JPS63266447A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

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JPS63266447A
JPS63266447A JP62101618A JP10161887A JPS63266447A JP S63266447 A JPS63266447 A JP S63266447A JP 62101618 A JP62101618 A JP 62101618A JP 10161887 A JP10161887 A JP 10161887A JP S63266447 A JPS63266447 A JP S63266447A
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Motofumi Konishi
小西 基文
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  • Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
  • Color Image Communication Systems (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は例えば伝票の色の種類(赤/黒)を判定し、そ
の伝票が備えている画像情報を記録すると同時に色に関
する情報を抽出し、判定結果を記録可能な画像記録装置
に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする問題点) 従来、原稿の画像を記録媒体に記録する画像記録装置に
あっては、色に関する情報の抽出を行なっているものの
、その情報を記録することは行なわれておらず、敢んて
例を挙げればカラーフィルムで撮影する装置がある。
しかし、上記のようにカラーフィルムを使用する装置で
は、装置自体が大掛りになるため高価になってしまうと
いう問題点があった。
そこで、本発明は従来例の上記した問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、構成を
容易にして原稿の画像の記録と同時に原稿の色に関する
情報を記録することのできる画像記録装置を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、本発明にあっては、原稿
の画像を記録媒体に記録する画像記録装置において、前
記画像の色の割合を検知する色検知手段を備え、該色検
知手段にて得られた信号に基づいて前記原稿の色を特定
する情報を前記記録媒体に記録するように構成されてい
る。
(作   用) 上記の構成を有する本発明においては、原稿の画像の記
録と同時に1画像の色の割合を検知する色検知手段によ
って得られた信号に基づいて原稿の色を特定する情報を
記録媒体に記録することで、原稿の色情報を容易に記録
可能としたものである。
(実 施 例) 以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明に係る画像記録装置の第1実施例を示すブロ
ック図であり、同図において、lは記録されるべき被写
体としての原稿、2は原稿lが通路6から移送されて入
ってきたことを検知する原稿検知部で、光源3.スリッ
ト4.光電変換素子5とから構成されている。7a、7
b。
8a、8bは各々一対のローラで、原稿lを搬送する。
9a、9bはローラ7a、7bとローラ8a、8bとの
間に配置され、4I2送された原稿lを照明するための
照明光源である。
また、第1図において10は撮影レンズ、11a、ll
bはハーフミラ−112は原稿117)画像が記録され
る記録媒体としてのマイクロフィルム、13は;A繁用
し7ズ、14a、14bはCCD、15は色検知手段と
しての色フィルタで、ハーフミラ−11bとCCD 1
4 b・どの間に配設されている。16はCCD14a
、14bc7)信号を順次読出すためのクロック信号を
発生する発振器、17a、17bは各々CCD14a。
14bで読出したアナログ信号をデジタル化するA/D
変換器、18は原稿検知部2の光電変換素子5からの信
号のレベルを整える波形整形回路、19は制御用マイク
ロプロセッサで、波形整形回路18からのレベル信号a
1発振器16からのパルス信号d 、A/D変換器17
a、17bからのデジタル画像信号c、bの処理を行な
う。20は制御用マイクロプロセッサ19に接続された
ゲート回路、21a、21bはマイクロフィルムFにブ
リップマーク像形成用の光源である。
上記の構成において、本実施例は次のような動作を行な
う、即ち、図示しない電源が投入されると、原稿給紙部
に収容された原稿が一枚づつ分離され、通路6上の原稿
検知部2を通過すると、波形整形回路18から論理“l
”の信号が制御用マイクロプロセッサ19に出力される
。原稿lはさらに搬送され、ローラ7a、7bとローラ
8a。
8bとの間の露光部22を通過する時、レンズ10、ハ
ーフミラ−11aを介してフィルム12上に画像が撮影
記録される。ここで、原稿1の移送とフィルム12の送
給は同期して行なわれる。
一方、ハーフミラ−11aを通過した画像情報は、再び
ハーフミラ−ttbで分割され、CCD14a、14b
上に結像される。この場合、CCD14a、14bの長
手方向は紙面に直角方向に配設されることが望ましい。
そして、色フィルタ15が例えば赤フィルタであればC
CD14b上に結像される情報には、赤に関する情報が
除かれたものであるが、CCD14aの色情報は何隻欠
落することがない、即ち、A/D変換器17bからのデ
ジタル画像信号b=(全体−赤)、A/D変換器17a
からのデジタル画像信号C=(全体)となる、さらに、
原稿lが原稿検知部2を完全に通過した後に波形整形回
路18からのレベル信号aは論理“0”となる。
次に、第2図は同実施例における制御用マイクロプロセ
ッサ19の制御プログラムのフローチャートを示し、先
ず、電源がオンされるとステップ100で“5TART
”から始まり順次実行される。ステップ101において
はタイマーT2が“O”にリセットされ、タイマーTl
T3が特定の値にセットされる。タイマーTIは原稿1
の速度をV、原稿検知部2と露光部22どの間の距離を
Lとした時、L=vXTlという関係にあり装置固有の
値である。一方、タイマーT3は原稿1が原稿検知部2
を通過してから次の原稿が検知されるまでの時間が13
秒以内であるならば動作を継続し、13秒以上であれば
動作中断と判断される値であり、必要に応じて操作者が
設定可能な値である(ステップ102・−106)。
また、ステップ102で原稿lが検知されると、減算タ
イマーTI、加算タイマーT2が作動を開始しくステッ
プ107,108)、ステップ109.110で原稿検
知が論理“0” (紙検知OF F)となるか、タイマ
ーT1が°°O″となるかいずれかが達成された後、タ
イマーT2゜T3を停止させる(ステップ111)。ス
テップ109.110のループを抜出す状態として、l
)原稿検知“0” タイマーT2は原稿巾を与える 2)タイ? −T l″O″ L=vXT2と2つの状
態がある。上記1)の場合、タイマーT1が“0”とな
るまで、ステップ112を抜出さない。ステップ113
まできたときは、原稿1の先端が丁・度露光部22にか
かったときである。この瞬間からCCD14a、14b
上に投影されている画像情報を発振器16のクロック信
号に比例したレートで画素を読取り、その画像形成画素
数を計数する(ステップl15〜117)。
さらに、ステップ118は原稿lが露光部22を通過し
てから2倍の速度で減算していくことを示している。上
記l)の状態であれば原稿lの中間点まで計数すること
を表わしている。ステップ118を抜出した時点でCT
Iは全体の画素数、C70は(全体−赤)の画素数を示
している。判断ステップ119では、赤画素が全体の1
0%以上であれば赤原稿(地色が白で印字の色が赤であ
る原稿)、それ以下であれば白原稿軸色が白で印字の色
が黒である原局と判断している。
この判断基準は適宜設定可能である。そして、ステップ
120は赤原稿と判定された結果により、光源21bを
点灯し、またステップ121は臼原稿と判定された結果
により光源21aを点灯する。本実施例ではマイクロフ
ィルム12に記録された画像コマの上下向れかに同一大
のブリップマーク(検索マーク)を記録するようになっ
ているが、以下何れか一方に大小のブリップマークを記
録するようにしてもよい、また、ステップ122で原稿
検知部2が原稿lを検知しなくなるのを待ってステップ
101に戻りステップlO1〜122の大きなループを
形成する。
第3図は本実施例によって得られたフィルム12を示し
ており、フィルム12には原稿lの画像である伝票Fl
、F2.F3.F4・・・と順次撮影され、上記ステッ
プ119〜121に基づl、Nて記録されるブリップマ
ークの位置から伝票Fl。
F2が黒伝票であって、伝票F3 、F4が赤伝票であ
る。また伝票Fl、F4は広巾伝票であって、伝票F2
 、F3が狭巾伝票とした例である。
ここで、伝票の広狭は原稿検知部2から露光部22への
距離りとの比較によって記録される。
第4図は本発明に係る画像記録装置の第2実施例を示す
フローチャートであり、この第2実施例のハード構成は
前記第1実施例と同様である。
第4図において、ステップ200〜207は第2図のス
テップ100〜108までとほぼ同様であるが、相違点
はタイマーTIの値であり、第1実施例の場合は装置固
有の値、即ち原稿検知部2から露光部22への距離を示
すものであったが、第2実施例ではジャム検出に利用し
ている。
第2実施例の場合は、原稿検知部2から露光部22への
距離を予測される最大長の原稿より大きく設定し、上記
距離よりも長い原稿を検知した場合は、重送している(
ジャムと同じ)と判断し、装置を緊急停止させる(ステ
ップ208〜210)、またステップ211〜219ま
でもほとんど第1実施例におけるステップ111〜12
1と同様であるが、相違点としては、t2=T2/2と
した点、これは第1実施例のステップ118でT2=T
2−2としたのを第2実施例におけるステップ216で
t2 =t2−1としたことによるもので木質的なもの
ではない。
そして、it実施例では色の検出のみを行なっているが
、本第2実施例ではそれに加えてジャムの検出及び原稿
lの長さを測定する。ここで、タイマーT2は原稿lの
長さに関連した情報を備えている。ステップ218又は
219でt1=0又はM、t2 =T2/N (N 、
Mはシステムで決定される値)を決定し、色の情報と原
稿1の長さの情報をブリップマークの有無、長さとして
フィルム12に記録する(ステップ220〜226)。
本実施例では原稿1が赤伝票の場合、画像コマの上下に
ブリップマークを、黒伝票の場合、その下にブリップマ
ークを付すことになる。
第5図は第2実施例で得られるマイクロフィルム32で
、AトラックATには原稿lの長さに比例した長さのブ
リップマークが記録され、BトラックBTには色情報が
記録されていることが判る。さらに、第2実施例におい
ては、原稿検出部2かう露光部22への距離が充分長い
ため、情報を備えたブリップマークが原稿の記録された
画像コマのほぼ中央に位置することになる。
第6図は本発明に係る画像記録装置の第3実施例を示し
、前記第1実施例と同一の部分には同一の符号を付して
説明すると、この実施例では、原稿lを記録する際にフ
ィルム12にアナログ的にマイクロフィルムに記録する
第1.第2実施例と異なり、CCD14a、14bから
得られた情報をA/D変換器17a、17bでデジタル
変換し、そのままデジタル画像信号c、bが制御用マイ
クロプロセッサ19に転送され、該制御用マイクロプロ
セッサ19で処理された後、記録媒体としてのディスク
24に記録される。
また、第3実施例では、原稿lの検出がCGD I 4
 aで直接性なわれ、CCD l 4 ac7)読取信
りはA/D変換’517 aを通してデジタル画像信号
Cとして制御用マイクロプロセッサ19に人力され、内
部メモリ23に蓄えられ、これと同時に色フィルタ15
を介してCGD 14 bの情報も取込まれ、原稿1の
赤/黒の弁別を行なうことは、第1.第2実施例と同様
である。但し、第3実施例にあっては、ブリップマーク
を画像記録と同時に付与する必要がないので、第4図に
おけるtz  (ステップ216)はカウントされない
、そして、原稿1が露光部22を通過し終わると、第2
実施例(第4図)のステップ217と同様な判断が行な
われ、その結果がディスク24に記録される。
第7図はディスク24に画像が記録されている論理的な
フォーマットを示したものであって。
ディスク24は論理的にインデックス部40、画像デー
タ部50との2つの部分に分かれており、画像データ原
稿の画像がデジタル情報として記録されている。この画
像情報は通常データ圧縮とl、Nう処理(不図示)がな
されて記録される。
第8図は第7図のインデックス部40のさらに詳細に示
したものであって、第1番目の原稿(NO,1)は10
00〜1099に記録されており、原稿1の長さは80
vで、C=1(黒伝票)であることを示している。第2
番目の原稿(NO,2)は1100〜1249 (ディ
スク内アドレス)に記録されており、長さは100m腸
、C=0(赤伝票)を示している0本第3実施例の場合
には、色情報(C=0又は1)がインデックス部40に
付与され1画像読取/記録とは直接的な位置関係が存在
しないため、前記第1.第2実施例のように画像読取り
の中間で色を判断することなく、全情報を読取り後に行
なえるので、正確な情報を得ることができる。
しかして、上記第1.第2.第3実施例によれば、原稿
の画像と同時に原稿の色に関する情報を色フィルタ、ハ
ーフミラ−等の光学的手段を用いて抽出し、該情報を原
稿の画像が記録された周辺或いは関連領域に記録するも
のであって、さらに上記の情報を装置外部に出力し、C
AR(コンピュータによって制御される検索装置)等の
インデックス情報とすることも可能である。この場合に
は、第1.第2実施例に示すようなブリップマークによ
って制御することが必須とはならない。
このようにして、例えば原稿を売上伝票とした場合、通
常の伝票は地色が白色で印字の色が黒であるものが主で
あるが、売上げがキャンセルとなると、地色が赤で印字
の色を黒としたり、或いは地色が白で印字の色を赤とす
る伝票を発行し、売上げを取り消すことが行なわれてい
る。この場合、上記実施例の画像記録装置を使用すれば
、記録媒体上に色情報、即ち伝票の種類を特定すること
が可能である。この情報を二色出力可俺なプリンターに
出力すれば、通常伝票の印字色は黒色で、所謂赤伝は赤
色で印字出力することができ、利便性が向上する。
尚、上記実施例では、被写体であるところの原稿を伝票
として説明したが、これ以外に小切手。
手形1株券1図面5文献等であってもよい。
また、上記実施例では、原稿を移動して露光部に導びい
たが、原稿を静止させ、光学系或いは撮影素子を移動し
て走査を行なうようにしてもよい。
(発明の効果) 本発明に係る画像記録装置は以上の構成及び作用からな
るもので、装置構成を容易にして原稿の画像の記録と同
時に原稿の色に関する情報を安価に記録することができ
るという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る画像記録装置の第1実施例を示す
ブロック図、第2図は同実施例における制御系のフロー
チャート、第3図は同実施例によって記録されたフィル
ムを示す部分平面図、第4図は本発明の画像記録装置の
第2実施例を示すフローチャート、第5図は同実施例に
よって記録されたフィルムを示す部分平面図、第6図は
本発明の画像記録装置の第3実施例を示すブロック図、
第7図は同実施例におけるディスクに画像が記録されて
いる論理的なフォーマットを示した説明図、第8図は第
7図のインデックス部のフォーマットを示す説明図であ
る。 符号の説明 1・・・B1稿       2・・・原稿検知部12
・・・マイクロフィルム(記録媒体)11a、llb・
・・ハーフミラ− 14a、L4b・・・CCD 15・・・色フィルタ(色検知手段) 17 a 、 17 b・−・A/D変換器18・・・
波形整形回路 19・・・制御用マイクロプロセッサ 22・・・露光部 24・・・ディスク(記録媒体) 特許出願人 キャノン株式会社 ″ 代理人 弁理士  奥  1) 規  之 二(−′

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 原稿の画像を記録媒体に記録する画像記録装置において
    、前記画像の色の割合を検知する色検知手段を備え、該
    色検知手段にて得られた信号に基づいて前記原稿の色を
    特定する情報を前記記録媒体に記録してなることを特徴
    とする画像記録装置。
JP62101618A 1987-04-24 1987-04-24 画像記録装置 Granted JPS63266447A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62101618A JPS63266447A (ja) 1987-04-24 1987-04-24 画像記録装置
US07/184,015 US4926250A (en) 1987-04-24 1988-04-20 Color image recording and reproducing apparatus utilizing a monochromatic recording medium

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62101618A JPS63266447A (ja) 1987-04-24 1987-04-24 画像記録装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63266447A true JPS63266447A (ja) 1988-11-02
JPH0512695B2 JPH0512695B2 (ja) 1993-02-18

Family

ID=14305391

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JP62101618A Granted JPS63266447A (ja) 1987-04-24 1987-04-24 画像記録装置

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