JPS63268175A - 光情報記録デイスク - Google Patents

光情報記録デイスク

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JPS63268175A
JPS63268175A JP62100122A JP10012287A JPS63268175A JP S63268175 A JPS63268175 A JP S63268175A JP 62100122 A JP62100122 A JP 62100122A JP 10012287 A JP10012287 A JP 10012287A JP S63268175 A JPS63268175 A JP S63268175A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
information recording
optical information
hub
spindle
recording disk
Prior art date
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Pending
Application number
JP62100122A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Suzuki
雅博 鈴木
Seiichi Matsushima
松島 精一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maxell Ltd
Original Assignee
Hitachi Maxell Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
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Priority to JP62100122A priority Critical patent/JPS63268175A/ja
Publication of JPS63268175A publication Critical patent/JPS63268175A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光ビームを照射することによって情報の記録
、再生を行う光情報記録ディスクに係り、より詳しくは
、ディスク駆動装置に備えられたスピンドルによって当
該光情報記録ディスクの心出しを行うためのハブが付設
された光情報記録ディスクに関する。
〔従来の技術〕
従来より、第8図に示すように、基板11の中心部に耐
摩耗性に優れた材料から成るハブ12を取り付け、この
ハブ12に開設されたスピンドル孔13にディスク駆動
装置のスピンドル14を挿通することによって、前記基
板11に渦巻状又は同心円状に形成された案内トラック
15の心出しを行うようにした光情報記録ディスクが知
られている。
また、前記ハブ12を強磁性体にて形成し、第9図に示
すように、当該ハブ12をディスク駆動装置のターンテ
ーブル16に付設されたディスク吸着用マグネット17
の磁力にて吸着することによって、前記スピンドル14
による前記案内トラックの心出しと光情報記録ディスク
のクランプとを同時に行えるようにしたものが知られて
いる。
これらの光情報記録ディスクにおいては、前記スピンド
ル孔13とスピンドル14とのはめ合い精度を高精度に
しないと、基板11を回転駆動したとき案内トラック1
5の軌跡が楕円状になって光学ヘッドから、照射される
レーザビームの追従が困難になり、!&悪の場合にはレ
ーザビームの脱輪を生じて正常な記録、再生が不能にな
るといった事態を生ずる。このため1例えばトラックピ
ッチが1.6μmの光情報記録ディスクにおいては、両
部材13.14のはめ合い精度を10〜20μm以下に
することが要求される。
従来、前記スピンドル孔13は、生産性が良好であると
ころから、プレスによって打ち抜き成形されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
然るに、プレスによって金属板に透孔を打ち抜き成形す
ると、第10図に示すように、平滑なだれ部11aに続
いて粗面であるせん断面11b及び破断面11cが形成
され、さらに金属材料の種類や金型のクリアランスによ
っては前記破断面11Cに続いて「かえり」と呼称され
るバリlldが発生する。従って、従来例のように打ち
抜き成形された透孔をそのままスピンドル孔として利用
すると、粗面であるせん断面11bや破断面11c。
それにバリ11dによって案内トラック15の心出しが
行われるため、その心出し精度を厳密に規制することが
できない。そのため、例えばスピンドル孔13とスピン
ドル14とのクリアランスが過大である場合にはレーザ
ビームの脱輪等の不具合を生じ1反対にスピンドル孔1
3とスピンドル14とのクリアランスが過小である場合
には、スピンドル孔13へのスピンドル14の挿通が円
滑に行えないといった問題を生ずる。
また、スピンドル14を挿脱する毎にスピンドル孔13
の粗面とスピンドル14の周面とが偏摩耗し、ハブ12
及びスピンドル14が損傷され易いという問題を生じる
さらに、ハブ12は、光情報記録ディスクの重量低減な
どの要請からあまり板厚の大きいものを用いることはで
きないため、前記従来例のように、打抜き成形されたス
ピンドル孔13の端面にてスピンドル14を受ける構造
とすると、スピンドル14の周面のハブ受は部の受圧面
積が小さくなり、単位面積当りの圧力が大きくなってハ
ブ12及びスピンドル14の損傷が甚しく、この点から
も光情報記録ディスク及びディスクlSI!動装置の耐
用命数が害される。
本発明の目的は、スピンドル孔とスピンドルとのはめ合
い精度が良好で、しかもスピンドルを損傷しにくい光情
報記録ディスクを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、叙上の目的を達成するため、ハブを平板状の
主部とこの主部の内周部に曲折された折り返し部とから
を形成し、この折り返し部の内周にてスピンドル孔を構
成したことを特徴とする特のである。
〔作用〕
かかる構造のハブを用いると、スピンドル孔の元になる
透孔の端面が粗面であったとしても、スピンドル孔を滑
面にて構成することができ、案内トラックの心出し精度
を厳密に規制することができる。また、スピンドル孔が
滑面であるところから、スピンドル孔とスピンドル14
とが偏摩耗することがなく、ハブ及びスピンドルの損傷
が[Mされる。また、スピンドル孔の面積を板厚に関係
なく大きくすることができるので、スピンドルの受圧面
積が大きくなり、この点からもスピンドルの耐用命数を
延長することができる。
〔実施例〕
第1図は本発明の第1実施例を示す光情報記録ディスク
の断面図、第2図は第1図の光情報記録ディスクの平面
図であって、■は基板、2は案内トラック、3は記録膜
、4はハブ、5はハブ4を保持するホルダを示している
前記基板1は、例えばガラスなどの透明なセラミックス
や、ポリカーボネート、ポリメチルメタクリレート、ポ
リメチルペンテン、あるいはエポキシの如き透明な樹脂
材料をもって、中央部に中央孔1aを有する円板状に形
成されている。この中央孔1aは、第2図に示すように
、前記基板1の片面に同心円状又は渦巻状に形成された
案内トラック2の中心Pに中心軸が合致するようにして
開設される。
前記ハブ4は、第3図に示すように、リング状の主部4
aとその内周縁を略垂直に折り返してなる折り返し部4
bとから成り、該折り返し部4bの内面をもってスピン
ドル孔6が形成されている。
前記折り返し部4bの帽tは任意に形成することができ
るが、スピンドルの受圧面積を大きくしてスピンドル及
び当該ハブ4の損傷を軽減するため。
少なくとも 0.5n+m以上にすることが好ましい。
このハブ4は、耐摩耗性に優れた任意の金属材料をもっ
て形成することができるが、このハブ4をマグネットク
ランプ方式のディスク駆動装置に適用するための磁性吸
着板として併用する場合には、例えば軟鉄、フェライト
系あるいはマルテンサイト系のステンレス鋼などの強磁
性金属材料が用いられる。この場合、錆に<<、かつ比
較的安価に入手することができることなどから、JIS
規格のSUS430ステンレス鋼が特に好適である。
また、このハブ3の厚さは任意のものを用いることがで
きるが、あまり厚くなると光情報記録ディスクの重量が
大きくなって取扱いに不便になり。
反対にあまり薄くするとディスク吸着用マグネットへの
吸着力が弱くなるため1両者を考慮して板厚を 0.2
mm〜 0 、8 +1m11度にすることが好ましい
前記ハブ4は、第1図に示すように、ホルダ5を介して
前記基板lの外面中央部に取り付けられる。前記ホルダ
5は、第3図に示すように1輪状に形成されており、内
周面に前記ハブ5を一体に取り付けている。前記ハブ4
及びホルダ5を一体化する手段としては接着あるいは螺
着など公知に属する任意の手段を用いることができるが
、生産性が良好であるころから、インサート成形が特に
好適である。このホルダ5を形成する材料としては、前
記基板1と同様の樹脂材料のばか任意の樹脂材料を用い
ることができるが、特に、例えばポリアミド、ポリイミ
ド、ポリイミドアミド、ポリアセタール、ポリプロピレ
ンなど滑性に優れた樹脂材料が好適である。
前記ホルダ5と前記基板1の取り付は手段としでは、接
着、融着、螺着など公知に属する任意の手段を用いるこ
とができるが、作業性が良好であるところから、接着が
特に適する。この場合、接着剤としては公知に属する任
意の接着剤を用いることができるが1作業性が特に良好
であることから光硬化性の樹脂を用いることが好ましい
前記ハブ4は、第1図に示すように、前記折り返し部4
bを前記基板1側に向け、前記主部を前記基板1と平行
にして前記基板1に取り付けられる。その際、前記スピ
ンドル挿入孔6の中心が。
前記基板1に形成された案内トラック2の中心と厳密に
合致するように配置される。
前記第1実施例の光情報記録ディスクは、リング状のハ
ブ4の内周縁を略垂直に折り返してなる折り返し部4b
の内面によってスピンドル孔6を形成したので、スピン
ドル孔6の元になる透孔の端面が粗面であった゛として
も、スピンドル孔6を滑面にて構成することができ、案
内トラックの心出し精度を厳密に規制することができる
。また。
スピンドル孔6が滑面であるところから、スピンドル孔
6とこれに挿通されるスピンドルとが偏摩耗することが
なく、ハブ4及びスピンドルの損傷が軽減される。また
、スピンドル孔6の帽tを板厚よりも大きくしたので、
スピンドルの受圧面積が大きくなり、その分単位面積当
りの受圧力が軽減さ九てスピンドルの損傷が軽減される
尚、本発明の要旨は、基板に付設されるハブを平板状の
主部とこの主部の内周部に曲折された折り返し部とから
を形成し、この折り返し部の内周にてスピンドル孔を構
成したことにあるのであって、前記折り返し部の形状が
前記実施例のものに限定されるものではない。
例えば、第4図に示すように、折り返し部4bをハブ4
の主部4aに対して90度以上曲折し、主部4aと折り
返し部4bの成す角度θが鋭角になるようにすることも
できる。前記折り返し部4bは1例えばバーリング加工
等の曲げ加工によって形成することができる。
また、第5図に示すように、主部4aに対して略垂直に
折り返えされた折り返し部4bの内周縁4cを、さらに
外向きに折り返すこともできろ。
また、前記各゛実施例のように、主部4aに対して折り
返し部4bを基板!側に折り下げるだけでなく、第6図
に示すように、主部4aに対して折り返し部4bを基板
1と反対側に折り上げることもできる。この場合には、
スピンドル孔6内へのスピンドルの挿通を容易かつ確実
にするため、ハブ4の内周縁4cをスピンドル孔6より
も外周に配置することが必須要件となる。
これら第2実施例乃至第4実施例の光情報記録ディスク
も3ノ前記第1実施例に係る光情報記録ディスクと同様
の効果を奏する。
尚1本発明の要旨は、スピンドル孔を滑面にて形成する
こと、及びスピンドルの受圧面積を大きくすることにあ
るため、板厚Tが0 、5 m m以上ある場合には、
第7図に示すように、スピンドル孔6を例えば切削加工
等によって精度よくかつ平滑に加工することによって対
応することもできる。
この場合には、スピンドルの挿入を円滑にするため、ス
ピンドル孔6のエツジ部に面取り7を施こすことが好ま
しい、前記面取り7の大きさ及び形状に関しては任意に
設計することができる。
また1本発明の要旨は、叙上のようにハブに開設される
スピンドル孔の構成にあるのであって。
前記ホルダの形状、材質、基板への取り付は手段等につ
いては、必要に応じて適宜設計することができる。
さらに、ディスク構造に関しても、エアサンドイッチ構
造の両面記録形に限定されろものではなく、任意の構造
を有する光情報記録ディスクに適用することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明の光情報記録ディスクは、
ハブのスピンドル孔を滑面たる折り返し部にて構成した
ので、案内トラックの心出し精度の向上、スピンドルの
損傷の軽減、スピンドル孔の偏摩耗の改善を図ることが
できる。従って、光学ヘッドのトラッキング精度を高め
ることができ。
かつスピンドル孔ひいては光情報記録ディスクの耐用命
数を延長することができる。
【図面の簡単な説明】
第1@は本発明の第1実施例に係る光情報記録ディスク
の1断面図、第2図は本発明に係る光情報記録ディスク
の平面図、第3図は第2実施例の光情報記録ディスクに
適用されるハブ及びホルダの拡大断面図、第4図は第3
実施例の光情報記録ディスクに適用されるハブ及びホル
ダの拡大断面図。 第5図は第4実施例の光情報記録ディスクに適用されろ
ハブ及びホルダの拡大断面図、第6図は第5実施例の光
情報記録ディスクに適用されるハブ及び水ルダの拡大断
面図、第7図は第6実施例の光情報記録ディスクに適用
されるハブ及びホルダの拡大断面図、第8図は従来知ら
れている光情報記録ディスクの第1例を示す断面図、第
9図は従来知られている光情報記録ディスクの第2例を
示す断面図、第10図は従来技術の問題点を示すハブの
拡大断面図である。 1:基板、1a:中央孔、2;案内トラック、3:記録
膜、4;ハブ、4a:主部、4b:折り返し部、4c:
先端部、5:ホルダ、6:スピンドル孔 第1図 第2図 第3図 第7図 第8図 第9図 +lc      rzcr

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基板の外面中心部にスピンドル孔を有する金属製
    のハブを付設して成る光情報記録ディスクにおいて、前
    記ハブを平板状の主部とこの主部の内周部に曲折された
    折り返し部とからを形成し、この折り返し部の内周にて
    前記スピンドル孔を構成したことを特徴とする光情報記
    録ディスク。
  2. (2)特許請求の範囲第(1)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記ハブの外周部に樹脂製のホルダを設
    け、このホルダを介して前記ハブを前記基板の外面中央
    部に取り付けたことを特徴とする光情報記録ディスク。
  3. (3)特許請求の範囲第(1)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記折り返し部を前記ハブの主部に対し
    て直角に曲折したことを特徴とする光情報記録ディスク
  4. (4)特許請求の範囲第(3)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記折り返し部の幅を0.5mm以上に
    形成したことを特徴とする光情報記録ディスク。
  5. (5)特許請求の範囲第(1)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記折り返し部を前記ハブの主部に対し
    て上向きまたは下向きに曲折し、さらにこの折り返し部
    の先端を外向きに曲折したことを特徴とする光情報記録
    ディスク。
  6. (6)特許請求の範囲第(1)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記ハブを強磁性ステンレスにて形成し
    たことを特徴とする光情報記録ディスク。
  7. (7)特許請求の範囲第(6)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記ハブをJIS規格のSUS430に
    て形成したことを特徴とする光情報記録ディスク。
  8. (8)特許請求の範囲第(6)項記載の光情報記録ディ
    スクにおいて、前記ハブとして、厚さが0.2mm〜0
    .8mmの板材を用いたことを特徴とする光情報記録デ
    ィスク。
JP62100122A 1987-04-24 1987-04-24 光情報記録デイスク Pending JPS63268175A (ja)

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JP62100122A JPS63268175A (ja) 1987-04-24 1987-04-24 光情報記録デイスク

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JPS63268175A true JPS63268175A (ja) 1988-11-04

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6464181A (en) * 1987-09-03 1989-03-10 Nec Corp Magnet hub

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6113377B2 (ja) * 1980-05-23 1986-04-12 Nippon Electric Co

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