JPS63268161A - 磁気円盤の記録有無検出装置 - Google Patents
磁気円盤の記録有無検出装置Info
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- JPS63268161A JPS63268161A JP10155087A JP10155087A JPS63268161A JP S63268161 A JPS63268161 A JP S63268161A JP 10155087 A JP10155087 A JP 10155087A JP 10155087 A JP10155087 A JP 10155087A JP S63268161 A JPS63268161 A JP S63268161A
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- Japan
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- signal
- track
- circuit
- disk
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 7
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一産業上の利用分野一
本発明は、フロッピーディスク等の磁気円盤に信号記録
がなされているか否かを検出するための検出装置に関す
る。
がなされているか否かを検出するための検出装置に関す
る。
一発明の背景−
フロッピーディスクは、信号記憶媒体として各種装置に
利用されており、例えば、スチルビデオシステムではス
チルビデオカメラで被写体の撮影画像を撮像素子に得、
この読み取り信号を変調して記録ヘッドに供給すること
でフロッピーディスクにはトラック毎に駒画像信号とし
て記録する。そして、フロッピーディスクの記録画像を
スチルビデオプレーヤ等によって読出し、モニターテレ
ビへの再生やプリンタでのハードコピーを得る。
利用されており、例えば、スチルビデオシステムではス
チルビデオカメラで被写体の撮影画像を撮像素子に得、
この読み取り信号を変調して記録ヘッドに供給すること
でフロッピーディスクにはトラック毎に駒画像信号とし
て記録する。そして、フロッピーディスクの記録画像を
スチルビデオプレーヤ等によって読出し、モニターテレ
ビへの再生やプリンタでのハードコピーを得る。
このシステムにおいて、フロッピーディスクの記録信号
の再生に際し、各トラックに対して信号の記録の有無を
検出し、信号が記録されたトラックに対してのみ再生制
御を行なうようにしている。
の再生に際し、各トラックに対して信号の記録の有無を
検出し、信号が記録されたトラックに対してのみ再生制
御を行なうようにしている。
′上述のように、フロッピーディスク等の磁気円盤の再
生制御において、信号の記録の有無を検出することが多
く、この検出には従来装置として第3図に示すものがあ
る。
生制御において、信号の記録の有無を検出することが多
く、この検出には従来装置として第3図に示すものがあ
る。
フロッピーディスク11に対して再生へラド12がトラ
ック位置制御され、この再生ヘッド12からの読出し信
号が再生アンプ13で増幅される。この再生アンプ13
の出力は、再生画像を得るために復調やビデオ信号処理
回路(図示しない)に取り出される他に、記録信号の有
無検出のための交流増幅器14と直流化回路15と直流
増幅回路16を経て比較回路17の比較入力にされ、比
較回路17での比較基準電圧VREF と比較されるこ
とで信号の記録有無判定がなされる。又、比較回路17
に代えて、直流増幅器16の出力をA/D変換器でディ
ジタル信号化し、システムコントローラ等で比較基準デ
ータと比較するものもある。
ック位置制御され、この再生ヘッド12からの読出し信
号が再生アンプ13で増幅される。この再生アンプ13
の出力は、再生画像を得るために復調やビデオ信号処理
回路(図示しない)に取り出される他に、記録信号の有
無検出のための交流増幅器14と直流化回路15と直流
増幅回路16を経て比較回路17の比較入力にされ、比
較回路17での比較基準電圧VREF と比較されるこ
とで信号の記録有無判定がなされる。又、比較回路17
に代えて、直流増幅器16の出力をA/D変換器でディ
ジタル信号化し、システムコントローラ等で比較基準デ
ータと比較するものもある。
一発明が解決しようとする問題点−
従来の検出装置には、安定した検出が難かしくなる問題
があった。これを以下に詳細に説明する。
があった。これを以下に詳細に説明する。
従来装置において、再生へラド12がフロッピーディス
クllの半径方向にトラック移動されるとき、各部の波
形は第4図に示すようになる。交流増幅器14の出力(
a)は、再生信号の周波数が高いために他回路への影響
を考え高い増幅度にできず、低いレベルの信号になる。
クllの半径方向にトラック移動されるとき、各部の波
形は第4図に示すようになる。交流増幅器14の出力(
a)は、再生信号の周波数が高いために他回路への影響
を考え高い増幅度にできず、低いレベルの信号になる。
このため、直流化回路15の出力(b)は低レベル入力
の整流になって信号記録済トラックのレベルと信号無記
録トラックのレベルとの差が小さくなる。
の整流になって信号記録済トラックのレベルと信号無記
録トラックのレベルとの差が小さくなる。
この信号を比較器17の比較入力とすると、比較器17
での比較基準設定が難しくなるし高い分解能が必要とな
る。また、誤った判定を起す恐れがある。そこで、直流
増幅器16によって直流増幅し、その出力(C)に記録
トラックと無記録トラックの信号レベル差を大きくした
比較を行なう。
での比較基準設定が難しくなるし高い分解能が必要とな
る。また、誤った判定を起す恐れがある。そこで、直流
増幅器16によって直流増幅し、その出力(C)に記録
トラックと無記録トラックの信号レベル差を大きくした
比較を行なう。
しかし、直流増幅器16の出力をトラッキングサーボの
ための検出信号として利用する場合には該信号が飽和し
ない程度に制限されること、及び増幅器16の増幅度の
バラツキやフロッピーディスク11からの読み取り信号
のバラツキから増幅器16の増幅度が制限される。この
ため、増幅器16の直流電位や比較基準電位には温度や
経年変化等の外部条件による変化を少なくした回路構成
を必要とし、抵抗等の回路素子に高精度のものを使用し
ながら増幅レベルや比較基準レベルに微調整を必要とす
るなど、複雑高価な検出装置になる問題があった。この
問題は増幅器16の出力をA/D変換してシステムコン
トローラ等で検出する場合も同様で、例えばA/D変換
器の基準電圧等の回路を高精度にする必要がある。
ための検出信号として利用する場合には該信号が飽和し
ない程度に制限されること、及び増幅器16の増幅度の
バラツキやフロッピーディスク11からの読み取り信号
のバラツキから増幅器16の増幅度が制限される。この
ため、増幅器16の直流電位や比較基準電位には温度や
経年変化等の外部条件による変化を少なくした回路構成
を必要とし、抵抗等の回路素子に高精度のものを使用し
ながら増幅レベルや比較基準レベルに微調整を必要とす
るなど、複雑高価な検出装置になる問題があった。この
問題は増幅器16の出力をA/D変換してシステムコン
トローラ等で検出する場合も同様で、例えばA/D変換
器の基準電圧等の回路を高精度にする必要がある。
本発明の目的は、検出回路を複雑高精度にすることなく
確実な検出になる検出装置を提供するにある。
確実な検出になる検出装置を提供するにある。
一問題点を解決するための手段と作用一本発明は、前述
の目的を達成するために、フロッピーディスク等の磁気
円盤の再生出力からトラック毎に信号記録の有無を検出
する装置において、前記磁気円盤の信号記録トラック範
囲を外れた部分または、前記円盤の静止時の再生出力を
比較基準としてトラック毎の信号記録の有無を検出する
構成にし、回路やフロッピーディスクのバラツキによる
信号レベルの変動を比較基準の変動で補償する。
の目的を達成するために、フロッピーディスク等の磁気
円盤の再生出力からトラック毎に信号記録の有無を検出
する装置において、前記磁気円盤の信号記録トラック範
囲を外れた部分または、前記円盤の静止時の再生出力を
比較基準としてトラック毎の信号記録の有無を検出する
構成にし、回路やフロッピーディスクのバラツキによる
信号レベルの変動を比較基準の変動で補償する。
一実施例−
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、検
出信号をA/D変換して信号記録トラックを検出する場
合を示す、フロッピーディスク11からの再生信号を直
流化回路15に得る部分は従来と同様にされ、この直流
化回路15の出力はA/D変換器18の変換入力にされ
る。A/D変換器18変換基準電圧を基準電源回路19
から得、この電圧を基準にして直流化回路15の出力を
ディジタル値に変換する。A/D変換器18の変換出力
は、システムコントローラ20に取込マれて信号記録の
有無判定がなされる。
出信号をA/D変換して信号記録トラックを検出する場
合を示す、フロッピーディスク11からの再生信号を直
流化回路15に得る部分は従来と同様にされ、この直流
化回路15の出力はA/D変換器18の変換入力にされ
る。A/D変換器18変換基準電圧を基準電源回路19
から得、この電圧を基準にして直流化回路15の出力を
ディジタル値に変換する。A/D変換器18の変換出力
は、システムコントローラ20に取込マれて信号記録の
有無判定がなされる。
システムコントローラ20は、 第2図に示す制御フロ
ーに従って信号記録の有無を判定する。システムコント
ローラ20は、フロッピーディスク11のセット検出(
ステップSl)によって再生ヘッド12をフロッピーデ
ィスクのトラック番号0泣置に移動制御する(ステップ
S2)。ここで、フロッピーディスク11のトラック番
号Oは、信号記録トラック範囲から外れた未記録部にな
る。この状態でシステムコントローラ20iiA/D変
換器18の変換出力を取り込み、この信号VOに余裕分
VC加えた信号Vsを比較基準信号として記憶する(ス
テップ53)0次に、システムコントローラ20は、ト
ラック番号Nを0に設定しくステップS4)、再生へラ
ド12を1ステツプ移動させると共にトラック番号Nを
N+1にしくステップ S5)、A/D変換器18の変換出力を検出信号VN
として取り込み(ステップS6)、この信号VN と比
較基準信号VS と大小比較を行なう(ステップS7)
。この比較において、 VN >Vs であれば、当該トラック番号Nのトラックは記録済と判
定する(ステップS8)。また、VN≦VS であれば、当該トラック番号Nのトラックは未記録と判
定する(ステップS9)、この後、トラック番号Nにつ
いて最終トラックか否かを判定しくステップ5IO)、
最終トラックでなければステップS5に戻って次トラツ
クについての信号記録の有無判定を再開する。
ーに従って信号記録の有無を判定する。システムコント
ローラ20は、フロッピーディスク11のセット検出(
ステップSl)によって再生ヘッド12をフロッピーデ
ィスクのトラック番号0泣置に移動制御する(ステップ
S2)。ここで、フロッピーディスク11のトラック番
号Oは、信号記録トラック範囲から外れた未記録部にな
る。この状態でシステムコントローラ20iiA/D変
換器18の変換出力を取り込み、この信号VOに余裕分
VC加えた信号Vsを比較基準信号として記憶する(ス
テップ53)0次に、システムコントローラ20は、ト
ラック番号Nを0に設定しくステップS4)、再生へラ
ド12を1ステツプ移動させると共にトラック番号Nを
N+1にしくステップ S5)、A/D変換器18の変換出力を検出信号VN
として取り込み(ステップS6)、この信号VN と比
較基準信号VS と大小比較を行なう(ステップS7)
。この比較において、 VN >Vs であれば、当該トラック番号Nのトラックは記録済と判
定する(ステップS8)。また、VN≦VS であれば、当該トラック番号Nのトラックは未記録と判
定する(ステップS9)、この後、トラック番号Nにつ
いて最終トラックか否かを判定しくステップ5IO)、
最終トラックでなければステップS5に戻って次トラツ
クについての信号記録の有無判定を再開する。
従って、フロッピーディスクの各トラックが信号記録済
か否かの判定には、その比較基準VSがフロッピーディ
スクの未記録トラックの再生信号レベルから決められる
。この比較基準電圧VSは、フロッピーディスク11の
バラツキ及び再生へラド12から直流化回路15までの
増幅度やA/D変換器18の基準電圧等のバラツキ、さ
らに各部の温度変動に対して、記録トラックの再生信号
と共に変化し、これらバラツキや変動を補償した判定に
する。この補償に伴って、判定に必要な再生信号の増幅
度も小さくし得、従来の直流増幅器16を不要にするし
、A/D変換器の変換精度等も含めて各部を構成する回
路素子に高精度のものを不要にする。
か否かの判定には、その比較基準VSがフロッピーディ
スクの未記録トラックの再生信号レベルから決められる
。この比較基準電圧VSは、フロッピーディスク11の
バラツキ及び再生へラド12から直流化回路15までの
増幅度やA/D変換器18の基準電圧等のバラツキ、さ
らに各部の温度変動に対して、記録トラックの再生信号
と共に変化し、これらバラツキや変動を補償した判定に
する。この補償に伴って、判定に必要な再生信号の増幅
度も小さくし得、従来の直流増幅器16を不要にするし
、A/D変換器の変換精度等も含めて各部を構成する回
路素子に高精度のものを不要にする。
なお、実施例において、検出信号の比較にはA/D変換
によるシステムコントローラでの判定に限らず、アナロ
グ信号を比較器で判定する構成にして同等の作用効果を
得ることができる。また、信号記録トラック範囲外の信
号を得るのに、フロッピーディスクの最終トラックを外
れた部分の再生信号にすることでも良い、また、ステッ
プS7の判定で未記録トラックと判定されるときに複数
回の判定にする再確認を行なうことで判定を一層確実に
することができる。さらに、フロラピーラディスクの静
止時に比較基準の信号VS を得る構成にしても同様の
効果が得られる。さらに、フロッピーディスク及び再生
ヘッドのバラツキが少ないときには、再生アンプ13の
入力を接地することで比較基準の信号VS を得る構成
にすることもできる。この場合、再生ヘッドを信号記録
トラック範囲外に移動する制御を不要にする。
によるシステムコントローラでの判定に限らず、アナロ
グ信号を比較器で判定する構成にして同等の作用効果を
得ることができる。また、信号記録トラック範囲外の信
号を得るのに、フロッピーディスクの最終トラックを外
れた部分の再生信号にすることでも良い、また、ステッ
プS7の判定で未記録トラックと判定されるときに複数
回の判定にする再確認を行なうことで判定を一層確実に
することができる。さらに、フロラピーラディスクの静
止時に比較基準の信号VS を得る構成にしても同様の
効果が得られる。さらに、フロッピーディスク及び再生
ヘッドのバラツキが少ないときには、再生アンプ13の
入力を接地することで比較基準の信号VS を得る構成
にすることもできる。この場合、再生ヘッドを信号記録
トラック範囲外に移動する制御を不要にする。
一発明の効果−
以上のとおり、本発明は、磁気円盤の信号記録トラック
範囲を外れた部分の再生出力を比較基準としてトラック
毎の信号記録の有無を検出する構成にしたため、フロッ
ピーディスクから検出回路までの各部に要求される件部
を低く又その構成を簡単化しながら検出を確実にする効
果がある。
範囲を外れた部分の再生出力を比較基準としてトラック
毎の信号記録の有無を検出する構成にしたため、フロッ
ピーディスクから検出回路までの各部に要求される件部
を低く又その構成を簡単化しながら検出を確実にする効
果がある。
′ 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第
2図は第1図におけるシステムコントローラの制御フロ
ーチャート、第3図は従来のブロック図、第4図は従来
の各部波形図である。 11・・・フロッピーディスク、12・・・再生ヘッド
、13・・・再生アンプ、14・・・交流増幅器、15
・・・直流化回路、18・・・A/D変換器、20・・
・システムコントローラ。
2図は第1図におけるシステムコントローラの制御フロ
ーチャート、第3図は従来のブロック図、第4図は従来
の各部波形図である。 11・・・フロッピーディスク、12・・・再生ヘッド
、13・・・再生アンプ、14・・・交流増幅器、15
・・・直流化回路、18・・・A/D変換器、20・・
・システムコントローラ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)フロッピーディスク等の磁気円盤の再生出力からト
ラック毎に信号記録の有無を検出する装置において、前
記磁気円盤の信号記録トラック範囲を外れた部分または
、前記磁気円盤の静止時の再生出力を比較基準としてト ラック毎の信号記録の有無を検出する構成にしたことを
特徴とする磁気円盤の記録有無検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10155087A JPS63268161A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気円盤の記録有無検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10155087A JPS63268161A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気円盤の記録有無検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268161A true JPS63268161A (ja) | 1988-11-04 |
Family
ID=14303537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10155087A Pending JPS63268161A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 磁気円盤の記録有無検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268161A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01311465A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Canon Inc | 記録又は再生装置 |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP10155087A patent/JPS63268161A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01311465A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-15 | Canon Inc | 記録又は再生装置 |
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