JPS63268105A - デジタル信号記録装置 - Google Patents
デジタル信号記録装置Info
- Publication number
- JPS63268105A JPS63268105A JP10115987A JP10115987A JPS63268105A JP S63268105 A JPS63268105 A JP S63268105A JP 10115987 A JP10115987 A JP 10115987A JP 10115987 A JP10115987 A JP 10115987A JP S63268105 A JPS63268105 A JP S63268105A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- head
- track
- width
- old
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/09—Digital recording
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/024—Erasing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/488—Disposition of heads
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
トラックピッチより幅広い回転ヘッドにより重ね記録す
るデジタル信号記録装置において、特に重ね記録に際し
て古い記録の消去率を向上させ、それによって新しい記
録をエラーレートが低く行えるようにした高信頬性デジ
タル信号記録装置に関する。
るデジタル信号記録装置において、特に重ね記録に際し
て古い記録の消去率を向上させ、それによって新しい記
録をエラーレートが低く行えるようにした高信頬性デジ
タル信号記録装置に関する。
(ロ)従来の技術
回転ヘッドを用いたデジタル信号記録装置としてはデジ
タルオーディオテープレコーダー(R−DAT)及び8
■−ビデオのPCM音声記録などが良く知られている。
タルオーディオテープレコーダー(R−DAT)及び8
■−ビデオのPCM音声記録などが良く知られている。
8mmビデオのPCM音声記録においては、アナログ映
像信号記録同様に回転消去ヘッドを用いて古い記録を消
去して後、新しい記録をしている。
像信号記録同様に回転消去ヘッドを用いて古い記録を消
去して後、新しい記録をしている。
R−DATにおいては、デジタル記録のみのため消去ヘ
ッドを設けずに、重ね記録によって、新しい記録を行う
のと同時に古い記録を消去している。
ッドを設けずに、重ね記録によって、新しい記録を行う
のと同時に古い記録を消去している。
重ね記録によれば一つのヘッドにより消去と書込みを行
うため、消去と書き込みのトレースが完全に一致する効
果があり、さらに消去ヘッドが不要のため、小型化、低
価格化を進めるためにも有利である。
うため、消去と書き込みのトレースが完全に一致する効
果があり、さらに消去ヘッドが不要のため、小型化、低
価格化を進めるためにも有利である。
一般に回転ヘッドを用いたテープレコーダーにおいては
、テープ上に斜めに平行に記録し、再生時に該記録トラ
ックを磁気ヘッドが正しくトレースするように制御して
いる。一般的には記録のための磁気ヘッド(記録ヘッド
)と再生のための磁気ヘッド(再生ヘッド)とは1個を
記録再生兼用型とする場合が多い、このようなテープレ
コーダーにおいて前記重ね記録を行う場合、記録ヘッド
の幅は記録トラックの幅より大きくして、記録トラック
間に隙間が生じないように記録し、回転磁気ヘッドは通
常2個を用いて、一方に+α度、他方に一α度のアジマ
ス角を設けて、いわゆるアジマス記録を行うことが多い
。
、テープ上に斜めに平行に記録し、再生時に該記録トラ
ックを磁気ヘッドが正しくトレースするように制御して
いる。一般的には記録のための磁気ヘッド(記録ヘッド
)と再生のための磁気ヘッド(再生ヘッド)とは1個を
記録再生兼用型とする場合が多い、このようなテープレ
コーダーにおいて前記重ね記録を行う場合、記録ヘッド
の幅は記録トラックの幅より大きくして、記録トラック
間に隙間が生じないように記録し、回転磁気ヘッドは通
常2個を用いて、一方に+α度、他方に一α度のアジマ
ス角を設けて、いわゆるアジマス記録を行うことが多い
。
再生時には、隙間なく記録された記録トラックを、記録
トラックより広い幅の再生ヘッドがトレースするため、
該再生ヘッドは記録トラックの全幅をトレースすること
が出来、大きな信号出力を得ることが出来る。
トラックより広い幅の再生ヘッドがトレースするため、
該再生ヘッドは記録トラックの全幅をトレースすること
が出来、大きな信号出力を得ることが出来る。
さらに、隣接トラック上を前記再生ヘッドの一部がトレ
ースすることにより読み出される隣接トラックからの妨
害信号は、前記アジマス記録されていることにより、記
録された信号のアジマス角と再生ヘッドのアジマス角と
が2α度ずれているため、大幅に減衰して読み出される
。
ースすることにより読み出される隣接トラックからの妨
害信号は、前記アジマス記録されていることにより、記
録された信号のアジマス角と再生ヘッドのアジマス角と
が2α度ずれているため、大幅に減衰して読み出される
。
さて、このように構成されたトラックピッチより幅広い
回転ヘッドにより重ね記録するデジタル信号記録装置に
おいて、重ね記録時の消去率を改善して、よりエラーレ
ートの低い記録を行う必要が生じている。特に記録密度
向上のため抗磁力の大きい磁気記録膜を用いるときに重
要な問題となっている。
回転ヘッドにより重ね記録するデジタル信号記録装置に
おいて、重ね記録時の消去率を改善して、よりエラーレ
ートの低い記録を行う必要が生じている。特に記録密度
向上のため抗磁力の大きい磁気記録膜を用いるときに重
要な問題となっている。
この問題に対して、従来抜本的な解決手段は得られてい
ないが記録ヘッドと再生ヘッドとを別々に設けて、それ
ぞれに最適なヘッドを用いることによって重ね記録時の
消去率向上の可能性を追求する余地がある。
ないが記録ヘッドと再生ヘッドとを別々に設けて、それ
ぞれに最適なヘッドを用いることによって重ね記録時の
消去率向上の可能性を追求する余地がある。
一方、これとは別の目的で即ち記録中の信号を記録再生
系を通して同時モニターする目的で、記録ヘッドと再生
ヘッドとを別々に設けた例が特開昭59−229711
に提真されている。該特開昭によれば、記録ヘッドと別
に設けた再生ヘッドを用いて同時モニター可能とするた
めに、回転ヘッドに電気信号あるいは記録電流を送受す
るためのロータリートランスに流れる記録電流の影響を
受けず再生信号を取り出す手段が述べられている。
系を通して同時モニターする目的で、記録ヘッドと再生
ヘッドとを別々に設けた例が特開昭59−229711
に提真されている。該特開昭によれば、記録ヘッドと別
に設けた再生ヘッドを用いて同時モニター可能とするた
めに、回転ヘッドに電気信号あるいは記録電流を送受す
るためのロータリートランスに流れる記録電流の影響を
受けず再生信号を取り出す手段が述べられている。
(ハ)本発明が解決すべき問題点
しかしながら、記録ヘッドと再生ヘッドとを別々に設け
た場合においても、従来の技術によれば、例えば再生ヘ
ッドに比べて記録ヘッドのギャップ幅を若干広くして磁
性層の若干深部まで記録することにより、新しい記録の
確実さを若干向上させることが出来るが、古い記録の消
去率の改善には至っていない。
た場合においても、従来の技術によれば、例えば再生ヘ
ッドに比べて記録ヘッドのギャップ幅を若干広くして磁
性層の若干深部まで記録することにより、新しい記録の
確実さを若干向上させることが出来るが、古い記録の消
去率の改善には至っていない。
本発明は、この問題を解決し・て重ね記録時の消去率を
向上させ、エラーレートの低い高倍転性のデジタル信号
記録装置を得るものである。
向上させ、エラーレートの低い高倍転性のデジタル信号
記録装置を得るものである。
(ニ)問題点を解決するための手段
即ち、重ね記録のための記録ヘッドと再生ヘッドとを別
々に設け、前記記録ヘッドの幅を、トラック、ピッチの
2倍以上にすることにより、前記の問題を解決している
。
々に設け、前記記録ヘッドの幅を、トラック、ピッチの
2倍以上にすることにより、前記の問題を解決している
。
(ホ)作用
重ね記録において、記録と同時に古い記録の消去を行っ
ており、記録ヘッド幅が記録トラック幅を越えて記録さ
れる領域(はみ出し領域)においては、古い記録が消去
されて新しい隣接トラックデータがはみ出して記録され
ている。
ており、記録ヘッド幅が記録トラック幅を越えて記録さ
れる領域(はみ出し領域)においては、古い記録が消去
されて新しい隣接トラックデータがはみ出して記録され
ている。
ところで、該はみ出し記録は、新たにこのトラックに書
き込もうとする記録ヘッドとはアジマス角が十−逆にな
っており、前記はみ出し記録を消去して新しい記録を行
えば、再生時においてわずかに残存する前記はみ出し記
録は大幅に減衰し無視出来るレベルに下がっている。こ
こで注目すべき事は、前記はみ出し領域においては古い
記録の消去が2回行われることである。
き込もうとする記録ヘッドとはアジマス角が十−逆にな
っており、前記はみ出し記録を消去して新しい記録を行
えば、再生時においてわずかに残存する前記はみ出し記
録は大幅に減衰し無視出来るレベルに下がっている。こ
こで注目すべき事は、前記はみ出し領域においては古い
記録の消去が2回行われることである。
本発明においては、かかる事実に着目し前記はみ出し領
域を記録トラック幅より広くすることにより、古い記録
を記録トラックの全域にわたって2回消去して、古い記
録の消去率向上を実現している。。
域を記録トラック幅より広くすることにより、古い記録
を記録トラックの全域にわたって2回消去して、古い記
録の消去率向上を実現している。。
(へ)実施例
第1図は本実施例の記録ヘッドとトラックパターンの関
係を示す概念図である。第2図は従来の記録ヘッドとト
ラックパターンを示す概念図である。どちらも、第3図
のトラックパターン例の一部を拡大し、第4図(a)の
記録ヘッドA、Bとトラックパターンとのトラック幅方
向の位置関係を示している。実際には、記録ヘッドAと
Bとがこのように近接していないことは第3図と第4図
とから自明である。
係を示す概念図である。第2図は従来の記録ヘッドとト
ラックパターンを示す概念図である。どちらも、第3図
のトラックパターン例の一部を拡大し、第4図(a)の
記録ヘッドA、Bとトラックパターンとのトラック幅方
向の位置関係を示している。実際には、記録ヘッドAと
Bとがこのように近接していないことは第3図と第4図
とから自明である。
また、本実施例においては記録再生それぞれに専用ヘッ
ドを用いているため、例えば第4図(b)のように配置
するか、第4図(a)において記録ヘッドA、Bに隣接
して記録ヘッドA、Bを追ってトラックパターンをトレ
ースするように再生ヘッドを配置しているが、ここでは
記録ヘッドのみに注目して説明を行う。
ドを用いているため、例えば第4図(b)のように配置
するか、第4図(a)において記録ヘッドA、Bに隣接
して記録ヘッドA、Bを追ってトラックパターンをトレ
ースするように再生ヘッドを配置しているが、ここでは
記録ヘッドのみに注目して説明を行う。
第1図において、記録ヘッドA、Bの幅はトランクピッ
チ(P)の2倍強としているため記録へラドAによるA
トラック記録時のはみ出し領域1aは、記録ヘッドBl
によって記録されるべきBトラックを完全に含んでおり
、前記Bトラックは記録トラックA1と81とにより合
計2回の消去を完全に全領域にわたって受けることにな
る。
チ(P)の2倍強としているため記録へラドAによるA
トラック記録時のはみ出し領域1aは、記録ヘッドBl
によって記録されるべきBトラックを完全に含んでおり
、前記Bトラックは記録トラックA1と81とにより合
計2回の消去を完全に全領域にわたって受けることにな
る。
一方、従来例では第2図に示されるように、記録ヘッド
の幅がトラックピッチの約1.5倍であるため非はみ出
し領域2においては記録ヘッドB2による消去1回のみ
であるのに対して、本実施例において、消去率向上が実
現することは明らかである。
の幅がトラックピッチの約1.5倍であるため非はみ出
し領域2においては記録ヘッドB2による消去1回のみ
であるのに対して、本実施例において、消去率向上が実
現することは明らかである。
以上において述べた如く、記録ヘッドの幅をトラックピ
ッチの2倍以上にすれば消去が2回以上行われる。
ッチの2倍以上にすれば消去が2回以上行われる。
(ト)効果
本発明により、前述の通り古い記録が記録トラックの全
領域に亘って2回消去されるので、消去率が向上し、従
って新しい記録が古い記録の残存信号に妨害されること
なく、エラーレートの低い記録を行う高信銀性のデジタ
ル信号記録装置を得ることが出来る。
領域に亘って2回消去されるので、消去率が向上し、従
って新しい記録が古い記録の残存信号に妨害されること
なく、エラーレートの低い記録を行う高信銀性のデジタ
ル信号記録装置を得ることが出来る。
第1図は本実施例の記録ヘッドとトラックパターンを示
す概念図、第2図は従来例の記録ヘッドとトラックパタ
ーンを示す概念図である。 第3図はトラックパターンの例、第4図は回転ヘッドと
テープの配置例、第4図(a)は記録ヘッド2ケを用い
た配置例、第4図(b)は記録再生専用型ヘッドを用い
た配置例を示す。 Aシに方し4夕1]剃函本へヅド乙トラ・ツク/ぐター
ンと示す招り苓ン図第1 図 ′4足束のt訂象へ・・ノド乙トラックペターンと14
1U炉メ量嵩2図
す概念図、第2図は従来例の記録ヘッドとトラックパタ
ーンを示す概念図である。 第3図はトラックパターンの例、第4図は回転ヘッドと
テープの配置例、第4図(a)は記録ヘッド2ケを用い
た配置例、第4図(b)は記録再生専用型ヘッドを用い
た配置例を示す。 Aシに方し4夕1]剃函本へヅド乙トラ・ツク/ぐター
ンと示す招り苓ン図第1 図 ′4足束のt訂象へ・・ノド乙トラックペターンと14
1U炉メ量嵩2図
Claims (1)
- トラックピッチより幅広い回転ヘッドにより重ね記録す
るデジタル信号記録装置において、記録ヘッドの幅をト
ラックピッチの2倍以上にしたことを特徴とするデジタ
ル信号記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10115987A JPS63268105A (ja) | 1987-04-25 | 1987-04-25 | デジタル信号記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10115987A JPS63268105A (ja) | 1987-04-25 | 1987-04-25 | デジタル信号記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268105A true JPS63268105A (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14293268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10115987A Pending JPS63268105A (ja) | 1987-04-25 | 1987-04-25 | デジタル信号記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268105A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130205A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Hitachi Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
-
1987
- 1987-04-25 JP JP10115987A patent/JPS63268105A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57130205A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Hitachi Ltd | Magnetic recording and reproducing device |
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