号パターンを記号パターンメモリ16
から読み出し、これとラインビットバッファ16から読
み出した文字パターンとをオア回路14に入力して論理
和tとり。
に同期して、文字パターン信号12が上位システム11
からラインビットバッファ13に格納され、同時に水平
方向制御バッファ18t−読み出す。−万、垂直方向制
御バッファ20ば、上記クロックtカウントアツプしt
カウンタ21により印刷すべき記号の垂直位置を1ライ
ン単位で読み出す。このとき、水千方向制御バッファ1
8と垂直方向制御バッファ20とからの上記各位置のデ
ータは、アンド回路22に入力され、ここで記号データ
の印字すべき2次面上の位置が決定さn、この決定し次
位置に対応する記号パターンを記号パターンメモリ16
から読み出し、これとラインビットバッファ16から読
み出した文字パターンとをオア回路14に入力して論理
和tとり。
印刷装置へ出力する。
第2図の印刷例について説明する。ここでは、水子方向
制御バッファ18、垂直方向制御バッファ20には、記
号パターンを印刷したい領域だけに例えばrAJ、rB
J、rcJと書いて、印刷しない領域には「0」と畜い
ている。このとき、水子方向制御バッファ18の値と垂
直方向制御バッファ20の値が等しい領域分だけに、記
号パターンメモリ16に格納した該当の記号パターンが
印刷されΦ。なお、同図中、■、■、■は印刷紙40上
の印刷位置を示し、41にミシン目を示す。
制御バッファ18、垂直方向制御バッファ20には、記
号パターンを印刷したい領域だけに例えばrAJ、rB
J、rcJと書いて、印刷しない領域には「0」と畜い
ている。このとき、水子方向制御バッファ18の値と垂
直方向制御バッファ20の値が等しい領域分だけに、記
号パターンメモリ16に格納した該当の記号パターンが
印刷されΦ。なお、同図中、■、■、■は印刷紙40上
の印刷位置を示し、41にミシン目を示す。
なお、上記実施例でに記号パターンの種類について示し
ていないが、記号パターンメモリ16の容量が大きけれ
ば、複数の記号パターンを印刷することができる。また
、上記実施例でに、制御すり単位は1ドツト単位の場合
を示したが、複数ドツト単位で制御すれば記号パターン
メモリ16゜水平方向制御バッファ18.垂直方向制御
バッファ20の容量を減少することが出来る。
ていないが、記号パターンメモリ16の容量が大きけれ
ば、複数の記号パターンを印刷することができる。また
、上記実施例でに、制御すり単位は1ドツト単位の場合
を示したが、複数ドツト単位で制御すれば記号パターン
メモリ16゜水平方向制御バッファ18.垂直方向制御
バッファ20の容量を減少することが出来る。
以上のように、この発明に′よれば水平方向制御バッフ
ァ、垂直方向制御バッファの内容により、文字パターン
に対すり記号パターンの印刷位titt−記号の大きさ
や数などとともに制御するように構成したので、記号パ
ターンと文字パターンとの重ね合わせなどの面倒なセッ
ト処理を省くことができりほか、ハードウェアを簡素化
でき、安価な装置が得られる効果がある。
ァ、垂直方向制御バッファの内容により、文字パターン
に対すり記号パターンの印刷位titt−記号の大きさ
や数などとともに制御するように構成したので、記号パ
ターンと文字パターンとの重ね合わせなどの面倒なセッ
ト処理を省くことができりほか、ハードウェアを簡素化
でき、安価な装置が得られる効果がある。
第1図にこの発明の一実施例によや印刷制御装置を示す
ブロック接続図、第2図に記号パターンの印刷例を示す
説明図、83図は従来の印刷制御装置を示すブロック接
続図であり。 16にラインビットバッファ、16は記号パターンメモ
リ%18は水平方向制御バッファ、20は垂直方向制御
バッファ、14は加算手段。 なお1図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 12:文字バターンイ富号 14:力04子段 第2図 18: 水干方向智j侮Pツマツブ7 20:垂直方間制指Pバ゛7フ7 第3図
ブロック接続図、第2図に記号パターンの印刷例を示す
説明図、83図は従来の印刷制御装置を示すブロック接
続図であり。 16にラインビットバッファ、16は記号パターンメモ
リ%18は水平方向制御バッファ、20は垂直方向制御
バッファ、14は加算手段。 なお1図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 12:文字バターンイ富号 14:力04子段 第2図 18: 水干方向智j侮Pツマツブ7 20:垂直方間制指Pバ゛7フ7 第3図
Claims (1)
- 文字パターンを1ライン単位を記憶するラインビットバ
ッファと、記号パターンを記憶する記号パターンメモリ
と、上記記号パターンの印刷位置を制御する垂直方向制
御バッファおよび水平方向制御バッファと、上記ライン
ビットバッファから読み出した文字パターンと上記記号
パターンメモリから読み出した記号パターンとを重ね合
わせる加算手段とを備えた印刷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62100146A JPS63265657A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 印刷制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62100146A JPS63265657A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 印刷制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63265657A true JPS63265657A (ja) | 1988-11-02 |
Family
ID=14266177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62100146A Pending JPS63265657A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 印刷制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63265657A (ja) |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62100146A patent/JPS63265657A/ja active Pending
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